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quadrifogliospaのブログ一覧

2026年09月06日 イイね!

中国車の安全性

ちょっと面白いものを見つけたのご紹介します。
SNSの中国人アカウントが日本車(TOYOTA車とのこと)と中国車のドアヒンジを比較して

「日本車のヒンジはプレスで薄く、中国車は鍛造でしっかりしたものがついている。日本車はこうやって軽量化して燃費を稼いで安全性を犠牲にしている」

というお定まりの愛国的投稿でした。

以前ならこれに大挙して「もう日本車は終わった」「日本車を買うのは命が安い貧乏人だけだろう」といった反応が大半だったのですが、今回は様子が違っていました。

すぐさま
「中国車のものは鍛造ではなく鋳造だ。スカスカだぞ」
「プレスヒンジは軽量で良く設計されていれば強度も十分だ」
「日本の車はIIHS、Euro NCAP、JNCAPでも引き続き高いスコアを出している」「写真でヒンジがどれだけ太く見えるかとは関係ない」
「「奴らがこっそり軽量化して燃費を良くするために君を殺す」なんて話は、古いインターネットの定番ジョークだ」

といった冷静な反応がいくつも付いていました。

中国車も近年Euro NCAPなどで高得点を獲得する車種もありますが、メーカーや車種よって評価はまちまちです。ドイツ車のような「安全神話」の域にはまだまだで自動車アセスメントで高得点に至らなかった中国車では溶接個所で破断したり剛性不足といった要改善の評価がなされています。

中国車のドアヒンジが鋳造か鍛造かはここでは確かめる術はありませんが、確かに人気を博している中国車の下回りを見ると溶接点数を減らしてコストダウンしているようで、溶接部材の品質も落としてまでコストダウンしているといった話も聞こえてきます。

コストダウンの企業努力なら日本車メーカーだってやっているはずじゃいか、という声もあるかもしれませんが、譲ってはいけない最低限のラインというのはあります。

方や中国企業の場合は民間企業であっても中国共産党の組織を社内に設けなければいけない事は広く知られていますが企業には中国共産党の方針を尊重しなければならないという国家レベルの規定がある以上、経営判断にも影響しうる次元のもので単なる天下りのお飾りポストとは訳が違います。

要は計画経済の頃の上意下達の号令を絶対に達成するために数値を改ざんして報告したり手を抜いて利潤の上前をポケットに入れたりといったインセンティブが企業の合理的経営とは別のベクトルから常に働いているという事です。

中国車の過剰生産によるダンピング攻勢によって欧州、特にドイツ車勢は大幅なリストラを強いられていますが、その裏には中国の製造技術が高度に発達したところに各レベルで投資ななされたという以外にも「安い秘密」があるとみるべきでしょう。

もちろん中国車でも普段使っていて剛性不足だのといった事がデメリットを感じることはまずないと思いますが、事故などの時にその差が分かるのではないかと思います。

日本車も価格競争の生き残りのために見えないところで「コストダウン」しないように注意する必要がありますが近年では開発スピードの速い中国メーカーとの協力体制に踏み切っていることから、それが日本車も中国車も大して変わらないという評価にならないか注視しています。
Posted at 2026/09/06 10:41:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年09月05日 イイね!

自助・共助・公助について

今年もそろそろふるさと納税を完了させておく時期になってきました。

今年は熊本地震の被災自治体にクラファン形式で申し込んだのですが、その後も各地で豪雨災害が相次いでおり、まだ一部は残している状態です。

被災して奮闘している人たちを見るにつけ、東日本大震災とその後の親の入院や施設探しに奔走していた日々を思い出しますが、最近気になるのは被災地以外の人が高市政権批判をしたいがために災害をダシにしていることが散見され流事です。


アメリカ・イスラエルのイラン攻撃からのホルムズ海峡封鎖危機から「ナフサ不足で日本は詰む。タカイチ辞めろ」の人もそうですが人々の不安心理に付け込めると踏んだその魂胆が不愉快極まりないのです。

避難所の開設など災害対応は政府の行うものではなく第一義的には被災自治体の責任において行うものです。

自治体の規模を超え、能力的にも困難な場合に自衛隊が対応したり、激甚災害指定で財源的な後ろ盾になるというもので国が対応して当たり前ではありません。

そもそも災害に瀕しては自分の身の安全や生存は自分の責任になります。災害の少ない土地を選んだり、堅剛な家を建てる、保険で備える、防災備蓄や連絡手段を確保しておくなど。被災家屋の修繕や生活再建も個人の範疇。

もちろん全ての人が同じように立ち回れるわけではなく、持病や高齢などでままならない人は近所の人や地域、自治体の制度に頼ることになります。

そしてそれらを超えて国が全ての人の権利が損なわれた場合、保障する。

なんでも国にやってもらうというのは甘えであると同時に、危険な考えである事に気が付いているのか疑問です。

国が介入する範囲が拡大するという事は、個人の権利が制限される領域が増えるという事と同義です。

かつて革新系政党党首が「現金寄こせ!」といって喝さいを浴びていましたが、本当に本質が分かっていない。

子供が親におねだりして駄々をこねても看過されるのとは訳が違います。

政府が個人を補助するという事は社民的な福祉指向の政策になりますが。もちろんそれには財源が必要になります。

油田がある訳でもない日本ではそれは徴税強化という事になります。
富裕層や企業から取ればいい、というのは溜飲が下がるでしょうが、それはまわりまわって不景気となって家計を直撃します。

そして分配をつかさどる官僚に権益が集中する官僚国家になります。

日本はよく成功した社会主義国と言われたりしましたが経済成長する過程で自由化を進めてきました。官僚主導はその流れに逆行します。

社会主義市場経済に移行した中国も一部では技術発展して調子が良いように見えても、その構造的なひずみが蓄積している最中で自浄能力は期待できそうにありません。

国家の国民を制限する権益が最大化したのが国家社会主義のドイツ・ナチスや革命後のソビエト連邦であり、その欠点をあげる必要もないでしょう。

日本も明治・大正あたりまでの自由な雰囲気が当時のドイツ社会主義の影響でどんどん空気が変わり日本も国家に依存する国民になっていったと戦争につながる道を説明する人もあります。

「地獄への道は善意で舗装されている」と言われますが、いかに個人の自由に基づく体制を維持するかが大項目としてある時に国家の介入は最小であるべきでしょう。

その中でいかにして困窮する人を出さないようにするか、稼げる国にするかが問われてきた訳です。
(トマ・ピケティは国家が衰退する時、国民は再分配を求め、政治家はそれに答えることで人気を博すポピュリズム政治が跋扈するとしています)

あくまでも自助が前面にあって、共助、そして公助の順番は忘れてはいけないと思います。

まずま他責ではなく公助は個人では対処できない防衛などが中心であるべきではないかと思います。
Posted at 2026/09/05 20:23:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月16日 イイね!

2026 BYD RACCOの反響

日本導入から実際のユーザーレビューも含めてBYDの日本軽自動車市場攻略車RACCOの評判についていろいろ出てきています。

まず、自動車評論家と言われる人達はメーカーの試乗会などに呼んでもらえないと仕事になりませんので悪し様に言う人は居ませんでしたが、その点が日本車レビュー時と比べてかなり批判されていました。

絶賛する人よりは奥歯にものが挟まったような言い様から察してください、といったところなのでしょう。

実際のユーザーの長距離ドライブレビューではやはり航続距離と充電時間の難はありますが、これはRACCOというより現在のBEV共通課題と言えるでしょう。

性能的にもシティーコミュータープラス程度ですので普段の通勤などの用途ではあまり問題ないかもしれませんが、それでも自宅や職場に専用充電器がある前提になりますので導入費用も勘案すると補助金を入れてもまだ割高感はあり、既にBEVを運用していて増車という方が一般的になるのかもしれません。

試乗車が用意されてすぐに問題になったのは走行用バッテリーでした。


フロア中央に配置されていることは分かっていましたが、どうもバッテリー本体ケースのみでアンダーパネルで保護されていないようです。

最低地上高130mmだそうですが、一番懸念されるのは腹打ちによる損傷。
LFP(リン酸鉄リチウム)ブレードバッテリーは衝撃に強く、メーカーも釘差し実験を公開して安全性を強調していますが、もちろん発火事故が起きないという事ではありません。

また、腹打ちによる変形損傷などはメーカー保証の対象外になるようです。


驚いたのがターゲットとして研究したであろうHONDAのB-BOXの後部座席周りのフロアマットや装備品が流用可能との事。
【試乗】中国製軽EV「BYDラッコ」の課題は質感と日本の軽にはない独自性! 走りとパッケージングを公道で徹底チェックした【後編】 (1/2ページ)
https://www.webcartop.jp/2026/08/1868390/


かつては日本車メーカーも欧米の車を模倣したではないか、だか日本メーカーは日本風にアレンジしてしまう、とコピー疑惑もどこ吹く風。

確証は取れていませんが中国系の部品メーカーに協力させたような話も聞こえてきます。

年間販売台数20万台のN-BOXと比較できるものではありませんが、ホンダN-ONE e:は2500台/月、ダイハツe-ハイゼットカーゴ/e-アトレー200台/月、日産サクラ1000台/月にあって125台/月(受注)となっていますが、はたしてどうか。
2026年7月 軽四輪車 通称名別 新車販売速報
https://www.zenkeijikyo.or.jp/statistics/tushosoku


今後、ユーザーからの長期使用レポートなどが出てくるとまたいろいろ変わってい者と見られます。
Posted at 2026/08/16 14:32:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月14日 イイね!

気仙沼行 天候不順のお盆

職場の夏季休業と有給休暇を使って先週から気仙沼に行っていました。

金曜夕方に帰宅し荷造りします。荷物を車に積み込んでいるだけで汗だく。

下道は夕方帰宅時間と重なります。


高速は普段の金曜より混んでた印象。


高速外気温は30℃~24℃(取付位置の関係で3℃高く表示されるため)


高速燃費は22・46km/L(タイヤ外径補正)


気仙沼には1時20分到着。



土曜日。
台風接近で天候悪化が予報されているので庭木の剪定をしてしまいます。
前回5月にかなり切り詰めたのですが20㎝ほど伸びています。


夜には知人の家に遊びに出かけます。


日曜日。
前回、シロアリ駆除から床の修復をしてもらいましたが、べニア合板を張っただけでしたのでカーペットを敷くことにしました。



洗面台を外して買ってある壁紙を張るつもりで接着剤やカッターなどを用意してきましたがあまりの暑さと洗面台以外にも棚などを取り外す時間が微妙だったので今回はカーペットだけにします。


前回洗濯機トレーを固定しているネジが外れなかったので電動ドライバーと長めのビットでネジを取りました。

が排水パイプが接着してあるのか抜けなくなっていたので仕方なくそこ以外にカーペットを敷くことにします。

今回は事前にシミュレートして一番無駄が少ない50cm×50cmのタイルカーペット。

地元のホームセンターでは希望する色が調達できなかったので東京で用意してきたものです。
ホームセンターで手に入るなら失敗しても補充できますが今回は用意した分しかありません。洗濯機トレイに敷かない分が予備になります。

かなり複雑な形状なので慎重にカットしていきます。


タイルカーペットは季節によって収縮膨張するのでいつフィッティングするかで隙間が目立ったりするようですが、脱衣所などのでそこまで神経質になる事もないかな、と。


洗濯機も戻して使える事を確認します。

室内作業でも汗だくになるので二回くらい着替えていたので洗濯機が使えるのはありがたいことです。


月曜日
墓参りの花や供物を調達します。

地元のイオンで催事場がまだなので盆の入りに向けて花などは新しいものが補充されると思われますが、タイミングを逸すると手に入らない可能性があるため、早めですが用意してしまいます。

この地区で先週くらいに熊が目撃されたということでしたが、近所の人と話していて向かいの家の人が朝、ゴミ出しの帰りに目撃していました。

全国で熊目撃が取りざたされていて神経過敏になって何かを誤認した可能性もありますが、夜の散歩は止めた方がよさそうです。


火曜日
荒天の合間をついて出来る事をやっておきます。

表札のライト用充電池を交換します。たしかサイクル500回となっていましたが目に見えた劣化というのは感じられませんが8年くらいは経っていると思われます。


気持ち、日没から点灯している時間が伸びたような気がします。


水曜日
お盆にはフライングですが、雨の合間に墓参してしまいます。


叔父や本家の方にも足を向け、そのまま本家に挨拶に回ります。


先週起きた熊本の地震もあって、話題はどうしても東日本大震災の時の話になります。
あの震災を知らない世代も育ってきている中、どう語り継ぐかが課題となってきています。

夜には規制して切る友人と地元の友人らと連れ立って夜のドライブ。


こういう事でもないとなかなか集まらなくなってしまいました。


木曜日
東京に戻ります。

せっかくなので歩いて回ります。


個人の店も来る度閉まっていく店が増えてきました。

台風の直撃は避けられましたが一日中降ったり止んだり。


出発まで部屋や風呂場の掃除をして過ごします。

道路状況と天候が読めないので夕方17時半に出発します。

東北道に乗ってしばらく走ると豪雨になり雷鳴に向かって走ることになりました。


この雨は宮城県南~福島まで続き途中から50キロ規制になりました。

この頃、千葉県一帯で豪雨となり亡くなった方も出ていたようです。


外気温は23℃~20℃(取付位置の関係で3℃高く表示されるため)


時間調整と速度規制の為、概ね80km/h以下で巡行。

燃料計が満タンから動き始めたのは190キロ(タイヤ外径補正値)を過ぎたあたり。


この時の燃費は22・7km/L(タイヤ外径補正値)


最終的な高速燃費は24.02km/L(タイヤ外径補正値)


いつもの高速を降りたGSで給油&洗車。

途中でバテたのと天候などもあり、計画していた壁紙張替や物干し台の塗り替えは出来ませんでしたが、まぁまぁゆっくりした夏季休暇でした。

後は東京でゆっくり過ごしたいと思います。
Posted at 2026/08/14 12:34:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月11日 イイね!

『知能低下の人類史 忍び寄る現代文明クライシス』

『知能低下の人類史 忍び寄る現代文明クライシス』帰省先に読みかけだった本を持参して読んでしました。

表題の本も電子書籍体制に移行する前に買っていた本で、整理していたら出て来たので読んでいました。
https://amzn.asia/d/05J7wDEH

冒頭で、なぜ人類はかつて可能だったコンコルドの超音速大西洋横断や有人月面探査が出来なくなったのかという部分から始まります。

普通に考えれば経済合理性が失われたから、なのですが著者らは人類の知能レベルが低下しつつあるからだとしています。

つまりコンコルドや月着陸船を造り上げた人よりも運用する人の知能が低いために事故が起きたので続けられなくなったという主張です。

この本は様々なデータを元にいかに人類の知能が低下しているかを扱っている優生学思想の延長にある本です。

優生学は●●人は劣っている、とか○○人種は優れているというようにイデオロギーと結びつきやすく、ナチスドイツがアーリア人の優越を主張しユダヤ民族やスラブ民族の抹殺を正当化した事から戦後はタブーに近い扱いを受ける事になりました。

従って取り上げられているデータも十分に検証されているのか、恣意的に都合よくチェリーピッキングされていないか検討する必要があるテーマでしょう。

この本の中では天才の出現率やイノベーションを起こした発明数の推移をプロットして18世紀をピークに減少傾向にあると論じています。

しかし、科学の未発達だった頃には頭のいい人が自然を注意深く観察したり実験を繰り返してそこにある法則性を見出だすことは現在の科学水準が発達し大規模な研究チームが莫大な研究資金で結集しAIで高速解析を繰り返し世界中の研究者が追試したりして世に認められる事に比べればまだ容易だったでしょう。

この本で繰り返されるのは自然淘汰圧です。

中世以前の生きる事がハードモードだった時代には教育や医療にアクセスできる王族や特権階級が長寿多産で遺伝子を多く遺し、生きる能力の乏しい貧民は淘汰されて来たことで人類全体としての知能が高まったとしています。

しかし産業革命と資本主義の発達で下層階級の人々もかつては上流階級の特権だった医療によって乳幼児死亡率が下がり多く遺伝子を残し、また子供を多く持たない少子戦略を取る上流階級が数を減らした。

これが人類知能を低下させケアレスミスでコンコルドの墜落事故のような事を引き起こすようになったとしています。

本書の問題はここでしょう。遺伝形質が個人の能力に与える影響を50~80%と見積もっています。

しかし現代人でそこまで差があるのか、ある程度は教育や環境によって能力の発現、伸長を促すことは可能であろうと思われます。

本の中では、この人類の知能指数がテストの考案依頼、向上し続けているとされるフリン効果もテスト手法の一般化で現在人がテストに慣れてきているために本質的な能力でない物を表しているに過ぎない「逆フリン効果」としています。

この知能の測定手法にも疑問はありました。

所謂IQテストは世代が変わると基準が変わるので客観的なデータにならないとしつつも言語、数学、空間認識などの相関関係から高能力者を推定する一般知能「g因子」という指数で各時代の人類の知能レベルを推定しています。

またあまり踏み込んでいませんがポリティカルコレクトネス(政治的な正しさ)によって遺伝的な特徴を云々しない事が求められ、全員が平等に扱われるべきであると言う幻想が現代を覆っていると言います。

確かにコンピュータを修理する能力、短距離を速く走る能力など人間の能力は人それぞれ違っており全員が同じ能力保持者という事はありません。

しかしポリコレでは誰もが差を意識しなくて済むため万人が受け入れやすいが故に科学的な反証がしにくいと言います。
これはナチスのホロコーストの結果でもありますが、戦後左派運動では国家や民族と言う枠を超えた概念として平等主義が展開されました。

これを古代ローマが拡大しながら奴隷や移民を受け入れたためにローマ市民の活力が衰退した事を現代の西洋文明に当てはめています。

産業革命や自由民権運動がローマ帝国の滅亡と同じ道を歩ませるのか。
訳者は最後に補足していますが、東洋ではこれは当てはまりませんでした。

翻って、現在の日本は様々な面で西洋文明のカーボンコピーといえます。

この本で触れているようにシャーマニズム的な集団から脱宗教的な科学的な思考を経て知能の全盛期を迎えた後は人口比率などの変化で衰退期に入り、宗教的なものに依存して衰退していくといいます。

そこから解決の糸口が見いだせない少子化問題や移民問題、国力の衰退などをこの本に照らし合わせると、一見して日本についても正しいようにも見えます。

ただ自分は個人個人の潜在能力は極めて大きいものがあり、教育や環境によってそれが発現しないままと言う人が大半であろうと思っています。

「知能の高い人は未来に備えて生き、知能の低い人は今を生きている」

それだけに各自が研鑽を積む事がまず問題解決の第一歩になるのではないかと思うのでした。
Posted at 2026/08/11 16:41:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「エンジン乗ったって。しかし仕事が今月締めなので休んでる暇はなさそう。」
何シテル?   09/05 19:32
ネコとキャブを愛でるのが趣味の低年式オッサンです。
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TMエキマニに、バンテージを巻いてみた! 
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日光サーキットに注文あり(笑) 
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