
どうやら今年のゴールデンウィークは天気が微妙な感じですね。我が家はどこかへ旅行に行くなんて事はさすがに無理ですが、奥様の気分転換のため少しばかりどこか近場へ連れて行ってあげようかと思っています。ただ、雨だと車椅子への移動などで問題があるので天気によっては諦める事になりそうです。

ところで先週木曜日にうちの息子が肺気胸(肺に穴があく病気で、痩せ型の若い男性に多く原因は不明)で入院し、一昨日金曜日に胸腔鏡下の手術を受けまして、昨日午後から無事退院して現在家で安静にしています。
もともと高校生の時に初めて発症して一度簡易的な手術を受けているのですが、肺気胸はどうしても再発しやすいらしく、実際息子もその後何度か再発していて、毎回自宅安静して自然に穴が埋まるのを待つという自力回復をしていたのですが、今回はなかなか治らないため掛かりつけの開業医に行ったらすぐに総合病院への紹介状を書いてくれ、速攻で手術への運びとなりました。
今回は全身麻酔による手術で前回の手術とは違う難易度の高い方法の様ですが、肺気胸の再発率が格段に低くなりそこは安心しています。ただし、合併症のリスクが色々ある様でそこは少し心配しています。
退院して間もない事もあって、まだ術後の傷の痛みがあったり左腕が上がらないなど到底本調子ではなく、数日間の自宅安静、そしてその後仕事に復帰しても一カ月間程度は力仕事をしていけないらしので、当分はゆっくり安静に過ごしてしっかり回復させてほしいと思っています。

さて、またまた二週間ほどのネタ遅れとなりますが、先々週の休日に汚れまくっていたN-WGNを洗った話から。
ここ数ヶ月前頃から息子は私の忙しさを見て休日の昼食を作ってくれるようになり、おかげで私の休日の負荷はかなり減り、今回のように昼食ギリギリまで洗車する事も可能になりました。N-WGNは息子の車になったので本来は息子が洗うべきですが、持ちつ持たれつではありませんが洗車慣れしていない息子の代わりに私が洗車をする方が作業は早いし洗車キズも少なくなるので、当面は昼食を任せて洗車は私がしていければと思っています。

簡単洗車ですが綺麗スッキリ。
でも購入して一度も水垢落としなどしていないので、そろそろ一度コンパウンドをかけて塗装面をリセットさせようかと思っているのですが、問題は果たしてそんな時間があるのかという根本的なところ・・・

久しぶりにエンジンルームも綺麗にしておきました。

メーターを見たら、なんと燃費が22.2Km/Lって・・・
息子の通勤路は片道25Kmで一部渋滞区間がありますが、ある段階から流れが良いので燃費には割りと有利な方ではありますが、それでもターボでこの数値はビックリ・・・。
同じターボで3速ATである娘のダンクは、途中までは息子と同じ通勤路ですが更にその先まで走って片道が40Km。娘の方が更に燃費に有利な道路状況なのですが、なんせダンクは3速ATのため80Km/hだと4000rpmも回って燃費にはかなり厳しい・・・。4日に一度給油していると言っていましたが、あと1年半以内には買い替える事になるでしょうから、新しいNシリーズを買ったら加速の良さや静かさは勿論ですが燃費の良さにも相当驚くでしょうね・・・。

午後からはダンクも洗車。樹脂は白化してるわ、縦染みは凄いわで、雨の中往復80Km走ると汚れ方も強烈ですね・・・

こちらも簡単洗車ですがすっきり。

ダンクもエジンルームをある程度綺麗にしておきました。

そのダンクも、オイル交換距離5000Kmに到達していたので、先週カー用品店でオイル交換をしてもらいました。
オイルは前回と同じカストロールのマグナテック。このオイルを使う様になって分かってきたというか驚いているのが、交換から5000Km近く走った状態だとアイドリング振動が結構大きくなる事です。常用回転数が高いダンクの場合、5000Km毎の交換は少々厳しいのかもしれませんね。
そして交換後は驚くほど加速が良くなり、更に例のアイドル振動もピタッと止まる。長らく入れてきたホンダのウルトラMILDではこんな事はなかったので、マグナテックはオイル性能の落差が物凄くはっきり分かるオイルだなと思いました。
これはアコードでも似ていて、アイドリング振動はさすがにそこまでじゃありませんが、交換後の性能回復がエグイほど分かる・・・。これって部分合成油(化学合成油)の特徴なのでしょうか。

あとは、朝早く、そして夜は遅く帰って来る娘の食事健康を考えて、平日のお昼はずっとコンビニ弁当だったのを先々週から手作り弁当にしてあげているとか、息子が入院して休日の助っ人が減ってトーチャン大変だとか、私の腕の痛みが酷くて理学療法の通院が始まったとか、相変わらず何だかんだ慌ただしいダブル家ですが、とにかく家族みんなで協力し合って何とか頑張っております。
さて、ここから本題。
今回は
ガッツリなミニカーネタですが、例のごとく写真が多いので文章はなるべく短めでいきたいと思います。

私が大人になって初めてミニカーを買ったのが2012年で、その車がA60セリカクーペ1600GT-R。太陽にほえろの覆面パトで(太陽覆面パトは1800GT-TRですが・・・)、A60セリカXXと並んで私が嵌りまくった車です。
確か1500円弱だったと思いますが、それまで私が持っていたミニカーの安っぽいイメージを大きく覆す再現力に驚き、今でも大切に飾って眺めてニヤついております。

それから9年後の2021年、家電量販店に行った時にたまたま見つけて衝動買いしてしまったのがこの86トレノ。この時代のトヨタ車が好きだった上にA60セリカXX前期型が履いていた同じアルミ(86ではオプション扱いのアルミ)を装着したミニカーだった事、そして価格が800円台だった事もありすぐに買ってしまいました。

そのトレノ購入からちょっとミニカーと言う物を意識し始め、ならば私が愛して止まないセリカXXのミニカーもあるんじゃね?って思って会社帰りのショッピングセンターでおもちゃコーナーに寄ってみたのが約1年後の2025年。
なんと、売ってるじゃん!
って事で、これも900円くらいだったので迷わず購入。私のカーキチの原点ともいえる車だったので、こちらもニヤついて眺めておりました。

その後、こちらのプレリュードが売ってあるのを見つけ、
「う~~~む、本当はZ10ソアラとかT140コロナとか80年代のトヨタ車の方が欲しいし、ホンダ車のミニカーが欲しいわけじゃないんだけど、なんか気になる~~~」
と悩んでいたところに、お友達のぐっさんのブログでこのプレの購入ネタが書かれていて
「売りきれて買えなくなったら後悔しそうだから買っとこ!!」
という感じで、初のホンダ車を購入。
ところが80年代のトヨタ車の中1台だけホンダ車が並んでいる事に強烈に違和感を感じ、この時代のホンダ車も揃えたくなるわけですが、やはり昔のトヨタ車を懐かしみたいという私の気持ちは正直でして

新たに86レビンが売ってあるのを発見し、標準の13インチアルミがあまり好きではなかったけど閉店セール値引きもあってつい購入。

そして、プレリュードの仲間を増やさねばと思ってある意味本格的にミニカーに手を出し始めて先ず買ったのがトミカリミテッドヴィンテージのDAインテグラXSi。
もう販売はされていなかったのでネットオークションで買った訳ですが、なかなかの高額品だけにトミカプレミアムとは再現力が段違いでビックリ。更にドアミラーがあると無いとではここまで違うのかと改めて思い知らされたのもこのインテグラ購入から。

そして流れ的にはこのあとEFシビックの購入になるはずだったのですが、オクでミニカーを探していたらトミカじゃないメーカーのものがジャンジャン表示されて、気が付いたらホビージャパンの4型プレが出てきて、これも凄く似ていて、価格もそれなりにしたけど安いものが出た時に即購入。
この当時ミニカーに全く知識がなくてメーカーもトミカ以外知らなかったので、このホビージャパンというメーカーを初めて知ったのもこの時でした。

そして、またしてもEFシビック購入という本来の目的を見失なってホビージャパンの3型プレ後期を購入してしまいました。
1/64というスケールでこれほど再現できる事に驚きましたし、この頃からもうこの先買うミニカーは多少高くても似ているものしか買わないと決めたのでした。

そして昨年の8月、ようやくEFシビックを購入。

この時期の往年のホンダ車、しかも結構似てる3台が揃って大満足。

ただ、EFシビックを買う前に寄り道して買ってしまった4型プレを一緒に並べると、4型プレだけが世代的に一つ後なんですよね・・・。
この時点で大好きな年代の欲しい車種はそこそこ揃ったので、もう当分は買うのを控えようと思っていたのですが、4型プレの浮き具合を見て徐々にこの世代も揃えてみたいと思う様になってきまして、「往年のホンダ車二世代」というあるいみテーマらしきものを叶えようという目標ができ、私のミニカー購入はその後も続いていたのでした。

と言う事で、ホビージャパンの再現力に魅了されてしまい、トミカリミテッドのEGシビックと比較してもやはり段違いに似ていたこちらを購入。勿論、ある程度の期間かけて値段の安いものを狙っての購入です。

ホビージャパンのものは車名入りのナンバープレートがカッコいいしホイールの径も大きめ、そして車高も少し下げられているのでカッコよく見えますよね。何よりも全体的なフォルムをよく捉えていると思います。

1/64としては、ディテールもかなり頑張っていると思います。

そして、4型プレとEGシビックの同世代のインテグラはDC2型。丸目のSi-VTECがあればそっちが欲しかったのですが、しっかり似ているものを探すと後期型になり、しかもメーカーも限られてきて、ホビージャパンはとても手が出せない金額だったのと、フォルムは確かに素晴しく似ていましたが残念ながらディテールがかなり粗かったので、金額的にもホビージャパンの半値でそこそこ似ていたINNOというメーカーのTYPE-Rにしました。

ホビージャパンとINNOを比較すると、どちらも一長一短ありますが、顔はINNOの方が少しだけ似ています。でも車高がやたら低すぎるのが私としては気になるところでしょうか。

後ろはホビージャパンのものよりもかなり似ていて、リヤガラスには熱線プリントもしっかり再現されています。ホビージャパンはリヤコンビランプを中心に全体的な表情が似ていないんですよね・・・

更には、ヘッドライトカバーの表面にラインまで入れられているという凝りよう・・・。少々造りは粗いですが・・・

メーターも驚きの目盛り入り。

最大の問題点は、別装着されているフロントスポイラー。無限仕様と交換ができるのが特徴ですが、そのせいでここの段差が凄いことに・・・
この一点が物凄く気になってホビージャパンと随分迷いましたが、まぁそれ以外の部分ではINNOの方が似てるかなと思いまして・・・

と言う事で、この世代のシビック、インテ、プレリュードも揃いました。

更にはホンダ車の中でもグローバルカーであるアコードも忘れてはならないと思い、4型プレと並んでこの当時好きだったCDアコードを購入。こちらはトミカもホビージャパンも出ておらず、XCARTOYSという中国製のものを購入。

これがバカに出来ない出来栄えで、国内製の物よりもかなり重たく、手にした時にちょっとした高級感があります。
このCDは後期型で左ハンドル車。ガラスサンルーフ付きですね。ホイールの作りも良く、目の小さい穴もしっかり開いているしナンバープレートも文字入りです。
個人的には、特にリヤコンビランプのデザインは前期型の方が好きなのですが、CDアコードを製品化している事自体珍しいので充分嬉しいですけどね。

内装も国産メーカーのものよりもクオリティが高く、ドア内張りもちゃんとブラウンとアイボリーの二色で色分けがしてあります。凄いな・・・

そして一世代前のCB型アコードも同じXCARTOYSから出ていました。

こちらも1/64として見ると素晴らしいデキだと思います。CBならでは低いウエストラインや大きなキャビンが上手く再現されていますし、ディテールも悪くないと思います。
こちらも国外仕様(左ハンドル)の後期型ですが、国内仕様と違ってヘッドランプのウィンカー部がオレンジ色に塗られています。マフラーはシングル出しなのでグレード的にはやや廉価グレード寄りでしょうね。私は後期型のSi-Tというスポーティグレードが好きでしたが、あれは国内専用グレードなので中国製で製品化を望むのはさすがに無理か・・・

リヤデッキ左側にはちゃんとロッド式パワーアンテナが再現されています。

CD型同様にこのCB型もドア内張りが二色に塗り分けられているのと、フロントガラス上面にはハーフシェードガラスらしき塗装もされています・・・。

と言う事で、トミカプレミアムのプレリュード購入から急に目指し始めた往年のホンダ車で、こちらは80年代後半組。

そして次の世代にあたる90年代前半組。

シビック新旧。
EGを初めてショールームで見た時、もの凄くAピラーが寝てガラスが大きくなった印象を受けましたが、改めて見てもAピラーの傾きの違いでスポーティな雰囲気は増してますね。
トミカリミテッドのナンバープレートも文字入りにしてほしかった・・・

インテグラ新旧。
こちらもAピラーの傾斜の違いで車の新旧が分かりますね。INNOのインテRはちょっとやりすぎなローダウンと出っ歯なスポイラーが好きではありませんが、インテRならではの雰囲気はしっかり感じます。

プレリュード新旧。
元4型プレオーナーでありながら、実は3型プレの端正なノッチバックスタイルが好きだった私。最終型5型のスタイルを見ても、プレリュードは本来そういうノッチバックを目指していたんでしょうね。
未だにこのホビージャパンの3型プレを見ていると、かっこいいなぁと思ってしまいます。

アコード新旧。
もともとノッチバックスタイルが好きだったので、DAインテグラを買う時も4ドアを選びかけましたし、4型プレを買ったあとCDアコードが登場した時もちょっとだけシルバーのSiRが欲しいと思った事を思い出しました。
こう見ると、地味だけどCB型のスタイルも正統なデザインでいいですね。
往年のホンダ車 二世代
コンプリート!!
これでもうホンダ車のミニカーを買うことはないだろうと思いつつ、もしホビージャパンからCB型アコードインスパイア(5ナンバー)が販売されたら絶対に買っちゃういそう・・・(汗)
でも、そうなると次の世代のインスパイア(5気筒最後のやつね)も買わなきゃいけないわけで、やっぱりコンプリート宣言は撤回します(爆)
さすがに二代目インスパは販売される気がしない・・・

さて、このネタもそろそろ終盤。
初心に戻ってこっちのラインナップですよ。何だかんだ言ってやっぱり80年代序盤のトヨタ車が大好きな私。初めてミニカーというものに手を出してブラックマスクセリカを買い、その時からあれば欲しいと思っていたのが、同じタイミングで登場したあの車・・・。
その車とはA60セリカXX後期型!
高すぎてなかなか買えませんでしたが、タイミング良くそこそこの安値でやっと買えました・・

ブラックマスクを買った当時はトミカしか知らなかった上に実際どこもこの後期型は販売製造されていなかったと思います。
それにしても、さすがホビ-ジャパン!
全体のフォルムも似てるし、純正の15インチアルミも忠実に再現されいます。私の中でこのクオリティはほぼ完璧です。

900円程度のトミカプレミアムのXX前期と比べると、やっぱりホビージャパンのは全体的なところから小さなところまで素晴しく再現できてますね。
ただ、私は前期型も猛烈に好きなので、その雰囲気を感じるトミカプレミアムのXXも勿論大好きです。

トミカリミテッドヴィンテージのブラックマスクと比較。
全高は両車同じ1320mmだったと思いますが、明らかにホビージャパンのXXの方が低い。まぁホビージャパンは基本タイヤハウスの隙間がかなり少ないですからね。でもノーズの高さはここまで違うんだろか・・・
それに同じ15インチホイールなのに大きさが随分と違うんですよね。ノギスで測ったらどっちかって言うとトミカの方が実際の直径に近かったという・・・

あと、こう並べるとレビントレノが結構デカく感じるんですよね・・・

その理由は、トミカの最大の問題点とも言える車種によって異なるスケールの違い。
例えばトミカリミテッドのセリカクーペのスケールは一般的な1/64ですが、プレミアムのトレノは(レビンも)1/60、そして同じプレミアムのセリカXXは1/62・・・。そりゃレビントレノが大きく見えて当然ですよね。
しかもリミテッドだから1/64という事もなく、リミテッドでも車によってスケールはまちまち。その点他社は1/64に統一されてるので、他メーカー同士で並べても違和感がないんですよね・・・
さて、ホビージャパンを知ってからちょっと目が肥えてきたせいか、眺めていて「ここだけでも修正すると随分と似るのに・・」と思う事が増えてきました。

例えば、86トレノではちゃんと塗ってあるフロントガラスモールが。この86レビンでは塗っていなくて凄くカッコ悪いとか、リヤコンビランプもリバースの白が全くないとか。

それにトミカプレミアムだけ車軸の剛性がないのか、ハの字に曲がってキャンバー付きすぎてる感じに見えるとか。

ブラックマスクセリカだと、ホビージャパンのXXを見たせいでこっちのアルミが凄く小さく見えるとか、リヤコンビランプのボスが黒く見える、リバースの白が塗ってない、ドアミラーがないとか・・・。

トミカプレミアム全般に言えることですが、このXXもドアミラーが無いとか、内装の色があまりに明るいオレンジ色過ぎて安っぽく見えるとか。

あとは、トミカリミテッドのこの2車は全般的にかなりクオリティが高いながらも、唯一リヤコンビランプの埋め込みボスのせいで表情が台無しになっているとか。

インテグラはアルミデザインもしっかり似ているのに穴の部分がシルバーで潰れて再現力を低くしていいるとか。

INNOのインテRだと、出っ張りすぎてるスポイラーはもう諦めるとして、凝りすぎなヘッドライトカバーはプロジェクター部のボスだけが黒くてあとは白いためか、逝ってる表情に見えるとか。

EGシビックもライトの嵌めこみボスのせいでプロ目な顔になってしまってるとか。

CBアコードと言えば世界初のマルチリフレクターレンズ採用のウルウルしたおめめが魅力なのに、まるで規格4灯式のライトに見えるとか、バンパー開口部までボディ同色に塗られてしまっている粗い塗装も何とかならないものかと思ったり・・・
とまぁ、似ているミニカーを一度手にすると色んな事が気になりはじめ、時間があればこういった事もちょっと弄ってもっと似せたいなと思っているのですが、その時間が確保できるかが最大の疑問点なわけで・・・(汗)
でも、こんな初老になっても少年の時の心は残っているもので、プラモやミニカーを持つとウキウキして楽しい気持ちになるのは今も昔も変わらないって事なんでしょうね・・・

私がまだ中学生時代にこんなCMがありましたが
今の自分をこのCMに倣って表現すると

こんな感じでしょうか・・・(恥)

とりあえずホンダ車はよほどの理由が無い限りこれでコンプリート。トヨタ車はZ10ソアラ後期が出たら確実に買いそう。出来ればホビージャパンから出ないかな・・。
あとは各車満足度が上がる様、ぼちぼち弄っていきたいなと思っております。