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ダブルウィッシュボーンのブログ一覧

2026年07月20日 イイね!

アコード、7回目のタイヤ交換

アコード、7回目のタイヤ交換毎日本当に暑いですね。私の仕事は屋外仕事ではありませんが、会社は工場を抱えるメーカーでして、その工場は冷房がないので製造部門に従事している方の疲労は見ていて本当に大変だろうなと思いますし、暑さレベルも年々異常な領域に入ってきていると感じるので、カネの無い中小企業であっても労働者の安全を守る意味で安全な作業環境に気温も紐づけて何か義務付けられないものかと思ってしまいます。勿論、うちを含めてお金のない中小企業でそんな事を容易に出来るはずがない事は分かりますが、補助金や何らかの制度を活用して義務付けでもしないと死亡者が出てからじゃ家族は勿論、会社にとっても不幸な事ですから・・・。








話しは変わりまして、私は昨年の春頃から右腕の関節内側付近の筋肉がずっと痛くて、どうしても奥様を抱えるなどの介護作業が多い関係で痛くなってきたのかなと思って湿布で誤魔化してきたのですが、一向に回復せず今年の春頃からはハンドルを回せないほど痛くなってきたので(右には回せるが左に回すと激痛が走る、つまり右腕を内側に捻れない)、行きつけの整形外科に通い始めました。
理学療法による改善を進めてもらいましたが、治りそうだったりまた悪化したりを繰り返して3ヶ月経過・・・。

一度精密検査をした方が良いとの判断に至り、MIR検査を受けるため別の大きな病院への紹介状を書いてもらいました。








私にとっては初めてのMRI検査でしたが、結果は骨や筋肉に癌などもなく、関節を跨ぐ様にかなり奥の方の筋肉が数センチに渡って炎症しているとの事でした(画像でも細長く白く写っていた)。

とりあえずもう少し理学療法とジクトルテープ(湿布状のロキソニンで、炎症部位に貼るのではなく胸や二の腕、お腹、背中などに貼って血中に浸透させて炎症した部位を治していく)を続けて、治らなければ大きな専門の病院を紹介してくれるという事になりました。


重たいものを抱えたあとは大概悪化するので、息子君は重たいものは自分が抱えるから都度言ってと言ってくれてはいますが、そうは言っても日常の買い物等で重い物はいくらでもありますし、奥様の事は尚更難しいので、とにかくなるべく左腕を軸にして抱える様にしようかと思っています。








検査が遅くなったのでその日はもうカレーで(笑)。








普段は休日しかお酒は飲みませんが、この日は少し安心したのと翌日が休みだったので開放的な気分になってしまい、350mL缶ではありましたがビールを飲んでしまいました・・・。









さて、本題。








以前のブログで書きましたが、今履いてるトーヨーのプロクセスC1Sがかなり摩耗してきて、何よりもゴムが硬くなりすぎて酷い乗り心地だったので、色々悩みながらも候補を絞ってやっと購入し、先々週届いたので先日土曜日に交換してきました。








静かさを求めて買ったこのプロクセスC1Sですが、この点に関してはとても良いタイヤだったと思います。正直これでXL規格でなければ尚良かったと思いますが、今や215/45R17でJATMA規格はほぼ見当たらないのでこれは言っても仕方ない事ですね。

あとは、ちょっとした場面でグッと強く発進する時などはもう少し縦グリップが欲しいと思う事もありましたが、総じて良いタイヤだったと思います。耐摩耗性も正味約4万Kmとそこそこ走ってくれたので悪くはなかったと思います。








タイヤにルックスを求めるのはお門違いかもしれませんが、私がこのタイヤで好きじゃなかったのがこのTOYOロゴの大きさ。トーヨーというメーカー自体は好きですが、英語にした時の見た目の軽さに加え、文字がデカい・・・・。極めて個人的な考えですが、メーカー名やタイヤ名に限らずサイドウォールにデカい文字が書かれてあるのがかなり苦手でして・・・。DRB履いてた頃はもっと小さくて見た目のバランスが良かったのに。








出発前にお友達のwataさんから頂いたNGC-JAPANの放電ナットを外しておき








何だかいつも以上に重たく感じるタイヤを積み込んで出発準備完了。このトレッドパターンでどのタイヤにしたか分かる方もおられるかも・・・

因みにこの積み込み時にまた腕を痛めてしまいました・・・・







タイヤの組み替えは毎回お世話になっているお店で。







さてさて、タイヤは何にしたかと言いますと









これにしました♪








「ADVAN db V552」にした時点で在庫の関係上サイズはもう一択同然。もともとの私の車の標準サイズである215/45R17はもう無くて、225/45R17になります。まぁ多くのアコードワゴン乗り方はインチアップ時にこのサイズを選ばれてましたけどね。

ロードインデックスは元々の215幅だと87ですが、その後215幅の市販品はどれもXLになってしまった事で91にアップ。更に今回225幅に広がったので94にまで上がりましたが、耐荷重が上がる=タイヤが重たくなるとも言えるのでそこが非常に心配・・・








トレッドパターンはこんな感じ。

正直プロクセスC1Sの方がブッチギリにかっこよく見えたし、実際の静かさと見た目が実にマッチしていました。果たしてV552はどうだろうか・・・。








製造は今年の第16週なので、4月の終わり頃かな?








僅かな差ですが、225になった事で外ツラに近づき、タイヤハウスの隙間も少なくなりました。








近年は何もかも「これ見よがし」的に自己主張が強い印象を受けますが、このちょっと控えめな主張がかっこいいと思う私・・・。あくまでも好みの話ですけどね。








並行輸入品と言う事で、とても小さな文字ですがCHINA製と書かれてあります・・・








後述しますが、このタイヤの最大荷重は670Kg。まぁロードインデックス94ですからそりゃ大きいはずです。








ロードインデックスの話は以前しましたが、今回組み替えしてもらった作業員さんにも「空気圧はどうしましょうか?」と言われ、こちらから指定した空気圧の話をする意味で再度書きますと・・・

私のアコードワゴンが履いている215/45R17のロードインデックスは87。勿論タイヤはJATMA規格品なので、ロードインデックス87もJATMA規格でのもの。

指定空気圧はフロント240kPa、リア230kPaですね。








ロードインデックス87と空気圧を表で見ると1本あたりの耐荷重はフロント545Kg、リア530Kg。JATMAは最高空気圧を240kPaを上限としているので、私のアコードでロードインデックス87のタイヤを履かせているのがいかに厳しい事かが分かります。








一方、前回まで履いていたプロクセスC1Sですが、XL規格の215/45R17 91Wで先ほどの耐荷重を満たすにはフロント250kPa、リア240kPa入れないと同等耐荷重にならない事が分かりますね(黄色枠)。
同サイズでありながらXLに同じ空気量(=同じ耐荷重分の空気)を入れようとすると空気圧が高くなると言う事・・・、つまりXLと言うのはタイヤの肉厚が厚いため空気を入れる容積が小さくなっている事がこれで分かりますね。


参考までに、アコードワゴンは後期型になってから225/45R17 90W(JATMA)に変わり、その指定空気圧と耐荷重はフロント220kPaで570Kg、リアは210kPaで565Kgなのですが、仮に今回買った225/45R17 94Wでその耐荷重と同じにするなら前後とも240kPaで良い事になります(茶色枠)。同時に、標準で履いていたJATMAのロードインデックス87の耐荷重(黄色枠)と同程度で良いなら230kPaでも良い。逆にもう少し余裕を持たそうと250kPaまで入れれば尚安心ですが、ただでさえ重たくて硬いXLなので、私は240kPaが妥当かなと思って作業員さんには

前後とも240kPaでお願いします

と答えました。

あまり下げると、今度は編摩耗(中央が先に減る)が起きても嫌ですしね・・・








そうえいば、ここ数年間サイドウォールにマーキングされている黄色と赤色のマークなんて目が行く事がなかったのですが、今回なぜか久しぶりに目がいっちゃいました。


黄色マークはこのタイヤの一番軽い部分。なのでホイールの一番重い部分と合わせる事が多く、そうなると通常はエアバルブのある所になりますね。

赤マークは、このタイヤの直径で一番膨らんだ部分。なのでホイールの最も凹んだ部分と合わせるわけですが、ホイールによってはそれが目印で打ってあるそうで(内側かな?)。黄色と赤色それぞれ両方が一緒に合うという事は滅多になないわけで、その場合は黄色を優先する・・・

そういえばそんな話をいつぞやしたな・・と思って過去を振り返ったら、なんと約20年前のここでしていました(汗)








早速、交換の翌日に高速道路を走る機会があったので、ちょっとしたインプを。


車が古い上に過走行車でもあるためタイヤ自体の評価というのはできませんので、あくまでも私の車に装着した印象になりますが、静かさで言えばプロクセスC1Sと同等に感じました。ヨコハマのADVAN dBですからかなり期待しましたが、逆にプロクセスC1Sも相当良いタイヤだったんだと分かりちょっと見直しました。今となっては車の遮音性もかなり低いレベルなCMアコードワゴンなので仕方がありませんが、荒れた路面ではそれなりにゴーゴー聞こえますし、滑らかな路面では無音になる。車の遮音レベルからしたら充分静かなタイヤなんだと納得しました。

C1Sと少し違うかなと思ったのはタイヤの転がり方でしょうか。C1SはXLならではの硬い乗り味の中に少しプルプルした軽さがありましたが、dbは路面にピタッとした貼りついた感じがあります。
まぁ、これはタイヤサイズも変わりましたし、ロードインデックスの違いから空気圧も落している、更にはダンパーも2年前に交換しているので条件が違いすぎてあまり比較にはなりませんけどね・・・。


とにかく、ゴムが死んだように硬くて最悪な乗り心地だったものが、明らかにソフトで滑らかに転がる様になった

端的に言えば、そういう印象です。

あまりに硬い乗り味だったので、215から225への副作用(バネ下の重さ、硬さなど)なども感じず・・・(笑)

あとは、ADVAN dbという良いタイヤを履いているという満足感みたいなものはありますけどね。








そうそう、その高速道路を走る機会という話ですが、この日はNewタイヤの試乗も兼ねて山口県の最西端である下関市まで遊びに行く事ができましした。








下関には若い頃何度も来ていますが、この施設内はお初でした。








!!!

このネタはまた次回にでも(~-~;)。








更には、「10年越しで探していた物がネットで見つかって手に入れる事ができた・・・・と思ったら・・・」という感じのネタもまたいつか書ければ・・・・。
Posted at 2026/07/20 14:53:00 | コメント(8) | トラックバック(0) | アコードワゴン関係 | 日記
2026年07月12日 イイね!

オイル交換と洗車

オイル交換と洗車ここ最近で一気に暑くなりましたね。梅雨に入った時は「梅雨が早く明けね~かな~~」なんて思っていましたが、明けたら明けたで暑すぎて「早く秋来ねぇかな~~~」なんて思っちゃいます。もうね、外でちょっとした作業しただけで汗が噴き出てきて、シャツもパンツもビショビショになるので一日の着替えが増えて洗濯物干す手間が増えるばっかりです・・・。








さて、先月6月30日からの出来事をいつも通りなるべく端的に書き残しておきます。お時間のある方はお付き合いくださね。








6月30日(火)。

この日はケマネさんとの面談日。本当であればいつもは月末の金曜日なのですが、このところ会議やら来客が入りまくりでどうしても予定が外せなかったためケマネさんに無理を言って変更してもらいました。

面談のあとはいつも通り奥様を外の世界へ連れ出して気分をリフレッシュさせてあげます。








夏服も少し買って








陽ざしが弱かったので、帰りはまた花を見て帰る事に。









以前来た時とは花が入れ替わっていて、赤や紫のサルビアが沢山咲いていました。








帰宅していつもの町内を散歩(ウォーキング)するよりここでした方が気分が変わっていいと思い、ここでして帰りました。この日はキノコに目がいったようで・・・。








マリオに出てきそうなキノコだねと、畑の中に沢山生えているキノコを見て楽しんでいました。








7月4日(土)。

この日はダンクのオイル&エレメント交換。いつもの様に市内のオートバックスさんに予約を入れていました。

交換推奨距離5,000Kmまではあと800Km近くありましたが、このところずっと入れているカストロールのマグナテックはどうも終盤の劣化度合いが分かりやすいと言うかちょっと印象が悪く、娘の通勤での使用状況からして3速ATのダンクが故に高回転域を常用して負荷が大きいので、4,000Km毎交換にしようと娘には話していました。








ところが、店に入っていざ3L缶のマグナテック5W-30を選ぼうとしたら全然無い!!マグナテックの3L缶でで残ってるのは0-20ばかり。

店員さんに聞いたら、例の中東情勢の影響でオイルが入ってこないって。5W-30を買うなら4Lを選ぶか他メーカーの同等品を選ぶしかないと言われ、カストロールが良かったので1ランク下のGTXを選びました。まぁこれも部分合成油ですから別に問題はないと思いますが、このオイルとて在庫は残り2本でその先の入荷も怪しいとの事でしたからこの先ちょっと心配ですね・・・








実はアコードも翌週にオイル交換を予定していたのですが、アコードでもダンク同様マグナテックの劣化度合いが気になっていて、試しに次はホンダ純正ウルトラMILDに戻してみようかと思っていたのですが、もうMILDなんてお店には置いて無いんですね。ちょっと悩んで、ダメもとでホンダに予約電話してみたらなんと翌週の交換ができると言われ、即押さえてもらいました。これまでも何度かホンダにオイル交換の予約を入れようとしたら1ヶ月先になるなんてザラだったので仕方なくカー用品店での交換に切り替えたのですが、今回とてもラッキーでした。








因みに、画像の商品棚の表示を見て初めて知ったのですが、なんとLEOは以前鉱物油だったのにいつのまにか部分合成油になってたんですね。もしかしてMILDもか?と思って調べたらMILDは従来通りのまま鉱物油でした。








と言う事で、オートバックスさんでダンクのオイル交換をしてもらいながら、待合室でホンダにアコードのオイル交換の予約を入れたという罪悪感のある行為をしてしまいました・・・・








その夜は奥様の56歳の誕生祝い。2022年の10月末にもしかしたらこの世からいなくなっていたかもしれない奥様なだけに、毎年毎年このお祝いで生きてくれていてありがとうと思う私達家族でした。








7月11日(土)

この日は少し早起きして暑くなる前にアコードを洗う事に。本当に久しぶりでいつぶりだったか忘れてしまいました。梅雨時期の強い雨の中を何度も走ってますからボディは意外と汚れていませんが、タイヤはもうカピカピに干からびてアルミもどす黒くなっていました。








この時期朝からピーカンだと洗車は厳しいですが、この日は陽が陰る事が多かったので洗車決行です。








ダッシュで洗い終わった頃から日差しが強くなってきました。








綺麗さっぱり♪



このあと水分をがぶ飲みしてダッシュでシャワーに入り、すぐに奥様の定期通院のため掛かりつけの病院へ行き、帰りにゼッテリアのハンバーガーを買ってそれを昼食としました。








そして14時にホンダディーラーへ。最近はオイル交換をオートバックスでしているのでここに来るのは久しぶりかな・・・。

オイルはちゃんと確保しているそうで、MILDもまだあるので安心してくださいと言われましたが、何よりも嬉しかったのが、この日応対してくれたのが新しい工場長さんでしょうか、初めて見る方でしたが支払い手続きをしている途中に「物凄く綺麗に乗られてますね~。距離の桁を間違えそうになりましたが、あまりに綺麗でびっくりしました」と言ってもらえた事です。


洗車しておいて良かった~~~~(汗
汚れたまま行ってたら、年式と距離なりの車と思われたかも・・・・








さて、帰りにMILDの良さを改めて感じる事ができました。

交換後のパワー感は間違いなくマグナッテクの方が上。これは段違いにそう感じます。MILDにはそれがない。


しかし、MILDにはあってマグナッテクにはない印象も確実にあります。


それは、とにかくしっとりしたフィーリングである事。上手く表現しにくいのですが、水飴のように?メタルに絡みついているかのような印象でしょうか。しっとりとしか言い表せないのが残念ですが、マグナテックはこれが無い。交換から数日間はむしろマグナテックはエンジン音が煩いとさえ感じるのですが、MILDは交換後や冷間時がとても静かで滑らかなんですよね。ただ、熱劣化速度はMILDの方が早いかもしれません。

そして、マグナテックは交換後のパワー感が凄いので劣化度合いも凄く感じますがMILDはそこまでの差がないんですよね。









こういった印象は、車が新しい時やそれこそ10万Km程度走ったくらいじゃ分かりづらい事でしたが、30万Kmも走った車になるととても感じやすくなるんだなと初めて分かりました。メタルが傷んでくるとオイルの劣化速度が上がるのかもしれませんが、逆にオイルの劣化速度に対し新しいエンジンというのはそれをカバーするだけのキャパがあるだけなのかもしれません。

正直、24年経過したダンクや35万Km走っているアコードを運転していると、とてもじゃないけどどこかで見た気がする「オイル交換なんて5,000Km以上しなくても大丈夫」なんて意見には賛同できませんし、そんな事したらエンジンが悲鳴を上げるとしか思えません。人間と同じで、若者は無理が効きますがお年寄りは効かない。つまり体に無理をさせている事は同じってこと。うちの2台はオイル交換時期が迫ってくると確実に振動が増えるしフリクションも大きくなってくる事が分かります。








MILDのしっとり感が懐かしく感じ、少しだけ市内をドライブして帰りました。







夕飯まで少し時間があったので、ちょっとヘトヘトでしたが力を振り絞ってN-WGNを洗えるところまで洗う事に。

虫だらけで大変だ・・・









簡単洗車で何とか終了。これからは虫の付着が凄くなるので面倒だなぁ・・








そして、まるでヘトヘトの私を奥様が引き連れて散歩されてる画になってますが、勿論そんな事はありませんからね。

奥様の足が固まらない様、必ず続けている大切な一日のメニューです。








途中奥様が見つけたセミのさなぎ。

コンコンと触ったら結構な重量感でビックリ・・・。
無事成虫になってこの夏を生き抜くんだぞ~~。








そして今日7月12日(日)

ラッキーな事にこの日も朝は曇り。なのでダンクを洗う事に。








N-WGN以上に虫だらけで、しかもバンパー開口部は白化して酷い状態に・・・







タイヤは3台とも同じ状況で干からびた状態。










陽が差す前に何とか終了。








そしてアコードでお昼ご飯の買い物を済ませて帰宅。








今日は衝撃の37度でした・・・








さて、つい先日アコードのタイヤが届きました。いつものお店に交換の予約を入れなきゃ・・・
Posted at 2026/07/12 17:58:55 | コメント(5) | トラックバック(0) | メンテナンス | 日記

プロフィール

「門司港ネオクラシックカーフェスティバル(海峡メッセ下関) http://cvw.jp/b/166682/49224519/
何シテル?   08/02 15:46
2005年12月にアコードワゴン(CM2)オーナーになったダブルウィッシュボーンと申します。 スポーティな中にもエレガントなたたずまいのアコードワゴンがと...
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