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元Gureのブログ一覧

2026年03月05日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【レインドロップ ゴールドグロス】

Q1.コーティング剤で一番重要視していることを教えてください。
回答:撥水性
Q2.逆に一番重視していないことを教えてください。
回答:耐久性

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【レインドロップ ゴールドグロス】 について書いています。


※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/03/05 18:03:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年03月02日 イイね!

年に1度のスキー旅行(^^♪

年に1度のスキー旅行(^^♪


2/28~3/1の土日で年に一度!?息子二人とカミさんとのスキー旅行を今年も決行♪


昨年秋から先代の愛猫の様態悪化→死去以来お初の旅、もう愛猫の49日も本日(3/2)だし喪にも充分服したのでそろそろ旅行位いいかな?先代マロさんも許してくれるだろうと…



行く前日にはまだウチに来て日の浅い現愛猫チロを娘宅にお預け。。。
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久々に会う孫ちゃん1号と、ジージの好きなDeNAの帽子を被ってくれたw
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そんな訳で前日からバタバタ、当日次男が迎えに来きての出発ながら現地は雨との事、雨で滑る程パワーないんでゆっくりスタートで午前11時の出発(-_-;)

長男は仕事休めないので夕方から新幹線で来て夜合流予定、ジムニーシエラに荷物満載で4人乗るってのが土台無理な話wとかいいながら帰路はぎちぎち、足置くスペースもなく4人乗って帰ってきたけんど(・_・;)

3人ならそこそこ積めて人間も余裕?で乗れるシエラ
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どうせ今日はできねぇベ!って事で途中何度か休憩、行先は2年ぶりの湯沢ながら道路代節約で手前の月夜野で降りて三国峠~苗場を通り15時過ぎに湯沢着!
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現地はやはり雨、そこそこ降っていてスキーやる心境にはならず湯沢の駅で食事するも土曜日っていうのに時間が悪く飲食店の休憩ばかり、しかたなく駅前の居酒屋で遅い昼食してから17時前に宿にチェックイン。

民宿のスキー宿で安宿ながら設備は揃っていて2部屋15畳位あり大きさは家族風呂に毛が生えた程度ながら温泉かけ流し、若い頃は2~3泊でがっつり滑るのが正義!と思っていたけどこの歳になると前乗りでゆっくりして1日滑るだけでも充分満足、てかもう体力がつてゆかんので…

夜長男が合流するも次男と長男は22時~2時間位神立スキー場でナイター滑り、若さが羨ましい(^^;

3/1日はそこそこの天気、てか湯沢にしては暖かい6℃もありコンディションは完全春スキーながら11時~5時間半びっちりと上越国際スキー場で滑りを愉しむ!
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荷物満載のシエラから商売道具を下ろしいざスタートw
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天気が良く福島栃木、群馬、長野の山々の壮大なパノラマがお出迎え
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彼らが産まれた頃から行っているスキー旅行、30数年経ってもこうして息子らと滑れる健康と孝行息子に感謝ですわなw
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夕方終了後はコンビニで腹ごしらえ、サザエさんの予告みたくシエラがはちきらんばかりにパンパンになって4人詰め込んで帰路、帰りも風呂入る予定で猿ヶ京(群馬)目指し再び三国峠超えするが関越が事故やら故障やらで結構な渋滞、娘んとこにチロ迎えに寄らないといけんので風呂パスして一路神奈川へ向かいお猫様優先なので長男は途中駅で下しチロを乗せて自宅戻りは23時過ぎ、帰路は3人で運転交代しながらながら渋滞のおかげで結構かかりクタクタながら楽しい2日間が過ごせたんでメデタシ×2って事で(^^)v
Posted at 2026/03/02 15:07:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 家族 | 日記
2026年02月25日 イイね!

”変態と呼ばないで!”納得のマイナー・モデルを振り返る…第55弾!!

”変態と呼ばないで!”納得のマイナー・モデルを振り返る…第55弾!!


納得のマイナー・モデルを振り返る、第55弾はスズキ?GM?のコラボ変態車を取り上げ…

2000年、当時スズキと米・GMの提携強化による合作であるシボレーMWをご存じですか!?w


まずどこからどう見ても当時のMA61系ワゴンRプラス、ワタシ的にはこれ、実車観たのは2~3回かな!?多分もっと見てるかもだけんどワゴンRプラスとあまりにも同じ、当時はベースの初代ワゴンRが大人気でバカ売れしていたのでワゴR/プラスに混同され気付いてないうちに横を走る抜けてるかもしれないっすネw
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ネーミングは立派な『シボレーMW』というアメ車そのものながら実際は所謂ワゴRプラスのバッジチェンジ、スズキの"S"マークの代わりにGMマークを付けグリルをリ・デザイン、ただ不思議な事にこれだけで何となくアメリカンの雰囲気を感じたのはワタシだけ?かつてのフォードレーザーやテルスター、スペクトロン(マツダファミリア/カペラ/ボンゴ)もそんな感じでしたが💦

2001年にベースのワゴRプラスがワゴンRソリオにネーミングチェンジ、これに伴いMWもソリオベースとなります。

MWは専用色、室内やインパネもプラス/ソリオとは一線を画し基本は同じながら専用デザイン、上級には本革シートも奢られワゴR系よりは豪華にかつスポーティに仕上げられていました。
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ベースのワゴRプラス/ソリオが先代のワゴンRワイド、これはご存じの通り軽のワゴンRの拡幅版だったので内装などはプラス/ソリオも軽クオリティー、しかしMWでは極力軽臭さ?を排除した努力は感じ取れました。

エンジンは勿論スズキ製M13A型(2002年までは1LのK10Aもラインナップ)
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シボレーMW概要

全長 3575 mm
全幅 1600~1620 mm
全高 1695~1700 mm
車両重量 970~1010 mm
ホイールベース 2360 mm

エンジン
K10A型 1 L 直列4気筒DOHC 70ps(~2002年まで)
M13A型 1.3 L 直列4気筒DOHC 88ps

タイプ
5ドアワゴン

駆動方式/ミッション
FF/4WD 4AT

サスペンション
前:ストラット
後:アイソレーテッド・トレーリング・リンク

販売は2000年~2003年、GMディーラーの専売ながら売れ行き不振により2004年に一度終売、約2年のブランクを置いてからテコ入れの意味でスズキディーラーでも取り扱い開始し復活、より内外装を豪華にアルカンターラシート、ドアロック連動電動格納式ドアミラー、車速感応型オートドアロックシステム、オートライトシステムなどを装備したグレード『Gセレクション』なども追加しソリオが完全ファミリー向けの立ち位置だったところそれを上回り若者対象や小さな高級車的な存在となりました。
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2000~2003,2006~2010年の都合7年生存したシボレーMWですが販売は最後まで振るわず7年で約3万台という燦々たる内容、ベースのワゴRソリオ/ソリオが11年で10万台出ているので4年短いながらMWとGMのコラボは失敗としか言えないでしょう…

最終で2010年ですからまだ残存はある筈ですが元から滅多に出会えないMW、まぁこの頃から既にアメ車もラングラーを除いて神通力はないに等しかったですからねぇ、わざわざGMブランドのスズキ車、選んだヒトにその心を聞いてみたいモンです(^^;


態度指数:★★★☆☆
Posted at 2026/02/25 15:42:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | 変態車 | クルマ
2026年02月22日 イイね!

旧車とキャラクター…VOL.58

旧車とキャラクター…VOL.58

旧車とキャラクター…


ワタシの幼少期である60年代~国産絶頂期とも言える90年代位までの有名芸能人他スターをキャラクターに迎え逞しい商魂を発揮していた各社を振り返ってみたいと思います(^_-)-☆




VOL.58としてはこのクルマ!


『BF型マツダファミリア』
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ファミリア、このネーミングが一線を張っていた時代を知る世代も歳取りましたなぁ、お互いにwww

とか言っても実はファミリアは今も現役、日産ADやトヨタプロボックスのOEMに成り下がりながらも現在も”ファミリアバン”として名前だけは残っていますね~、尤もADやプロボのファミリアバンなんてマツダディーラーや関連会社以外ではまず東日本では見かけませんが…

さて、今回取り上げるのは6代目のBF型、1985~1989(バン/ワゴン除く)の4年間のモデルライフだったBFファミリア、昭和60年というバブルに向かう好景気の時代に発売、このため前作の大ヒット”赤いファミリア”こと5代目BD型から飛躍的に豪華に、質感も格段に上がりCセグ(大衆車)クラスの域を超える完成度だったと思います…。

このBFのCMキャラに選ばれたのは戦後~60年代に活躍した名優 故・佐田啓二の息子として81年、映画『連合艦隊』でデビューした当時弱冠二十歳、今ではミキプルーンや大東建託、三井住友銀行でお馴染みの?中井貴一氏!
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氏も現在64歳になられシブい役者の域に達していますが常に超2枚目の父親と較べられ随分ご苦労されたとか、確かに若い頃は大したイケメンではなく親の七光り?的に冷めて見ておりましたが青春もの、恋愛もの、普通のお父さん役、企業(社畜)戦士~極道まで幅広く演じ実力は父親以上かもしれませんねぇ~。

そんな中井氏が”夢大陸”(当時は何のこっちゃ!?でしたがw)のキャッチコピーでアピールしたBFファミリア、先代同様コンサバなセダンとHB(バン/ワゴン)で展開、セダンはその名の通りファミリー路線を維持しながら質感は上級カペラ並みに高められ当時勤める会社に社有車としてありましたがサニーやカローラみたいな一種の 安車ならではの妥協 というのがあまり感じさせずマツダの良心を感じたモノです!
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内装の質感はライバルより明らかに上質、夜間照明がオレンジなのも高級感を高めました!
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未だに意味が良く分からない”夢大陸”がBFのキャッチ
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先代でスポーティさとオシャレさで大人気を博したHBはよりスポーティ、てか過激に進化、1.6L DOHCターボや日本初のフルタイム4WDなどを武器に展開、また一部ラリーストには絶大な支持を得たフルタイム4駆、後輪に日本初のビスカスカップリング式LSDを装備競技ベース車であるGT-A、GT-Aeなどをラインナップ、マツダのBF型に対する気合は充分以上でした…。

中井氏は前期型87年までの登板、ノベルティやカタログにも登場!
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ただ記憶ではそう熱心に中井氏の露出は多くなかった気がする、先代のBD型=北大路欣也氏でも感じましたがどうも2作続けてクルマとキャラがあまり合っていない印象(あくまでも私感)、実際は骨太なクルマながらBDもBFもチャラい印象があり地味目な北大路氏や中井氏、なんかイメージ沸かない、ただ謎の”夢大陸”が残るだけっていう(^^;

ただ補足ながらBF型は記念すべき(?)ファミリア最後のオリジナルのバン(ワゴン)モデルが特徴かなぁ、1963年の初代発売はまずバンモデルからだったのでBFがファミリアオリジナルバンの最後と思うとバントラ好きには感慨深い、BFが89年に次期型のFMCされた以降も継続され94年まで11年ラインナップされその後日産ADにOEMされたのはマツダファンでなくとも一抹の寂しさを感じたものです、この頃から各社OEMってのをやりだしカー狂wとしては~何だかなぁ~という思いがありました…

11年間、常にコマーシャルカーをラインナップしてきたファミリア最後のオリジナルバン(ワゴン)
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バブル前夜ながらもこれからどんどん日本は良くなる!とし期待し信じていた時代のBFファミリア、期待通り前作に較べ格段に上質になり完成度の高いクルマだったながら悲しいかな前作が社会現象とまで言われたBD型、そのインパクトが強すぎて前作を大きく下回る人気と販売→ファミリア人気復活!はまだ若造だった中井貴一氏の手には負えなかったのかも!?しれんですナw
Posted at 2026/02/22 15:43:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | キャラクター | クルマ
2026年02月18日 イイね!

あのクルマの系譜・その46~三菱ランサーカーゴ編~

 あのクルマの系譜・その46~三菱ランサーカーゴ編~

あのクルマの系譜”シリーズ、今や我が三菱も需要減退著しく小型バンからは撤退してしまいましたがかつては主力車種、ギャラン、ランサーで商用ボンバン(ボンネットバン)を取り揃え主に三菱グループ企業、関連企業を中心に普及しておりました。

今回46弾はワタシ以外まず取り上げないであろう?かつて小型バンの激戦区に登用された『ランサーカーゴ』の系譜を記したいと…


ランサーカーゴは元々そのもズバリで”ランサーバン”が源流、途中ネーミング変更やら兄弟車と同化したり最後はOEMとなってしまいますが1973~2019年の46年間ラインアップされていたモデル、70~80年代は平日は業務使用、休日はレジャー使用に!という文化もあり1台で2役をこなすボンバン市場は活気付いておりトヨタカローラバン、日産サニーバン、マツダファミリアバン、ホンダシビックバン、スバルレオーネバンなど大衆車ベースのライバルの多い激戦区でした。

それでは早速ランサーカーゴの系譜を振り返ります。

『2代目CVY12/CVZNY12型ランサーカーゴ』(2008~2019)
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・2008年、カーゴとしての2代目にFMC、この時三菱は需要減退していた小型ボンバン市場に於いて自社開発を諦め日産ADのOEM供給を受け発売。
・ボディは5ドアバン
・エンジンは日産CR12DE 1.2L/HR15DE 1.5L/HR16DE 1.6L/MR18DE 1.8L(いずれも直4 DOHC FI)を搭載、ミッションは4AT/CVT、駆動はFF/4WD
・マイナーチェンジ等はADに準じる。
・本家ADは2025年までラインナップしていたがランサーカーゴは2019年で終売、これにより三菱は小型ボンバンクラスからの完全撤退と同時に最後まで名乗っていた”ランサー”のネーミングも終える。
・ライバルはトヨタプロボックス/サクシード、日産AD/ADバン/ADエキスパート、マツダファミリアバン


『初代CS2V型ランサーカーゴ』(2003~2008)
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・ランサーの商用版としてラインナップしていたリベロカーゴの後続として11年ぶりに”ランサー”名義に戻る。
・当時の乗用ランサーセディアワゴンをベースに商用車化、テールゲートの大型化や開口部を下げるなど単にワゴンをバンとするだけでなく商用特化に作り分けていたのが特徴
・ボディは5ドアバン
・エンジンは三菱4G15型 直4 SOHC FI 1.5Lのみ、ミッションは5MT/CVT/4AT、駆動はFF/4WD
・ライバルはトヨタプロボックス/サクシード、日産AD/ADバン、マツダファミリアバン、ホンダパートナー

セディアワゴンのRrゲート開口部を商用特化に改良
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『CB1,2,8V/CD2V,8V型リベロカーゴ』(1992~2003)
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・この時期の三菱、メインのセダン系とバン/ワゴンの名称を分ける施策が行われ車名が先代のランサーバンからリベロカーゴと変更
・リベロは乗用5ナンバーモデルも用意され4ナンバーのみ”カーゴ”を付記
・ボディは5ドアバン
・エンジンは4G13型 直4OHC キャブ1.3L、4G15型 直4OHC キャブ1.5L、4D68型ディーゼルターボOHC 1.8L、ミッションは5MT/3AT/4AT、駆動はFF/4WD
・ベースモデルのランサーが2000年に次世代にFMC以後もカーゴのみ3年継続し2003年にランサーカーゴに引き継ぐ
・ライバルはトヨタプロボックス/サクシード、カローラバン/スプリンターバン、日産ADバン、マツダファミリアバン、ホンダパートナー、スバルレオーネバン、いすゞジェミネットⅡ

乗用リベロには”リベロ・エボ”と呼ばれたDOHC I/Cターボ215psのGTも存在、バンボディでハイパフォーマンスカーもこの時代ならでは!
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『2代目C11/12/14/32/34型ランサーバン』(1985~1992)
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・12年に渡りラインナップされていた初代ランサーバンから初のFMC
・80年代のFR→FF化により乗用でもメインのランサー(FR)がモデル縮小しFFのミラージュと双子化されたランサーフィオーレがメインとなっておりバンはミラージュバン(ワゴン)と共通化
・ボディは5ドアバン、ベースがワゴンのためプレスドアを採用しておりオシャレな外観でテールランプの造形など商用車離れしたエクステリアが特徴
・エンジンはG13B型 直4OHC キャブ1.3L、G15B型 直4OHC キャブ1.5L、4D65型ディーゼルOHC 1.8L、ミッションは4MT/5MT/3AT、駆動はFF/4WD
・ライバルはトヨタカローラバン/スプリンターバン、日産サニーAD/パルサーADバン/ダットサンADバン、マツダファミリアバン、スバルレオーネバン、いすゞジェミネットⅡ

乗用にランサーワゴン/ミラージュワゴンも展開(画像はミラージュ)
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『初代A71V/72V/73V型ランサーバン』
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・新型車として1973年に発売されたランサーにやや遅れて加わったのが初代ランサーバン
・ランサーの4ドアベースにロングルーフ化し荷台スペースを得る手慣れた手法で商用車化
・ボディは他社が3ドアバンをラインナップする中で5ドアバンのみの設定
・エンジンは4G42型 直4 OHV 1.2L、4G41型 直4 OHV 1.4L(→76y迄)、G11B 直4 OHC 1.2L、G12B 直4 SOHC 1.4L(76~85y)、ミッションは4MT、駆動はFR
・76年に排ガス規制適合によりエンジン換装
・ライバルはトヨタカローラバン、日産サニーバン/チェリーバン/パルサーバン/マツダグランドファミリアバン/ファミリアバン、ホンダシビックバン、スバルレオーネバン、いすゞフローリアンバン


あのクルマの系譜~三菱ランサーカーゴ…
Posted at 2026/02/18 15:37:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 系譜 | クルマ

プロフィール

「みんカラ:モニターキャンペーン【レインドロップ ゴールドグロス】 http://cvw.jp/b/2682511/48962271/
何シテル?   03/05 18:03
元GureのHNで活動、かつて二拠点生活していた時代や現在の本拠でののクルマ弄り記、また自己満全開の独自の企画モノをUP、企画モノでは記憶に薄い部分等はwiki...

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