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2018年06月17日 イイね!

草ヒロ54

草ヒロ54
久々甲斐の国からの草ヒロ便り(笑)

この土日、自分の仕事で山梨、1泊2日でトンボ帰りしたんですがその仕事場でハケーンしたのが今やマニア人気も凄い“クジラ・クラウン”!!

ご存じクジラ、1971~74年(昭和46~49)の4代目S60(セダン)/70(HT)型クラウン、それまでにない近未来的スタイリング「スピンドル・フェイス」を採用しかなり冒険したのはいいですがその個性的スタイリルが高級車を求める層には受け入れられず“クラウン史上最大の失敗作”と不名誉な称号まで与えられてしまった当時の不人気車種、唯一長年のライバルセドリックにこの4代目のみ人気・販売台数を奪われるというこれまた不名誉な記録も作るクラウンファンには屈辱の?モデルな訳ですねー。

あまりの評判の悪さのため当時の一般的モデルチェンジイヤー(4年目)を待たず3年で次期型に切り替えるという緊急対策も行われた逸話のあるモデル、当時排ガス対策に追われるトヨタ、これの本格取り組みに入る前に酷評の最重要車種をまだ余裕のある時期にFMCし日産対策を優先、事実他社種を見れば排ガス対策に苦慮しこれが施行された昭和50年以降はFMCを行える余裕がなくなり通常4年のところ5年、6年とFMCを引っ張ると言う混乱も起きたのでトヨタのクラウンに対する判断は正しく大幅に軌道修正した次期S80/90型は以前のように日産を上回る成績を上げましたから!

スピンドルフェイスを最大のアピールとしてデビューしたS60/70型クラウンでしたが…


上記画像モデルは前期型(71~73)、現車は後期型、後期は前期でその独特な個性が酷評、中でもバンパーボディ一体型のFr/Rrの印象が最も嫌われた部分でこの部分を大幅にリファイン、今では常識的スタイルも当時は特に高級車の場合、ボディはボディ、バンパーはアイアンバンパーのしっかりしたモノがドッシリ付いていなければ受け入れられなかったという代表がこのクジラ失敗により示された感じです。

さて現車、一応原型は留めますが各部の破損、欠品や著しくサビ、色剥げは進行、もうレストア復活は困難な感じ。


グレードは最高峰の2600スーパーサルーン!いくら人気薄のクジラでもトヨタの代表作ですんでそれなりに当時は見かけパトカーやタクシー、ハイヤー等都心に出ればウヨウヨに近い位いましたっけ、但し先代S50型から置き換えれたのはいいが特にタクシーの場合、次期S80にすぐさま替わってたかな!?酷評クジラはほんの一時期だけの生息で80年代になった頃、丁度ワタクシもこの頃免許取得しましたがもう見かける事はなく再販価値ナシと70年代中にはほぼ潰されたんではないかと!?!?

あっ、オーナー向けの2HTも先代から継続してラインナップされましたがこれこそまず見なかった、裕福な遊び人?の2HT、圧倒的にライバルだった230セドグロが多かったですナ、セダン以上にHTはカッコ悪かったし(*_*;

MS70型クラウン2ドアHT


コレ、2000スーパーサルーンの前期をDラー時代に下取りした事があり子供の頃に植え付けられた“ブサイクの最悪クラウン”の印象で乗り出した所、当時売っていた70カローラやSV10カムリ、勿論新車ですがそれらの10年以上前に出ているクジラ、その個体は9万㎞程度走ったモノだったと記憶していますがペりメーターフレームによる重厚な直り心地と静粛度、未対策時代のM型6発の余裕と各パワー装置に新車でもカローラやカムリはさすがにクラウンには敵わないなぁと実感、『クラウン』の偉大さを若き元Gureに教えてくれたモデルで思い入れ深いんですw

懐かしいインパネ


内装はガラスが1枚割れていて荒れ放題カビ放題ながら一部には新車時のビニールも残っており恐らくココに来た頃は程度、それなりに良かったのではないかと推測、土地はいくらでもある地方の整備工場はこのような生き残りが多く存在していますよね~。

強調されたアイアンバンパーがジャンクヤードの片隅で”クジラ”を主張しているようで…


往時の酷評とは裏腹に今ではその独自性が再評価されておりプレミア価格も年々上昇しているクジラクラウン、マニアならこれも何とかまだ生かせないか?と思うのでしょうね、そりゃ金に糸目をつけなければ復活できない草ヒロはないと思いますがこの個体、このまま静かに土に還るのでしょう…。

個人的にはそのスタイルが故、当時の評価と同様に苦手なクジラですが今見るとそれほど強烈な個性はない感じ、今のはどれもエゲツないですもんねぇ、クジラが可愛く見えますわwww
Posted at 2018/06/17 22:39:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 草ヒロ | クルマ
2018年05月24日 イイね!

草ヒロ52&53

草ヒロ52&53
これもまだ残ってた(^^;)

業務で時折行く外人ヤードの草シリーズ、この外人さんが趣味だか仕事だか解んねぇですが草状態になっても“絶対売りません!”と気合入っています(笑)


今となっては貴重なクルマもありこれまでC30ローレルHTやらパブリカトラックをご紹介してきましたが今回の2台でこの外人ヤードシリーズはENDです!!(また違うクルマ入ればレポしますが…)

まず草52としてご紹介するのがこちら↓
alt

AW11ですねー、84~89年までラインナップされた初代MR-2の後期スーチャーが残念な姿で置かれています…。

トヨタとしては珍しく万人受けしない個性的MR、クセも強く同時期にオーソドックスなFRのAE86がいたので現在からは信じられない程、さほど売れなかったですよねー、2シーター、MRという特殊性が選ぶ層を限定してしまってましたし。

しかし大トヨタだからこそ生まれたクルマ、80カローラやAL20カローラⅡ/ターセル/コルサ等のパーツを使い量販できないにも関わらずリーズナブルな金額で市販、歴史的にも貴重な存在だと思います!

1984年、市販初のMRとしてデビューしたMR-2
alt

この個体、例によって機関的には?ですが外観だけの判断なら充分まだ復活は可能な感じ、燃料系の詰まりとか燃料ポンプの固着とかが暫く寝たクルマは不安ですがエンジンそのものは名機4A-G、優秀だし耐久力もあrエンジンです何とかいつの日か?の復活を期待したいモノです!


続いて草53!!

先日、東京MEGA WEBに行った時にその雄姿を見かけたコレ↓
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ST165セリカGT-FOURですねー。

これはAWよりも程度は悪そう、年式的には大差ないですっが置かれた位置、MR-2は程々陽が当たる場所ながら165の位置はほぼ1日陽が当たらない感じ、内装もカビだらけになってるし見えないながら下回りの状況は結構来てる、♪~かなり来てる~感じてる~(byFTO CMwww)って感じかもしれない…

国際ラリーで大活躍したST165、個人的には当時、先代のA60系が好みで160系からはFFになった事と流面形と言われ巷では人気ながらそのノペッとした感があまり好みではなかったですが今見るとこれもしっかり“セリカ”していたし味のあるデザインに思います。

MEGA WEBのラリー実戦モデル


奇遇にも?MEGA WEBにはMR-2のグループB試作車も展示してあり外人ヤードの放置プレイ車の二つがあったというやや複雑な心境w

MR-2グループB試作車


あの外人、いい歳だし絶対これら生かさないで終わるべ!が本音なんすがとにかくココにはこのまま朽ちさせるには惜しい宝がいっぱいで文字通り見るヒトが見れば“宝の山”親しくないしロクに日本語も喋らないからコミュケーション取り辛いですが今度行く機会あったら尻叩いておきましょーね(^_^)v
Posted at 2018/05/24 20:37:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 草ヒロ | クルマ
2018年04月04日 イイね!

草ヒロ51

草ヒロ51
3月の殺人的忙しさもひと段落ついたので久々の平日休息Day(^_^)v

ご老体ですんで身も心もヘロヘロ、従って今日は午前中の役所の用件以外はゴロゴロっす…


と思い出したかのように例の外人ジャンクヤードの草ヒロ、まだ全部上げていないんでUP!!今回取り上げるのはコレ↓


って何のこっちゃ?ですよね、ゴミしか映っとらんしwww

いやいや、このゴミの中にしっかり埋もれてますが間違いなく希少車があるんす、TOP画像でお解りになられた方はツウ!?正解はコレです↓


パブトラ!

サニトラの良きライバルでしたがパブトラの方がサニトラより随分早く製廃になっている、従って現在サニトラは少なくなりつつあると言いながらもまだ見かけますがパブトラはさすがにかなりの田舎のガソリンスタンドでももう使ってないでしょう、商用排ガス規制の施行もありこの年代の貨物はそのままでは首都圏で登録できんし先述の通りサニトラ程長く造ってなかったのもあり少なくとも首都圏では絶滅したと言ってもいいかもしんない(+o+)

パブトラ、ベースのパブリカは69年デビューの2代目パブリカUP/KP30型、初代UP10/20型が時の通産省の提唱に応えた名前通りの庶民向けモデル(パブリックカー)として登場し60年代に広く浸透、その後その役目は後発初代カローラKE10型に受け継ぎパブリカは2代目からはトヨタボトムの軽~普通車の繋ぎ役的立ち位置とされました。

69年~78年までの9年間その役目を全うしこれ以降、その役目をスターレット、そして現行ヴィッツに継承していますが商用モデルのバン、トラックはセダン製廃後も継続、バンは継承したスターレット(KP61型)が半年遅れでラインナップしその時点でパブリカバンも終了となるもトラック(ピックアップ)はスターレットにはラインアップされずパブトラを88年まで続行、最後は新規格軽トラに荷台広さ等大差がなくなり維持費や車検などあらゆる面で軽トラに対抗できなくなった点と設計の古さからなる商品の陳腐化を主理由として静かに惜しまれつつ製廃となりました…。

76年のMC以来、排ガス対策以外長年改歴も途絶えますが82年に56年規制適合化の為スターレットバン用の4K-J(1300)に換装、長年の3K型エンジン(1200)のスケールUP版を搭載した最終型パブトラ


唯一のライバル、サニトラも69年デビューの2代目B110型ベースのB120型を長年引っ張ったのはご存じの通り、しかしパブリカvsサニーでは圧倒的シュア率の違いもありその事もパブトラの寿命を縮めた要因でもありますがそれにしても69年~88年という19年間、エンジンや排ガス関連以外変更なしで生きた立派な長寿、対するサニトラは69年~94年(海外では2006年迄)25年の超?長寿ですからアッパレですね!(^^)!

さて現車ですがFrがゴミに埋もれグリル形状が確認できんので年式推定も不可、しかしボディの状況はそれ程悲惨ではないので80年代の個体ではないかな~!?

全体的にくすんだように色褪せしていますしサビも勿論出ているも穴開きまではいってない、下回りや内装まではこの置かれた環境下で確認できませんがガワだけで語るなら復活可能レベルに感じます!


ありふれた?サニトラよりはパブトラでカスタマイズして楽しんでみたいと思いませんか?K型エンジンの改造パーツはまだ残っているようですしワタシら若い頃はこれを搭載するKP61やKE70で商用含めて弄った遊んだモノです、いわばチューニングの教科書だったK型や日産A型エンジンを最後まで守ったのはサニトラやパブトラなどの商用モデルでしたから普通はゴミに埋もれる用済みの古いトラックで振り返られる事も皆無でしょう、しかしワタクシには見過ごしにはできない、見過ごすのは哀し過ぎる光景ですわ。

持ち主の外人、あれからまた業務訪問で少し話しましたがとにかく古い不動車を直して=できる範囲でレストアしてオークション出すのが趣味らしいのでいつかこのパブトラも復活の日が来るかもしれません、その日まで朽ちない事を切に願いたいっすネ~~(^_^)v
Posted at 2018/04/04 16:58:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | 草ヒロ | クルマ
2018年03月25日 イイね!

草ヒロ50

草ヒロ50デヘヘ、本日2回目のUP(汗)

今回の草は一旦ジャンクヤードを離れて街角天然草ヒロを取り上げたいと思います!

にしても今回のは勿体無い、青空の月決めPに無造作に放置されたエボ、エンジンブローか何かで不動になり修理する予定で置きっぱで既に数年経過!?って感じかな、あくまで勝手な想像ですが…

外装悪いだけで実働?いやいやナンバー切られてるしタイヤも4輪ペチャンコなんで草と断定した次第っす。。。

赤いボディは色の特性上もありパッと見ながら劣化が激しい感じ、遠目なので第一世代のエボでもⅠかⅡかⅢかは判断できません、特にこれらの特定が容易なRrスポがGTウィングにされているんでね、感覚的にはⅡのような感じですが断定できませんナ。

今や大幅に数の減った第一世代のエボ、Ⅰが平成4年、Ⅱが6年、Ⅲが7年ですのでどれも20年軽くオーバー、貿易にも高値で出るしまともな個体であれば特にⅢなんぞプレミアでまともで少走行なら200、300とする現在、Ⅲ程ではないにしろⅠもⅡも底値はとうに抜け出し3桁間違いないしこの個体、例え不動でも放置するようなクルマじゃないし勿体無いしか言いようナシ!まぁ、持ち主さんの事情は当然解りませんから勝手書いてますが(笑)

平成4年~8年、ギャランVR-4から継承してWRCで大活躍、インプレッサと共にラリーウェポンの名を欲しいままにしたランサーエボリューションⅠ~Ⅲ





この個体、普段通らない山道で遭遇、車中からの観察。
客先に出向く時迷った際に出会ったのでなかなか今後の注視はできんですがチャンスあったら今度は下車してじっくり観察したい、持ち主さんにどうしたいか?確認後何だったら引き取りたい個体ですね、菱ヲタ、ランサーマニアとしては当然(^^;)


Posted at 2018/03/25 17:51:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 草ヒロ | クルマ
2018年03月24日 イイね!

草ヒロ49

草ヒロ49
繁忙期の激務ですっかりみんカラやる意欲も失われておりますが撮り溜め草ヒロシリーズ、やっちゃわんとネ(^^;)

今回も例のジャンクヤードにいたお宝っす、これもまずもう見れないもんなぁ~



てーんで今回ご紹介するんは6代目BF型ファミリアの3HBターボGT-X!


85/1に爆発的ヒットを飛ばしたBD型5代目の後を受けてデビューしたBFファミリアは結局のところ、先代を上回る人気や売り上げは達成できなかったながら好景気の時代を反映し質感を高め贅を尽くした仕上げがなされカブリオレや国産初のフルタイム4WD+DOHCターボを追加したりと意欲的なモデルでしたよね~。

現車、そのDOHCターボフルタイム4駆となる1.6GT-X!


こんな希少なクルマがゴミの中に埋もれている、マツダマニアが見たらさぞ哀しむ光景ながらゴミ中と言えどコイツ機関面は不明ながらもパッと見だけならまだ充分復活可能な感じ?

白だから目立たないってのもあるけどボディは経年劣化の褪せや剥げ、小サビは当然あるも大きなサビ、凹や傷はない様子、サビと言えば前任BDがまだ未成熟の防錆技術で現在ではそれが要因であれ程売れまくったBDが死滅状態なのもその辺に大きな要因があるんではないかと思われます、しかし85年辺りからはマツダに限らず飛躍的に防錆技術も向上しているのでね、この個体もその恩恵に預かった!?1台かもしれません…

このファミリアが置かれている部分は地面に鉄板も敷かれておりそんな部分も直接湿気に晒されないのもイイ状態でキープされている感じ、下回りも驚くような痛みもなく動力部分さえ問題なければすぐにで車検取れる?レベルに思えましたヨ


GT-X、ラリーベースのGT-AやGT-Aeなどもラインナップ、B6型DOHCターボエンジンは当時クラス最高のネット140psを達成、国際ラリーでも活躍しましたが後発のトヨタセリカGT-FOUR、日産パルサーGTI-RやブルーバードSSS-R、三菱ギャランVR-4、スバルレガシィRS等各社の並み居るラリーウェポンの前に影は薄くラリーマニア以外にはこのクルマの偉大さは周知されずに終わりましたがWRCブームが湧きに沸いた80年代後半~90年代、そのきっかけを作ったのがこのBFファミリアのGT系でしたしね、長い歴史と数多くのモデルを輩出したファミリアでも特に注目できるモデルに思います。
国産車でラリーと言えばエボインプ、残念ながら市場ではファミリア=ラリーのイメージもなくWRCカーであった事ももう忘れ去られてしまった状況ながら国産ハイパフォーマンスカーの歴史に刻まれるクルマですね!(私感です、ファミリアマニアには不快さがあるかもしれません、スンマセン)

しかしここの外人、これもどうしたいんだか不明ですがなかなかコレクション?のセンス、チョイスは下手な日本人マニアよりもいいでないかい?って感じますわ、次回お会いした時はこの“草”たちを今後どうするのか?是非調査したいと思っちょります(^^)/
Posted at 2018/03/24 17:44:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 草ヒロ | クルマ

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何シテル?   06/19 21:06
“元”Gureです、しぶとく再登録、新規ネタ&過去ネタをUP中、過去記事は主に2013/5~2017/3迄、仕事場兼隠れ家?の山梨ヤードでのクルマ弄りや過去シリ...

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