• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

元Gureのブログ一覧

2026年08月14日 イイね!

ランサーのお世話💦

ランサーのお世話💦いやー、隣県の千葉、大変な事になっちょる(*_*;

台風なんかでも横浜は地形的に千葉(房総半島)が防人になり被害は少ないし暴風にしてもそう、太平洋直撃にはならずいつも千葉県が防波堤になってくれる、橋(アクアライン)渡れば1時間、市川や柏にしても都内空いてりゃ1時間の距離で平和な?横浜から見ると別世界の惨状に心が痛みますナ、仕事でチョイチョイ行く地域が今回の水害地区、盆休み明けに影響出るんかなぁ…と懸案事項、特にかなりの水没車も出てるんでAAへの不動車搬入、増えそうな予感(-_-;)


我が横浜もこの2~3日変な天気、陽が照り付けながらの大雨とか上がればカンカン照り、しかし思い出したようにバーっと降り出す、千葉のように線状降水帯にならんだけいいけどあの惨状見てると油断できんわなぁ~。。。

さて、話題変わってw ランサーももう1か月動かさずで勿論週一位でエンジンは掛けてるけど日差しが強すぎて30年オーバー車の塗装が心配だし排熱多いターボ車なんでエンジンルーム内の熱害も怖い、依って夏場は乗らん相変わらずの過保護ですが水浴び位はさせようと降雨のない隙間を狙って洗車!
alt
alt

ガレージ格納なので基本汚れんしWAXもビンビン、しかし埃は積もるんでこれの水洗いって感じ…
alt
alt

降ったり止んだりなんで無駄と思いながらもekもついでに洗車
alt

熊本のの地震、千葉の大雨被害、今夏も安心できない日本列島、他人事にならずまず家族と自分自身の命、そして可愛いクルマやバイクを神経質な位守る意識を持ち続け呑気な盆休みは送れんですわ😥
2026年08月11日 イイね!

”変態と呼ばないで!”納得のマイナー・モデルを振り返る…第65弾!!

”変態と呼ばないで!”納得のマイナー・モデルを振り返る…第65弾!!

今回の変態と呼ばないで!”納得のマイナー・モデルシリーズは…


自他とも認める大のスバル嫌いのワタシのような者が語るのもおくがましい!? んですがw 栄光のスバルさん(当時は富士重工)からのお出まし(^^;


まぁレガシィ以前の昔のスバル車はどれも変態と言っても過言ではないでしょうし生粋のスバリストさえ”変態メーカー”を認める位ですからねぇ、その中でも当時、これはねーべ!と憤慨?呆れた?モデルを取り上げますw

『KJ5/8型及びKF7/8型初代/2代目スバルドミンゴ』
alt
↑初代

♪~アミーゴ、ドミンゴ~なんてオモロクもおかしくもないCMで1983年にデビューしたドミンゴ、当時はトヨタのタウンエースワゴンや日産バネット、三菱デリカスターワゴン、マツダボンゴワゴン等の商用バン発展型の7~8人の多人数乗車ワゴンが人気が出始めた時期、言うなれば現在のミニバン文化の礎と言ってもいいでしょう…。

そんな中1BOXバンの登録車を持たないスバルがそのブームに乗り遅れまいと企んだ、もとい、参戦したのが必殺?軽バンで支持の高かったサンバーバン(4代目)を普通車枠に拡大、1Lエンジンを搭載し7人乗りの多人数乗車を実現させたのが初代ドミンゴですねぇ。。。

Frのオーバーハングと幅以外はほぼサンバー…
alt

全長/全幅は小型車枠に拡大、但し拡大された全長は衝突安全を考慮し鼻(オーバーハング)の延長に充てられておりW/Bはサンバーそのまま、ここに7人を詰め込むって正気か!?なんてデビュー時は思ったモンですw

ベースとなった4代目サンバー
alt

しかしその着眼点は今考えたら凄いかも?軽ベースでコストを抑えかつ多人数乗車を可能としたのはどこも考えないアイディア、元のサンバーがRrエンジンによる走破性の高さと広い室内を実現しておりドミンゴも小さなボディで7人乗れてしかもスバルらしくパートタイムの4WDも設定しており狭い道の山合い、降雪もあるような旅館やペンションの送迎者として大歓迎されまた人数乗らなくても積載性も何せ元はバンですから高く4駆を選べばブームの兆しを見せていたスキーエキスプレスとも活躍、都会ではなかな見れないモデルながら雪国ではそこそこ見かけあちらでは決して”変態”ではなかったかもしれんです、ハイ<(_ _)>

俄かに訪れたRVブームにも対応したシートアレンジも売りの一つ
alt

見た目の印象はほぼサンバーのまま、角目4灯の精悍なマスクがドミンゴを主張していましたがパッと見は”ん、サンバーにしては鼻がちょっと長い?バンパーデかくねぇ?”そんな印象、86年にはフルタイム4WDや排気量を1.2Lにしたパワーアップ(4WDモデル)も図られており大量販売という訳にはいかないながらも先記の通り北国需要に支えられ94年までの10余年存在、更に94年には先にFMCされ5代目となっていたサンバーをベースに無事2代目へFMC、初代同様に軽拡大版小型ワゴンとしての存在感は健在でした!

2代目ドミンゴ
alt

ベースの5代目サンバー
alt

2代目ドミンゴの室内、スクエアボディで感覚的な広さはUP!


しかし拡大されていたとは言え軽ボディで7人はやはり無理があったようで初代は11年間で10万台オーバーのそこそこの成績を収めるも初代後半では失速、2代目に至っては良くも悪くも個性派だった初代から一転しサンバーとほぼ変わらないデザインが特殊マニアの興味も薄れさせた!? 94~98年の4年で廃盤となり販売は初代の1割程度に落ち込み2代限りで廃盤となっています、この結果から見れば初代は首都圏や都会では変態でも北国では違う”地域別変態”w 2代目はALL変態って感じでしょうかwww

スバルドミンゴ概要
(※は2代目)

全長 3425 mm
全幅 1430 mm
全高 1870~1900 mm
ホイールベース 1805mm

(※全長 3525mm
全幅 1415mm
全高 1925~1995mm
ホイールベース1885mm)

エンジン

EF10型 1L 直3 SOHC 8バルブ 48ps
EF12型 1.2L 直3 SOHC 9(3×3)バルブ52ps
(※EF12型 1.2L 直3 SOHC EMPi(Fi)73ps)

タイプ
1BOXワゴン
(※同様)

駆動方式/ミッション
FF/4WD 5MT
(※FF/4WD 5MT/ECVT)

サスペンション
前:ストラット 後:セミトレーリングアーム
(※同様)

快適性や装備、機構など全てに於いて進化していた2代目ドミンゴが何故か伸びなかったか?はやはりその狭さとパワー不足、どう頑張ってもタウンエース→ノアやバネットクラスの快適性は実現できずパンパンになって我慢する多人数乗車が広くは受け入れられず着想は良く事実初代は独自のマーケットも持ち他社を刺激、スズキエブリィ+、ダイハツアトレー7、トヨタスパーキー、三菱タウンボックスワイドがドミンゴ廃盤後にそのパイを奪うべく参入するもどれも失敗に終わり短命となっています。

当時のスバルらしい”ウチを理解できるヒトだけ買ってくれればいい!”的唯我独尊が顕著だったドミンゴ、それでも初代は当時何とか見れましたが2代目に至っては皆無の状態、ワタシも初代は触った経験あるも2代目は街中で2~3度見た程度・・・

実際初代に関しては根強いマニアは今も存在しますが現在、ミニバン/SUVがこれだけ支持されるのを見るとドミンゴ、出るのが40年早かった?って気がしますナ、軽キャンパーも人気の現在にこそ欲しい?しかし今のスバルにこの時のような独創性は皆無だしくれぐれも往年の”ドミンゴ”の名声を汚すOEMのアンチョコモデルには名付けて欲しくない、アンチ6星だからこそその思いは強いです💦


変態度指数:(初代)★★☆☆☆
変態度指数:(2代目)★★★★★

Posted at 2026/08/11 17:31:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 変態車 | クルマ
2026年08月09日 イイね!

今年も参上!ハマスタ!!

今年も参上!ハマスタ!!野球興味ナシの方は何もオモロクないブログです、備忘録なんで堪えてつかぃ💦

今シーズン初の野球観戦、我がDeNAが特に6月の悲惨な状況で”今年は終わった、観戦はないだろう…”と思っていたら7/8月の快進撃ですっかり前言を取り消し、このクソ暑い中ハマスタに参上ってこんで(^^)v

今日(8/8)現在で長く苦労したBクラスから3位ヤクルトの急降下もあり当日のデーゲームで読売に負け4位になったヤクルトとゲーム差0.5の3位で迎えた本日なんで気合が入る(^^;

試合開始は18時ながら今年、横浜ボールパークの一環で新築となった旧横浜市役所跡地にできた”BASEGATE”ビル内にオープンした”BAYSTARS THE LIVE”を見学したく早めにカミさんと出て16時には現地着!


横浜市民ながら田舎の横浜に住む元Gure、高層建築の素晴らしいビルを見るとアがるわwww
alt

マスコットのD.Bスターマンがお出迎え
alt

ライブでパブリックビューイングを行っており撮影禁止とは書いてないけど何となく撮影は憚れらる、盆休み初日ってのもあり中はスゲェ混雑、見事にベイのユニホームだらけで往年の大洋ファンとしては閑古鳥泣くハマスタが懐かしかったりで💦

2階のグッツ販売しているBAYSTARSショップも見学!
alt

そうこうしているうちに試合開始30分前になり近隣のコンビニで買い出ししてから今日一緒に観戦する長男も待ち合わせしており揃ってスタジアムにIN!!
alt

田舎者丸出しwww
alt

試合開始前のまだ陽の残るフィールド
alt

相手はゾ〇ビ広島w ロクに不祥事の後始末もできないでカープ女子も背を向けた?ズルズルと最下位に沈むのも当然か!?昨年とかも広島戦で来てるも明らかに赤いユニホームの広島ファンは減ってる感じ…
alt

18時プレーボール、試合開始と共に親子3人で声を張り上げる、相変わらずの希少ホエールズキャップも健在w


試合はDeNA篠木、広島斎藤の好投で4回まで互いに無得点で締まったゲーム
alt

均衡を破ったのは我がDeNA、渡会、佐野のヒットで1点先制!
alt

陽が沈み浜風が吹き涼しく快適に野球観戦…
alt

5回にも更に追加点w
alt

しかし6回、篠木が連続四球の突然の乱調、2番手の松本が押し出しで同点とされるorz…
alt

DeNAは6回裏以降も主砲の前にさんざんチャンスが訪れるも頼れる牧がことごとくブレーキ、7回には広島坂倉に3番手中川虎が逆転HRまで打たれてチ~ン…
alt

しかし8回裏、頼れる新助っ人の4番エンカーナシオンに同点弾(HR)が飛び出し再びDeNAファンが活気を取り戻す♪
alt

延長線に入り頼れるリリーフエースのレイノルズの剛速球を堪能
alt

この後はゲームは膠着状態、両軍とも得点圏までランナー出すも決めきれずそろそろ終電の時間も気なる延長12回、やってくれました!筒香のサヨナラホームランで劇的勝利!!!!
alt
alt
alt

この時点で23時半、まだ終電まで余裕あるのでしっかりヒーローインタビューまで見届ける♪
alt
alt

5時間半に渡る長時間、外野の硬く狭いシートは軽トラ並みに疲れたし夜遊びするにはキツい年齢、終電一つ前に乗り帰宅後はカミさん共々グッタリだったけど勝てて良かった!最後まで残りサヨナラを見せつけられた広島ファンはお気の毒w こっちも延長の末引き分けじゃこの倍、負けてたら5倍は疲れ度合いは違うべと言いながら無事今シーズン初の現地観戦を終えたという事で!

明日(本日)もゾ〇ビ3タテにして3位驀進するゾーっと(^^)/
Posted at 2026/08/09 15:37:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 野球 | 趣味
2026年08月07日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【X-ICE SNOW+】

Q1.装着する車種と車名を教えてください
回答:デリカD:5
Q2.車両の純正タイヤサイズをご入力ください(ご提供は純正サイズのみです)
回答:225/55R18

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【X-ICE SNOW+】 について書いています。


※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/08/07 20:17:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年08月06日 イイね!

“華麗なる一発屋!!!”…スズキエブリィランディ編

“華麗なる一発屋!!!”…スズキエブリィランディ編

今回の一発屋、ベースとなった『エブリィ』も後継となった『ランディ』も立派な現役車種、エブリィはご存じ軽バン/ワゴンのベストセラーは昔からの常識?今お題の『エブリィランディ』はその軽バンの拡大版として1999年にデビュー、当初は当時軽ハイトで人気を得ていたワゴンRの拡幅版である ワゴンR+(プラス) と同様に『エブリィ+』とされました。



ベースとなったエブリィ1982年、従来型キャリィバンのサブネームが付記され『キャリィバンエブリィ』として登場、キャリィとしては7代目ながらエブリィ名義ではこれが初代、エブリィ+及びエブリィランディは4代目DA/DB52V/DA52W/62V/Wエブリィの拡幅モデルでした(エブリィ+/エブリィランディの型式=DA32W型)、尚”ランディ”は70年代のソフトバイク原チャリの名称、スズキ得意の二輪→四輪の使い回しでした…。

エブリィ+として1999年にデビュー
alt

エブリィ+はスバル(当時富士重工)が1983年にリリースしたドミンゴの二番煎じモデル、ドミンゴもベースのサンバーバンの拡幅版でありスバルならでは?の4駆とほぼ軽ボディで7人乗れるという点から北国の山あいの温泉旅館や民宿などの送迎車輛として持て囃されたのと何よりド変態な6星バカにもその変態度から注目が高く唯一無二の最少小型ミニバン(※当時ミニバンの言葉はなく最小1BOXと言われた)でした。

そんなドミンゴの需要に着目したスズキが放ったエブリィ+、
FRと4駆を用意、ドミンゴの1~1.2Lに対し1.3Lエンジンを搭載、ドミンゴのアンダーパワーという悪評に対峙、ボディは軽エブリィに対し小型車枠に拡大され衝突安全基準を満たすためセミキャブの軽エブリィと同じスタイルながらより鼻先を長く保ちよりミニバン然の出で立ちとなっています。

ただパイオニアであるスバルは98年に2代目になっていたドミンゴを売れ行き不振から廃盤、これの後需要を狙ったのがエブリィ+だった訳で後に同じ狙いでスバル亡きあとのパイを奪うダイハツアトレー7、これのOEMであるトヨタスパーキー、三菱タウンボックスワイド等やはり軽拡大ワゴンが2000年前後にデビューしいつしか激戦区になっています!

2001年のMCより車名を『エブリィランディ』に改めます、これは並居るライバルに立ち向かうテコ入れでありここで初めて今も生き残る『ランディ』の名前が冠されます!
alt
alt

エブリィランディとなりより豪華な味付けがなされ軽エブリィとは一線を画す質感、装備も与えられます、メッキグリルやモケット拡大採用した内装、新色も与えられ2トーンやメタリック等高級感の高い仕上がりとなります。
alt
alt

エブリィランディは以前買取でそこそこ長い距離を走った事あり前2、セカンド2、サード3の7人乗りボディの室内は軽から拡幅されているとは言えほぼ印象は変わらず、インパネなどは加飾はされるもあくまで軽クオリティ、運転席はロングルーフなのでそう窮屈感はないもシートスライド量が最低限で前後スペースに不満が残る、1.3L 85psのG13BエンジンはカルタスGT-iでパフォーマンスを見つけたDOHC16バルブではなく素の8バルブSOHCは1t超えのボディを走らすにはオーバーウェイト感がつきまといこれで7人詰め込む?軽バンに無理くり7人は貧乏臭くて嫌やなぁ~…なんて思ったのをよく憶えています💦

G13B SOHCエンジン
alt

エブリィランディの販売台数は未公表、軽エブリィに合算されていると思われますが今となっては勿論、往時でも見かけるのは稀、スバル、スズキ、ダイハツ(トヨタ)、三菱の一時は4つ巴となった拡幅多人数ワゴン、ドミンゴのイチ早いプレゼンで狭い業界で一時注目は浴びるもやはり拡幅とは言え軽ボディで多人数乗車というには無理がありドミンゴを超える普及には至らずエブリィランディも2005年、ベースのエブリィFMCを機に廃盤となります。

その後『ランディ』の名前は日産→トヨタのミニバンOEMに受け継がれ現在はトヨタノアのOEMとしてカタログモデルを務めています!

現行ランディ(トヨタノアOEM)
alt

冒頭記載した通り『エブリィ』『ランディ』は現役ながらもこの『エブリィランディ』というクルマは一代限りの存在、名前を一部受け継いだ後継車種は他メーカー製という何の脈略のないモデルですので6年も存在した割には今や忘却の彼方に行ってしまった華麗なる一発屋に相違ないでしょう…(^^)v

Posted at 2026/08/06 14:59:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 一発屋 | クルマ

プロフィール

「ランサーのお世話💦 http://cvw.jp/b/2682511/49247692/
何シテル?   08/14 15:13
元GureのHNで活動、かつて二拠点生活していた時代や現在の本拠でののクルマ弄り記、また自己満全開の独自の企画モノをUP、企画モノでは記憶に薄い部分等はwiki...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/8 >>

       1
2 3 4 5 6 78
910 111213 1415
16171819202122
23242526272829
3031     

リンク・クリップ

chat GTPで遊んでみた(^^♪ ※追記アリ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/02/19 13:40:13
あのクルマの系譜・その21~三菱GTO編~  
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2020/04/16 22:31:38
《新企画》あのクルマの系譜・その1~三菱ギャラン編~ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2020/02/12 17:16:21

愛車一覧

三菱 ランサーエボリューションIV 三菱 ランサーエボリューションIV
2015年導入、当時凝っていた菱旧車集めの1台で一時息子に乗らせながら共同所有、2022 ...
三菱 デリカD:5 三菱 デリカD:5
2026.6/21納車! 次男坊のジムニーシエラ代替え、次男メインながらほぼ共同所有(登 ...
三菱 eKスポーツ 三菱 eKスポーツ
2023年11月より愛用、常に2~3周遅れで三菱軽を愉しむワタクシ、パジェロミニVR-Ⅱ ...
カワサキ Ninja250R カワサキ Ninja250R
R8.6/12購入、6/29納車! 7カ月ぶりの2輪、大型→250にダウンサイジングし ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation