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元Gureのブログ一覧

2026年11月08日 イイね!

先週の捕獲 11/2~11/7

先週の捕獲 11/2~11/7
今週は3日の祭日も含めてフル稼働、先週休んだ帳尻合わせで怠け者としてはお珍しい週5で普通のサラリーマン並みにビッシリ働いたという(世間じゃ当たり前(^^; )

先週はAAは2日程、しかも1日は日暮れであまり捕獲できんかったけど街角も含めまぁそこそこネタには困らんので放出っす💦

まずはご無沙汰だった街角捕獲から!


出勤時に何気に前を見ると90年代オーラを感じたりでw 「なんだアレは!」とアクセル踏み込んで追いつく旧車バカw
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おぉ、街角天然では久々目撃の70スープラ、これは一時購入を考えた程好みだったんでねぇ、今見てもトキメキまするw
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1988年(昭和63年)のMC後の後期モデル、『横浜72』ナンバーはワンオナと思われドライバーはワタシと同年代かな?50代後半~60代前半って感じでどストライクの世代、非常に綺麗な個体でナンバー以外ピカピカ30数年で劣化したそのナンバープレートも味がある!
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↑画像は参考、現車は当時でも珍しかったナローボディ5ナンバーの70、1G-GEの2.0GTってヤツで先代XXでは超人気だったTWINCAM24ながら70になり2.0ツインターボの追加、更に89年のMCでワイドボディ設定もありNAの1G-GEは廉価版扱いになり当時の街行く70はワイドボディのツインターボ(↑画像)や同Rが多く2.0GTってのがかなり珍しく今となっては貴重な存在、いやー、朝からお宝見れて幸せ(^^)

そして後日アクアライン走行中、前方に「同業おるなぁ」と捉える…
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遠目で何か怪しげなポンコツ積んでるなぁと追い越しかけると答えは↓、ピンボケなのはご愛敬w
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納屋の隅っこで長年放置されていたかのようなヤレたMS80クラウンセダン、運転しながらなんで凝視できへんのですがモール類の関係で最高峰ロイヤルサルーンかな?S80/90(90はHT系)は2回MCがあり初期型とグリル形状で推測、1975~1977年のモデル…
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このMS80、AA会場に行くのか旧車ショップで再生の道を驀進するのかは不明だけど貴重な車体、息を吹き返して欲しいモンですナ!


ここからAA捕獲、まずはクラウン繋がりのコレ↓
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何やら整備中の様子のクジラ(MS60)クラウンの当時の最高峰スーパーサルーン、現役時(1971~1974)の不評が嘘のように今は旧車マニアにアツイ眼差しを浴びてますナ、ワタシは今も昔もこのスタイルは生理的に受け付けんのですがw
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現車、近寄るのが憚れたので出品票は未撮影、1973~の後期型で前期がボディ一体バンパーが大不評で慌ててアイアンバンパーを装着、クラウン史上唯一のセドリックに販売で負けたという不名誉な記録もそれもクジラのアルアルネタ!
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しかし現車、一部外装パーツの欠品はあるも非常にイイ状態、50年超えとはとても思えない感じながらボディは未再生っぽい!?恐らく評価3内外C以上は付くでしょう、多くのクジラマニアにはヨダレ物かもしれませんナ。。。


クラウンと来たら最大のライバル、今はいにしえとなった良きライバル、セドリックもお出まし↓
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見つけた時は”特捜最前線”のテーマが脳内で鳴り響きましたわw

430も今も昔も人気ですからねぇ、現在でも結構残っている部類だと思いますがセドグロ230~Y30ってヤンチャ層に絶大な支持だったんでかなり弄られた個体が多く旧車マニアとしては残念な目で見てしまうんですがこの個体はかなりオリジナリティ!
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車高やや落ちで定番?クレーガーのA/W程度、後これはL20ターボのターボブロアムながら前後バンパーを280の大型にしてあるカスタマイズ、この大型バンパーってだけで当時は富裕層の証で皆税金の安い5ナンバー430の中でも羨望の眼差しを浴びたのが280Eでした。

出品票、43年経過で内装B、総評4の評価はスゲェ!これも天文学的落札額の予感…
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日産もねぇ、80年代っホント輝いていた、セドグロなんて旦那仕様ながら若い世代にも人気がありクラウン=ジシ臭い、セドグロ=若々しいってイメージで一定以上の支持ありましたからね、当時の富裕層、50代以上はクラウン、30半ば~40代がセドグロって感じでワタシも地味なクラウンよりもセドグロ派、330が好きだったけど430も尖っていて嫌いじゃなかったなぁ…
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70~80年代の刑事ドラマでも欠かせなかったセドグロ、日産の輝いていた時代の生き証人ですネ(^^)v

そして大興奮したコレ↓
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見つけた時、”お前の時代だ”とジュリーの声が確かに聴こえましたゼwww

いやー、懐かしの910ブル、80年代の街角ではこれと赤いファミリアは掃いて捨てる程居たのに90年代半ば辺りから両車、ばったり見なくなったもんなぁ…
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同じ日産の同年代のスカイライン(ジャパン→R30)や910より古い510ブルはは古さを忘れるほど今も見るけど910、久々の目撃で大興奮、しかも910がGFとかGLとかの普及グレードが多かった印象の中、現車はSSSターボS、910の中でもハードモデルで当時高級志向もあり同じターボでも最高峰SSS-Xが人気の中ホットモデルのSSS-Sはそうはいなかったんでね、鍵空いてたし中もじっくり見させて頂きましたわw

バケットに替えられるもオリジナルなインパネ、この時代日産のお約束、古くなると白じんでくるレギュレーターハンドルもイイ味出してる!
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ワンオーナー表記、1981年(S56)の前期モデル、内装B総評3.5は43年超えとしては驚異!
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910には想い出もあり整備学校時代の親友が当時裕福な親に出たばかりの2.0SSS-E/Xを買ってもらったんだと自慢気に語るもその頃には1.8ターボが出て2.0は廃盤、ターボブームの最中他のクラスメイトはほぼ眼中にない彼の2.0、気の毒だったw

現車、色替えされたようでオリジナルの赤よりはオレンジっぽい色になっており色焼けしやすい赤の対策か!?
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910もかつてSSS、普及グレードと数えきれん位乗ったけどこれはホントいいクルマだった、FRとしての最後のブル、完成度は高く足回り、ボディもしっかりしていてターボ以外はパワー不足も感じたながら乗っていて楽しいクルマ、次期U11が出た時はFFになり本気で悲しかったのを思い出しますわ…。


ここからベンツ博物館?往年の歴代ベンツの揃い踏みっす!

まずは↓
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ここからは日没のため出品票は撮影できずですがいにしえのベンツW108/109、1968~1976年(S43~S51)の所謂”縦目のベンツ”と言われたモデル!


まだ元Gureも子供の頃だし国産に較べ外車ってそんなに興味なかったんで高級車=ベンツて有難みも感じず当時眺めていたけど今見ると当時の国産高級車とは違う頑固なドイツ魂を感じさせますナ!
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暗いのでボディ状態など不明ながらそうは悪くない感じ、OLDベンツマニアも存在するしお宝の1台には違いないでしょう…


そして↑の次期型
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ワタシ世代のベンツと言えばこのW116の450SEL、1973~1980(S48~S55)の最も印象深いこの型、80年代の東映やくざ映画でよく出てきておりやした(^^;


今にも続く”Sクラス”を始めて名乗ったこのW116、その大きさ、豪華さはやはり圧倒的豪華さで勿論ロールルスとかベントレーとかより高級車は存在するも輸入車で一番身近な高級外車=ベンツ を印象付けたモデルに思います!
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このモデルが国産車にデザイン上で与えた影響も大きくこのグリルを真似た通称”広島ベンツ”のマツダルーチェが有名w、段付きテールもありがちでした…


んでもって↑のこれまた次期型
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40~50代の方はこの型がベンツと言われてまず浮かぶのではないかな!? W124の560SEL、バブル期の1979~1991(S54~H3)のモデルライフだったのでこのお高いSクラスも日本でも良く見かけたモノ、90年代の東映やくざ映画はこれが主役だったな(笑)

元Gure的にベンツはこれや次期W140迄かなぁ、風格と威厳を兼ね備えたベンツらしいベンツ、これ以降のSクラス(W220~)ってツルンとしてスポーティではあるも威厳も風格も感じずで(あくまで個人的見解…)


これも暗いながらボディもイイ状態の様子!
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最後は大物!↓
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何だ、またハコスカのナンチャッテGT-R(GT-R仕様)だろ?見飽きたわ!!とお嘆きの貴兄、何とコレホンモノGT-Rです!
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内装C、評価2と各部の状況も決して良好とは言えないながらもモノホンGT-Rにはそんな事はどうでもいいでしょうね~、構わず億突破なるか!?!?
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暗いのもあり2点評価のボディの悪さは判別できないですがKPGC10 S20エンジンってだけでこれはもう一生残るんでしょう、いや残さなイカンです!
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と2週間ぶりの捕獲シリーズ愉しんで頂けましたか?来週も仕事そっちのけで捕獲、一生懸命頑張ります(^^)/
Posted at 2026/11/08 15:48:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 捕獲 | クルマ
2026年11月07日 イイね!

孫チャン2号の七五三!

孫チャン2号の七五三!
本日はお日柄も良くw孫娘の妹の方の2回目(7歳)の七五三♪

上の子の時や2号チャンの3歳の時も行った寒川神社に午後からの式典?に参加、娘一家と旦那のご両親、そしてウチら二人の計8人にて…

今日は寒くなるなんて天気予報で言ってたながら寒川は上着来てると少し汗ばむ位のいい陽気、お天気🌤️に恵まれた最後の(?息子二人が結婚して子供できらばまだあるけどどうなんだか💦)七五三を送れました!

1号(お姉ちゃん)は洋風美人、2号チャンは和風美人なので着物がよくお似合いで…
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”孫にも衣装”とは良く言ったモンだw
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式典待機時にジージと自撮りにて
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式典後境内でジジババと孫チャン二人!
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プラス娘w
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プラス娘婿w
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最後に明らかに神社には場違いなクルマと着物美人の2ショットで締めくくりw
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エボでPに入る時も出る時も他家族にガン見されてしまい少々恥ずかしい、フォーマルなクルマではない事に違いないし神社のPはあまりにも似合わん、冠婚葬祭には禁じ手ですわwww

いやいや子供の成長とオッサンの老化はつるべ落としですナ、こないだ産まれた2号チャンももう7歳、お姉ちゃんは11歳だし次回彼女らの着物姿を見れるのは一番早くて9年後(成人式)、お姉ちゃんは何とか見れるか?2号チャンは13年…生きとるかなぁ(^^;

Posted at 2026/11/07 19:11:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | 家族 | 暮らし/家族
2026年11月04日 イイね!

あのクルマの系譜・その52~日野コンテッサ編~

 あのクルマの系譜・その52~日野コンテッサ編~系譜シリーズ、前回の三菱ふそうの流れ(?)からトラックメーカーからのお出まし(^^)v

とか言いながらトラックではないってのがミゾw

今回三菱ふそうとの合意に至りアーチオンとなった日野自動車、長い事トヨタグループのトラックメーカーとして認知されてきましたこの日野もトヨタ傘下以前は乗用車をリリースしていました、そう、現在トラックメーカーの認識である日野やいすゞもかつては乗用車リリースしていたのを知る世代は最早爺世代ってのが嫌んなりますが(^^;

それでは約60年前に生産終了している日野製乗用車『コンテッサ』の系譜を振り返ります!

PD100/300型2代目コンテッサ(1964~1967)
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↑セダン

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↑クーペ

・先代コンテッサ900からのFMC、排気量を1300迄上げた新エンジン搭載により「コンテッサ1300」と呼ばれる
・先代まではルノー製エンジンの延長型を搭載していたが1300cc GR100型 4気筒65ps(クーペ)55ps(セダン)の日野内製に切り替わる。
・元祖ルノー日野~コンテッサ900同様のRrエンジンRrドライブ方式を踏襲
・デビユー時はセダンのみ、翌65年~クーペを追加、クーペは先代時代のショーモデルで話題を巻いたJ/ミケロッティデザインの『コンテッサ900スプリント』の知見を活かしRRを活かすショートノーズ/ロングデッキスタイルはイタリアで数回に渡るデザイン賞を獲得
・先代900から比較してボディ拡大、RRのためドラシャトンネルがなく車室が一般的FR(当時)と比較して広大な点をアピール
・売りだったRRが当時の一般的FRと較べ異端なイメージが拭えず商業的には不振、1967年にトヨタとの業務提携によりコンテッサ1300は僅か3年で廃盤、以後日野はトラック専門メーカーとなりトヨタが逆に中、大型トラックから撤退、メインの乗用はトヨタ、中型以上のトラックは日野(軽自動車はダイハツ)の3社でのトヨタグループを形成、コンテッサはその波に飲まれる結果となる。
・ライバルはトヨタコロナ、日産ブルーバード、いすゞベレット

RrエンジンによりRrにグリルの存在する独特なデザイン
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PC10型初代コンテッサ900(1961~1965)
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・フランスルノー公団からのノックダウン生産で学んだ知見を活かしながら自社開発で61年発売、63年迄ルノー日野と併売
・ルノー同様にRrエンジン、Rrドライブを継承
・ルノーからの評判もありこの時代のメインユーザーであったタクシー業界で広く導入された。
・エンジンはルノー製GP20型4気筒900㏄35ps
・海外で生産、発売予定だったながら海外勢の圧力により叶わず国内では元々販売予定がなかった事もあり”幻の名車”としてショーモデルであった『コンテッサ900スプリント』は内外での評判が高くこの事から2代目での1300クーペ市販に繋がった。

900スプリント
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・ライバルはトヨタコロナ、ダットサン210/ブルーバード310、いすゞヒルマン


R-1062/PA55・57・58・62型ルノー4CV ルノー日野(1953~1963)
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・戦前から元は同門であったいすゞと共にディーゼルエンジンの技術を基に大型車生産を本業としていた日野自動車は戦後間もない1953年に国産乗用車に参入、小型車開発~生産を学ぶためにフランス・ルノー公団と業務提携してフランスの国民車『ルノー4CV』をライセンス生産して発売
・750cc4気筒エンジンをRrに搭載するRR方式、これによる車室の広さや高い駆動力が好評でメインユーザーのタクシー業界で広く普及した。
・日本では『ルノー日野』の名称を用いられ愛らしいスタイリングから”亀の子ルノー”の愛称で親しまれた。
・デビュー~ルノーのパーツをノックダウンするも1958年に完全国産化を行い小型車のノウハウを吸収した日野は自社開発のコンテッサを1961年に発売する。
・ライバルはトヨペットスーパー、ダットサン110、いすゞヒルマン


あのクルマの系譜 その52~日野コンテッサ編~…
終
Posted at 2026/11/04 15:13:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 系譜 | クルマ
2026年11月03日 イイね!

ベット付きキャビンは広々快適、乗り心地もトラックとしてはいい部類

ベット付きキャビンは広々快適、乗り心地もトラックとしてはいい部類4t車としては可もなく不可もないかな、日野やふそうの方がパワーはある気がする(年式違うので一列には比較できないが…)4tで4気筒ってのがやはり安普請を感じさせてしまうが走り、快適度は及第点!
Posted at 2026/11/03 00:05:39 | コメント(0) | クルマレビュー
2026年11月02日 イイね!

担当積車変更!

担当積車変更!
1週間請負陸屋休んでたけど本日から再び仕事行くと…

何と!先週代わりの人間がいつものキャンターをオーバーレブさせてE/G壊したと(-_-;)

2台積デュトロは別部署(営業)が暫く使ってるんでワタシの乗るクルマ、中古で同業他社から譲ってもらったといういすゞフォワードの積載になっちょる💦


いやいや、1週間いないと浦島ですナ、いきなり4tになるとは知る由もなかったw

FRR90S2いすゞフォワード積載車
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久々の4t、やはり3tクラスと較べるとサスペンションシートになる分乗り心地いいしケツが痛くなくていい、積んだ時も力あるしね、3tクラスだと重量級積むと高速でも坂になると失速するしブレーキも気を遣うけど4tは失速ナシ、ブレーキエアだし強力!その代償に3tより当然デカいので小回り効かんしコンビニや外食のPも広いとこしか入れんのは困った😥

ローダー部は極東のフルフラット、これはさんざん使ってるんでお手の物w

”新車”での早速の業務は40アルファードの事故車搬入、このクソ重いクルマ載せても”力があるっていいですね~(昔の長嶋監督のマークⅡTC24のCMより)www
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今までも4t積載は担当した事もあるもほぼ日野レンジャーばかり、3tではエルフもあったけど4tフォワードは初担当、日野や三菱ふそうに較べ慣れてないのもあり何か乗りにくいし見かけも今のフォワードってコストダウンが顕著、エルフと共有パーツが多くエルフのオバケみたくなって好きくない、歴代フォワードはバブル期もあり内装とかもかなり豪華だったけど今のは…

今やってる請負は4t乗れるのそうはいないんでほぼ専用車、2021年の17万㎞というまだまだこれからの個体で調子もいいし何よりケツが痛くならんのがイイ(笑)

ゆったり運転席、ベッド付きなんで広々して快適!
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この年式だと余計な安全装置介入がないのがいい、アイストもないしオートライトもナシ、車線逸脱警報はあるけどこれもS/Wで切れるしね、ACCは欲しかったけど…。

カッコはともかくイイ車くれたんで長期休んだ分気合入れましょうかね(^^)v
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キャンターは修理見積出次第直すのかどうすんのかは知らんけど暫くはこのフォワードで頑張りますわ(^^)/
Posted at 2026/11/02 21:41:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 業務 | クルマ

プロフィール

「先週の捕獲 11/2~11/7 http://cvw.jp/b/2682511/49404859/」
何シテル?   11/08 15:48
元GureのHNで活動、かつて二拠点生活していた時代や現在の本拠でののクルマ弄り記、また自己満全開の独自の企画モノをUP、企画モノでは記憶に薄い部分等はwiki...
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あのクルマの系譜・その45~三菱スポーツ・後編~ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/08/28 21:09:50
あのクルマの系譜・その45~三菱スポーツ・前編~ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/08/28 21:07:34
chat GTPで遊んでみた(^^♪ ※追記アリ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/02/19 13:40:13

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