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元Gureのブログ一覧

2026年08月26日 イイね!

新型デリカ≠デリカD:6!?!?

新型デリカ≠デリカD:6!?!?さて、ウチに新車デリカD:5が納車され2カ月半、息子に管理任せてるんでそんなに元Gureは普段乗りしてる訳ではない、先日1か月点検時に走行1800㎞だったんで若干の過走行、まぁ倅のヤツは嬉しくて中距離で毎週土日に乗り回してる感じですわ。

まぁ気持ちは分るしね、支払いだって購入時の諸費用と月の支払い額の1/3程度(ボーナス時除く)と名義は車庫証明の関係でワタシ名義ながら8/10位は息子が使う権利アリ!でしょう、今のワタシの力じゃ8年払いの金利分程度しか援助できへん、まぁそれもやや無理やり?D:5購入の背中押した責任と思って乗りもせんのにと思いながらも長~~い支払いを今後していく訳でして💦

我が家の新車・・・デリカD:5
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ところで昨今、チラホラとweb上にはパジェロや同イオ、ミニ復活記事に併せて新型デリカの予想図なんてのも見かける、大体が『デリカD:6』と銘打って・・・
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まぁこれは今年春のD:5商談時からFMCの件は認識済み、ディーラーの営業さんにも「買った途端旧型は勘弁よ!」とカマかけたらその営業が言うには向こう2年は新型なんて出ません!との事、今年1月に19年目のBigマイナーしたばかりだし多分そうなんだろうなと思うし仮に出たところで今のD:5に惚れてるんだから関係ない、昔から言われるように”クルマはモデルチェンジ直前のモノを買え”ってのはその通り、19年は長過ぎるとは思うけどこれだけ造って少なくない数が走るD:5、ほぼ欠点はあぶり出され恐らく最終となる現行が最強のD:5ではないかな!?と思われる、これだけ経年しても26000台(2025年度)を売り上げ今年もD:5史上最大の販売台数を残す化け物?敢えてFMCする事もないだろうし…

だがしかし!昨今はマツダが撤退し始めたようにどんなに優れたディーゼルエンジンでも時代の波に逆らえず電動化の波には乗らずにには勝負できんでしょ、三菱もアウトランダーがPHEVでブイブイ言わせてるし新興国で重宝されるトライトンはピックアップという特性上国外目線なのでディーゼルオンリーでも生きる道もあるが実際デリカがほぼ国内専売である以上いずれ電動化のレールは避けて通れないでしょう…。

でもワタシが思うに三菱って新旧併売を結構昔からやってるんだよね、また古い話で恐縮ながら1969年にギャラン(コルトギャラン)が発売され人気を誇るも低グレードの旧型コルト1200は残って2年位併売、1976年にギャランΛが発売されるもまだ需要があると1977年まで旧型に充るギャランGTOと併売していたしで…

1976年新型スポーツモデルとしてデビューのギャランΛ
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旧型となるも継続販売されたギャランGTO(1976)
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新旧併売はそう珍しくもなくトヨタ(カローラ)、日産(ブルーバード)、ホンダ(トゥデイ)なんかもやってたしそう、デリカも1986~のスターワゴンが94年に次期スペースギア発売後もスターワゴンの岩盤層による根強い人気からバリェーション縮小しながらも併売、スペースギア後も順調に売れ続け99年までの5年間で既に発売以来10年超えでも約2万台販売の数字が残っている…。

1994年発売の新型デリカスペースギア
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スペースギア以後の最終デリカスターワゴン(1997年)
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今のD:5と次期型デリカもこんな感じになるんじゃないかなぁ~…

ディーゼルの需要がまだあるうちはD:5を暫く継続、新型はPHEVになり車輛サイズも拡大しLクラスミニバンに変化、もちろんデリカの名前がある以上OFFロード性能はより磨きをかけるながらアルヴェルやエルグランドにも対抗できる豪華さも纏う、その代償として高額化し現在450~500万のところ一気に700~900万クラスに上がるのでは?と予想、高すぎる!という批判をかわす意味でも現行D:5の存在は必要だし例え2年後でも商品力は衰えていないだろうしわざわざ新型1本にする意味はないんでないか?なんて思ったりします、一番イカンのは好評(らしい)新型エルグランドをOEMしたヘナチョコになる点、まぁ三菱きっての稼ぎ頭にそれはないだろうけどこれやってたら菱バカ止めますよ、マジで(^^;

あっ、ネーミングの件だけどほぼどこの予想でも『デリカD:6』なんて抜かしてるけどワタシ的にそれはないんじゃないかな~ と。

確かに現行D:5が出た2007年当時、5代目だからD:5とセールスされましたがその後辻褄の合わないD:2/D:3もデビュー、それぞれスズキと日産のOEMモデルに名付けたとんでもない過去がありそれだけ”D:5”の名前を軽んじた証拠、恐らく三菱的には”デリカ”の名前は大事でも”D:ナンチャラ”にはそれほど思い入れもなくワタシは単に”新型デリカ”、若しくは併売するD:5の差別化のため何か違うサブネーム付けてくると思います、外れたらスンマセン(;'∀')
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以上どうでもいい閑話休題でした(^^)/
Posted at 2026/08/26 01:20:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 三菱 | クルマ
2026年08月25日 イイね!

“華麗なる一発屋!!!”…オートザム・クレフ編

 “華麗なる一発屋!!!”…オートザム・クレフ編
今回の “華麗なる一発屋!!!”は…マツダを名乗らなかったマツダ車、バブル期の”クロノスの悲劇”の構成員であるオートザムクレフを取り上げます!

正式名称=オートザム・クレフですが長いので以下クレフで記載、オートザムはあの悪夢の5チャンネル(知らん方はググって下さいまし・・・)の一つ、マツダが当時展開したオートザム店というディーラーの名称、ディーラーと言ってもほぼサブディーラーで地域のモーター屋、整備業者がマツダの代理店契約をし看板を掲げ新たな資本投資せずとも販売路を広げようとした施策・・・

この時マツダはマツダ店、アンフィニ店、オートラマ店、ユーノス店、そしてオートザム店を展開、マツダ店以外はマツダのイメージを一新するべく一切店舗、車名に「マツダ」を示さず各ブランドで役割を分けオートザムは軽自動車のキャロル、コンパクトカーのレビューを主体と庶民アピール、しかしながら何故か上級としてランチアを取り扱い車種としていました。
ただ日本ではマイナーなランチアの販売はサブディーラーという特性上ショールームも小さくキャロル、レビューの展示だけで手一杯、馴染みのないイタリア車を置くスペースもなくほぼカタログ商談といった苦しい状況であり販売店からの要望で売りやすい自社銘柄を設定する事となりそれがクレフだった訳です!

1992年に登場したオートザム・クレフ
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クレフは既存の新型車、マツダクロノスをベースとした派生車でクロノスがそれまでのカペラを1991年にFMC、V6エンジンを売りとした3ナンバーの高級路線に変更し車名も変更(後にカペラも復活)したバブル景気に乗るべくマツダが気合を入れたモデル、これのエンジン、シャーシ等パーツを使う派生車をこの時期多発、アンフィニMS-6、MS-8、ユーノス500、テルスター等とほぼ同時期である1992年に登場したのがクレフでした…。

ベースとなったクロノス
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しかし結果から言えばこのクレフも大失敗、ベースのクロノスが未だ”悲劇”と言われる程の燦々たる売り上げでありその派生のクレフが売れる筈もなく僅か2年で廃盤、2年での生産台数は約5300台という現在ではほぼ絶滅したと思われる悲惨な数字、さすがのワタクシもクレフは当時出入りしていたオートザムの展示車を見かけた程度、街で見た記憶はございませんぬ・・・。

クレフは当時のマツダトレンドであるグニャグニャし間延びしたようなデザイン、Frにオートザムイメージの共有化としてこれは売れたオートザムキャロルとデザインの共通性を持たせていましたがスポーティなんだか豪華なんだかキャロル風の可愛い系を狙ったのか?不明な訴求はどの年代のユーザーの支持を得る事ができず撃沈、僅か2年というパッと咲きパッと消える打ち上げ花火か!?って感じでよほどのマツダマニアでないと知るヒトも少ないモデルだと思います。

大柄な3ナンバーボディはただただ間延び感しかなく豪華さ、スポーティさも感じず半端なデザインが災いしたクレフ
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室内も当時のマツダトレンドだったグニャりとしたデザインでファミリア等と共通イメージで高級感は皆無
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オートザムイメージを印象付けたいオートザムキャロル↓と同一デザインのFr処理も不評でした…
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クレフはクロノス同様にFFと4駆を設定し搭載エンジンは4駆にFS-DE型 直4 DOHC 2L 125psを、2駆(FF)にKF-ZE型 V6 DOHC 2L 160ps/KL-ZE型 V6 DOHC 2.5L 200psを搭載、主力としていたKF-ZEはクロノスで経験ありますがV6らしい静粛性が4発との差を感じるもパワフルさはさほどなく2Lの割にはトルクが細く1.2t超のボディを引っ張るにはやや力不足?2.5Lでしたらまた違ったのでしょうがこの当時でV6エンジンが流行、トヨタもホンダも三菱も続々とV6エンジンをリリースしていた時期でもありこれにマツダも乗っかった感じ、しかし特に印象に残るようなモノではなかったですねぇ~。

KL-ZE型 V6エンジン
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以上のようなクレフ、今やこれを憶えているマニアがどの位いるか知らんけど2年で5000台って人気車なら1か月で達成する数字、売れば売っただけ赤字なんじゃね?って気がしますがバブル同様にドチ狂った当時のマツダの迷作、これほど”華麗なる一発屋”の称号が似合うクルマもないでしょう…(^^)v
Posted at 2026/08/25 18:09:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | 一発屋 | クルマ
2026年08月24日 イイね!

「caos」と一緒に考える 理想のバッテリーとは?

Q1. バッテリー選びで重視するポイントは?
寿命とコスパのバランス

Q2. 今使っているバッテリーを選んだ理由や、愛車の装備・電装品へのこだわりを教えてください。
中古で購入時から付いているバッテリーを充電しながら使っている。

Q3. 愛車の使い方や装備を踏まえて、caosに期待すること、または実際に使って良かったポイントを教えてください。
※caos未使用の方は期待したいこと、caos使用中・使用経験のある方は使って感じた魅力を教えてください。
やはりコスパと寿命のバランスがどんな感じか知りたい、有名ブランドなので期待したい。

Q4.バッテリーを取付け予定のクルマと型式を教えてください。
三菱ekスポーツ CBA-H82W
Posted at 2026/08/24 16:09:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年08月22日 イイね!

無理な残クレの成れの果て(*_*;

無理な残クレの成れの果て(*_*;
前に "残クレアルファード" を揶揄したブログ上げたんでネタかと思われるけんど…

これはあくまで元Gureの身近で起こった実話、本人に支障がある部分はボケしてるけど特に若年層に世の中の金儲け連中の餌食にならぬようにと警鐘を鳴らす意味で…

今回の主人公を仮にSとしておきましょう、Sは中学時代からのツレでほぼ何十年も付き合いはなかったながらある事がきっかに再会したのが10年前、それ以降年に1~2回会う程度の仲、コイツからクルマの相談受けたのがもう6年前の2020年、例によってアルファードを考えてると…

2018年後期型にMCされ爆発的人気だった30系アルファード
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しかしS、中学時代から情弱?の気があり当時”月3万円で高級車に乗れる”と大々的アピールしていたトヨタ戦略に一目惚れ、この頃まだまだ世間に残クレの認識が浅い時代だったのんで見事にトヨタの策略に引っ掛かりこれを検討してると(-_-;)

『これこれ~の内容なんだけどお得じゃね?』なんて聞いてくる、残クレって何も最近できた制度ではなく昔から存在する買い方(正確にはレンタルに近い、しかもかなりの制限付きレンタルw) まぁ法人や個人事業主で経費で落とせる方々、手元の資金を別に運用し人気車ならある意味利ザヤを稼ぐ一種の投資ができるような方々なら残クレも利用価値はあると説明、しかしSはごく普通のサラリーマン、年収500~600万程度の雇われの身で残クレ使うメリットはほぼなし、今や常識的に知られる総支払にただでさえバカ高いトヨタファイナンスの金利が乗る、確かに3~5年で残価設定すればアルファードの当時のリセールであらば貧乏人でも月3万円~(グレードにより変わる)と月々だけ見りゃそりゃお得!通常ローンじゃアルファードだと60回で金利込み返済で13万以上(ザッと車輛650万、諸費用+金利150万の800万で計算)、72回で11万、84回(何と7年!)でようやく95000円ですからそりゃ月3万で乗れりゃ誰だって素人なら当時は”お得!”って思うでしょう…

前置きはこの辺にてw

結果から言えば一括、若しくは通常ローンで買えないなら止めろ!と力説、コイツは典型的情弱だし昔から流行に乗られずにいられないタイプ、若い時も金もネェのにプレリュードSiを四苦八苦して乗っていたしなぁ、こういう性格の連中、一定数いるんだよな…

残クレ、車輛返却時~その後の地獄をファミレスで3時間位説得するもあまりの聞き分けの無さにオレも匙投げたって感じ、まぁオレや身内が困る訳ではないし苦しむのは本人、親友が悲惨な状況になるのを黙って見てられなかったんで忠告は全力を尽くすも最後は”余計なお世話的だ!”的に返されたのでこちらもキレ気味に”好きにすれば~”でファミレスを後にし感じ。

その直後、Sは目出度く残クレアルファードをGET、当時コロナ渦でもありいいようにディーラーに言われ一番早く入る高級グレードのエグゼクティブラウンジを購入という名の高額レンタルをして入手、颯爽とワタシにも見せびらかしにきましたっけw

これ見よがしに得意満面でアルファードで現れたS
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どうだ!この内装、最高だろ!とS、お前運転だからココ乗れないじゃんと返すと苦笑いしていたのを思い出すwww
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こちとら旧車とバントラにしか興味ない変質者w 分不相応な高級内装のバカデカい成金丸出しの箱車なんて興味ないんで”ふーーーん”で終わりましたがw

まぁディーラーからしたらカモネギってとこでしょう、お約束のモデリスタやら何やらで総額1000万近くになったらしい、それを5年返却、残価50%の契約、月約9万円(それが当時ののギリギリ払える金額だったらしい)その5年が昨年に来たって訳で…

走行年1万㎞を忠実に守りA/Wだけ変えて返却時は純正に戻す、どうしても5年乗ってりゃ小傷や下回りの錆は防げない、それでも事故や洗車傷に最大限気を遣いイザ返却時の査定は…

何と50%の筈が減額されまくり、室内臭や小傷にSは田舎が新潟だったので帰省時の雪道走行が祟ったのでしょう、下回りの錆がそこそこありこれも減点対象となったのもあるけど30系アルファードの暴落ぶりは2020年当時では信じられない程、コロナ禍明けの車輛の市場での充実と40系のデビューもあり2020年当時では考えられないアルヴェルはかつての需要と供給バランスが逆転したのがこの2年位、Sのご自慢のエクセグティブ何チャラも何と500万の筈が300万円前半と言われ返却しても残価の支払いが残りそのまま乗り続けると3年のローンしか組めない、再度残クレでそのディーラーからもう少し安いクルマにすれば月の負担も軽減されますよ!と提案されるもSは2020年当時は役職だったながら現在は60歳超えて嘱託になりとても安くても5万、再ローンだと9~10何万なんて払えん!と泣きついてきたけどワタシとしては助けようがない、ディーラー名義のクルマを買い取る訳にもいかんし買い取れても500万なんてとても×2・・・50%とか500万とかってあくまでも予測、契約時の市況と異なればここはいとも簡単に変わってしまう、保証金額ではないし査定は売った側、野球で言えば相手チームが審判やってるようなモノでおかしな制度なんだけど皆これに気付かない!?!?
結果アドバイスしたのが「返却して残債は弁護士→自己破産しか逃れる方法ないよ」と。

いい歳して自己破産かよ!と最初は抵抗するも今度はSもこっちの話を真剣に聞いてはいたけどその後連絡は途絶え1年経過した今年春、「残クレどうした?」と聞くと結局再ローンを組んで2~3回払ってたけどバックレて4か月目にクルマ引き上げられたと、その後当然一括返済を求められ即弁護士に相談し結局自己破産し半年掛かって免責が降りたとの事。

本人は「あの時元Gureの忠告、真剣に聴くべきだった」と正に後悔先に立たず、我々世代では自己破産とか生活保護とか(Sは生保になってない)には極めて罪悪なイメージがありSも憔悴していたが国が正式に認めた制度「それを行使しただけだから人間失格でも何でもない、堂々と生きて行け!ローンやカードは今更組んだり持たなくても何とかなるだろ!」と慰めました…。

最近免責が降りたS、免責さえ降りれば現金で買い物するのは自由だし当然クルマがなくなり不便だと、1年原付きで辛抱してたけど何とかならねぇ?なんて言ってきたんで山梨の仕事仲間から仕入れたコレ↓を利益なし、ボランティアで渡しましたわ、仕事仲間の最低限の利益だけは渡し納車も引取りもS自身で行う約束にて!

2010年の日産ルークス、一桁万円!!
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16年経過ながら距離は4万㎞程度、代車に使っており整備もきちんとしているので親友!?に渡すにはいいでしょ(^^;

如何ですか?ワタシのブログに来て下さる方々は年齢もそこそこ人生経験積んでいる方々が殆どだと思うしSのような愚かな人間はおらんでしょうが年齢が若くなれば若いほど、まだまだ考えが足軽で世の中の銭儲けの罠にまんまと乗っかってしまうヒトもいるのが実情、ワタシだって今は偉そうに抜かしてるも10代~20代の頃は足軽どころか小者や人足もいい所だったんでかつての恥ずかしい反省と未だにいい歳して騙されるツレのお話をしてみました、これを読んでくれる”残クレ予備軍”への少しでも警鐘になれば幸いです、とにかく、適任な立場にいない限り残クレは100害あって一利なし、将来の地獄が約束されているのにそれでもイキリたい、見栄張りたい、って方は止めないけどねぇwww
Posted at 2026/08/22 17:37:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他 | クルマ
2026年08月21日 イイね!

格安軽トラならこれに尽きる!

格安軽トラならこれに尽きる!20~30万の予算で軽トラを探すならミニキャブはお勧め、とにかく他社より頑強で凝ったRrエンジンのRRやMRでもなくオーソドックスなキャブオーバーなので整備性も良い、メジャーなハイゼットやキャリィ程台数は多くないながら比較的市場には程度のいい個体も出ており選びたい一品!
Posted at 2026/08/21 21:21:21 | コメント(0) | クルマレビュー

プロフィール

「新型デリカ≠デリカD:6!?!? http://cvw.jp/b/2682511/49268707/
何シテル?   08/26 01:20
元GureのHNで活動、かつて二拠点生活していた時代や現在の本拠でののクルマ弄り記、また自己満全開の独自の企画モノをUP、企画モノでは記憶に薄い部分等はwiki...

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2026/02/19 13:40:13
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