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元Gureのブログ一覧

2026年08月31日 イイね!

ninjaに火入れ💦

ninjaに火入れ💦
エンジン始動はそこそこマメにやっていたながら暑さに負けて全然走らせていないninja、早く上がり陽のあるウチに帰宅できたんで1時間程、30㎞位近所を走り廻って調子維持、火入れをしてきたって訳で(^^)v


今日の横浜はは30度に届かずバイク日和!?休みだったらプチツーしたい気分ながらそうもいかずお散歩でninjaと自分の気持ちをなだめておくw



久々陽の光(って言っても曇りだけんどw)を浴びさせたninja!
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明日1度また猛暑になり明後日以降は雨、その後来週から秋の気配が感じられるようになるとの地元予報、いよいよバイクの季節か!? ようやく大嫌いな夏も終わると思うとテンション上がりまする。。。

ヒトっ走り後のninja、耕運機wじゃねー、パラレルツインサウンドも快調で早くツーリングに出たいなぁ と…
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8月もようやく終了、暑さももう一息の辛抱みたい、来る短い秋が愉しみっす😃

Posted at 2026/08/31 18:15:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | Ninja250R | クルマ
2026年08月28日 イイね!

”変態と呼ばないで!”納得のマイナー・モデルを振り返る…第66弾!!

”変態と呼ばないで!”納得のマイナー・モデルを振り返る…第66弾!!
納得のマイナー・モデルを振り返る、第66弾は 第53弾 の後継車種ながらこの53弾=コンチェルトに続き目出度くも2代続けてダダ滑りしたこのクルマがお題(^^)v

80~90年代のホンダは正にイケイケの時代、デートカーの一人者であるプレリュード、カッコインテグラの大ヒット、♪~ホンダホンダホンダ~で若年層に話題となるシティが人気で三菱、マツダと争い国内第三極を固め2位の日産も射程に入る飛躍期、そんな中何の武器も特徴なく92年にポッと出てきたのが初代ドマーニでした…。

初代MA4/5/6/7型ホンダドマーニ(1992~ 1997年)
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シビックのパーツを使いながらローバーと提携して開発した先代となるコンチェルト、日本車としては異色なイギリスちっくさが特徴で真面目なクルマではありましたが日本ではNGの5ドアをメインにした点、速そうなスタイルも当時のホンダのイメージであった高性能なエンジンも持たないコンチェルトは撃沈、目出度く変態の称号を得ています(ワタシの勝手な断定ですがwww)

そのコンチェルトの後継としてデビューしたドマーニ、やはり当時のEG型シビックの兄弟モデルですがバブル期開発のためシャーシや一部パーツ以外、ドマーニのオリジナル度は高くインテリア等もシックで嫌味の無い高級さが感じられコンチェルト同様にチャラい(?)イメージだったインテやシビックに較べ実直な真面目なセダン!といった出で立ちはプレスドアを用いたなかなか高級感もあるデザインは個人的には決して嫌いではなかった、当時売れ線のミュージシャン、稲垣潤一の~♪僕ならばここにいる~のCMソングだけはやたら印象に残っている…
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ボディはコンチエルトで懲りたのか?5HBはラインナップから外され4ドアセダンのみの潔さ、ホンダとしては主に若年層にウケの良かったシビックやインテグラの上級に置き40代~の顧客をターゲットとした印象・・・

センスの良い室内とやはりどこかシビックのイメージが残るも質感を高めたインパネ



初代ドマーニ概要

全長 4480 mm
全幅 1695 mm
全高 1390~1410 mm
車両重量 1030~1140kg
ホイールベース 2620 mm

エンジン
D15B型 直4 1.5L SOHC 94PS
ZC型 直4 1.6L SOHC PGM-FI 120/130PS
B18B型 直4 1.8L DOHC PGM-FI 140PS

タイプ
4ドアセダン

駆動方式/ミッション
FF/4WD 5MT、4AT

サスペンション
前後:Wウイッシュボーン

コンチェルトの地味さからは正直抜け出せませんでしたが廉価版の1.5L、普及型1.6L、10psのパワーUPとされる1.6L 4WD、そしてSiグレードも存在するハイパワー版1.8Lをラインナップするエンジン群はどれもホンダらしい気持ちのいい吹け上りを約束、足回りもWウイッシュボーンを採用するなど上級車の内容を持ちクルマとしてはバブル期企画もあり上質、中高年を狙ったホンダの戦略は決して間違ってなかったとは思いますがコンチェルト同様に嫌味の無いスタイリングは地味としか市場には受け入れられず商業的には芳しくありませんでした…。

1.6L ZCエンジン
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Wウィッシュボーンのサスペンション
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ドマーニは当時乗用車市場から撤退(RV系、1BOX除く)したいすゞに4代目ジェミニとしてOEM供給、RVブーム熱の高まる90年代、これに乗り遅れたホンダはいすゞと提携、いすゞよりビッグホーンやミューのOEMモデルをラインナップ、相互OEM供給でした(ジェミニ上級のアスカもホンダアコードをOEM)

エンブレム以外ドマーニそのままのいすゞ4代目ジェミニ
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このドマーニジェミニ、当時いた会社の社有車で存在、いすゞの藤沢工場と取引があった関係上3代目JT151ジェミニの代替えで入ってきましたが正直オリジナルシェミニより乗って楽しかった、なによりノーマルエンジンでのパフォーマンスはホンダが断然気持ちよく足回りも秀逸、JT151の変なクセのあるニシボリックサスより素直でしなやかでしたねぇ~。

神奈川ではお膝元である事もありドマーニよりジェミニの方が見かけた印象、勿論実際の登録台数ではホンダが上でしょうが当時川崎や大和、藤沢に工場のあったいすゞ、社員や関係者、サプライヤー企業も多いので印象としてはこのカタチ見ると”ジェミニ”の印象、それ位ドマーニの目撃印象はない、埼玉や浜松、三重ではそんな事もないでしようがね💦

ドマーニは92~97年の5年間で約65000台の売り上げなので決して失敗ではなく”変態”と決めるのは気の毒?むしろ2代目ドマーニの方が97~2001年の4年で2万台強ですのでこちらの方が変態でしょうが2代目はほぼシビックフェリオ、バッジ違いだけでフェリオはそれなりに生息していたのでドマーニとしての印象は皆無、変態にもならない存在感。。。

2代目ドマーニ
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依って神奈川限定かもしれんですが当時、アコード、同インスパイア、プレリュード、インテグラ、シビックにシティと溢れかえっていたホンダ車の中で”あっ、ドマーニだ”的目を奪われた記憶から初代のその存在感の薄さから”変態”と認定させて頂きますわ(^^;


態度指数:★★★☆☆
Posted at 2026/08/28 17:42:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 変態車 | クルマ
2026年08月26日 イイね!

新型デリカ≠デリカD:6!?!?

新型デリカ≠デリカD:6!?!?さて、ウチに新車デリカD:5が納車され2カ月半、息子に管理任せてるんでそんなに元Gureは普段乗りしてる訳ではない、先日1か月点検時に走行1800㎞だったんで若干の過走行、まぁ倅のヤツは嬉しくて中距離で毎週土日に乗り回してる感じですわ。

まぁ気持ちは分るしね、支払いだって購入時の諸費用と月の支払い額の1/3程度(ボーナス時除く)と名義は車庫証明の関係でワタシ名義ながら8/10位は息子が使う権利アリ!でしょう、今のワタシの力じゃ8年払いの金利分程度しか援助できへん、まぁそれもやや無理やり?D:5購入の背中押した責任と思って乗りもせんのにと思いながらも長~~い支払いを今後していく訳でして💦

我が家の新車・・・デリカD:5
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ところで昨今、チラホラとweb上にはパジェロや同イオ、ミニ復活記事に併せて新型デリカの予想図なんてのも見かける、大体が『デリカD:6』と銘打って・・・
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まぁこれは今年春のD:5商談時からFMCの件は認識済み、ディーラーの営業さんにも「買った途端旧型は勘弁よ!」とカマかけたらその営業が言うには向こう2年は新型なんて出ません!との事、今年1月に19年目のBigマイナーしたばかりだし多分そうなんだろうなと思うし仮に出たところで今のD:5に惚れてるんだから関係ない、昔から言われるように”クルマはモデルチェンジ直前のモノを買え”ってのはその通り、19年は長過ぎるとは思うけどこれだけ造って少なくない数が走るD:5、ほぼ欠点はあぶり出され恐らく最終となる現行が最強のD:5ではないかな!?と思われる、これだけ経年しても26000台(2025年度)を売り上げ今年もD:5史上最大の販売台数を残す化け物?敢えてFMCする事もないだろうし…

だがしかし!昨今はマツダが撤退し始めたようにどんなに優れたディーゼルエンジンでも時代の波に逆らえず電動化の波には乗らずにには勝負できんでしょ、三菱もアウトランダーがPHEVでブイブイ言わせてるし新興国で重宝されるトライトンはピックアップという特性上国外目線なのでディーゼルオンリーでも生きる道もあるが実際デリカがほぼ国内専売である以上いずれ電動化のレールは避けて通れないでしょう…。

でもワタシが思うに三菱って新旧併売を結構昔からやってるんだよね、また古い話で恐縮ながら1969年にギャラン(コルトギャラン)が発売され人気を誇るも低グレードの旧型コルト1200は残って2年位併売、1976年にギャランΛが発売されるもまだ需要があると1977年まで旧型に充るギャランGTOと併売していたしで…

1976年新型スポーツモデルとしてデビューのギャランΛ
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旧型となるも継続販売されたギャランGTO(1976)
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新旧併売はそう珍しくもなくトヨタ(カローラ)、日産(ブルーバード)、ホンダ(トゥデイ)なんかもやってたしそう、デリカも1986~のスターワゴンが94年に次期スペースギア発売後もスターワゴンの岩盤層による根強い人気からバリェーション縮小しながらも併売、スペースギア後も順調に売れ続け99年までの5年間で既に発売以来10年超えでも約2万台販売の数字が残っている…。

1994年発売の新型デリカスペースギア
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スペースギア以後の最終デリカスターワゴン(1997年)
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今のD:5と次期型デリカもこんな感じになるんじゃないかなぁ~…

ディーゼルの需要がまだあるうちはD:5を暫く継続、新型はPHEVになり車輛サイズも拡大しLクラスミニバンに変化、もちろんデリカの名前がある以上OFFロード性能はより磨きをかけるながらアルヴェルやエルグランドにも対抗できる豪華さも纏う、その代償として高額化し現在450~500万のところ一気に700~900万クラスに上がるのでは?と予想、高すぎる!という批判をかわす意味でも現行D:5の存在は必要だし例え2年後でも商品力は衰えていないだろうしわざわざ新型1本にする意味はないんでないか?なんて思ったりします、一番イカンのは好評(らしい)新型エルグランドをOEMしたヘナチョコになる点、まぁ三菱きっての稼ぎ頭にそれはないだろうけどこれやってたら菱バカ止めますよ、マジで(^^;

あっ、ネーミングの件だけどほぼどこの予想でも『デリカD:6』なんて抜かしてるけどワタシ的にそれはないんじゃないかな~ と。

確かに現行D:5が出た2007年当時、5代目だからD:5とセールスされましたがその後辻褄の合わないD:2/D:3もデビュー、それぞれスズキと日産のOEMモデルに名付けたとんでもない過去がありそれだけ”D:5”の名前を軽んじた証拠、恐らく三菱的には”デリカ”の名前は大事でも”D:ナンチャラ”にはそれほど思い入れもなくワタシは単に”新型デリカ”、若しくは併売するD:5の差別化のため何か違うサブネーム付けてくると思います、外れたらスンマセン(;'∀')
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以上どうでもいい閑話休題でした(^^)/
Posted at 2026/08/26 01:20:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | デリカD:5 | クルマ
2026年08月25日 イイね!

“華麗なる一発屋!!!”…オートザム・クレフ編

 “華麗なる一発屋!!!”…オートザム・クレフ編
今回の “華麗なる一発屋!!!”は…マツダを名乗らなかったマツダ車、バブル期の”クロノスの悲劇”の構成員であるオートザムクレフを取り上げます!

正式名称=オートザム・クレフですが長いので以下クレフで記載、オートザムはあの悪夢の5チャンネル(知らん方はググって下さいまし・・・)の一つ、マツダが当時展開したオートザム店というディーラーの名称、ディーラーと言ってもほぼサブディーラーで地域のモーター屋、整備業者がマツダの代理店契約をし看板を掲げ新たな資本投資せずとも販売路を広げようとした施策・・・

この時マツダはマツダ店、アンフィニ店、オートラマ店、ユーノス店、そしてオートザム店を展開、マツダ店以外はマツダのイメージを一新するべく一切店舗、車名に「マツダ」を示さず各ブランドで役割を分けオートザムは軽自動車のキャロル、コンパクトカーのレビューを主体と庶民アピール、しかしながら何故か上級としてランチアを取り扱い車種としていました。
ただ日本ではマイナーなランチアの販売はサブディーラーという特性上ショールームも小さくキャロル、レビューの展示だけで手一杯、馴染みのないイタリア車を置くスペースもなくほぼカタログ商談といった苦しい状況であり販売店からの要望で売りやすい自社銘柄を設定する事となりそれがクレフだった訳です!

1992年に登場したオートザム・クレフ
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クレフは既存の新型車、マツダクロノスをベースとした派生車でクロノスがそれまでのカペラを1991年にFMC、V6エンジンを売りとした3ナンバーの高級路線に変更し車名も変更(後にカペラも復活)したバブル景気に乗るべくマツダが気合を入れたモデル、これのエンジン、シャーシ等パーツを使う派生車をこの時期多発、アンフィニMS-6、MS-8、ユーノス500、テルスター等とほぼ同時期である1992年に登場したのがクレフでした…。

ベースとなったクロノス
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しかし結果から言えばこのクレフも大失敗、ベースのクロノスが未だ”悲劇”と言われる程の燦々たる売り上げでありその派生のクレフが売れる筈もなく僅か2年で廃盤、2年での生産台数は約5300台という現在ではほぼ絶滅したと思われる悲惨な数字、さすがのワタクシもクレフは当時出入りしていたオートザムの展示車を見かけた程度、街で見た記憶はございませんぬ・・・。

クレフは当時のマツダトレンドであるグニャグニャし間延びしたようなデザイン、Frにオートザムイメージの共有化としてこれは売れたオートザムキャロルとデザインの共通性を持たせていましたがスポーティなんだか豪華なんだかキャロル風の可愛い系を狙ったのか?不明な訴求はどの年代のユーザーの支持を得る事ができず撃沈、僅か2年というパッと咲きパッと消える打ち上げ花火か!?って感じでよほどのマツダマニアでないと知るヒトも少ないモデルだと思います。

大柄な3ナンバーボディはただただ間延び感しかなく豪華さ、スポーティさも感じず半端なデザインが災いしたクレフ
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室内も当時のマツダトレンドだったグニャりとしたデザインでファミリア等と共通イメージで高級感は皆無
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オートザムイメージを印象付けたいオートザムキャロル↓と同一デザインのFr処理も不評でした…
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クレフはクロノス同様にFFと4駆を設定し搭載エンジンは4駆にFS-DE型 直4 DOHC 2L 125psを、2駆(FF)にKF-ZE型 V6 DOHC 2L 160ps/KL-ZE型 V6 DOHC 2.5L 200psを搭載、主力としていたKF-ZEはクロノスで経験ありますがV6らしい静粛性が4発との差を感じるもパワフルさはさほどなく2Lの割にはトルクが細く1.2t超のボディを引っ張るにはやや力不足?2.5Lでしたらまた違ったのでしょうがこの当時でV6エンジンが流行、トヨタもホンダも三菱も続々とV6エンジンをリリースしていた時期でもありこれにマツダも乗っかった感じ、しかし特に印象に残るようなモノではなかったですねぇ~。

KL-ZE型 V6エンジン
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以上のようなクレフ、今やこれを憶えているマニアがどの位いるか知らんけど2年で5000台って人気車なら1か月で達成する数字、売れば売っただけ赤字なんじゃね?って気がしますがバブル同様にドチ狂った当時のマツダの迷作、これほど”華麗なる一発屋”の称号が似合うクルマもないでしょう…(^^)v
Posted at 2026/08/25 18:09:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | 一発屋 | クルマ
2026年08月24日 イイね!

「caos」と一緒に考える 理想のバッテリーとは?

Q1. バッテリー選びで重視するポイントは?
寿命とコスパのバランス

Q2. 今使っているバッテリーを選んだ理由や、愛車の装備・電装品へのこだわりを教えてください。
中古で購入時から付いているバッテリーを充電しながら使っている。

Q3. 愛車の使い方や装備を踏まえて、caosに期待すること、または実際に使って良かったポイントを教えてください。
※caos未使用の方は期待したいこと、caos使用中・使用経験のある方は使って感じた魅力を教えてください。
やはりコスパと寿命のバランスがどんな感じか知りたい、有名ブランドなので期待したい。

Q4.バッテリーを取付け予定のクルマと型式を教えてください。
三菱ekスポーツ CBA-H82W
Posted at 2026/08/24 16:09:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用

プロフィール

「ninjaに火入れ💦 http://cvw.jp/b/2682511/49277992/
何シテル?   08/31 18:15
元GureのHNで活動、かつて二拠点生活していた時代や現在の本拠でののクルマ弄り記、また自己満全開の独自の企画モノをUP、企画モノでは記憶に薄い部分等はwiki...

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あのクルマの系譜・その45~三菱スポーツ・後編~ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/08/28 21:09:50
あのクルマの系譜・その45~三菱スポーツ・前編~ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/08/28 21:07:34
chat GTPで遊んでみた(^^♪ ※追記アリ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/02/19 13:40:13

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