毎度、修羅場です。
そんな中、イーベイからEメールが。
あなたのオーダーは出荷されたよ! と。
いやっほう! さすが世界に愛される国ポーランドです。
今回の運送業者はFedExなのでOKなのかも。
ガス入りダンパー、飛行機の与圧されないカーゴルームで液漏れ、ガス漏れが気になりますが、ちゃんとした会社の製品なので大丈夫でしょう。たぶん。あとは税関ですかね。まぁ商品の単価はそんなに高くないので到着時に支払う税は大したことないでしょう。
さぁ、張り切ってお仕事します!エアコン修理代を捻出しないとなりませぬ。
~本日のまとめ~
・後ろ2本を交換すると、フロント2本も交換したくなりますよね。前足のリフレッシュは2年後くらいにしたいかな。こればっかりはDIYは面倒なので足回り整備で実績のある業者さんに依頼したいですね。稼がねば。
・荷物をトラッキングしたら22日には到着するみたい。UPSとかだと、到着予定はなかなか更新されずいきなり届いたりするんですが、さすがFedEx、自社で貨物便を飛ばしている会社だなぁ。
・MX-30のガソリン車は2Lなのに乗り出しがお安いですね。しかし、乗り味は意外とホンワカ系とのこと。フルEVになるとお値段は2倍?
~追記
・ガス封入ダンパーの航空機を利用しての輸入について、やはり
平成26年から規制緩和されていますね。高圧ガスを封入した緩衝装置等に係る輸入の通関の際における取扱いについて 税関 高圧ガス法での変更に記憶が有ったのは正しかった。えらいぞ俺。
しかし、航空会社が積載を断るケースもあるだろうから、やはり自社機を飛ばすFedExだから問題にならなかったのかなとも思います。
・30分ほどの現実逃避で、営業車1号のハッチのふた部分内装を取り付けました。これがまた面倒でしたが何とか終了。リヤハッチのスチールパネル裏に[ CL203 USA Obsidianschwarz ] というシールを発見。 最後の単語はドイツ語でオブシディアンブラックということで車体色なのだけど、USAは何だろう?仕向け地?ハッチのナンバープレートが収まる部分の形状が日本では米国仕様を使っているって事かな? ナンバーホルダーで誤魔化すようなことはしていないのは凄いけど、さすがにクーペでは日本仕様のパネルを作ってもらうことが出来ない台数だったのでしょうね。

Posted at 2020/10/15 09:44:23 | |
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