• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ノビチェンコのブログ一覧

2016年11月26日 イイね!

エアコンパネルLED化

エアコンパネルLED化インプレッサのエアコンパネル照明が球切れしまくっててマジ暗い。
夜間は、三つあるダイアルの真ん中のダイアルしか見えない状態に。
内部に4つのミニ白熱球が入ってるのだが、
これが特殊な物で、自動車用品店とかで売ってない規格で、
しかも純正は1個500円ぐらいと、思いのほか高い!

以前交換した時は、ヤフオクで同じ規格の球を10個1000円で購入し、
抜き取った純正の球に付いてるビニールキャップとプラ台座を移植してつけたんだけど、
これが割とめんどくさい作業で、
電球から出ているひげ線をプラ台座の穴に通して巻きつけるという、
器用な人じゃないとまず出来ないめんどくさい作業である。

んで、また同じ方法で交換しようとしたら、
残り5個ぐらい余ってたであろうその球を紛失した・・・。

なので、社外品でLED化出来ないかと思ってたら、
ポン付け出来る良いのが売ってたので購入。

ほどよくクッキリ明るくなった。

Posted at 2016/11/26 19:10:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | インプいじり | 日記
2016年09月02日 イイね!

REDBULL HOLYRIDE 2016 尾道市千光寺 続き

REDBULL HOLYRIDE 2016 尾道市千光寺 続き前回からの続き。

レース当日の朝、一般道を閉鎖してのイベントなので、
警官の方々が朝から状況を見に来たりで、いつもとはちょっと違う感じ。

朝のライダーズミーティングでは、
大きな怪我人が出ると今後のREDBULL HOLYRIDEの開催が難しくなるので、
くれぐれも怪我のないように注意してほしいという趣旨の内容で、
まぁ、毎回恒例です。

試走は1人1回限り。1人づつ20秒置きにコースイン。
途中、立ち止まったりするのは当然禁止。
当然、前の人に追い付いてしまってはコースの感触がつかみにくいので、
超絶速い、TEAM GIANTの青木卓也選手の後ろについてコースイン!
これで前につっかえることなく試走出来ると思いきや、
コース中盤で青木選手の前を走ってる人に追い付いてしまい、
途中で道を譲っていただけたものの、
中盤のセクションがどれぐらい飛ばして良いのかよくわからないまま試走は終了。

そして予選。
121人の参加者から、32位以内のタイムを出さなければ、
4人同時に走る決勝トーナメントに進出出来ません。

撮影機材のトラブルで動画は無し・・・。
代わりに友人が撮影してくれた動画。

超守りの走りで、19位で予定通り予選通過!
タイムは、トップの井手川 直樹選手から遅れること9.578秒の、1分45.267秒

予選通過のボーダーライン、32位のタイムは1分48.984秒なので、
余裕ってほどでもないけど、

なんていうか、REDBULL HOLYRIDEに関しては、
予選通過のコツがあるんですわ。

直線はブレーキを出来るだけ我慢。出来る限りぶっ飛ばせ。

無理に頑張ってコーナーを攻める必要なし。早めのブレーキング。

ペダルを漕げるところは全部漕ぐ。全力で漕ぐ。

そして最も重要なことが、絶対に転倒をしないこと。

この4カ条をまもればわりといけます。

んで、決勝・・・・。

(このときは友人のGOPRO借りました)

左レーンから、

下垣 大樹選手 
アジアパシフィック等の海外レースにも積極的に参加している、
注目の若手ライダー。とにかくジャンプで魅せます。

2レーンは昨年度の全日本選手権の覇者、永田 隼也選手。
もう説明の必要はないですね。速いっす。

3レーンは金子 匠選手。
メキメキと実力を伸ばしている若手の注目株。
しなやかでキレのある走りで、
予選では彼の攻めた走りに、観客からひときわ大きな大歓声が上がっていました。

そして、

4レーンは、大田区が世界に誇るチャーミングでプリティーなリーサルウエポン。
市民レーサー大田区代表。恩歳39歳のノビチェンコ(本名ノビチェンコフ・イヌコビッチ)


強烈なライバルを相手に、この狭い市街地コースをいかに勝ち抜くか・・・、





っと思いきやスタートで出遅れて、
先頭を引っ張る永田選手の速さに引っ張られる形でレースは展開。

何もできずあっさりフィニッシュ!!

1回戦敗退。ご視聴、ありがとうございました!(劇終)

最終リザルドは19位でした。

んで、今回のREDBULL HOLYRIDE2016ですが、
インターネットTV局のAbemaTVで9月5日(月)21:00 〜 23:00に放送が決定!


是非ご覧ください的な。



Posted at 2016/09/02 21:46:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自転車 | 日記
2016年09月02日 イイね!

REDBULL HOLYRIDE 2016 尾道市千光寺

REDBULL HOLYRIDE 2016 尾道市千光寺広島県尾道市の千光寺で開催された、
REDBULL HOLYRIDE 2016に参加してきたよ。

このREDBULL HOLYRIDEも、
記念すべき第一回大会の京都の石清水八幡から数えること5回目、
しかし、今回は過去の大会と大きく違う点が一つ。

今までは神社やお寺の境内を走るというものでしたが、
今回はスタート地点の千光寺公園を抜けて一般道を走り、
宝土寺というお寺にゴールするという、
公道を含むコースレイアウトです。

当然今回も階段だらけのコースレイアウトになってます。

しかし、過去のホーリーライドにおけるデンジャラスなコースや、
CJシリーズのビックジャンプ↓を征した俺に怖い物など無い!!





っとまぁ、余裕ぶっこいて、10時間掛けて前日に現地に到着。

さっそくコースの下見をすると・・・。

公園から一般道までは良いのだが、その先にある階段がヤバい・・・。




不規則に短い踊り場があり、飛ぶに飛びきれない絶妙な距離。
踊り場を利用してジャンプを跳んで次の踊り場を跳びきるという事が出来ない、
中途半端に階段が途切れる上に、勾配が割とキツめという、

オーバースピードで進入しようものなら、踊り場に前輪をつっかえて確実に前転しそうなヤバさ。

その先には、普段ならここは私道かな?って思って他人は入らないような狭い路地。


こんかいも、思った以上にヤバいコースレイアウトでございます。
Posted at 2016/09/02 20:39:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自転車 | 日記
2016年08月25日 イイね!

Red Bull Holy Ride 2016

Red Bull Holy Ride 2016

あの伝説のレースが再び。

Red Bull Holy Ride 2016

2016年 8月 28日 (日曜日) 10:30

広島県尾道市千光寺山にて開催。

当然、今回も参加してきます。





Posted at 2016/08/25 19:01:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2014年12月05日 イイね!

Red Bull Holy Ride 2014 石清水八幡宮 (京都府八幡市)

Red Bull Holy Ride 2014 石清水八幡宮 (京都府八幡市)報告遅れてスマソ!


今回で四回目になるRed Bull Holy Rideに、当然ながら参加してきましたよ!




今回は記念すべき第一回の開催地、京都の石清水八幡宮。


ご存知の通り、日本三大八幡宮の一つであり、とにかく立派な作り!
紅葉シーズン真っただ中での開催に、多くの観戦者や行楽客で一杯でございました。


予選開始前に激しい雨に見舞われ、雨が止んでからのイベントの開催となり、
開始時刻が1時間半程遅れての試走開始。

今回、搬送に時間が掛る為に試走は1人1回限り!

雨で滑り易くなったであろうコースで、1回限りの試走。
どう試走すべきか、慎重にプランを練らなければならない。

歩いた感じだとコケの生えた石段は非常に滑り易く、
(コースウォークしてたらすっ転んだ)
とってもスリッピーで危険な感じかと思われたが、
いざ試走をしてみると、
今回履いていったコンチネンタルのDHタイヤは意外にも結構グリップしてくれて、
バイクを寝かしこまなければ思ったより安心してイケる感じ。
それよりも、勾配が緩やかでスピードが思いのほか乗らない方が気になった。
とにかく、予選通過には漕げるところは全て漕いで行かないといけない!

4人同時に走る決勝トーナメントに進むためには、
予選を130人中(DNS17名)、32位までに入らなければいけない。

予選スタート!

とにかく確実に予選を通過するために、
漕げるところは当然ながら全力漕いで、
後半の七曲がり(実際には四つ曲がり)では、
アウトからインに鋭く入ると、出口でフロントタイヤがスリップし易い状態になるので、
ここはグッと我慢してアウトからミドル、そしてアウトに緩やかに曲がるように心掛ける。
予選の結果は、無難に15位

午後からは4人同時に走る決勝トーナメントのスタート。
ここからは32名から16名さらに8名、
最後は4名と、半分ずつ人数が削られ、勝ち進んでいく仕組み。
同時に走る4名中、2位以内でゴールしなければ次の対戦に進む事は出来ない。

決勝トーナメントに残った32名のライダーは、
当然ながら国内のトッププロや、Jシリーズのエリートライダー、
エリートの一つ下のランクのエキスパートクラス上位のライダー達で殆ど埋め尽くされる。

ハッキリ言って、強敵しか居ねぇ!w




んで、俺の初戦の対戦相手を紹介します。

正直、対戦表を見たときガックリきました・・・。



過去に何度か、その圧倒的な速さの前に全く太刀打ち出来ないままぶっちぎられた、

AKI FACTORY TEAMの永田隼也選手


また俺はハズレくじ引いたぜ!みたいな・・・。


更に、今季絶好調!Jシリーズ、エリートクラス年間ランキング2位!、
TEAM GIANT所属、浅野善亮選手。

また俺はハズレくじ引いたぜ!みたいな・・・。


そして、予選31位でギリギリ決勝トーナメントまで生き残った、
ASTっていう老舗スポーツサイクルショップの息子、ひーたんこと、
高山輝(AST) まだ15歳の高校一年生。

ひーたん、よく頑張りました!


そして、

東京都大田区在住のチャーミングでプリティーな市民レーサーの俺という4人で、
決勝トーナメント1回戦第5ヒートを戦います。


スタートゲートのポジションは、予選上位の人から順番に、
4レーンあるスタート台のポジションを決めます。

まずは予選2位の永田隼也選手が、予想通り当然有利な左から2番目。

次に予選15位の俺は、一番大外右の4レーン。

予選18位の浅野善亮選手は残ったレーンのうち、無難な3レーン。

選択権の無い予選31位のひーたんは、
タイトに第一コーナーに進入せざる得ない余った1レーン。


この超過激なレースをまじかで見ようと駆けつけた大観衆の中、
4X形式の決勝トーナメントスタート!


それなりのスタートが出来たつもりだったのだが、
圧倒的な速さの永田選手一気に前に!それに浅野選手が続く。
ひーたんも僅かに出遅れ前の二人に詰まる。

直線でひーたんをパスしたあとは、
浅野選手を必死に追いかけるも、その差は一向に詰まらず、
勝負に出るチャンスすらなく、ゴールへ。


ファイナルリザルドは19位と、今回は特に見せ場も無く終了。

むぅ~ん。次回は何処でやるかわからんけど、
走るからには表彰台目指して頑張るしかないな、マジで。

おまけ

レッドブルのサイトに俺の写真がデカデカとUPされてたのでこっそり転載w


レッドブルの公式サイトには、
Red Bull Holy Ride 2014 アクション&クラッシュ映像
もUPされていたので、面白いので是非ご覧ください。
Posted at 2014/12/05 20:55:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自転車 | 日記

プロフィール

「Red Bull Holy Ride 2017 公式動画公開 http://cvw.jp/b/141676/40397375/
何シテル?   09/12 21:58
公衆電話にチラシを張ったり、捨て看板を設置したり、自動販売機の下に落ちてる小銭を拾ったり、コンサートやイベント会場でチケットの売り買いをしたり、路上でアイドルの...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2017/9 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

リンク・クリップ

湘南ジムカーナシリーズ総合案内 
カテゴリ:ジムカーナ関連
2010/07/27 22:46:05
 
櫻井よしこ ブログ! 
カテゴリ:ノビチェンコのお気に入り
2010/07/03 23:19:06
 
南千葉サーキット 
カテゴリ:ジムカーナ関連
2010/06/13 23:12:56
 

お友達

俺についてこい!、全員俺についてこい!特にオマエとかついてこい。俺の夢と共に生きろ!そして、俺の夢の中で死ね!半分本気だぞ。お友達になりたいヤツから「お友達に誘う」ボタンを16連打してみろよ!、やれば出来る子だろ!、お前の魂を込めたお返事、まってるピョン!ですよ
52 人のお友達がいます
カワトロ・バジーナカワトロ・バジーナ * cuecue *
み。@VAB-Aみ。@VAB-A * GCボロハチGCボロハチ
インプ2011インプ2011 響

ファン

28 人のファンがいます

愛車一覧

スバル インプレッサ WRX STI スバル インプレッサ WRX STI
ランボルギーニ ムルシエラゴ、 フェラーリ 575Mマラネロ、ポルシェ911等、 色々と ...
スバル インプレッサ スバル インプレッサ
車です NA1500cc、FFでATです。 型式は、GD2のE型です。 非力なパワーと軽 ...
日産 エキスパート 日産 エキスパート
車重1200kg 出力125psで商用バン最速! グレードは一番安いL-Gってヤツ。 納 ...

QRコード

QRコード
このブログを携帯でご覧になれます
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2017 Carview Corporation All Rights Reserved.