• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

みやこしのブログ一覧

2009年07月06日 イイね!

グラゴン

グラゴン今回借りたのは…

カムリグラシアステーションワゴン

でした。現行カムリの祖先に当たる、初代ワイドボディのカムリとでも言いましょうか。カムリ・プロミネント、セプターの流れを汲むクルマです。

1996年~2001年までの生産で、最終型でも7年を経過していますが特にこのワゴンは今でも結構街中で見かけます。姉妹車のマークIIクオリスと共に、地味ですが実用的なクルマなんでしょうね。日産で言うとJ30マキシマみたいな。

エンジンは4気筒の2.2LとV6の2.5Lがありますが、今回借りたのは2.5L版。2.2Lだったら借りてなかったでしょう。

モータープールにあるこのクルマを見たときに、アルミとリヤスポが付いているのを確認。オーディオはCD付き。トヨタの旧車カタログコーナーで確認したら、この組み合わせは最上級のGセレクション…つまり、オプティトロン(ファインビジョン)メーターとクルーズコントロール(ASCD)にスーパーライブサウンドシステムが標準で付いてるハズ! ということで、ファインビジョンを見てみたいし、ASCD付いてるんだったら帰省とかに使えるじゃん♪ と思って借りてみました。

借りてみたら…あれ、ファインビジョンだけどASCD付いてない(涙)シートも手動だし。なんか特別仕様車でもあったのかしら、と思って調べてみたら、ビンゴ。「ホワイトパールグラシア」という特別仕様車があって、こいつにはファインビジョン・スーパーライブ・アルミ・リヤスポ等が付いているんだそうです。グリルがガンメタ(他のはカラード)なのが識別点とのこと。さすがにそんなことは知りませんでした(汗)

ASCDが付いていない時点でワクワク感は薄れたんですが、せっかく借りたのに乗らないわけにもいかないし、これで良ければ中古車で屋根付きのGセレクションを…まだ数はありますし、何より安い! それに当時カローラ店扱いのクルマだから顔も立つし一石二鳥、みたいな。

まずはメーター。今はLED全盛ですが、この当時は盤面の発光に冷陰極管、指針に高輝度LEDを使用していました。それぞれが別制御なので、指針→目盛の順番にディレイ点灯します。個人的にはLEDよりもファインビジョンと言えば冷陰極管のこの白さのが好きですね~。さすがはトヨタでムラなく綺麗に光り、盤面もフラットなので背後から陽を浴びて中身が見えてもそれほどみすぼらしい感じはしません。JY33レパードのファインビジョンなんて、日産初の電球式ということもあってか内部の臓物が見えるとカッコ悪いのなんの…

《豆知識:日産と冷陰極管の戦い》
以前にメーターに凝っていたときに調べたのですが、日産でファインビジョン&冷陰極管を使ったのはC34ローレルが初めて。でも、上下で濃度にムラがあるというシロモノ…冷陰極管はダメだと悟ったのか、続くJY33レパードでは電球式ファインビジョンを実現します。その後、A32やC35、Y34に電球式が採用されていましたがなぜかA33セフィーロ前期は冷陰極管リベンジ。でも、これも冷陰極管のある部分が明るくて上下は暗いというまたしてもムラがあるシロモノで結局後期型では電球式に戻る始末。F50シーマでようやく冷陰極管でも見られるモノになりました。


V6 2.5Lエンジンは、200馬力に25kgmのトルク。レパードのVG30DEと馬力は同じ、トルクが1.5kgm少ないぐらい。車重は1,520kgですから、これもレパードと同じぐらい。トヨタのことだから結構走るんだろうなと思ってはいたものの…予想以上に走ります。特に、踏んづけたときのパワー感と「コォーン」っていうV6サウンドはハマりました。個人的に直6よりもV6のが好きなんでしょうかね。

静粛性も高くて、加速は実にスムーズ。ご他聞にもれず超スムーズなATとあいまって、静かに加速していきます。これほど静かに速いとは思わなかった…(汗)隣に乗っていた兄様も、「結構走るねぇ!」と感心したご様子でした。

真っ直ぐはいいんですがねぇ…予想以上に足は柔らかめなので、高速コーナーは恐怖でしたね。この辺は(当時の)トヨタ車らしい割り切りなんでしょうが、自分で乗る分にはもうちょっと固めの足がいいです。エンジンはいいのに、足が負けているのが残念…そういうクルマじゃないから仕方ないですけど。今度は是非、このクルマで兄走りをしていただきたいと思います(笑)

室内空間についてですが、思いっきり上方向に絞っているので寸法の割に「だだっ広い」感じはありません。長さはさすがでして、リヤシートを倒して横になることが出来ました。もうちょっと広々した感じを期待していたんですけどね。

このレンタカー屋で気になるヤレ具合ですが…キーがメインとドアで別、前席のパワーウィンドウを上げるときにガタガタ音、エンジンが暖まっているときの再始動不良(アクセルを煽らないとかからない)がありました。その他、メーター照明やスイッチ照明は一切切れておらず、相変わらず日産とのクオリティの差を見せ付けられました。ちなみに年式は1999年式で、距離は82,000kmでした。

燃費ですが、約380kmを基本的にエアコンONで走りました。内訳は…夜中の一般道&バイパスが180km、高速が120km、その他一般道という利用で燃料計はちょうど半分。33.29L入って11.5km/lという結果でした。ずっと高速で80km/lぐらいのペースだったら13km/l以上は行くでしょうね。ま、こんなもんかなと。にしてもASCD無しの長距離は辛かった…

もらった書類には「このクルマ売ります」というのもあったので、すごく気に入ったらそのまま売ってくれるみたいですね。Gセレクションの赤で屋根付きならねぇ。U14ブルーバードが無くなってしまったのも、買われて行ったのかもしれません。乗っとけば良かった(涙)
Posted at 2009/07/06 20:31:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | レンタカー | クルマ
2009年07月04日 イイね!

今日の相棒はこれ!

今日の相棒はこれ!先週は新型でしたが、今日はまたいつもの激安レンタカー屋でこんなメーターのクルマを借りて来ました。

ブラックフェイスに指針→目盛のディレイ点灯をする、ホンモノのファインビジョンメーター、いいわこれ(^^)

誤算だったのは、外観からASCDが付いているであろうグレードだと思って借りたのですが、付いて無かったこと…(涙)勉強不足でした。

何せレパード様のATが怪しいので、こいつにASCDが付いてたら今度の帰省のときに使えるな~と思ってたんですけどね。いきなり頓挫です。

長距離の性能がどんなもんか、400kmほど走り回って来る予定です!
Posted at 2009/07/04 23:55:36 | コメント(5) | トラックバック(0) | レンタカー | クルマ
2009年06月29日 イイね!

キライだから乗ってみる

キライだから乗ってみる先日iQを借りてみて、ふと「今時の軽自動車と比べたときの使い勝手はどうなんだろう?」と思い立ち、今時の軽自動車を借りてみることにしました。

今時の軽自動車代表と言えば…スズキのワゴンRです。はっきり言ってワゴンRというクルマは、キライでした。室内は広いかもしれませんが、その代償として重くて燃費も大して良くないし、ロールセンターが高いから曲がるのにも気を使うし…なんでこんなのが売れるんだろうかと。

新型が出てから試乗もしてみましたが、そのときは「否定」から入っていたのでメーター以外に感動するポイントもなかったのは以前にお伝えした通り。ただ、諸事情でスズキ車に触れる機会も多くなったので、食わず嫌いなのも良くないからちゃんと乗ってみようと思いまして。今回は割と「肯定」の立場から入ってます。

どうせ乗るなら新型ワゴンR以外は興味無かったのですが、実際に走っているのは見かけても新型ワゴンR指定で借りられるようなレンタカーはなく…「軽自動車」という指定だけで借りたので何が来るのか分からないまま借りました。見事願いは通じまして、店頭には新型ワゴンRが置いてあったので嬉しかったのなんの。

今回は「iQとの比較」がメインなので、NAのCVT車だったら良かったのですが、そこはレンタカーなので残念ながら4ATのFXというグレードでした。常々「軽のNA・ATはゴミだ」と言っている私ですが、まぁ良い経験かなと(苦笑)きっと一番売れているのもこれでしょうし。

新型ワゴンRですが、あのケチなスズキでもさすがにトップブランドだけあって造り込みは相当なものがあると思います。ドアの閉まり音に始まり、内装もぱっと見で貧相な感じは微塵もなし。細かく見て行けば当然ありますけど、下手にケチッているゴーン以降の日産車よりもずっとか納得が行くクオリティではないかと…これで100万ぐらいのクルマですからね。

ブラックフェイスにキーONで「ふわっ」と点灯してくるファインビジョンメーターに癒されながら、スタートします。今回はiQとの比較のため、基本的にエアコンONで走りました。

出足は…エアコンONだったこともあって正直かったるいと思います。燃費重視のセッティングなのかアクセルの踏み込み量が少ないと、すぐ2速に入って失速…という印象でした。810kgのボディに所詮は4ATですからね。走り出してしまえば、NAでもそこそこ走ってはくれます。せっかく買うんならCVTにすべきでしょうね。

ボディのしっかり感と共に静粛性はかなり高くて、出足がかったるいのを除けば至って快適。乗り心地も当然良いのですが、道路の継ぎ目程度は問題ないとしても大きめの段差を超えたときの後ろ足の収まりが悪くてずっと「ふわんふわん」しているのが気になったかな。1名乗車だったんで、人が乗って重量が増すことを念頭に入れたセッティングをしているんでしょうね。ミニカバンも1名乗車よりもフル乗車のときのが動きは良かったし。

意外だったのがコーナー。軽箱よりもいびつなボディ形状だからもっとロールの鬼でひっくり返る恐怖と戦うもんだと思っていましたけど、結構なスピードで曲がっても恐怖感なく曲がれちゃうんですね~。フロントスタビが付いていないFXでもこれだけ曲がれるんだったら、フロントスタビ付きのグレードだったら全く問題ないレベルではないかと。普通に乗る分にはフロントスタビ無し車でもイケると思います。やっぱり食わず嫌いは良くないと反省…

短距離ながら高速走行もして、制限速度+αぐらいで三本さんばりのレーンチェンジテストもしてみましたけど、これも恐怖感を覚えるような動きはなくて安定していました。う~ん、今までの否定をさらに反省…強風が吹いていれば別でしょうけどね。右折待ちで交差店内に停まっているときに、横を通り過ぎて行くクルマがいると背の高さを思い知ったぐらいです。

シートはこれも意外に良くて、乗っててすぐに腰が痛くなるシロモノではなく、感心しました。小物入れに関しては、携帯電話を置いておくのに「これ!」っていうスペースが無いのが残念でした。ドアグリップだと携帯がちょうど埋まってしまう大きさだし、スイッチ横のポケットに入れると出しにくいし…という結果。便利なのは助手席のクッションを起こすと、シートの下が簡易バケツになっているところ。ここに手荷物を入れておけば、ゴロゴロ転がって「(財布が)ない!」と慌てることもないし、ごそっと取り出せるから清掃や社外に持ち出すときも楽チンです。

iQよりも乗っているときの快適性が高かったこともあり、結局夜な夜な200kmを走りました。気になる燃費ですが…4AT車の10・15モードは22km/l。燃費計の平均燃費は15.3km/l、少し高速に乗ったもののiQのときよりも踏んづける機会は多かったし何より4ATだから15km/l行けばいいだろうぐらいに思っていました。結果は216.4km走って13.44Lの給油。というわけで

16.1km/l

という驚きの数値が出ました! 4AT車のほぼ街乗りのエアコンONでこれだけの燃費をマークするなんて、思ってもみなかった。ちなみにiQは「CVTのECOモード」を使ってかなり気を使って走って16.3km/lでしたからね。スイスポも特に気を使わずに走って12km/lぐらいは普通にマークするらしいし、スズキ車の燃費性能って高いですね。ハイト系の4ATでもこれだけの燃費が出せるんだったら、何も文句はないです。

iQとの勝負は…言うまでもないでしょう。

というわけで、意外に曲がっても怖くない、4ATでも燃費は悪くないということで、今までの自分の中での悪いイメージはすっかり払拭されてしまいました…やっぱりある程度乗ってみないと見えないですね。

旧型以前は見た目的にも興味の対象外ですけど、新型は毛嫌いする理由も無さそうです。万が一買うなら…MTを優先するとFXしか事実上選べません。MTなら出足のもさっとした感じは解消されて乗りやすいでしょう。CVTに妥協するなら、タコメーターとフルオートエアコン付きのFX Limited IIがお得。これにスパークブラックパールの設定があれば、言うことないんですがね。顔付きは標準車のが好きなんで。
Posted at 2009/06/29 20:57:07 | コメント(2) | トラックバック(0) | レンタカー | クルマ
2009年06月08日 イイね!

トヨタの知能指数を試す

トヨタの知能指数を試す去年のカーオブザイヤーを取ったものの、もはやプリウスの登場ですっかり忘れ去られた感のあるiQを借りてみました。

なんかキャンペーンをやってて、今は一番安いクラスで借りられるんですよね~。

前回のルミオンでは、最廉価版のXが来てガッカリでしたが、今回は友人から聞いていた通り中間グレードのGが来ました(^^) 話しによると、iQに関しては最廉価版のXはなく、最上級のGレザーパッケージもあるとか。

エコカー減税の対象車だし、何よりマニアックなところがいいです。

軽く試乗したことはあったのですが、普通に乗ってどのぐらいの燃費を出せるのかに興味があったんですよね。

150km程度街乗りで乗ってみた感想を簡単に。

・パワーはそこそこ
・シートもそこそこ
・曲がるのは楽しい
・今時のクルマにしては気の利いた収納がない
・ルームランプがなく、マップランプ兼用のスポットランプしかないのは不便
・Aピラーの根元が太く、斜め前方の視界は悪い
・ドアミラーが妙に出っ張っている感じがして、車輌感覚には慣れが必要

と言ったところですね。別にiQ自体の性能には何ら関係ないのですが…AUX接続が壊れている(つながってない?)のは参りました。ナビに「外部接続」メニューがあり(オプションのケーブルが付いている)、AUX端子もあるのに、つないでもウンともスンとも言わないと。

ナビはECLIPSEのメモリーナビ(つまり社外品)が付いていたのですが、純正のAUX端子が(本来は)使えるようです。きっとナビとAUX端子の間がつながっていないと思われます。

ルミオンはガソリンが入ってなかったし、兄様が借りた(これは別店舗ですけど)プリウスは100,000km超のストップランプは切れてるやつだし…親方トヨタなのにトヨタレンタカーの低クオリティにはガッカリです。これが例の激安レンタカーなら笑って許せるんですけどね~。

今回の使用条件は、夜中の下道利用で渋滞はなし。エアコンはずっとON。「ECOモード」もずっとONにして使いました。エアコンと、外部接続が出来ないのでちょっとアイドリングをしてしまったのが悪条件と言えば悪条件でしたかね。

エンジンはダメハツ製の1.0Lですが、車重が重たい軽自動車並みの890kgしかないので、燃費も走りもそこそこイケるのではないかと…ただ、スペックで見ると68馬力に9.2kgmのトルクと、軽のターボ並なのが気にかかります。

乗ってみたところ…やっぱり最初に期待するとダメですねぇ(苦笑)軽いから、そこそこ走りはしますけど、その程度。CVTとの組み合わせなんで、回転数は低く抑えられますけど、流れを阻害しないようにするには3,000rpm近く回さないと辛いかなという印象でした。それでも「ECO」ランプは点灯していたので、それほど燃費は悪くなかったハズ?? もうちょっと低中速域のトルクがあればなぁと思います。1.0Lでそこそこなんで、1.3Lぐらいがちょうどいいのかな。1.0LでもMTとの組み合わせがあれば楽しいでしょうね。輸出仕様には1.3LのMTがあるので、それを入れてくれると良いのですが。

後は相変わらずトヨタの「Super CVT-i」の違和感がねぇ。停止寸前にエンストしちゃうみたいな不快感は何とかならないもんでしょうか。

エンジンとCVTはともかくとして、超ショートホイールベースだから回頭性は良いです。クルクル回れて楽しい♪ 感じです。純正の本革巻ステアリングの太さもいい感じで、ステアリングを握ることに関してはいい感じでした。乗り心地はショートホイールベースの割にはいいと思いますよ。ガチガチでもなく、フニャフニャでもなく、フラフラもせず適度な印象ですね。

クルクル回れて楽しいんですが、現行ミラほどではないにしてもAピラーの根元が太いので、特に交差点を曲がるときは怖いです。

この短さを実現するために、見えないところにコストをかけているからか、トヨタらしい心遣いに欠けるのが難点ですね。ドアのグリップも、形状を工夫すれば携帯電話置き場にもなるのに、デザイン優先でグリップとしても使いづらい。ルームランプもスポットランプしか付いていないので、局地的照明しか出来ないし…今時のクルマにしては使い勝手は今三歩でした。

気になる燃費ですが、エアコンONでECOモードを使い、気を使って走った結果で16.3km/l(149.4kmで9.11Lの給油)という結果が出ました。10・15モードが23km/lなので、18km/lぐらい行ってくれたら良かったんですけどね~。15km/lは超えましたけど、期待値には届かず。

総評としては、難しいクルマだなぁと思います。素材としてはそこそこ良いと思うので、走りに振ったMTのスポーツモデルを出すとか(出るみたいですが)、「プレミアム」を標榜するのであれば、もっと装備面を充実させる(屋根・ファインビジョン・ASCDとかね)とか、思いっきり軽量化してプリウスとは対極の燃費マシンにするとか、そのぐらいしてくれないとこの値段では魅力薄です。ただ短いだけですからね。

イマイチ人気がないのは、革新的パッケージの割に凡庸過ぎるスタイルにもあると思いますけど…

あのしつこいトヨタが、今後どういう風に持って行くのか楽しみではありますね。
Posted at 2009/06/09 01:19:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | レンタカー | クルマ
2009年06月06日 イイね!

こんなん来ましたけど…

こんなん来ましたけど…今日借りて来たのは、こいつ。

ドアミラーのウィンカーが割れてますけど…(汗)

何とかレパード様の洗車は出来たので、これから走り回って来ます!
Posted at 2009/06/06 21:19:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | レンタカー | クルマ

プロフィール

「今日は年に1回(!?)の勝負の日(笑)」
何シテル?   01/22 09:46
父の血を色濃く受け継ぎ、さらに強力になってしまった日産好きでした。 レパード様は持っていることに意義があるので手放しませんが、あとはJF3のN-BOXにハ...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

[ホンダ Nバン+スタイル]Leather Custom FIRST N-VAN純正ステアリング本革巻き加工 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2020/07/14 18:56:49
アルト ターボRS 
カテゴリ:メーカー
2015/08/01 11:24:24
 
プレオバン 
カテゴリ:気になる車種
2011/02/21 23:40:44
 

愛車一覧

ホンダ N-WGNカスタム ホンダ N-WGNカスタム
2022年4月~の愛車です。 2世代目Nシリーズに魅せられて、ついに5台目。N-BOX ...
日産 レパード 日産 レパード
2006年10月からの愛車です。 通称:アルティマI、レパード様、1号車 小学生のとき ...
ホンダ ライフ ホンダ ライフ
2021年9月~の愛車です。 N-VANに乗り過ぎてしまったため、お休みさせるための新 ...
ホンダ N-BOX N-BOX "SORA" (ホンダ N-BOX)
2020年11月~2022年3月までの愛車です。 N-BOX(カッパーブラウンスタイル ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation