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まっさくんのブログ一覧

2021年05月24日 イイね!

ジムニー 180000Km到達

ジムニー 180000Km到達本日、マイジムニー 180000Km到達。(笑)


スマホ忘れて出かけて、帰宅後の撮影で1Km超えてしまいましたが。

この当時の、オドメーターは5桁表示の為写真の様な数値になっています。











丁度、オイル&オイルフィルターの交換のタイミングにもなったので、サックっと作業。


マイジムニーのオイル&フィルターのルーティンは10000Km毎のフィルター交換と約3333Kmでのオイル交換。
10000Kmで3回のオイル交換とフィルター1回交換って事ですね。



ジムニーもサンクターボ同様ターボ車なので、オイル交換のタイミングはシビアに見ています。

また、ジムニーの方が「軽」ゆえに使用回転数が高いこともありますので。






180000Km。。。
マイジムニーの場合、「車体系」が180000Kmに到達したという事で。。。


ENG.は2013-01-10 132368Km時にリビルト交換してミッションも、後期型へ2回、トランスファーもノーマル→SJ30→ギアダウンツインシフトへ交換していますので。



で、4月頃より車体の「錆」と格闘して少しだけ、こましな容姿に。



マイジムニーの夏タイヤ&ホイールはTAC製のホイールでオフセットの関係上オーバーフェンダーが無いと、はみタイ状態。(笑)

このTACのホイールのオフセットは、純正より40mm外側へ出ています。

装着して車体からはみ出す量としては約30mmほど。

当時の純正のシエラ用のオーバーフェンダーが面一でぴったしでした。
取り付け当時くらいの写真。





ただ、純正のシエラ用のオーバーフェンダーを付けるとその内側での錆の発生を見逃す状態が出来てしまいます。


車検時以外は外さないので、隠れている部分がいつの間にか錆に侵されてくる感じ。

いつの間にかこうなっている。(笑)




今回少しだけ頑張って修正したので、シエラのオーバーフェンダーは外しておこうかなと。




けど、はみタイのままだと道路交通法違反になってしまいます。
厳密に言うと、「軽規格」のままでのオーバーフェンダー自体がだめなんですけどね。(笑)




で、今回はオーバーフェンダーを一新してみようかなと。

それと、取り付けにおいてBT穴などを開けないで付けるやり方で、車検時などでも簡単に外せる方法で取り付けていきます。


この辺りもジムニー、オーバーフェンダー取付等でネットに情報がいっぱい出ていますが、ホームセンターのゴム板よりかはこましな市販の汎用ラバーフェンダーをチョイスしてみます。


送料込み約¥9000位の物を付けてみようかなと。

ネット情報では、1.4mx2本入りなのでホイールハウス4か所だと2セット必要と書いていましたが、1セットで切り分けて何とかなりそうかなと思い、1セット注文。


ジムニーでもホイールアーチ全周を覆うようにしようとすると2セット必要になりますが、簡単脱着にすると止める箇所の周長で何とか1セットで出来ました。


種類は10mm、20mm、30mm幅とあり、マイジムニーは30mm幅を使用。
しっかりと整形したラバー製の品物です。
思いのほか硬い。






1本約1420mmくらいの長さ。フロント用で620mmでカットして残りの長さでリア用としてます。

カットは、カッターだと、切れますがちょっとしんどい。
今回は金鋸で切断。




付属品として、タッピングビスと固定用プレートと両面テープがついてきますが、プレートのみ使用して、固定には、文具用のファイルクリップ幅25mmを使います。


100円ショップで1箱20個入りx2個で、フロント側9個、リア側10個使用で先ずは仮止め。

両面テープを使わずにでもかなりカッチリと固定が出来るのを確認できました。






取り付け後完成。
クリップの「針金」は取り付け後外しています。









フェンダーサイド部に覆いかぶさる部分がほぼ無いので、また車体が傷んできてもチェックが出来るのと、修復作業でのオーバーフェンダーの脱着が凄く簡単になりました。








両端は、ベルトサンダーでR加工。




今回、色は塗らずに行こうかなと。



ここ1ヶ月余りの、はみタイでの走行がやっと回避できました。(笑)


















Posted at 2021/05/24 17:08:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムニー | 日記
2021年05月12日 イイね!

2021-05-12 ジムニー板金


もう5月も中旬になってきましたね。

まっさくんは、GW前に少し帰省して色々実家の片付けや、家の手直しなど。

帰省はジムニーで帰っています。

理由は、ジムニーでないと「物」が積めないんだわ。

要らない「物」を捨てに行く。

必要な物を買いに行く。セメントとかね。(笑)



本当、ジムニーはよく「働く」(笑)。



86歳のお袋を助手席に乗せて。。。

信号待ちで、同型のJA11のジムニーが並ぶ。。。


お袋、「にんまり!」(笑)

横に並んだジムニーさんも「にっこり!」(笑)。



少しは親孝行出来たかなぁと。

GW前には、帰宅して何とか県外ナンバーでの投石は免れたかなと。(笑)




さて、まっさくんは、4月中旬頃よりジムニーの板金作業を開始。


ジムニーの「持病」の一つ、「錆」。


構造上、年式等の関係で部分的によく錆びる所があります。



それを、少し手直ししていこうかなと。






以前も、錆びていた所を少しずつ修正はしていましたが、今回は少し新たな方法を追加します。




ネットでも出ている、「ハンダ板金」で修正していこうかなと思います。




先ずジムニーの錆が発生しやすい場所はフェンダー付近。

先ず4か所共錆で傷んでいる状態。

運が良ければ右側か左側かのどちらかが傷んでいる感じ。



マイジムニーも、オーバーフェンダー取り付けの下で、錆が進行しているのが判っていましたが、今回重い腰を上げて直してみようかなと。(笑)



オーバーフェンダーを外すと塗装が「水膨れ」状態。


それをドライバーなどで突くと「穴」が開きます。(笑)






錆て傷んでいる所をベルトサンダーで削ると、これくらいの「穴」が開きます。






一番簡単な方法が、アルミメッシュとパテで埋める方法ですが、今回は「銅メッシュ」をハンダと使ってベースを作ります。

先ずは、ザビを削ってザビていないボディーの状態にします。



その状態に「ハンダ」を乗せます。




ハンダを付けた後。




そこへ「銅メッシュ」を張り付けて、表面をハンダで固めていきます。





この上にガラスクロスシートを張り付けるなり、パテで仕上げるなりして仕上げていきます。






で、これくらい傷んでいると、室内からも補修をしておかないといけません。

室内側からは、ガラスクロスシートでエポキシ接着剤での補修をしておきます。





外側の仕上げ。

オーバーフェンダーを取り付けるつもりでいたので大雑把な仕上げ。(笑)








マイジムニーは、フェンダー部3か所他、今まで見てみぬふりをしてきた部分をある程度修正。



場所によれば、「こぶし」が入るほどの「穴」もこの方法で修正。


今後も「使える手法」かなと。





さて、リアフェンダーの車内側の修正時、タイヤハウスの上の「内張り」が経年でぼろい状態。


ベースの「合板」がボロボロです。






今回「プラ段」=プラスチック段ボール板で製作してみようかなと。

外した物から型取り。




仮合わせ。





折角なので、表面を「化粧」しておきます。




取付。

左。




右。




まぁまぁ、見栄えよく出来たのではないでしょうか。(笑)


















Posted at 2021/05/12 16:31:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムニー | 日記
2021年04月17日 イイね!

2021-04-17 ジムニー シートベルトサポート取付

2021-04-17 ジムニー シートベルトサポート取付最近は、ジムニー「ネタ」。(笑)












マイジムニーの運転席側は、レカロSR3が装着しています。

どんな車種でもそうですが、レカロシートを装着すると、シートベルトがレカロシートのショルダー付近を擦っている状態になります。。


レカロにシートカバーを付ける前には、この擦れる部分に当て布をしていました。

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折角、シートカバーを新調しましたが、このままの状態ではいずれシートベルトで擦れてショルダー部分が傷んでいくのが見えています。


この辺りもネット検索すると。。。。

シートベルトの擦れ、シートベルトの弛みでドアに挟む等ヒットします。




で、解決策として使われているのが、ホンダ技研工業の部品。(笑)

シートベルトサポートガイドレールと呼ばれている物。
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alt


これをシートベルトのBピラー部の所に共締めして、少し前方へシートベルトを移動させて、シートとの干渉や、シートベルトがシートの後方へ戻って取り出しにくくなるのを防ぐようなパーツです。


ネットにも書かれているのですが、スズキ車にホンダ車の「部品」。
少し加工なり、スペーサーなるワッシャーなどが無いとうまく装着できません。
マイジムニーは、手持ちの物でうまく装着出来ました。


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これで、レカロシートのショルダー部分の擦れも無くなり、降車後のシートベルトがシートより後ろへ移動して、乗車時にBピラーとシートの間に挟まることも無くなりました。


若干、巻き取り時に抵抗が増える感じになりますが問題ないレベルと思います。

また少しマイジムニー良くなったかな?(笑)

マイサンクも調子を維持できるように色々観察はしてますよ。

2021年はジムニーメンテナンス年かな。(笑)










さて、ちょっと余談ですが。。。。


ホンダ技研さんパーツは色々考えられてよく出来ている部品が結構あります。

ちょっと、古い話ですが、1988~89年辺りの事。
鈴鹿8時間耐久レース時、ワークスマシンも練習走行、予選走行などで転倒も含め「トラブル」が発生します。


そうなると、修理、加工が必要になってきます。

鈴鹿を拠点にしている所にワークスマシンが持ち込まれ、修理の為の機材の借用や、修理依頼が極まれに入ってきます。


ワークスチームのメカニックに加工できる技術があれば、道具機材と場所ををお貸しして、「勝手に」修理をしてもらいますが、手に負えない「状態」が発生する場合こちらが修理部品を製作したり、修理することもありました。(過去形)




そんな中、当時Sメーカーさんがトラブルでマシンを持ち込んできた時の事。

鈴鹿8時間耐久レースは、ご存知の通り、ヘッドライト、テールライトの装着が必要になります。


トラブルで入ってきたSメーカーのマシンのヘッドライトがとてもうまく装着されていて、感心したことがあります。


こういう時、ワークスマシンをまじまじと観察出来ることがあるんですね。(笑)

Sメーカーさんのメカニックに、「ヘッドライトが凄くコンパクトに装着されていますねと。」

Sメーカーさんのメカニック曰く、「某Hメーカーのライトが都合よかったので使っています。」(大笑)


Hメーカーさん、Yメーカーさんではあり得ない内容。(笑)
Kメーカーさんは判りません。(笑)


しかし、敷居が高くないSメーカーさんのこんな所、好きでしたね。


ちなみに、当時はYOSHIMURAとは別でちゃんとSメーカーさんもワークス参戦していたお話です。


私が当時メカニックをしていた所でも、ENG.はHメーカーですけど、周辺パーツはYメーカーの物を流用したり、ワークスではないですから使える物はなんでも使用していた感じですね。

同じような事をメーカーさんがしているとは思いませんでしたが。(笑)

予算とか、スポンサーとか色々な感じで制約もあるのでしょうね。



今は全くわかりませんけどね。




この当時は未だオリジナルの車体が製作出来たんだよなぁ。
この後、TT-F1からSBとカテゴリーが変更されて市販車でのクラスに変わっていきます。


この車体の製作は、まっさくんの「師匠」が手掛けたものです。


alt







ちょっと最後に,まっさくん「吠えてます。」(笑)




このマシンは、プライベーターチームにも販売されて当時の8時間耐久レースでは一つのメーカー扱い的な感じで車種別出場台数の割合が一番多かったと記憶しています。







で、そのうちの1台が、当時バブルの影響もありスイスのチームが購入することになります。


それと同時に、サテライトチームのメカニックに日本人が欲しいという要望があり、90年に、まっさくんはスイスへと旅立っていくのでありました。(笑)


またこの辺りは、おいおい書いてみようかなと。






まっさくん入社当時、鈴鹿にて宮城光選手のマシンのウォームアップ押し掛け風景。
マシンに跨ってるのが、私の「師匠」です。














Posted at 2021/04/17 19:18:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムニー | 日記
2021年03月31日 イイね!

ジムニー インジェクター交換 & アシストグリップ取付

ジムニー インジェクター交換 & アシストグリップ取付4月1日入荷予定のジムニーのインジェクターが少し前倒しで入ってきました。



JA11ジムニーのインジェクター交換は、インジェクターのカプラーを3個抜いて、
Fuelプレッシャーレギュレーターに刺さっている、燃料ホース(下側)とプレッシャーホース(上側)を抜いて、インジェクターデリバリーパイプを固定しているM6BTx2本を外すだけ。





ネットとかで燃料の残圧の解放で色々書かれてありますが、燃料給油口を開ければ「プシュ~」とタンク内の圧力が抜けてしまいます。


まぁ、この辺りは自己責任で。(笑)



外したインジェクター、見た目は全く悪くはありません。
走行時も問題があった訳でもありませんし。




洗浄リビルト品ではなく、あえて、新品へ交換します。







1時間もあれば時間が余る作業かな。

この後ENG.掛けて先ずは終了。



走行テスト前に、ちょっと次の「作業」。



マイジムニーは、購入時からTAC製の「足回り」が付いていて、約2インチ車高が上がっています。



2000年の購入時頃は、2インチの車高アップの乗り降りも大丈夫でしたが。。。。

最近ね~「よっこらっしょ!」って感じが多々出始めた。(笑)


乗る時もそうですが、車から降りる時の方がちょっとしんどい。

レカロのシートサイドが盛り上がっているのも影響しているかなと。


この辺りもネット検索すると皆さん色々「工夫」されています。


ちょっと車高がある車(ハイエースなど)に付いている、「アシストグリップ」をジムニーにも取り付けてみような内容。


皆さんの「マネ」をさせていただきます。


取り付けるグリップはやはり検索して「スズキ純正」を使用している情報で注文。
色は黒とグレーがあるみたいですが、マイジムニーは黒を選択。

内装が黒系なのと、グレーは多分毎回の「使用」ですぐに汚れが目立つかなと感じましたので。



取付は、ネットではアンカーBT使ったりポップナット入れたりなどの情報から先ずは一番簡単な方法で取付。

今後強度的に不安が出てきたらグレードアップの予定。
今の所、安価なやり方で問題なさそうです。

運転席側





助手席側




運転中の状態でもネット情報の通り、「視界」の妨げにはならない形状。
丁度Aピラーの陰に入ります。



以前は、ハンドルをもって乗り込み、毎度ハンドルロックが掛かってしまう。それにちょっとハンドルでは低かった。(笑)

ん!なかなかいいぞ~。(笑)





サンクにこういった「加工」をする勇気はなかなかありませんが、(見えないところはやるんですけどね)ジムニーは、心置きなく出来ますね。(笑)


ジムニーはこういった「弄り」が良く似合います。(笑)




さて、アシストグリップも取り付けて、インジェクション交換後の試乗へ向かいます。

マイジムニーは、後付けのA/F、排気温計などを付けていますので、簡易的に交換前との感じを比較してみます。


体感的にはあまり変わりませんが、A/F値などを見ると「濃く」なっている傾向かな。


約178000Km使用してきたインジェクターの吐出量の減少してきた分が少し回復した感じかなと。


使っていたインジェクターも問題があった訳ではないので。


問題は、これで次回の冬時冷間始動時に「グズリ」が無くなるかどうかですね。

さてさて、ど~かなぁ。(笑)

Posted at 2021/03/31 17:17:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムニー | 日記
2021年03月31日 イイね!

CSV(コールドスタートバルブ)Fuelホース交換

CSV(コールドスタートバルブ)Fuelホース交換もう今年も1/4年が終わっちゃいますね。



マイサンクも今年で37歳となります。






いつもの如く、マイサンク飽きもせずに色々「観察」。(笑)








CSV(コールドスタートバルブ)へ行くFuelホースのK-ジェトロニック取り付け部のカシメあたりが少し湿っている感じ。

バンジョウBTを増し締めしてみても変わらない感じ。



燃料系のホース類も、総取り換えの時期が来てそうなのですが、工場にCSV用は新品がありましたので今回はこの1本だけ交換。

残念ながら全てのホースは揃わなかったので。


リメイク品が出ているのですが、「純正」の様な整然としたホースの取り回しが出来ないので、なかなか総取り換えすることに躊躇しています。

燃料系ですから、やっていた方がいいのですけどね。



CSVはその名の通り、冷間時に通常のインジェクターとは別に燃料を吹くインジェクターです。



本来は冷間時にサーモスイッチで起動します。



マイサンクは、冬場でもこのCSVが動作しなくてもENG.が問題なく始動します。
逆にこのCSVを作動させてしまうと、かぶりが出て始動する事が困難になります。

マイサンクを購入して、当初のENG.の始動性の良くない状態など色々調べて、色々対策して現在に至っています。

そういったことから、マイサンクのCSVは手動で操作を出来るようにして通常では全く使用していない物です。


という事で、新品のホースにしなくてホース回路を遮断するだけでも大丈夫ですが
「何かの時」という事で交換しておきます。





色々、工場でも他のサンクも見てきましたが、サンクのK-ジェトロニックのシステムでは、CSVの取り付け部の位置などから#3シリンダーが、カブリ易いのと、基本CSVは不要な気がします。


大体ENG.の始動性が悪いサンクはこのCSVを起動させるサーモSWのカプラーを外してやればすんなり掛かることが多そうです。

たまに素直にかかる車もありますが、これはサーモSWが壊れているか、CSVから燃料が吹いていない奴の感じもします。


K-ジェトロニックが悪いというよりもサンクに搭載時の設計が宜しくないのでは?と思っています。



マイサンクに至っては、このCSVを一切作動させる事無く、1年を通じて1発で始動出来ている状態を保っています。





何かを触れば、「試乗」は大事!(笑)という名目で相変わらずのドライブです。



今季初の鈴鹿スカイラインを滋賀県側から登りますが、三重県境の武平峠より通行止め工事で抜けれません。



それはそれで平日となると、対向車もほぼいない状態なのでありかな。(笑)





ぶらりドライブ後、Fuel-1をしばらく注入していないピストンの状態を見ておきまい。

#1




#2




#3




#4




悪くは無さそうです。
プラグも均等な焼け具合をキープできていました。



だた。。。。


2時間くらいの走行で。。。。



リアハッチのガラスが、「花粉」まみれです。(笑)


まっさくんは、あまり影響は受けていません。


後、「桜」が満開でしたね。


今週末くらいまでかなぁ。



桜もきれいなのですが、桜を見るのに急に止まる「車」もいますし、この時期、若葉マークも増えますから、皆さん「安全運転」で。(笑)
Posted at 2021/03/31 16:13:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | Turbo2 整備 | 日記

プロフィール

「100%」
何シテル?   08/27 11:07
まっさくんです。2009年初冬に購入しました。色々サンクについて試行錯誤中です。 乗って、走ってナンボ!の面白いサンクに仕上がればいいなぁと。 また、そ...
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