• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

銀河遼のブログ一覧

2020年05月27日 イイね!

日本人にはすでに集団免疫が出来ていた??

2021年の現在以下の情報はほぼガセと解りました。お詫びして謝罪いたします。


新型コロナウイルスには3つの型があり、感染力が強く毒性のあるG型が世界で猛威を振るっているのだが、日本は中国からの旅行者を遮断した時期が遅く、その間に150万人以上の中国人によってもたらされたK型と言う新型コロナウイルスの蔓延が起きたそうだ。
その時期に中国から入って来たK型コロナウイルスに感染した日本人は多く50%以上になるそうです。

このK型ウイルスが日本人の間に流行したが、感染してもほぼ症状が無く自覚できない程に毒性が少ないK型ですが、K型に感染すると危険なG型に感染しなくなって、いわばワクチンの接種を受けたようになるそうです。

しかし初期にヨーロッパなどへも感染が広がったS型のコロナウイルスにはその後にG型に感染すると抗体依存性免疫増強(ADE)効果を起こす可能性があるとされます。(ADE効果とは抗体の助けを得てウイルスが爆発的に細胞に感染していく現象のことです)

その結果突然劇症化して短期間で患者を死なせることが起きたのが、ヨーロッパでありアメリカであったと言えるでしょう。

S型は初期のコロナウイルスで危険なG型に対する免疫を生まず、ADE効果を起こすのですが、日本では中国からの旅行者を遮断するのが他国に比べ遅かったために幸運にも、S型の後に生まれたK型のコロナウイルスがたくさん入って来て、日本人に集団免疫をもたらしたという事です。

不運にもイタリアなどのヨーロッパ諸国には、K型が流行する前に中国からの入国遮断を行っていたことで、S型が流行った状態の後でK型コロナは殆ど入らずにG型のコロナが入ってきてしまった格好になったようです。(もしかすると志村けんさんは運悪く初期型のS型コロナウイルスに感染していた後にG型に感染した可能性もありますね・・・・。)

日本が中国人旅行者を遮断するまでの時間が長く、政府が批判されていた大きな原因でしたが、図らずもその判断のもたつきと優柔不断がK型のコロナウイルスを日本中に広めて、日本人の間に集団免疫を生んだという事だそうです。

もしかして結果論的に「ナイスジョブ?」

何という幸運でしょうね!日本政府の対中国人の流入制限の遅れがK型ウイルスの蔓延を呼び込み、それが危険なG型ウイルスのワクチンのように作用したのです・・・・。

日本のコロナ対策が優れていたとかと言うレベルの話ではないですね!運良くK型コロナウイルスに感染していたことで日本の死者が少なかったというだけですかね?

これで、中国本土での新型コロナウイルスの蔓延が起きていないことも納得がいきますね。K型が中国にもG型の前に蔓延したのでしょう。そしてK型が生まれた場所は武漢ではない中国のどこかであった・・・と言う事なのでしょうね。

ソースはこちら

という事は・・・、ワクチン開発もいいけど、K型コロナウイルスを培養して日本中に配った方が良くないですか?・・・・シロート考えですが!・・・笑!!

そして検査ができるならS型にだけ感染してK型に感染していない人を探し、見つけたらK型に感染させることが最も良い対策に思えますね。
Posted at 2020/05/27 22:09:35 | コメント(4) | トラックバック(0) | 人類 | 日記
2020年04月10日 イイね!

新型コロナウイルス対策に朗報!


抗寄生虫薬が新型コロナウイルスによく似たSARS-CoV-2の複製を48時間以内に止めるとする研究結果が発表されました。この研究は試験管内の実験によるものですが、イベルメクチンは既に人体に対する安全性が認められており、臨床試験の結果次第ではあるもののCOVID-19に対する薬として有望であるとみられています。ソースはこちら

オーストラリア・モナッシュ大学のBiomedicine Discovery Institute(BDI)で研究を行うカイリー・ワーグスタフ博士らの研究チームは、実験室の環境において、イベルメクチンが細胞培養されたSARS-CoV-2の複製を48時間以内に止めることを突き止めました。ワーグスタフ博士は「1回の投与で全てのRNAを48時間以内に除去でき、24時間以内でも著しい減少が見られることを発見した」と述べています。

この研究は臨床試験の段階にありませんが、イベルメクチンはもともと広く利用されている薬であるため、人体にとっては安全とみなされています。イベルメクチンは寄生虫のほか、HIVやデング熱ウイルス、ジカウイルスなどにも効果があると試験管内において示されています。

こうした有望な薬品が見つかり、実際に臨床試験で良い結果が出れば、新型コロナウイルスCOVID-19も恐れる必要が無い病気になって行くのもそう先のことではないかもしれません。



又、ワクチンの開発もできたようです。

ピッツバーグ大学医学部とピッツバーグ大学医療センター(UPMC)の研究チームは、世界中でパンデミックを引き起こしている新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のワクチンを開発したとの論文を、査読付き医学誌のEBioMedicineに発表しました。これまでにも新型コロナウイルスのワクチンは開発されており、臨床試験がスタートしたものもありますが、査読付きの医学誌に論文が掲載されたワクチンはこれが世界初となります。ソースはこちら

Posted at 2020/04/10 21:54:40 | コメント(2) | トラックバック(0) | 人類 | 日記
2020年02月14日 イイね!

武漢肺炎は人類の2/3に感染する可能性が有るらしい。


そうしたことを語る学者もいて、現在は未だその端緒の時期であると思われます。

日本でも来月半ばにはほぼパンデミックが起きているのかもしれないのが今予想される最悪のケースでしょう。

都市型感染が始まりつつあるからですが、今日千葉県の20歳代の人が陽性と診断されましたが、感染初期に3日間公共の交通手段で都内まで出勤し仕事をしたそうですから、それからすでに10日ほど経っていて、立ち寄り先や電車などで隣り合わせた人等から感染者が出ると、その人達もすでに多くの人にウイルスをまき散らしていて、今も自分がスプレッダーであると言う自覚がないまま普段通りに会社へ通っていたりするのかもしれないのです。

同じようなことが日本の多くの都市ですでに始まっている可能性を否定できません。

最悪を考えると、東京オリンピックは中止になり、日本ではパンデミックが起きて多くの死者を出す可能性が大きくなって来たと言えると思います。

何らかの対策をするなら、ことが大きくなる前に準備することをお勧めします

勿論取り越し苦労になる事も普通にあり得る為、何もしないで成り行きに任せるのも有りですが・・・・。

「何もなければよかったね」と言えるだけだから、万が一を思って準備しておく方が良いと考える賢明な方は既にひそかに準備を始めているはずです。

私の予想の悪い方が当たったら、恐らく大胆な対策を政府が打つとは思えないため、ズルズルと事は取り返しのつかない局面へと進行するでしょう・・・・。

政府が打つべき大胆な政策とは、例えば2週間程度全国的な休日にする緊急の法律を作って休みにしてしまい、家をなるべく出ないで過ごす戒厳令を敷くことなどがあります

そうすることで、感染の爆発的な拡大を止めることが出来ますが、それを決断するならあと1週間以内に始めなくては手遅れになる可能性が大きいと思います。(実際はもう遅すぎと思うのですが・・・・・。)

最悪のケースでは日本だけで数百万人の死者が出ることもあり得ますから、東南海トラフ地震どころの話ではなくなりますね。

残念ながら日本国政府(安倍内閣)はそれは選べないと思うので、手遅れで来月の今頃、東京だけでなく大都市では武漢の二の舞を演ていることになるのかも知れないのです。

この予想は本当に絶対に当たって欲しくないです・・・・・。

用心のためと思って対策を初めても罰は当たりません、買いそろえた食料や防災グッズなどもインフルエンザのパンデミックが起きる時の為と思って、用意しても良いですが、買い占めが起きてしまえば手に入らなくなりますから、準備をしても良いと思うなら今月中でしょう・・・・。

私は此処に集う方に最悪の事を考えて何かの準備を整えるならこの1週間がラストチャンスかも知れません!と一応注意喚起を促そうと思います。

取り越し苦労になる事を祈っていますが・・・・・・・。ハズレたらゴメンナサイ以上のことは出来ませんのでその点は了解ください。

私は、最悪の事を考え、準備することを選びました。それだけは最低限お伝えしたいと思ってこれを書いています。(この記事を読んだ方はこの事を拡散しないで下さい私からパニックを誘導することは本意ではないからです。)

くれぐれも言っておきます、取り越し苦労になるなら万々歳です。雪崩のような買い占めが始まってからでは手遅れになってしまうと思うから、今のうちに無駄になる事も織り込んで準備を始めます・・・・。

追伸:手始めにちょっと前AM1:03にプラズマクラスター空気清浄機をポチリました。明日はH5N1パンデミックに備えるリストを使って物品と保存できる食料の購入に出かけます。
Posted at 2020/02/15 00:08:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 人類 | 日記
2020年02月03日 イイね!

これは・・・・結構マズイです!


中国の湖北省で新型のコロナウイルスの感染が拡大する中、隣接する内陸部の湖南省の養鶏場でニワトリが「H5N1型」の鳥インフルエンザウイルスに感染しているのが確認され、当局は警戒を強めているものとみられます。

これは、中国の農業農村省が1日発表したもので、湖南省邵陽にある養鶏場で、ニワトリが「H5N1型」の鳥インフルエンザウイルスに感染しているのが確認され、4500羽が死んだということです。(NHKニュースより)



私がマズイと思うのは、武漢のある湖北省の隣の湖南省でH5N1鳥インフルエンザが確認されたことです。

武漢の新型肺炎コロナウイルスの感染者が鳥インフルエンザH5N1型に同時感染する可能性があるためですが、すぐ隣の省であるという事は、確率的に非常に大きなリスクを直感します。

H5N1は人に簡単に感染するようには変化していなかったのでパンデミックを起こすことは無かったのですが、同時感染をすることが起きると、双方のウイルス同士がが人体の細胞の中で出会って、遺伝子をシャッフルさせた場合、人間に感染しやすいH5N1型に変容する可能性が大きくなってしまうのではないかと感じたからですが、私の認識が間違いであることを祈ります。

何故ならH5N1は武漢肺炎コロナウイルスとは比較にならない程強力な毒性を持っているからに他なりません。

もし私の直感が当たってしまうと、世界の人口を明らかに減らすような事態も起こりかねないと感じます・・・・。

とにかく注視が必要と感じてます・・・・。

Posted at 2020/02/03 11:47:09 | コメント(2) | トラックバック(0) | 人類 | 日記
2020年01月18日 イイね!

ヒューマニズムは人類を滅ぼすか?


今日は久しぶりに全休にしたので、こうしてBlogを2本書くことが出来た・・・。しかしまた明日から全力で仕事に向かう予定だ・・・。

「ヒューマニズムは人類を滅ぼすか?」

私は、かねてより、ヒューマニズム思想の持つ欠点について考えてきたが、人類のヒューマニズムという思想がこのまま放棄されずに歴史を重ねるなら、それが原因で人類は衰退する可能性があると考えている。

私がここで言うヒューマニズムとは、キリスト教以前に倫理規範を求める人文主義や広義の人道主義、或いは博愛主義などとイメージは似ているが、むしろ人権を尊重する平等主義(基本的人権においてあらゆる不平等を認めないという倫理的立場、思想、主張)と言った方が適切かもしれない。

そういう意味での現在のヒューマニズムや倫理観に対するアンチテーゼの一つとしての私の考えを示そうと思います。

人類の文明の発達は人類の進化の歴史と密接な関係があることに異論を持つ人は少ないと思うが、いかがだろう?

そして人類が今現在地上に在るという現実を正確に理解し把握しようとするなら、人類の辿ってきた歴史を否定したり無視することは出来ないだろう?

例えるなら、日本軍が真珠湾を奇襲したことや、広島と長崎に原爆を投下した米国の戦略など、多くの過ちと思われる判断を行って来た人類の過去を揶揄したとしてとしても、それを変えることは不可能であるだけでなく、有史以前に遡る歴史的生物史の上に現在が成り立っているという厳然とした事実を曲げることは不可能だという事に尽きてしまい、数十年前の戦争の歴史だけでなく数万年に亘るすべての人類史は、地球に於ける生物進化の結果の上に成り立っていると言うほか無く、それを前提としなければ全ての論理的な基盤は失われてしまうと言えるはずだ。

そのことから、現在の地球と人類の存在とは、正義が勝利した歴史の上に在るものでは無く、現在という進行形の瞬間の堆積の結果でしかないと解るから、善悪で括り得る事柄ではあり得ず、ただその現在形の瞬間に起きた現実の積み重ねこそが未来を決めてきたという事実を認めなくてはならないという事になるのだ。

そしてその地点から言い得る事実は、現在の地球における人類社会は有史以来綿々と続いてきた強者が支配する秩序モデルに他ならないという現実ではないだろうか?

しかしながら、世界大戦後の人間社会にある正しさの代表的な思想はデモクラシーとそれを下支えするヒューマニズムであり、それは基本的人権においてあらゆる不平等を認めないという倫理的立場を採る平等主義とも言え、強者生存の生物の掟を真っ向から否定している思想だから、この思想が人類の進化を止めてしまっていることも事実であろう・・・。

人類だけでなく生物が進化してより地球環境や生物環境の中で適合し生き残るのは、やはり適者生存の摂理によって淘汰が起きたからと考えるのが最も理にかなっているし、今も多くの種が毎年地球から姿を消している事実は、今の人間が住む地球環境の中で適応し種を繋いで行く力を失ったことが原因と言えます。

食物連鎖の頂点を極め、今や競争相手は同じ人間だけとなった人類だが、あからさまな生存競争だけでなく、あらゆる不平等を認めないという世界的な人権意識の変化によって、生まれながらに遺伝子異常などによるハンディキャップを持っていても、擁護され成人し、子孫を繋ぐ権利を否定されていない為に、種としての淘汰が止まってしまっただけでなく、本来の自然淘汰であれば生き残れないような個体であっても平等な人権という観念の元に子孫を拡大することも可能になって来たのです。

こうした平等主義の生むネガティブな結果は、遺伝的脆弱性を持つ人間の増加を抑制できないことを意味するから、人間の種としての弱さを生み、何処かで歯止めをかけないとすれば、自然淘汰の掟から外れ、やがて人類は衰退することになると予想したと言うわけです。

多分数千年前であれば成人するまで生きて行くことが出来ない先天的な弱さがあれば子孫は残せずに死に絶えて、生存に不利な特徴を持つ遺伝子は淘汰される仕組みが生きていたでしょう、しかし現代の平等主義や医療の発達に依って、本来生きて行けない個体も救われ擁護されて子孫を残すことが出来ることで、人類の進化は止まったと言えるし、それだけではなく劣化が始まってすでに久しいのです。

例えばカタプレキシーとかナルコレプシーという名の病気があります。
これは遺伝的に発生する確率は高く、一卵性双生児で双方が発病する確率は3割にも達するのですが、ナルコレプシーは、突然耐え難い睡魔に襲われ所かまわず眠ってしまう病気です。

またカタプレキシーはナルコレプシーの患者に多く有る症状で、情動性脱力発作と言われ喜怒哀楽(喜びや笑いと言ったポジティブな感情の方がより多く発症する)の感情的な高ぶりによって筋力を失い倒れてしまったり失神したようになる病気ですが、先史時代であれば生き残りにくい類の病であると考えられます。

どちらの病気も原因は脳内の神経ペプチドの一種であるオレキシンが減少することで起きると言われていますが、完全に仕組みが解明されている訳ではないようです。

遺伝的に高確率で発症するのは事実の様ですが、現在はこれらの病気だけでなく多くの遺伝的な疾患がある人も子孫を残す権利は奪われることはありませんから、淘汰はほぼ起きず、人類全体としてはリスクを多く残す個体を減らすことはありません。

人権意識はここ100年ほどの間に急速に高まってきた思想ですから、人類の劣化という局面にまで達するにはさらに長い時間を要することになると思われますが、人類がごく自然にこれらの遺伝的な障害の存在を無視して将来へと進み続けるとも思えないのです。

結果的に障害の無い個体のグループと遺伝的な障害のある個体のグループが出来上がってしまう可能性も否定できず、社会問題として遺伝子差別が起きてしまう流れを生むかもしれませんから、何らかの改善が望まれることになるでしょう。

改善の方法の中では子孫への遺伝子治療が行われる可能性が最も高いと私は考えます。しかし、現在ではデザイナーベイビーを生ませないような世論が優勢であるためなかなか広く行われるようにはなり難いかもしれません。

受精卵のレベルで遺伝子治療を行う事は、同時に他方の遺伝子も修正してしまおうという機運を排除しづらくすることになるからです。

あくまでも私の予想することですから、どうなるかなど全く判らないことではあります。
ただ、人類は生物の一種ですから進化することを基本的に望んでいるはずで、必ずその障害となる事に手を付けることになると私は考えますから、やがて遺伝子操作による子孫へのリスクを減らすことを選択すると予想します。

人権としての不平等を生まないためにも人類は遺伝子治療への倫理観を変更して行くだろうという事です・・・。

そういう事が常識となった時代では、すでに解っているHIVが発症しない遺伝子を組み込むことも普通になりはしませんか?同様にあらゆる病気のリスクに対して有効な遺伝子操作を行った後に妊娠させて子供を出産することが普通になる時代がやってくるのは確実と思えませんか?

つまり人類はやがて必ず「デザインされた子孫」を残そうとするという事になると思う訳です。

そういう時代になった時、あえて美形の顔を作れると解っている遺伝子を組み込まないという親がどれくらい居るでしょうか?

現在の美容整形の需要や化粧の現実を見れば、人が美しい容姿を強く求めていることは明白ですし、生まれながらの不平等の代表格である人の顔の美醜や容姿はやがて遺伝子組み換えによって大きく修正されることになって行くことでしょう・・・・。

あと数十年~数百年、人類が地球で生きて行ければの話ですが・・・・。



Posted at 2020/01/18 22:02:20 | コメント(3) | トラックバック(0) | 人類 | 日記

プロフィール

「こんにちは~・・・、いかがお過ごしですか?」
何シテル?   11/03 10:03
銀河 遼です。よろしくお願いします。(宝塚とは無縁です) フリーランスの機械系エンジニアです。(面倒な仕事してる面倒くさいかもしれない人です) 3D・C...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     1 2
3 4 5 6 789
1011121314 15 16
17181920212223
24 25262728 29 30
31      

ブログカテゴリー

愛車一覧

マツダ CX-30 地味な色のCX-30 (マツダ CX-30)
5年目の車検を直前にデミオXDから乗り換えました・・・。 ディーゼルエンジン車です。ポ ...
プリンス スカイライン 2000GT ゴーヨンビー (プリンス スカイライン 2000GT)
車検が切れる直前のスカイライン2000GT-B(S54B)を行きつけのガソリンスタンドの ...
マツダ デミオ デミオ (マツダ デミオ)
センティアから燃費の良い車に交換して社会的環境負荷低減に貢献しようと考えた・・・。 そ ...
マツダ センティア マツダ センティア
プレリュードからセンティア3.0エクスクルーシブ(スライディングサンルーフ付き)に乗り換 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation