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銀河遼のブログ一覧

2017年08月30日 イイね!

インターネットの速度

アナログモデムの時代から、インターネットの速度を上げたくてあれこれとやってきた私だった・・・。

若い方には「アナログ電話の音声カプラーで通信していた時代」なんて想像もできないことだろう・・・。

時代がちょっと進んで288kbのモデムが出てきた時もすぐに飛びついた・・・そしてISDNも一時は使った。

それからメタル回線のADSLブロードバンド時代になったが、やがて光ファイバーの時代になって、500Mbから1Gbになり、今では2Gbの契約で使っている・・・・。

回線の速度はブロードバンド契約の上限で決まってしまうが、あくまでも数人でのシェアであり、ベストエフォートと言う事なので、実際にどれほどの速度で通信できているかは、インターネットの速度を計測するサイトにつないで調べる他無いが、DSNアドレスをマニュアル設定をすることで劇的に速くなることがあるので、試してみる価値はあると思う。

去年ニューロ光に変更してからは2Gbの契約だが実際の通信速度を調べてみようと思って、USENのサイトに行って速度を調べてみた・・・・。



上のデータは下りの速度だけです・・・ランクとしては最高ランクの速さと言う事だが、皆さんの接続環境はどんなもののなのでしょう?

比較してみたことが無いので、サイトの評価で「相当速いです」と言われても・・・有り難みもあまり感じません・・・・。

2Gbpsの契約なのに0.11Gbpsですから理論最高速度の1/20程度の速度しか出ていないと言う事になります・・・。これはおかしいな・・・??、しかも最高のランクの相当速いって・・・・たったの110Mbpsで~???

まあ。2Gbpsの契約で使う意味は、シェアしてもある程度の速さを確保するためと言う事であり、まさか2Gbpsが出るなどと思っているわけでは無いですけれどね・・・単位がメガバイトの間違いではないかと・・・・。

試しにほかの計測サイトでも測ってみよう・・・。



下はRBBスピ-ドテストの計測結果



下はNUROのオフィシャル計測サイトでの計測結果



やっぱりUSENのサイトは単位がおかしいと解る・・・・何故??

110.314Mbpsがメガバイトの間違いなら0.8倍にするから882.5Mbit/secと言う事になるから・・・USENのサイトは単位の表記が間違っているな!!。

結論! およそ800Mbit/secの速度でした・・・・これなら納得です。

因みにDNSを手動で書き換えるには、自分のプロバイダーのDNSアドレスをサイト情報で調べて、(もしOCNが自分のプロバイダーなら・・・、「OCNのDNSアドレス」などとキーワードで入れて調べる)出ているアドレス(例:優先1=202.234.232.6 優先2=221.113.139.250)を用意して、
タスクバー右のアイコンからインタネットアクセスをポイントし右クリックで「ネットワークと共有センターを開く」を左クリック、接続:でイーサネットを左クリックし、全般の中のプロパティーを左クリックで開き、Qosパケットスケジューラーのチェックを外し、インターネットプロトコルバージョン4と言う文字をダブルクリックします。

プロパティーが開いたら、中段下の 〇「次のDNSサーバーのアドレスを使う」の左側の丸をチェックして黒丸が入ったら、先ほど調べたDNSアドレスを優先を上に代替を下に入れてOKをクリックします次もOKをクリックし次は閉じるをクリックし、ネットワークと共有センターは右上のバツで閉じます。

DNSアドレスの変更で効果が無かったり、何か異常が起きた時は、自動的に取得するを選びなおして元に戻してください。
Qosパケットスケジューラーのチェックも入れなおして元に戻します。

操作は自己責任で行う物であり、どんな場合も私はその責任を取ることはありません。
Posted at 2017/08/30 17:04:23 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月29日 イイね!

日曜日に北横岳に登り、出発前と下山途中で不思議な経験をした・・・。

8月の27日、朝4時10分前に家を出て、嘗てCB750Fを駆る友人とウサギと亀をやりあった麦草峠を目指した。

今年は夏休み中の天気が非常に悪く、殆ど晴れる日が無かったので私達夫婦も何処へも出かけられずに居たが、前日の天気予報では久々に日曜日が晴れると解ったので、急遽晴れている場所の何処かの山に登ることにしたのだ。

恐らく多くの人達も夏休み最後の日曜日、しかも久々の晴天となれば行楽地は混みあい、麦草峠の無料駐車場もすぐに満車となってしまう事が予想されたが、7時40分頃に到着した時に僅かに一台分の空きがあり、私たちは運よく停めることが出来た。

駐車場には案内をするための人が居たので聞いてみると、ほんの少し前に一台駐車場を出た車が在り、そこへ私たちが丁度運よく到着したのだと解った。

この時期、朝の6時には満車になってしまうとのことで、運が良かったという事に尽きるようだ。

下は、今回のトレッキングの動画です。(33分と長いです)



出発前の駐車場で、靴を履き替え、私がトイレに行っている時に家内は不思議な生物を見たという・・・、それはハリネズミの様だったと言うのだが、2127m程の標高の北八ヶ岳周辺に居るはずのない動物だし・・・?もしそれがハリネズミであったとすれば誰かのペットが車から逃げ出してしまった?としか考えられず、家に帰ってからハリネズミやモグラの画像を見せて確認したが、やはりどう考えてもハリネズミで、しかもその大きさから言えばまだ子供なのだろうという事になったが、カメラで撮ろうと一瞬思ったのだと言うが、逃げるように車の下に入ってしまい、私がトイレから戻った時に付近を二人で探してみたが、その姿はすでに無かったのです。

不思議な生物を見たと言う家内の話だったが、それ以上何もできないので、AM8時頃、北横岳に向けて出発した。

























帰りの途中の5辻の東屋の前で、一匹のアサギマダラが私の近くにやって来たのですが、私が手を出すとすぐにその手に停まるのでした・・・。

そんなこともあるのかと驚いたが、私の手の汗でも吸うかのように、吹管を伸ばして吸うので、家内が甘い物でもあげようかと言うので、私は家内の手に蝶を誘導して、飲み終わったゼリードリンクの容器から僅かに残ったものをあげると、それを一生懸命吸いだしたのです。

程なく全部吸ってしまったので、次にはアクエリアスを少しだけあげるとそれも吸っていました。

アサギマダラは1000km以上渡りをする蝶として知られた蝶で、この八ヶ岳付近でたくさん栄養を摂って南の九州や台湾を目指すのでしょうか?

私達が再び歩き出して、およそ10分ほども、ずっと家内の手に停まって甘い飲み物を吸っていました・・・。
アクエリアスは塩分もあるのですが、大丈夫なのでしょうか?少し心配だったのですが一所懸命に吸って飲んでいたところを見ると大丈夫なのでしょう・・・。

帰ってからWebで調べてみたのですが、アサギマダラは比較的人を恐れないようですが、人の手に停まって甘いドリンクや、ましてスポーツドリンクの様な塩分を含む飲み物を美味しそうに吸うという様な記事は一つも発見できませんでしたから、私達夫婦はとっても稀で不思議な経験をしたのだと判りました・・・・。

私たちは昆虫である蝶と触れ合えただけでなく、フレンドリーな振る舞いにとても癒されました。

飛び去った時は、「元気で旅をしてね」と声を掛けずにはいられない気持ちになりました・・・・・。








Posted at 2017/08/29 05:13:37 | コメント(3) | トラックバック(0) | ドライブ&トレッキング | 日記
2017年08月26日 イイね!

コモンレール燃料噴射学習用ジャンパーケーブルセット

以下は、ケーブルとスイッチ、端子、ワニ口クリップの画像



中間に取り付けた押し釦スイッチ以外特に変わったことは無いけれど、ジャンパーを5秒以内に5回アースさせないといけないので、確実に行う為に少しだけ工夫した物を自作しました。

ボディーアースにつなぐ部分はワニ口クリップにして確実につなぐことを考えて、ヒューズボックス内部の端子に突っ込む部分も棒状の端子を圧着してみました。

押し釦スイッチは、商売柄、電気工具箱に転がっていた30φのモメンタリーA接点の物を使っています・・・・。

以下は実際に取り付けた状態の画像です。



クリップ部分のアップ



スイッチ部と端子部ノアップ



ただの電線だけでもできるのですが、こうすることで、確実且つ正確にコモンレール燃料噴射学習の開始が出来ています。(それほどの物かと言う感アリ・・・笑)

接触不良もなくアース回数もスイッチなので正確に押せていると言うわけです。
Posted at 2017/08/26 14:27:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車の整備 | 日記
2017年08月25日 イイね!

炭水化物やタンパク質を人工合成できれば何が起きるか??

この前のBlogに書いたフィンランドでの食料の人工合成の発明は革命を起こすと思う理由の一つに、出来た炭水化物やタンパク質、脂質などの直接的な利用はもちろんであるが、ちょっと考えただけでもその影響力はあらゆるところに及ぶことが解る。

vertinさんのコメントの返事にも書きましたが、この技術がさらに進化して行けば広大な麦や米のための農地や牧草地がやがて不要になり、人はその空いた土地を使って様々なことが可能になるはずです。

平坦な土地は人が住むには最適だから、沢山の人の居住を受け入れる土地が出来るし、不毛の地である砂漠地帯でも太陽光発電には有利だから、砂漠が食糧生産の拠点ともなり得る。

灌漑目的の巨大なダムはほぼ不要となって、洪水だけに的を絞ればよいことになれば、不要になった農地を河川の氾濫に備えた遊水地に変更することもできる・・・。

ダムを無くすことが出来れば、土砂の海洋への流出は復元して、本来の生態系に戻れるだろうし、失われゆく砂浜にも歯止めがかるはずだ・・・・。


しかし、そんなことさえごく一部のメリットかも知れない。

私が次に思ったことは、タンパク質を50%炭水化物を25%、脂質と核酸が残りの25%である比率も変更できる様だから、炭水化物の割合を最大に増やして、それを使ってバイオエタノールを製造すればエタノール燃料であらゆる内燃機関を動かすことができると言う事になる。

しかも排出ガスはもともと大気から得た二酸化炭素や水分が主原料であるから、ゼロエミッションに限りなく近い。

当然自動車にも使えるが、火力発電所の燃料にも使える。

エタノールを改質すれば燃料電池の燃料にもなり、あらゆる動力や暖房の燃料の一部を担う事が出来るだろう。

今まで捨てていて温暖化に原因物質だった二酸化炭素が有効に利用できることになる。

食料として生産されるこれらの物質は、動物の飼料にもなるが、加工技術が大きく前進して、肉のような触感や味に出来るようになるまでは恐らく牛や豚、鶏などの飼料としても大きな役割を果たすに違いないが、養殖魚などの餌にすれば、魚類の枯渇さえ防ぐこともできるだろうし、海洋資源の保護にも直接あるいは間接的につながるはずだ。
Posted at 2017/10/21 11:38:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月25日 イイね!

空気と電気から食料を作ることに成功(フィンランドより)

空気と電気から食料を作ることに成功(フィンランドより)Credit: Image courtesy of Lappeenranta University of Technology, LUT(画像のクレジット)

以下はソース
https://www.sciencedaily.com/releases/2017/07/170719090025.htm

Protein produced with electricity to alleviate world hunger(世界の飢餓を軽減するために電気で生産されるタンパク質)

A batch of single-cell protein has been produced by using electricity and carbon dioxide, report scientists. Protein produced in this way can be further developed for use as food and animal feed. The method releases food production from restrictions related to the environment. The protein can be produced anywhere renewable energy, such as solar energy, is available.
(単一細胞タンパク質のバッチは、電気と二酸化炭素を使って生産されている、と科学者は報告している。 このようにして生産されたタンパク質は、食品および動物飼料としての使用のためにさらに開発することができる。 この方法は、環境に関連する制限から食糧生産を解放する。 このタンパク質は、太陽エネルギーのような再生可能なエネルギーが利用可能な場所であればどこでも生産することができます。)

A batch of single-cell protein has been produced by using electricity and carbon dioxide in a joint study by the Lappeenranta University of Technology (LUT) and VTT Technical Research Centre of Finland. Protein produced in this way can be further developed for use as food and animal feed. The method releases food production from restrictions related to the environment. The protein can be produced anywhere renewable energy, such as solar energy, is available.
(ラッペーンランタ大学とフィンランドのVTT技術研究センターによる共同研究で、電気および二酸化炭素を使用することによって、単一細胞タンパク質のバッチが製造されています。 このようにして生産されたタンパク質は、食品および動物飼料としての使用のためにさらに開発することができる。 この方法は、環境に関連する制限から食糧生産を解放する。 このタンパク質は、太陽エネルギーのような再生可能なエネルギーが利用可能な場所であればどこでも生産することができます。)

"In practice, all the raw materials are available from the air. In the future, the technology can be transported to, for instance, deserts and other areas facing famine. One possible alternative is a home reactor, a type of domestic appliance that the consumer can use to produce the needed protein," explains Juha-Pekka Pitkänen, Principal Scientist at VTT.

Along with food, the researchers are developing the protein to be used as animal feed. The protein created with electricity can be used as a fodder replacement, thus releasing land areas for other purposes, such as forestry. It allows food to be produced where it is needed.

"Compared to traditional agriculture, the production method currently under development does not require a location with the conditions for agriculture, such as the right temperature, humidity or a certain soil type. This allows us to use a completely automatised process to produce the animal feed required in a shipping container facility built on the farm. The method requires no pest-control substances. Only the required amount of fertiliser-like nutrients is used in the closed process. This allows us to avoid any environmental impacts, such as runoffs into water systems or the formation of powerful greenhouse gases," says Professor Jero Ahola of LUT.
("実際には、すべての原材料は空中から入手可能であり、将来的には、砂漠や飢饉に直面している他の地域に輸送することができます。消費者は必要なタンパク質を生産するために使用することができます」と、VTTの主任科学者Juha-PekkaPitkänenは説明します。

研究者は食物とともに、動物飼料として使用するタンパク質を開発しています。電気で作られたタンパク質は、飼料代替物として使用することができ、林業などの目的で土地を解放することができます。食べ物が必要な場所で生産されます。

「従来の農業と比較して、現在開発中の生産方法では、適切な温度、湿度、特定の土壌タイプなどの農業条件が必要ないため、完全に自動化されたプロセスを使用して動物飼料を生産することができます農場に建設された輸送コンテナ施設で必要とされており、害虫駆除物質を必要とせず、閉じたプロセスで必要な量の肥料様栄養素のみが使用されるため、水への流出システムや強力な温室効果ガスの形成につながっています」とLUTの教授であるJero Aholaは述べています。)


Tenfold energy efficiency

According to estimates by the researchers, the process of creating food from electricity can be nearly 10 times as energy-efficient as common photosynthesis, which is used for cultivation of soy and other products. For the product to be competitive, the production process must become even more efficient. Currently, the production of one gram of protein takes around two weeks, using laboratory equipment that is about the size of a coffee cup.


The next step the researchers are aiming for is to begin pilot production. At the pilot stage, the material would be produced in quantities sufficient for development and testing of fodder and food products. This would also allow a commercialisation to be done.

"We are currently focusing on developing the technology: reactor concepts, technology, improving efficiency and controlling the process. Control of the process involves adjustment and modelling of renewable energy so as to enable the microbes to grow as well as possible. The idea is to develop the concept into a mass product, with a price that drops as the technology becomes more common. The schedule for commercialisation depends on the economy," Ahola states.
(10倍のエネルギー効率

研究者の見積もりによると、電気から食糧を作り出すプロセスは、大豆および他の製品の栽培に用いられる一般的な光合成と比較してエネルギー効率が約10倍近くになる可能性がある。製品が競争力を持つためには、生産プロセスがより効率的になる必要があります。現在、1グラムのタンパク質の生産には、コーヒーカップ程度の実験室設備を使用して約2週間かかります。



研究者が目指している次のステップは、パイロット生産を開始することです。パイロットステージでは、飼料および食品の開発および試験に十分な量で材料が製造される。これにより、商品化も可能となる。

"我々は現在、技術の開発に注力しています:原子炉の概念、技術、効率の向上、プロセスの制御。プロセスの制御には、微生物の増殖を可能にするための再生可能エネルギーの調整とモデリングが含まれます。そのコンセプトを大量生産に発展させ、技術がより一般的になるにつれて価格が下がります。商業化のスケジュールは経済に依存します」と、Aholaは述べています。)


50 per cent protein

"In the long term, protein created with electricity is meant to be used in cooking and products as it is. The mixture is very nutritious, with more than 50 per cent protein and 25 percent carbohydrates. The rest is fats and nucleic acids. The consistency of the final product can be modified by changing the organisms used in the production," Pitkänen explains.

The study is part of the wide-ranging Neo-Carbon Energy research project carried out jointly by the LUT and VTT. The aim of the project is to develop an energy system that is completely renewable and emission-free. The Food from Electricity study is funded by the Academy of Finland, and runs for four years.
(タンパク質50%

「電気でつくられたタンパク質は、長期的には調理や製品のままで使用されることを意図されています。その混合物は、タンパク質が50%以上、炭水化物が25%以上の非常に栄養価が高く、残りは脂肪と核酸です。 最終製品の一貫性は、生産に使用される生物を変更することによって変更することができます」とPitkänen氏は説明します。

この研究は、LUTとVTTが共同で実施する幅広い新炭素エネルギー研究プロジェクトの一部です。 このプロジェクトの目的は、完全に再生可能かつ排出ガスのないエネルギーシステムを開発することです。 食品からの電気の研究はフィンランドのアカデミーから資金提供を受けており、4年間活動しています。)


翻訳ソフトでの訳ですので、若干読みづらいとは思いますが、ご勘弁ください。

光合成の10倍の効率でタンパク質や炭水化物、脂質と核酸を2週間ほどで作れるとありますから、電気を太陽光発電や風力発電で得れば、ほかに何も原料を必要としないのとほぼ同義であることは驚くべき発明と言えるものです。

この研究成果は本当に素晴らしいもので、長期的に考えれば、人類の飢餓問題と環境問題の多くを解決するものと言えると感じます。

空気中の二酸化炭素と窒素が主な材料であると言う事は、二酸化炭素を減らそうと言う地球温暖化問題の解決にもなり得るから、悪者であった二酸化炭素は重要な食料の材料となるばかりでなく温暖化の抑制にも一役買うことになるはずです。

これで、近い将来、味や食感を改善する様々な技術を導入すれば、人間は生物を殺すことなく、この地球で生きて行けることになると言えるはずです・・・。

私が生きている間にこういう技術が完成するとは想像していませんでしたから、大きな驚きを感じていると同時に、これは人類史上の大革命と言えると思っています。
Posted at 2017/08/25 12:26:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

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何シテル?   11/03 10:03
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