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2016年07月16日 イイね!

日中首脳会談、物別れ




安倍晋三首相は15日、中国の李克強首相とモンゴルの首都ウランバートルで会談した。南シナ海問題を巡る仲裁裁判所の判決を受け、安倍首相は「法の支配と紛争の平和的解決が重要だ」とする日本の立場を伝えるとともに、判決を受け入れるよう求めた。中国外務省によると、李首相は南シナ海問題について「中国側の立場は完全に国際法に符合している。日本は当事国ではなく、言行を慎み、問題を騒ぎ立てたり、干渉したりすべきでない」と強い不快感を表明した。

 

両首相の会談は昨年11月にソウルで行われて以来。約30分の会談で安倍首相は、南シナ海問題のほか、先月に中国海軍の艦船が尖閣諸島周辺の接続水域に入ったことなどを念頭に東シナ海問題でも日本の立場と懸念を伝えた。日本政府高官は南シナ海と東シナ海の問題を巡る両首相の発言の詳細を明らかにしていないが、双方は原則論の応酬に終始したとみられる。

 

中国外務省によると、李首相は東シナ海問題を巡り、「対話と協議を通じて意思疎通を深め、誤った判断を防がねばならない」と述べた。また、関係改善を確かなものにするため、「両国が高度な責任感を持つべきだ」とも呼びかけた。

 

日本側の説明では、会談は両国の希望で実現した。両首相は英国の欧州連合(EU)離脱問題で不透明感が漂う経済面で協力し、9月に中国で開かれる主要20カ国・地域(G20)首脳会議に向けた連携を確認。バングラデシュの人質テロ事件などを受け、テロ対策での協力を強化することでも一致した。安倍首相は「戦略的互恵関係の原点に立ち、協力・交流に力を注ぎたい」と関係改善に意欲を表明。李首相は「中日両国が協力して金融危機が再来しないように対応したい」と述べ、G20首脳会議に出席する安倍首相の訪中を歓迎する意向を示した。





中国も必死だなあ。もっとも政権の命運がかかっているから必死なんだろうけど、これだけ騒ぐと言うことは仲裁裁定の持つ意味を理解していると言うことだろう。それにしても有史以来海を埋め立てて島を作り、「俺の領土だ」と言った国はないよなあ。中国の発想恐るべし。しかし、それが吉と出るか凶と出るかはまだまだ分からない。


Posted at 2016/07/16 10:42:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 政治 | 日記
2016年07月16日 イイね!

トルコで軍がクーデターとか、・・。




トルコで15日から16日にかけ、国軍内の勢力がクーデターを試み、首都アンカラの国会周辺や最大都市イスタンブールの国際空港などに戦車部隊が展開した。



イスタンブールでは軍が群衆に向けて発砲し、死傷者が出ているもよう。アンカラ上空では、政権側の戦闘機がクーデターを試みたとみられる勢力のヘリコプターを撃墜した。現地メディアによると、イスラム系与党・公正発展党(AKP)の本部にも兵士らが突入。同勢力は「権力を掌握した」と一方的に宣言した。

 

ただ、宣言後も各地で衝突が続いており、今後の展望は不透明だ。エルドアン大統領は地元メディアに対して「クーデターは成功しないと確信している」と強調。国民に街頭へ繰り出して抵抗するよう呼び掛けた。市民の間でこれに呼応する動きも見られる。

 

AKPは政権を握った2002年以降、それまで政権転覆を繰り返してきた軍の影響力排除に努めた。一方、政教分離という国是を修正し、イスラム教と政治の両立を図る「トルコ型民主主義」を推進。権威主義的な政権が多いイスラム世界におけるモデルケースとして、国際的な注目を集めてきた。仮にクーデターが実現すれば、こうした取り組みが水泡に帰す恐れがある。

 

軍の勢力は一部テレビ局を占拠し、戒厳令と夜会外出禁止令を出したと主張。新憲法を発布する準備を進めているとの情報もある。一方、参謀総長が軟禁下にあるとも報じられており、軍の内部で路線対立が起きているもようだ。

 

ユルドゥルム首相は「指揮系統もない違法な試みがあった」との見解を表明。クーデターを企てた者は「高い代償を払うことになる」と訴えた。

 

軍は、要所での戦車の配備に加え、イスタンブールのボスポラス海峡に架かる2本の橋を封鎖。アンカラの上空では戦闘機やヘリコプターが飛行し、情勢は緊迫の度を強めた。





比較的政情は安定していると思っていたトルコでクーデターか。軍は過去にもたびたび政治に介入してきたようだが、2010年に司法や軍の政治介入を制限する憲法が施行されたことから実権を取り戻そうと言うことだろうか。軍が動くと抑えるものがないからねえ。警察、海保じゃあ話にならんし、・・。日本は大丈夫かな。


Posted at 2016/07/16 10:40:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記
2016年07月15日 イイね!

あり得ないことが、(92)




どうもあのばかのせいで何時までも怒りが治まらない。治まりかけると新たな怒りが込み上げてくる。自分でもこればかりはどうにもならずどうにも困ったものだ。何度か深呼吸をしながら平静を取り戻そうと努力して何とか気持ちを落ちつけてから「分かったわ。これ以上問題を大きく広げないように出来るだけ努力はしてみるわ。でも私だけじゃあどうにもならないかも知れない。あっちの方が己の愚かさに気がついて変わってくれないと。」とかろうじてそれだけを女土方に伝えた。女土方もため息をついて頷いた。

 
午後もちぐはぐな雰囲気で結局何も出来ずに終わってしまった。北の政所様も困り顔で僕を見詰めていたが結局何も言わずに引っ込んでしまった。


『そんなに僕ばかり見詰めるな。僕が何をしたんだ。悪いのはあの脳天気だろう。文句は脳天気に言え。』

 
僕は北の政所様にそう言ってやりたかったが、これ以上問題を拡大しない不拡大方針を貫くと女土方に約束したので黙っていた。しかしそうして黙っていることがまた余計に僕を苛立たせた。あっちこっちから怒りばかりが噴き出して来てどうにも収拾がつかなくなりそうな状態に陥りそうになって僕ははたと考えた。どうして何もしていない僕がこんなに苦しまなくてはいけないのかと。

 
そもそも原因を作ったのはあの脳天気なのだし状況を勝手に拡大して来たのも脳天気だ。僕自身はただあいつのペースに巻き込まれて流されているだけで何ら自主的な行動は取っていないではないか。そんなことで僕が苛立って嫌な思いをするのはばかげている。ここであいつと仕事で接する以外にあいつが何をしようと僕の知ったことではないじゃないか。

 
僕に対して何かをしてきた時にだけ僕なりの対応を取れば良い。それこそ政治家じゃないが『是は是、否は否、つまり是々非々』で対応していけば良いことだ。そしてもしもやつが敢えて僕の存在を脅かすようなことを再度しようとするのであればその時はこっちにも考えがある。

 
いかなる場合も紛争の解決を武力に訴えることは行うべきではないとは思うが真に存在を脅かされる場合は武力の行使も止むを得ないだろう。そう腹を決めると何だか憑物が落ちたように気分が軽くなった。僕は一部の人間達が思うほど飄々淡々と生きているわけでもないのだが、気持ちの切り換えはかなり早い方だと思う。そうだからこそいきなり女の体をあてがわれても無事とは言えないまでも何とかしぶとく生き抜いているのかも知れない。

 
そして夕方、定時少し前に脳天気は部屋に帰って来た。誰もが固唾を飲んで見守る中、脳天気は僕の側にやって来た。


「大まかな調査の結果が出ました。主任が考えているような企画については幾つかの旅行社でぽつりぽつりと商品として売り出し始めているようです。ただし問題点として留学などを企画に加える場合ものによってはそれ相応の受入れ先を探すのがかなり厄介なようです。

 
しかしいずれにしても団塊の世代のように退職後の時間も金もあるという世代をターゲットにした場合、向こうに行くというのは大きな目玉になるセールスポイントですから質量ともにそれなりの受入れ先を探さないと。ですから先方に受入れ先を確保できるかどうかがこの企画のネックになりそうです。」


「方面によって幾つかの企画を合わせて数をまとめて送り込んでから行った先でそれぞれの受入れ先に振り分けるという手も使えるわね。」


「確かにそうですがこちらの思惑通りにまとまってくれるかどうかという問題はありますね。」


「今後の検討事項と言うことね。じゃあ暇を見てどんな企画があるのか調べてみてくれる。できるだけ業者の事情を中心にね。私の方もネットで探すわ。」


「分かりました。ある程度企画の的を絞って現地で調査すると言う手もありますが、もう少し先の話ですね。主任と出張出来れば言うことないんですけどね。」

 
かなりまともな仕事をしてきたと思っていたが最後にやはり落ちがついた。まあこいつはこういう奴なんだろう。


「出張も何も今は可能性を探る時期でしょう。それに出張と言ってもあなたは言うことないかもしれないけど私は言うこと大有りよ。余計なことは考えないでね。」

 
僕は無駄とは思ったが一応はこの脳天気に釘をさしておいて様子を見ることにした。確かに持ち帰った結果を見る限りではこいつは仕事のセンスは悪くないと思う。でもどうしてそれが自身の行動に反映されないのかそれが返す返すも残念だ。

 
僕と営業君の対決はこうしてあっさりと終わってしまい事の成り行きを固唾を飲んで見守っていた観衆はそれぞれの思いを込めて深く息を吐いていた。


「大人の対応、お疲れ様。ありがとう。」

 
女土方は僕の側に来て口を耳に寄せて小声で囁いた。僕はその女土方の肩に腕を回すと抱き寄せて髪に口をつけた。


「好きよ、あなたが。」

 
僕はもう一度女土方を軽く抱きしめた。僕と女土方の仲はもう誰知らぬ者がないくらいに有名なことだったが、それでも衆人環視の状況でこんな行為に出たのには誰もが驚いた様子だったし、当の女土方自身、顔を赤らめて対応に戸惑っている様子だった。彼女には気の毒だったかもしれないが、何としても脳天気な営業君には知らしめておかないといけない。


「あ、佐山主任、それはいけません。自然の摂理に反しています。」


営業君が素っ頓狂な声を上げた。


「いいのよ、この二人は。これが二人にとって自然の摂理なのよ。誰も割り込めないわよ、この二人の間には。」

 
テキストエディターのお姉さんが声を上げた。クレヨンも「うんうん、そうそう」というように隣で頷いていた。


「“I have my style and you have your own but we don’t share the same one.”ってことでしょう。もうこれ以上このことについてはあまり言いたくないわ。でもそれだけは分かってね。」

 
僕は女土方の肩を抱きながらもう一度駄目押しのつもりで営業君に向かって言っておいた。それにしても何が自然の摂理だ。外見や体の構造がどうであろうと僕は男なんだ。お前みたいなのに好きになられて受け入れたりしたらそれこそ自然の摂理に反するんだ。


「ええ、でも僕英語は良く分からないんです。今主任が言ったことってどういう意味ですか。」


「二人の生き方が違うし、同じ生き方を共有できないってことよ。」


テキストエディターのお姉さんがすかさず答えた。


「そうかあ、同じ生き方を共有できないかあ。困ったなあ、どうしようかなあ。」


「何も困ることはないじゃない。あなたはまだ若いんだし相手はたくさんいるじゃない。何も選りによってあんな・・・。」


クレヨンが途中まで言いかけて口を噤んだ。


「あんな何だって。もう一度言ってごらんなさい。」

 
僕はちょっとクレヨンに凄んで見せてやった。クレヨンは何も答えずにテキストディターの後ろに隠れた。僕はそんなクレヨンを見ていてはたと思いついた。こいつ等がくっつけば万事めでたしめでたしだろう。どっちもあちこち素抜けているからちょうど良いかも知れないなんて勝手に考えたが、クレヨンはあんな極楽トンボでも表は日本金融界の大物の娘、真実は北の政所様の、そして多分社長の娘なのだからそう簡単にはいかないだろうが。


Posted at 2016/07/15 22:56:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 小説 | 日記
2016年07月15日 イイね!

南スーダンは内戦状態、でも引けない自衛隊、・・。




内戦再燃で、PKO派遣条件は崩れたが


日本の自衛隊が派遣され、平和維持活動(PKO)に従事している南スーダンの情勢が混乱している。今月に入って政府軍と反政府軍が衝突し、300人以上の死者が出た。中国などから派遣されたPKO要員2人も、混乱に巻き込まれて死亡したという。

 

南スーダンは、日本の国際貢献の象徴的な存在で、政府は今のところ自衛隊部隊の撤収は検討していないが、現地の事情に明るいNGO関係者からはPKO派遣条件から外れる「現地は内戦状態」との指摘も出ている。

 

南スーダンは、長い内戦の末、2011年7月にスーダンから独立した。エチオピアやコンゴ民主共和国などに囲まれているアフリカ中部の小国だ。



日本との関係はあまりなかったが、ここ数年、注目を浴びてきた。
 

それは陸上自衛隊の施設部隊350人が、首都ジュバにPKO活動のため派遣されているためだ。陸自の部隊員は近く、安全保障関連法で認められた「駆けつけ警護」にも乗り出すとみられている。

 

これまで自衛隊は、自分たちに危害が及ぶ際だけに武器の使用が認められていた。しかし、「駆けつけ警護」は、離れた場所にいる国連や民間NGOの職員、他国軍の兵士らが武装集団などに襲われた場合、助けに向かうことができるもので、場合によっては武器使用も認められる。これは、日本が目指す新たな国際貢献の象徴となる。

 

ただ、今回の状況はかなり厳しそうだ。独立前の南スーダンに3年住み、活動した経験がある、日本国際ボランティアセンター(JVC)の今井高樹・スーダン事務所代表に電話で聞いた。スーダンは、南スーダンの隣に位置する。

 

今井さんは、昨年ジュバを直接訪問している。インフレは年間300%と激しく、銃を使った強盗が頻発しており、もともと政情不安だった。「それでも、キール大統領の政府軍が治安を完全に掌握しており、軍事的には安定していた」と話す。

 

ところが今月に入って事情が一変した。昨年8月に成立した和平合意を受けて、マーシャル第1副大統領派の軍隊が最近、ジュバに入ってきたためだ。軍隊の整理統合ができないまま、双方が和平合意を交わしていたのだという。

 

今井さんは、紛争が起きた今月7日から、首都のジュバにいる友人に電話をかけて現地の様子を聞いた。「双方の軍が戦車やヘリを使って衝突する本格的なもので、街は混乱しており、死者は報道されているより遙かに多そうだ。銃声はいったん収まっているようだが、いつまた戦闘が起きるか分からない一触即発の状態」(今井さん)という。

 

日本政府は、自衛隊がPKOを行う際に(1)紛争当事者間で停戦合意が成立していること、(2)当該地域の属する国を含む紛争当事者がPKOおよび日本の参加に同意していることなどの5原則を示している。今の南スーダンの状態は「5原則が崩れていない」(菅義偉官房長官)としている。
 
 

それでも政府は、万が一の事態に備え、南スーダンにいる在留邦人約80人や一部の大使館員を、チャーター機や自衛隊機を使って避難させた。
 
 

今井さんは「日本は今、国連の非常任理事国なので、メンツもあり自衛隊を撤収させたくないのだろうが、現地はもう完全な内戦状態。情報を国民にしっかり開示し、慎重に対応すべきだ」と警鐘を鳴らしている。






大統領派も副大統領派もそれぞれ軍隊を持っているなんて日本の常識では考えられないが、部族対立の激しいアフリカなどはそれが常識なんだろう。そうでなければ統治などできないだろう。それにしても自衛隊も他国から見れば立派な軍隊で他国が内戦があろうと活動しているのに、「うちは家訓で戦闘地域にはいられないことになっていますので帰ります」とは言えないだろう。そうしたものを排除して任務を遂行する能力を持つのが軍隊だし、「いえ、自衛隊は軍隊ではなくてですね、・・。憲法で武力行使が禁じられていてですね、・・。」などと言っても始まらない。隊員に被害がないといいのだが、・・。


Posted at 2016/07/15 16:17:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年07月15日 イイね!

またテロか。この負の連鎖、何とかならんのか。




仏南部ニースで14日夜に起きたトラック突入テロで、仏治安当局は捜査を開始した。昨年11月のパリ同時多発テロ後、治安対策を強化し、警戒を続けていたにもかかわらず、再びテロの標的となった。フランス国内には衝撃が走っている。


オランド仏大統領は14日の革命記念日に合わせたテレビインタビューで、26日に期限を迎える非常事態宣言について、テロを防止するための法整備などが進んだことから更なる延長をしない方針を表明した。ニースのテロはその直後に起きた。大統領は非常事態宣言をさらに3カ月延長した。

 

仏政府は、昨年11月13日に起きたパリ同時多発テロ後に捜索令状なしの家宅捜索や自宅軟禁を可能にする非常事態宣言を発令。これまでに3回延長し、約3500カ所を家宅捜索、750点に上る武器を押収してきた。

 

同時多発テロ直後は多くの人が1カ所に集まることを防ぐため、イベントの中止や縮小が相次いだが、最近では各地で大規模なイベントが開かれるようになり、仏情報機関は人が多く集まる場所で新たなテロ攻撃が起きる可能性を指摘していた。

 

今月閉幕したサッカー欧州選手権フランス大会では、会場周辺に計9万人の治安部隊が展開。厳重な警戒態勢を敷いていたが、テレビ観戦するためにファンらが詰めかけたパリのカフェなどがテロの標的になることを懸念する声もあった。

 

多くのフランス人が祝う革命記念日は、人の集まる場所が狙われる可能性があるため、当局は厳戒態勢を取り、各地に警察官や憲兵を配備。パリであった革命記念日のパレードでは周辺の通行が規制され、警察官らが身分証明書や手荷物を厳重にチェック、警察の特殊部隊を展開した。だが、花火の見物客のようにさまざまな場所に多数の人が集まる状況では、警備の限界を露呈した形となった。





またテロか。誰がイスラム過激思想を持っているか分からないし、やる方は最初から生死など念頭にはなく、無抵抗の人間をできるだけ多く殺害することが目的なのだから発生すれば被害は大きくなる。そしてイスラムと非イスラム文化圏との溝は深まるばかりだ。そこに新たなテロが生まれる素地が出来上がる。悪循環のようなものだ。宗教的な対立は果てしない殺戮の連鎖を生み出す。異教徒を殺しても天国などには行けない。それよりも他人を犯さずに自分の人生を生きる方がいいと思うのだが、そんなことを言っても無駄だろうなあ。





Posted at 2016/07/15 16:13:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記

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ntkd29です。CB1300スーパーボルドールに乗って11年、スーパーボルドールも2代目になりました。CB1300スーパーボルドール、切っても切れない相棒にな...
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