• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ntkd29のブログ一覧

2018年06月19日 イイね!

天罰、・・(^。^)y-.。o○。




19日午後12時20分ごろ、慶尚南道統営市(キョンサンナムド・トンヨンシ)欲知島(ヨクチド)の南25マイル沖にあった韓国海軍蔚山(ウルサン)級フリゲート「馬山(マサン)」(1500トン級)で爆発と推定される事故が発生した。


この事故で海軍隊員1人が重傷を負い、海軍ヘリコプターで病院に移送されたことが分かった。


海軍関係者は「爆発地点や経緯などは確認中」としながら「馬山が陸地に入港し次第、正確な事故原因を調査する計画」と述べた。




天網恢恢疎にして漏らさず、・・天罰、・・(^。^)y-.。o○。

※ 怪我をした乗員には気の毒であった。
Posted at 2018/06/19 16:09:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記
2018年06月19日 イイね!

韓国、日本の竹島周辺での演習中止要請を一蹴、・・(^。^)y-.。o○。




18日に始まった韓国軍の独島(日本名:竹島)防衛演習に日本政府が問題を提起し、演習の中止を要求したと、NHKなど日本メディアが伝えた。


韓国国防部(省に相当)は19日までの2日間、海軍・海兵隊・海警・空軍などの合同で「定例独島防御訓練」を実施している。独島防御訓練は上半期・下半期に1回ずつ行われ、昨年12月以来6カ月ぶりに行われる今回の訓練には、例年と同じ水準となる艦艇6隻、航空機7機が参加する。


日本は、17日の訓練実施発表に接した後、「極めて遺憾」として直ちに韓国政府に抗議した。外務省の金杉憲治・アジア大洋州局長は、駐日韓国大使館の李熙燮(イ・ヒソプ)次席公使に電話で「竹島の領有権に関する日本の立場からは、到底受け入れられない」として訓練の中止を要求した。


韓国政府は同日、日本側の訓練中止要求を一蹴した。国防部の崔賢洙(チェ・ヒョンス)報道官は「独島防御訓練は韓国の領土たる独島に外部勢力が侵入することを防ぐための定例訓練」とコメントした。





韓国などほとんど敵性国なんだから何を言っても無駄だろう。その上にまた莫大な金を投資してやって新たに半島にもう一つ敵性国を作ってやるなんてバカげたがなしだと思うがねえ。そんな金があるならいっそ日本の軍備でも整えた方がよほど利口だと思うが、・・(^。^)y-.。o○。
Posted at 2018/06/19 16:05:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記
2018年06月19日 イイね!

何の落ち度もない人間の命を奪うことがどういうことか知らしめるべきだろう、・・。




昨年3月、千葉県松戸市立六実(むつみ)第二小3年のレェ・ティ・ニャット・リンさん=当時(9)、ベトナム国籍=が殺害された事件で、殺人や強制わいせつ致死などの罪に問われた元同小保護者会長、渋谷恭正被告(47)に対する裁判員裁判の論告求刑公判が18日、千葉地裁(野原俊郎裁判長)で開かれた。検察側は「冷酷で、残忍、悪質な犯行。更生の可能性はまずない」と死刑を求刑し、結審した。判決は7月6日。


死亡した被害者が1人の事件で死刑が求刑されるのは異例。審理の最後に渋谷被告は「私は無実無罪でございます。私のことを信じて待っている子供2人のためにも公正な判決をよろしくお願いします」と改めて起訴内容を否認した。


論告求刑で検察側はリンさんの遺体から2人の混合したDNA型が検出されたことなどを挙げ、渋谷被告の犯行と主張。被告が無罪を主張し続けている点についても「人間性のかけらもない。動機も身勝手で、犯行について語ろうともせず、刑事責任を免れようとしている」と批判し、「死刑を回避できる事情はない」と強調した。


これに対し、弁護側は「DNA型鑑定以外に証拠がなく、鑑定も万能ではない」などとして改めて渋谷被告の無罪を主張した。


結審後、遺族は会見を開き、リンさんの母親、グエン・ティ・グエンさん(31)は「死刑の求刑が出て安心した」と話した。




他人に命を奪われるということがどういうことなのか、それを知らしめるためにも一度くらい死刑を宣告してやってもいいんじゃなかろうか。浜松の看護師殺人事件もそうだが、何の落ち度のない人間の命を奪う事件が多すぎるように思う。
Posted at 2018/06/19 16:03:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2018年06月18日 イイね!

大型二輪に乗ろう(雨が降りそうなときはバイクに乗るのは止めよう、‥(^。^)y-.。o○)

大型二輪に乗ろう(雨が降りそうなときはバイクに乗るのは止めよう、‥(^。^)y-.。o○)


今日は朝起きたらあまり天気が良くなかったが、雨は降っていなかった。何をしようかと思ってテレビを点けると大阪の地震特集をやっていたのでしばらくそれを見ていたが、山も見えているし、特に雨が降り出しそうもないので「よし、バイクに乗って来よう」と支度をして家を出た。


箱根山は上の方がちょっとガスってはいるが山は見えていたので大丈夫だろうとグローブだけ雨用を持って普段着で出かけた。あ、Tの雨用グローブ、やっぱり水が入ってくる。縫い目から入るんだろうなあ。そうしたら箱根口辺りでぽつぽつ落ちてきたが、「大したことはないだろう」とそのまま箱根旧道に入った。


ところがその辺ではもう本降りと言った風情だったが、もう面倒なのでそのまま先へと進んだ。県道75号に入るころにはかなり濡れてきて箱根ビジターセンターに到着するころには雨水が腿や脛を伝って直接流れる状況でもうなんだか体を動かすのが嫌になって来た。


路面も雨水が流れるような状況なのであまり飛ばさずに大人しく走ることにした。長尾峠のトンネルでは先が霧でガスってうす暗く地獄への入り口のようでちょっと不気味だった。でももう全身ずぶ濡れで「地獄でも何でもどうにでもなれ」と言う状況で御殿場目指してタイトな山坂道を降り始めた。


下界に降りれば雨が止むかと思ったが、御殿場も雨、東名に入って時速100キロで川にでも落ちたような全身ずぶ濡れ状態でバイクで走ると言うのはかなり体に堪えるが、どうしようもないので気合いで走って帰って来た。そんな時に限ってトラックが飛ばして迫ってくるんだよな。それも気合でかっ飛ばして、‥でも寒いのなんのって、あの夏の暑さはどうなったんだ。エンジンの熱がせめてもの救いで、・・。


自宅近くなってもやはり雨、要するに雨雲が西から押し出してきて雨が降り始めたと言うことのようだ。まあ梅雨だからねえ。そんな時にバイクに乗り出すのが悪いか。でも滑るかと思ったが、なかなか安定していたし、何と言ってもどんな状態でもバイクで走るのは楽しいね、‥(^。^)y-.。o○。
Posted at 2018/06/18 16:43:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2018年06月18日 イイね!

トヨタがライバル不在で勝ってもと言う意見もあるが、‥(^。^)y-.。o○。




トヨタのレースチームである「TOYOTA GAZOO Racing」が、2018年6月16、17日に仏・サルトサーキットで開催された「第86回ル・マン24時間レース」で悲願の初勝利を果たした。ネット上では祝福する声や過去の歴史に思いをはせる人もいながら一部に「勝って当然」と冷静な見方もあった。


■優勝は1991年のマツダ787B以来
 
今回のル・マン24時間レースに「TOYOTA GAZOO Racing」からは、TS050 HYBRID 7号車(小林可夢偉、マイク・コンウェイ、ホセ・マリア・ロペス)と8号車(中嶋一貴、セバスチャン・ブエミ、フェルナンド・アロンソ)が出走。8号車が388周、7号車が386周を走りきり、ワンツーフィニッシュとなった。トヨタは今まで、47台をル・マン24時間レースに送り込み、6度表彰台に立っていたが、チェッカーフラッグを受けたことはなかった。今回の初勝利は20回目の挑戦で勝ち取ったもので、日本メーカーとしては1991年のマツダ787B・55号車の勝利に次ぐ。日本メーカーの車に日本人が乗ってル・マン24時間レースで勝利するのは史上初。7、8号車と同じクラス(LMP1)で出走してレースを完走した車は、レべリオンレーシングの3号車と1号車、CEFC TRSMレーシングの5号車の計5台だった。今回の優勝にネット上では、「トヨタルマン優勝おめでとう!」などと祝福の声や、


  「トヨタ ルマンは20回目の挑戦だったの。凄い」
  「2016年の雪辱を果たせたのは本当に良かった」


と歴史を振り返りながら、今回の優勝に感慨を覚える人も多くみられた。16年にはトヨタから出走した5号車が残り5分でリタイアした経緯がある。


ただ、一方で、

  「ルマンでトヨタが勝ったのはめでたいんだけども、アウディもポルシェも居らんのやから勝って当
然感は否めない」
  「ルマン優勝はすごいことだけどライバル不在なのが盛り上がりに欠ける」
  「ポルシェがいないルマンで勝ってもなぁ...」

と、強豪不在とあり冷ややかな声も。2016年にはアウディがル・マン24時間レースを含む世界耐久選手権(WEC)から、2017年にはポルシェがLMP1クラスから撤退。両チームともディーゼル自動車への風当たりが強くなったことや、開発の自由度の高さなどを背景に、電気で駆動するF1を操る「フォーミュラE」への参戦を表明している。1923年から始まったル・マン24時間レースでは、アウディが13勝、ポルシェは19勝をあげており、いずれも名門として知られる。バブル全盛期の1989年ごろにはシルクカットジャガー、ザウバーメルセデス、日産、WMセカテバなど世界各国から数多くの大手メーカーが参戦していた。




確かにライバルがいない状態で勝ったと言うことについては「勝って当たり前」と言う意見もあるかもしれない。でも「勝って当たり前」と言う声の中で戦うのも大変なプレッシャーだと思うし、耐久と言うのは相手との戦いの前に自分との戦いでもある。24時間、限界一杯でレーシングカーを走らせるのはライバルがいるとかいないと言う前に大変なことだと思う。事実、トヨタはそれで何回も勝ちを逃している。またレースと言うのは相手のトラブルで勝ちを拾ったのは本当の勝利とは言えないんじゃないだろうか。最初からサーキットを席巻してトップを走り抜いてこそ意味がある。1998年にはトヨタはTS020でサルテサーキットを快走してポルシェに「もうだめだ。トヨタには勝てない」と言わしめたし、2016年もそうだろう。トヨタはポルシェに負けたのではなく自分に負けたんだろう。今回、トヨタは常にトップを快走し、これまでにない最長距離を走り抜いて優勝しているのだからライバルがいようといなかろうと立派な勝利だろう。しかしレースに関してはヨーロッパのメーカーに一日以上の長があるのは明らかだろう。次にそうしたヨーロッパのメーカーと対決する時にこれを堂々と打ち負かせるようトヨタの努力と進歩に期待したい、‥(^。^)y-.。o○。


Posted at 2018/06/18 16:41:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車 | 日記

プロフィール

「天罰、・・(^。^)y-.。o○。 http://cvw.jp/b/110820/41625474/
何シテル?   06/19 16:09
ntkd29です。CB1300スーパーボルドールに乗ってとうとう5年目になりました。CB1300スーパーボルドール、もう手放せない相棒になりました、。。(^。^...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/6 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

お友達

縁があったらよろしくお願いします。
68 人のお友達がいます
せんどらせんどら * YOURSYOURS *みんカラ公認
ニョーピンニョーピン なお@2NZ-FEなお@2NZ-FE
ぐる&#215;ぐるぐる×ぐる ☆もぐたん☆もぐたん

ファン

33 人のファンがいます

愛車一覧

ホンダ CB1300 SUPER BOL D'OR (スーパーボルドール) 一四式スーパーボルドール (ホンダ CB1300 SUPER BOL D'OR (スーパーボルドール))
何ともきれいな風格のある大型バイクで、一目ぼれで買ってしまった。乗り味は極めて素直でとて ...
ホンダ クロスカブ CC110 ホンダ クロスカブ CC110
超アップライトな乗車姿勢でCB1300が疾風怒涛ならそよ風のように、でも粘り強くトコトコ ...
ダイハツ コペン ダイハツ コペン
外観 これはもう好きか嫌いか個人の好みだろう。ローブとエクスプレイの顔つきは品よく言え ...
トヨタ WiLLサイファ トヨタ WiLLサイファ
TS-020の流れを汲むSuper Cypha GT-1
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.