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2014年03月31日 イイね!

韓国様、日本に突き放され真っ青、・・・。

オランダ・ハーグで日米韓の首脳会談が実現したものの、韓国が孤立化の危機を迎えている。安倍晋三首相が意欲を示している集団的自衛権行使の容認に関連した日韓両国の非公式協議で、日本政府関係者が朝鮮半島有事で韓国支援に動かない可能性があることを示唆していたのだ。日本の協力がなければ、在日米軍の支援も見込めなくなる公算が大きく、その影響は計り知れない。朴槿恵(パク・クネ)政権に反日外交のツケが回り始めている。

「朝鮮半島で再び戦火が起きて、北朝鮮が韓国に侵攻しても日本は韓国を助けることにはならないかもしれない」

昨年、日韓の外交・安全保障問題を主なテーマに、北朝鮮情勢や集団的自衛権の行使容認などについて意見交換するために開かれた両国の非公式協議で、日本側の出席者の1人がこうつぶやいた。

日本政府関係者が放った衝撃的な一言に韓国の関係者は凍り付き、言葉を失った。

発言は、慰安婦をめぐる歴史問題や竹島の不法占拠などで韓国に対する感情が最低レベルに落ち込んだことを受けて、朝鮮半島有事になっても日本は韓国支援に動けない可能性があるということを示したものだった。

日本はすでに周辺事態法を1999年に制定。法律は朝鮮半島で有事が起きた場合、韓国軍とともに北朝鮮軍と戦う米軍を支援することを主な目的としている。

「自分たちで法律を作っておきながら、今さら何を言うのか」

当初、韓国側の出席者にはあきれかえったような雰囲気が漂ったという。そこで、日本側出席者は次にゆっくりとかみ砕くように説明した。

「頭の体操だが、日本は米国に事前協議を求めて、米軍が日本国内の基地を使うことを認めないこともあり得るかもしれないということだ」

ここに至って、ようやく韓国側も発言の意味を理解したという。

日米安保条約に基づき米国は日本防衛の義務を負っている。米軍に日本国内の基地の使用が認められているのは、あくまでも日本の防衛が主な目的だ。

米軍が日本国外で軍事行動するために国内の基地から航空機などが発進する場合には日米両政府の事前協議が必要となる。日本側出席者の発言は、この事前協議で日本側が「ノー」ということもあり得るということを示したものだ。

これまで、日米両政府間で事前協議が行われたことは1度もない。ベトナム戦争や湾岸戦争でも「米軍は移動している最中に命令を受けたのであって、ベトナムやイラクに直接、向かうために国内の基地を発進したわけではない」という論理で、日本政府は米軍の作戦行動を担保してきた。

だが、朝鮮半島有事が起きた場合、これまで通りの論理で米軍の作戦行動を日本は認めることができるのか。国内の嫌韓感情がさらに高まれば、韓国支援に対する拒否感情も当然、強まる。政府が韓国支援に動こうとしても世論の強い支持がなければ、全面的な支援は難しくなるのだ。

韓国の国防政策にとって、米軍の来援は死活的な意味を持つ。その米軍は沖縄や岩国など日本国内の基地を使って、北朝鮮と戦うことになっている。その前提が崩れるかもしれないとしたら…。

もちろん、日本政府が事前協議を米国に求めて、その場で「ノー」を言う可能性は限りなくゼロに近い。だが、これまで一切タブー視されてきた日米両政府の事前協議に日本側が触れたことの意味はあまりにも大きい。

日韓関係に詳しい『コリア・レポート』編集長の辺真一氏は「安全保障問題に関して、日韓両政府がこれほどギクシャクした関係になることはなかった。韓国が日本の集団的自衛権の行使に待ったをかけてきたのが問題の発端だが、(冒頭の)こうした発言が政府関係者から出てくるというのは、ついに日本も我慢の限界を超えたということ。韓国の建国以来、安全保障面でのサポートを続けてきたが、『この半世紀以上にわたる恩を忘れたのか』というのが正直なところだろう」と解説する。

「北朝鮮と38度線で国境を接する韓国がさらされる脅威は、日本と比較にならない。日本の集団的自衛権に関して強硬姿勢を貫き、日本側の反発を招くのは、韓国の国防を考えるなら、百害あって一利なし。朴政権の行きすぎた反日外交のツケがブーメランのように跳ね返ってきている」韓国は突きつけられた現実をどう受け止めるのか。





まあ、自分でまいた種なんだから自分たちで刈り取る以外にはないだろう。何でも気に入らないことは大声を上げれば自分たちの思う通りになるというその考え方自体が間違っている。思うことは口にしても良いが、その後は調整を重ねて両国が納得できる合意を得るべきだろう。思い上がった行為もあっただろうが、日本は戦前戦後を通じてずい分と韓国を助けてきたはずだ。だから韓国が嫌だというならそれはそれでいい。勝手にすればいいが、その責任は自分たちで負担すべきだろう。


Posted at 2014/03/31 21:50:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年03月30日 イイね!

自衛隊、レーザー爆弾誘導班を創設へ。

陸上自衛隊が「爆撃誘導員」の養成に着手することが29日、分かった。地上で攻撃目標にレーザーを照射し、航空自衛隊の支援戦闘機F2が投下する衛星誘導爆弾JDAMを攻撃目標へと導き、命中精度を格段に向上させる。陸・空自の「統合任務」により、東シナ海の離島が侵攻された場合の奪還作戦能力を高める狙いがある。

防衛省は陸自の爆撃誘導員の任務について、陸・空自の「統合火力誘導」と位置づけている。初めてレーザー誘導装置を導入するため、平成26年度予算に3億円を計上した。

米空軍には「コンバット・コントローラー」と呼ばれる爆撃誘導の専門部隊があり、実戦や訓練で陸軍と行動をともにする。同部隊はヘリコプターやパラシュートで最前線に進出し、攻撃目標の映像や情報をリアルタイムで爆撃機に伝えることを任務とする。

空自には爆撃誘導を担う部隊はなく、20年度のレーザーJDAMの導入時から命中精度を向上させるため誘導員が欠かせないと指摘されていた。尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺などの東シナ海で挑発を強める中国の脅威をにらみ、誘導員を早期に養成するには空自隊員ではなく、陸上戦闘に習熟した陸自隊員の方が適していると判断した。

陸自は当面、普通科(歩兵)部隊の隊員を誘導員として養成する方針。30年度までに新設する「水陸機動団」(2千~3千人規模)に誘導員を優先配置することも検討する。

水陸機動団は、離島奪還作戦で水陸両用車や垂直離着陸輸送機MV22オスプレイを使い、離島に上陸・進出する。奪還作戦で誘導員の機能は有効で、敵の拠点や装備など攻撃してもらいたい目標にレーザーを照射し、反射したレーザーをJDAMが捕捉し、目標に向かう。誘導員を投入すれば誤爆を減らせるメリットもある。北朝鮮の弾道ミサイル発射施設などに対する「敵基地攻撃能力」の実効性を担保する上でも誘導員は不可欠となる。



自衛隊もどんどん実戦的な組織になって行く。それよりもこれまでがあまりにも実戦と言うことを考えすぎなかったということだろう。日本人と言うのは普段は超他力本願でのほほんとしているが、目の前に危機が出現すると驚くほどのパワーを発揮する。東日本大震災の時もそうだし、それ以外の災害時もこんなに団結力があったのかというほどの力を出して見せる。その力は長くは続かないが、危機を乗り越えるまで途絶えることはない。今回は尖閣諸島で中国の脅威を感じたことが引き金だろうか。日本人をなめてかかると案外痛い目を見るかもしれない。
Posted at 2014/03/30 23:50:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年03月30日 イイね!

大型二輪に乗ろう(馬力は保険と言った人がいた)

大型二輪に乗ろう(馬力は保険と言った人がいた)今日は東京モーターサイクルショーを見に行って来た。時間がなかったのでかけ足だったが、ビクトリーのハマーやドカティのディアベルの実車を見ることができた。ハマーは車体のカーブがきれいなバイクだ。ディアベルは何だか筋肉の塊のような不思議な印象がある。もっとも好きなバイクではないが、・・。





会場はかなり込み合っていたが、バイクよりもブースのおねえさん目当ての入場者が相当大量にいたのではないだろうか。どこのブースもバイクよりもおねえさんの写真を撮ろうとしている御仁がかなり多かったように思う。





ホンダのブースでNM4を見たがやはり変形のクルーザーだった。会場は1時間程度で切り上げて帰って来た。バイクもこの半年ずい分と雑誌で研究したので実車を見てもあまり感動がなかったし、おねえさんたちにも興味がないので。それに人込みは苦手なもので、・・。





ところで今日は大雨でバイクには乗れなかったが、400XとCB1300を比べると、400Xは9500回転で47馬力、トルクは7500回転で3.8キロ、CB1300は7000回転で101馬力、5500回転で11.7キロという値だ。排気量で3倍のCB1300の半分程度の馬力を絞り出しているのは回転数を上げているからだ。





CB1300のエンジンも9000から1万回転も回せば多分140馬力程度にはなるのだろう。ただ、考えて見るとバイクのエンジンを1万回転も回すというシチュエーションが思いつかない。400Xの時の常用域は3000から5000回転程度で一度7500回転くらいまで回した時は股の間に電動按摩器でも挟んでいるようだった。だから通常は30から35馬力程度が実用域だろう。





そうするとちょうど排気量と出力が釣り合うことになる。400Xも元気の良いバイクで十分に実用性もあるのだが、やはり高速などで回すとややピーキーな印象が出てくる。これはCB400でも一緒だろう。スズキのGSR400は12000回転で61馬力だが、一般道ではここまでは回せないだろう。





CB1300も未だ80キロ程度しか乗ってはいないが、大体実用域は2000から3000回転程度で一般道では十分に乗り切れる。高速で5000回転弱まで回したら後ろに吹っ飛びそうな感じがした。あまり加速の必要のない状況では低いエンジン回転でゆったりと流すことができるし必要ならいくらでもパワーを取りだすことができる。馬力は保険だと言った人がいたが、まさにその通りかもしれない。





ところでNCシリーズのエンジンはフィットの1.5リッターエンジンの半分を使っているという話を聞いたが、CB1300はフィットなどのコンパクトカーに使っている1.3リッターエンジンそのままじゃないのか。性能も似通っているようだが、・・・。まあ車に比べると格段に小さいバイク市場だからいちいちエンジンなどを一から開発していたら引き合わないだろう。小型のエンジンは別にしても。





しかしエンジンが何であれあまり高回転高出力を狙わずほどほどのところで止めているのは正解だろう。ただ、7000回転くらいだと回せそうなのでやってみたくなりそうなのが困ったものだ。その辺の道路で回したら間違いなく警察様に捕まるだろう。まあ、ゆったりと流して走ることにしようと思う。

Posted at 2014/03/30 23:49:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年03月30日 イイね!

自衛隊、レーザー爆弾誘導班を創設へ。

陸上自衛隊が「爆撃誘導員」の養成に着手することが29日、分かった。地上で攻撃目標にレーザーを照射し、航空自衛隊の支援戦闘機F2が投下する衛星誘導爆弾JDAMを攻撃目標へと導き、命中精度を格段に向上させる。陸・空自の「統合任務」により、東シナ海の離島が侵攻された場合の奪還作戦能力を高める狙いがある。

防衛省は陸自の爆撃誘導員の任務について、陸・空自の「統合火力誘導」と位置づけている。初めてレーザー誘導装置を導入するため、平成26年度予算に3億円を計上した。

米空軍には「コンバット・コントローラー」と呼ばれる爆撃誘導の専門部隊があり、実戦や訓練で陸軍と行動をともにする。同部隊はヘリコプターやパラシュートで最前線に進出し、攻撃目標の映像や情報をリアルタイムで爆撃機に伝えることを任務とする。

空自には爆撃誘導を担う部隊はなく、20年度のレーザーJDAMの導入時から命中精度を向上させるため誘導員が欠かせないと指摘されていた。尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺などの東シナ海で挑発を強める中国の脅威をにらみ、誘導員を早期に養成するには空自隊員ではなく、陸上戦闘に習熟した陸自隊員の方が適していると判断した。

陸自は当面、普通科(歩兵)部隊の隊員を誘導員として養成する方針。30年度までに新設する「水陸機動団」(2千~3千人規模)に誘導員を優先配置することも検討する。

水陸機動団は、離島奪還作戦で水陸両用車や垂直離着陸輸送機MV22オスプレイを使い、離島に上陸・進出する。奪還作戦で誘導員の機能は有効で、敵の拠点や装備など攻撃してもらいたい目標にレーザーを照射し、反射したレーザーをJDAMが捕捉し、目標に向かう。誘導員を投入すれば誤爆を減らせるメリットもある。北朝鮮の弾道ミサイル発射施設などに対する「敵基地攻撃能力」の実効性を担保する上でも誘導員は不可欠となる。



自衛隊もどんどん実戦的な組織になって行く。それよりもこれまでがあまりにも実戦と言うことを考えすぎなかったということだろう。日本人と言うのは普段は超他力本願でのほほんとしているが、目の前に危機が出現すると驚くほどのパワーを発揮する。東日本大震災の時もそうだし、それ以外の災害時もこんなに団結力があったのかというほどの力を出して見せる。その力は長くは続かないが、危機を乗り越えるまで途絶えることはない。今回は尖閣諸島で中国の脅威を感じたことが引き金だろうか。日本人をなめてかかると案外痛い目を見るかもしれない。
Posted at 2014/03/30 23:47:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年03月30日 イイね!

大型二輪に乗ろう(遂に大型二輪に乗った)

大型二輪に乗ろう(遂に大型二輪に乗った)今日は納車の日、残金を下ろして午後に販売店に行った。販売店も今日は忙しいらしい。この週末に25台の納車があると言う。消費税増税前の駆け込み需要だろうか。結構バイクって売れるものだ。そして僕の番が来た。





まずは各種の手続きやら書類の説明、残金の支払いなどを済ませた。販売店のおにいさん、「今日はちょっと顔が緊張してますね」などと言う。それはそうだ。生まれて初めて1.3リッターのモンスターマシンに乗るのだから。「大きいバイクだから結構重そうだし、初めてなのでちょっと緊張するね」と言うと、「確かに重いですが、走れば超軽いバイクですよ。ただ低速の時はちょっと重さを感じるかもしれませんね」などと気楽なことを言う。そして、「じゃあ、バイクを準備してきます」と言って外に出て行った。





しばらくして戻ってくると、「準備ができましたから確認してください」と言う。外の駐車場に出ると、いたいた、僕のスーパーボルドールが。このバイク、本当にきれいなバイクだ。均整のとれたその車体は世界一と言ってもいいほどの美しさだ。その後、バイクの装備品や取り扱いなどの簡単な説明を受けた。





それからメインスタンドの立て方を教えてもらったが、これがなかなかうまく行かない。2,3回やってみたがうまく立たないので「もう少し慣れてからにしましょう」と言うことになった。いよいよ全部終わって走り出す時が来た。跨ってみると姿勢は400Xよりもやや前傾がきつい。でもこれはすぐに慣れた。ペダル類の位置も若干感覚が違ったが、これもすぐに慣れた。





おっかなびっくり走り出して曲がるときは慎重に、発進もアクセルを控えめにして慎重に、クラッチが何とも重い。しかし悪い感覚ではない。今日は連休で道路はどこも渋滞だらけ、どこに行っても同じなので高速に入ってみることにした。高速も事故と流入過多で20キロの大渋滞、のろのろ運転と停止の繰り返しでいい加減疲れたところにやっと渋滞が解消した。





あまり速度を出さないようにと概ね80キロ程度で流す。一度だけ加速したが6速からでもあっという間に100キロを超えるその加速に舌を巻いた。ハンドリングも素直そのもので切った分だけ頭を回す。穏やかな品のいいハンドリングだ。確かに走り始めると本当に軽やかに走る。走りがきわめて上品だ。





高速を流していて気が付いた。走りの格が違うと。400Xが悪いわけではない。機敏な走りをする良いバイクだった。でもこのCB1300スーパーボルドールと比べるとまさに格が違うと言う感じだった。リッターバイクに乗る人たちの気持ちが分かった、これがそうだったんだと。滑らかにどこまでも走っていけそうな余裕と必要な時はいつでも取り出せる溢れるような力、この余裕のある上品な走りこそがリッターバイクの走りなのだろう。何とも気持ちが良い走りだ。





自宅まであまり危ないことや過激なことはしないでのんびり走ってきた。これまではデジタルで大きく速度が表示されたが今度はアナログメーターなので気を付けていないとすぐにオーバースピードになりそうだ。自宅までこれといったことにも会わずに穏やかなクルーズを楽しんだ。何とも姿も走りも上品なバイクだ。ただ一つ、クラッチの重さには閉口した。しまいには手が痛くなった。これからはクラッチの握り方をちょっと考えよう。

Posted at 2014/03/30 00:28:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「普天間の辺野古移転、最終決戦へ、・・(^。^)y-.。o○。 http://cvw.jp/b/110820/41740301/
何シテル?   07/19 16:24
ntkd29です。CB1300スーパーボルドールに乗ってとうとう5年目になりました。CB1300スーパーボルドール、もう手放せない相棒になりました、。。(^。^...
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