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2016年07月13日 イイね!

蓮舫氏、民進党党首から総理を目指すか。




古来、仏教において蓮の花は清廉の象徴とされてきた。根を泥沼に張りながらも、美しく白い花を咲かせるからだ。花ならぬ、白いスーツに身を包んだ蓮舫民進党代表代行(48)は3日、東京・中野駅前でこう訴えていた。

「答えを出す政治をやっていきます!」

すでに当選を決めた彼女の“答え”を党関係者が解説する。


「都知事選出馬が取り沙汰された時、蓮舫さんは周囲に“小池百合子が出るなら、私も出馬して打ち負かしてやる”と話していました。だけど、それはただの冗談で本心は代表狙い。彼女自身、“岡田さんの役目は終わった。たとえ岡田さんが出馬しようとも、党の活性化のため、9月の代表選は出る”と漏らしています」


だが、何事も上手くいかないのが世の常である。

「将来の総理を見据えて、衆院への鞍替えを画策していたんですけどね」

と政治部デスク。


「当初の彼女のプランは、参院選全国比例での出馬でした。民主党時代、乙武さんに出馬を打診していて、彼を東京選挙区に、自身は比例にまわるつもりだったのです。比例なら、衆院選出馬のため、辞職しても名簿からの繰り上りで、議席は減りませんから。しかし、計画は頓挫。さらに、鞍替え先として、民維合併前には空白区だった東京6区を狙っていたのですが、今は旧維新の現職がいるため、容易に鞍替えできない状態になってしまいました」

 

そこでまずは代表選というわけだが、難題は、20人が必要な推薦人集めである。



「出馬が有力視されるのは、細野豪志。すでに、松野頼久や馬淵澄夫らの支持を取り付け、推薦人は確保できる見込み。他にも玉木雄一郎らが色気を見せている。一方、蓮舫さんが所属する野田グループのコアメンバーは10名ほどです。ただでさえ民進党議員が減っている中で、党内支持をどれだけ得られるか。頭を下げて支援を求めることになります」


泥にまみれる覚悟が求められている。





なぜこのお方がそれほど人気があるのかよく分からん。政治的なセンスがいいとも思えないし、まあ、政治家の中では目立つかもしれないが、びっくりするような美人でもない。泥をかぶったり腹芸を使ったりと言う日本的政治家らしい能力があるとも思えない。広告塔と言えばそれが一番ふさわしいかもしれない。それでいて総理になってほしい人ナンバー5なんだから驚く。総理を目指すと言うが、日本のためにはぜひそのような暴挙はやめてほしい。民進党が政権を取ってこのお方が総理大臣と言うことは今度こそ間違いなく日本が崩壊する。民進党の党首ならそれはそれで我慢もしよう。それは民進党だけの問題だから。でも日本国の総理大臣と言うとそうはいかない。日本第2の政党党首で我慢してほしい。


Posted at 2016/07/13 15:13:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 政治 | 日記
2016年07月13日 イイね!

出産の苦痛は男性の想像をはるかに超越しているそうだ。




「陣痛を知らない奴が語るな」「どれだけ女性が大変なのか理解しろ」――。タレントのテリー伊藤さんが情報番組で口にした、女性の「陣痛」をめぐる発言がネット上で激しいバッシングを呼んでいる。

 

テリーさんは、出産前の陣痛に苦しむ女性のエピソードをめぐり「大袈裟じゃないか」などと指摘。こうしたテリーさんの発言に対しては、母親向けネット掲示板などで「無神経すぎる」との批判が止まない。



■「笑いを取ろうと思って言ったんじゃないか」

陣痛をめぐるテリーさんの発言は、2016年7月5日放送の情報番組『白熱ライブ ビビット』(TBS系)で飛び出した。番組では「家庭内別居のリアル 妻たちを怒らせた夫のNG発言」と題し、夫婦の不和と家庭内別居について特集。その中では、視聴者から寄せられた「夫婦不和をめぐるエピソード」が紹介された。

 

家庭内別居を20年続けているという女性が投稿したのは、三男の出産に立ち会った夫が口にした「衝撃の一言」だった。陣痛に苦しむ妻を見て、夫は「大袈裟すぎるよ。ウルサイ」と言い放ったのだという。この投稿者は、「離婚も考えたが息子3人を1人で育てる自信がなく、20年経った今もそのまま暮らしています」とも打ち明けていた。

 

こうした視聴者投稿について、コメンテーターとして番組に出演していたテリーさんは「多分ね、(女性が)大袈裟だったんですよ」と一言。共演していた女性陣はすかさず「(男性だから)判断できないでしょ」などと反論したが、それでもテリーさんは、
  

「でも、三男でしょ?前に2人産んでる。あの時は楽だったのに、今度は大袈裟じゃないかってこと。だから(夫も)笑いを取ろうと思って言ったんじゃないか」

と夫の発言を擁護する立場を崩さなかった。

 

こうしたテリーさんの発言にスタジオには笑いが起きていたが、産婦人科医の江澤佐知子氏は「男性は分からないから!」「絶対納得できない」と納得できない様子。司会の真矢ミキさんも呆れたように「いけません」と口にしていた。



「夫に大袈裟とか言われたら私たぶん離婚する」

 

陣痛に苦しむ女性の訴えを「大袈裟だ」などとしたテリーさんに対し、ネット上では「無神経すぎる」「全く笑えない」など、女性を中心に激しいバッシングが出た。母親向けネット掲示板やツイッターには、

  

「体験したことないやつが意見を言うな。夫に大袈裟とか言われたら私たぶん離婚する」
  

「陣痛が大袈裟って...3人目だから陣痛が楽な人なんているのか?」
  

「急所蹴られて飛び跳ねてる男に『大げさなんだよ』って言ってる女はどう思う? って話」

といった厳しい批判が相次いで寄せられている。

 

また、テリーさんに対して陣痛・出産を疑似体験できる医療機器を「体験すべきだ」と指摘する声も目立った。これは16年3月27日放送のバラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)の中で、お笑い芸人の出川哲郎さんが体験して話題を呼んだもの。

 

電流で陣痛の痛みを味わった出川さんは、「めっちゃ痛い」「何かに刺されたぐらい痛い」などと涙を浮かべてリアクション。女性によっては陣痛が1日続く場合もあると伝えられた出川さんは、「信じられない」とコメントしていた。

 

こうした番組の内容を引き合いに、テリーさんに対しては「陣痛体験する機械つけてみたらいいのに」「出川さんを見習うべき」との声が飛んでいる。





出産の苦痛は男性には想像を絶するほどだそうで、男が出産したら死んでしまうのがかなりの数出るんじゃないかと言う話もあるほど、・・。そのために女性は先天的に痛みに対して男よりも鈍感にできているそうだ。女は強い。母はそれよりもはるかに強い。男どもよ、女性をなめてはいけない。痛い目に遭ったものが真砂の数ほどいる。大体、エイリアンじゃないが、他の生き物を自分の体に中に10カ月も飼っていられること自体男の想像をはるかに超えている。乳幼児の死亡率は男の方が高いし、平均寿命も短い。バカ力を出せても男は弱者と言うことを肝に銘じておかないといけない。あれ、ちょっと話が外れたかな。





Posted at 2016/07/13 15:09:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2016年07月13日 イイね!

中国様、仲裁裁判所の裁定にヒステリー状態、・・。




中国側の「完全敗訴」となったハーグの仲裁裁判所の裁定について、一部の中国メディアは13日、「予想された中で最悪の内容になった」と報じた。中国当局は世論の怒りの矛先が政権に向かうのを懸念し、“裁定の黒幕”として日米への批判を強めている。

 

中国外務省の陸慷報道官は13日未明、米国務省のカービー報道官が仲裁裁の裁定について「法的拘束力を有する」と見解を述べたことに対し、「強烈な不満と断固とした反対」を表明する談話を発表した。陸氏は米国が現在も国連海洋法条約を批准していないと指摘し、「南シナ海の問題で他人にあれこれ言う資格があるのか?」と激しく非難した。

 

陸氏は12日深夜にも「当事国は仲裁判断に従う必要がある」とした岸田文雄外相の談話に対し、「南シナ海問題についてあおり立てるやり方を反省し、介入と宣伝をやめるべきだ」と反発した。

 

多くの中国メディアは裁定について「不当で無効」だとする中国当局の主張をそのまま掲載すると同時に、「約90カ国以上が中国の立場を支持している」(国営新華社通信)と孤立イメージの回避に躍起だ。中国側の主張を明確に否定した裁定の具体的な内容については、わずかしか言及していない。

 

そうした中で中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(英語版)は13日、仲裁裁の裁定について「予想された中で最悪の内容だ。九段線が否定されたいうことは、中国が南シナ海で主権を主張する根底が否定されたということだ」との南シナ海問題の専門家の談話を掲載した。





中国はもう完全にヒステリーの八つ当たり状態であります。最低の内容はごくごく当然のもので何一つ騒ぎ立てるようなものはない。国際社会において国際法を遵守し、仲裁裁判所の裁定を尊重することは当然のことだ。中国様も海を埋め立てて、「俺の領土だ」などと言っていないで少し冷静になって考えるべきだろう。大日本帝国の悪しき前例があるだろう。大国は大国としての矜持を持って国際社会に自ら範を示すべきだろう。そんなこと言っても、「何とかの耳に念仏」か。


Posted at 2016/07/13 15:07:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記
2016年07月12日 イイね!

ハーグ仲裁裁判所、中国の主張を、「国際法上根拠がない」と否定




南シナ海をめぐる中国の主張や行動は国連海洋法条約違反などとしてフィリピンが申し立てた仲裁手続きで、オランダ・ハーグの仲裁裁判所は12日、中国が「歴史的権利」として主張する「九段線」について国際法上の根拠は認められないとの裁定を公表した。南シナ海のほぼ全域の主権を主張して強引に進出する中国に対し、初めて国際法に基づく判断が下された。

 

裁定は、南シナ海で実効支配の拡大を目指す中国側の主張を退ける内容。中国は一貫して裁定を無視する姿勢だ。罰則など強制的に裁定に従わせる手段はないが、国際社会が司法判断の尊重を求める圧力を高めるのは必至。中国の立場は苦しくなる一方、南シナ海情勢は一段と緊迫化する可能性がある。

 

中国が「歴史的権利」として南シナ海のほぼ全域を取り囲む形で主張する「九段線」については、仲裁裁判所は管轄権を留保していたが、今回の裁定で中国の主張を退けた。

 

今回の仲裁は2013年1月、フィリピンの申し立てを受けて開始。中国は参加を拒否したが、仲裁裁判所は昨年10月、15項目の訴えのうち7項目で管轄を認め、同11月に中国抜きで口頭弁論を開いていた。

 

仲裁は海洋法条約で海洋紛争を解決する手段の一つとして指定されており、全当事者が受け入れなくても手続きを進めることができる。裁定は最終的な判断のため、上訴はできない。




まあ、当然の判決だろうが、中国は無視するだろうな。しかし、なんだか状況が太平洋戦争前の満州国建国をめぐる大日本帝国のようになってきた。中国も苦しいだろうが、そうかと言って、「悪うございました」と引き下がっては政権が持たない。さらに武力を用いた威圧を強化するだろうが、これによって米国などはお墨付きを得たとばかりに航行の自由作戦を強化するだろう。戦前の日本と同じ道を進めば最後は孤立化から武力衝突となって中国がポシャるんだけどどうなるだろうか。トランプさんが米国の大統領になったら間違いなく戦争だろうなあ。


Posted at 2016/07/12 19:01:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記
2016年07月12日 イイね!

岡田さん、共産党と組んで32議席も取ったんだから大手柄だろう。




第24回参院選は11日、全121議席が確定した。

 

民進党は改選43から11議席減らしたが、前回全滅した1人区で野党統一候補が11議席を取り、執行部は「3年前に比べると回復途上にある」(岡田克也代表)と手応えを感じている。

 

しかし、自民、公明、おおさか維新の会、日本のこころを大切にする党に、憲法改正に前向きな非改選の無所属議員を加えると改憲勢力は3分の2を超えた。岡田氏は「3分の2阻止」を掲げていただけに、「岡田執行部では伸びしろがない。次期代表選では全面刷新だ」(中堅議員)との声もくすぶっている。

 

党内には改憲に賛成な勢力もおり、9月の代表選は改憲、野党共闘路線の是非をめぐって波乱が起きる可能性も出ている。





あの民進党が32議席も取ったんだからこれは立派と言う以上の大躍進ではないか。岡田さん、えらい。よくぞ共産党と手を組むなどと言う絶妙の一手を考え出したものだ。それがどうして岡田下ろしが燻ぶるんだ。そんなことをしている間があったらまともな政策でも考えればいいじゃないか。あ、まともな政策を考えられないからお家騒動に精を出すのかな。
Posted at 2016/07/12 18:32:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 政治 | 日記

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