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ntkd29のブログ一覧

2016年07月08日 イイね!

中国様、尖閣周辺の飛行は合法的と強弁、・・。




日本の領空を侵犯するおそれがある中国の航空機に対して、自衛隊機が緊急発進する「スクランブル」の回数が過去最多となっていることについて、中国国防省の報道官は「合法的な飛行だ」と、中国軍機の行動を正当化しました。

 

「誰を阻むためのスクランブルですか?我々の飛行機は合法的に航行をしているに過ぎません。領空侵犯をするわけではありません」(中国国防省 楊宇軍 報道官)

 

中国国防省の楊宇軍報道官は、日本の領空を侵犯するおそれがある中国の航空機に対し、自衛隊機が緊急発進した「スクランブル」の回数が、今年4月からの3か月間で過去最多の199回を数えたことに対して、中国機は合法的に飛行しているに過ぎないと正当化しました。

 

さらに、先月17日に中国軍と自衛隊の戦闘機が異常接近したとされる事例をあげ、「最近、日本側が中国に対する挑発行為の頻度を上げている」と批判しました。その上で、「地域の平和と安全を保つには、中国側だけでなく、日本側の努力が必要だ」とけん制しました。





合法的とは思っていないから合法的などと言うことを強調したがる。日本側も国際法と国内法に準拠して合法的にお出迎えしているだけだと言ってやれ。世界中どこの国も中国の航空機が合法的に飛行しているとは思ってはいない。


Posted at 2016/07/08 13:25:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記
2016年07月07日 イイね!

最近の日本の男はおかしいんちゃうか??




東京都渋谷区のバレエ教室で2016年7月6日、女性講師(24)の親指を工具で切断したとして、警視庁は生徒の男(41)を現行犯逮捕した。

 

事件は他のバレエ教室にも衝撃を与えている。東京都内のバレエ・ヨガ教室の講師の1人は6日午後、「おぞましい事件が起きてしまいました」とブログを更新した。J-CASTニュースは、ブログを書いた本人にバレエ教室の実態を取材したところ、バレエ教室をめぐる恐ろしい実態が浮かび上がった。


■金づちとノミで親指を切断


事件は、6日午前8時40分頃、渋谷区の雑居ビル地下1階の教室内で、自称整体師の男が、女性講師の首を絞めて気絶させ、右手親指の第1関節から先を金づちとノミで切断した疑いがある。

 

警視庁の調べによると、男は「昨年8月から練習の時間を教えてもらえないなど、嫌がらせをされた」と供述している。2014年11月に教室に入会し、トラブルを続けたため教室側に参加を拒否されたという。まだ、はっきりした動機は分からないが、なんらかの恨みを持っていた可能性がある。

 

そもそも、41歳の男性とバレエ教室を結びつけたのは何だったのだろうか。

 

実は、男性がバレエ教室に通ってトラブルになるケースは少なくないようだ。





「レオタードを着て見てもらいたい」と来る男性

 

この事件を受けて、都内のバレエ・ヨガ教室の女性講師は6日午後、

  

「実際に教室を始めてみて問い合わせ、見学、体験等の男性のうち7割は危険な予感がする方でした」

と、ブログでつづった。ブログによれば、「結果として、男性の入会を禁止せざるを得ないバレエ教室は多くあります」と語った。バレエを学ぶために来る「普通の方」も3割いる一方、「不純な動機で来校する男性」が後を絶たないという。

 

この講師は、続けて

  

「このような事件はバレエのトレーニングに真摯に取り組んでいる男性にとっては迷惑極まりない話です」
  

「バレエを好きな人が不自由なく思う存分バレエをできる環境をつくりたいだけなのに なぜシンプルにいかないんでしょうね。きっと私だけでなくバレエを愛する多くの人が葛藤していることでしょう」

と書き込んだ。

 

この女性講師に、J-CASTニュースはあらためて話を聞いた。ブログにある「不純な動機」とは何なのかについては、「男性はレオタードを着ないのが普通だが、『自分もレオタードを着て見てもらいたい』と来る人も多い」と話した。

 

また、この講師の教室でも以前、男性生徒を歓迎するためにホームページの目立つ場所に「男性もOK!」と書いていたが、不純な動機の男性が多くなり、消したのだという。その代わり、「Q&A」欄に「男性でも受講可能ですか?」「常識的な判断のできる方であれば、もちろんどなたでもご入会いただけます」と明記すると、「不純な動機で来校する男性はほとんどいなくなりました」という。





日本の男は変態ばかりか。毎日毎日、盗撮だの痴漢だの、女が自分の方を向いてくれないと言っては相手を傷つけ、殺害する。「レオタード姿を見てもらいたい」だあ、頭おっかしいんちゃうか。そういうことを自分がやられたらどう思う。誰にも人格や尊厳がある。それをみだりに侵してはいけない。サークル活動と称して女性にわいせつな行為をした東大生やら、全く面識のない人をいきなり刺して殺したり、それじゃあテロと一緒だろう。個人が趣味趣向としてレオタードを着ようが、パンツを被って踊ろうが、他人を巻き込まない限りそれは個人のスタイルだろうが、そうした趣向のない人を巻き込んではいけない。ましてそれで他人を傷つけるのは以ての外だ。相手が自分の方を振り向いてくれないのは相手が悪いんじゃない、自分の人間としての魅力が足りないからだと思って自分を磨けばいい。どうして相手を悪者にして指を切り落としてやろうなどと言う思考が生じるのか。最近の日本の男はおかしいんちゃうか。男だけじゃないのかもしれんが、・・。



Posted at 2016/07/07 16:32:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2016年07月07日 イイね!

大型二輪に乗ろう(夏のバイクは火あぶりの刑)




今日は川崎に用事があったので自分のバイクで出かけた。教習所の車を使えばいいのだが、わざわざ出勤するのも面倒だし、それなら自宅から直行した方が合理的だ。ただ、高速代を払うのは癪に障るので、「ETCカードを貸せ」と言って通行料だけは経費で支払わせるようにした。




今日は暑いのは分かっていたし、朝からおてんとうさまがギラギラしていたが、「雨よりはましだろう」とバイクを引っ張り出した。ただ、昨年、敦賀に行ったときに熱中症になりかけて痛い目に遭ったのでお茶のペットボトル1本をバッグに入れて出かけた。服装も当然長袖長ズボン、プロテクターを着けてその上にWMブランドのジャケットと言ういで立ちだ。




お茶を買っているときにどこかのおじさんが、「そんなバイクで走ったら気持ちいいだろうなあ」と言うので、「気持ちいいけど夏は火鉢にまたがって走っているようですよ」と返すと、「ああ、そうかあ。暑そうだなあ」と言って自転車で走り去った。




最初のうちは暑いことは暑いが、「まあ、この時期こんなもの」と言う感じだったが、高速に入ってしばらくするとふくらはぎの内側がびりびりと焼けるように熱い。5分おきくらいに足を開いて風を入れないと耐えられない。腿の方まで熱気が吹き上げてくる。上半身は気温で暑い。足を開いて乗っているとなんだかハーレーにでも乗っているようだ。




川崎で高速を降りてからあまりの暑さにコンビニの駐車場で一息入れたら汗がどっと噴き出した。走っているときは風圧で汗はどんどん乾いていくが、止まるとその分どっと来る。走り出してもラジエターの冷却ファンが止まらない。火鉢どころじゃなくバーベキューグリルにまたがっているようだ。だれだ、こんなエンジンにステアリングとタイヤ2個とシートを付けたような乗り物を考え出した奴は、・・。




用事を済ませた帰路も足が熱くてたまらない。結局帰ってきても未だにふくらはぎの内側がひりひりする。低温火傷をているかもしれない。今日の暑さは異常だった。バイクの外気温計は37度だった。それでもこんなに熱かったことはなかった。冷却系にトラブルでもあるかもしれない。後で点検してみよう。



Posted at 2016/07/07 15:21:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2016年07月07日 イイね!

南シナ海の仲裁裁判所裁定を控えて苦衷がにじむ中国様




米太平洋艦隊は6日までに、横須賀基地(神奈川県横須賀市)を母港とする原子力空母ロナルド・レーガンなど第7艦隊の艦船による警戒監視活動が、南シナ海で実施されていると明らかにした。12日にオランダ・ハーグの仲裁裁判所が南シナ海をめぐる問題で裁定を示すのを前に、裁定に反発して領有権を主張する中国を牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。

 

空母打撃群は、イージス艦2隻や、ミサイル駆逐艦などで構成される。発表は6月30日付で、活動が現在も実施中かは明らかでないが、米海軍のジョン・アレキサンダー少将は、南シナ海での今回の活動が、「すべての利用者に開かれた海を維持するため」とした。

 

ロナルド・レーガンは6月、フィリピン東沖の西太平洋で、原子力空母ジョン・ステニスと合同で空母2隻態勢の訓練を実施し、連携の練度を向上させた。ジョン・ステニスを旗艦とする空母打撃群は今春すでに南シナ海に展開し、中国に対する警戒監視活動を行っている。

 

中国人民解放軍は5日、南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島周辺で、過去最大規模の軍事演習を始めたもよう。中国海軍は、ジョン・ステニスの南シナ海展開時にも、多くの艦船を付近に派遣し米国への対抗意識をあらわにした。今回の大規模演習も、ロナルド・レーガンの動きに対応した措置の可能性がある。

 

パラセル諸島の領有権を中国と争うベトナムのレ・ハイ・ビン外務省報道官は、中国の大規模演習は両首脳間合意や国際法に違反するとし、中国に「南シナ海の航行の安全を脅かし、地域の緊張を高める行動を取らないよう」求めた。

 

また、フィリピンのドゥテルテ大統領は5日、仲裁裁判所が南シナ海をめぐる問題で示す裁定が、「フィリピンにとって好ましいものになると楽観している」とした上で、裁定が出た後の問題解決に向けた協議の再開を、中国に呼び掛けた。ただ、中国は仲裁手続き自体を無視し裁定に従わないのは確実で、協議が実現するかは予断を許さない。





中国は、「裁定は紙くずだ」「効力がない」「裁判官の人選が不公平だ」だのやいのやいのと言っているが、それだけ言うと言うことは裁定がそれなりに重要な意味を持っているということが分かっているからだろう。国際法上は自国の行為が違法で軍事力に訴えようとしても米国には対抗できない。騒げば騒ぐほどに中国の苦衷が見えるようだ。





Posted at 2016/07/07 13:35:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記
2016年07月07日 イイね!

中国が国産大型輸送機を配備へ、・・。




中国軍は6日、同国最大の国産軍用輸送機「運20(Y-20)」の運用を開始した。中国国防省が発表した。東シナ海(East China Sea)および南シナ海(South China Sea)の領有権をめぐり、中国と近隣諸国との緊張が高まる中、国際的な役割の拡大を目指すと主張している中国にとって、戦闘部隊を世界中に配備する能力を増強する形となった。



中国国防省のウェブサイトに発表された声明によると、運20は中国の国産としては最大の輸送機で、部隊や貨物を「さまざまな気候条件の下で長距離」運ぶことを目的としている。

 

2013年に試験飛行が行われた際の報道によると、運20の最大積載量は66トン、最長航続距離は4400キロ。55トンの積載量で中国西部からエジプト・カイロ(Cairo)まで飛行可能だという。

 

しかし、当時、AFPの取材に応じた専門家らは、運20のエンジンはロシアで開発された「非常に旧式」であるため、実際の最大積載量と最長航続距離は報道されているデータを下回るはずだと述べていた。





エアバスも日本もずいぶん苦労した大型輸送機をそう簡単に作れるのかねえ。エンジンがネックで燃費が悪いと4400キロと言う大して長くもない足がさらに短くなるのか。それではC-1のようになってしまうんじゃないか。1万キロくらいは飛べないと世界展開ができないだろう。もっともそんなことしなくてもいいが、・・。


Posted at 2016/07/07 13:34:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記

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ntkd29です。CB1300スーパーボルドールに乗って11年、スーパーボルドールも2代目になりました。CB1300スーパーボルドール、切っても切れない相棒にな...
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