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toro_555のブログ一覧

2020年03月29日 イイね!

【改正】センシングによる自動運転・発進の問題 編

【改正】Openpilot Fork Arne.182 での現象でノーマル版では問題無いのかも知れない。(確認不足)

 前回、テ○ラの典型的パターンで上げた、停車から自動発進での衝突。
 今回、○PENPILOTでも同じように、停車から自動発進での衝突しかけている。(ユーザーによるブレーキ?)
○Openpilot Fork Arne.182
https://www.youtube.com/watch?v=VMOBmn9J5pA
 録画最後の部分がそうなのだが、何故勝手に発進してしまうのだろうか?見る限り前方の車の停車を確認して速度0km/hなり自動停車する。停車後、信号青でも前方は発進していない。左の車は前方が空いているため緩やかに入場?している。
 色々な運転支援があるが、停車後発進しない! 前方発進通知! 停車数秒なら自動発進! と自らの発進を控えているのは、自動発進にはセンシングの闇があるからだろうか?(法規的にだめなのだと思っていたが別にも問題があるのかも知れない)
 toro_555が作成した自動停止後のレジューム発進では、発進出来ないことがあっても、発進ミスはない。理由は簡単、ト○タのSSPが誤認識で発進許可を出していないからだ。(自動停止後のレジューム発進では、ミスで発進指示している事が何度かある 側面の自動車発進で誤認識など)システム上、2つのシステムは電波の種類が異なるため、お互いに干渉しない、認識に差異があることもメリットなのだろうか!?
 他車を知らないが、前方車発進警告でも誤認識があるのだろうか?停車後発進許可でも誤認識があるのだろうか?
 ト○タのSSPで、認識ミスで発進許可が出たのを見たことがないが、そういう面では優れているとも言えるだろう。

◎まとめ
 ト○タのSSP慣れしているので、停車維持で誤動作発進はないと思っている(発進機能がないので当然か!)が、他車では、実際認識ミスで発進する可能性がある得るのだろう。なかなか大きな問題だと思う。
 自動運転はまだまだ遠い。
Posted at 2020/03/29 08:51:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2020年03月28日 イイね!

新型PHVを3年乗って見て 編

 新型PHVを購入してもうすぐ3年となる。引き渡し当日も、説明を受けるために停車しているだけで(冷房)で減って行くEV距離、初走行ビューンと表現される通り素敵な加速のEV走行、距離が36km程度で終わるEV走行だったが楽しめた。その後HV走行となり、鉛の様に重く感じるアクセルでイオンへ、当時のイオンは素晴らしくEV無料充電で初充電♪  PHVならではの楽しい初走行だったと記憶している。

○新型PHVの価値観
 資本を投下して、車の新しい形を楽しむなら、新型PHVは優れていると感じる。
 多くの方の言われる通り?余りに高価な車で、内装はプリウスを少し上質にした感じの大衆車。どこに魅力を感じるかによるが、資本家なら災害対策に役立てようと買うというのも有りかと思う。ただ、EVの走りや、人見世のために買うには、お高めな感じがする車。(個人的見解)

○新型PHVのお得度
 PHVなのに!?高電費なEVシステム、高性能HVシステムでどっち付かずで評価か微妙。EV走行距離もPHVとしてはロングだが望みは尽きない。恐らくEVで紐付き特権がなければ(無料・格安充電)、新型PHVが維持費用は安いのかも。
 市販車 世界初採用?のソーラー搭載なら、停車時に太陽を受けられれば?少なからずバッテリーに充電出来る!!これが本当に環境に優しいということだろう。(急速充電で巨大な電力を熱損失しながら充電する事が効率的とは言い難いのではないか!?)

○新型PHVに不足な点
 TNGAでもまだ不足感もありブレース等を追加したため別物の車になっている。But購入当初のゆったりした乗り心地も悪くない。
 EV走行距離はより多くを希望するが、結局冬になれば距離は短くなり、どんな対策をしても電費の低下を抑えきれず、結果、改善できないならHV走行がコストも時間も無駄にしない。
 走行中、ソーラーは飾りに近づくが、補機バッテリー系をアシストしているため、真夏の走行では1km/kwh程度?の改善が見込める。夏でもエアコン有りでも、電費は意外と伸びる。しかし、もっと搭載量を増やして、大きな効果が出ると面白い。
 セーフティーセンスP等の搭載はされているが、若干性能が低い。車が高価な分ここで調整されているのではと思ってしまう。But、少し性能が上がっても、今の技術プロセスでは自動運転にはほど遠い。まだまだ待ちだ。

◎まとめ
 購入時、多大な期待?と夢を持って購入したが、どれもが満たせず中途半端な車に感じた。3年経って、いやいやコストを考えると十二分に良く出来た車で、今ある技術進歩を味わえる 次世代車だったのかも知れない。
 そしてEVが次世代になれない理由は、1箇所の充電設備台数が充実していないからだ。(PA、S・SCで普通充電に比べ急速充電は1基程度が当たり前?)
 国内は、EVよりFCVを増やしたというのが本心だと感じざるを得ない。
(個人的見解で事実とは異なります)

Posted at 2020/03/28 17:39:44 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2020年03月26日 イイね!

遂に!! 市販でもないのに公道に登場「LQ」

○《激写》東京オリンピック2020に向けてトヨタ「LQ」のテストカー現る!
http://blog.livedoor.jp/worldautomobile-2.0/archives/22185095.html

 噂には聞いていたが!! 確か PHVも市販前にコンビニで充電していたが、ついに市販予定がない「LQ」でさえコンビニで充電してます。(オリンピック車?)
 ここまで来ると何でも有りですね。
 よく見ると更に作りが市販車に近づいている気がします。リアにもちゃんと反射板があり、いつでも市販車になれそうです。
 目指せ!!コンセプトのまま市販車 セラ に続け!?(死語か 合唱)

Posted at 2020/03/26 01:42:14 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2020年03月25日 イイね!

【真実追及】イオン充電設備有料化でシフト 編

 やっと手に入れた自由時間で散策に出かけた。
 その後、有料化のイオン充電器はどうなっているのだろう!?
 夕方到着(自由のはずが時間が作れない!!)、イオンに到着すると、普通充電器には・・・、旧型リーフが1台ポツッと停車しているだけ残り15?域は閑古鳥が鳴いている。
 まあ、安全な駐車域を1時間買い取ったと思えば、120円も高くは無いだろう、EV域に停車して馬止代わりにEVケーブル付きガンをPHVに突き刺し自動ロック。(これで安心?)
 そして、管理機に行き、電子マネーで支払いを選択、域を選んで、時間を選んで、カードをタッチ!! ん!!何か表示が出ているような!? 見づらい液晶に、バックライトが映えない薄暗い夕方。どうも、1行目はカード残高が出ているのだろう、2行目に8?、6?が出ているがこれはポイントなのか!?
 もしかするとポイントが付くのだろうか?120円では金額が少なすぎて無理だと思ってたのだがどうなのだらろう。
 その後、入口の急速充電器を見ると、アウトランダーPHEVが充電していた。帰ってくると、新型リーフが充電している。

○イオン有料化シフト
 さすが、世間は目ざとい、一般的に急速充電は30分500円程度する、それに対してイオンでは300円、すでに有料化で見捨てられ気味の普通充電をしり目に、金を出すなら急速充電がお得!?とシフトしている感じがする。
 それに対して、プリウス52PHVは、電費・燃費共に優秀で、充電時間も短い、結果、有料お外充電が割高でしかない。

◎まとめ
 WAONポイントが2倍になるわくわくデーだと、充電ポイントも2倍なのか?((^_^;)\(・_・) オイオイ そんなことあるのかな!? 笑)
 お休みに出向いていないので正確には分からないが、イオン有料化シフトの結果、急速充電が混んでいるのだろうか?
 他の無料急速充電もかなり混んでいるようで、嘗てPHV,PHEVを見下すような扱いだったが、EV系の一部も今は同じ穴の○となっている感じだ。
 今後、EVの生長の期待とは別に、既存のEV台数は減少に転じる気がする。当然、チャデモに負荷を掛ける○○系のEVが増えれば、チャデモの無料充電は勿論、有料充電器ですら設備が維持できず減って行くように感じる。(個人的見解)
Posted at 2020/03/25 23:21:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2020年03月19日 イイね!

新型PHV バッテリー加温と急速充電時間とコストについて 編

新型PHV バッテリー加温と急速充電時間とコストについて 編 新型PHV、冬場バッテリーを加温しても電費は思いの外上がらない。プリウスPHVにはHV走行が有利だ。
 次に、加温温度がどれくらいに到達すると、効率の良い 急速充電が出来るかだ!! 想定温度だがバッテリーが30℃に近づかないと、充電時間の最大の短縮にはならないようだ。

○まとめ
 一年を通した内燃機関の効率を考えると、EVの効率は問題外にすら感じる。
 EVでバッテリーに加温機能や冷却機能がないと、急速充電を活用した場合、二重苦に感じる程だ。(電費がよく1充電で往復できればそれに越した事はない)
 やはり、急速を含め充電に関しては、紐付き?でお得感がないと、日々乗るには余り効率を感じない。しかし、EVは乗らないと劣化も激しいとも思っている。(個人的見解)
Posted at 2020/03/19 21:03:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@たきりん さん、風邪で医者に行ったら、研修医が今年はインフルエンザが少ないと言ってました。理由は、多くの皆さんがマスクをしているからのようです。」
何シテル?   03/31 23:50
toro_555です。よろしくお願いします。
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