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FLAT4のブログ一覧

2026年05月21日 イイね!

庭の雫

庭の雫窓ガラスを流れる無数の雫が、外の世界を小さな万華鏡に変えていく。憂鬱なはずの雨空が、今日一番美しい青に染まった。

関西の平年の梅雨入りは6月初旬らしいですが今日は1日まとまった雨になりました。

久しぶりの大雨なので庭に出て写真を撮ってみました。








2. R1の端からこぼれ落ちる直前の一瞬、張り詰めた糸のように光を溜め込む。その重みに耐えかねて、静かに季節が動き出す。








3. 葉の輪郭に沿って、真珠のように並んだ記憶の粒。緑の絨毯の上で、雨は静かに呼吸を整えている。








4. 瑞々しい緑の舞台に集まった、透明な踊り子たち。互いに触れ合いそうで触れない、絶妙な距離のワルツ。








5. 柔らかな光をその身に宿し、葉脈の道を滑り降りる。雨粒の一つひとつが、庭の生命を潤す小さな光の器。








6. 銀細工のように繊細に散りばめられた、天からの贈り物。主役の座を競い合うように、それぞれの雫が誇らしげに輝く。








7. 仄かなピンクのドレスを纏った紫陽花の花びらの裾で、世界を逆さまに映し出す一雫。小さな宇宙が、そこに静かに佇んでいた。








8. 鮮やかな紅色に抱かれ、しがみつく水滴たちの艶やかさ。雨に濡れることで、花は秘めていた情熱を解き放つ。








9. モノトーンの静寂の中に灯る、一筋の明かり。漆黒の淵から生まれ出ようとする、純白の雫の決意。








10. 前線を行く細い葉をすり抜け、奥に潜む雫へと視線が誘われる。雨の日の庭は、幾重にも重なる秘密の回廊。








11. 葉の背骨を伝って、奥へ、奥へと連なる光の足跡。深い緑のグラデーションに、吸い込まれてしまいそうな錯覚を覚える。








12. クリスタルキーパーの見事な撥水が描く、無数のドーム。深みのあるベリールージュパールのボディーに整然と並ぶ雫は、雨の日にだけ現れる贅沢な意匠。








13. 六連星のエンブレムを飾る、天然のクリスタル。嵐の予感さえも美しさに変えて、再び走り出す時を静かに待っている。






天からの恵みを一身に浴びて、庭の木々も愛車も、どこか誇らしげに輝いて見えます。
ほんの数時間で消えてしまう、一期一会の「庭の雫」。
鬱陶しいと思われがちな雨の季節ですが、レンズを通してみれば、そこには息をのむほど美しい透明な世界が広がっていました。

撮影機材
カメラ:EOS R6 Mark II
レンズ:EF100mm F2.8L マクロ IS USM

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/05/21 15:53:59 | コメント(4) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2026年05月17日 イイね!

父の一周忌法要と、それぞれの歩み

父の一周忌法要と、それぞれの歩み今日は、父の一周忌法要と納骨を執り行いました。

​午前中にお寺さんが来られるため、親族で実家に集合。今回は事前に兄弟で相談し、姉が果物、弟がお菓子、そして私がお花のお供えをそれぞれ分担して持ち寄ることにしました。

​実家の仏間でのお寺さんの読経を終えた後、全員でお墓へと向かいました。墓地では専門の業者さんの手によって、お骨が骨壺から生地の袋へと移され、無事に納骨が行われました。

当日は雲一つない青空が広がり、汗ばむほどの暑さでしたが、澄んだ空気のなかでお寺さんに読経をいただき、滞りなく法事を済ませることができて安堵しております。

​思えば、我が家の両親は非常に仲が良く、1年前に父が旅立った直後の母の落ち込みようは、見ていて本当に痛々しいものでした。しかし、1年という月日が経ち、最近の母はカラオケや麻雀、リハビリ、そして仕事にと、友人たちと楽しく充実した日々を過ごせるようになってきています。その姿を見て、家族としても少し胸をなでおろしているところです。

​納骨が終わった後は、食事までの時間を利用して一旦解散となり、私たちはスターバックスでひと息入れました。その後、再び「木曽路」に全員で集まり、和やかな雰囲気の中で法事会席料理をいただきました。


​思い返せば1年前、父の葬儀の際は、私は病院を一時退院して通夜と告別式に参列していました。当時はやはり無理がたたってしまい、式を終えた後に体調が悪化し、そのまま病院へ戻ったことを今でも鮮明に覚えています。

​それに比べると、現在は病気も完全寛解(CMR)となり、大きな懸案であった胃カメラと大腸カメラの検査も無事に終えることができました。月末の診察の際、先日切り取った大腸ポリープの結果が良性であれば、まずは一段落だと考えています。

ただ、十二指腸に関しては、手術をしてクリップで縫合した箇所がしっかりと治っているかを確認するため、もう一度胃カメラ検査を行う予定です。

​また、治療で使っていたステロイドをやめた影響からか、現在は結節性痒疹(けっせつせいようしん)に悩まされており、毎日Tシャツに血がにじむような状態が続いています。それに加え、めばちこや目の腫れなども重なり、今月はほとんど毎日のように病院へ通う日々でした。

​まずは一日も早く身体が落ち着き、元気に働けるだけの体力を取り戻したい。そう願いながら、日々無理のない範囲での散歩や運動を心がけています。

​父への追悼とともに、自らの健康への決意を新たにした、節目の一日となりました😊。
Posted at 2026/05/17 18:49:24 | コメント(11) | トラックバック(0) | 一言放言
2026年05月14日 イイね!

光を捉える織目:RA-Rとカーボンのコントラスト♪

光を捉える織目:RA-Rとカーボンのコントラスト♪以前に関東からみん友のまっくろれがしさんに新型M2を見せてもらった際に、そのインテリアのカーボンパーツの輝きにすっかり魅せられてしまい、私のWRXにもインテリアにカーボンパーツの導入することを考えました。







私のWRXはtype RA-Rなので、元々ドライカーボンエアロサイドミラーが標準で装着されてます。








なので、リヤにもドライカーボンリヤスポイラーとドライカーボントランクスポイラーを追加で装着したんですよね。








さて、インテリアのどこをカーボン化するか考えました。パーツ自体は各社から販売されているのですが、メーカーさんからも「あまりいっぱいつけるとごちゃごちゃして良くないですよ」とアドバイスをいただいたのです。

フロントオーナメントパネルがいいかなと思ったのですが、それではカーボン調プリントが施されている前期VAと被ってしまいます。やはりRA-Rの特徴であるピアノブラックのパネルは残すことにしました。








次に考えたのが3か所のエアコン吹き出し口をカーボン化すること。これも色んなメーカーからプリントからリアルカーボンまでピンキリで発売されています。
でも装着した画像を見るとどうもごちゃごちゃした感じ…。

よく見るとうちのWRX、ステアリングはウルトラスエードに巻き変えているのですが、そのステアリングベゼルの左右の部分だけが車内でダークグレー塗装なんです。「何でここだけ?」と疑問に感じ、ここをカーボン化することにしました。








ステアリングベゼルの下部分だけは最初からピアノブラックでSTIロゴがはいっているので、ここはそのまま残すことにしました。目指しているのはあくまでRA-R純正。まるで最初から着いていたかのように見えることが大事です。








ベゼルも上から被せるカバーではなく、本物のカーボン加工をしたLIBERALさんの製品「プレミアムカーボンインテリア」にしました。GW前に問い合わせたところ、在庫があるということで連休明けに送ってくれました。








届いたカーボンベゼルは期待したイメージ以上の仕上がり。光沢がまばゆいです。








左側のオーディオリモコンベゼルも完璧です。とても自然な仕上がりです。








角度を変えるとこんな感じ。カバーだと安っぽくなるのが許せませんでしたから、これなら完璧です。








ひとつ難点はというと、これを装着するのにステアリングを脱着しなければならないということ。昔の車ならDIYで交換するんですけど、VABは下手に素人が脱着してトラブってる事例をよくみんカラで見かけるので、ディーラーさんの専属メカニックにまかせます。








メカニック指名なので、予約がなかなかとれず、取り付けは来週の予定です。








頭の中に完成イメージはできていますが、早く装着した姿を見てみたいものです。室内で1か所だけのカーボン化ですが、目の前のステアリングなのでかなり目立つと思います。






カーボンパーツをゴテゴテ着けるのは好きではありませんが、インテリアのレッドステッチとピアノブラックにワンポイント、カーボンが入ることでよりレーシーな「type RA-R (Record Attempt + Radical / Racing)」らしくなると思います♪

装着するのが楽しみです!☺️
Posted at 2026/05/14 16:29:55 | コメント(11) | トラックバック(0) | メンテ&チューニング | 日記
2026年05月09日 イイね!

岐阜から滋賀へ。新緑のワインディングを駆け抜けて♪

岐阜から滋賀へ。新緑のワインディングを駆け抜けて♪みん友さんとお会いするため、WRXを走らせて岐阜へと向かいました。
まずは大津SAにて休憩。GW明けの土曜日ということもあってか、名神高速は思いのほか空いており、スムーズな滑り出しです。






2. 大津SAから望む琵琶湖も、雲一つない晴天に恵まれて実に鮮やかでした。








3. 道中の黒丸PAでは、セブンイレブンでコーヒーを買い込み一息。








4. 駐車場も余裕があったので、木漏れ日の下で愛車の姿を一枚収めました。








5. 岐阜県大垣市の「プレジャーレーシングサービス」さんにて、NEWAGEさんと合流。WRX同士で並べるのは1年9ヶ月ぶり、お会いするのも昨年9月の丹波篠山以来となります。








6. NEWAGEさんのS4 tSがピットに入っている間、店内を見学しながら積もる話に花を咲かせました。








7. ランチは近くの丸亀製麺へ。前日に大腸ポリープ除去の手術を受けていたため、身体を労って「お腹にやさしいうどん」をチョイスしました。


Galaxy S22 Ultraで撮影





8. 食後は「道の駅 星のふる里ふじはし」を目指してツーリング開始。揖斐川の河川敷を通るルートは非常に空いていましたが、あまりにのんびりとしたペースに、少し眠気を誘われるほどでした。








9. 到着した道の駅では、恒例の「ソフ活」を。豆乳ソフトをいただきましたが、癖がなくさっぱりとした味わいで、リフレッシュには最適です。


Galaxy S22 Ultraで撮影






10. ここからは、新調したPOTENZA RE-71RZの本領を発揮すべく、ワインディングへ寄り道。私が先頭を務めさせていただきましたが、クリアな道にタイヤがしっかりと路面を捉え、実に気持ちの良い走りを楽しめました。








11. ワインディングの終点、藤橋城をバックに二台で撮影。やはりVA型のシルエットは、こうした風景の中でも力強く映えます。








12. 再びハンドルを握り、私が先導して「道の駅 夜叉ヶ池の里 さかうち」へ。ここまでの道も適度な曲がりが続き、素晴らしいワインディングロードでした。








13. ここからはNEWAGEさんに先導を交代し、滋賀県方面へ。
車窓には大河ドラマの舞台となった「小谷城跡」などが現れ、のんびりと空いた国道を愉しみます。








14. 田植えの済んだ水田や、黄金色に色づき始めた麦畑。そんな初夏の田園風景の中に、次の目的地がありました。








15. 訪れたのは「姉川古戦場跡」








16. 観光地として過度に整備されているわけではなく、草の茂る静かな河川敷が広がっています。当時のままの空気が残っているようで、土を掘り起こせば今にも火縄銃の弾が出てくるのではないか…。そんな歴史の奥行きを感じさせる場所でした。








17. 夕日に輝く麦畑を背に車を止めると、以前NEWAGEさんに連れて行ってもらった福井の黄金色の麦畑を思い出します。








18. 旅の締めくくりは、長浜インター近くのジョリーパスタへ。








19. ここでも食事は控えめに、サラダとローストビーフ、そしてカルボナーラを。食後のご褒美として白桃パフェも堪能しました。ドリンクバーを片手に、夜が更けるまで車談義に耽ってから解散となりました。








20. 復路の高速も空いており、左車線をのんびりとクルーズ。
自宅付近のガソリンスタンドで給油を済ませました。この日のトータル燃費は11.1km/L。この走りを考えれば十分な数字です。








21. 深夜の静まり返ったスタンドは、愛車が最も美しく映える場所の一つ。最後にもう一枚シャッターを切りました。






約400kmの行程。
新しく履き替えたタイヤの感触を確かめながら、新緑の山々を抜け、歴史の息遣いを感じる。
そして何より、気心の知れた仲間と同じ景色を眺め、語らう時間は、何物にも代えがたい贅沢でした。

前日の手術明けということで少し身体を労りながらのドライブでしたが、心地よい疲れとともに、充実感に満たされた一日となりました。
NEWAGEさん、楽しい時間をありがとうございました。

また次のシーズンも、この白いWRXと共に、まだ見ぬ景色を探しに行きたいと思います。

撮影機材
カメラ:EOS R6 Mark II
レンズ:RF24-105mm F4L IS USM
フイルター:Marumi EXUS MarkII C-PL
      Kenko Black Mist No.1

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/05/12 18:22:51 | コメント(12) | トラックバック(0) | ツーリング&ドライブ | 日記
2026年05月06日 イイね!

走りと語らいの1日。能勢の隠れ家カフェと瑠璃渓への道♪

走りと語らいの1日。能勢の隠れ家カフェと瑠璃渓への道♪2026年5月6日、みん友のたこ焼き太郎3さんと共に、能勢から瑠璃渓方面へとドライブに出かけました。

GW最終日ということもあり、混雑を避けるため国道を極力通らないルートを選択。前日にナビへ設定を試みましたが、どうしても国道を優先しようとするため、細かく経由地を指定する作業には骨が折れました。





1. 待ち合わせは青い看板の某コンビニにて。コーヒーを購入した際、カップの「L」表記がサイズを示す「S」に変わっていることに気づきました。やはり、読み間違える方が多かったのでしょうか。








2. たこ焼き太郎3さんは、私より先に到着されていました。当初は4日を予定していましたが、雨を避けて6日に変更。当日はあいにくのスッキリしない空模様でしたが、雨に降られなかったのは幸いでした。








3. 道中の田園風景。田植えの季節を迎え、水が張られた田んぼが鏡のように景色を映していました。車通りも少なく快調ですが、取り締まりに留意し、のんびりとスローペースで走りを愉しみます。








4. 数回ルートを間違えつつも(笑)、開店前の「里づと」に無事到着。さすがは人気店、すでに10名ほどの列ができていました。








5. 二人でしたのでカウンター席へ。窓の外に広がる田園風景が心地よく、開放感に包まれます。








6. いただいたのは「日替わりランチ」。能勢産の無農薬・有機野菜や、地元の高校生が育てた黒米など、地域の恵みを活かしたやさしい味わいは、評判通りの美味しさでした。








7. 食後には、茶釜の湯で淹れる自家焙煎コーヒーを。茶道の経験を持つオーナーの、飲み物への強いこだわりが伝わる一杯です。








8. 店内にはギャラリーがあり、作家さんの器や手芸品、地元産のはちみつなどが並びます。(作品保護のため、撮影は自粛いたしました。)








9. そこから県道をつなぎ「瑠璃渓」へ。ここは若い頃、バイクで頻繁に訪れた思い出の地です。数年ぶりの訪問でしたが、狭いワインディングにキャッツアイ、そして凸凹舗装のコンビには閉口しました。愛車を労わり、我慢のスロー走行を強いられます。








10. しかし、ワインディングを背にしたGRヤリスは実に絵になります。その佇まいだけで、速さが伝わってくるようです。








11. 新緑を美しく捉えられるよう狙っていた場所で、イメージ通りにシャッターを切ることができました。








12. 次に訪れたのは、京都・るり渓にある「香らん珈ろん(カランコロン)」。豊かな自然の中に佇む、アメリカン・ヴィンテージな雰囲気が魅力の一軒家カフェです。







13. 入口の青もみじが鮮やかで、思わずレンズを向けました。









14. GWのランチタイムは大盛況だったようで、食事メニューはほぼ完売とのこと。ちょうど落ち着いた時間帯に訪れることができ、運が良かったです。








15. 駐車場も広く、ツーリングの休憩スポットとしても重宝されそうです。








16. 「チーズケーキなら」とのことで、コーヒーセットを注文。濃厚なベイクドチーズケーキは格別でした。








17. 15時半の閉店まで、穏やかな時間をのんびりと過ごさせていただきました。








18. 「帰りはどうしましょう?」と尋ねると、「さらに3つの峠を越えましょう」と予想外にパワフルな返答が。峠道に疲れておられるかとの心配は杞憂でした。写真は一つ目の「逢坂峠」を越え、「野間の大ケヤキ」に到着した際の一枚です。








19. 久しぶりに訪れた「野間の大ケヤキ」。樹齢1000年以上、国の天然記念物にも指定されているその威容は、西日本最大級の名に恥じない圧倒的な存在感です。








20. 車好き同士、語らいは尽きませんが、ここで帰路に就くことに。ここからは勝手知ったる道、私が先導して妙見山を越え、箕面ドライブウェイを抜けます。概ね空いていましたが、最後の箕面で極端にスローなSUVに遭遇したのは、少しだけ心残りでした。






今回のドライブは、RA-Rに装着したニュータイヤ「POTENZA RE-71RZ」の初陣でもありました。期待以上のハンドリングとグリップ力で、峠道の愉しさがより一層引き立ちました。

昨今の情勢を鑑みると、心置きなくガソリンを消費して走れる時間は、今後ますます貴重なものになるかもしれません。今、こうして良き友と楽しく走れたことに感謝したいと思います。

また世情が許せば、ぜひご一緒しましょう。
たこ焼き太郎3さん、有難うございました!😊

撮影機材
カメラ:EOS R6 Mark II
レンズ:RF35mm F1.8 MACRO IS STM
フイルター:Kenko Black Mist No.1
Posted at 2026/05/07 12:32:18 | コメント(11) | トラックバック(0) | ツーリング&ドライブ | 日記

プロフィール

「@superblue さん、こんにちは!
ありがとうございます!
今日も相変わらず病院通いです。
ワンちゃん飼っておられるのですね~😊」
何シテル?   05/20 10:55
水平対向4気筒エンジンにちなんだHNで”FLAT4(フラットフォー)”と申します。 お出掛けと写真と愛車メンテの記録が中心です。 2006年にみんカラを...

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