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2026年06月30日 イイね!

㊗️愛車R1と出会って8年!🎉✨🎊

㊗️愛車R1と出会って8年!🎉✨🎊6月30日で愛車と出会って8年になります!
この1年の愛車との思い出を振り返ります!

■この1年でこんなパーツを付けました!

DENSO クリーンエアフィルターDCC5003

Panasonic Blue Battery caos N-60B19L/C8

BRIDGESTONE POTENZA Adrenalin RE005 165/55R15

WAKO'S EPS: エンジンパワーシールド

CRAFTMART R1専用フロアマット プレミアム


■この1年でこんな整備をしました!

ドライブスルー洗車/80,452km

6ヶ月点検 / 80,645km

バッテリー交換 / 80,680km

ETCアース不良修理 / 81,421km

バッテリー充電 / 82,022km

ドライブスルー洗車 / 82,023km

クリスタルキーパーコーティング / 83,063km

バッテリー充電 / 83,245km

タイヤ新品交換 / 83,924km

スバル純正 PEAカーボンクリーナーII投入/83,945km

KeePer純水手洗い洗車 A コース / 84,126km

スバル純正 PEAカーボン クリーナーII投入 / 84,464 km

法定12か月点検 / 85,394km

WAKO'S EPSエンジンパワーシールド注入 / 85,394km

エアクリーナーエレメント交換/85,323km

クーラント・ラジエーターキャップ交換 / 85,823km

ディーラー機械洗車 / 85,823km

ガラコDX施工 / 86,182km

室内清掃 / 86,182km

バッテリー充電 / 86,363km

ドライブスルー洗車 / 86,415km

フロアマット オーダーメイド・交換 / 87,032km


■愛車のイイね!数(2026年06月30日時点)
690イイね!

■これからいじりたいところは・・・

運転席のシートカバーが傷んできた

エキパイの遮熱板が時々ガラガラいう

クランクケースからのオイルにじみ


■愛車に一言

㊗️8周年おめでとう。この1年も細かくケアしてきたから、まだまだ絶好調だね。少しずつ直してあげないといけない箇所も出てきたけれど、その時間さえも愛おしいよ。これからも二人三脚で、大切に乗り続けていくからよろしく!😊


>>愛車プロフィールはこちら
Posted at 2026/06/30 11:52:57 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年06月26日 イイね!

高齢の親の「独居防犯」:キーボックス導入と、新しいことを始めるときの「外野の声」

高齢の親の「独居防犯」:キーボックス導入と、新しいことを始めるときの「外野の声」昨今のニュースを見ていると、高齢者の独居を狙った凶悪な住宅侵入犯罪の話題が絶えません。他人事ではないと感じ、実家の防犯対策を急ピッチで進めることにしました。

​昨年父を亡くして以来、母は現在一人暮らしをしています。ありがたいことにケアマネジャーや介護スタッフの方々が日々入れ替わりで出入りしてくださっているのですが、そこで一つ大きなリスクが生じていました。それは「昼間、玄関の鍵が常時開いた状態になっている」ということです。

​スタッフの出入りをスムーズにするためとはいえ、このご時世に無施錠の時間が長いのはあまりにも危険です。かと言って、80代後半の母にその都度確実な戸締まりを求めるのは、体力面や認知的な負担を考えても現実的ではありません。

​そこで私は、玄関と勝手口に暗証番号式の「キーボックス」を設置することにしました。スタッフの方には、その都度ボックスから鍵を取り出して解錠・施錠を行い、終了後は速やかにボックスへ戻してダイヤルを崩してもらうという運用にします。手順を正しく理解してもらうための「案内しおり」も作成し、早速実家へ届けてきました。

​しかし、新しいことを始めようとすると、決まって周囲からネガティブな意見(悪く言えばイチャモン)が出てくるものです。母からは「キーボックスごと壊されたらどうするの?」と心配され、リハビリスタッフからも「隠さないと、それごと盗まれますよ」といった懸念をぶつけられました。

​もちろん、頑丈なキーボックスであっても「100%絶対安全」というわけではありません。プロの犯罪者が本気で工具を使えば、突破される可能性はゼロではないでしょう。

​ですが、私が言いたいのは「昼間にドアを開けっ放しにし、誰でもウェルカムな状態にしているリスクに比べれば、キーボックスで施錠する方がよっぽど安全である」ということです。完全無欠な対策を求めて何も動かないより、今できる最善の手を打ち、リスクを最小限に抑えることの方が圧倒的に価値があります。

​外野のネガティブな声に振り回されるつもりはありません。まずはこのキーボックス運用を徹底します。この対策については姉弟のグループLINEで即座に共有し、家族間での認識を一致させました。

​さらに、キーボックスに対する懸念へのカウンターとして、近々実家に「防犯カメラ」も設置する予定です。カメラの存在は、キーボックスへの細工に対する強力な抑止力にもなるはずです。

​大切な親の安全を守るため、これからも現実的な防犯アップデートを一つずつ積み重ねていきます。
Posted at 2026/06/26 18:47:41 | コメント(16) | トラックバック(0) | 一言放言
2026年06月23日 イイね!

【池田・久安寺】BEBEと巡る、水面を彩るあじさい浮かべ

【池田・久安寺】BEBEと巡る、水面を彩るあじさい浮かべ梅雨の晴れ間を縫うようにして、池田の「久安寺」へ行ってきました。お目当ては、この季節ならではの美しい紫陽花です。今回は愛犬のBEBEも一緒に、のんびりと境内を散策しながらの撮影となりました。

久安寺といえば、池に浮かぶ「あじさい浮かべ」が有名ですが、今年も見事な色彩が広がっており、平日にもかかわらず多くの参拝客で賑わっていました。緑豊かな境内に映える色とりどりの紫陽花と、カメラを向けると静かにポーズをきめてくれるBEBEの姿を、ファインダーに収めてきましたのでご紹介します。




2. 色鮮やかなあじさい浮かべをバックに、BEBEを一枚。少し眩しそうな表情を浮かべながらも、しっかりカメラに視線をくれました。








3. 手前の紫陽花にピントを合わせ、水面に浮かぶ花々を贅沢にボカしてみました。立体感のある構図がお気に入りです。








4. 歴史ある境内の佇まいと、池を彩る紫陽花のコントラスト。静けさの中に華やかさが同居する、久安寺ならではの景観です。








5. 嬉しそうに上を見上げるBEBE。紫陽花のブルーが背景に優しく溶け込んでいます。








6. 参道沿いに咲く大きな一輪と並んで。BEBEのサイズ感と紫陽花のボリュームが絶妙なバランスです。








7. 背景に思い切って大きなピンクのボケを配し、白い紫陽花を引き立ててみました。しっとりとした梅雨の空気感が伝われば幸いです。








8. 新緑のモミジの隙間から、歴史ある楼門を背景にガクアジサイを配置。引き算の美学を意識した構図です。








9. 見事なブルーの紫陽花が、まるでBEBEを包み込むように咲き誇っていました。石畳の上の特等席で、お行儀よくお座り。








10. 逆光気味の光を捉え、透過するブルーのグラデーションを主役に。背景の柔らかな木漏れ日の丸ボケが、爽やかさをプラスしてくれました。








11. 美しい木漏れ日の背景に溶け込むように咲く青いアジサイ。開放F値が生み出す、柔らかく大きな円形ボケが、季節の優しさを演出してくれます。








12. 星を散りばめたような額アジサイ。背景の細やかな玉ボケのグラデーションが、すっと伸びた一輪の美しさを主役として際立たせてくれます。








13. 背景の深いグリーンに、鮮明なブルーが鮮やかに浮かび上がる。アジサイそのものの造形美と、凛とした佇まいにピントを合わせました。








14. 真上から捉えた額アジサイ。中心の繊細な両性花を包み込むように、規則正しく並んだ青い装飾花が、自然の造り出す完璧なアートを感じさせます。








15. 水面に広がる濃緑の藻の中に、ぽつぽつと顔を出す小さな白い梅花藻(バイカモ)。その奥で、水に浮かぶ青いアジサイが美しいボケとなって季節の競演を果たしています。








16. 風情ある屋根付きの回廊へと続く境内。新緑の青もみじと深紅の葉が織りなす色彩のグラデーションに、手前の青いアジサイが美しい季節のアクセントを添えてくれます。








17. 鮮やかな朱色の背景に映える、透き通るようなアジサイのブルー。前ボケと背景のグラデーションが、境内の立体感と華やかさを強調してくれます。








18. 境内で見つけた、ほほえましいお地蔵様。前ボケの色彩がファインダー越しに優しく重なり、物語の一コマのような温かみのある描写になりました。








19. 水が張られたつくばいの底に映る、青銅の風鐸。水面の揺らぎの中に、瑞々しい緑の苔がアクセントとなり、静寂の中に吸い込まれるような美しさがあります。








20. 見上げるファインダーの先に広がる、鮮やかな朱と重厚な瓦、そして爽やかな青もみじ。風鐸が今にも涼しげな音を響かせそうです。






先日訪れた「大和観音・あぢさゐ回廊」の4カ寺で目にした、息をのむような華やかさと圧倒的な美しさも素晴らしいものでしたが、ここ久安寺で感じたのは、それとは対照的な「心落ち着く静けさ」でした。

境内に一歩足を踏み入れると、そこにあるのは歴史を重ねた和の風情と、しっとりとした緑の静寂。日陰にひっそりと佇むアジサイの鮮やかなブルーや、木漏れ日を映した大きな玉ボケ、そして朱色の建造物や風情ある回廊と調和する青もみじ。ファインダーを覗きながら四隅の構図を整えていると、都会の喧騒を忘れ、ただ目の前にある自然の美学と対話しているような、贅沢な時間を過ごすことができました。

華やかな演出も素敵ですが、こうしたお寺本来の静けさの中で、構図を楽しみながらシャッターを切るひとときこそ、写真生活の醍醐味だと改めて実感しています。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

撮影機材
Camera:EOS R6 Mark II
Lens:RF24-105mm F4L IS USM
    RF70-200mm F2.8L IS USM
Filter:Marumi EXUS MarkII C-PL x2
関連情報URL : https://kyuanji.jp/
Posted at 2026/06/24 16:11:55 | コメント(13) | トラックバック(0) | ツーリング&ドライブ | 日記
2026年06月15日 イイね!

R1で巡る初夏の奈良♪ 艶やかな大和観音・あぢさゐ回廊

R1で巡る初夏の奈良♪ 艶やかな大和観音・あぢさゐ回廊奈良の初夏を彩る「大和観音あぢさゐ回廊」は、2026年6月6日(土)から7月5日(日)の期間、長谷寺、室生寺、岡寺、壷阪寺の4カ寺が連携し、各寺の境内が色鮮やかな紫陽花で美しく彩られます。

この日は早朝からR1で各お寺を巡ってきました。




最初に向かったのは「奈良大和路の花の御寺 総本山 長谷寺」。ここは4カ寺の中でも一番人気で、休日は観覧するのに1~2時間の行列を並ばなくてはいけません。早く出たのは4つのお寺を回るというのもありますが、行列に並びたくなかったからです。

「長谷寺」は鎌倉にもありますが、「一本の霊木から彫られた同じ観音菩薩像を祀る兄弟寺院」という深い関係にあります。奈良が総本山であり、鎌倉の長谷寺はその伝説を受け継ぐ形で創建されました。




1. 朝陽を浴びて輝き始めた紫陽花と、静かに石段を上がるお坊さんの背中。静寂の中で刻まれる一歩一歩が、心の洗われる瞬間の始まり。








2. 奥へ奥へと続く長い回廊の先。石段を彩る紫陽花が、まるで別世界へ誘うような、幻想的な空間。早朝でないと撮れない1枚。








3. 嵐坂の石段を埋め尽くすように咲き誇る、色とりどりの紫陽花。朝の澄んだ空気の中で、その色彩は一層鮮やかに、そして優しく、心を癒してくれる。








4. 静まり返った本堂に差し込む朝陽。磨き上げられた床に映り込む、新緑の木々の影。光と影が織りなす、言葉を失うほどに美しい、清廉な世界。








5. 嵐坂の上では紫陽花を手入れされてる植木職人さんとお話しすることができました。昨年から嵐坂を人が通れないようにしたことには賛否があるそうです。私は今のほうが好きです。








次は約20km離れた「女人高野 室生寺」へ向かいます。春のシャクナゲや新緑、秋の紅葉など、季節ごとに美しい風景が楽しめることでも知られています。


6. 威厳漂う仁王門の前で、静かに境内を整える僧侶の姿。山深い室生寺に漂う清らかな空気と朝の静寂。








7. 池のほとりを埋め尽くす、圧倒的なボリュームの紫陽花。仁王門の朱色と、青やピンクのグラデーションが水面に映り込み、華やかながらも落ち着いた情緒を醸し出していました。








8. 鎧坂の石段を上がると、石段を彩る和傘と、空間を立体的に躍動させる赤と青の水引細工が現れます。








9. 金堂の古色ある屋根を見下ろす斜面に、帯状に連なる紫陽花と和傘の華。深緑の森の中に浮かび上がる鮮やかな色彩が、山寺にモダンな息吹を吹き込んでいるようです。








10. 苔むした鎧坂の向こうに佇む本堂、そして緑の奥に小さく見える五重塔。幾重にも重なるもみじの青葉が美しく、室生寺ならではの深い歴史と自然の調和を感じさせてくれました。








約30km走って次に訪れたのは「日本最初やくよけ霊場・西国第七番 岡寺」。奈良県明日香村の東にある岡山の中腹に位置しています。池や手水舎に花を浮かべる「華の寺」としても全国的に広く知られています。


11. 不動明王の足元を埋め尽くす、息をのむほど鮮やかな花池。ダリアや紫陽花が水面を彩る「華の寺」ならではの景色です。








12. 参道の斜面を美しく彩る、鉢植えの紫陽花たち。青や白、ピンクのグラデーションが小径を華やかに包み込んでいます。








13. 色とりどりの瑞々しい花々に囲まれて、ちょこんと佇む小さなお地蔵様。まるでお花の絨毯の中で優しく微笑んでいるかのようです。








14. 歴史を重ねた楼門の中に、美しく咲き誇るピンクの紫陽花。古い木造建築の重厚な佇まいが額縁となり、凛とした花の美しさをより一層引き立ててくれました。








15. 手水舎の竹を伝う清らかな水と、涼しげに輝くガラス玉。水面を埋める紫陽花の柔らかな色彩が初夏の風を感じさせてくれました。








最後は約10km走って、深い壺阪の山の中にある「壷阪寺(南法華寺)- 西国三十三所第六番札所」に訪れました。

ここはNHK大河ドラマ「豊臣兄弟」の主人公、豊臣秀長が復興したというゆかりがあるそうです。



16. 苔むした境内で、凛と咲く青い紫陽花。その奥に静かに佇むお地蔵様が、訪れる人々を優しく見守っているかのようです。








17. 古いお堂の格子戸越しに、鮮やかなピンクの紫陽花を望む。








18. 光を浴びて透き通るような、水玉模様のガラス容器に浮かぶ青い紫陽花。底に敷かれたカラフルなビー玉が、涼しげで幻想的でした。








19. 天竺渡来の大釈迦如来石像の足元に、色とりどりの紫陽花と和傘が華やかに並ぶ、壷阪寺ならではの圧巻の景色。山深い自然の中で、信仰と花の美しさが融合した、忘れられない絶景。








20. 風に揺れるガラスの風鈴の中にも、愛らしいダリアの姿が。風鈴が奏でる涼やかな音色と、紫陽花の柔らかな色彩が、壷阪寺に流れる静かな時間を優しく包み込んでいました。



大和の古刹四ヶ寺を巡る「あじさゐ回廊」。
早朝の長谷寺に始まり、女人高野・室生寺、華の寺・岡寺、そして山深き壷阪寺へと、それぞれの歴史と自然が織りなす紫陽花の絶景を贅沢に堪能した一日となりました。

厳かな静寂の中に咲く瑞々しい姿、池や手水舎を彩る華やかな演出、そして和傘や水引、風鈴といった伝統の意匠との見事な競演。どのお寺も独自の美しさに満ちており、レンズ越しにその魅力を追いかける時間は、心洗われる至福のひとときでした。

初夏の爽やかな風とともに、大和の豊かな歴史と花の癒やしを肌で感じられた、素晴らしい撮影紀行となりました。

最後までご覧いただき有難うございます!☺️

撮影機材
カメラ:EOS R6 Mark II
    EOS R
レンズ:RF14-35mm F4L IS USM
    RF24-105mm F4L IS USM
    RF45mm F1.2 STM
Posted at 2026/06/18 13:51:55 | コメント(14) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2026年06月14日 イイね!

猪名川の豊かな自然に包まれるスローな休日♪

猪名川の豊かな自然に包まれるスローな休日♪梅雨の晴れ間の午後、愛車R1を走らせ、兵庫県猪名川町にあるドッグカフェ「CAFE SARA to TEN(さらとてん)」を訪れました。そこは、都会の喧騒を離れた、美しい田園風景と深い緑に囲まれた癒しの空間。今回は、愛犬BEBEと一緒に楽しんだ、穏やかで贅沢な休日の様子を、写真とともにお届けしたいと思います。




2. 淡いグリーンの扉に飾られた、温もりあるペーパークラフトのリース。お店の優しい雰囲気が入り口から伝わってきます。








3. 腕の中にすっぽりと収まり、カメラをじっと見つめる愛らしい瞳。ふわふわの毛並みに柔らかな光が回っています。








4. 視線を少し外した一瞬の表情を捉えて。トイプードルならではの繊細な毛並みの質感が、美しいボケ味とともに際立ちます。








5. 陽光が差し込むテーブルの上で。お気に入りのシチズンxSTIの時計とレイバンのサングラスを添えて、冷たいアイスオーレで一息。








6. 店内の心地よい空気感を背景に。大きな窓から透ける緑を背景に、結露したグラスが涼しげなひとときを演出してくれます。








7. 窓辺からのハイキーな光に包まれて。抱っこされて安心しているような、優しく穏やかな表情が印象的でした。








8. 背景の柔らかなボケが、BEBEの愛くるしい表情をさらに引き立てる、ポートレートのような一枚。








9. 浅い被写界深度で主役を引き立てたアップルパイ。添えられたアイスクリームとベリーに贅沢なひとときを感じます。








10. 額縁効果のように外の景色を切り取る大きな窓。美しく整えられた青々とした田んぼと、猪名川の豊かな自然が広がります。








11. 「SARA to TEN」の木製ロゴとガーランド。見上げれば、温かみのあるインテリアと人気メニューのランキングが目を引きます。






窓の外に広がる美しい田園風景を眺めながら、愛犬と一緒に過ごす時間は、心からリフレッシュできる特別なひとときとなりました。

丁寧にいれられたアイスオーレ、そして程よい甘さのアップルパイはどちらも絶品でした。今回はカフェタイムでの訪問でしたが、次回はぜひ、ランチをいただきに、またこの場所に帰ってきたいと思います。猪名川の豊かな自然と温かいおもてなしに、心から感謝です。

撮影機材
カメラ:EOS R6 Mark II
レンズ:RF35mm F1.8 MACRO IS STM
フイルター:Kenko Black Mist No.1

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/06/15 17:16:16 | コメント(12) | トラックバック(0) | ツーリング&ドライブ | 日記

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