• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

FLAT4のブログ一覧

2026年02月18日 イイね!

完全寛解の報告と、次なる一歩♪

完全寛解の報告と、次なる一歩♪先日、市民病院にてPET-CT検査の結果説明を受けてまいりました。


3度目の再発から「完全寛解」への軌跡
​振り返れば昨年3月、3度目の悪性リンパ腫再発が判明しました。そこから今日まで、最新の医療技術を信じた過酷な治療の連続でした。

​2025年5月: 日本初の二重特異性抗体製剤「エプキンリ」による治療を開始。
​8月: 抗がん剤(フルダラビン、エンドキサン)の投与。
​本番の「CAR-T療法(ブレヤンジ)」: 自身のT細胞を遺伝子改変し、がん細胞を攻撃させる画期的な細胞療法です。

​文字にすれば数行ですが、リンパ球抽出時の全身痙攣や、クリーンルームでの24時間監視体制、そして副作用であるサイトカイン放出症候群(CRS)との闘いなど、まさに命懸けのプロセスでした。年末まで続いた白血球・好中球を増やす治療を経て、今回の効果測定に至りました。


​2015年からの闘いで、初めて手にした言葉
​検査の結果は、「完全寛解(CMR)」でした。
PET画像上でがん細胞の代謝反応が消失し、正常化したことを意味します。

2015年にステージ4と診断されてから10年。再発を繰り返す中で、この言葉をいただいたのは初めてのことです。
​当時は「10年生存率50%」と宣告されましたが、医療の進歩が私の命を繋いでくれました。当時は存在しなかった新薬が次々と認可され、高額療養費制度という日本の優れた社会保障があったからこそ、今こうして生きていられるのだと痛感しています。


​新たな課題:貧血への対処
​完全寛解の喜びも束の間、翌日の大学病院での診察では「貧血」を指摘されました。ヘモグロビンと貯蔵鉄(フェリチン)の数値が基準値を下回っており、消化管からの出血を否定するため、急遽胃カメラと大腸カメラの検査を予約しました。

​せっかくの吉報に水を差されたような心境で、数日間はブログに書くことも躊躇し、悶々とした時間を過ごしておりました。しかし、友人たちからの温かい言葉に背中を押され、今のありのままを報告させていただきます。


​前を向いて、生き抜くということ
​私の病気は難治性であり、今後も再発の可能性は否定できません。しかし、近々認可予定の「オドロネクスタマブ」や「ジャイパーカ」など、次世代の武器も控えています。


​「少しでも長生きをして、次の薬が出るまで粘れば、さらに道は拓ける」
​私はそう信じています。現在闘病中の方々も、どうか勇気を持って治療に臨んでいただきたいと願っています。

​入院中からこれまで、多くの皆様にいただいた励ましが、どれほど心の支えになったか分かりません。この貧血もしっかりと治療し、また一歩ずつ歩んでまいります。

心より、感謝を込めて。
Posted at 2026/02/18 22:28:57 | コメント(5) | トラックバック(0) | 一言放言 | 日記
2026年02月14日 イイね!

色彩が躍る街、此花へ MURAL TOWN KONOHANA♪

色彩が躍る街、此花へ MURAL TOWN KONOHANA♪来たる2月22日、撮影実習で訪れることになっている大阪市此花区、千鳥橋駅州右辺。
今回はその予習を兼ねて、一足先に「MURAL TOWN KONOHANA」のロケハンへと出かけてまいりました。

撮影を開始して間もなくのこと、大きな壁画を前に構図を練っていると、一人の男性が気さくに話しかけてくださいました。驚いたことに、この写真の方こそがこの壁画群をプロデュースされた、プロジェクトの仕掛け人ご本人だったのです。

思いがけない出会いから始まった今回のアート巡り。住宅街の静寂の中に突如として現れる鮮烈な色彩と、世界各国のアーティストによる個性豊かな表現の数々に、下見のつもりがあっという間にシャッターを切る手に熱がこもってしまいました。

本日は、写真表現の視点で切り取った、此花の街並みをご紹介したいと思います。

一歩路地へ入れば、そこはもう巨大なキャンバスです。



まず目を奪われたのは、建物の壁面いっぱいに描かれたダイナミックな作品群。モノトーンで描かれた力強い筆致のものから、ポップなキャラクターが顔を覗かせるものまで、その振れ幅の広さに驚かされます。被写体としての存在感が強く、広角で捉えるか、あるいは街のパーツとして切り取るか、レンズ選びにも自然と力が入ります。








さらに歩みを進めると、日常の風景とのコントラストが面白い作品に出会いました。駐車場や電柱、何気ない住宅の窓。それらと計算し尽くされたかのように融合するアートは、この街独自の呼吸を感じさせます。特に光が差し込む角度によって、壁画の表情が刻々と変化していく様は、22日の実習本番でも重要なポイントになりそうです。








この日は愛犬BEBEも同行していたのですが、アートの前で佇む姿は、まるで野外美術館の鑑賞者のよう。モノクロームの紳士が描かれた壁の前を通る時などは、ストリートスナップ特有の「一瞬の重なり」を狙う楽しさを再確認させてくれました。








さらに歩みを進めると、描写の緻密さに驚かされる作品が増えてきました。窓ガラスへの鮮やかな写り込みを活かしたフレーミングや、建物の複雑な構造を逆手に取った立体的なアートなど、撮り手の視点によって幾通りもの表情を見せてくれます。何気ない路地の先に現れる非日常的な光景は、ロケハンであることを忘れてしまうほどの没頭感を与えてくれました。








シャッターを下ろした店舗や、高く聳える壁面にまで命が吹き込まれています。緻密なグラフィックから、メッセージ性を感じる力強いタッチまで、まさに街全体が呼吸しているかのようです。








撮影を終え、少し足を休めようと立ち寄ったのが、オープンしてまだ2ヶ月というドッグカフェ「Hana no Mori」さんです。
ここでいただいたスープカレーが、驚くほどスパイシーで絶品でした。スパイスの心地よい刺激が、撮影で心地よく疲れた体に染み渡ります。BEBEもリラックスした様子で、温かなおもてなしに心まで解れるひとときとなりました。








食事を終え、一度は家路につこうかと思いましたが、やはり気になっていた少し離れた場所にある作品を探しに行くことに。
足を伸ばした先に待っていたのは、夕暮れ前の光に照らされた、これまた素晴らしい壁画たちでした。住宅地の壁面に佇む動物や、幾何学的なパターンが重なる壁。最後にこれらを見届けることができ、予習としてはこれ以上ない充実した一日となりました。


足が棒になるほど歩きましたが、最後に訪れたエリアでも素晴らしい作品に出会え、妥協せずに足を運んで正解でした。一つひとつの壁画が持つエネルギーに触れ、22日の撮影実習がますます楽しみになりました。

今回巡ったルートの詳細は、こちらのパンフレットと地図の通りです。






此花の街に散りばめられたアートの数々。実習本番では、先生のご指導を仰ぎながら、この色彩豊かな街をどのように切り取れるか、今から心を躍らせています。


撮影機材:
カメラ:EOS R6 Mark II
レンズ:RF45mm F1.2 STM
フイルター:Marumi EXUS ND64

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/02/15 21:53:30 | コメント(6) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2026年02月08日 イイね!

雪降る大阪城、凍える指先で梅を撮る♪

雪降る大阪城、凍える指先で梅を撮る♪この日は撮影実習で琵琶湖のなぎさ公園へ撮影に行く予定でしたが、寒波の勢いに押され、行き先を大阪城公園に変えることになりました。 結果として、それが正解だったのかもしれません。降りしきる雪の中で静かに佇む梅の花は、普段の大阪城では決して出会えない、気高くも儚い表情を見せてくれました。予定外の寒波が連れてきてくれた、特別な冬の記録です。



先生からのアドバイスはこちらです。

・今回は急遽、場所を大阪城梅林に変更しました。
・今日は梅が5分咲なので枯れてるのがないのできれいに撮れます。
・こんな雪の大阪城はなかなか見られないです。
・曇っているので背景が空にならないようにしてください。
・木に近寄らず離れて望遠レンズで撮るといいです。
・後ろの木立を背景にしてもいいです。
・背景を暗くすると降る雪が写真に写ります。
・絞りを絞ると雪がしんしんと降る雰囲気を撮ることができます。
・シャッタースピードで色んな雪の表現をすることができます。
・FVモードで絞りを固定してISO感度でシャッタースピードを調整する。
・葉っぱや花に雪が積もるのが撮れるかもしれません。
・ピント位置を色々変えて撮ってみる。
・接写の時は風がおさまったタイミングで撮ります。
・標準レンズはフードが浅いのでレンズに雪が着いたら拭いてください。
・ホワイトバランスは太陽光でいいと思います。



02:凛として咲く
背景をシンプルに整理して、白梅の清らかな色と枝の伸びやかなラインを真っ直ぐに伝えてみました。








03:深紅のアクセント
曇り空の落ち着いたトーンの中で、紅梅の鮮やかさが際立つような配置でシャッターを切ってみました。








04:生命の宿る幹
ゴツゴツとした力強い幹の質感と、そこに咲く可憐な白い花との対比を強調してみました。








05:寒空の温もり
蕾の多い枝を選び、背景に暖色系のボケを置くことで、寒さの中でも春が近づく期待感を表現してみました。








06:雪粒のダンス
降り始めた雪を小さな白い粒として捉え、白梅と混ざり合う一瞬の煌めきを狙ってみました。








07:淡いピンクの重なり
画面いっぱいに花を配し、雪が舞う中で梅の香りが漂ってくるような密度感を出してみました。








08:空間を活けて
枝振りの美しさを主役に、あえて広い余白を作ることで、静寂な冬の空気感を演出してみました。








09:降る雪と小枝
背景に紅梅の色彩を配してカラーバランスを整え、舞い落ちる雪を繊細なアクセントとして添えてみました。








10:吹雪に染まる紅
背景を暗く落として激しい雪を強調し、その中で燃えるように咲く紅梅の力強さを引き出してみました。








11:雪の冠を戴いて
花びらの上に綺麗に積もった雪をクローズアップし、自然が作った繊細な造形美を捉えてみました。








12:溶けゆく冬の雫
花の中央に溜まった雪と、溶けかかった質感にフォーカスして、季節が変わる刹那の表情を追ってみました。








13:待ちわびる蕾
弾けそうな蕾と開いた花をバランスよく配置。雪の中で静かに「その時」を待つ、生命の期待感を表現してみました。








14:春の吐息
極めて浅い被写界深度で、花の中央部のみを強調。ピンクのグラデーションに雪が溶け込むような、柔らかい描写を目指しました。








15:白に染まる花芯
雄しべと雌しべの先の一つひとつにまで雪が積もった様子を、マクロ的な視線で丹念に切り取ってみました。








16:端正な枝振り
咲き誇る花と蕾のバランスが良い枝を選び、背景を優しくぼかして主役を引き立ててみました。








17:城壁と白梅の対比
歴史を感じさせる重厚な石垣を背景に置くことで、梅の花の繊細さと気高さを際立たせてみました。








18:雪中紅梅図
紅梅の上にこんもりと乗った雪を主役にして、色彩のコントラストを最も強く意識して構成してみました。








19:銀世界の梅林
視界全体が雪で白く霞む中で、無数の花が咲き乱れる幻想的な広がりをダイナミックに写してみました。








20:難波の春、雪の天守閣
満開の梅越しにそびえる大阪城を捉え、この日、この場所でしか出会えない特別な冬の景色を一枚に凝縮してみました。







大型寒波というアクシデントが、期せずして最高の被写体を与えてくれました。
近頃は身軽な装備で撮ることも増えていましたが、やはり三脚を立てて腰を据え、フル装備で被写体と対峙するのは良いものです。大型寒波という思わぬアクシデントが、逆に「撮る喜び」を再認識させてくれました。 機材を片付ける頃にはすっかり体も冷え切ってしまいましたが、心の中は不思議と晴れやかな、そんな雪の一日でした。

撮影機材:
カメラ:EOS R6 Mark II
    EOS R
レンズ:RF24-105mm F4 L IS USM
    EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM
    EF100mm F2.8Lマクロ IS USM + エクステンションチューブEF25II
ストロボ:スピードライト270EX II
フイルター:Marumi EXUS Mark II PLフイルター
      Marumi White Powder Mistフイルター
三脚:manfrotto 055プロカーボンファイバー三脚3段 - MT055CXPRO3
雲台:SIRUI K-30X自由雲台

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/02/11 17:28:41 | コメント(9) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2026年02月03日 イイね!

BRAVIA 5導入記と、格闘したネット設定♪

BRAVIA 5導入記と、格闘したネット設定♪先週の日曜日、6年間愛用したリビングのテレビが突然故障しました。メーカーに修理を依頼しましたが、パネル故障で修理費17万円…。さすがに断念し、新調することにしました…😵。

​向かったのは、いつもの家電量販店。私は学生時代から「テレビはSONY」と決めています。カミさんは予算を気にして「ワンサイズ小さくしたら?」と言いましたが、店頭でサイズを見比べ、店員さんの後押しもあって、何とか今のサイズを維持することができました😅。

​選んだのは、2025年発売の普及モデル『BRAVIA 5』。最新の有機ELは高嶺の花ですが、普及モデルとはいえ進化は凄まじいものです。「部分直下型」から「直下型」へ、そして「Mini LED」の採用。映像エンジンも刷新され、OSもGoogle TVへと、数年でこれほど変わるのかと驚きました。

ちなみに、2023年モデルの在庫もネットにはありましたが、我が家のテレビ台に載らないことが判明し、最新モデルに決定。

​価格については、元家電量販店店員の経験を活かして交渉しました。店員さんにも頑張っていただき、5年無制限保証やリサイクル料込みで、価格.comを下回る条件を引き出すことができました!😆

カミさんが一番喜んだのは、購入特典の「U-NEXT 3ヶ月無料」。「これで『ザ・ロイヤルファミリー』が全話観られる!」とはしゃいでいましたw。



そして​本日、無事に設置完了。業者さんは基本設定まででしたので、ネット周りの設定は自分で引き受けました。

LANを繋ぐだけなら簡単ですが、NHKのメッセージ消去、GoogleやBRAVIAの初期設定、各種VODアプリのインストールとログイン……。スマホでQRコードを読み取る作業の連続で、結局1時間ほどかかりました。

これ、Wi-Fi環境がないご家庭や、慣れていない方には相当な負担でしょうね。

​今、私の横ではカミさんがご機嫌で「ザ・ロイヤルファミリー」を観ています。彼女が喜んでくれるのが、私にとっては一番の収穫です😊。

今度の相棒には、ぜひ長持ちしてほしいと願っています🙏。

画像はGeminiに作成してもらいました。
Posted at 2026/02/03 15:33:39 | コメント(15) | トラックバック(0) | デジタルもの
2026年02月01日 イイね!

7年4ヶ月、深まる愛着。WRXで北神戸へ♪

7年4ヶ月、深まる愛着。WRXで北神戸へ♪この日は義父の養生する病院にお見舞いに行ってきました。

普段なら妻と二人、R1で向かうところですが、「一緒に行きたい」という子供のリクエストに応え、今回はWRXを出動させました。病院までは往復約60km。WRXを走らせるにはちょうどいいドライブコースです。

面会は二人まで、時間も15分間までと厳しく決められているので、カミさんと子どもだけが面会に行き、私は駐車場で愛車撮影でもして待っていることにしました。




2. みんカラですので、たまには愛車の姿も収めておこうと、カメラを取り出しました。








3. 愛車WRXもナンバー取得後、7年4ヶ月となりました。








4. 昨年施工した「Wダイヤモンドキーパープレミアム」のおかげで、見た目は今でも新車のような輝きを保っています。








5. 最近ではこのVA型WRXを見かける機会も減ってきたように感じますね。








6. SNSなどでは中古で買った若いオーナーをよく見かけます。








7. みんカラでも「VA熱が冷めた」という声も耳にします。








8. しかし、私は以前のBPレガシィに13年乗り続けても、愛情が冷めることはありませんでした。むしろ、時間は愛着を深めてくれるものだと思っています。








9. かつてのBPレガシィは通勤(往復50km)で酷使し、16万kmまで距離を伸ばしてしまいました。その時の後悔があるからこそ、WRXを労わるためにR1を迎え入れた経緯があります。








10. 家族には「盆栽」と揶揄されていますが、うちのWRXよりもっと走行距離の少ない方がみんカラにはたくさんおられます。大事にしたいと思います。








11. 先日、YouTubeで中津スバルの社長が「MTをつくるならもっと軽いWRXをつくってほしい」と仰ってました。本物のSTIを名乗るならまさにその通りだと思います。








12. 今のスバルやSTIには、こうした純粋なスポーツセダンを創り上げた開発者の方々が少なくなってしまったのかもしれません。








13. 「ハイパワーターボ + 4WD、この条件にあらずんばクルマにあらずだ」。これは『頭文字D』の中の有名なセリフですが、この言葉を今のメーカーの社員はどう受け止めるでしょうか。








14. 「そんな性能を発揮する場所がない」という意見もありますが、どんな道でも高いパフォーマンスを持つ車の方が「安全」であるというのが私の持論です。








15. この日の北神戸は暖かく、撮影中に凍えることもありませんでした。週に何度も訪れる場所なので、このまま雪が降らずにいてほしいものです。






義父の病状も小康状態のようで、家族と話ができたと聞き、安心しました。私も大好きな義父ですので、一日も早い回復を祈るばかりです。


撮影機材:
カメラ:EOS R6 Mark II
レンズ:RF45mm F1.2 STM
フイルター:Marumi EXUS ND64

最後までご覧いただきありがとうございます!☺️
Posted at 2026/02/02 19:40:53 | コメント(12) | トラックバック(0) | ツーリング&ドライブ | 日記

プロフィール

「@ちゃぐ さん、こんばんは!
この写真はVABなんです。
VBのMTは樹脂フェンダーです。
とりあえず春に限定車で出して、売れ行き次第でカタログ車にもなるかもってことです。
次期WRXはハッチバックで6MTがカタログモデルになるみたいです。」
何シテル?   02/17 21:09
水平対向4気筒エンジンにちなんだHNで”FLAT4(フラットフォー)”と申します。 お出掛けと写真と愛車メンテの記録が中心です。 2006年にみんカラを...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/2 >>

12 34567
8910111213 14
151617 18192021
22232425262728

リンク・クリップ

B4 3.0R spec.B、test voyage ⑪ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/02/18 20:37:26
一写入魂 — 私のカメラ遍歴📸 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/01/07 23:20:29
STI オイルフィラーキャップ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/07/17 20:54:46

愛車一覧

スバル WRX STI スバル WRX STI
CBA-VABE4EH-66C "STI type RA-R"[No.10/500] R ...
スバル R1 スバル R1
「小さいことの贅沢を味わう。R1。」 そのクルマは、乗る人の価値観を映し出す。 小さなボ ...
日産 プリメーラ 日産 プリメーラ
私の黒歴史のクルマです。 子どもがカミさんのお腹の中にできてFD3Sの乗り心地の悪さに夫 ...
ダイハツ アトレー ダイハツ アトレー
ダイハツ・ハイゼット・アトレーL 初代アトレーです 4MTのFR この赤茶色でした 大 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation