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2026年01月30日 イイね!

大阪の街角スナップと二つの写真展に学ぶ♪

大阪の街角スナップと二つの写真展に学ぶ♪この日は写真教室の日。少し早めに現地入りして、気になっていた写真展を梯子することにしました。

いつものように堂島アバンザの駐車場にR1を停めます。北新地にも近いこのエリア、アキッパで予約しておくと、高い駐車料金も少し抑えられるので助かります。

目的地は本町の富士フイルムフォトサロン。ここから約2km、大阪の街をスマートフォン(Galaxy S22 Ultra)でスナップしながら歩きます。




道中、渡辺橋と肥後橋の説明碑が目に留まりました。かつて「八百八橋」と謳われた大阪。今はビルの間を縫うように都市高速が走り、まるで現代の巨大な橋が空を覆っているようです。






フェスティバルタワーにはイーストとウエストがあり、私が通う写真教室はウエストに。






中之島緑道を歩くと、右奥に淀屋橋が見えてきます。江戸時代の豪商「淀屋」が私財を投じて架けたこの橋は重要文化財。






淀屋橋からフェスティバルタワー方面を振り返ります。重要文化財の淀屋橋だけあって灯りも昭和初期の古き趣があります。






御堂筋を本町へ向かいます。心斎橋付近は側道がなくなりましたが、淀屋橋周辺はまだ昔ながらの道幅が残っていますね。






一本中へ入れば、そこは「丼池(どぶいけ)通り」。 実は私の先祖は代々、ここで繊維問屋を営んでいました。この道を歩くと、どこか懐かしく、背筋が伸びるような思いがします。






目指す富士フイルムフォトサロンはこちらのメットライフ本町スクエアビルの中にあります。このビルはかっての丸紅の会社創業以来本社・本店所在地でした。








フォトサロンでは3つの写真展が開催されていましたが、開催DMを送っていただいていたのは「風景写真Xtension展」です。






「風景写真Xtension展」では、アマチュア風景写真家より、富士フイルムGFX・Xシリーズで撮影した作品を募集、厳正な審査により選ばれた35点(35人)と招待作家による同じくGFX・Xシリーズで日本の風景を捉えた作品15点(15名)の計50点が展示されています。



風景写真祭2026 「風景写真 Xtension展」で厳正な審査により選ばれた公募選出作品35点(35人)をご覧いただけます。力作ぞろいです。
https://sp-jp.fujifilm.com/fukei-shashin/x/gallery.html




好きな写真家の佐藤尚さんの作品が見つけられなかったので、係の方に尋ねたところ話があれこれと盛り上がってしまい、その方と共通の知人がいることまでわかりました。写真の世界は狭いですね。なんだかんだで30分くらいは在廊してました。






帰りは違う道を通ります。この赤レンガの建物は、大阪・北浜にある高麗橋ビルです。東京駅などを手掛けた建築家、辰野金吾氏によって設計され、1912年(明治45年)に竣工した歴史的建造物です。現在はフレンチレストランになってるみたいです。






1930年(昭和5年)に開業した歴史ある理髪店で、三休橋筋沿いに残る数少ない昭和初期の長屋の一つ。「一見さんはお断り」すべて紹介客という方針で常連客は、人間国宝の方々をはじめ、船場界隈の経営者、名だたる企業トップの方々だそう。






淀屋橋に戻ってきたら明かりが灯っていました。この日は夕日にはならなかったです。ここは個人的には夕日の名所なんですけどね。






ビル群の中を抜ける都市高速は大阪の名物ですね。左側に写るレトロな建物は三井住友銀行大阪本店ビル。1926年(大正15年)建造です。橋の向こうにそびえるのは大同生命大阪本社ビル。NHK朝ドラ「あさが来た」のモデルの江戸時代の大坂の豪商・加島屋がルーツです。









中之島のフェスティバルタワーウエスト1階のキヤノンフォトハウス大阪に到着です。教室の前にはいつもここでカメラを触ったりキヤノンギャラリーを覗いたりしています。
富士フイルムフォトサロンとの往復約4km、1時間テクテク久しぶりに歩きました。





キヤノンギャラリーでは、「令和7年度 大阪芸術大学写真学科 卒業制作選抜展」が開催されていました。以前この卒制に出すというある芸大生の写真を見せてもらったことがあるのですが、私には理解できませんでした。今回の優秀とされた作品も何がどう良いという基準が難しいですね。大学の写真学科の写真よりより、私には写真甲子園の高校生の写真部の写真のほうがわかりやすいですね。






フォトハウスの閉館の18時が近づくと教室に向かいます。この3連のエスカレーター3階まで一気に登るのですが、見た目がおしゃれでちょっとフォトジェニックです。






しばらく写真展から遠ざかっていましたが、久しぶりに素敵な作品群に触れ、大きな刺激を受けました。

ネットや動画で手軽に学べる時代ですが、やはり写真は大きくプリントされた実物をじっくり見ないと、本当の良さは分かりません。4キロの道中を撮り、質の高い表現に触れる。この「歩き、観て、学ぶ」プロセスが、自分の撮る写真にもきっといい影響を与えてくれると信じています。

撮影機材:
Galaxy S22 Ultra(スマートフォン)

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/01/31 18:51:39 | コメント(8) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2026年01月26日 イイね!

視界に現れたアメーバの正体

視界に現れたアメーバの正体3日ほど前から、左目に何かホコリが入ったような違和感がありました。視界の端に、時々丸くぼんやりしたものが浮かぶのです。

​数日経っても消える気配はなく、いつも同じアメーバのような形をしています。ふと、これはもしかして「飛蚊症」ではないかという思いが頭をよぎりました。ネットで調べてみると、単なる加齢によるものだけでなく、放置すると網膜剥離など重大な病気のサインである可能性もあるとのこと。不安を抱えたまま過ごすよりはと思い、意を決して近所の眼科へ向かいました。

​ふだんは非常に混み合うクリニックですが、厳しい寒さのせいか先客は一人だけ。待ち時間も少なく、スムーズに検査が始まりました。

​まずは視力検査からです。結果は1.0と1.2。乱視と遠視はあるものの、以前より視力が向上していたのは嬉しい誤算でした。続いて、機械を覗き込んで目にシュッと空気が当たる検査など、一通りのステップを踏んで最初の診察へ。

​診察室で先生から告げられたのは、軽い白内障はあるが緑内障は大丈夫という言葉でした。私の父は緑内障を患い、若くして免許を返納した経験があります。それだけに、この一言には心の底からホッとしました。

​その後、瞳孔を開く目薬を差し、15分待機。網膜を詳しく調べるための精密検査が行われました。眼球の写真を上下左右しっかりと撮影し、2回目の診察へ。

​結果は、「生理的現象による飛蚊症」でした。網膜剥離などの緊急を要する異常はなく、一安心です。生理的とは、つまり加齢に伴う変化のこと。また、持病の悪性リンパ腫が目に影響を及ぼすケースもあるようですが、今のところその心配もないとのことで、胸をなでおろしました。

​今後は飛蚊症や白内障の経過を診るため、年に1回の定期検査を勧めていただきました。帰宅時は目薬の影響で4から5時間は視界がぼんやりしてしまいましたが、それ以上に、大きな異常はないという確信を持てたことが何よりの安心材料になりました。

​もし視界にいつもと違う何かが視えたなら。年のせいだろうと片付けず、まずは専門医に診てもらうことが、心の健康にもつながるのだと実感した一日でした。

TOP画像はGeminiでイメージを生成したものです
Posted at 2026/01/26 17:30:19 | コメント(12) | トラックバック(0) | 一言放言
2026年01月24日 イイね!

テレビに溢れる「飲酒シーン」とCMへの違和感、そしてドライバーの視点

テレビに溢れる「飲酒シーン」とCMへの違和感、そしてドライバーの視点最近、テレビを観ていて「あまりにもお酒のシーンやCMが多すぎないか」と感じることがよくあります。

​旅番組で午前中からグビグビと飲むシーンはもちろんですが、ドラマでも女性が一人で「部屋飲み」をする姿を美化して映したり、男女がバーでお酒を挟んで語り合うシーンが執拗に繰り返されたりしています。さらには「お酒を飲みながら」を売りにしたトーク番組まで、今のメディアはお酒がなければ日常の癒やしも、本音の対話も成立しないと言わんばかりの演出に溢れています。

​そして番組の合間に流れるCMも、様々なアルコール飲料の広告で溢れかえっています。かつてのタバコのCMが姿を消したことを思えば、その現状は非常に特異に映ります。

​私たち車で旅をする者にとって、お酒は「時と場所を厳格に選ぶもの」です。しかし画面の中では、朝・昼・晩を問わずお酒が「手軽なストレス解消法」や「格好いい大人の嗜み」として肯定され続けています。こうした演出やCMの多さは、意志の弱いドライバーへの軽率な誘惑になりかねず、飲酒運転撲滅を掲げる社会において非常に無責任に映ります。

​アルコールによる健康被害や依存症のリスクは今や無視できない社会問題であり、特に最近は女性のアルコール依存の増加も指摘されています。にもかかわらず、大手スポンサーへの配慮からか、メディアは「お酒=前向きなもの」という一面ばかりを強調し続けているように感じます。

​私自身、体質や健康上の理由でお酒を受け付けない立場からすると、こうした過度な演出やCMの多さには「下品さ」とともに、多様な背景を持つ視聴者への配慮のなさを感じてしまいます。

​お酒を嗜む自由はあっても、それを公共の電波で「日常の当たり前」として押し出す時代はもう終わったのではないでしょうか。ドライバーも、療養中の人も、お酒を飲まない人も。誰もが不快な思いをせず、清々しく楽しめるメディアのあり方を強く願っています。

​皆さんは、今のテレビに溢れるこうした演出やCMについて、どのように感じておられますか?

※画像はGeminiで作成しました。
Posted at 2026/01/24 10:40:05 | コメント(16) | トラックバック(0) | 一言放言
2026年01月19日 イイね!

冬空のマジックアワー。巨塔の灯りと流れる光の軌跡✨️

冬空のマジックアワー。巨塔の灯りと流れる光の軌跡✨️先週、家族に大きな心配事があり、一度は撮影を諦めかけていました。幸いにも事態が落ち着きを見せ、昨夜ようやくカメラを手にすることができました。

振り返れば、12月の撮影実習から数えて今回で3度目の訪問となる大阪ビジネスパーク(OBP)。 向かったのは、ビルの谷間を走る道を見下ろす陸橋の上です。まだ明るい16時半に現地へ入り、愛機EOS R6 Mark IIをマンフロット055に据えました。超広角レンズのファインダー越しに、刻々と色を変える西空を眺めながら、光のドラマが始まるのを静かに待ちます。ピント、ホワイトバランス、いずれもマニュアルです。




【夜景01】黄昏の第一音
日没前、空にわずかに残る光とビルのシルエット。長秒露光の旅をここからスタートさせます。


FVモード ƒ/22 2 秒 14 mm ISO 50 16:42






【夜景02】沈みゆく残照
オレンジ色のグラデーションが最も深まる瞬間。空とビルの明かりのバランスを繊細に探りました。


FVモード ƒ/20 2 秒 14 mm ISO 50 16:50






【夜景03】14mmのパースペクティブ
超広角の歪みを活かし、ビルの谷間が迫りくるような迫力を強調。都会の密度を一枚に凝縮しました。


FVモード ƒ/22 6 秒 14 mm ISO 50 17:02






【夜景04】光跡の産声
まだ街灯が灯る前、残照の中で車のライトが線になり始める頃。静かな街に「時間」が流れ込み始めます。


FVモード ƒ/22 8 秒 14 mm ISO 50 17:10






【夜景05】ブルーモーメントの兆し
日が沈み空が深い青へと変わるマジックアワー。ND16を使い、露出を伸ばして光の質感を滑らかに整えました。


FVモード ƒ/16 6 秒 14 mm ISO 100  17:20






【夜景06】光を纏うミスト
ブラックミストを投入。街灯が灯り始めた中、その光を優しく滲ませ、夜景に幻想的な潤いを与えます。


FVモード ƒ/16 20 秒 14 mm ISO 100 17:25






【夜景07】重なる光の層
重層的に重なるビルの窓明かりと、路面を走る光跡。光の密度を一段ずつ高めていくプロセスです。


FVモード ƒ/16 25 秒 14 mm ISO 100 17:28






【夜景08】夜の鼓動を待つ
交通量の少なさをカバーするため、露光時間をさらに延長。静かな道路に、確かな光の意志を描き込みます。


FVモード ƒ/16 30 秒 14 mm ISO 100 17:30






【夜景09】往来する光跡
西行きの車両がすくないことに気づき、右側の東行き車線をメインに変更してみました。露光時間をさらに延長。映画のようなロマンティックな1枚。


BULBモード ƒ/16 47 秒 16 mm ISO 100 17:36






【夜景10】鋭い光条のアクセント
フイルターを外し 絞り込んだことで現れる街灯の光条。柔らかな光跡の中で、鋭い輝きが画面を引き締めます。


BULBモード ƒ/16 51 秒 16 mm ISO 100 17:40






【夜景11】至高の光跡、光の結晶
今回のベストショット。左右から中央へ収束する光跡のバランスが完璧な瞬間。赤と白の対比が夜を象徴します。車列が来るか来ないかは運まかせです。


BULBモード ƒ/16 76 秒 16 mm ISO 100 17:48






【夜景12】巨塔の聳え
縦構図への切り替え。天を突くビルの垂直線と、地を這う光跡の水平線。
闇夜となったので思い切った長秒撮影をしました。


BULBモード ƒ/16 86 秒 25 mm ISO 100 18:05






【夜景13】静寂と躍動の終幕
3度目の挑戦を締めくくる最後の一枚。120秒の魔法が、冷え切った夜の空気に確かな熱量を残してくれました。


BULBモード ƒ/16 121 秒 26 mm ISO 100 18:11



撮影を終えて機材を片付けていると、指先はすっかり冷え切っていましたが、心にはどこか晴れやかな充実感が広がっていました。

特に、この日最後に辿り着いた120秒のバルブ撮影(夜景13)。 交通量の少なさを時間で補い、光を積み重ねることで、肉眼では決して見ることのできない「光の河」を路面に描き出すことができました。

3度目の訪問でようやく見えてきた、OBPの本当の表情。 一度は諦めかけたこの夜の光が、私にとって大切な再起の記録となりました。


撮影機材
カメラ:キヤノンEOS R6 Mark II
レンズ:キヤノンRF14-35mm F4 L IS USM
三脚:Manfrotto 055 PRO CABON MT055CXPRO3
雲台:SIRUI K-30X
レリーズ:キヤノンリモートスイッチ RS-60E3
フイルター:Marumi EXUS ND16
      Kenko Black Mist No.1

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/01/20 19:02:59 | コメント(10) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2026年01月18日 イイね!

​31年目の1月18日、喧騒のあとに紡ぐ「真実」

​31年目の1月18日、喧騒のあとに紡ぐ「真実」1月17日が過ぎ、18日の朝が来ました。

テレビのニュースショーは、示し合わせたかのように昨日の鎮魂を過去に追いやり、国内の解散政局やトランプ氏によるベネズエラ侵攻の話題に塗り替えられています。一週間を振り返る番組においてさえ、阪神・淡路大震災はすでに「終わったイベント」のようです。このあまりに早い切り替えに、私は言いようのない無念さを覚えます。

​昨日、私はあらためて「震災の教訓」という言葉を反芻していました。
ネットには「自助・共助・公助」という美しい三原則が並びます。一方で、SNSに流れる震災をどこか他人事のように分析し、頭の中だけで完結させたような論理で語る言葉の数々に、私は強い違和感を抱かずにはいられませんでした。

​メディアは視聴率を重視し、より新しく衝撃的な東日本大震災や能登の地震の映像をクローズアップします。その陰で、阪神・淡路大震災の記憶は「古いもの」として隅へと追いやられ、あたかも地方のローカルな話題であるかのように矮小化されていく。そこにある命の重さの選別に、私は胸が締め付けられるのです。

​しかし、31年前。ボランティアリーダーとして一ヶ月間、現場で走り回った私の記憶にあるものは、そんな洗練された理論ではありません。

​災害当日、社会インフラは完全に沈黙していました。行政の手が届かないその極限状態で命を繋ぎ止めたのは、精巧なシミュレーションでも高度な知識でもありませんでした。

それは、同じ被災者である近所の人々の「〇〇さん、大丈夫か!」という必死の声かけでした。互いの名前を呼び合える関係があったからこそ、救えた命があったのです。理屈を超えた人間同士の絆。

本当の意味での共助とは、マニュアルの中にあるものではなく、あの混乱の中で泥にまみれて差し出された手、そのものだったはずです。


​私が統括したボランティアの現場もまた、華やかな感謝とは無縁の世界でした。
暗い体育館での果てしない物資の仕分け、埃まみれの運搬、鳴り止まない電話対応……。誰の目にも触れず、誰からも感謝されることのない孤独な裏方仕事の連続。直接ありがとうと言われる瞬間など、活動のほんの一握りでした。

何をやっても、どこまでやっても、拭い去れない無力感ばかりが残る毎日でした。それでも、その見えない献身の積み重ねが、あの時、止まりかけた街の鼓動をわずかに支えていたのだと、今は信じたいのです。

​今の報道や、知識だけで震災を語る人々からは、この泥臭い共助の視点が抜け落ちている気がしてなりません。備蓄品を揃えることや行政の支援ばかりが強調され、いざという時に隣人のために動ける関係性を作るという、最も困難で大切なコミュニティの確立が置き去りにされています。

​あの日を共に戦った友人が、SNSでこう呟いていました。
「コミュニティの確立が立ち遅れているように思え、少し心配だなと…平和に迎えた朝に、少しだけ不安が過る」
​この不安こそが、現場を知る者が共通して抱く真実です。器(制度)はあっても、中身(心)が伴っていない今の社会への警鐘です。

​世間が震災を忘れ去っていく、1月18日。
私は、あの時誓った教訓をもう一度心に刻みます。紡ぐべきは、最新の防災知識ではなく、隣人と明日を生きるための生きた絆であると。

​たとえ明日、メディアが何も報じなくなったとしても、私は語り続けます。あの日、現場で確かに感じた人の手の温もりこそが、私たちを救う唯一の光だったということを。
Posted at 2026/01/18 10:00:12 | コメント(12) | トラックバック(0) | 一言放言

プロフィール

「@やまちゃん@8148 さん、こんばんは!
有り難うございます。祈りが届くと信じています
😊」
何シテル?   02/01 22:25
水平対向4気筒エンジンにちなんだHNで”FLAT4(フラットフォー)”と申します。 お出掛けと写真と愛車メンテの記録が中心です。 2006年にみんカラを...

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