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FLAT4のブログ一覧

2026年01月24日 イイね!

テレビに溢れる「飲酒シーン」とCMへの違和感、そしてドライバーの視点

テレビに溢れる「飲酒シーン」とCMへの違和感、そしてドライバーの視点最近、テレビを観ていて「あまりにもお酒のシーンやCMが多すぎないか」と感じることがよくあります。

​旅番組で午前中からグビグビと飲むシーンはもちろんですが、ドラマでも女性が一人で「部屋飲み」をする姿を美化して映したり、男女がバーでお酒を挟んで語り合うシーンが執拗に繰り返されたりしています。さらには「お酒を飲みながら」を売りにしたトーク番組まで、今のメディアはお酒がなければ日常の癒やしも、本音の対話も成立しないと言わんばかりの演出に溢れています。

​そして番組の合間に流れるCMも、様々なアルコール飲料の広告で溢れかえっています。かつてのタバコのCMが姿を消したことを思えば、その現状は非常に特異に映ります。

​私たち車で旅をする者にとって、お酒は「時と場所を厳格に選ぶもの」です。しかし画面の中では、朝・昼・晩を問わずお酒が「手軽なストレス解消法」や「格好いい大人の嗜み」として肯定され続けています。こうした演出やCMの多さは、意志の弱いドライバーへの軽率な誘惑になりかねず、飲酒運転撲滅を掲げる社会において非常に無責任に映ります。

​アルコールによる健康被害や依存症のリスクは今や無視できない社会問題であり、特に最近は女性のアルコール依存の増加も指摘されています。にもかかわらず、大手スポンサーへの配慮からか、メディアは「お酒=前向きなもの」という一面ばかりを強調し続けているように感じます。

​私自身、体質や健康上の理由でお酒を受け付けない立場からすると、こうした過度な演出やCMの多さには「下品さ」とともに、多様な背景を持つ視聴者への配慮のなさを感じてしまいます。

​お酒を嗜む自由はあっても、それを公共の電波で「日常の当たり前」として押し出す時代はもう終わったのではないでしょうか。ドライバーも、療養中の人も、お酒を飲まない人も。誰もが不快な思いをせず、清々しく楽しめるメディアのあり方を強く願っています。

​皆さんは、今のテレビに溢れるこうした演出やCMについて、どのように感じておられますか?

※画像はGeminiで作成しました。
Posted at 2026/01/24 10:40:05 | コメント(11) | トラックバック(0) | 一言放言
2026年01月19日 イイね!

冬空のマジックアワー。巨塔の灯りと流れる光の軌跡✨️

冬空のマジックアワー。巨塔の灯りと流れる光の軌跡✨️先週、家族に大きな心配事があり、一度は撮影を諦めかけていました。幸いにも事態が落ち着きを見せ、昨夜ようやくカメラを手にすることができました。

振り返れば、12月の撮影実習から数えて今回で3度目の訪問となる大阪ビジネスパーク(OBP)。 向かったのは、ビルの谷間を走る道を見下ろす陸橋の上です。まだ明るい16時半に現地へ入り、愛機EOS R6 Mark IIをマンフロット055に据えました。超広角レンズのファインダー越しに、刻々と色を変える西空を眺めながら、光のドラマが始まるのを静かに待ちます。ピント、ホワイトバランス、いずれもマニュアルです。




【夜景01】黄昏の第一音
日没前、空にわずかに残る光とビルのシルエット。長秒露光の旅をここからスタートさせます。


FVモード ƒ/22 2 秒 14 mm ISO 50 16:42






【夜景02】沈みゆく残照
オレンジ色のグラデーションが最も深まる瞬間。空とビルの明かりのバランスを繊細に探りました。


FVモード ƒ/20 2 秒 14 mm ISO 50 16:50






【夜景03】14mmのパースペクティブ
超広角の歪みを活かし、ビルの谷間が迫りくるような迫力を強調。都会の密度を一枚に凝縮しました。


FVモード ƒ/22 6 秒 14 mm ISO 50 17:02






【夜景04】光跡の産声
まだ街灯が灯る前、残照の中で車のライトが線になり始める頃。静かな街に「時間」が流れ込み始めます。


FVモード ƒ/22 8 秒 14 mm ISO 50 17:10






【夜景05】ブルーモーメントの兆し
日が沈み空が深い青へと変わるマジックアワー。ND16を使い、露出を伸ばして光の質感を滑らかに整えました。


FVモード ƒ/16 6 秒 14 mm ISO 100  17:20






【夜景06】光を纏うミスト
ブラックミストを投入。街灯が灯り始めた中、その光を優しく滲ませ、夜景に幻想的な潤いを与えます。


FVモード ƒ/16 20 秒 14 mm ISO 100 17:25






【夜景07】重なる光の層
重層的に重なるビルの窓明かりと、路面を走る光跡。光の密度を一段ずつ高めていくプロセスです。


FVモード ƒ/16 25 秒 14 mm ISO 100 17:28






【夜景08】夜の鼓動を待つ
交通量の少なさをカバーするため、露光時間をさらに延長。静かな道路に、確かな光の意志を描き込みます。


FVモード ƒ/16 30 秒 14 mm ISO 100 17:30






【夜景09】往来する光跡
西行きの車両がすくないことに気づき、右側の東行き車線をメインに変更してみました。露光時間をさらに延長。映画のようなロマンティックな1枚。


BULBモード ƒ/16 47 秒 16 mm ISO 100 17:36






【夜景10】鋭い光条のアクセント
フイルターを外し 絞り込んだことで現れる街灯の光条。柔らかな光跡の中で、鋭い輝きが画面を引き締めます。


BULBモード ƒ/16 51 秒 16 mm ISO 100 17:40






【夜景11】至高の光跡、光の結晶
今回のベストショット。左右から中央へ収束する光跡のバランスが完璧な瞬間。赤と白の対比が夜を象徴します。車列が来るか来ないかは運まかせです。


BULBモード ƒ/16 76 秒 16 mm ISO 100 17:48






【夜景12】巨塔の聳え
縦構図への切り替え。天を突くビルの垂直線と、地を這う光跡の水平線。
闇夜となったので思い切った長秒撮影をしました。


BULBモード ƒ/16 86 秒 25 mm ISO 100 18:05






【夜景13】静寂と躍動の終幕
3度目の挑戦を締めくくる最後の一枚。120秒の魔法が、冷え切った夜の空気に確かな熱量を残してくれました。


BULBモード ƒ/16 121 秒 26 mm ISO 100 18:11



撮影を終えて機材を片付けていると、指先はすっかり冷え切っていましたが、心にはどこか晴れやかな充実感が広がっていました。

特に、この日最後に辿り着いた120秒のバルブ撮影(夜景13)。 交通量の少なさを時間で補い、光を積み重ねることで、肉眼では決して見ることのできない「光の河」を路面に描き出すことができました。

3度目の訪問でようやく見えてきた、OBPの本当の表情。 一度は諦めかけたこの夜の光が、私にとって大切な再起の記録となりました。


撮影機材
カメラ:キヤノンEOS R6 Mark II
レンズ:キヤノンRF14-35mm F4 L IS USM
三脚:Manfrotto 055 PRO CABON MT055CXPRO3
雲台:SIRUI K-30X
レリーズ:キヤノンリモートスイッチ RS-60E3
フイルター:Marumi EXUS ND16
      Kenko Black Mist No.1

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/01/20 19:02:59 | コメント(9) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2026年01月18日 イイね!

​31年目の1月18日、喧騒のあとに紡ぐ「真実」

​31年目の1月18日、喧騒のあとに紡ぐ「真実」1月17日が過ぎ、18日の朝が来ました。

テレビのニュースショーは、示し合わせたかのように昨日の鎮魂を過去に追いやり、国内の解散政局やトランプ氏によるベネズエラ侵攻の話題に塗り替えられています。一週間を振り返る番組においてさえ、阪神・淡路大震災はすでに「終わったイベント」のようです。このあまりに早い切り替えに、私は言いようのない無念さを覚えます。

​昨日、私はあらためて「震災の教訓」という言葉を反芻していました。
ネットには「自助・共助・公助」という美しい三原則が並びます。一方で、SNSに流れる震災をどこか他人事のように分析し、頭の中だけで完結させたような論理で語る言葉の数々に、私は強い違和感を抱かずにはいられませんでした。

​メディアは視聴率を重視し、より新しく衝撃的な東日本大震災や能登の地震の映像をクローズアップします。その陰で、阪神・淡路大震災の記憶は「古いもの」として隅へと追いやられ、あたかも地方のローカルな話題であるかのように矮小化されていく。そこにある命の重さの選別に、私は胸が締め付けられるのです。

​しかし、31年前。ボランティアリーダーとして一ヶ月間、現場で走り回った私の記憶にあるものは、そんな洗練された理論ではありません。

​災害当日、社会インフラは完全に沈黙していました。行政の手が届かないその極限状態で命を繋ぎ止めたのは、精巧なシミュレーションでも高度な知識でもありませんでした。

それは、同じ被災者である近所の人々の「〇〇さん、大丈夫か!」という必死の声かけでした。互いの名前を呼び合える関係があったからこそ、救えた命があったのです。理屈を超えた人間同士の絆。

本当の意味での共助とは、マニュアルの中にあるものではなく、あの混乱の中で泥にまみれて差し出された手、そのものだったはずです。


​私が統括したボランティアの現場もまた、華やかな感謝とは無縁の世界でした。
暗い体育館での果てしない物資の仕分け、埃まみれの運搬、鳴り止まない電話対応……。誰の目にも触れず、誰からも感謝されることのない孤独な裏方仕事の連続。直接ありがとうと言われる瞬間など、活動のほんの一握りでした。

何をやっても、どこまでやっても、拭い去れない無力感ばかりが残る毎日でした。それでも、その見えない献身の積み重ねが、あの時、止まりかけた街の鼓動をわずかに支えていたのだと、今は信じたいのです。

​今の報道や、知識だけで震災を語る人々からは、この泥臭い共助の視点が抜け落ちている気がしてなりません。備蓄品を揃えることや行政の支援ばかりが強調され、いざという時に隣人のために動ける関係性を作るという、最も困難で大切なコミュニティの確立が置き去りにされています。

​あの日を共に戦った友人が、SNSでこう呟いていました。
「コミュニティの確立が立ち遅れているように思え、少し心配だなと…平和に迎えた朝に、少しだけ不安が過る」
​この不安こそが、現場を知る者が共通して抱く真実です。器(制度)はあっても、中身(心)が伴っていない今の社会への警鐘です。

​世間が震災を忘れ去っていく、1月18日。
私は、あの時誓った教訓をもう一度心に刻みます。紡ぐべきは、最新の防災知識ではなく、隣人と明日を生きるための生きた絆であると。

​たとえ明日、メディアが何も報じなくなったとしても、私は語り続けます。あの日、現場で確かに感じた人の手の温もりこそが、私たちを救う唯一の光だったということを。
Posted at 2026/01/18 10:00:12 | コメント(11) | トラックバック(0) | 一言放言
2026年01月16日 イイね!

「青の瞬間」投稿キャンペーン Blue Battery caos 20周年記念

「青の瞬間」投稿キャンペーン Blue Battery caos 20周年記念あなたの「青の瞬間」とは?

それは、ガレージで静かに輝くスバルの青い六連星を見つめ、運転席に身を沈める瞬間のことです。

ブレーキを踏み、エンジンスイッチを押す。その指先一つで、青い「caos」バッテリーから送り込まれた電力が、WRX STIの心臓部に力強く脈動を伝えます。

一瞬の静寂のあと、指針が跳ね上がり、エンジンが目を覚ます。この洗練された「儀式」が、私の日常を非日常へと切り替えてくれるのです。



​私にとって「青」は、単なる六連星エンブレムの色やバッテリーの色ではありません。それは、みんカラを通じて出会った多くの仲間たちと、季節の風を感じながら駆け抜けた日々の記憶そのものです。

​ある時は、まだ霧が立ち込める早朝の山道で。



ある時は、潮風が心地よい海岸線のツーリングで。



​長く車と向き合ってきたからこそ、WRXのステアリングを握り、意のままに操るひとときは、何物にも代えがたい「自由」と「高揚感」を思い出させてくれます。

これまで大きなトラブルもなく、私をいろんな場所へ連れて行ってくれたのは、足元を支えるスバルの技術と、安定した電力を供給し続けてくれるカオスの存在があったからに他なりません。

​私のみんカラライフは、常にこの「青」と共にありました。

これからも、この青い守護神たちと一緒に、まだ見ぬ景色の中へ、新たな感動を探しに行きたい。

​六連星とカオス。
この二つの青が響き合う瞬間こそが、私の人生を最も輝かせてくれる「青の瞬間」なのです。

Posted at 2026/01/16 09:20:09 | コメント(6) | トラックバック(0) | 一言放言 | タイアップ企画用
2026年01月13日 イイね!

「ばけばけ」の世界観に浸る。NHK大阪放送局のドラマ展示へ♪

「ばけばけ」の世界観に浸る。NHK大阪放送局のドラマ展示へ♪冷え込みの厳しい日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
先日、NHK大阪放送局(BKプラザ)で開催されていた「NHKドラマぎゅぎゅっと展」へ足を運んできました。

今回のお目当ては、何といっても2025年度後期連続テレビ小説『ばけばけ』です。 会場に足を踏み入れると、明治の松江を彷彿とさせる展示の数々が迎えてくれました。 最新ドラマの熱気はもちろん、懐かしの『マッサン』や2026年放送の大河ドラマ『豊臣兄弟!』まで、NHK大阪らしい趣向を凝らした展示を、じっくりとファインダー越しに楽しんできました。

本日は、会場で切り取った写真とともに、ドラマの世界を「ぎゅぎゅっと」凝縮してレポートしたいと思います。




01. 『ばけばけ』の舞台となる、明治時代の松江の街並みを再現した巨大フォトスポット。背景幕の前で撮影すれば、ドラマの世界に迷い込んだような1枚に。








02. 会場の壁面に大きく掲げられた『ばけばけ』のメインビジュアル。「この世はうらめしい。けど、すばらしい。」というキャッチコピーと共に、笑顔で手を取り合う二人の姿が、ドラマへの期待感を高めます。








03. 『ばけばけ』の等身大パネル。小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)をモデルとしたレフカダ・ヘブン(トミー・バストウさん)と、その妻セツをモデルとしたトキ(高石あかりさん)の二人が、宍道湖の夕日を背に並ぶ印象的なビジュアル。








04. 『ばけばけ』の番組ポスター。和室で静かに座る松野トキを演じる高石あかりさんの、芯の強さを感じさせる眼差しが印象的。松江を舞台にした怪談の世界観が伝わってきます。








05. レフカダ・ヘブンを演じるトミー・バストウさんのソロカット。着物姿でペンを握り、こちらを振り向く表情は、異国の文化を愛した彼の人柄を彷彿とさせます。








06. 『ばけばけ』の衣装展示。ヒロイン・松野トキ(高石あかりさん)の着物や、レフカダ・ヘブン(トミー・バストウさん)のスーツに加え、ドラマを彩る雨清水タエ(北川景子さん)らの華やかな和装が細部まで観察できます。








07. 『ばけばけ』の台本と特徴的な小道具。松野家で使われている「しじみの貝殻を石代わりにした囲碁セット」や、第14週・15週・17週の台本が並び、物語の進行を肌で感じられます。 








08. 『ばけばけ』の劇中小道具と美術展示。ユニークなイラストや、お正月の飾り、花田旅館のお面など、ドラマの世界観を形作る細かなアイテムが集められています。








09. 伝説の朝ドラ『マッサン』の主人公・亀山政春(玉山鉄二さん)とエリー(シャーロット・ケイト・フォックスさん)の等身大パネル。放送から時間が経っても色褪せない、二人の絆が感じられる展示。








10. 『マッサン』の大型番組ポスター。見つめ合う二人の表情と「二人で、生きていくと決めました。」の言葉に、当時の感動が蘇ります。








11. 『マッサン』の台本。第145回〜第150回(最終週)の実物で、表紙にはスコットランドと日本を繋ぐハートのモチーフがデザインされています。








12. 『マッサン』の劇中に登場したウイスキーボトルの数々。「DOUKAH WHISKY」など、ドラマのために制作されたこだわりの小道具を間近で見ることができます。








13. 2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』の先行ポスター。主演の中野太賀さん(豊臣秀長役)を中心に、戦国時代を生き抜く兄弟のエネルギー溢れる笑顔が眩しい一枚。








14. 『豊臣兄弟!』主要キャストの等身大パネル。仲野太賀さん、池松壮亮さん、浜辺美波さん、小栗旬さん、松下洸平さん、宮﨑あおいさんと、豪華な顔ぶれが並ぶフォトスポットです。








15. 『豊臣兄弟!』より、小一郎(豊臣秀長/仲野太賀さん)と藤吉郎(豊臣秀吉/池松壮亮さん)の劇中衣装。戦乱の世を駆け抜ける兄弟らしい、土の匂いがするようなリアルな質感が再現されています。








16. 『豊臣兄弟!』のパネル展示。ドラマの主要シーンや登場人物たちの表情を捉えた写真がコラージュされ、秀長が支える豊臣家の躍進を予感させます。






展示を存分に堪能してNHK大阪放送局を後にすると、外は1月とは思えないほど暖かな空気に包まれていました。

ふと空を見上げれば、息を呑むような美しい夕景が広がっています。 そのオレンジ色の光は、先ほどまで見ていた『ばけばけ』のポスターの中にある夕日 や、夕暮れを思わせる『マッサン』の台本 と重なり、現実とドラマの世界が緩やかに繋がっているような、不思議で心地よい余韻を与えてくれました。

ドラマの舞台裏にある熱量に触れ、そして素晴らしい夕景にも出会えた、充実した一日となりました。 これから始まる新しい物語、そして画面越しに再会する懐かしい物語。それらを観るのが、今から楽しみでなりません。

撮影機材:
カメラ:キヤノンEOS R6 Mark II
レンズ:RF35mm F1.8 MACRO IS STM

最後までご覧いただき有難うございます。
Posted at 2026/01/16 17:58:29 | コメント(11) | トラックバック(0) | 史跡めぐり | 日記

プロフィール

「捨てアカの人から整備手帳にしつこいコメント。私の個人情報を教えろと書いてきます。断ってもまたコメントしてくるので「ブロック」しました。

こういうのみん友さんがされるのは何度か見てきましたが、私が被害に遭うのは初めてです。」
何シテル?   01/25 14:06
水平対向4気筒エンジンにちなんだHNで”FLAT4(フラットフォー)”と申します。 お出掛けと写真と愛車メンテの記録が中心です。 2006年にみんカラを...

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