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FLAT4のブログ一覧

2026年03月07日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【CCウォーターゴールドプレミア】

Q1. [選択]CCウォーターゴールドの使用経験 (①使用中②過去使用③なし)
回答:①車の室内とかガジェット小物に使用中

Q2. [選択]普段の平均洗車頻度 (①月2以上②月1以上③月1未満)
回答:③月1未満

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【CCウォーターゴールドプレミア】 について書いています。


※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/03/07 07:29:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年03月03日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【レインドロップ ゴールドグロス】

Q1.コーティング剤で一番重要視していることを教えてください。
回答: 光沢(艶)です。

Q2.逆に一番重視していないことを教えてください。
回答: 撥水性です。

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【レインドロップ ゴールドグロス】 について書いています。


※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/03/03 20:33:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年02月25日 イイね!

スバルR1のタイヤ選び 〜「買い物車」から「高速ツアラー」への進化と決断〜

スバルR1のタイヤ選び 〜「買い物車」から「高速ツアラー」への進化と決断〜【プロローグ:R1との付き合い方の変化】
わが家のスバルR1。当初は「街乗りや買い物用」として迎え入れた車でしたが、いつしか写真撮影の遠征や通院などで、高速道路を走る機会がぐんと増えていました。

そんな中で気になり始めたのが、足元のフィーリングです。これまで履いていた「ブルーアースGT(AE51)」も、ウェット性能が高く決して悪いタイヤではありません。しかし、高速域ではステアリングが少し軽く感じられ、特に「横風」に煽られた際のふらつきが気になっていました。


【比較検討:ヨコハマへの愛着と、理想の追求】
もともと私は「ヨコハマタイヤ」が大好きで、今回もまずはADVANブランドから検討を始めました。
(相対比較・評価は私の主観ではなくGoogle AIによる。)

• ADVAN dB (V552/V553):
静粛性は最高峰ですが、サイドウォールがしなやかで高速安定性やコーナリングでの「しっかり感」に物足りなさを感じる懸念がありました。また、R1は「エンジンの音の方がうるさい」車。静かさよりも安定感を優先することに。

• ADVAN FLEVA (V701):
街中の軽快さと雨天性能(aランク)は魅力。しかし、私の求める「どっしり感」に比べると構造がしなやかで、高速域ではブルーアースGTと同様にステアリングがクイックで軽く感じられてしまうのがネックでした。

• REGNO GR-Leggera:
ブリヂストンの軽専用プレミアム。ふらつき抑制には定評がありますが、みんカラのレビューを読み込むと「コーナーが弱い」という評価が散見されました。私の求める「高いロール剛性と正確なコーナリング性能」とは方向性が違うと感じました。

• POTENZA Adrenalin RE004:
高いケース剛性が生む高速走行時の「どっしり感」とコーナリングでの「ライントレース性能」は理想そのもの。4.5Jという細い純正ホイールに165幅を組む際の「腰砕け」を物理的に抑え込めるのが最大の長所です。懸念点は、街乗りでのステアリングの重さや、乗り心地が硬くなることでしたが、高速での安心感には代えられません。


【驚きの新展開:最新作 RE005 の登場】
情報を調べていると、なんと2026年2月1日に最新モデル POTENZA Adrenalin RE005 が発売されたばかりであることが判明!
RE004の圧倒的な剛性を受け継ぎつつ、ウェット性能(ウェットラベリング「a」)やハンドリングの洗練度が増したという最新作。R1は新車時の標準タイヤが POTENZA RE080だったこともあり、この最新の「血統」に更新することにしました。


【信頼の名店:美沢タイヤさんでの決断】
相談したのは、地元で長年絶大な信頼を寄せている茨木市の「美沢タイヤ」さん。TVCMで有名な通販大手量販店の保証なしの価格を大きく下回る、工賃・廃タイヤ・バルブ交換等込みでの価格という納得の回答をいただきました。平日ならパンク修理やローテーションがずっと無料という手厚いサポートも、長く付き合う上で心強いポイントです。


【エピローグ:納期連絡を待つ楽しみ】
現在はメーカーの納期連絡待ち。
かつての純正 POTENZA のDNAを、最新の RE005 で呼び覚ます。「買い物車」から、より頼もしい「高速ツアラー」へ。R1がどんな表情を見せてくれるのか、今からワクワクしています😊。

(TOP画像はGoogle GeminiによりAI加工してもらいました。)
Posted at 2026/02/25 21:12:57 | コメント(11) | トラックバック(0) | メンテ&チューニング | 日記
2026年02月22日 イイね!

路地のキャンバス、街の呼吸 — 此花区MURAL TOWN♪

路地のキャンバス、街の呼吸 — 此花区MURAL TOWN♪撮影実習でまた此花区MURAL TOWNに行ってきました♪今回は前回の教訓を生かして切り取りではなく広めに撮って街の雰囲気を表現することを考えました。

01. 電信柱の生活感と壁画のアーティスティックな横顔の対比。日常に非日常が同居する境界線を捉えました。

ここは前回撮ってなかったところ。少し離れているので実習前にR1で訪れました。このMURAL(壁画)が私は一番好きかもです。

今回は写真が32枚と多めなので標準サイズでブログに載せることにします。
よろしければ最後までご覧ください。


実習の初めに先生から撮影アドバイスがありました。

・基本的に左回りに回っていこうと思います。
・銭湯の近くのカフェの人に会ったら地図をもらってください。
・晴れているので光と影を利用してください。
・壁の画像に撮らされることのないように周りのものを入れてください。
・絞りF8くらいで、ISO感度は400で十分撮れると思います。
・露出補正でアンダーにして影を強調して光と影を表現してください。
・縦位置横位置構図を撮ってください。
・撮影者が左右に動いて撮ることも大事です。



02. 街を見守るような子供の表情と空の青さ。地域のシンボル的な存在感を、あえて電柱などの雑多な風景も含めて切り取りました。






03. 通行人のシルエットを重ねることで、巨大な壁画に対して街に流れる時間とスピード感の対比を表現しました。






04. ポーランドのアートと近隣の病院の建物を同フレームに。異国の文化が大阪の路地に馴染んでいる様子を記録しました。






05. 自転車に乗る人のブレを活かし、壁画がただの静止画ではなく、日々動いている街の呼吸と一体化している様子を狙いました。






06. 通過する電車と壁画のポートレート。日常的な「移動」とアートが交差する、此花区ならではのドラマを収めました。





07. 太陽の光をあえてレンズに入れ、壁画に輝きを足すことで、街全体がポジティブなエネルギーで満たされている様子を伝えてみました。






08. フェンス越しのアングルにより、アートが持つ神聖で力強い存在感を、少し隠すことで想像力を掻き立てる構図にしました。






09. 建物の凹凸や配管と、壁画の幾何学模様をシンクロさせました。建物そのものがキャンバスとして生きている面白さに注目しました。






10. シャッターのアートと通行人の歩くリズム。街がまるごと美術館であるという空気感を、何気ない日常のワンシーンとして切り取りました。






11. 逆光に浮かぶ壁画のモノクロームな力強さを、走るトラックの動体と対比させて「移動するアート」の臨場感を意識しました。





12. 生活の象徴である煙突の垂直線と、壁画の水平線の交差。生活と夢幻的なアートが同居する此花区の風景を切り取りました。






13. 猫を主役に、足元の色彩と光を捉えました。静かに街を見守る猫とアートの融合が、この街の穏やかな空気感を表しています。






14. 看板と壁画を一体化させ、アートが街の看板文字を飲み込み、風景として馴染んでいる様子に惹かれました。






15. 自転車に乗る子供の動体ブレと壁画の黄金色の対比。未来を象徴する子供と、街のアートが重なる現在進行形の時間です。






16. 撮影する人々をフレームに入れることで、アートを享受し合うことで完結する「街の風景」を収めました。






17. 奥行きのある構図で、壁画と子供の距離感を意識。アートに囲まれて育つ子供の日常を切り取りました。






18. 他のカメラマンの背中と壁画の鳥を重ねました。アートが人々に与える静かな衝動と、撮影者同士の共鳴を記録しました。






19. 二次元の壁画人物と、三次元の現実の車の並び。街角でふと出会うシュールな瞬間を狙いました。






20. 陽光の反射とキャラクターの表情。街の壁面が光を浴びて、漫画のワンシーンのように輝く一瞬を捉えました。






21. 幾何学的な壁画のパターンを強調し、建物の構造とパズルのように噛み合う視点を選びました。






22. 壁画の色彩を彩度高めに捉え、路地の影とのコントラストで、アートの持つ視覚的な強さを引き出しました。






23. 生活の場である住宅と壁画の「同居」に焦点を当てています。物干し竿の生活感と、抽象的な壁画のコントラストを捉えることで、此花の日常の風景を記録しました。






24. 「光と影」の演出です。右側の深い影が画面を二分しており、壁画の色彩が影によってよりドラマチックに引き立てられています。






25. 空の「青」という広い余白をキャンバスに見立てた構図です。給水タンクの構造物と壁画が重なることで、奥行きと立体感を強調しています。






26. バイクという「日常の動体」と、壁画の「静止した顔」を対比させています。構図を画面いっぱいに広げることで、壁画の迫力を最大限に伝えてみました。






27. 建物本来の窓や柵といった「直線」と、壁画の「曲線・有機的モチーフ」を組み合わせています。建物のシャッターを閉じた状態をキャンバスとして活用する街の特性を切り取っています。






28. あえて壁画の一部と、影が作り出す幾何学的な「黒い帯」を画面に入れています。写真的なグラフィックデザインとして、余白の美を意識した一枚。






29. 撮影している人物を画面内に配置することで、壁画の「スケール感」と、そこに人がいるという「臨場感」を同時に表現しています。






30. 電柱の影や足元の状況をあえて排除せず、あおりの構図で撮ることで、街の「狭さや入り組んだ構造」とアートが共存する様子を伝えています。






31. 壁画そのものよりも「壁画を撮影している人たち」という状況を主題にしています。壁画が街に人(撮影者)を呼び込んでいる様子を俯瞰した記録です。






32. 店舗の提灯や看板といった「情報量」を含めつつ、壁画のキャラクターを配置しています。その店や街の個性まで含めたポートレート。












今回の此花区での撮影は、前回の切り取りスナップ的な表現とは異なり、広角と標準の2本のレンズを使い分けることで街と向き合いました。

広角レンズで捉えたのは、此花区という街が持つ奥行きや、アートと日常が混ざり合う圧倒的なスケール感です。そして標準レンズで切り取ったのは、ふと目に留まった壁画の表情や、路地を通り抜ける人々の何気ない鼓動でした。

同じ場所であっても、レンズを通す視界が違えば、街が見せてくれる物語も変わります。今回、写真を通して感じたのは、此花区の壁画たちは単なる飾りではなく、この街の風景の一部として深く呼吸しているということでした。

前回のコラージュで情報を凝縮させる面白さも捨てがたいですが、レンズを変えることで街の空気感や距離感をそのままに切り取る今回の手法は、よりストレートに『此花区のいま』を伝えることができたのではないかと感じています。

この街のアートたちが、またいつか姿を変えたとき、改めてその変遷を記録しに来ようと思います。

撮影機材
カメラ:EOS R6 Mark II
    EOS R
レンズ:RF14-35mm F4 L IS USM
    RF24-105mm F4 L IS USM
フイルター:Marumi EXUS MarkII C-PL
      Kenko Black Mist No.1

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/03/06 22:44:37 | コメント(9) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2026年02月21日 イイね!

豊臣秀長ゆかりの地を歩く。大河ドラマ「豊臣兄弟!」トークライブと大和郡山散策♪

豊臣秀長ゆかりの地を歩く。大河ドラマ「豊臣兄弟!」トークライブと大和郡山散策♪NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』トークライブ in 大和郡山のチケットに当選し、行ってきました。

会場は、大和郡山城のすぐ隣にある「DMG MORI やまと郡山城ホール」の大ホールです。周辺駐車場の混雑が予想されたため、事前に「akippa」で最寄りの駐車場を予約しておきました(550円)。

開演は15時でしたので、少し早めに到着して大和郡山城と城下町を散策することにしました。




1. 金魚の町、大和郡山
奈良県大和郡山市は江戸時代から続く日本有数の金魚の産地で、市内各所には「金魚池(養殖池)」が広がっています。








2. お城の脇を走る近鉄特急
近畿日本鉄道(近鉄)の特急「ビスタカー(30000系)」です。お城のすぐ横を線路が通っており、駅も近いため、電車でのアクセスも非常に便利です。








3. 早春の風物詩「大和な雛まつり」
大和郡山市で毎年開催されている「大和な雛まつり」の光景です。城下町の町家や商店など90カ所以上に雛人形が飾られますが、最大の特徴は写真にも写っている「金魚の吊るし飾り」や金魚をモチーフにした雛飾りです。








4. 紺屋川と箱本館「紺屋」
紺屋町(こんやまち)を流れる紺屋川。奥に見える立派な町家は、江戸時代から続く藍染商の建物を再生した資料館、箱本館「紺屋」です。








5. 豊臣秀長の菩提寺「春岳院」
新中町にある豊臣秀長公の菩提寺「春岳院(しゅんがくいん)」へもご挨拶に伺いました。本堂内では、秀吉が揮毫したという秀長の位牌(実物)や、期間限定公開の「御朱印箱」を間近に拝見することができました。








6. お城と鉄道の共演
全国でも珍しく、お城の敷地内(かつての三の丸付近)を線路が横切っているため、鉄道ファンやお城ファンに人気の撮影スポットとなっています。春には線路沿いの桜(しだれ桜やソメイヨシノ)が見事に咲き誇り、お城と特急電車、そして桜を一枚のフレームに収めることができます








7. 柳澤神社と『元禄太平記』
大和郡山城の本丸跡に鎮座する柳澤神社です。五代将軍・徳川綱吉の側用人として知られる柳沢吉保を御祭神として祀っています。息子の吉里が甲府から郡山へと国替えになった縁で創建されました。1975年の大河ドラマ『元禄太平記』では石坂浩二さんが柳沢吉保を演じられており、私の中のイメージもその印象が強く残っています。








8. 秀長が築いた天守台
1585年、大和国100万石の領主として入城した豊臣秀長によって大規模に拡張・整備された天守台です。








9. 展望施設からの眺望
天守台展望施設から東方向を眺めた景色です。大和郡山の街並みの向こうに、若草山をはじめとする大和の山々を一望できます。梅の花も綺麗に色づいているのがはっきりと見えました。








10. 奈良盆地を望むパノラマ
Galaxy S22 Ultraで撮影したパノラマ写真です。視界が良い日には、薬師寺の塔や平城宮跡まで見渡すことができます。








11. 石垣に眠る「さかさ地蔵」
天守台北側にある有名な「さかさ地蔵」です。石垣の隙間を覗き込むと、お地蔵様が逆さまの状態で積み上げられています。秀長が急ピッチで築城した際、石材が不足したため、近隣の寺社から石仏や墓石などを集めて代用した「転用石」のひとつです。安土城や福知山城でも見られる手法ですね。








12. 枝垂れ梅とお花見

天気にも恵まれ、枝垂れ梅が美しく咲いており、絶好のお花見日和でした。









13. 明治の建築「城址会館」
背後に見えるのは「城址会館」。重厚な瓦屋根の日本建築でありながら、内部に洋風の意匠を取り入れた、明治期を代表する美しい建物です。








14. 季節を彩る花々
大和郡山城は桜の名所として名高いですが、梅の花も見事でした。時間に余裕があれば、開催されていた「盆梅展」もぜひ鑑賞したかったところです。








15. 会場へ
開演時間が近づいてきたため、会場のホールへと向かいます。








16. 豪華な出演陣
主演の仲野太賀さんは不在でしたが、秀吉役の池松壮亮さん、『侍タイムスリッパー』で話題の山口馬木也さん、関西では街歩き番組でお馴染みの大東駿介さん、そして個性派俳優の池田鉄洋さんと、非常に豪華な顔ぶれでした。








17. 期待高まる戦国大河
1月に始まった今回の大河ドラマ。3年ぶりの戦国時代ということもあり、歴史ファンからの支持も厚く、視聴率も好調のようです。








18. トークライブの舞台裏
開演前には大和郡山市長やNHK奈良放送局長のご挨拶もあり、地元がいかにこの作品に期待を寄せてきたかが伝わってきました。今回のイベントは応募が殺到し、抽選倍率は10倍だったそうです。

トークライブでは、俳優の皆さんがそれぞれの役柄について、書籍や映像、史跡巡りなどを通じて非常に熱心に研究されていることに驚かされました。また、着用している甲冑が25〜30kgもあり、「肩への負担を避けるために腰で強く締めている」「一度しゃがむと重すぎて、セリフを言いながら立ち上がるのは至難の業」といった、撮影現場ならではの貴重なエピソードも伺えました。

現場は非常に和気あいあいとした雰囲気で、従来の戦国大河の殺伐とした空気感とは一線を画しているとのこと。「これから劇中で敵味方に分かれるようになったらどうなるのか」と笑い混じりに話されていたのが印象的でした。

ちなみに「豊臣兄弟」のロゴがひび割れているのは大和郡山城の石垣をイメージしてデザインされたんだそうです。








19. お土産の和菓子
帰りに創業80余年の老舗「杉屋(杉屋菓舗)」できんつばと草餅を購入しました。こちらでも「大和な雛まつり」の期間中、立派な雛人形が飾られています。






3月からは「豊臣兄弟!」ドラマ館もオープンします。また機会を見つけて訪れたいと思います。桜の時期はさらに素晴らしい景色になるはずですので、皆様もぜひ足を運んでみてください。


撮影機材:
カメラ:EOS R6 Mark II
レンズ:RF35mm F1.8 MACRO IS STM
フイルター:Kenko Black Mist No.1

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/02/23 13:56:50 | コメント(9) | トラックバック(0) | 史跡めぐり | 日記

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「@ちゃぐ さん、こんばんは!
R1のキーには伊の蔵レザーの本革キーウェアを着けてるので高級感がありますでしょ!😊有り難うございます!」
何シテル?   03/07 23:40
水平対向4気筒エンジンにちなんだHNで”FLAT4(フラットフォー)”と申します。 お出掛けと写真と愛車メンテの記録が中心です。 2006年にみんカラを...

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