• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

FLAT4のブログ一覧

2026年04月25日 イイね!

海風と35mm、記念日の神戸へ♪

海風と35mm、記念日の神戸へ♪今日は33回目の結婚記念日でした。
特別なプレゼントを用意していたわけではありませんが、再来年の35回目に向けて、また何か考えないといけませんね。

幸い平日に退院することができましたので、リハビリとタイヤの慣らしを兼ねて、神戸までドライブに出かけることにしました。
いつもなら阪神高速から名神高速へと繋ぐルートですが、今日は趣向を変えて中国道から阪神高速、そして新神戸トンネルを通る、普段は選ばないルートを辿ってみました。

メーカーのサイトによると、「新品タイヤの慣らし走行(皮むき)は、離型剤を落として本来のグリップ力を発揮させるために重要。サマータイヤなら100km以上、80km/h以下での走行が目安」とのこと。
異常発熱や偏摩耗を防ぐためにも、この教えを忠実に守り、急操作を避けて馴染ませていきます。




1. 左車線をのんびりと走り、無事に神戸へ到着しました。








2. 今日のお供は35mmの単焦点レンズ一本。足を使って構図を決める楽しさがあります。








3. 改修後のポートタワーを間近で見るのは、実は今回が初めてです。








4. 駐車場で愛車を撮ろうとしたところ、後続車が来たため慌ててシャッターを切ることに。結果、こんな失敗写真になってしまいました(笑)。








5. BEBEも一緒に記念撮影。港の風が心地よさそうです。








6. 毛並みで目が隠れて、まるで笑っているかのような表情ですね。先日オーダーしたオリジナルTシャツが好評だったので、この写真もTシャツにしたらきっと可愛いだろうな、と考えています。








7. 「BE KOBE」のモニュメント前では撮影の列に並びました。ここでは、後ろに並んでいる人が前の人のシャッターを押してあげるという、温かい不文律が当たり前のように繰り返されていて、見ていて微笑ましかったです。


Galaxy S22 Ultraで撮影





8. ここの駐車場は、神戸という立地のわりには良心的ですね。1時間ほど滞在して210円でした。








9. お友だちの投稿を参考に、mont-bellの店舗前でおしゃれにパチリ!
すると、海外から来た女の子たちが「Can I take a picture?」と私のWRXを撮影していました。彼女たちの目にも、このスタイルは魅力的に映ったのでしょうか。☺️








10. 帰路は阪神高速から名神高速へ。吹田SAに立ち寄るのも随分と久しぶりな気がします。








11. 本日の走行で、タイヤ装着から累計140kmほど走りました。これで無事に慣らしは完了です。次はこのタイヤで、お友だちとのツーリングを楽しみたいですね。








12. ささやかなお祝いに帰りに地元のケーキ屋さんによって帰りました。1日の走行距離は約100km少々。梅雨が始まる前に、またあちこちへハンドルを向けたいと思います。




退院明けの足慣らしには、ちょうど良い距離のドライブとなりました。
33年という月日は長いようであっという間でしたが、こうしてまた一台の愛車と、家族揃って新しい景色を見に行けることが何よりの喜びです。

35年目の節目には、どんな景色を撮っているでしょうか。
まずは新しいタイヤのグリップを楽しみながら、健康に気をつけて、また一年、日常のシャッターを切っていこうと思います。

最後までご覧いただき有難うございます!☺️

撮影機材
カメラ:EOS R6 Mark II
レンズ:RF35mm F1.8 MACRO IS STM
フイルター:kenko Black Mist No.1
Posted at 2026/04/25 21:29:52 | コメント(8) | トラックバック(0) | ツーリング&ドライブ | 日記
2026年04月20日 イイね!

明日は絶食!入院初日の「ささやかなおやつ」♪

明日は絶食!入院初日の「ささやかなおやつ」♪今日から一週間ほどの予定で入院生活が始まりました。
先月の胃カメラで見つかった十二指腸の「線種(ポリープ)」を切除するための入院です。

悪性リンパ腫が「完全寛解」となり、完璧な体になったはずだったのですが……。なかなか一筋縄ではいきませんが、見つかったからにはしっかり治してこようと思います。

手術は、口から内視鏡を入れてポリープをわっかで取るという、大腸カメラでもよく行われる手法を予定しています。

しかし、主治医の話では十二指腸というのは壁が薄くて破れやすく、非常にデリケートな部位だそうです。状態によってはレーザー切除が必要になったり、術後の出血から外科手術が必要になるリスクもあるとのこと。

「死亡例はない」とのことなので死ぬ心配はしていませんが、内視鏡手術のなかではなかなかの「難所」に挑むことになりそうです。状況次第では入院が長引くかもしれませんが、まずはこの壁を乗り越えてきます。

今回の発端は、大学病院で指摘された「貧血」の原因を探ることでした。大腸カメラは今回うまくいかなかったため、まずは十二指腸の治療を優先し、そのあと改めて大腸の方も覚悟を決めてやり直すことになります。一つひとつ、着実に向き合っていくしかありません。

今夜の夕食が済んだら、明日は丸一日、何も食べることができません。
というわけで、今のうちに「暴飲暴食」を楽しんでいます(笑)。

タイトル画像は、私のささやかなおやつセット。
チャイラテ、大きなツインシュー、そして北海道あずきバー。
これだけ揃えば十分なエネルギー補給です。

しっかり甘いものをチャージして、明日の手術に備えます!
Posted at 2026/04/20 16:27:12 | コメント(15) | トラックバック(0) | 一言放言 | 日記
2026年04月19日 イイね!

燃える赤と瑞々しい青もみじ:長岡天満宮で感じる春の色彩美♪

燃える赤と瑞々しい青もみじ:長岡天満宮で感じる春の色彩美♪本日4月23日、無事に病院を退院いたしました。
ブログの更新時系列とは前後してしまいますが、まずはご報告まで。
医師からは1週間ほど、激しい運動と刺激物を控えるよう言われておりますが、お陰様で今のところいたって元気です。温かいメッセージや「いいね」をくださった皆様、本当に有難うございます。

写真は入院の前日、京都・長岡京市の「長岡天満宮」へキリシマツツジを観に行ったときの一枚です。
ここは過去に撮影実習でも訪れたことがありますが、関西でも数少ないキリシマツツジの名所ですね。

駐車場は非常に混み合うため、今回もakippaで近くの民家をお借りしました。臨時駐車場よりわずかに高めですが、「確実に待たずに駐められる」という安心感には代えられません。


2. 八条ヶ池を望む。水面に溶け出す新緑と、遠くに燃える紅の帯。








3. 溢れんばかりに咲き誇る。一輪一輪が力強く、春を謳歌しているようです。








4. 参道のツツジのトンネル。樹齢を重ねた木々が作る、圧巻の「紅い壁」に目を奪われます。








5. 陽光に煌めくキリシマツツジ。その深い紅色は、まさに「燃ゆる」という言葉がぴったりです。








6. 光と影のドラマ。暗がりに浮かび上がる一房の紅が、静謐な美しさを放ちます。








7. 料亭「錦水亭」を背景に。石橋の質感とツツジの対比が、歴史ある天満宮の趣を伝えます。








8. 花より団子、ならぬ「花より筍」。香ばしい香りに誘われて、長岡京の名産をいただきます。








9. 見上げれば、透き通るような青もみじ。ツツジの赤とは対照的な、清涼感あふれる光景。








10. 境内に佇む句碑。「つつじ燃ゆ」の一節が、目の前の情景と重なります。








11. 紅と緑の共演。主役を譲り合ったかのような、色彩のバランスに惹かれました。








12. 朱塗りの灯籠に導かれ、緑豊かな参道へ。新緑のトンネルが、涼やかな風を運んでくれます。








13. 樹々の隙間から、鮮烈な「紅」の気配。新緑とのコントラストが、生命の力を感じさせます。








14. 頭上を覆うように咲き誇る藤の花。柔らかな光を浴びた新緑との重なりが、春の終わりの美しさを物語ります。








15. 背景に広がるキリシマツツジの赤を贅沢なボケ味として。瑞々しい青もみじの輪郭が、いっそう鮮やかに際立ちます。








16. 燃えるような赤を背に、静かに揺れる若葉。色彩の対比が、季節の力強いエネルギーを感じさせてくれます。








17. 長く垂れ下がった藤の花房。等間隔に並ぶ蕾と花が、リズムを奏でるように風に揺れていました。







18. 新緑の影にひっそりと佇むつくばい。時が止まったような静寂の中に、竹筒から滴る水の音だけが響きます。








19. 何層にも重なり、密度を増したツツジの花びら。透過する光が、繊細な脈の一本一本までを照らし出します。








20. 群生の中で見つけた、ひときわ凛と咲く一輪。その深い赤に吸い込まれるような感覚を覚えます。








21. 雄しべの先に宿るしずくのような光。マクロの世界でしか出会えない、神秘的な造形美に惹かれます。








22. 池を跨ぐ石橋と、水面を赤く染めるリフレクション。この季節だけの贅沢な風景が、訪れる人々を魅了します。








23. 帰り際に出会った、ずっしりと重厚な朝掘りの筍。長岡京の春の豊かさを象徴するような一枚です。








24. 手前のツツジを大胆にボカし、池の向こうに広がる圧巻の群生を捉えました。深紅の海を渡る石橋は、まさに異世界への入り口のようです。








25. 画面いっぱいに広がるキリシマツツジの絨毯。重なり合う無数の花びらが創り出す、深く、燃えるような赤の万華鏡に圧倒されます。






今回の撮影では、燃えるようなキリシマツツジの赤、涼やかな藤の紫、そして生命力あふれる新緑と、長岡天満宮の「春の共演」を存分に堪能することができました。

一時はファインダー越しにこの色彩を眺めながら、翌日からの入院に少しばかりの緊張もありましたが、こうして無事に退院の日を迎え、改めて写真を見返すと、自然から大きな力を分けてもらったような気がします。

長岡京の春の彩りが、皆様の心にも届きましたら幸いです。
最後までお読みいただき、有難うございました☺️。

撮影機材
カメラ:EOS R6 Mark II
    EOS R
レンズ:RF24-105mm F4 L IS USM
    RF70-200mm F2.8 L IS USM
    EF100mm F2.8 L マクロ IS USM
フイルター:Marumi EXUS MarkII C-PL X2
      Marumi White Powder Mist 1/4
      Kenko Black Mist No.1
Posted at 2026/04/23 12:03:10 | コメント(14) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2026年04月18日 イイね!

10年通ってもなお。写真教室での「審判」と、見えてきた新たな課題♪

10年通ってもなお。写真教室での「審判」と、見えてきた新たな課題♪4月17日、11年目の新年度の写真教室のキヤノンEOS学園の作品制作講座に参加してきました。

あくまで編集は最後の仕上げ(5%)。撮影現場で95%を追い込んだからこそ、先生との数値のやり取りがこれほどまでに響くのだと痛感しました。

今回は提出した5枚について、山本学先生からいただいた講評をそのままの形で整理し、自身の備忘録として、また皆様への共有として記録しておきたいと思います。

このブログは「 春の終わり、ファインダー越しの記憶。提出作品に見る私のRAW現像作法♪」の後編です。




1. 京都・淀水路の河津桜



■ 山本先生の講評
「一つの花の花芯にしっかりピントを合わせていて後ろの光のあたり方もきれいな情景の写真になってくれました。ただ後ろのこの光の部分が多すぎたと思います。左側が少ないほうが少なくて右を優先したほうが良いと思います。明るさを『+2.0』とハイキーにしているのはいいですが色飛びしてしまうので、『+1.67』ぐらいにしたほうがいいと思います。ハイライトも『-4.0』にして白飛びを抑えたほうが良いと思います。」

■添削後の写真



■ 自分の振り返り
ハイキーを狙う際も、色を飛ばしすぎない繊細な数値管理が必要だと学びました。構図についても、光の面積をどう制御するかという「引き算」が今後の課題です。






2. 明石海峡公園のチューリップ



■ 山本先生の講評
「望遠レンズで最短撮影距離を生かして、花と花の隙間にピント位置を調整をされたのがよかったです。明るさを上げてホワイトバランスを太陽光にして青白くされたのがうまく調整されてます。トリミングも適正でした。」添削はなしでした。

■ 自分の振り返り
唯一「添削なし」をいただいた一枚。自分の意図と技術が一致した結果ですが、「表現としての強さ」については、また別の課題が見えた気がします。






3. 明石海峡公園の桜とミモザ



■ 山本先生の講評
「これは右と左で半分に分かれてしまいました。右半分は前面の桜と背景の桜がケンカしてしまっています。左半分のほうが背景のミモザを活かせているのでこれを活用したほうがよいですね。縦位置で左半分にしたほうがきっちり見えてきます。」

■添削後の写真



■ 自分の振り返り
左右で主役が分散してしまった、構図の追い込み不足です。背景の活かし方ひとつで、主題がこれほど明確になることを痛感しました。






4. 島根県松江市・宍道湖と嫁ヶ島



■ 山本先生の講評

「これはよく見る構図ですね。夕日がちょうど落ちるいいタイミングで撮られました。ホワイトバランスを『くもり』にされているのはいいですが、元の写真がマイナス補正されているのからかなり明るくされているのは元に戻したほうがいいです。雲のしまりが無いのでシャドウは下げる方がいいです。鳥居を見せたいのであれば部分調整で鳥居を明るくしてください。」

■添削後の写真



■ 自分の振り返り
嫁ヶ島の鳥居の存在を伝えようと、つい全体を明るくしすぎてしまったと反省しています。シャドウを締め直し、鳥居を浮かび上がらせることで、作品としての密度が変わりました。






5. 奈良県宇陀市・又兵衛桜 



■ 山本先生の講評
「今年は早く咲きましたね。露出的にオーバー気味な雰囲気を生かしています。ホワイトバランスを青白くして曇りの雰囲気が出ています。スローシャッターで周りの人をぶらしたのもよかったです。気になったのはハイライト、白く飛んでいるところがあるので『-2.5』落としたほうがいいです。普通に撮ると普通になってしまうのでフイルムのタングステン調にされたのがよかったです。色温度を3700Kにしてもっと誇張してもいいですね。」今回はこれを大きくプリントして皆さんに見てもらいましょう。
(今回のBEST)

■添削後の写真



■ 自分の振り返り
「普通に撮らない」ことの重要性を再認識しました。さらに色温度を下げ、ハイライトを抑えることで、ラスター紙にプリントした際の幻想的な仕上がりは圧倒的でした。


【結びに代えて】
満足してしまえば、そこから先の進歩はありません。
10年以上通い続けていてもなお、自分では気づけなかった視点をいただけるこの場所があるからこそ、また次の高みを目指せると感じています。

今回の学びを胸に、また次の季節へ向かいます。

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/04/18 21:07:16 | コメント(13) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2026年04月16日 イイね!

専属メカニックの復活 ― 技術と機転、そして信頼の26年♪

専属メカニックの復活 ― 技術と機転、そして信頼の26年♪​スバルとの付き合いも、気が付けば26年という長い月日が流れました。

これまで私の愛車は、ニュル派遣経験のあるMさんや、サービスマネージャーのHさんといった、卓越した技術を持つ方々に支えられてきました。しかし、彼らの栄転・転勤後は、整備を誰に任せるか「ディーラー任せ」の状態が続いていたのです。

​昨今の自動車業界におけるメカニック不足は深刻で、その影響は私が行きつけのディーラーにも影を落としていました。先日、別のメカニックに点検を任せた際、ミスが乱発するという事態が起きたのです。私だからこそ気づけた些細な違和感でしたが、もし車に無頓着なオーナーであれば、そのまま乗り続けていたかもしれません。

昨年赴任してきた旧知のT​店長や営業担当と話し合い、再発防止を強く約束してもらいましたが、心のどこかで「かつてのような安心感」を諦めかけていたのも事実です。


​そんな中、一筋の光が見えたのは、少し前のことでした。

WRXの軽量バッテリー搭載や、R1の社外ホーン取り付けの際、紹介されたのがメカニックのY君です。彼自身もカスタムに造詣が深く、同じ「車好き」として通じ合うものを感じていました。

​しかし、この春の人事異動で彼は工場長へ昇進。「役職に就けば、もう現場で作業をすることはない」と営業担当から告げられ、ようやく見つけた信頼できる手が離れてしまうことに、一抹の寂しさを感じていました。


​ところが今日、別の整備でディーラーを訪れると、営業担当から嬉しい言葉がありました。
「整備は工場長のY君に担当させます」
​「工場長は現場に出ないのでは?」と驚きましたが、昔馴染みのM工場長も私の専属で動いてくれていたように、そこは柔軟に対応してくれるとのこと。

​戻ってきた愛車は、まさに「完璧」の一言でした。

各部の清掃が行き届いているのはもちろんのこと、彼は作業報告の際、こう付け加えたのです。
​「作業とは直接関係ありませんが、ドラレコの電源が落ちていたので確認したところ、コネクタの脱落が見つかりました。直しておきましたので、もう安心ですよ」
​これこそが、私がディーラーメカニックに求めている「機転」であり、プロの仕事です。


​作業後、彼は力強く言ってくれました。
「今後もFLAT4さんの車の整備は、私が責任を持って担当させていただきます」
​この言葉で、私の「専属メカニック」が正式に復活しました。
技術の継承や人員確保が難しい時代だからこそ、こうした志の高い人間との繋がりが、何よりの財産だと痛感します。

​信頼できる相棒と、それを支える最高のメカニック。

26年目の節目に、改めてこれからも安心してスバルに乗り続けられることを確信した一日でした😊。

プロフィール

「@ちゃぐ さん (笑)」
何シテル?   04/24 14:17
水平対向4気筒エンジンにちなんだHNで”FLAT4(フラットフォー)”と申します。 お出掛けと写真と愛車メンテの記録が中心です。 2006年にみんカラを...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/4 >>

    1 234
567891011
121314 15 1617 18
19 2021222324 25
2627282930  

リンク・クリップ

一写入魂 — 私のカメラ遍歴📸 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/01/07 23:20:29
STI オイルフィラーキャップ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/07/17 20:54:46
WRXワンオフステアリング開封の儀 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/06/16 06:53:47

愛車一覧

スバル WRX STI スバル WRX STI
CBA-VABE4EH-66C "STI type RA-R"[No.10/500] R ...
スバル R1 スバル R1
「小さいことの贅沢を味わう。R1。」 そのクルマは、乗る人の価値観を映し出す。 小さなボ ...
日産 プリメーラ 日産 プリメーラ
私の黒歴史のクルマです。 子どもがカミさんのお腹の中にできてFD3Sの乗り心地の悪さに夫 ...
ダイハツ アトレー ダイハツ アトレー
ダイハツ・ハイゼット・アトレーL 初代アトレーです 4MTのFR この赤茶色でした 大 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation