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masamasa10のブログ一覧

2014年11月26日 イイね!

秋時雨の休日

秋時雨の休日先月下旬から随分走り回りました.
最近5週間の走行距離は2500km.
ゴルフもそれによく応えてくれる良き相棒です.
しかし身体は機械ほど丈夫でないようで,
運転席に座ると,シートとの接触面に疲れを感じます(笑)

今週の休日は雨.
距離が伸びるドライブはお休みです.





火曜日はラインゴルトさんのお宅へ.
お借りした鉄道書籍をお返しに伺う筈が,
この日のイベントに気が急いてなんと忘れてしまいました.
これでまた訪問する理由が出来てしまいました(笑).


このブログはラインゴルトさんの、「廃線」に関連して記しました.



奥さまの手作りマドレーヌを美味しくいただきながら,
ちょうど帰省していたご長男さんも加わって
鉄道と自動車の話題で盛り上がります.



いちばんの驚きは,奥様が撮られた鉄道写真.
仕事で行けないラインゴルトさんに代わって
カメラ片手に出かけて来られたとの事.
しかも,おなかの中には翌日にこの世に生まれてくるご長男!
通りで鉄道に矢鱈と詳しいご長男がいらっしゃる訳です.
(クルマにもとても造詣が深いです)


ラインゴルトさんが案内したところがあるとの事で
ご長男と3人で雨のなか出発です.
なんでも東北本線の遺構があるとのこと.


東北本線は宇都宮駅を出ると
すぐに北東に進路を変え,鬼怒川を渡って左岸に移り
その後北上するルートですが,
開通当初は,現在の新幹線(地図の青い鉄道線)に近いルートで
真っ直ぐ北を目指し,国道293号線のところで
鬼怒川を渡っていたそうなんです.



国有化される前
日本鉄道奥州線として開通したのが1886(明治19)年.
その後ルートを変えたのが1897(明治30)年.
時は流れ,117年が経過した現在.
果たして遺構はまだ残っているだろうか?


心配をよそにラインゴルトさんの解説付きの運転でスタートします.
まずは駅北側の御用川へ.
ここにはレンガ積みの橋台が残っていたそうですが,
その後の護岸改修で無くなってしまったそうです.
線路が通っていたと思われる道路を走ったりしながら市街地を抜けると
田んぼが広がっています.

鉄道の道床は地盤面より少し盛り上げて造ります.
田んぼのなかに僅かにそれと思われる場所ありますが,
耕地整理などがあり,寸断されているようです.

そして,はっきりと分かる場所へ到着.
高麗神社古墳



なんと古墳のほぼ真ん中を切通したそうです.
しばらく進み,古田という駅があった場所へ.





駅は砂利道の先の林のあたりにあったそうで,
駅前通りがこうして残っているとの由.


更に進んで西芦沼地区へ
ここには橋台跡があるという.



目印の八幡神社

斜面の先に見えるのがそれです.





トリミングしてみると



苔むしていますが,レンガ積みであることがはっきりと判ります.



続いて叶川に残る橋台跡へ.
ここもレンガ積みだそう.

なかなか見つかりませんでしたが
ご長男が発見!



揺れる枝先の奥に確かにありました!


お次は鬼怒川の橋台跡




残念ながら河川改修工事中で河川敷には入れませんでした.
○のなかにある円柱状のものが遺構です.
ここに橋脚が建っていたそうです.


最期に向かったのは,蒲須坂駅に近い
さくら市押上小学校.
この学校は明治10年開校という歴史ある学校ですが,
線路が切り替わった翌年の1898(明治31)年に
今の場所に移転したそうです.



ここに線路が通っていたいう証.

100年以上も前に無くなった線路ですが,
いまでも地元の人の内では語り伝えられているそうです.
鉄路があり,そこに駅があった.
それは地域の誇りだったのでしょう.


ラインゴルトさん,ご案内いただきありがとうございました.


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本日はVIPを送った後,
ちょっとぶらぶらしてみました.


まずは東武鉄道大宮公園駅へ



1929(昭和4)年開業.
当時のままらしいけど,詳しい資料が無い...
雨が強く1カットのみ.
そのうち古い駅舎巡りや廃線跡巡りをしてみたいな.



続いて旧国鉄大宮工場
(現:JR東日本大宮総合車両センター/JR貨物大宮車両所)



国鉄大宮工場燃料倉庫
1897(明治30)築
これも鉄道遺構のひとつですね.


JR系列のジム「ジェクサー」の敷地内にあり
いまでも物品の倉庫として使われています.



ジムの利用者は枕木が敷き詰められたスロープで2階へ.


いろいろな角度で撮らせてもらいました.














扉の上には庇があったに違いない.
このリベット打ちの鉄扉も最初からのものかな?
燃料倉庫ということは木製扉は使わなかった筈.




兆番の部分は石を使ってあります.









倉庫とはいえ,軒や妻の部分の意匠は凝っています.
現代のモダンな建築とは明らかに違います.


雨なので片手撮りしかできませんでしたが,
撮り甲斐のある建物でした.

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さて,もうすぐ師走.
今年のことは今年のうちに.

年内は慌ただしいながらも
何かを見に行ったり,誰かに会いに行ったりと
ちょこちょこ出かけようと思います.


最期まで,ご覧いただきありがとうございます.


Posted at 2014/11/26 18:18:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記
2014年11月23日 イイね!

梅が瀬秋物語(2014/11/23)

梅が瀬秋物語(2014/11/23)今年6回目の房総遠征です!

写真を始めるまでは縁遠かった所ですが,
千葉にお住まいのみん友さんや千葉好きのお仲間に誘われる毎に,
この地に魅了され,今やすっかりリピーターに(笑).

とはいえ自分で動き回るにはまだ土地勘が薄く,
今日はフォトクラブF11の撮影会.
Impact!さんの先導で出かけてきました.










このブログは

Tenkinzoku@Kさんの「梅ケ瀬渓谷へ
c-ponceさんの「梅ヶ瀬渓谷の秋
鷹山さんの「渓谷で見つけた宝物
てつげたさんの「
秋の梅ヶ瀬渓谷
Impact!さんの「ザ・フォトグラファーズ ~梅が瀬を行く~」

に関連して記しました.












今回はお題が出されておりまして,
ブログの最後で披露しないといけません.









まずはお目汚しに初級の拙作からと言うことで
ささっと現像し,UPさせていただきます.










梅ケ瀬渓谷は,今年の1月に初めて足を踏み入れました.
関東で最後の紅葉が望める地として名高い所です.






明け方から霧が出ていましたが徐々に晴れ,
明るくなってみればこの色づき.





参加の皆さんのカメラには無い,ポップアップフラッシュ(笑)







真っ赤に色づいたもみじもあれば
これからの樹もあり,まさに色とりどりでした!


















流れの緩やかなところでは,見事な水鏡.






多重露光で遊んでみたり...





霧が降り,しっとり濡れ落葉の美を眺めたり.



ゆっくり撮り歩きながら,日高邸跡へ.



そこでは光芒が出迎えてくれました.






見事な大木の足元にも華.






池の水流はない代わりに,水鏡が楽しめました.






戻りも撮りながら,撮りながら.


落葉には新芽の影が落ち,世代交代.






皆さんが「何か」に集中している間の一枚.





晩秋のなかの新緑.
生命の尊さを感じます.







お題の発表です.
「渓谷で見つけた宝物」







太陽に照らされた斜面の錦秋を背景にし,
役目を終えた紫陽花を捉えました.

賑わう紅葉の名所に,ひっそりとそこに佇む姿.
儚さを感じずにはいられません.

輝いてた紅葉も,いつかはこうして朽ちていく.
今日見せてもらった生命は,すべてが宝物でした.


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Special Thanks!

Impact!さん
鷹山さん
Tenkinzoku@Kさん
c-ponceさん
てつげたさん

----------------------------------------


いつもご覧いただきありがとうございます.



<撮影機材>
PENTAX K-3
PENTAX DA 12-24mm  F4 ED AL [IF]
PENTAX   DA★ 50-135mm F2.8 ED AL [IF] SDM





Posted at 2014/11/23 23:50:02 | コメント(15) | トラックバック(0) | カメラ/写真 | 日記
2014年11月19日 イイね!

at sunrise (18/Nov./2014)

at sunrise (18/Nov./2014)昨日の朝の事ですが,思いつきで水辺までひとっ走りしてきました.

前夜に仕事から帰って,どこに行こうか調べていたら2時を回ってしまったので,いつも通り徹夜になりました(笑).





最初は海岸線にいってみました.
上空は星が瞬いていましたが,月が浮かぶ東の方向は雲があります.


海から上がる太陽は諦めて,近くにあるしじみで有名な涸沼へ.
微風があり期待した靄も無く,水面にはさざ波.




月もだいぶ高く上がりました.











筑波山をバックにアオサギ





ようやく雲の上から太陽.















カワウ





この鳥はなんだろう?





ダイサギ



長い首を折りたたんで飛ぶのですが,
コブみたいですね.




カモメに朝陽.


思ったほど寒く無かったです.
きっかり1時間撮りました.
帰りは千代田PAで仮眠して帰宅.



<本日の走行距離>        258.2km
<本日の通算燃費>        18.4km/l
<本日の旅行時間>        8時間16分(出発2:25am/到着10:41am)
<本日の高速料金>        往路1,610円(67.5km)/復路2,670円(79.7km)


最期までお付き合いくださり,ありがとうございます.






Posted at 2014/11/19 22:13:42 | コメント(9) | トラックバック(0) | カメラ/写真 | 日記
2014年11月18日 イイね!

(仕事で)街ブラPHOTO 2014/11/17

(仕事で)街ブラPHOTO 2014/11/17久しぶりに写真を撮る余裕があったこの日,
23区の西端にある西荻窪と変貌著しい芝浦の2か所を廻ってきました.
(タイトル写真は芝浦運河)








カフェや小さな酒場や料理店が多い西荻窪.
骨董家具屋さんが多い事でも知られています.
ちょうど1年ほど前に出会った昭和中期の木造アパートや,
洋風住宅も健在でした.



ひと仕事終えたあと,ちょっとブラリと...



小島荘掲示板と書かれた小さな黒板が置かれた店がありました.



向かって左は「田螺堂喫茶室」.
麩菓子を店先にならべてあったので,駄菓子屋かと思ったらカフェでした.
甘納豆と珈琲のセットが強力な磁力を放っていましたが,辛うじて通過(笑).
上がり口の青いタイルが綺麗ですね.

右は,後で調べたら「田螺堂」で,
古紙や古布,古道具を扱うお店のようですね.



少し歩くと,また別のお店がありました.



生活骨董品を売る「駱駝」というお店です.
こちらも後で調べたら,2階は「器 たつのこ」という別のお店でした.




こちらは古道具屋さん.
古民家カフェなどで使われるミシン台を修理しているところでした.

聞けばこの通りは西荻骨董通りという名がついているそうです.
吉祥寺の人の多さに疲れたら,
この街でひと休みなんて良いかもしれませんね.



都心を通り抜け,芝浦へ.
昔は運河と倉庫の街でしたが,再開発が進み,
いまではタワーマンションに瀟洒なオフィスビルも増えています.



巨大なヤナセ新芝浦ショールーム.
ちょうどEクラス(S124)のサービスカーが
入って行くところでしたが,撮り損ねた...


道路反対側にVWがありますが,
これに比べると,国民車らしい佇まいでした(笑)


新築/築浅の建物も多く
こちらは竣工間近の港区の施設.



税収,潤っていますね~





この風格ある設計は愛育病院.
(先月竣工済み)





おなじみビルの谷間シリーズ.



ちょっとだけ撮り鉄





いつも以上に新旧の建物が見れ,
仕事も捗った一日でした(本当?)


この日は昼間でも肌寒く感じ,
そろそろコートの準備が必要ですね.



お付き合いくださり,ありがとうございます.




Posted at 2014/11/18 19:31:17 | コメント(3) | トラックバック(0) | 仕事 | 日記
2014年11月08日 イイね!

只見線蒸気機関車(2014/11/5)試運転

只見線蒸気機関車(2014/11/5)試運転東北道を白河ICで降り,南会津に向かいます.
行く手には冠雪した山が見えてきますが,これから越える甲子山です.
もっとも長さ4km超の甲子トンネルを一気に抜けていくので峠の苦労はありません.

標高が高くなるにつれ,葉の落ちた木々が多くなり,道路脇にはオレンジ色の落葉松も積もるほど秋は深まっていました.








トンネルを抜けると
眼下には会津の谷を埋める一面の雲海が広がっていました.




路肩に停めて撮ろうとしたら,次々に前に停められてしまった...




ローカルFM局の天気予報では福島県全域で霧が出ているとの知らせ.

撮影は大丈夫だろうか...



時折,射し込んでくる朝の光を受ける山肌は錦秋の世界.
「塔のへつり」の看板に後ろ髪を引かれつつ先を急ぎます.




会津盆地に入ると再び霧の中.




先に進もうか悩みつつも,
あらかじめ地図で探したポイントへ.




そこは撮影地ガイドなどには載っていない場所.
坂下駅への進入で大きくカーブし
周囲も開けているので選んでみました.




細い道なので,駐車に気を付けなければいけませんが,
ちょうど庭仕事をしていた人がいたので,許しを乞うと
誰も通らないから停めてけとの事.






インカーブで動画,アウトカーブで写真のつもりが,
踏切が降りてしまい,生き別れ(笑)



駅に向けて減速するにつれ,
煙は白くなり,だんだん少なくなるのがわかります.



撮影後も先ほどのおじさんと少し立ち話.
撮らせてもらっているという意識を忘れたくありませんね.



列車は坂下駅で10分間の停車時間があります.
七折峠に差し掛かるあたりに曲線を見つけ,そこに向かいます.
ここは大勢の人がカメラを構えていたので隅っこの方で...



ここでもまだ霧が出ていました.




このあと動輪が空転する音が聞こえましたが,
動画はセットする時間が無く残念...


さて,次はどうしようかと撮影地を詳しく紹介しているブログにアクセス.
第四只見川橋梁で正面から捉えたいというのが第一希望.
ただ,人気スポットらしくかなり早い時間から場所取りしないとダメらしい.



七折峠を越え,只見川流域に入ると,
それまでの霧は一気に解消し,晴れ渡っています.
こうなると気分もより一層盛り上がってきます.
沿線にはたくさんの同業者がいて,
列車通過と同時に片づけ,追いかけ始めます.



しかし...
こともあろうか,追い越し禁止の道路を対向車線に出て
豪快に追い越しをかけて行く輩がいます.
こうした運転をするクルマを数台見かけましたし,
脇見をしながら運転し,急にスピード落としたり...
駐車のマナーや私有地への立ち入り,線路の横断など
目に余るものが...



古屋敷のSカーブも人気の場所のようなので,
駅撮りでもしようかと滝谷へ.

駅出口から大きく右に曲がる所をやや高い位置から撮れる場所がありました.
それほど鮮やかではありませんが
秋らしい色合いの背景が順光に照らされています.


ギャラリーは地元の母子だけ(あとから4人だけ来ました).
カメラ2台のセットアップをやっても時間にゆとりがあり,
試写などしてのんびり過ごしていると,
ようやく遠くから汽笛が聞こえてきました.








お子さんの声がまたいい感じに録音されていました.





ここまで来ると,もう全行程の7割くらい.
とりあえず列車の終点,会津川口に向かいます.


第四只見川橋梁は少なくとも30人,もしかしたら50人くらいの
フォトグラファーがいたかもしれません.


程なくして列車に追いつき,終点まで並走.
汽笛やジョイント音を聞き,煤煙の臭いも窓から入り
撮れずともいいドライブでした.



会津川口駅構内にある除雪車を納める木造車庫










転車台で回頭するシーンを見学し,
復路は滝谷川橋梁を俯瞰するポイントへ.
時間があるので往きに撮れなかった集落のスナップを...
















逆光のなか笠を被って畑仕事をする人.
自宅用か,収穫した一本の大根を大事に抱えて運ぶおばあちゃん.
SL列車の通過を見物しようと,日向ぼっこするような感じで
車座になって談笑する人たちの笑顔.

列車の時間さえ許せば,只見の暮らしの風景をもっと撮りたかった...



滝谷川橋梁を俯瞰する場所から








最後は会津盆地に戻り,磐梯山をバックに.

ここはもっと短いレンズで行くべきだったな...








苦し紛れのトリミング.


帰り道につくと,磐梯山の脇から大きな月が昇っていました.
ラジオで十三夜と知りましたが,
中通りに入ると雲厚く見失い,
白河の関を越えたところでようやく再会.






先月に続いて2回目の只見線.
撮影ポイントも掴めてきました.

もし来年も運転してくれるのなら,また行きたいと思います.


勾配線区の只見線は煤煙が濃く,
小さめのタンク機関車でも迫力がありました.

山間部では汽笛が響き渡り,とても雰囲気が良い所でした.



最期までご覧くださり,ありがとうございます.




<本日の走行距離>        646.5km
<本日の走行時間>        10時間42分
<本日の通算燃費>        18.0km/l
<本日の旅行時間>        15時間30分(出発5:07am/到着20:37pm)
<本日の高速料金>        往路4,110円(159.2km)/復路6,080円(263.0km)



Posted at 2014/11/08 02:57:34 | コメント(12) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記

プロフィール

「#RWC2019 日本vスコットランド(2019/10/13) http://cvw.jp/b/851511/43371579/
何シテル?   10/20 12:39
マイカーを持ってから,かなりの年月が経ちました. 2010年8月からは,昔から気になっていたのにタイミングが合わず所有に至らなかった「ゴルフ」のユ-ザーに...
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