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masamasa10のブログ一覧

2018年04月30日 イイね!

最後のさくら(2018年)

最後のさくら(2018年)ことしの桜は開花したかと思うと,一気に満開を目指し,瞬く間に散っていきました.このため自宅近くでも撮影のチャンスを逸してしまうほどでした.
3月末に辛うじて県内の桜巡りが出来たのがせめてもの救いでしたが,早すぎる開花に,幸手の権現堂に行田の古墳では,足元を飾る菜の花が間に合わず...







4月中にどこかで桜を撮ろうと予定をやりくりし,3週目の週末にようやくチャンスが巡ってきそうな気配.
候補を挙げながら週末の到来を待つことになりました.

①弘前城公園
②長野県仁科三湖
③福島県北塩原村桜峠

候補は以上の3か所.
結局はこの週の帰宅時間が毎日遅く,肝心の金曜も会社を出たのが22時過ぎ.
土曜の日中は休養に充てるとなると,①の選択肢は消え,③も往復600km超となると躊躇.
残る②はフレーミングに新味を出す自信がなく,気乗りしないため,新たな目的地を探すことにしました.






結果は新潟.
前から行きたかった場所があることと,数回は訪れた場所なので撮り歩きに適すこと.往復500km以内に収まり,都心を抜ける必要もなく移動がラクそうだというのが理由です.





出発は午前2時.気温は16.5℃もあり,関東地方は最高気温の予報が30℃超えの観測点も少なくありません.これから目指す津南町の27℃の予報が出ています.
この週末で一気に花のピークを越えそうない勢い.





3時間足らずで通称「中子の桜」に到着です.
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光が入るまで暫し待ちます.
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ジャンボのコントレイル.
日本には寄らずに,西へ向かっていきました.
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ようやく陽が射してきました.
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その後津南町をぶらぶらしながら次の目的地に向かいます.
大きな木造建築物と立派な桜の樹が丘の上に見えたので,慌ててUターン.
脇道を登っていくと,こんな光景に出会いました.


旧津南町立外丸中学校体育館(1972年廃校)alt

廃校後は体育館だけ残し,そこは地元の建設業者の資材置場となったそうですが,いまは放置されているようです.




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毎年,新入生を迎えていたであろう桜の木々も,いまはひっそりと咲き,そして散っていくだけ...
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さらに山道を進むと,前は無かった構造物が目に飛び込んできました.
トヤ沢砂防えん堤
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鋼矢板を円筒形状に組み,そのなかに現場で採取した崩落土を入れ,砂防ダム代わりにしているようです.ボリュームと赤錆が力強さを感じさせますね.




儀明の棚田
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あいにく,終わりかけの花でした.





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こうした日常の風景のなかから被写体を探し,構図を整え,ストーリーを持たせ,それを写真で表現できたらいいのですが,なかなか上手くはいきません...


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途中の道端でカタクリの花を見つけました.
ここでも20分ほど寄り道.
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カタクリを撮って数十メートルでアズマイチゲかな?
なかなか前進しません.
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雪国の風雪に耐えてきた建物には,温暖地のそれには無い威厳が備わっているように感じます.
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日陰にはまだご覧の通り雪が残ります.
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最後は,ブナの新緑がみたくなり美人林へ.
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雪の下にはたくさの落葉.これから徐々に森の栄養になるのですね.
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久しぶりにたくさん撮った週末になりました.
最後までご覧くださり,ありがとうございます.



<本日の走行距離> 492km
<本日の旅行時間> 25時間25分(出発0155/帰着1520)
<本日の走行時間> 8時間11分
<本日の平均燃費> 18.2km/l





Posted at 2018/04/30 22:44:55 | コメント(2) | トラックバック(0) | カメラ/写真 | 日記
2018年04月14日 イイね!

滞在21時間で行く初徳島県の旅

滞在21時間で行く初徳島県の旅夜を明かした日和佐浜のあとに向かったのは,未明に星を撮っていた田井ノ浜駅.

この珍しい駅を真夜中に見ただけではあまりにも勿体ない.せめて列車の走る光景を眺めて,できればカメラで記録しておきたい...











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特徴ある監視塔がまるで駅舎を兼ねてるようにも見えます.




この季節は営業期間外なので,駅に時刻表はありませんが
1kmと離れていない隣の由岐駅の時刻から,通過時刻が推定できます.
この後の予定と復路便の時刻から考えて,4本程度の列車が撮れそう.




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まずは上り列車で国鉄型のキハ40+キハ47形がやってきました.
思わぬ収穫にニンマリ.





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続いて形式がわからない,1両編成の新しい車両.




少し待てば特急「むろと2号」が通過するのが分かっていましたが,気持ちがはやり田井ノ浜駅を去る選択.
後で調べれば,特急「むろと」には,いまだキハ185系が使われているとの事で,少々後悔...





レンタカーのデミオで国道を徳島方面へ.
ちいさな阿波福井駅の駅舎を横目で眺めたのち,阿南市福井町の分岐で国道55号線と別れ,山あいを走る県道24号線を選びます.

この県道を進んですぐの朝日町では,早くも水を張った田があり,そこに映る里山の風景にうっとり.写真しておけば良かったな...後悔が続くひとり旅です...
日曜の早朝ですが,走る車は少なくなく,割と早いペースで流れているので,うろうろ走ると,ちょっと迷惑かもと思いながらの運転だったので仕方ないか.

もうひとつ,この日は徳島マラソンの開催日で,市内では交通規制が敷かれ,混雑が予想されていたのも,寄り道を避ける心理要因だったのでした.





目的地へ向かうには,いったん徳島市内を抜けた後に高速道路を進む必要があるのです.
実は徳島市内を回避するルートも必死で調べたのですが,フライトまでの残り時間を考えると,山越えをしている時間が捻出できそうもありません.

国道55号線は徳島市に入り園瀬川を渡るあたりから片側3車線の立派なつくりになるのですが,そこから3kmほど進んだ徳島銀行徳島中央支店のある交差点から先へは,真っすぐ進むことができません.
直進すれば吉野川大橋を渡った先に徳島自動車道の徳島ICがあるのですが叶わず,咄嗟の判断で左車線を選び,交差点を強制左折.
ひとまずの目標を,吉野川橋での渡河に定め,市内を抜けることにします.

渋滞なく無事に吉野川を渡り,左岸に出ると土手上を走る県道137号線へ鼻先を向け,吉野川上流方向へ.
この道はマラソンのコースになるらしく,たくさんの仮設トイレが並び,給水所の準備をする大会スタッフの方々や,テレビカメラのセッティングを行う放送局のクルーが目につきますが,幸いにもスタートまでは時間があるようで,通行に支障はありませんでした.
それにしても吉野川の広大な河川敷を眺められるこの道は,走っていて気持ちが良いことこの上ありません.坂東太郎の利根川,筑紫次郎の筑後川に並び,日本三大暴れ川のひとつであることを思い出しました.

JR高徳線の長い鉄橋の下をくぐり,少し進むと徳島市を離れ藍住町へ.町内の藍住ICからようやく徳島自動車道に乗り,西へ急ぎます.
そして30km少々先の脇町ICで降りれば,「うだつの町並み」まではすぐです.





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美馬市脇町のうだつの町並みです.





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下屋と二階軒下までの空間に立ち上がった壁状のものが「うだつ」になります.
脇町の建物はうだつがあるばかりでなく,屋根の架構や瓦にも十分なお金をかけて建ててあるのが分かります.





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うだつを誇らしげに並べる両家.




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この家のうだつは二段構え.二階の階高寸法が理由だろうか.





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吉田家住宅
脇町に立派な商家が建ち並んでいるのは,吉野川の舟運を利用し,染料の藍の集積地となり,藍で財をなした家が多いからだそうです.
「御成玄関」は位の高い客人を迎える専用の玄関とのこと.




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今風にいえばコーナーサッシ.建築年代がわかりませんが,今様を採り入れるのも財あるからこそ.





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こちらは近年の建築のようですが,内部には昔の脇町の写真が多数,額装され飾ってありました.




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裏道を巡ると,このように改修を行ったその時代の要素を織り込んで仕上げてあったりします.





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脇町のうだつの町並み.
小生,いつまでたってもうだつの上がらないオトコではありますが,この町は気に入りました(笑).






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舞中島潜水橋.
とても良い雰囲気を醸し出していました.





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レンタカーのデミオ.
走行距離275.3kmを燃費20.1km/lで走り切りました.ボディもしっかりしていて,今回の行程と使い方なら文句なしの出来栄えと言えます.オルガン式のアクセルペダルは,やっぱりイイなぁと感じました.




復路は,この舞中島潜水橋を渡り,吉野川右岸を走る伊予街道を進みます.
この旅の最後の目的地はJR四国徳島線の学駅.
4月から「受験生」となる甥と姪のために,この駅の入場券を買って帰ろう思ったのです.
学駅の入場券の5枚セットを買えば,「ごにゅうがく」となり,まずは縁起担ぎからだと...

下調べせずに行ったのがまずかった.
2010年9月から無人駅となり,入場券の販売は元日から一週間程度だそう(徳島駅では元日から1月末まで販売しているそう).
これを教えてくれた,駅の待合室にいたご高齢の男性は,川島町(現吉野川市の一地区)の町おこしには,この学駅や川島城をもっと盛り上げなければいけないと仰っていました.

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ホームには徳島のさくら「蜂須賀桜」がありますが,すでにほとんどが散っていました.





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来春にはサクラサクとなればいいな.




学駅を後にして,あとは空港でレンタカーを返し,ターミナルでお土産を見繕えば,この旅も終焉.
出発ロビーでは,マラソンランナーと思しき方々と一緒に,少々遅れが生じるとの復路便を待ち,
滞在21時間の,少々慌ただしかった旅を,カメラのモニターで振り返ります.

なんだか,急遽与えられた課題を限られた時間で結果を出さないとならない,仕事みたいな旅でしたが,
こんなふうに,行き先を指定されるのも楽しいものだと思いました.


またマイルがたまったら,「どこかにマイル」に応募してみよう.




最後までご覧くださり,ありがとうございます.
(旅行日:2018年3月24日~25日)






Posted at 2018/04/14 22:30:11 | コメント(2) | トラックバック(0) | カメラ/写真 | 日記
2018年04月09日 イイね!

JALの「どこかにマイル」を使って旅に出てみる

JALの「どこかにマイル」を使って旅に出てみる最近は遠方への出張は無く,近場での仕事が続いています.

私用で飛行機に乗る機会もそうそうなく,マイルの事はすっかり頭から離れていました.




そうしていると年明け頃にJALから残存マイルの有効期間到来のお知らせメールが届きました.
3月末に失効するマイルがあるそうで,7000マイル弱との事.





JALの「どこかにマイル」の制度は以前から知っていましたので,これを使ってみようと1月からスケジュールをやりくりしていましたが,2月は有休を取って北海道へ行く予定もあったので,なかなか決め切れずにいました.

のらりくらりとしているうちに有効期間が近づいてしまい,慌てて応募をしてみた次第です.




この制度は、少ないマイルで無料航空券がもらえる一方,行き先やフライト時間が選べないという、ちょっとミステリー・ツアーっぽい感じなんです.
希望の日付や時間帯を入力すると、4か所の候補地が表示されるのですが,どのフライトになるかは2-3日待たないとわかりません.
この間は,期待と不安が入り混じりますがイヤだったらキャンセルして別の日程で再度申し込めば良い訳です.


私の時は、確か青森,秋田,広島,徳島が表示されていました.
どの目的地になっても行くつもりだったので,
各地で行きたい場所をなんとなくピックアップしながらJALからのメールを待ちました.




結果は「徳島」.
徳島は候補のなかで最も温暖な地域なので季節を先取りするには好都合と考えていましたし,
実は,四国のどの県にも行った事がなく,当たればいいなぁと思っていた場所でした.




あとは座席指定をしてレンタカーを予約すれば旅の準備は万端です.
宿はどうするのかって?
滞在時間短く,夜通し写真を撮るから要らないんです(笑).




往路は15時30分のフライトなので昼過ぎにゆっくり出ても十分間に合います.
到着は16時40分.
幸い関東から西へ向かえば,日没時刻が遅くなるので夕景から狙えるかな?
この日の徳島の日没時刻は18時16分.



結局は市内をウロウロしているうちに陽は沈みかけてきたので,
眉山に向かうことにしました.
ここからは夜景が望めるということです.





空に青さが残る時間に到着できました.
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左側に流れるのが吉野川.吉野川大橋とその下流には阿波しらさぎ大橋.





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徳島の空は,飛行機の光跡があちらこちらに飛び交います.
高松空港も近いし,関空でも40マイルくらいかな?





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この日はPM2.5のせいか,空は霞みがち...





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期待した桜もまだ開花していませんでした.そのせいか,人もまばらな眉山でした.



このあと,吉野川へ次の被写体のロケハンに.
月明かりが邪魔しない時刻までファミレスで時間をつぶし,いざ吉野川大橋へ歩きます.


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これはシラスウナギ漁の風景.
新月の満潮時に最も多くの舟が出るそうですが,この日は半月.




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それでも5-6艘の漁船が出ていました.




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そのうち引き上げる舟が多くなり,よくみれば上流側にある綺麗なトラスの吉野川橋にたくさんの漁灯がみえます.




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あわてて移動するも,この日は不漁なのか,十数分ですべての船が引き上げてしまいましたが,とてもいい光景を観させてもらいました.



さて,ここから南下して夜と夜明けの海を満喫するつもりです.
まずは美波町の田井ノ浜で星を観て,夜明けはウミガメの産卵で有名な日和佐海岸で迎えようという趣向です.





ゆっくり走っても2時間足らずで田井ノ浜に到着です.
ここには海水浴シーズンだけ営業するJR四国の田井ノ浜駅があります.
片面1線のホームからは改札口もなく,砂浜に直結というおおらかな造りなんです.




ここで1時ほど星空を眺めていました.



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北斗七星を流れ星が貫き.





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南の低空には天の川.




日和佐に移動して,夜明けまで仮眠することにします.
後で地図を見直すと,日和佐へは,徳島方向に少し戻って日和佐道路という高速道路並みの高規格道ですぐだったのですが,寒くて暖をとることばかりが支配していた頭では,ナビの指示に何の疑いもなく発車.県道25号線というえらい屈曲路を約12km/30分近く走らされてしまいました.ガードレールの無い真夜中の細道を走れば,心細くもなりますね(笑).

ともあれ無事に,うみがめ博物館などがある大浜海岸で車中仮眠.
寒くて何度かアイドリングでヒーターを効かせながら朝を迎えました.


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ここで日の出を待ち換えていたら,毎日,日の出を見に来ているというおじいさんが,
もっと向こうの桟橋のほうまで行った方がいいよとアドバイスをしてくれました.





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水平線には雲があり,海から昇る太陽は拝めませんでしたが,岩の間の太陽を撮れました.



せっかく日和佐まで来たのですが,日和佐城にもうみがめ博物館にも寄らず,海の幸も味わう時間もなく,町をあとにします.



0泊2日の小旅行なのに,少々長くなりました.
続きは,またの機会に...



いつもご覧くださり,ありがとうございます.
<旅行日:2018年3月24・25日>







Posted at 2018/04/09 22:27:11 | コメント(3) | トラックバック(0) | カメラ/写真 | 日記
2018年04月07日 イイね!

ことしのさくら(2018年)①

ことしのさくら(2018年)①もう先週のことですが,3月31日(土)に相棒さんとさくらを観に行ってきました.今回は埼玉のさくらを巡ることにしました.

ことしの桜は開花が早く,しかも散るまでが短期間.
前の週の金曜日に下見に行ったときは,まだほころび始めた程度だったのが,あれよあれよという間に咲き誇り,この日を迎えるのがとても不安でした.





それでも,まあ何とか散り際には間に合いました.





始発電車で我が家の最寄り駅まで駆けつけてくれた相棒さん.
ここから1時間弱のところにある,幸手の権現堂公園へ.
幸い高速道路は空いていて,駐車場もゆとりのあるうちに入れました.




事前に仕入れた情報では,桜と組み合わさる菜の花がまだ四分咲きとのこと.
菜の花が遅いのではなく,桜の開花が早まってしまったからですね.




桜の花は,前の年の葉桜から夏の間にかけ,花芽をつくり
この段階ですでに咲く準備ができているとのこと.
それと同時に,次の春まで芽吹かないよう休眠物質を生成しながら
ため込んでいるのだそうです.




そして蓄えられた休眠物質から解放する作用をするのが冬の寒さ.
冬の寒さが桜の眠りを目覚めさせ(休眠打破),寒さを経験した後に暖かになると,蕾がふくらみ開花に至るそうです.




今年の冬は寒く,しっかり目覚めた桜は,暖かさを感じ始めると
もう二度寝はせず,一気に覚醒したようですね.
暖冬だと目覚めが悪く,今年のように一気に満開を目指さないそう.







ここは名所なだけに朝早くから大勢の見物客.
外国語も多く聞かれ,いつの間にやら国際的な観光地になっていました.


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権現堂堤から少し離れたところに桜並木が見えるので,そちらに行ってみると,
並木道の脇の公園には見事な枝垂れ桜.



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水仙も華を添えてくれました.

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権現堂周辺で2時間少々遊んで,行田市の古墳の桜を目指します.
もう少しで到着という頃,通りかかった古代蓮の里の桜に惹かれて寄り道.
ここは見事な咲きっぷりなのに人が少なく,ベンチに座ってのんびり眺めるくらいの余裕がありました.ちょっとしたボーナスみたい...



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八重を手間に風情のある枝垂れを望む光景にうっとり.

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舞い散るさくらの美しさに溜息.

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そして古墳桜へ.
下見した通り,古墳に菜の花が添えられず,少々残念でしたね.

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その後,市内で「カレーうどん丼(カレーうどんにお餅が入り,丼の底にご飯が敷いてありました)」のランチ.
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iPhone





熊谷の桜堤はたくさんの人たちが,それぞれの楽しみ方で桜と菜の花を愛でていました.

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この日はここで,撮影終了.
満月夜だったので,夜桜でもと思いましたが諦め,
翌朝はひとり桜を追いかけてみました.



春先に「一度は見たい!桜の絶景」というムックを買っていたのですが,
そのなかで立川の根川緑道と横浜と町田を流れる恩田川をピックアップしておきました.
どちらか悩み,クルマを停めやすそうな恩田川へハンドルを向けました.




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ここでは終盤のさくらと水辺の組み合わせが楽しめました.






今月の中下旬には,桜を追いかけ,高地か北の方面に出かけられるといいな.
最後までご覧くださり,ありがとうございます.










Posted at 2018/04/07 23:39:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「手に汗握る一戦でした。
ついに新しい扉を開いた!」
何シテル?   10/13 23:43
マイカーを持ってから,かなりの年月が経ちました. 2010年8月からは,昔から気になっていたのにタイミングが合わず所有に至らなかった「ゴルフ」のユ-ザーに...
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2018/09/10 23:50:00
ルーフレールとウィンドウモールの白錆防止 
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2017/10/01 23:54:43
朱雀を食べることが出来ました・・・ 
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2017/10/01 20:07:36

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