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masamasa10のブログ一覧

2018年12月31日 イイね!

いちねんありがとうございました(2018年)






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今年も残すところ僅かな時間だけとなりました。
様々な出来事が過ぎていったこの一年。

最も大きな出来事は、7月の中旬にこんな場所で6日間を過ごした事でした。

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某大学の医学部付属病院です。
入院自体は幼稚園生の頃に、扁桃腺肥大で1度経験していますが、
何しろ入院するなど思ってもいなかったので、大いに慌てながらも
いい経験と思い、過ごさせていただきました。

とはいえ期間中は家族や仲間に心配をかけることになってしまったのも事実。
お見舞いに来ていただいた方、励ましの言葉を掛けてくれた方には感謝しております。

退院直後から仕事は再開しましたが、半月ほどは走ったり階段を昇ったりは出来るだけ避けていましたが、秋口からはすべての自主規制を解き、10月初旬には山歩きも再開し、全てが入院前の生活に戻っております。






例年通り、今年を写真で振り返ってみます。



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来年は、即位の礼や改元といった祝賀ムード溢れながらも、消費税10%化という公私ともに影響の大きな節目があり、その後は国立競技場完成を機に国内の空気は一気にオリンピック色に染まっていくのかもしれません。


そのような時代背景の中で、自分は何に対して、どのようなことができるのかを
しっかりと見極めながら自分がやるべきこと、自分しかできないことを着実にやっていくしかないと思っています。


人生の9割は「やりたくても出来ない事」と「出来るけどやりたくない事」で占められていると、学生の頃、何かで読んか、誰かに聞いたかした事がありましたが、社会人になって四半世紀以上経過し、振り返ってみると、むしろそんな事はなく、やりたい放題であったような気がします。
だからこそ、来年からはすべき事に軸足をしっかりと置き、毎日を過ごしていけたらと思う大晦日の夜です。





ことし一年間、最後までお付き合いくださりありがとうございました。
皆さま、どうぞよい年をお迎えくださいませ。








Posted at 2018/12/31 23:58:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常生活 | 日記
2018年12月23日 イイね!

千の技術博(夢をかなえた技術たち)

千の技術博(夢をかなえた技術たち)だいぶ前に、勤務先近くの地下通路にあるデジタルサイネージでこの催しの存在を知りました。
開催されるや、新聞で紹介記事が連載され,ますます興味が湧きましたが、なかなか行けず。。。
12月23日にようやく機会が巡ってきました。



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「千の技術博」

明治改元から150年、そして2019年に予定される改元。
時代が転換するこの機会にあわせて日本を大きく変えていった科学・技術の成果が一堂に集まります。日本各地の大学・研究機関や企業などから、600を超える点数の貴重な科学・技術の遺産が上野の国立科学博物館に大集合!
科学者・技術者の発明・発見にまつわるエピソードや世相、関連する写真などを合わせ、"日本を変えた千の技術"をたっぷりと紹介していきます。
中でも、「重要文化財」や、「化学遺産」、「機械遺産」、「情報処理技術遺産」、「でんきの礎」、 「未来技術遺産」に認定された約50点の資料は特に注目です!


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いざ上野に着くと、ルーベンスにフェルメールと、絵画の巨匠たちの展覧会も開催され、
少々、後ろ髪を引かれますが、初志貫徹で国立科学博物館へ。

見学順に写真を貼り付けます。


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尺貫法からメートル法に変わった際に、その原器を運んだ容器です。
明治になって、モノサシそのものが変わってしまった訳ですが、尺貫法の単位は今でも暮らしの中に生きていますね。




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はいからさんが乗ってた自転車ですね。




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多彩な糸を使い、帯紐を作るものです。




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オーチス社製のエレベーター。
ビルの改築で、右のエレベーター・ボーイのマネキンもろとも壁の中に埋め込まれていたものが、のちに発見されたそうです。



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電話交換機です。これ一台で50回線の対応です。
電話創始期の電話番号表がありましたが、50回線分の交換機で十分だったことがわかります。
交換台の作業手順も映像で紹介されていて面白かったですね。





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島津製作所が手がけたレントゲン撮影機。
大正7年頃のものだそうです。





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有名な竹フィラメントを用いた電球です。
照明もランプからガス灯、電灯へと変わっていった時代ですね。




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国産第一号の東芝製洗濯機です。このほか家電では炊飯器や冷蔵庫なども展示されていました。




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明治期には何も機械だけが進化しただけではなく、オシャレについても同様だったようです。




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昨今話題のEVも明治時代にすでに走っていたのですね。
というか、電気で走らせることを先に思いついたようですね。





並べて展示してあるのはマツダのコスモスポーツ。
発電用エンジンでもいいので、ロータリー、量産復活してほしいですね。

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中島飛行機の二式発動機。1150馬力を誇った複列星形14気筒!





そして、今回の展示の中で最も見たかったのこの重機。
日本で最初に作られたブルドーザー。海軍1型均土機(コマツG40型)。

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軍の要請でわずか1か月で開発されたそうです。
ベースになったのは農業用トラクタで、それに油圧式排土板をつけたのが、この1型均土機というわけです。
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終戦までに148台が製造され、海を渡って戦地に赴き、道路や飛行場建設に使われたそうです。
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この展示車両は、戦中にフィリピンで活躍後、米国の接収で海中投棄されたそうですが、その後なぜかオーストラリアの農場で使用されているのを昭和54(1979)年に発見され、コマツが日本に持ち帰ったとのことです。
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時代は移り、高度成長期へ。


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国産初の業務用電子レンジ。国鉄の食堂車に搭載され、のちに0系新幹線の食堂車にも採用された型だそうです。




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昭和30(1955)年のソニー製ラジオ。
この頃から、小型軽量化し家電をパーソナルなものへ導いていたのですね。




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昭和54(1979)の初代ウォークマンへと繋がっていくのですね。





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電子計算機





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巨大なワープロ





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そして8ビットパソコンへ





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ニコンF。報道写真家のスタンダード




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その後、宇宙へ飛びました。




各展示とも興味深いですが、基礎知識がないと楽しめないと思い、音声ガイドを借りたらナレーターが「孤独のグルメ」の松重豊さんで、楽しさが倍増。たっぷり3時間かけての見学になりました。





最後までご覧くださり、ありがとうございました。






Posted at 2018/12/31 21:28:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日常生活 | 日記
2018年12月09日 イイね!

高松琴平電鉄

高松琴平電鉄11月の瀬戸内旅行の記録がまだ纏まっていないのですが、その旅の最終日はぶらり鉄道の旅でした。
今回はその時の様子を先行してアップすることにします。






讃岐の国へ来たのなら、こんぴら参りは外せないよなぁと
何となく思っていました。なので最終日はこんぴらさんのつもりでした。
こんぴらさんは高松市内からは難なく移動できるのですが、
その後、帰りの飛行機の時間までをどう使い、そしてどのようなルートで空港まで移動するかを色々と検討しましたが、どうもしっくり来ません。

オレはほんとうにこんぴら参りをしたいのだろうか?
無言で自問自答しているのがバレたのか、
カミさんから、「最終日は好きに使ったら」とのお言葉。


ブラタモリで予習までして行くつもりだったこんぴら参りを諦めることに。
でも、こんぴら参りには必須だった高松琴平電鉄こと「ことでん」を外すのは忍びなく。。。
そう、私が最も関心があったのは、ことでんだったのです。



ひとまず宿泊先から近い瓦町駅に向かい、旅装をコインロッカーに預け、一日乗車券を買い求めます。
瓦町からは琴平線、長尾線、志度線が、それぞれの方面に向けて発車していく、ことでんのターミナル駅でもあります。


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まずは最も景色の良さそうな志度線に乗ります。
志度線は高松から東に向かい、さぬき市にある琴電志度駅まで12.5kmを結ぶ路線で、途中駅数は14駅。駅名には琴電屋島、六万寺など観光地っぽい駅名もあれば、古高松という歴史を感じさせるものもあります。それもそのはず、開業は明治44年(1911年)と100年以上前から営業しているのでした。「ことでん」になったのは戦時中の昭和18年(1943年)、東讃電気軌道として開業してから、四国水力屋島遊覧電車、讃岐電鉄など曲折を経た後のことでした。



現在の志度線は、瓦町ー琴電志度駅間を所要時間標準24分間で走破し、昼間でも20分間隔でダイヤが組まれていて、並走するJR四国の高徳線より早くて便利な生活路線になっているようです。
なるほど日曜日の朝の下り列車ですが、座席の6割程度が埋まり9時26分に発車しました。

途中駅で造園技能士の資格試験場があり、まとまって客が降りてしまってからは、車内は閑散とし、屋島や八栗山(五剣山)の眺めを楽しみます。それにしても屋島は不思議なカタチをした山です。源平合戦の古戦場で有名なここは、当時は海に浮かぶ島でしたが、その後の塩田開発などで陸続きとなった今も「島」の名をとどめています。南北に長い屋島の姿を真横から見ると、長いテーブル状の山が雄大にも見える一方、角度を変えて見ると、ただの低山にしか見えなかったりします。


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そうして車窓を楽しんでいるうちに徐々に乗客は減り、塩屋駅からは我々ふたりの貸切電車になりました。その塩屋駅から進行方向左手には白砂の海岸線に沿うように走ります。塩屋駅から次の房前駅まではわずか600mですが、その中間には塩屋海水浴場前駅という季節臨時の駅が昭和45年(1970年)まであったのも頷けるほどの綺麗な砂浜でした。


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終点の2つ手前の房前(ふさざき)駅で降ります。
ここから近い公園に、ことでんの古い車両が保存されていると前夜にわかったから。それと海岸すれすれに走る列車を撮影できそうです。

ことでんには動態保存されている古い電車があることは知っていましたが、時たま動かしたり車庫の見学会などでお披露目されるようです。志度線の車内にポスターが掲示してあり、残念ながら今日は運転日ではありませんでした。それでも静態保存車両が見られるだけもうれしい限り。

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まずは海に落っこちそうな急カーブのポイントで走行風景の撮影です。
駅員不在の無人駅である房前を降りて、海の方に歩くと、すぐに数軒の牡蠣小屋が見えてきます。予約制なので、ぷらっと入る訳にも行かずそのまま海岸沿いへ。



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五剣山をバックに。
海に落ちそうなくらいに線路が敷かれています。




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波よけ板があっても軌道はサビが目立ちます。




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志度線の車両は元名古屋市営地下鉄のもの。
余生を海沿いの路線でのんびりとは良いですな。



数本の列車を撮って、公園に向かいます。
大きな芝生の広場があるここは、その名もズバリ「房前公園」。
その奥にことでんで活躍していた車両が、屋根付きの場所にありました。
中にも入れるようになっていて、家族づれが思い思いに過ごしているようです。



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元々、さぬき市方面に来る予定はなかったのですが、カミさんが、この駅の近くに旨い海鮮丼が食べられる店があったはずと言い出しました。
今日は琴電ぶらり途中下車の旅と思い、ガイドブックはコインロッカーに。。。あれ、カミさんがリュックに忍ばせておりました!
何と、その海鮮丼が安くて旨いというお店は、公園の隣にある道の駅「源平の里むれ」の中にある「海鮮食堂じゃこや」だったのです。



じゃこやは11時から開店し15時には閉めてしまうそう。
時刻は10時30分。
ちょっと早いですが、道の駅に向かうと、すでに行列が出来始めているではありませんか。
最も興味あるのは、オリーブを餌に育てたというオリーブはまち。
そのほか瀬戸内で水揚げされた海産物をいろいろと提供してくれるようです。
開店間際に後ろを振り向くと、30人以上は並んでいたでしょうか。



オリーブはまちの漬け丼にたこ飯、かき飯、タイの南蛮漬け、ほかに小鉢と味噌汁を頼んで、二人分で1830円です。
はまちの切り身のひと切れが、スーパーで売ってる切り身のひと切れに近いくらの大きさで、新鮮なのはもちろん、味も量にも値段にも満足でした。

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食後は再び房前駅に戻り、12時35分の電車で終点の琴電志度駅を目指します。

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醤油の製造元や珈琲豆の焙煎所が見えたので、すぐに折り返さずに街をぶらついてみました。


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観光案内板には江戸時代の奇才と言われた、平賀源内の誕生の地とあり、生家跡や記念館もあるそうです。
駅頭も街も日曜日の昼時ながら閑散としていて、あいにく醤油工場も珈琲豆屋さんもお休み。平賀源内の銅像だけみて13時20分発の電車に乗り込みました。


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瓦町到着は13時55分。琴平線の乗り場は少し離れていますが、14時05分の電車には余裕を持って乗り換えできました。
車両は京王電鉄から嫁いできた片引き3枚扉の電車。
私が学生時代にお世話になっていた形式のものです。

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琴平線は志度線とは格が違うのだよと言わんばかりの速度で走ります。
栗林公園までは複線、その先は単線はですが、一部は連続立体交差化のために高架化された区間もありました。



目的の仏生山駅は6.3km先。12分後の14時17分に到着です。
この仏生山には車両基地と工場があり、古い車両が見られるかもしれないと期待しての訪問です。

するとどうでしょう。降りたホームの反対側に、2両連結の旧型電車が停まっているではありませんか。
しかもパンタグラフを上げ、運転席には乗務員さんが乗り込んで来るや「貸切」の表示を掲げた電車は、乗客なしであっと言う間に出発し瓦町方向に消えていきました。



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まさか、走行する姿を見られるとは思っていませんでしたが、数カットしか撮れなかったのは残念です。


ひとまず駅外に出て、カフェでも入ろうと思いつつ、駅員さんにあの列車はここに戻ってくるのかと尋ねれば、なんと14時50分頃には戻り、ここでしばらく停車するとの由。

予定では、カフェとため池巡りでもしてと思っていたのですが、
まずは徒歩十数分のカフェまで歩き、そこにカミさんを預け、自分も珈琲一杯を胃に流し込むや駅に取って返します。


仏生山とは歴史のありそうな地名ですが、地名の由来は知らず仕舞い。
江戸時代に高松藩主が法然寺という菩提寺を建てた際に、その門前町として栄えたそうで、
街並みにわずかにその歴史を感じるものが残っていました。

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まぁ、そんなことより今はことでんです。
15時過ぎに駅に戻ると、駅員さんの仰った通り、先ほどの旧型電車がホームに戻ってきていました。
そして工場では貸切列車から降りたと思しき方々が工場見学をしています。
あぁ、羨ましい。。。

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私は改札から入場し、そこで写真を撮ることに。
幸い、先ほどの2両編成の旧型電車は、ホームのある線路に入線しているので、車両を間近に観察できます。


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実はコレ、京急が出稿している広告です。




15時41分の上り電車までの30分ほど、旧型電車たちとの楽しい時間を過ごすことができました。次に香川県の地を踏むことがあったら、ぜひ旧型電車の運転日に合わせ来訪し、乗車をし、次こそ、こんぴらさんに行ってみたいものです。





最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
(このブログの旅行日は2018年11月18日です)




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Posted at 2018/12/17 00:29:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記
2018年12月03日 イイね!

さいたまの秋 2

さいたまの秋 2小さな鎌北湖で過ごした時間は左程の長さではなく、時計の針は9時をようやく過ぎたくらい。





1時間半ほど一般道を走り、新座市の平林寺へ向かうことにしました。
色づきはピーク手前ということもあり、駐車場には待たずに入れ、さっそく撮影開始です。



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ここでも1時間少々の撮影で切り上げ、
市内のカフェでランチを摂り解散となりました。




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最後までご覧くださり、ありがとうございます。






Posted at 2018/12/03 02:02:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | カメラ/写真 | 日記

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「手に汗握る一戦でした。
ついに新しい扉を開いた!」
何シテル?   10/13 23:43
マイカーを持ってから,かなりの年月が経ちました. 2010年8月からは,昔から気になっていたのにタイミングが合わず所有に至らなかった「ゴルフ」のユ-ザーに...
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