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masamasa10のブログ一覧

2018年06月30日 イイね!

NIKKOにある世界

NIKKOにある世界つくばに出かけた翌週日曜の6月30日.
我が家にしては珍しく2週続けてのドライブです.





早朝に出発して,早めに帰るというパターンを,ようやく気に入ってくれた様子.
この日も6時半過ぎには玄関ドアの鍵を締めることができました.
とはいえ,早朝の出先で,何もすることが無いと今後の早朝出発パターンが潰えてしまいます.

でも,今回は8時から開けている,あのお店があるから大丈夫.
そこを起点に午前中の日光を満喫して,群馬側へ抜け帰宅しようというルート.




自宅周辺は曇り空ですが,北の方向は雲が無いようです.
日光宇都宮道にはいると,前方に聳える男体山に架かる雲は少なく期待が高まります.



2時間ほど走って最初の目的地である「三ツ山羊羹本舗」に到着です.

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(iPhone)




日光に羊羹屋さんが多いのは,二荒山神社や東照宮の参拝客相手の茶菓子,土産用にと繁盛したから.
特に移動手段が徒歩だけだった時代には日持ちする羊羹がうってつけ.
江戸から日光までは歩いて一週間ほどの行程だったそう.




その日光の中でも,我が家はこの三ツ山羊羹が大の好物.
多い時は年に2回,久しぶりといっても2年と間を空けずに買いに来ています.




さっそく練り2本と栗1本を買い求め,いろは坂へ向かいます.
観光客が動き出すにはまだ早い,9時前には日光市街を脱出できたので,いろは坂もスイスイ登れます.



途中,明知平でシャッタータイム.

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こんなに緑濃い男体山を観るのは初めてかな.




中禅寺湖畔には,何やら大きな建設工事現場があります.
歴史ある日光レークサイドホテルの跡地に
「ザ・リッツ・カールトン日光」を建設中で,竣工は2020年1月末.
開業は同年夏の予定だそう.



ここ日光の外国人受け入れの歴史は古く,
日光レークサイドホテル(旧名:レーキサイドホテル)も明治27年にこの地に開業しています.



これから訪ねる旧英国大使館別荘と旧イタリア大使館別荘は
明治から昭和初期にかけて建てられた建物です.
歴史ある地でもあり,風光明媚で冷涼な気候の中禅寺湖湖畔は,彼の地にも似たところがあったのでしょうか.以来,長く愛されることになりました.




歌が浜の駐車場にクルマを入れます.ここから徒歩で約1km先に,これらの魅力的な建物があります.
まずは奥にあるイタリア大使館別荘記念公園へ.
その名の通り,いまは公園となっていて,旧大使館別荘も整備し公開されています.





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1997年(平成9年)まで歴代の大使に遣えてきた建物です.





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この建物は,外壁,内壁,室内天井に杉皮が使われ,押え縁には竹を用いています.
和式建築をここまで洋風化した,当時の職人さんたち天晴れですね.





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庭に咲くクリンソウ.





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立派な桟橋がありました.





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続いて東隣にある英国大使館別荘記念公園へ.
こちらは明治29年に個人の別荘として建てられたものを,
後に大使館別荘としたもの.

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2008年(平成20年)と割と最近まで使われていました.





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こちらも黒板の外壁を持つ和風建築ですが,大きくリノベしたようです.
特に壁紙や椅子の張地の柄は素敵でした.





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英国大使館所属シェフのレシピというスコーン.
飲み物は勿論ミルクティーで.





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天気に恵まれたばかりか,涼しいそよ風の吹くテラスのある素敵な建物に触れることができて,シアワセに浸れました.



中禅寺湖畔には,このほかにフランス大使館別荘とベルギー王国大使館別荘がありますが
どちらも現役の別荘なだけに,一般公開はありません.
ただ後者は,この6月だけ,栃木の観光キャンぺーのために限定公開がありました.




日光と言えば東照宮というイメージが強いですが,
違う切り口で歴史を振り返ってみるのも面白いですね.




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このあとは華厳の滝も竜頭の滝にも寄らず,
光徳牧場でアイスクリームを頬張り,湯ノ湖を横目で眺めつつ
標高2000mの金精峠を越え,丸沼で昼食を摂って帰りました.



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その丸沼高原で,40,000㎞を踏みました.




つい立ち寄ってしまう関越道の上り線の赤城高原SAの野菜売り場で買った
大粒の朝採れブルーベリーがとっても美味.
日光で買った3本の羊羹は,ゆっくり楽しむことにしよう.




いつもご覧くださり,ありがとうございます.




<本日の走行距離>380km
<本日の旅行時間>11時間10分(出発06:41/帰着17:51)
<本日の運転時間>6時間55分
<本日の平均燃費>18.8km/l






Posted at 2018/07/08 22:38:37 | コメント(2) | トラックバック(0) | ドライブ/旅行 | 日記
2018年06月24日 イイね!

バースディ・ドライブ

バースディ・ドライブ年に一度、必ず巡ってくるこの日.
最近はその数字の大きさに憂鬱になります(笑).







当該日から2日が過ぎた日曜日.
天気も良さそうなので,ドライブに出かけました.
カミさんから行きたいところがあれば,そこに行こうよと言われました.
歳の割に出掛けてみたい場所は山ほどありますが,
控え目に茨城県のカフェを挙げたのでした.


前回の訪問は2012年7月10日とブログに記されているので
6年ぶりの訪問になります.


前日にお店のwebサイトをチェックしてみると
同じ敷地内の別建物に,2年前の秋に移転していました.
前の建物は2階建てで,席もゆったりと配された点も気に入ったったポイントでしたが,さて,どのようなお店に仕上がっているのかな...




以前は外環/常磐道ルートを辿りましたが,
圏央道もできたことだし,そちら回りで向かいます.




日曜朝の高速は梅雨時だからかクルマも少なく
順調に走り,10時の開店時間の数十分前にはお店の駐車場に到着です.

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一面の芝生は当時のまま.

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築70年になる蔵を造りかえた建物でした.

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「珈琲屋まめは」





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吉瀬(きせ)という縁起のよさそうな地区名にちなんだ
吉瀬ブレンドと青もみじブレンド,
そしてそれぞれに季節の和菓子をいただきました.

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お店は少し狭くなりましたが,開店して7年.
常連さんも増えたようで,何よりです.



さて,カフェを出たのは,まだ11時前.
でも,お昼が気になります.


近隣のいくつかのお店をピックアップして吟味.
そのなかでアミーチというピッツアのお店をチョイス.
此方ではなかなかの人気店のようで,
11時20分過ぎに行ってみると,ちょうど満席直前で,
ギリギり席にありつけました.
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(iPhone)



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(iPhone)




ピッツアとパスタにスィーツを足したランチを注文しました.
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(iPhone)




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(iPhone)




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(iPhone)



アミーチに行く途中で見かけた,冷蔵焼き芋屋さんへ.
以前,石岡市で栗を冷蔵貯蔵し,熟成させる農園に行ったことがありますが
焼き芋のそれを見るのは初めてです.
お店もにぎわっているので,期待して良さそう...




冷蔵した焼き芋2本と干し芋を買い求めました.
ほかには生の芋はもちろん,大学芋にアイスクリームやソフトクリームもあります.「紅天使」と,初の品種「ゆめひらく」のどちらもねっとりとした舌ざわりに糖度の高さを感じさせる逸品でした.

「蔵出・焼き芋 かいつか」

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(iPhone)




吉瀬ブレンドは,まさにブレンドといった高バランスの味わい.
フレンチプレスでいただいています.

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復路もノンストップで80kmあまりを走り.14時過ぎには帰宅となった
早回りドライブでしたが,またとない休日になりました.




<本日の走行距離>172km(高速128.7km)
<本日の旅行時間>5時間47分(出発08:19/帰着14:06)
<本日の運転時間>3時間13分
<本日の平均燃費>19.6km/l
<本日の高速料金>往路1,670円(61.3km)/復路1,850円(67.4km)





夕方にはすてきな桃紅色のそら.

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Posted at 2018/06/25 21:25:08 | コメント(2) | トラックバック(0) | 記念日 | 日記
2018年06月17日 イイね!

鳥海山

鳥海山「鳥海」音読み効果も手伝って,力強さを感じさせるこの山.
いつかは見てみたいと思っていました.
できれば残雪のある季節に.








広い裾野を持ち,海にも近いこの山の佇まいは威厳があり,
古くは旧日本海軍のなかで,全長200mを超える重巡洋艦の艦名(現在はひらがなで護衛艦にもその名を残す)にもなっています.


私個人は,国鉄時代に上野-秋田間を,上越線/羽越線経由で走っていた夜行急行列車で,初めてその名を知りました.


当時は小学生でしたが,古色蒼然とした旧型客車を連ねた急行列車の編成には,いかにも似合う名前だと思っていました.

その後,鳥海の名を付した列車は,昼間の特急列車になり,さらにブルートレインと言われた寝台特急に継がれ,1997年に姿を消してしまいました.
特急に格上げされた際に,残雪を戴いた鳥海山をあしらったイラストのマークが使われ,実物の鳥海山を観たことが無い私は,密かに思いを馳せていました.


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いつしか鳥海山へと思うも,北に向かう飛行機の窓から見下ろしたり,他の人の撮った写真でその姿を眺めるだけで,時が流れていきました.


ようやくその思いを成し遂げるときがきました.
この春から手掛けた仕事が一息ついた6月15日の金曜日,週末の予定は空き,東北の天気予報もまずまず.翌土曜日の昼間は身体の休息にあて,午後7時半にハンドルを北に向けました.



前々から目星をつけていた登山口までは500余キロの道のり.
東北道では時折,雨がフロントグラスを叩きますが,構わず走り続け,栃木県と宮城県は停まらずに走り,途中2回の休憩と,酒田市内のコンビニでの買い物を挟み,鳥海山の東麓から鳥海ブルーラインを少し登った大平の駐車場に入ったのは約7時間半後の午前3時過ぎでした.


ガスが流れていましたが,気にせずリアシートを倒し,仮眠をとります.
夜が明ければ,往復15kmあまりのルートを歩くことにしているので...
他にクルマは一台しかおらず,空は白み始めていましたが,それでも1時間以上はぐっすり眠れたようでした.




午前5時半に標高1080mの大平登山口からスタートです.
この時はまだガスっていましたが,切れ間から青空が覗け,予報通り昼間には晴れそうな予感.
標高1340mの見晴らし台まで急登が続きますが,一気に駆け上がります.

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左下は仮眠をした大平山荘の駐車場と建物.右端には象潟.
青い日本海が広がっているはずなんだけど...




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雨に打たれて落ちた花びら...




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標高1340mの見晴台でも見晴らしはこの通り.





その後は傾斜もやや緩くなりますが,標高1400m付近で早くも最初の雪渓が現れます.
本格的な雪渓を歩くのは初めて.
ガスが濃くなるとホワイトアウト現象になり,容易にミス・コースという落とし穴へ向かってしまいます.

他に登る人は見当たらず,視界が悪い中,しばし様子を観ることに.
コースには所々に小さいながらもフラッグが立てられており,視界さえ確保できれば,ミスコースの危険性は少なそう.
気温が氷点下を下回らないこの時期の雪渓は表面は柔らかで,氷状になる季節に比べれば遥かに歩きやすいですが,斜面で不安定な態勢になれば,すぐさま転倒して,傾斜が強い場所なら滑り落ちる可能性大です.




慎重に歩みを進め,最初の雪渓は難なくトラバース.
「とよ」の先のふたつ目の雪渓もなかなか長かったけどガスもまだ薄く,慎重な足取りで通過.

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まだ太陽が遮られておりず,視界も効いていた時間帯の雪渓.


下の写真は同じ場所で快晴の下山時に撮ったもの.
この写真ではよく見えませんが,コースを記す旗竿が奥まで続いています.
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次の河原宿から愛宕坂の間にある雪渓は,行けども行けども続く印象.風が強いからか,細い竹で作られた旗竿は,ことごとく倒され,その都度拾い上げて雪面に突き立てていきます.


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そうして進むうちに,さらにガスが濃くなり,太陽の位置も不明に...
ついに立往生です.行く先のフラッグが見えないばかりか,周囲はすべて白い世界に包まれてしまいます.




振り返ると,幸いにも来た道の旗竿が見えているので,引き返すルートは確保できそう.身体をそちらに正対させ,しゃがんで待つことにします.

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10分くらいはそうしていると,ようやくガスが薄くなり,この雪渓の終点が視界に入ってきました.とりあえず,ハイマツのある場所まで行って,周囲を見渡してみると,コースから南へ20mほど離れた場所でした.



困ったことに,登山路からコースを振り返ると,視界の中にフラッグは見えず,帰りに同じ状況になると,帰れなくなる危険があり,周囲の景色を頭に入れ,念のためGPSを起動させたカメラで何枚か写真を撮っておきます.





河原宿からはお花畑が続きます.

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見事なチングルマの群生.






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シナノキンバイ


その後は順調に高度を上げ,標高1700mの御浜へ.ここまでちょうど3時間.夏山晴天時の標準タイムよりプラス30分のペース.





視界は数百メートルといったガスのなかでは鳥海湖も見えず,小休止の後,先へ進むことにしました.
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1759mの扇子森までは,なだらかながら石がゴロゴロして歩きにくい.
木は一本も無いのに何で「森」と名付けるのか...

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先ほどの御浜もそうでしたが,こんな山の中に「浜」は無いだろうと,独りごちていると,徐々に明るくなり,一瞬ですが山頂が顔を出してくれました.

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せっかく登ったのに八丁坂を下りまた雪渓,それでも天候は完全に晴れとなり,ひとまずホワイトアウトの心配は無くなります.その間を利用して御田ケ原(1692m)へ.ここの雪渓にはロープが渡してあり,ホワイトアウトになってもロープを辿れば良い訳で,取り敢えず帰りの心配は少々和らぎます.

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標高1800mの七五三掛まで,小さな雪渓をひとつ巻き到達すると,ここからの景色は最高.
前方には最高峰の新山(2236m)とその南には外輪の峰々.新山と外輪の間ある千蛇谷に横たわる広大な雪渓.
うしろを振り返ると,これまで越えてきた御浜や扇子森が雲海から僅かに姿を見せ,周囲は一面の雲海が広がっています.

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ここまでコースタイム(夏道で休憩なし)の3時間50分通りで踏破.時間は9時20分.


撮影と食事タイムを長めに取り,今後のルートを検討します.
順調とはいえ,まだこの先まで道のり2km/高さ+400mのコースを4時間半で往復するとして,何事も無ければ,登山口に戻るのは17:00頃と予測.
何事も起きないという保証はなく,ホワイトアウト,怪我,降雨といった障害があれば,暗くなっての下山の可能性があります.
できれば今日のうちに帰宅したいので,遅くても16時には帰途につきたいところ.


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岩に張り付くように咲くミヤマキンバイ.



七五三掛から30分間だけ登って,そこを折り返し点とすることを決めて再スタート.



ここからは鳥海の最高峰である新山をまっすぐ目指す千蛇谷コースと,外輪山コースに分かれます.
千蛇谷コースは谷に下って,そこから登り始めるコースで,状態を確認しに少し歩いてみましたが,大きな雪渓を渡るのでパス.外輪山コースを進むことにしました.

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雪渓上でなにやら動く物体を発見.




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なんと15人くらいの方々が斜度30度くらいの雪渓を登るトレーニングをしていました.




ここからは急登.

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右下に千蛇谷からの登山路を歩くハイカーが小さく見えます.





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折り返し点の南側の雪渓には大きな亀裂.





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そしてキッカリ30分後,標高1955m地点から山を下ります.

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中央に見えるのが扇子森(1759m)





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特急列車のヘッドマークに描かれた雪渓はこのあたりのかな?





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右側の最上部の雪渓の脇まで行ったことになります.





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ハクサンイチゲもたくさん咲いていました.





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鳥海湖はまだ残雪の下でした.





往路で立往生した雪渓でふたたび足止め.
風に乗って,他のハイカーの持つ熊鈴の音が聞こえてきて,思わずその方向へ行きそうになりますが,じっと我慢.

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コースは左端に抜けていくのですが,右奥にはBCスキーでしょうか,3人のパーティー.





コースが木立に覆われるようになると気温も上がり,初夏の陽気に.
鳥海山の植生は,針葉樹林帯がなく,広葉樹林から一気に高山帯に変わります.
帰りはこの逆なので,萌えるような新緑に包まれながらの下山となりました.


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登山口には14時20分に帰着.
水平距離14.3km/最大高低差875mの今年初の山歩きは,
何事もなく無事に終えることができました.




下界は雲に覆われることなく,鳥海の頂きを見せてくれています.
順調に下山できたので,帰りは秋田県側に下りて,別ルートで帰ろうかとも思いましたが,もう少し鳥海山を眺めていたくなり,遊佐町側の麓から仰ぎ見ることに.




山麓の街は,広大な田んぼと,傾斜地の畑,それに小さな漁港を持っていました.
雄大な鳥海山を抱かれた遊佐町での暮らしが,とても羨ましく思えると同時に,もしこんな環境で自分が育っていたら,どんな大人になっていただろうかと想像を巡らせながら写真を撮りました.





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最後は鳥海山をバックに,この地を誘ってくれた鉄道を撮って,16時38分に酒田みなとICから高速に乗り,許す限り首を捻って,背後の位置にある鳥海山に別れを惜しみつつ家路につきました.

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復路は寒河江SAで15分ほど仮眠し,月曜日に入って3分後に自宅前に無事に到着.

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最後までご覧くださり,ありがとうございます.



<今回の走行距離>1028km(無給油最長距離更新)
<今回の旅行時間>28時間27分(出発19:36/帰着24:03+2)
<今回の運転時間>14時間32分
<今回の平均燃費>20.8km/l
<本日の高速料金>往路6,860円(465.0km)/復路7,180円(470.7km)









Posted at 2018/07/01 22:44:08 | コメント(4) | トラックバック(0) | 山歩き/トレッキング | 日記

プロフィール

「喪失感に覆われた雨の休日。
W杯を振り返りつつ読書でもして静かに過ごそう。」
何シテル?   10/22 09:59
マイカーを持ってから,かなりの年月が経ちました. 2010年8月からは,昔から気になっていたのにタイミングが合わず所有に至らなかった「ゴルフ」のユ-ザーに...
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2018/09/10 23:50:00
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