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masamasa10のブログ一覧

2015年11月29日 イイね!

富士景巡り

富士景巡り月明りで冠雪の富士を撮るのは,初冬の楽しみのひとつ.

この時期のほうが風が弱く,寒さが和らぐのはもちろんですが,山頂付近も荒れず月夜の静けさを表現するのに適している気がします.













初めて自分の目で月光下の冠雪富士をみたのは,
社会人になって数年の後,休みにクルマで兵庫まで出かけた帰りに
夜通し東名を走っていたときです.





富士川のあたりで正面になんだか青白いものが見えるけどなんだろう?
そう思いつつ走っていると,それが冠雪の富士山と判るのに
それ程の時間はかかりませんでした.





もっと良く観たいと思い,高速を降り,
パルプ工場の煙突があるあたりにクルマを停めて眺めたものでした.





その後も仕事で静岡へ出かけた帰りに御殿場あたりの脇道に入り,
月明りに照らされる,少し青味がかった雪の美しさに魅了されたものでした.
















今年はなかなか冠雪が降りてきてくれないので,
11月下旬に巡ってくる満月には間に合わないかなぁと思っていると,
4週目は冷え込みが訪れ,金曜日にライブカメラの映像を確認すると
6合目くらいまで雪化粧しているようでしたので,出かけることにしました.






最近は多忙だという写友も,都合をつけてくれたので,
同乗してもらい日付が変わる頃に出発しました.






東名を走っているときから,明るい道路照明の先に
富士の姿が確認できるほどの月光と澄んだ空気の様子が伺い知れ,
否応にも期待が膨らみます.












まずは三国峠を越え,少し下った場所で狙う事にしました.








南アルプスの山々も雪化粧していますね.




この場所で夜明けの紅富士を狙うであろう方々を尻目に,
峠を下り山中湖畔に行ってみます.
風はほぼ無く,湖面に映る富士の姿が見れる気がしたので...









冬の月の軌道は天高く,影は真下に落ちますが,
地上の被写体と同じフレームに入れるのに一苦労...
なので逆さ富士はフレームアウトです.



無理やりの構図で,月と逆さ富士を(笑).










この後,新道峠へ行ってみますが...



ご覧の通りで澄み切った空気感ある写真になりましたが,
風も強く狙った画ではないので,4カットだけ撮って下りました.
10センチくらいがありそうな立派な霜柱が立っていたのにはビックリ!



さて夜明けのシーンはどうしよう...
写友さんが精進湖が良いとの提案で,さっそく向かうことにしました.










徐々に色味が増してきて.





東側では,さて紅富士になったのかな?















お日さまのパワーはすごいですね.
冷え切った身体を少しずつ温めてくれます.





ふたりそれぞれの被写体に向き合ったり,




同じ方を並んで狙ったり...





「面舵いっぱい!」




夜中から朝まで,富士山を満喫できました.
あさ8時からやっている富士河口湖町のベーカリーカフェに誘導してもらい,
焼き立てパンとコーヒーで朝食を摂って帰りました.




仕事から帰って,着替えたらすぐ出かけるというハードなスケジュールに
お付き合いくださったniiniiさん,お疲れさまでした.






いつもご覧くださり,ありがとうございます.





Posted at 2015/11/29 19:00:13 | コメント(11) | トラックバック(0) | 記念日 | 日記
2015年11月24日 イイね!

懐かしい各駅停車の旅(D51-498号機と)

懐かしい各駅停車の旅(D51-498号機と)みん友さんの「今日のひと言」という何シテル?への投稿で
蒸気機関車のことが呟かれていました.
車齢を重ね続ける蒸機の行く末を按ずる内容でした.

私は蒸気機関車が現役で活躍している姿を見た事がありません.
そうした訳もあり,復活蒸機がデビューした頃は,割と冷めた眼で見ていました.
それよりは国鉄時代の特急形電車や電気機関車が身近だった.






写真撮影の趣味を再開してから,その蒸気機関車を撮ってみると...
スチームを噴き出すブラスト音に煙を吐き出すドラフト音.
そして独特の警笛の響きに煤煙の香り.すっかり魅了されました.




復活した蒸気機関車も,再起してから随分と年数が経ち
最初の本線復活機であるC57-1号機などは昭和54(1979)年から36年が経過.
製造されたのは昭和12(1937)年ですから,喜寿を過ぎています.




現役の頃を知らずとも,蒸機の走る姿をもっと記録したいと思いました.
思い立ったら吉日...

翌日に,運行しているSL列車はあるのかなぁと調べてみると,
上越線の高崎から水上までの列車が目に留まりました.
普段は「SLみなかみ号」という列車名ですが,
この日は「D51誕生記念号」という名が付されています.




調べてみると,D51形498号機は今年で車齢75歳となるそうです.
昭和15(1940)年11月24日に鉄道省鷹取工場(兵庫県)で製造され,
昭和47(1972)年10月に八高線で引退し,この年の12月から
群馬県の月夜野という美しい名の町(現在はみなかみ町に編入)で保存されていました.




その後昭和63(1988)年6月からJR大宮工場で整備が始まり,
半年後の11月25日に車籍が復活しました.




さて,この機をどこで捉えようか...
SLみなかみ号は年間を通して運行回数は多く,多い時は月に4-5回運転されるので,
大混雑はないだろうと踏み,まずは高崎駅で発車シーンを.
後発の電車で追い抜いた後,岩本駅付近で走行シーンを撮ることにしました.




急ぐ旅ではないので,最寄駅から高崎線の普通電車に乗りました.
久しぶりに各駅停車の旅です(笑).



連休最終日の下り電車は空席もあり,幸いにも座れました.
大宮では降りる客よりも,乗るほうが多いのが意外でしたが
上尾か桶川あたりで立ち客がいなくなり,あとはのんびり走ります.




高崎線の好きな区間は,まずは吹上-行田間.
桶川-北本間の武蔵野の雑木林も好きですが,
子供の頃は鬱蒼としていた記憶がありますが,いまは宅地開発が進み,線路際の部分だけ申し訳程度に残すのみになってしまいました.



吹上駅を過ぎると大きなカーブがあり,撮影のポイントでもあるのですが,
車窓からの眺めもなかなかです.
下り列車だと進行方向左手(西側)に,荒川の土手が寄り添うように近づいてきます.
土手の高さは結構あり,日当たりのいい斜面は,この季節でも青々.
都市近郊と田園の境目を感じる区間です.




熊谷駅で秩父鉄道の電車たちを横目に見て,
上熊谷のあたりでは,廃止された東武熊谷線(通称,妻沼線)の線路跡を探したりして車窓を楽しみます.



広大な熊谷貨物ターミナルを過ぎると体育館のような大きな倉庫が何棟も現れます.
北海道のJA士幌の冷蔵倉庫で,2.5万トンものじゃがいもが保管でき,ここから首都圏各地に出荷されていくそう.
収穫後は北海道からここまで,コンテナ満載のじゃがいも専用列車が走るほどなんです.



倉庫を過ぎると,単線の線路が西に離れていきます.
これは太平洋セメントの工場へ向かう引き込み線.
この線路を使って,昔は製品であるセメントが続々と出荷されていましたが,
いまでは原料のひとつである石炭を川崎から細々と運ぶだけのよう.




ほどなくして籠原駅に到着.
15両編成の長い電車のうち,前の5両を切り離します.
もちろんこの儀式のことを知っていますので,
乗り込む時は7号車にしましたが,籠原では前に乗っていた人たちが
ぞろぞろと乗り移ってきました.




籠原を出ると,進行方向右手に東芝の大きな工場が見えてきます.
子供の頃,親に連れられて深谷に何度か行った記憶がありますが,
大きな工場など見たことがなかったので,とても良く憶えています.
確か,昔はテレビを組み立てていたはず...




深谷駅を過ぎると,視界の大部分が畑になります.
ネギが有名ですが,ブロッコリーの作付も多く,
ネギとブロッコリー畑が交互に続きながら,たまにダイコンが混じります.




このあたりまで来ると,低い山が近くに見えるようになり
車窓も変化がついてきます.
関東平野といえども,少し起伏が多くなり,
山から流れ出た川を渡る機会も増えてきます.



岡部-本庄間も好きな区間です.
岡部駅を過ぎると,小さな丘を低い切通しで抜け,
カーブの先に小さな鉄橋があったり,
その川の流れも意外と早く,自然と旅の気分が盛り上がっていきます.



埼玉県最北端の駅である神保原は,ちいさな駅舎が健在.
岡部駅ともども一度は降りて眺めてみたい駅舎のひとつ.




河川敷の広い神流川(かんながわ)の立派な鉄橋を渡ると群馬県.
北上してくる単線の八高線を飲み込むように合流すると
すぐに烏川を渡りますが,この鉄橋は上下線がセパレートしています.
渡り切ると間もなく高崎です.




高崎駅のすこし手前には懐かしい場所があります.
東京寄りから,高崎操車場,高崎第二機関区,高崎第一機関区,高崎客車区と続き,
昔の列車は延々と続く鉄道施設の脇を進みつつ高崎駅へと入って行ったのでした.




操車場は貨物ヤードとしての役割を終えた後,その広大な敷地は再開発が進み,ほんの一部を残した以外は,跡形もありません.
二つの機関区は,第一がJR東日本の高崎車両センターに
第二がJR貨物の高崎機関区へと名前も役割も変わりました.
高崎客車区はJR東日本高崎車両センターに統合されました.
帰りに機関区に寄ってみようと思うと,すでに電車は高崎駅に滑り込んでいました.




隣りの番線には出発準備も整ったSL列車が入線しています.
さっそく先頭に回りD51と対面です.


機関士の技術は若い世代にも継承されているようで,ひと安心.
















出発直前になると,黒煙がもくもくと...




自身のスチームに身を包みながら,ゆっくりと...



出発を見送ったあと,30分ほど後に出る普通電車で後を追います.
すでに高崎線からは姿を消した115系や211系が
こちらではまだ活躍していて,ちょっと安堵.






渋川駅でSL列車を追い越すと,ほどなくして長い鉄橋で利根川を渡ります.
ここから目に見えて勾配がきつくなり,電車の速度も低下します.



平野部では沿線の騒音対策のため,継目の少ないロングレールがほぼすべてで,
ジョイント音もたまに聞こえるだけですが,
このあたりは一本の長さが25mの定尺レール.
タタン,タタンと規則的なリズムが聞こえるようになると
俄かにローカル線っぽくなるから不思議です.
(上越線の名誉のために言えば,ここは電化複線の立派な幹線です)





敷島から津久田駅の間は,利根川の段丘上にある集落を眺めながら進みます.
なかなか味わいのある家屋も多く,途中下車して歩くのも楽しいに違いありません.




津久田を過ぎると,段丘の幅が徐々に狭くなり
谷の地形に変わってきます.
列車は少しでも勾配の少ないルートを選ぶかのように縫うように敷かれた線路を進みます.
岩本駅までの間に,利根川を3度も渡るのですが,
どの場所も絶景で,来て良かったなぁと思える瞬間でした.




岩本駅に着くと,急いで来た方角へ引き返すように歩きます.
駅手前にカーブがあり,上下線が少し離れるため,
列車の編成を捉えるにはいい場所です.



すでに大勢の人たちが三脚を立ててD51の通過を待っていますので,
私も隙間を見つけて手持ちでスタンバイです.




これまでに蒸気機関車を撮ってきた栃木の真岡鐵道や
福島県の只見線,磐越西線のような単線で,しかも架線のない路線と違い,
先にも記したようにここは複線電化で路盤もしっかりした幹線です.



ロケハン無で臨んだので,出たとこ勝負.

架線梁が気になっていましたが,この区間は登り勾配なので煙が多く,
うまく隠してくれるようですね.


4つの動輪を繋ぐロッドが赤く塗られていました.





これは前の画から2ショット前の画をトリミングしたもの.
次は,このアングルをトリミング無しで狙うつもり.




帰りの切符を買おうと思ったら,1660円区間(91km~100km)までの券売機と
スイカタッチしかありません.
復路は高崎で途中下車したいので,最寄駅まで通しの切符を買っておきたいのです.
なぜなら途中下車は101km以上の乗車券で利用できる制度...
仕方なくスイカをタッチして入場しました.
これだと岩本-高崎と高崎-最寄駅と2区間に分けられてしまい割高です.
通しの切符だと1940円ですが,IC乗車券だと669+1490円になり
その差額は219円になってしまいます(笑).




それはそうと,無人駅なのをいい事に,スイカタッチも乗車券も購入せずに
平然と乗り降りする輩が少なくないのに驚きました...
撮影のマナーは良かっただけに,これには落胆です.
JRもこうした日だけは駅頭に人員を割いても良いのではないかと思います.




高崎までの上り列車は,乗客もそこそこで,
渋川からは立ち客も出て高崎に到着です.
さっそく15分ほど歩いて,かつての高崎第二機関区へ.
高校生の頃に一般公開イベントで来て以来ではなかろうか...






EF65-2037号機.ここに留置される機は引退勧告を意味する...




後ろは2036号機




真ん中はロイヤル・エンジンDD51-842



機関車の数は,往時に比べればずっと寂しい台数ですが,
それでも当時もここに居た機関車を数台眺められて良かった.




永遠のブルートレイン牽引機.EF65-501



最後までお付き合いくださり,ありがとうございます.


Posted at 2015/11/25 23:00:29 | コメント(6) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記
2015年11月21日 イイね!

50mm単でお写ん歩

50mm単でお写ん歩昨夜は撮影地選びをしていたら,2時になってしまい...
4時に起きようと思いましたが,身体に拒否されました(笑).

たしかに先週はハードでしたので
身体を休める方が先決なのでしょう.









ということで,昼から2時間半ほど歩いてきました.
11月後半なのに,20℃を超える気温.




身軽な服装に合わせ,機材も清く単焦点一本に絞ります.
コレクションと化しているオールドのなかから
M-50mmF1.4を選び出しました.





このレンズは,高校生の時に初めて一眼レフカメラを手にしたときに買ったものと同型.
当時はこれ一本で何でも撮っていたんです.






といってもAPS-Cに装着すると,焦点距離は1.53倍になるので,
135判換算で約76.5mmになります.



本来の画角なら広角的にも望遠的にも使えるレンズですが,
街中で使うな場合は,ちょっと狭くなった画角で
被写体を切る取るワークと考えれば面白いです.



それにオール・マニュアルになりますので,
散歩ついでの撮影にはちょうど良い.



家を出て,ほんの数分で立ち止まり始めたので,
歩いた距離は5.6kmと大した事にはなりませんでした(笑).






























日産レパード(F31)  丁寧に乗られているようです.




我が駅のガード下には,近々商業施設が開業するらしい.















丸窓についた丸い面格子は珍しい.









歩けばこうした家屋もまだ点在しています.





こういった使い方もできるんだな.




板塀の家



見上げると高層マンション






古民家カフェの柿の葉




神社は七五三のお参りで賑やかでしたが,ベンチは空いてました.














このあたりでは珍しいシンプルモダンな住まい.





線路脇の工事現場





この線路沿いに寺院があるとは知らなかった
























撮ってばかりの散歩になりました.
いつもご覧くださり,ありがとうございます.


Posted at 2015/11/21 23:32:31 | コメント(16) | トラックバック(0) | カメラ/写真 | 日記
2015年11月15日 イイね!

さいたま国際マラソン

さいたま国際マラソン11月15日はマラソンだから,クルマは使わないほうがいいな...
そんな程度にしか思っていませんでした.

コースを調べてみたら,どうもウチからかなり近いところを通ります.そして,2016年リオデジャネイロ五輪の女子マラソン選考レースだそう.








ということで,カメラを下げてコース脇に行ってきました.








国際格式のマラソンレースはさいたま市では初めてになります.
コースは上の地図の通り.
浦和周辺はもともと坂が多い事に加え,折り返し点が3か所もあり
選手にとっては走りにくいコースのように見えます.



マラソンなどの競技写真を撮ったことはありませんが,
カーブの外側から,坂を背景にすれば絵になりそうなので,
通過30分ほど前に,アップダウンのある8km付近に陣取りました.



あと3分で通過しますの案内




見えてきました




予想と違い,歩道側の車線を走ってきます...




おかげで先導の赤バイがモロ被り.

左のペースメーカーのすぐ後ろが,日本人最高位で2位に入った吉田香織選手.


渋井選手も先頭集団を引っ張ります.



渋井選手の左が優勝したバイサ選手(エチオピア)




ミエジェイエフスカ選手(ポーランド)




中里選手




イバノバ選手(ベラルーシ)




ドラツダウスカイテ選手(リトアニア)




小田切選手






そして一般参加者のみなさん.





































記念すべき第1回大会は雨も落ちる展開でした.
次の大会は給水ポイントなんかを狙ってみたいな.



いつもご覧くださり,ありがとうございます.








Posted at 2015/11/15 12:35:38 | コメント(6) | トラックバック(0) | カメラ/写真 | 日記
2015年11月12日 イイね!

北海道から

北海道から家に帰るとダイニングテーブルに
届け物が置かれていました.

差出人はタイトル写真の通り.










そう,ひと月ほど前に訪れた「atelier nipek」からです.





美瑛に住む中西敏貴先生の最新の写真集

「美瑛 光の旅」












判型は小さいですが,
すばらしい印刷です.




それに96ページもあって,美瑛の魅力が詰まっています.




来年1月6~18日まで,
リコーイメージングスクエア新宿で
写真展も開催されます.



ぜひ行ってみよう.






今日は美瑛とは関係ない写真を一枚.







ヨーグルトの容器のフタです(笑)





いつもご覧くださり,ありがとうございます.






























Posted at 2015/11/12 23:50:11 | コメント(4) | トラックバック(0) | カメラ/写真 | 日記

プロフィール

「喪失感に覆われた雨の休日。
W杯を振り返りつつ読書でもして静かに過ごそう。」
何シテル?   10/22 09:59
マイカーを持ってから,かなりの年月が経ちました. 2010年8月からは,昔から気になっていたのにタイミングが合わず所有に至らなかった「ゴルフ」のユ-ザーに...
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整体を受けてきました。 
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2018/09/10 23:50:00
ルーフレールとウィンドウモールの白錆防止 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/10/01 23:54:43
朱雀を食べることが出来ました・・・ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/10/01 20:07:36

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