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2026年05月23日 イイね!

巨石が語る古代の謎~新緑の飛鳥史跡巡り♪

巨石が語る古代の謎~新緑の飛鳥史跡巡り♪飛鳥時代の史跡巡りをしてきました。

この日のメインテーマは「巨石」です。

早朝からWRXで出発です。道が空いていたので東大阪PAで写真を撮ったり…。




2. 香芝SAで休憩して、針テラスでNEW AGEさんと合流しました。
明日香村のレンタサイクル亀石営業所に車をとめて、今日は1日電動自転車で回ります。








3. 最初に訪れたのは「天武・持統天皇陵古墳」。ここも八角形だそうです。
その次は「鬼の雪隠(せっちん)」。自転車を漕ぐのに必死で、最初は通り過ぎてしまいました……。








4. 続いては「鬼の俎(まないた)」。雪隠と俎は元々は一対の石棺だったようです。
続いては「牽牛子塚(けんごしづか)古墳」。今回はNEW AGEさんがここの見学を事前に申し込んでくれていました。








5. 丘の上に佇む、八角形の白い凝灰岩の古墳がかっこいいです。








6. こちらの「越塚御門(こしづかごもん)古墳」は、牽牛子塚古墳の発掘調査中に偶然見つかったそうです。
石室の中はエアコンが効いていて、プロジェクションマッピングで歴史の説明をしてくれました。








7. ここは天智天皇・天武天皇の母である斉明天皇と、その娘の間人皇女(はしひとのひめみこ)の合葬(ごうそう)陵墓であることがわかってきたそうです。
ただ、宮内庁はまだここを治定(じてい)していないそうで、そのおかげもあってこのように復元工事などができたとのことでした。








8. 元々は崩れかけていたのを、発掘調査を経て、上に発泡スチロールのブロックで盛り土をして今の八角形の形に復元したそうです。
予約していたので、石棺のあった場所(※あるいは「横口式石槨(せっかく)の中」)も見学することができました。








9. 牽牛子塚古墳から山を登り、誰も来ないような山道を歩いていくと、竹林の中に忽然と現れたのが「益田岩船(ますだのいわふね)」です。

大きさは東西約11m、南北約8m、高さ約4.7m。石舞台古墳に次ぐ大きさです。







10. 誰が何のために造ったのか文献がなく、古墳の建造途中で放棄された説、星占いや祈りのための祭壇説など、さまざまな憶測が飛び交う古代の謎(オーパーツ)として知られています。
現地の案内の方によると、斉明天皇が最初こちらを墓にしようとしたところ、ヒビが入ったため牽牛子塚古墳に場所を変えたのではないか、ということでした。








11. Googleによると「実際に内部に入って巨石の迫力を体感したい場合は『石舞台古墳』がおすすめです。古代の謎やSF的なミステリーを楽しみたい場合は、山の中にひっそりと眠る『益田岩船』を探訪するのがおすすめです」だそうです。








12. 次はまた元の道に戻って自転車で「亀石」を見学。巨石を後から加工したにせよ、面白い形です。
ランチは「夢市茶屋」さんで古代米カレー。食後にはテラスであすかルビーソフトをいただきました。








13. 次は「飛鳥宮(あすかきゅう)跡」に行きました。
以前は「伝飛鳥板蓋宮(いたぶきのみや)跡」などと呼ばれていましたが、継続的な発掘調査によって一帯が複合的な宮殿遺跡であることが判明し、2016年に史跡名が「飛鳥宮跡」に改められました。








14. 同じ場所に4世代の天皇が宮殿を建てていたので、色んな時代の遺構や遺物が出てきて、考古学者の方は大変だっただろうと思います。
ここは中大兄皇子が蘇我入鹿を暗殺した(乙巳の変)場所としても有名です。








15. 次は「亀形石造物(きけいいしぞうぶつ)」。
発掘後も実際に自然の水が流れています。皇室の大嘗祭や新嘗祭などの儀式、あるいは斉明天皇の水の祭祀に使われていたという説があります。
続いてはすぐ隣の丘の上にある「酒船石(さかふねいし)」。これも不思議な形をしていますね。








16. 続いて「蘇我入鹿の首塚」。当時、祟りを恐れて祀ったんだそうです。
そして蘇我馬子によって創建された、日本で最初の本格的な仏教寺院「飛鳥寺」に行きました。ここは私のお気に入りの場所です。








17. 奈良でも珍しい、写真撮影OKの「飛鳥大仏」。
今は重要文化財ですが、そのうち国宝に指定されてなかなか間近で見られなくなるかも知れません。面長の顔立ちや、アーモンド形の目、アルカイックスマイル(古新羅や北魏の様式)を浮かべる口元など、飛鳥彫刻の特色を色濃く残しています。









18. 「飛鳥寺」で鐘をついたあとは「奈良文化財研究所・飛鳥資料館」に行きました。
ここは庭園から復元された巨石の史跡を間近で見られるのです。








19. ここはいつも比較的空いているのですが、あれこれ見どころが多いので本当におすすめです。








20. ここで私が好きなのは「山田寺の仏頭」(レプリカ)です。
奈良県桜井市にあった山田寺の講堂本尊(薬師如来像)の頭部です。火災を免れて頭部のみが奇跡的に現存しており、その若々しくふくよかな表情から「白鳳の貴公子」とも称される、日本彫刻史における傑作(国宝)です。実物は興福寺の国宝館にあるのですが、あちらは写真が撮れないんですよね。








21. レンタサイクルを門限の17時に返却して、2台のWRXで移動しました。








22. そこから歩いて向かったのは、飛鳥の中心にある標高148mの緩やかな丘「甘樫丘(あまかしのおか)展望台」。明日香村が一望できます。







23. 大和三山といわれる耳成山、畝傍山、天香久山も眺められます。
かつて蘇我蝦夷・蘇我入鹿親子が権勢を天下に示すために、丘の麓(あるいは中腹)に邸宅を築いたといわれています。








24. 最後に訪れたのは橿原市の「ピッツェリア ラッソ」。
ここは以前NEW AGEさんとふらっと訪れたことのあるお店です。その時とても美味しかったので、NEW AGEさんが探してくれて予約もとってくれました。








25. とても美味しかったのでピザをお代わりしました。ドルチェもこのお店の手作りで大満足でした。
NEW AGEさんはここから福井に日帰りしなければならないので、いつもよりは少し早めの解散となりました。




自転車で明日香村を回るのはもう何度目かになりますが、毎回違う発見があって面白いですね。数年前、渡来人と飛鳥時代について研究していたのですが、もう数年経ってあれこれ忘れていたのでまた勉強するいい機会になりました。

撮影機材
カメラ:EOS R6 Mark II
レンズ:RF14-35mm F4L IS USM
    RF50mm F1.8 STM

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/05/29 14:56:43 | コメント(9) | トラックバック(0) | 史跡めぐり | 日記
2026年05月22日 イイね!

ワンポイントの美学。WRX STI ステアリングのカーボン化

ワンポイントの美学。WRX STI ステアリングのカーボン化スバルディーラーにて、カーボンのステアリングベゼルを取り付けてもらいました。

関東の「LIBERAL(リベラル)」という、スバル乗りの間では有名なカスタマイズショップの製品です。いわゆる転写プリントのカーボン柄や被せるタイプのカバーではなく、本物のカーボンを純正部品に加工してある逸品です。

今回作業を担当してくれたのは、今や私の専属メカニックとなってくださっている工場長のYさん。大の車好きで、以前から私のこだわり満載の車いじりに快く付き合ってくれています。

ところが、作業開始からしばらくして、Yさんから「あの……、取り付ける部品はどこですか?」との声が。
その瞬間、私はパーツを自宅に忘れてきたことに気が付きました……。
慌てて「今から急いで取りに帰ります!」と伝えたところ、営業さんが「もうコックピットをバラしてしまっているので、代車を出しますよ」と、新型レックスのハイブリッド車を貸してくださいました。


Galaxy S22 Ultraで撮影

家までの往復という短い時間でしたが、レックスのハイブリッドは思いのほかキビキビと走り、非常に好印象な車でした。





無事にパーツを届けて作業の再開を見守っていると、途中で営業さんから「作業が少し長引いておりますので、よかったら試乗でもいかがですか?」と嬉しいご提案が。話題のEV「トレイルシーカー」に、また乗せていただくことになりました。


Galaxy S22 Ultraで撮影

今回はいつもの試乗コースよりもさらに長い区間を、一回りじっくりと走らせてもらいました。トレイルシーカーへの試乗はこれで2回目ですが、やはり電気自動車ならではの走りの質感が高く、本当にいい車だと再認識しました。先日のプレゼント抽選に外れてしまったのが、改めて悔やまれます(笑)。






そうしてディーラーでの時間を満喫しているうちに作業が終わり、愛車が出来上がってきました。


Galaxy S22 Ultraで撮影

メカニックのYさんは、内装の各部にとても気を配りながら、丁寧に養生をして作業を進めてくださったとのこと。その言葉通り、一切の隙がない完璧なフィッティングで取り付けられていました。







写真を見ていかがでしょうか? 非常に自然な佇まいに仕上がっていると思いませんか?








元々はダークグレー塗装だったベゼル部分をカーボンに換えたわけですが、スパルタンなWRX STIのキャラクターには、こちらのほうがより調和しているように感じます。





まっくろれがしさんのM2を拝見してから温めていた「インテリアカーボン構想」ですが、理想通りの素晴らしい形になりました。これはワンポイントだからこそ映えるもの。これ以上車内のカーボンを増やす予定はありません。

営業さんからも「めっちゃカッコいいですね~!」と絶賛していただけました。ワンポイントのパーツとしてはそれなりに費用は掛かりましたが、価格以上の素晴らしいイメチェンになったと大満足しています。


撮影機材
カメラ:EOS R6 Mark II
レンズ:RF35mm F1.8 MACRO IS STM
    RF14-35mm F4L IS USM

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/05/22 19:50:07 | コメント(6) | トラックバック(0) | メンテ&チューニング | 日記
2026年05月21日 イイね!

庭の雫

庭の雫窓ガラスを流れる無数の雫が、外の世界を小さな万華鏡に変えていく。憂鬱なはずの雨空が、今日一番美しい青に染まった。

関西の平年の梅雨入りは6月初旬らしいですが今日は1日まとまった雨になりました。

久しぶりの大雨なので庭に出て写真を撮ってみました。








2. R1の端からこぼれ落ちる直前の一瞬、張り詰めた糸のように光を溜め込む。その重みに耐えかねて、静かに季節が動き出す。








3. 葉の輪郭に沿って、真珠のように並んだ記憶の粒。緑の絨毯の上で、雨は静かに呼吸を整えている。








4. 瑞々しい緑の舞台に集まった、透明な踊り子たち。互いに触れ合いそうで触れない、絶妙な距離のワルツ。








5. 柔らかな光をその身に宿し、葉脈の道を滑り降りる。雨粒の一つひとつが、庭の生命を潤す小さな光の器。








6. 銀細工のように繊細に散りばめられた、天からの贈り物。主役の座を競い合うように、それぞれの雫が誇らしげに輝く。








7. 仄かなピンクのドレスを纏った紫陽花の花びらの裾で、世界を逆さまに映し出す一雫。小さな宇宙が、そこに静かに佇んでいた。








8. 鮮やかな紅色に抱かれ、しがみつく水滴たちの艶やかさ。雨に濡れることで、花は秘めていた情熱を解き放つ。








9. モノトーンの静寂の中に灯る、一筋の明かり。漆黒の淵から生まれ出ようとする、純白の雫の決意。








10. 前線を行く細い葉をすり抜け、奥に潜む雫へと視線が誘われる。雨の日の庭は、幾重にも重なる秘密の回廊。








11. 葉の背骨を伝って、奥へ、奥へと連なる光の足跡。深い緑のグラデーションに、吸い込まれてしまいそうな錯覚を覚える。








12. クリスタルキーパーの見事な撥水が描く、無数のドーム。深みのあるベリールージュパールのボディーに整然と並ぶ雫は、雨の日にだけ現れる贅沢な意匠。








13. 六連星のエンブレムを飾る、天然のクリスタル。嵐の予感さえも美しさに変えて、再び走り出す時を静かに待っている。






天からの恵みを一身に浴びて、庭の木々も愛車も、どこか誇らしげに輝いて見えます。
ほんの数時間で消えてしまう、一期一会の「庭の雫」。
鬱陶しいと思われがちな雨の季節ですが、レンズを通してみれば、そこには息をのむほど美しい透明な世界が広がっていました。

撮影機材
カメラ:EOS R6 Mark II
レンズ:EF100mm F2.8L マクロ IS USM

最後までご覧いただき有難うございます!☺️
Posted at 2026/05/21 15:53:59 | コメント(11) | トラックバック(0) | カメラ | 日記
2026年05月17日 イイね!

父の一周忌法要と、それぞれの歩み

父の一周忌法要と、それぞれの歩み今日は、父の一周忌法要と納骨を執り行いました。

​午前中にお寺さんが来られるため、親族で実家に集合。今回は事前に兄弟で相談し、姉が果物、弟がお菓子、そして私がお花のお供えをそれぞれ分担して持ち寄ることにしました。

​実家の仏間でのお寺さんの読経を終えた後、全員でお墓へと向かいました。墓地では専門の業者さんの手によって、お骨が骨壺から生地の袋へと移され、無事に納骨が行われました。

当日は雲一つない青空が広がり、汗ばむほどの暑さでしたが、澄んだ空気のなかでお寺さんに読経をいただき、滞りなく法事を済ませることができて安堵しております。

​思えば、我が家の両親は非常に仲が良く、1年前に父が旅立った直後の母の落ち込みようは、見ていて本当に痛々しいものでした。しかし、1年という月日が経ち、最近の母はカラオケや麻雀、リハビリ、そして仕事にと、友人たちと楽しく充実した日々を過ごせるようになってきています。その姿を見て、家族としても少し胸をなでおろしているところです。

​納骨が終わった後は、食事までの時間を利用して一旦解散となり、私たちはスターバックスでひと息入れました。その後、再び「木曽路」に全員で集まり、和やかな雰囲気の中で法事会席料理をいただきました。


​思い返せば1年前、父の葬儀の際は、私は病院を一時退院して通夜と告別式に参列していました。当時はやはり無理がたたってしまい、式を終えた後に体調が悪化し、そのまま病院へ戻ったことを今でも鮮明に覚えています。

​それに比べると、現在は病気も完全寛解(CMR)となり、大きな懸案であった胃カメラと大腸カメラの検査も無事に終えることができました。月末の診察の際、先日切り取った大腸ポリープの結果が良性であれば、まずは一段落だと考えています。

ただ、十二指腸に関しては、手術をしてクリップで縫合した箇所がしっかりと治っているかを確認するため、もう一度胃カメラ検査を行う予定です。

​また、治療で使っていたステロイドをやめた影響からか、現在は結節性痒疹(けっせつせいようしん)に悩まされており、毎日Tシャツに血がにじむような状態が続いています。それに加え、めばちこや目の腫れなども重なり、今月はほとんど毎日のように病院へ通う日々でした。

​まずは一日も早く身体が落ち着き、元気に働けるだけの体力を取り戻したい。そう願いながら、日々無理のない範囲での散歩や運動を心がけています。

​父への追悼とともに、自らの健康への決意を新たにした、節目の一日となりました😊。
Posted at 2026/05/17 18:49:24 | コメント(11) | トラックバック(0) | 一言放言
2026年05月14日 イイね!

光を捉える織目:RA-Rとカーボンのコントラスト♪

光を捉える織目:RA-Rとカーボンのコントラスト♪以前に関東からみん友のまっくろれがしさんに新型M2を見せてもらった際に、そのインテリアのカーボンパーツの輝きにすっかり魅せられてしまい、私のWRXにもインテリアにカーボンパーツの導入することを考えました。







私のWRXはtype RA-Rなので、元々ドライカーボンエアロサイドミラーが標準で装着されてます。








なので、リヤにもドライカーボンリヤスポイラーとドライカーボントランクスポイラーを追加で装着したんですよね。








さて、インテリアのどこをカーボン化するか考えました。パーツ自体は各社から販売されているのですが、メーカーさんからも「あまりいっぱいつけるとごちゃごちゃして良くないですよ」とアドバイスをいただいたのです。

フロントオーナメントパネルがいいかなと思ったのですが、それではカーボン調プリントが施されている前期VAと被ってしまいます。やはりRA-Rの特徴であるピアノブラックのパネルは残すことにしました。








次に考えたのが3か所のエアコン吹き出し口をカーボン化すること。これも色んなメーカーからプリントからリアルカーボンまでピンキリで発売されています。
でも装着した画像を見るとどうもごちゃごちゃした感じ…。

よく見るとうちのWRX、ステアリングはウルトラスエードに巻き変えているのですが、そのステアリングベゼルの左右の部分だけが車内でダークグレー塗装なんです。「何でここだけ?」と疑問に感じ、ここをカーボン化することにしました。








ステアリングベゼルの下部分だけは最初からピアノブラックでSTIロゴがはいっているので、ここはそのまま残すことにしました。目指しているのはあくまでRA-R純正。まるで最初から着いていたかのように見えることが大事です。








ベゼルも上から被せるカバーではなく、本物のカーボン加工をしたLIBERALさんの製品「プレミアムカーボンインテリア」にしました。GW前に問い合わせたところ、在庫があるということで連休明けに送ってくれました。








届いたカーボンベゼルは期待したイメージ以上の仕上がり。光沢がまばゆいです。








左側のオーディオリモコンベゼルも完璧です。とても自然な仕上がりです。








角度を変えるとこんな感じ。カバーだと安っぽくなるのが許せませんでしたから、これなら完璧です。








ひとつ難点はというと、これを装着するのにステアリングを脱着しなければならないということ。昔の車ならDIYで交換するんですけど、VABは下手に素人が脱着してトラブってる事例をよくみんカラで見かけるので、ディーラーさんの専属メカニックにまかせます。








メカニック指名なので、予約がなかなかとれず、取り付けは来週の予定です。








頭の中に完成イメージはできていますが、早く装着した姿を見てみたいものです。室内で1か所だけのカーボン化ですが、目の前のステアリングなのでかなり目立つと思います。






カーボンパーツをゴテゴテ着けるのは好きではありませんが、インテリアのレッドステッチとピアノブラックにワンポイント、カーボンが入ることでよりレーシーな「type RA-R (Record Attempt + Radical / Racing)」らしくなると思います♪

装着するのが楽しみです!☺️
Posted at 2026/05/14 16:29:55 | コメント(11) | トラックバック(0) | メンテ&チューニング | 日記

プロフィール

「@ちゃぐ さん、こんにちは!
今帰宅しました。麻酔でふらふらです。しばらくまたコーヒーや刺激物が駄目なのが辛いです。」
何シテル?   05/28 12:22
水平対向4気筒エンジンにちなんだHNで”FLAT4(フラットフォー)”と申します。 お出掛けと写真と愛車メンテの記録が中心です。 2006年にみんカラを...

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