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くうればのブログ一覧

2020年05月31日 イイね!

渓流釣り2020年4回目:5月後半

渓流釣り2020年4回目:5月後半
仕事で無理やり在宅勤務を指示され、仕事の効率の悪さにストレスが蓄積気味です。

そんな平日のストレス解消にと、
またまた職場の釣り友さんと渓流に繰り出しました。




5/23(土)
今シーズン初のゴギの谷へ入ってみます。
かなり減水したダム湖の脇から林道へ入ります。

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クーガには似合わない未舗装林道で一山越えた谷に入ると、
毎度クマザサ洗車機のお出迎え。

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昨年、8月に入渓したポイントには既に先行者あり。
林道では珍しい、VOLVO V40が駐車しています。
さらに上流のポイントを目指しますが、そこは山岳渓流の難所、ゴルジュ帯があるので、気合を入れつつ停車できる場所探します。

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VOLVO氏から釣り上がり時間にして、1時間ほど空けたポイントで入渓。

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林道から渓流までのアクセスで既に足がふらふら、足腰の老化を実感してしまいます。

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いつもは大物が期待できる本日の入渓ポイントですが、ダメでした。

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しばらく釣り上がるも、小さな魚信だけで、釣れず。
ここ数日入渓者があった様子です。

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アカガエルのオタマジャクシが孵っています。   

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難所のゴルジュまで到達しましたが、釣れず。
多くの釣り人がここで引き上げるので、ゴルジュを越えたところに期待を寄せ、ゴルジュを巻きます。

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摩耗したフェルトソールで何度か危ない思いをしつつ、ゴルジュを越えると・・・

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ゴルジュ下流とは全く違う魚の出方。
いつもの元気なゴギがバシャッ!と出ます。

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20cm前後のゴギが立て続けに釣れました。

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この川では、毎度のブラウンのコンパラダンが有効です。

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出来の悪い毛ばりでもカッポリ咥えてくれる無垢なゴギです。
難所を越えてきた甲斐がありました。

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源流に近づくとサイズも下がってきます。
源流部もかなり減水していて、コケが生えています。
魚信も少なくなったので、17時納竿。

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この減水状態では豪雨の崩壊と夏の渇水が心配ですが、
この環境に現実逃避させていただき、充電完了しました。


本日のおまけ
クマザサ洗車機の洗礼スクラッチ傷
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この渓流に入る度に、クーガのボディはこの状態。
3M:プラスチッククリーナー(38017) で磨くと少しは目立たなくなりました。
既にこの作業は5回は行っていますが、クーガのクリア塗装の厚さは凄い!
まだまだ艶があります。

前車レバンテでは、3回目で下地のメタリック塗装が出て、艶が戻らなくなってました。
ファミリアの時もその程度でしたね。
今の国産車はどうなんだろうか?
マツダ車の着色クリア塗装のこだわりも美しいですが、いろんな面で実用とのバランスを取っていただけると、少しは乗り換えの触手が動くんですが
・・・といっても、自分が特殊ユーザーですね。
やはり次はジムニーかな・・・

タイトルから話が脱線してしまいましたが、
本日もご覧いただき、ありがとうございました。




Posted at 2020/05/31 23:59:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 渓流釣り | 趣味
2020年05月10日 イイね!

渓流釣り2020年3回目(5月)

渓流釣り2020年3回目(5月)
5/2(土)
人との接触が無い場所を求めて…という理由で渓流釣りに行ってみたものの、同じ行動をとる方々が居るもので、いつもの渓流釣りより人口密度が高いようです。

こんな状況が意外なめぐりあわせも生じさせるようで
街でもすれ違うことも珍しいクーガ初期型と北広島町の某渓谷で遭遇しました。

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奥のクーガが遭遇したクーガMk1(アイスホワイトのインディビデュアル)
釣り人では無さそうで、ここから渓谷のトレッキングに入った様子です。

このクルマ以外にも隣県のレンタカーなども駐車していたり、釣り人を要所要所で見かけたりました。

目的としていた広島県内の渓には多くの人が入っているので、やむなく一山越えて県境の島根側の渓流へと移動。

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こちらは10年振りに入る小さな支流。釣り人は居ない様子。 
しかし、水が少なく、コケが多い。
ここも冬の積雪が少なかった影響が出ているようです。

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川沿いは春の花が咲き、鳥が鳴き、魚が居て、いつもの渓流です。

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 釣り始めて直ぐに小さなアマゴが出て

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20cm前後のアマゴが適当に釣れます。

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ここはゴギの渓でもあるのですが、今年はまだゴギに出会えず。

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今回は黄色い毛ばりが良い仕事しました。

釣り友さんもそこそこ釣れつつも、大場所で痛恨のバラシ。  

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後から来た釣り人が、上流に入ったので、この渓はここで終了。移動。

国道沿いの本流から小さな支流に入ってみましたが、 

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 ここもかなりの減水。
1時間ほど釣り上がりましたが、魚の反応が無く、ここで納竿。

自然界はいつもと変わらない時間が流れていました。


このような自分の行動は不要不急の外出にあたるので、意見する資格はありませんが、
一律に「不要不急の外出するな」となると休日ほぼ身動きできません。
3密にならない状態が確保できる行動を念頭に柔軟な行動取らないと、長丁場は持たない気がします。

しっかり感染予防しつつ、ストレス溜めない工夫をして行きたい。
と思う今日この頃。。。

 
Posted at 2020/05/10 23:46:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 渓流釣り | 趣味
2020年04月19日 イイね!

渓流釣り2020年:0回・1回・2回(解禁~4月)

渓流釣り2020年:0回・1回・2回(解禁~4月)新型コロナウイルス対応、お疲れ様です。
緊急事態宣言が全国に拡大され、広島県もとうとう死亡者が出てしまいました。
危機感がより現実的になりつつあります。


家に閉じこもるだけが感染予防の手段ではないと思うので、頭柔らかくして極力ストレス溜めないようにしましょう。


気が付けばブログは2カ月未更新でした。

クーガのマイナー整備から車検見積りの事もブログでまとめたいのですが、
これはまた後程ということにします。
今日は、渓流釣り春の編をまとめておきます。

タイトルに0回・1回・2回とありますがそこの説明から、
0回は、3/6に解禁釣行の予定だったのですが、釣りが出来ず仕舞だったので、「0回」なんです。

その訳は、釣りの準備に立ち寄った老舗釣り具店の店主から、西洋毛ばりデビュー(リターンズとのこと)を計画している同年輩の方を紹介され、釣行前にタックルや装備の実物を見せてやってくれとの依頼がありました。

そして3/6当日、高速のPAで待ち合わせて、いつもの島根側の里川へ行きました。リターンズとのことだったので、装備は持参すると思い、ロッド、リールだけ一切合切を積み込んで、先ずは現場でロッドの試し振りでもして頂くと良かろうかと思って現場に向かいました。

なんとR191の県境の峠はこのありさま、リターンズさんも新型ジムニーで追従してくれています。



目的の里川に到着。
さて、準備を…とクルマを降りると、ウエーダーもなんも持っていない!?
どうやら、私の様子を傍観するだけだったようで、それでもウエーダーくらいは持っきて頂きたかった。



気を取り直して、
持参したロッドとリール、ライン、ベストの中身、毛ばり箱、など店開き。
ロッドは6ft~11ft(カーボン&グラス)、ラインはDT2F~WF8で河原で試し振りして頂きました。私の渓流釣りスタイルをお見せして、話しを伺うと、山岳渓流に入りたかったが、不安がありなかなか踏み込めなかった、とのこと。
次回は装備が揃ったら連絡を頂くことにして、「0回」は納竿となりました。
現場の様子の画像は無しです。

リターンズさんからお礼のお茶でもと、コーヒーの野点を頂戴しました。
なかなかコダワリ屋のリターンズさんです。




すみません、こんな感じでダラダラ1回、2回と続きます。
ご興味がありましたらお付き合い下さい。


やっと本腰の解禁釣行1回目は、4/3でした。
単独釣行、広島県側、安芸太田町、景勝:三段峡の上流にある1支流です。



今回は、newアイテムの試釣りも兼ねています。

山岳渓流は6ftのショートロッドが使いやすいのですが、対象魚のサイズが小さいので、柔らかいロッドを探していたところ、中華製でこんなのを見つけました。



MAXCATCH UltraLite 6ft #1 3sec



ラインは風の影響を回避するには#2くらいが必要かと、
こちらもMAXCACHの中華製ライン+リール:ダイワロッホモア



このタックルセット、占めて1諭吉未満!

今シーズンこれをメインにやってみます。

雪代が無く、水量はやや減水。水温は低めの6℃。



緩い流れや、流心の開きに絞って、ドライフライのみでやってみます。



いくつかのポイントで魚信があるも、フッキングできず。
3か所目のポイントで、良いサイズのアマゴをキャッチ。



解禁らしいサビ色が残る、天然アマゴです。

超軽量竿は独特の調子で、慣れが必要です。
合わせの針の入りは悪いですが、バラシは少なそうです。

中華製ラインは安かろう悪かろうです。
ちょっとした石の角でライン表面がザラツキ、足元でラインを踏むことが良くありますが、容易に表面が裂けてインナーファイバーが露出してしまいました。
1.5英世だとこんなもんかな。

これ以降、サイズダウンしますが、1尾満足サイズが釣れたので、午前中で納竿。

釣りメシ + 野点珈琲で森林浴してリフレッシュ完了。



続いて、
2回目は、4/11。
職場の釣り友さんが解禁釣行とのことで、一緒に前回と同じ渓流に入りました。



ポイントは、前回入渓した場所の下流側の遡行しやすい部分。

今回のタックルは中華製#2ラインが使い捨てレベルというのと、風に流され気味だったので、実績の3M製#3ラインでやってみます。



今回も水温6℃。
寒気が入っていて気温も11℃と低め。



中華製#1ロッドは意外にもバットが強めで、#3ラインでもそこそこラインスピードが保て、慣れると狙ったポイントに入れやすく使えます。



釣り始めて間もなく、まずまずのサイズ(20cm)のアマゴが出ました。



毛ばりポイントとルアーポイントが適度にあり、釣り人が多い河川です。



今回も釣り上がるにしたがってサイズダウン。
どうやら、先行者があるようです。



良いサイズが期待できそうなポイントも反応無く。
沈めても魚信なく。



こんなサイズしか反応しなくなった。
#1ロッドだとこのサイズでも竿先がプルプルして面白いです。



16:00納竿



雪代が無く、何となく乾いた雰囲気の4月の渓流でした。

新型コロナウイルスの成り行きが分からないので、今後の渓流釣りは未定。
できれば5月連休には入渓したいが・・・

クーガは車検整備部品待ち(コロナ影響でドイツからの部品が届かない)が予定されていて、次週から代車生活になります。


しっかり手洗いシッカリうがい。
アベノマスクしてソーシャルディスタンス2m確保。
不要不急の外出は控えましょう。

本日もお立ち寄りありがとうございました。
ではまた。




Posted at 2020/04/20 01:16:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 渓流釣り | 趣味
2019年10月03日 イイね!

渓流釣り2019年9回目:9月(四国釣行)

渓流釣り2019年9回目:9月(四国釣行)10月になっても衣替え出来そうにない蒸し暑さです。

9月27日から29日の3日間で渓流釣り四国遠征してまいりました。
職場の釣り友さんと今シーズンの渓流釣り総決算イベント決行。
ほんとのところは、仕事のあれこれ、くだ撒き道中でありました。

吉野川の上流・源流域の渓流調査ということで、みん友さんYBTさんの情報を活用しつつ、3日間で源流部、上流部、中流部の3か所行ければいいね、というラフな計画です。

9/27初日は今にも泣きだしそうな雲行きで高知入り、寒風山トンネル手前で大雨。
いの町の本流は怒りの濁流。



源流部を目指しますが、濁り増水が酷く危険な状態。
少し下り、早明浦ダム流れ込みの支流を探索。
支流の瀬戸川の源流域で濁りが薄くなり、水量も何とか遡行できそうなレベルを確認。



未舗装林道を遡り、



入渓。
濁りはありますが、徐々に回復傾向。



釣り始めて15分ほど。
体高のあるきれいなアマゴ(アメゴ)。23cm。
これが四国だなあ。



小雨の中、夕刻の2時間ほどでしたが、ドライフライで2匹ほど釣れました。

宿泊は、道の駅木の香温泉に予約入れていたので、再び上流域に戻り、1泊。



9/28、2日目。
YBTさん他みん友さんがキャンプした白猪谷オートキャンプ場まで上がり、渓の状況チェック。



竿を出すも、さかなの気配が感じられず。
川遊びには良さそうな場所です。



更に上流に移動。



寺川というところを抜けて、源流部。
クーガでは走行が厳しくなったところで入渓。



アメゴ 18cm
中国山地のアマゴに比べて、青みかかり、朱点もきれいです。



そして、釣り友さんに大物ヒット。



鼻曲がりの雄アメゴ、30cmの泣き尺。
山岳渓流で、こんなのが居るんですね~

よく見ると、尾びれの擦り切れがあります。
頭の大きさに比べ、やや寸詰まり体形。
少し下流に養魚場があったので、もしかするとそこから流出した固体かもしれません。

その後、直ぐに毛ばりを見切られる、厳しい状況。なかなか釣り人が多い渓流のようです。

そんな中、釣れたのがこちら。
イワナです。たぶんニッコウイワナ。



釣れた毛ばりがこちら
テンカラ毛鉤と西洋毛鉤のハイブリッド
苦し紛れに試してみた次第。



四国・九州には在来のイワナは居ないとの通説ですが、今回イワナはこの1尾だけでした。

アメゴは20cm前後がそこそこ釣れて、
やはり、川底の石の色が体色に反映されるんですね。



青っぽい筋が際立っています。
こんな石の間に居るんですね。



二日目終了して、再び南下(と言うか東下?)早明浦ダム下流の大豊町に宿泊。



9/29、3日目最終日。
やっと晴れました。

早明浦ダム下流の支流(高知道の下の川)を北上し源流域探索。



豪雨災害の爪痕が沢山あり、仮復旧した林道が痛々しい。
そんな支流のある枝川を上り、崩落のない上流へ入りました。

カッパを着なくて良いのですが、かなり蒸し暑い。



こちらの渓流は、川石の色が中国山地に近く、渓相も四国より山陰よりの雰囲気です。

こちらのアメゴもなかなか手強い。
当たりが出るも、喰いに至らず。もしくは直前で見切られます。

何とか1尾。
少し茶色が入り、色合いも中国山地に近いアメゴでした。



翌日は仕事、前日までの雨中渓流遡行で疲労気味。
午前中いっぱいで納竿。



渓流飯もこんなものを補給。



釣りの条件は厳しい四国遠征でしたが、
渓相調査、魚影の感じ、さかなの特徴、なかなか充実しておりました。

今回の走行距離は約780km
クーガにはキツイ林道あり、次回は釣り友さんにジムニー出してもらおう。


本日も最後までご覧いただきありがとうございました。

Posted at 2019/10/03 01:39:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | 渓流釣り | 趣味
2019年09月01日 イイね!

渓流釣り2019年:8回目(8月、広島シーズン最終日)

渓流釣り2019年:8回目(8月、広島シーズン最終日)先週の段階で、自分が行ける西中国山地の渓流釣りシーズン最終日かと思っていたら、
天気が良い方向に外れてきたので、
8/31、きっちり最終日に行ってきました。

今シーズン、ゴギにお目にかかっていないので、
ほぼ100%ゴギの渓に行ってきました。



舗装路の最終地点の湖は満水。
1週間降り続いた雨で、アクセス林道の様子が心配です。



左の林道に分け入ります。



ガレ場の多い林道を1速固定、10km/hでパンクさせないようにひたすら上り、峠の頂上を越えると、今度は熊笹洗車機の洗礼。



古木の倒木が数か所。
先行者なし、ラッキー! しかし一人での作業はしんどい。



そして、次の登り道は水が流れて結構な溝ができ、4WDとはいえサマータイヤのクーガ、185mmの地上高も限界間近。
慎重にルート選択して。。。



何とか、いつものポイントへ到着。



かなり増水しています。



いつもはひざ下の水量で遡行が簡単な渓ですが、
露出している普段のコケ石が沈み石となり、滑る滑る(汗)。



イワナ釣りのセオリー通りの瀬の開きの緩い部分で出ます。
レギュラーサイズのゴギ。18cm



先週同様、20年前に巻き溜めた毛ばりの消費をしておこうと使ってみたら、
もろくなってます。1尾釣るとボロボロ。
しかし、この状態の方が魚の反応がいいのは気のせいでしょうか?



こんな毛ばりを丁寧に流すと



出てほしい場所に必ず居ました。



こんなチビが大きなボロ毛ばりに出てくる。
このボロボロ感は魚の何を刺激しているのだろうか?



ケロロ軍曹、警戒中。



秋の気配も色濃くなりつつ。



増水の渓、この先のゴルジュ帯は落ちると大変なので、今日はここまでとします。



大物を期待したけど、ここもレギュラーゴギでフィニッシュ。



林道めし。



いつも横目に通る、この道の番人。
ボンゴ氏は年々朽ち果ていきます。郷愁。




西中国山地、今シーズンの締め釣行は、そこそこ満足でした。


クーガ、スクラッチ傷だらけ。 ・・・すまぬ。


Posted at 2019/09/01 16:29:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | 渓流釣り | 趣味

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何シテル?   06/24 16:27
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