2026年02月08日
今朝は起きて外を見て真っ白でびっくり(゜o゜;だった、(゜o゜;😇😉⛄️。雪⛄️が降るとか言っているけど昨日の晩は降っていなかったので「また降る降る詐欺か」と思ったが、太平洋岸で雪⛄️が降るには様々条件がある、(^_^;)😇😉⛄️🌨️。
まず寒気団が南下してくること、だいたい高度1500メートルで2℃以下とかいう、(^_^;)😇😉⛄️🌨️。そしてその寒気団に合わせて太平洋岸の南側を低気圧が通過することだが、あまり離れたところを通過すると雪⛄️は降らないそうだ、(^_^;)😇😉⛄️。そんなわけで高度1500メートルで2℃以下の寒気団の南下、太平洋岸の適当な位置を低気圧が通過することなどいくつかの条件が重ならないと雪⛄️🌨️は降らないそうだ、(^_^;)😇😅⛄️🌨️。
今回は見事に雪⛄️🌨️が降ったのでうまい具合に条件が重なったんだろう、(^_^;)😇😉⛄️🌨️。それでも屋根や植え込みが白くなる程度で交通障害が発生するほどの雪⛄️🌨️が降らなかったのは幸いだった、(^_^)/~😇😉⛄️🌨️。投票🗳️への足が遠のくのを心配して高市さんもXで「投票に行ってください」と呼びかけている、(^_^)/~😇😉⛄️🌨️🗳️。せっかくだから投票🗳️には行こうと思う、(^_^)/~😇😉🗳️。
首都圏は雪⛄️に対する備えが全くないのでちょっと雪⛄️が降ると首都機能が麻痺してしまうので雪⛄️も「お、風情があるな」くらいがいいのだろう、(^_^)/~😇😉⛄️🌨️。でも滅多に雪⛄️が降らない地域に住んでいると「朝起きたら世間が真っ白」というのはびっくり(゜o゜;する、(^_^;)😇😅⛄️🌨️(゜o゜;。
Posted at 2026/02/08 16:35:55 | |
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その他 | 日記
2026年02月08日
超短期決戦の衆議院議員総選挙運動期間が終わって明日はいよいよ投開票で結果は夜半までには出るだろう、(^_^)/~😇😉🗳️。前評判では高市自民党圧勝で維新と合わせて300議席を超えるという予想もある、(^_^)/~😇😉🗳️。高市さんもちょっと物言いの危ないところもあるし、ほじくればヤバいこともあるだろうけどそんな話が出てきても人気は衰えない、(^_^)/~😇😉🗳️。彼女の明るさとはっきり物を言うところ、強気の性格などが人気の原因だろう、(^_^)/~😇😉🗳️。
対抗馬の中道改革連合は議席半減なんて予想もある、(^_^;)😇😅🗳️。100を割り込むのは間違いないだろう、(^_^;)😇😅🗳️。その原因だが、中道というのが、どんな政策を取るのかはっきりしないこと、「中道って何よ」の世界だろう、(^_^;)😇😅🗳️。立憲は穏健リベラルからやや過激リベラルの政党でそれが中道と言っても何だかよく分からない、(^_^;)😇😅🗳️。
公明党は高市さんを嫌って後ろ足で砂をかけるように連立を解消して出ていったのは高市人気から見ると裏切りだろう、(^_^;)😇😅🗳️。そしてなんか中途半端なイメージやら宗教政党というマイナスがある、(^_^;)😇😅🗳️。選挙区で公明票が立憲に乗っかると自民党とひっくり返るというが、前回の選挙では自民批判の無党派層や一部の保守票が立憲に流れたが、今回はそれが戻ると公明票を上回る可能性がある、(^_^;)😇😅🗳️。選挙結果を握るのは無党派層の動向でそれがどう動くかによって結果を左右する、(^_^;)😇😅🗳️。
維新は現状維持か微減だそうだが、30の前半は取りそうだという、(^_^)/~😇😉🗳️。国民民主は現状維持、これは脳天気な玉木のせいだろう、(^_^;)😇😅🗳️。参政、みらいは比例で10議席前後を取るという、(^_^;)😇😅🗳️。共産党、社民党は議席減だが、この辺の政党は役割を終わっているだろう、(^_^;)😇😅🗳️。れいわ新選組も議席減というが、この政党は賑やかしのような政党だろう、(^_^;)😇😉🗳️。ゆうこく連合は議席確保、日本保守党は議席確保は難しいとか、(^_^;)😇😉🗳️。
自民が270、維新が30で300、もう少し取れば2/3も行くかもしれない、(^_^)/~😇😉🗳️。まあ明日の今頃は大方の結果が出ているだろう、(^_^)/~😇😉🗳️。日本の政治はなんだかんだ言っても結局は自民党なのである、(^_^)/~😇😉🗳️。
Posted at 2026/02/08 16:34:33 | |
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政治 | 日記
2026年02月08日
日本陸軍の戦車は89式中戦車、95式軽戦車、97式中戦車までは装甲をリベットで接合した構造になっていたが、リベットは被弾するとリベットが飛び散って乗員を殺傷するという欠点があった、(^_^;)😇😅🩸。1式中戦車、3式中戦車は車体、砲塔ともに溶接構造になって車体強度は大きく向上したそうだ、(^_^)/~😇😉。大口径榴弾の爆風に97式中戦車はバラバラになったが、1式中戦車は耐えたそうだ、(^_^;)😇😉。最後に試作された4式中戦車の砲塔は鋳造だったが、鋳造技術が低くて歪みが出たので前後2つに分けて鋳造してそれを溶接するという余計な手間がかかったそうだ、(^_^;)😇😅。
米軍はM4中戦車を砲塔、車体ともに鋳造して大量生産を可能にしている、(^_^)/~😇😉。鋳造の際に出るバリなどはヤスリで削って修正しているので「戦車の装甲にヤスリを当てたら削れてしまった」などと驚くのは装甲に関する知識レベルが低いのだろう、(^_^;)😇😅。
日本の戦車は薄板を硬さで勝負するというところがあって砲弾が当たると割れてしまったそうだ、(゜o゜;😇😅。もっともせいぜい機銃弾を防ぐ程度の薄板なので米軍の重機関銃弾でも貫通してしまったそうだ、(^_^;)😇😅。英国やソ連も戦車の製造には鋳造を多用している、(^_^;)😇😅。ドイツの戦車は溶接構造である、(^_^;)😇😅。
米軍は戦後に日本陸軍の4式中戦車を調査して「この戦車が実戦配備されていたらサイパンやフィリピンの戦車戦の結果は変わっただろう」とか言ったそうだが、それは日本陸軍が米軍を圧倒したと言うのではなくてほとんど一方的だった戦車戦がある程度互角になったということだろう、(^_^;)😇😅。
それでも30トンのM4中戦車を5万両も作った米国の工業生産力と17トンの97式中戦車を2千両強しか作れなかった日本の工業生産力が隔絶しているので互角もへったくれもないだろう、(゜o゜;😇😅。4式中戦車は主砲75ミリ砲、車体、砲塔前面装甲は75ミリで一応列強の中戦車のレベルには達しているが、砲身駐退器が露出していてこれに被弾すると射撃ができなくなるという弱点があった、(^_^;)😇😅。しかしそれよりも何よりも最大の弱点はその有力な中戦車をたったの2両しか作れなかった日本の工業生産力かもしれない、(^_^;)😇😅。
戦後の61式戦車、74式戦車の砲塔は鋳造、車体は溶接構造、90式戦車や10式戦車は複合装甲を挟み込んだ溶接構造である、(^_^)/~😇😉。陸自の戦車は登場したときは最新鋭だが、改良をしないのでその能力は相対的に下がってしまう、(^_^;)😇😅。また戦車の装備数を大幅に削減しているが、装輪装甲車は戦車の代わりにはならないので抑止力の観点からもある程度の戦車の装備は必要だろう、(^_^)/~😇😉。10式戦車も配備から15年が過ぎているので大幅な能力向上が必要だろう、(^_^)/~😇😉。また次世代戦車の開発も継続すべきだろう、(^_^)/~😇😉。
Posted at 2026/02/08 16:30:40 | |
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軍事 | 日記
2026年02月08日
週末は関東地方でも大雪⛄️🌨️とか言っている、(^_^;)😇😅⛄️🌨️。関東地方で雪⛄️🌨️が降るときは南岸を低気圧が進んでそこに冷気が吹き込む時で要するに春の気圧配置ではある、(^_^;)😇😅⛄️🌨️。でも天気図を見てもさほど大きな低気圧が通過するようにはなっていないのでどのくらい雪⛄️🌨️が降るのか、あるいは雪⛄️🌨️が降るかどうかも分からない、(^_^;)😇😅⛄️🌨️。ただ首都圏は雪⛄️🌨️に対する備えが全くないのでちょっと降ると首都機能が麻痺するようなことにもなりかねない、(^_^;)😇😅⛄️🌨️。
うちも雪の備えは全くない、(^_^;)😇😅⛄️🌨️。86GRの時はチェーン⛓️がつけられないと言うので大枚💴💸叩いてスタッドレスを買って冬季はスタッドレスに付け替えていたが、雪⛄️🌨️は一度も降らなかった、(^_^;)😇😅⛄️🌨️。スタッドレスはGRヤリスに買い替えた時に売り払ったが、涙が出るほど格安だった、(^_^;)😇😅💴💸。GRヤリスになってからは「雪⛄️🌨️が降ったら乗らない」でスタッドレスも用意していないが、4駆なのでそこそこ走るだろうけど乗らなければ何より安全ではある、(^_^;)😇😅🚘️。最近は布製チェーン⛓️なんてあるが、あんなものも急場しのぎにはいいかもしれない、(^_^;)😇😅🚘️。
まあ「雪⛄️🌨️が降る」と言ってもだいたいは降らずに終わるが、たまに大雪、と言っても積雪10センチくらいだが、になると首都機能が麻痺するので気をつけて様子を見ていないといけない、(^_^;)😇😅⛄️🌨️。さてどうなるかな、(^_^;)😇😅⛄️🌨️。あ、そうだ、衆議院議員総選挙もあるじゃないか、(^_^;)😇😅🗳️。
Posted at 2026/02/08 16:26:59 | |
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その他 | 日記
2026年02月08日
日本陸軍は精神主義が強くて科学技術などを軽視していたと言うが、レーダーや暗号解読などはかなり進歩していた、(^_^)/~😇😉。戦争後期には日本本土をカバーするレーダー警戒網を完成していたし海軍が全く解読できなかった米軍暗号を一部解読していたと言う、(^_^)/~😇😉。
それでは何がダメだったかというと「火砲」と「装甲」だそうだ、(^_^;)😇😅。陸軍は野砲を製造する技術がなくてフランスの技術を導入していたし高射砲も海軍の技術支援を受けていたそうだ、(^_^;)😇😅。また海軍が陸軍の戦車を元に水陸両用戦車を製作した際もその防弾性能の高さに驚いたと言う、(^_^;)😇😅。海軍は軍艦の装甲をそのまま戦車に使用したそうだ、(^_^;)😇😅。
司馬遼太郎が戦車兵の時に「陸軍の三式戦車の装甲にヤスリを当てたら削れてしまって驚いた」とか言っているが、装甲は圧延装甲の場合もあるし鋳造装甲の場合もあるのでヤスリで削れても特に不思議ではない、(^_^;)😇😅。あまり硬いと弾が当たった衝撃で💥割れてしまうので粘りのある方がいいそうだ、(^_^;)😇😉。海軍では装甲の表面を硬化させて内部を粘りのある鉄材で作っていたとか、(^_^;)😇😅。海軍は装甲製造技術を英国から導入していたと言う、(^_^;)😇😅。
ただ航空機のエンジンは海軍がまともに回らない中島の誉エンジンに固執したのに陸軍は若干の性能低下を承知で安定した三菱の金星エンジンに切り替えるなどしている、(^_^;)😇😅。でも火砲と装甲製造技術の低さは日本陸軍にとってはかなりマイナスで最後まで米軍のM4中戦車に対抗できる戦車が作れなかったし初期の日本陸軍戦車の装甲は軽量化のために極めて貧弱で機銃や小銃弾が貫通して乗員を殺傷したと言う、(--〆)😠🤬😈👿。
それは当時の日本の輸送インフラが貧弱で重量物を輸送できなかったことから戦車の装甲を厚くして重量が増すと輸送が困難になってしまうからだそうだ、(--〆)😠🤬😈👿。また戦車砲も大口径高威力のものが製作できずに野砲や高射砲で代用したりしていたようだ、(^_^;)😇😅。
米軍はM4中戦車を5万両も製造したが、日本陸軍は砲も装甲もはるかに劣る97式中戦車を2千両強しか作れなかった、(^_^;)😇😅。当時の日本は限られた生産力を軍艦や航空機に振り分けて戦車の製造は二の次だったようだ、(^_^;)😇😅。それでも最後の最後に75ミリ野戦高射砲を主砲として75ミリの前面装甲を備えた列強の中戦車に何とか比肩する4式中戦車を試作したが、完成したのは2両と数両分の部品だけで終戦になってしまった、(^_^;)😇😅。高射砲の生産が優先されて4式中戦車の主砲の割り当ては年間6門だったとか、(^_^;)😇😅。そんな国がケンカを売るときはお互いの国力をよく考えないといけない、(^_^;)😇😉😅。
Posted at 2026/02/08 16:12:30 | |
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軍事 | 日記