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2026年06月15日 イイね!

トヨタレーシング、ルマン24時間レースで4年ぶりの総合優勝、・・(^_-)-☆。

トヨタレーシング、ルマン24時間レースで4年ぶりの総合優勝、・・(^_-)-☆。2026年のル・マン24Hはトヨタレーシング7号車が総合優勝を飾った、・・(^_-)-☆。トヨタはル・マンで5連勝したが、「ワークス不在のル・マンだから勝てたんだ」などと陰口を聞かれてフェラーリなどのワークスが参戦するとBopの影響もあってかここ3年は優勝から遠ざかっていた、・・(--〆)。

それが今回予選は14位、15位と言う下位スタートからレース序盤のピット作業を早めに行う頭脳的な戦略で徐々に順位を上げてトップを争うところまで上がってきた、・・(^_-)-☆。最後は7号車が1位、8号車が2位でBMWを抑えていたが、タイヤがヘタっていたようでBMWにうまくかわされて3位に順位を落とした、・・(--〆)。タイヤがヘタってなければおそらく最後まで押さえ切っただろう、・・(--〆)。最後のピットでタイヤを換えてからはBMWとの差を5秒も詰めていた、・・(--〆)。

それにしても見事な勝利でフェラーリ、BMW、キャデラック、アルピーヌ、プジョー、アストンマーチン、ジェネシスマグマレーシングなど並みいる強豪を尻目に総合優勝を勝ち取ったのでもう誰もトヨタの勝利に文句はつけられないだろう、・・(^_-)-☆。4年ぶりのル・マン総合優勝、見事だった、・・(^_-)-☆。
Posted at 2026/06/15 00:21:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車 | 日記
2026年06月14日 イイね!

ル・マン24Hも残すところ7時間弱だが、ヽ(^。^)ノ。

ル・マン24Hも残すところ7時間弱だが、ヽ(^。^)ノ。ル・マン24Hは17時間が過ぎてキャデラックが1位、トヨタ8号車2位でその差は48秒、その差をコースで逆転するのはなかなか難しいが、キャデラックも同じチームの車が故障で順位を落とすなど不安要素がある、(--〆)🤬😅。アルピーヌ、フェラーリ、BMWなども控えている、(--〆)🤬😅。まだまだレース🏁は先が見えない、(--〆)🤬😅。

優勝は最後の1時間勝負だというが、その最後の1時間に残っているチームはどこだろうか、(--〆)🤬😅。トヨタ8号車もドライブスルーペナルティでタイムをロスしている、(--〆)🤬😅。今後はミスしたチームが脱落していくだろう、(--〆)🤬😅。頑張れ、トヨタレーシング、逆転優勝目指して、ヽ(^。^)ノ😇😉🏁。
Posted at 2026/06/14 21:05:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車 | 日記
2026年06月14日 イイね!

「撃たれるとイヤな砲だった」、一式機動47ミリ速射砲、(--〆)。

「撃たれるとイヤな砲だった」、一式機動47ミリ速射砲、(--〆)。日本陸軍はノモンハン戦で将来37ミリ速射砲では威力不足になることを認識して新型の速射砲開発を始めたが、それが試製47ミリ速射砲(対戦車砲)だった、(--〆)🤬😠😈。一式47ミリ速射砲は太平洋戦争中期から陸軍の速射砲部隊に配備が始まり終戦までに2300門ほどが生産されて日本陸軍の主力速射砲となったが、列国では75ミリクラスの対戦車砲が主力となっていて貫徹力で劣っていた、(--〆)🤬😅。

日本陸軍も57ミリ速射砲、75ミリ速射砲の開発を行なったが、野砲や高射砲の生産で手一杯で速射砲の生産が手につかず制式化された最後の速射砲になった、(ーー゛)🤬😅。口径長は53.7口径、初速は830メートル、貫徹力は千メートルで50ミリ、500メートルで70ミリ、200メートルで80ミリほどで他国の同クラスの速射砲と比較しても遜色はなかったが、米軍のM4中戦車を正面から撃破するには威力不足で苦戦を免れなかった、(ーー゛)🤬😅。

米軍は本砲の配備を知ってM3軽戦車では被害を増やすだけと判断してM4中戦車の配備を急いだ、(--〆)🤬😅。しかし日本陸軍も至近距離では本砲でM4中戦車の正面装甲を貫通できることから高射砲や山砲と連携した複合陣地を形成して多数のM4中戦車を撃破している、(--〆)🤬😠😈。

硫黄島の戦いでは複郭陣地を形成して野砲や高射砲と連携して137両のM4中戦車を撃破、沖縄戦では同様に複郭陣地を形成して野砲、高射砲と協力して272両のM4中戦車を撃破している、(--〆)🤬😠😈。ただ日本の徹甲弾は冶金技術が低かったことから硬度で欧米の徹甲弾に劣っていたことと貫通した場合の内部被害を大きくするために弾体内部に火薬を装填していたのでムクの金属体の徹甲弾よりも強度で劣っていたという、(ーー゛)🤬😅。

それでもM4中戦車の側面後面ならどこでも貫通可能だったので隠蔽した陣地内で側面や後面を狙い撃って多数のM4中戦車を撃破したという、(--〆)🤬😠😈。またインパール戦でM3中戦車を多数撃破された英軍は本砲について「口径は小さいが、撃たれるとイヤな砲だった」とその威力を認めている、(--〆)🤬😅。

本来であれば太平洋戦争中期には75ミリクラスの速射砲が配備されてしかるべきであったが、工業生産力の貧弱な日本では野砲や高射砲の生産で手一杯で速射砲まで手がまわらなかった、(ーー゛)🤬😅。本砲の口径を57ミリとした速射砲が試作されたが、重量が重い割には威力不足として開発は中止された、(ーー゛)🤬😅。75ミリクラスの砲も試作されたが、開発途中で終戦となってしまった、(ーー゛)🤬😅。

結局日本陸軍は47ミリ速射砲を主力対戦車砲として野砲、山砲、高射砲と連携して米軍戦車と戦うことになったが、高い技量を保っていた砲兵は神技的な射撃と各部隊の連携で多数の米軍戦車や装甲車両を撃破している、(--〆)🤬😠😈。

本砲は口径は列国の対戦車砲よりも小さく至近距離でないとM4中戦車の前面装甲を貫通できないという威力不足もあったが、それでも「撃たれるとイヤな砲だった」という英軍の言葉が本砲の性能を物語っている、(--〆)🤬😠😈。500メートル以内なら米軍のM4中戦車の前面装甲を含む全ての装甲を貫通できた高威力の速射砲だった、(--〆)🤬😠😈。


Posted at 2026/06/14 20:32:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記
2026年06月14日 イイね!

H3ロケット6号機打ち上げ成功、ヽ(^。^)ノ。

H3ロケット6号機打ち上げ成功、ヽ(^。^)ノ。H3ロケット6号機🚀の打ち上げが成功したそうだ、(^_^)/~😇😉🚀。H3ロケットはH2Aロケット🚀の後継機として低価格での打ち上げが期待されたが、前回の打ち上げで衛星フェアリングが壊れて衛星が落下してしまって打ち上げは失敗した、(ーー゛)🤬😅🚀。

今回は補助ロケットブースターなしの低価格打ち上げスタイルでの打ち上げで今後の衛星打ち上げビジネスに残れるかを試す打ち上げとなったが、見事に成功したことは一安心ではある、(^_^;)😇😅🚀。これで打ち上げ成功率は75%になったが、今後も打ち上げ成功を重ねて打ち上げ成功率を上げて打ち上げビジネスとして事業を拡大していってもらいたい、(^_^)/~😇😉🚀。AIや半導体もそうだが、衛星打ち上げビジネスも明日の日本にはぜひとも必要なビジネスではある、(^_^)/~😇😉🚀。

ペンシルロケットから70年、失敗するたびにマスコミから揶揄されたり野党から「ミサイル開発につながる」と誘導装置の取り付けが否定されて無誘導重力ターン方式などというややこしいやり方で日本初の衛星を打ち上げたりして技術を蓄積してきたが、それが大きな果実を実らせようとしている、(^_^)/~😇😉🚀。今後もぜひとも順調に発展していって欲しいものではある、ヽ(^。^)ノ😇😉🚀。



Posted at 2026/06/14 20:28:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2026年06月14日 イイね!

敵戦車の正面装甲を撃ち抜ける砲を備えた戦車をくれ、日本戦車兵の悲痛な叫び、(--〆)。

敵戦車の正面装甲を撃ち抜ける砲を備えた戦車をくれ、日本戦車兵の悲痛な叫び、(--〆)。太平洋戦争で日本陸軍の戦車は米軍の戦車に全く歯が立たなかった、(--〆)🤬😅。それは戦車の装甲が貧弱で砲の威力がなかったからで戦車兵は最後まで非常に高い戦闘レベルを保っていた、(--〆)🤬😠😈。

彼等は米軍の戦車には全く通用しない37ミリ戦車砲でハッチの蝶番を狙い撃って破壊したり視察孔を狙い撃って擱座させたり連続射撃の衝撃で内部の機器を破壊して撃破したりして戦ってきた、(--〆)🤬😠😈。彼等の言い分は「米軍戦車の前面装甲を拔ける砲を備えた戦車を与えてくれれば絶対に負けない」だった、(--〆)🤬😠😈。

しかし日本はそうした砲を備えた戦車を大量に作ることができなかった、(ーー゛)🤬😅。それでも一式砲戦車、正確には7センチ半自走砲、は距離500メートルで米軍のM4中戦車の前面装甲を貫通することができる75ミリ野砲を装備していたのでフィリピンルソン島の戦闘では掩蔽壕を移動しながら機動砲戦を行って戦闘距離500メートルで多数のM4中戦車の前面装甲を撃ち抜いて破壊して彼等が弱兵ではないことを証明している、(--〆)🤬😠😈。

また同様にクラーク飛行場防衛戦でも旧式化した15センチ榴弾砲を装備した四式15センチ自走榴弾砲で同様に掩蔽壕を移動しながら射撃する機動砲戦で米軍のM4中戦車を撃破している、(--〆)🤬😠😈。海上輸送路を抑えられてこうした兵器を少数しか配置できなかったが、もう少しまとまった数があればさらに大きな打撃を米軍戦車に加えられただろう、(--〆)🤬😠😈。

陸軍は高威力の戦車砲を量産することができなかったが、海軍は8センチ高角砲、正確には76ミリ高角砲、などを多数装備していたのでそうした砲を融通してもらってもよかった、(--〆)🤬😠😈🛳️⚓️。また装甲の対弾性能でも海軍の装甲と陸軍の装甲では格段の差があったそうだ、(ーー゛)🤬😅。

そう言えば海軍は97式中戦車の車体に12センチ高角砲を装備した対戦車自走砲を製作した、(--〆)🤬😅。この自走砲は掩蔽壕に引き込んで上陸用舟艇などを狙い撃つための自走砲で防楯などは申し訳程度で発射速度も1分で2発程度で戦闘になったらどの程度活躍できたか分からないが、幸か不幸か戦闘には投入されずに終戦となった、(--〆)🤬😅。この自走砲の唯一の戦果は移動の際に民家の庇に砲をぶつけて破壊したことだけだそうだ、(--〆)🤬😅。

しかしいずれにしても「敵戦車の前面装甲を撃ち抜ける砲を備えた戦車を与えてくれれば絶対に負けない」という日本陸軍戦車兵の言うことはウソではなかった、(--〆)🤬😠😈😅(^_^;)。


Posted at 2026/06/14 20:25:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記

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ntkd29です。CB1300スーパーボルドールに乗って11年、スーパーボルドールも2代目になりました。CB1300スーパーボルドール、切っても切れない相棒にな...
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