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ぐっさん@GUEAのブログ一覧

2026年03月01日 イイね!

MARCH

昨日ですが、久しぶりに日産グローバル本社ギャラリーに行ってきました。

今までGT-Rが鎮座していたスペースにはアリアが並んでおり、そしてステージにはフルモデルチェンジしたリーフを展示。
日産のEV戦略を象徴したかのような形でしたが、残念ながら人だかりはできていませんでした…



一方で、この手のクルマの方にたくさん人が集まっているのは、何だか皮肉ですね😞
往年のスカイラインファンから何かと酷評されるV37スカイラインですが、私は結構好きだったりします。
オヤジがV35に乗っていた影響もあるのですが、FMパッケージが当時は好印象でした。
さすがにデビューから四半世紀ですので、プラットフォームとしては古さが否めませんが…



2013年デビューですので、インパネ周りは時代を感じます。
スカイライン→フーガと乗り継いだオヤジのクルマという佇まいで、これはこれで妙に落ち着きます(笑)
チルトとテレスコピックが電動なのは、フーガ譲りですね。



ナビ周りだけでもアップデートすればまだまだいけると思うのですが、今の日産の状況ではそこまでお金がかけられないのかも…



ボディカラーは、ベイサイドブルーもとい、ワンガンブルーとR34のオマージュですかね。
400R、なかなかのお値段ではありますが、おそらく純内燃機、それもターボ付のスカイラインとしてはこれが最後になると思いますので、これを買って、免許返納まで乗り続けるのもありかなと、一瞬思いました😃



スカイラインよりは未来がありそうなRZ34型フェアレディZ。
今はもう買えるんでしたっけ?



スカイラインとは異なり、こちらは2020年代のクルマとしてアップデートされています。
スポーツカーの常で、乗り降りは大変ですが💧



スカイラインと違って、メーターはフル液晶タイプ。
折角の液晶なのに、何で針の表示なの?という気がしますが、こっちの方が見やすいからですかね。



3連メーターはアナログを踏襲。
これだけでも何かワクワクします(笑)



お見苦しいですが私の左脚が写ってしまいました🙇
シフトフィールは最高です!!
また、MT車に乗りたいなぁ…



Zなら何とかうちの駐車場に入りそうですが、2シーターはさすがに厳しく、憧れだけで終わってしまいそうです。



現実はこっちですかね😅
グリル周りやホイールのデザイン等々、2代目キューブをオマージュしているのは、嫌いじゃないかも。



「見えルークス」の実演中です。
左の子供と右の猫に注目してください。



何とここまでの範囲で確認できるのでした!



「マッチのマーチ」こと、K10型の初代マーチです。
このクルマですが、本当にマッチこと近藤真彦氏所有の1台で、日産大学校で学生の手によってレストアされたものです。
(今年の東京オートサロンでも展示されていました)



元々はATだったものをMTに換装。
1年後の1985年にはマイナーチェンジでターボモデルが追加されます。



元のデザインはジウジアーロで、それを日産のデザイナーがだいぶ手を入れたなどと言われていますが、たしかに同時期にジウジアーロがデザインした「フィアット・ウーノ」と雰囲気的に重なる部分があります。



K10マーチ スーパーシルエット
マッチのレース練習用として1台のみ製作。実践に投入されることはありませんでしたが、当時のR30スカイライン、910ブルーバード、S110シルビアに倣った"シルエットフォーミュラ"仕様のマーチで、エンジンは市販車のMA10ではなく、サニー、パルサー(EXA)で使われたE15に変更されています。



星型のホイールはインパル製。
製作は初代マーチがデビューした1982年とのことです。



こちらは1987年にデビューした「スーパーターボ」のレース仕様である「マーチ・リトルダイナマイトカップ・レース」です。
ターボとスーパーチャージャーをドッキングしたスーパーターボですが、当時、某TVKの自動車番組では"盆と正月が一緒に来たよう"などと評価されていました。



ライバルのスターレット(EP71)は1.3リッターの12VALVEのSOHCターボでしたが、排気量で劣るリッターカーのマーチは、ターボ+スーパーチャージャーでスターレットを駆逐しようとするのでした。



初代マーチの思い出といえば、中2の時の担任が丸目の初代トゥディから買い替えたのと、大学の時のバイト先の先輩が乗っていたぐらいしか思い出せないのですが、これがBe-1やパオ、フィガロのベースとなります。
10年のモデルライフを全うし、2代目のバトンタッチしたのが1992年。2代目は、まさに自分の初愛車で、自分的にはマーチ=2代目のK11ですが、初代マーチも前述の先輩が乗っていた"コレット"のハンドルを握ったことがありますし、スーパーターボやラリー等の競技車ベースの"マーチR"には憧れたものでした。

この初代マーチですが、開発は旧プリンスの荻窪事業所で行われ、開発統括は後にR32スカイラインの主管となる伊藤修令氏でした。

K10マーチといえば、モデル末期の"アサシオ"のキャラクターを思い出しました。

Posted at 2026/03/01 22:34:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ薀蓄 | クルマ
2026年02月15日 イイね!

SUPER Z

SUPER Z2026年もミニカー収集は続いております。

順番が逆転しましたが、昨日届いたということで、今年の2台目の納車はこちら

なかなかのお値段でしたが、Amazonで予約していたのでお安く買うことができました。
それでも1回のみに行くぐらいですが・・・💦


LV-N ムービースターズ01 西部警察 スーパーZ 大門圭介フィギュア付

スーパーZは2013年~14年にTLVで既にモデル化されています。
当時は1/1の方が忙しく、買いそびれてしまいました。そのことをずっと後悔していたのですが、何と団長のフィギア付で再販(当時と若干仕様は異なりますが)されるということを聞きつけて、迷わずにポチっとなしたのでした。



西部警察ファンの皆さんにはお馴染みというか、釈迦に説法かもしれませんが、スーパーZについて簡単に紹介したいと思います。
西部警察 Part Ⅱの15話「ニューフェイス!! 西部機動軍団」(1982.9.26放送)よりこれまでのマシンXに代わる形で、マシンRS(のちのRS-3)と共に登場。大門部長刑事の専用車として最終回まで活躍しました。
特別機動車両ということで、ボンネットには催涙弾発射装置が搭載されており、その他には煙幕発生装置や自動車電話、左右可動式のサーチライト等が備わっています。



ベースは型式がS130と呼ばれる、2代目のフェアレディZ。
2.8リッターを搭載した280Z Tバールーフ 2by2の後期モデルを、オリジナルにはない、ゴールド/ブラックに塗り替え、この車の一番の特徴であるガルウィングに改造されています。(詳細はこちらを参照のこと)



1982年9月というと、S130Zとしてはモデル末期で、当時の私はこのスーパーZよりも前年にフルモデルチェンジしたばかりのR30スカライン、マシンRSの方に惹かれたのでした。
ガルウィングで存在感があったとはいえ、S30のデザインを引きずっている130Zは、ライバルのソアラやセリカXXあたりと比べると、古臭さは否めなかったです。ドラマは石原裕次郎の健康問題により、1984年の10月で最終回を迎えますが、もし続いていたら、スーパーZは3代目のZ31に更新されていたかもしれません。



ショットガンで何でも射止める大門圭介巡査部長。
多分、生まれて初めて憧れた「漢」かもしれません(笑)
ティアドロップのサングラスといい、今はやめましたが、タバコもまさに漢になるためのアイテムでした。
でも、3ピースのスーツだけは、着る人を選ぶ気がして、未だに手を出すことができません。



手持ちのマシンXと並べてみました。
Part-Ⅰだとこの組み合わせになりますね。



TLVではなく、トミカプレミアムunlimitedなので1/64ではないですが、RS-1と団長の組み合わせ。
Part-Ⅲ16話「大門軍団フォーメーション」では初登場ということもあり、団長がメインで運転していました。



こちらもトミカプレミアムunlimitedになりますが、サファリはルーフが開いて、そこから団長が出てきて、放水銃で攻撃するというのが定番でした。
それをイメージして、ルーフの上に立たせてみました。



ドラマでマシンXとスーパーZの共演は、Part-Ⅲ48話「戦士よ さらば」でしかないですが、ミニカーの世界ということで敢えて並べてみました。
犯人役のセドリック/グロリアが欲しいところですが、しばらくこれで遊べそうです。

Posted at 2026/02/15 20:51:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニカー | クルマ
2026年02月08日 イイね!

17,000

前回の投稿から3週間経ってしまいました💦

この間に齢を一つ重ね、とうとう40代最後の年に突入。
五十路を目の前にすると、それなりに劣化というか老化も進んできておりまして、去年の夏あたりから続いている左の五十肩にずっと悩まされております。
車庫入れで左腕でハンドルを切るときなど、激痛が走ることも。
特に今日みたいな天気がヤバいです・・・

そんな中で、20数年ぶりに北海道まで行ってきました。
日帰り出張なので、ちょっと触れてきた程度ですが。。。



新千歳空港で食べた旭川ラーメン



1月23日の札幌市内もこれだけの積雪でした。
この日は久しぶりにクラウンではなく、コンフォートのタクシー、それもMTに乗りました。



実は生まれて初めての札幌市時計台。
もっと立派なのかと思ったのですが、以下自粛・・・



さっぽろテレビ塔



日帰りでしたが、ジンギスカンをいただいてきました。
ジンギスカンというと、ベタですが、小学校から踊っていたこの曲です。



1週間後の30日は、横浜の某所で一杯(いやいっぱい)飲んでおりました。



ちなみに翌週(一昨日)もベロベロになるまで飲んでいたのでした(-_-;)



先週の日曜日は我が家では恒例の寒川神社へお参りに。
今年は受験生がいるので、合格祈願となりました。

そして今日は、雪が止んで、午後から投票と買い物に行ってきたのですが、納車から2年と2か月目にして、インプレッサの走行距離が17,000キロになりました。



年が明けてから一度も洗車をしていない・・・
後には京急1500形が写っております。

我が家周辺は路面に積雪がなく、スタッドレスタイヤのお世話になることもなかったですが、尤も大雪だと機械式駐車場が動かくなくなるので、いくらスタッドレスを履いていても、クルマを車庫から出せないというオチがあるのでした(^^;

受験生がいることもあり、お出かけを自粛しておりますが、昨日は久しぶりに野暮用(会社に行く)で、往復100キロほど走り、久しぶりにきっちりまわしてきたので、今日は吹け上がりがよく、気持ち良かったです。

歴代愛車で一番乗っておらず、特に最近は冒頭で触れた五十肩もあり、ちょっと運転が億劫になることもありますが、若い頃のようにあてもなく、そして何も考えないので、ひたすら走りに行きたいです。
一晩かけて、大阪まで下道で行ったのが懐かしいですが、さすがに時間があっても今では根気が持たないだろうなぁ・・・
Posted at 2026/02/08 21:01:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | インプ日記 | クルマ
2026年01月17日 イイね!

ER34/SXA11G/GDB

コロナ禍に一気に火が付いたミニカー収集、最近は飲み会続きで懐事情が厳しくなっており、若干下火傾向でありますが、まだまだ続いております。

11月納車がこちら

alt

LV-N353b 日産 スカイライン 2ドアスポーツクーペ 25GT TURBO オプションパーツ付(青)2000年式



何と、外装バーツの着せ替えが可能!!
なかなか手が込んでいます。



開封すると、トランク、フロントバンパー、リアパンパーが標準仕様と純正オプション仕様の2通りが別部品で入っております。



フロントバンパーを付けないと、やらかしたドリ車っぽい出で立ちです(笑)



ボディカラーはベイサイドブルー。
R34の基準車の登場時(1998年)には設定が無く、翌99年デビューのGT-Rから採用されたと思います。



こちらがノーマルのフロントマスク。
R34スカイラインは1998年にデビューし、2000年にマイナーチェンジで後期型になります。今回は後期型をモデルにしており、フロントグリルがメッシュタイプに変更になりました。
前期型の方がスポーティーな雰囲気で、このあたりは好みが分かれそうですが、私は前期の方が好きでした。



リアは前期からほぼ変わっていないかと思います。
このスポイラーが特徴的でした。自分は子供っぽく見えて、あまり好きではなかったですが・・・



ホイールは純正ではなく、ディーラーオプションのNISMOのものを再現。

前にも書いたかもしれませんが、大学を卒業して就職した年(1999年)にこのクルマを買ったのですが、その時の対抗馬の1台がこのR34スカイラインでした。

条件はただMTというだけの幅広いクルマ選びで、これまでは身内の事情で日産車しか選択肢が無かったのが、その呪縛から解かれ、ホンダ、三菱、マツダ、スバル、VWと色々と見て回りました。
あの頃の日産、ちょうど社長がゴーンに代わるか代わらないかの頃の、どん底の時だったと思います。それでもS15シルビアと合わせて、日産車が候補に入ったのは、スカイラインというクルマが自分にとって、特別な存在だったからかもしれません。

GT-Rは言うまでもなく、ターボに手が届かず、たしかグレードは4ドアの25GT-Vという、エンジンはNAのRB25DEですが、足回りはターボと同様という、通好みの仕様でした。
下取り車がスカイライン販売店(プリンス店)扱いにもかかわらず、査定がスバルより安く、そして友達がR33スカイラインの2年落ちのターボ(GTS25t Type M)をちょうど同じ頃に買ったというのもあり、スカイラインが被るのもということで、候補から外れました。

ちなみに後期型がデビューした時、実家で不本意な買い替えの事情が発生し、まだ1年しか乗っていなかったトヨタの某スポーツセダンから、モデル末期のステージア(WC34)に乗り換えました。スカイラインはどう?なんて話をした記憶がありますが、セダンばかり乗り継いで飽きてきたのもあったのか、親父はスカイラインにはあまり興味がなく、すんなりとステージアに決まってしまいました。



こちらがオプションのグリルとフロントバンパーに付け替えた状態です。
こちらの方が好みですが、ディーラーオプションで、前後バンパー、フロントグリル、そしてスポイラーなので、結構なお値段だったと思います。

ちなみについ先日、この仕様のR34スカイライン(白)を近所で目撃しました。



リアは大型スポイラーとエアロ形状のリアバンパーに付け替えました。
片方だけの交換も可能です。
スカイラインに"でかっ羽"が似合うかは別として、もし当時、新車を買っていたらスポイラーはこのタイプを選んでいたかと思います。



この頃の日産の迷走を象徴したかのようで、全体的にデザインのちぐはぐ感が否めず、新車の頃からずいぶんと古臭いなという印象でしたが、この仕様にすると、多少は中和される感じがします。




R34はデザイン的にもGT-Rありきだったのと、発売期間がわずか3年だったというのもあって、特に2ドアクーペはインパクトが弱かった気がします。
スカイラインだとつい書きすぎてしまうので、R34の話題はこのあたりにして、今度は12月納車分です。



LV-N354a トヨタ RAV4L V(ワイン/グレー)95年式

改めて、自分の守備範囲の広さに驚いております(笑)
色違いではありますが、ほぼ同仕様のRAV4に当時、友達が乗っていたので、懐かしくてつい買ってしまったのでした。



1995年当時、東京西部の大学に通ってまして、クルマでの通学がOKでした。
私も多分に漏れず、親ローンで買ったマーチで通っていましたが、その中で世田谷に住む同級生が乗っていたのが、まさにこの5ドアのRAV4(RAV4 V)でした。
家のクルマで、免許取得に合わせて、それまで乗っていたセルシオを下取りに出して、登場したばかりのRAV4 Vに買い替えたそうですが、お釣りがいっぱいきたので、ほぼフルオプション状態。このグリルガードとフォグランプも付いていました。



スペアタイヤのカバーも同じようなのが付いていました。
この頃からABSが注目されるようになり、まだオプションだったと思いますが、装着車には誇らしげに"4-ABS"というステッカーが貼られていたのでした。



友達のRAV4にもサイドデカールが貼ってありました。
ボディカラーはブルー/グレーで、助手席によく乗せてもらいました。



元祖クロスオーバーSUVの1台ですが、当時はライトクロカンなどと呼ばれていたような。この後、ホンダからCR-Vがデビューし、この手のクルマが各メーカーから登場していきます。
偶々友達が乗っていたので、身近な存在ではありましたが、自分のクルマの趣味としては、当時はまったく刺さっていなかったです(-_-;)



90年代の「Active Vehicle」誌っぽく並べてみました。

そして、2025年最後の納車がこちら



LV-N336b スバル インプレッサ WRX STi(銀)2003年式

色違い、仕様違いを既に2台持っているのですが、何せ大好きなクルマなので、またまた買ってしまったのでした(^^;



今回も涙目のGDB(C型orD型)になりますが、ボディカラーはシルバー(プレミアムシルバーメタリック)になります。
私が乗っていたレガシィ(BHE)と同色です。
涙目だけではなく、鷹目も是非、モデル化してください!!



WRXの伝統!?の大型スポイラーですが、いざ自分のクルマに付けた時は、親父に「何だ、あの本棚は」と苦笑されたのでした。



ホイールはメーカーオプションのBBS製17インチ鍛造ホイールを履いています。



これでコンプリートかな?
まさかGDAがモデル化されることはないと思いますが、S203あたりはありえそうな気が・・・

というわけで、2026年も何台か予約済みだったりします💦


Posted at 2026/01/17 14:34:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニカー | クルマ
2026年01月11日 イイね!

TAS2026

TAS2026残念ながらオートサロンには行けませんでした(T_T)
諸事情で来月中旬までお出かけは自粛です・・・

代わりにスバルで初売り大感謝祭のくじを引いてきました。
安定の小吉です(笑)

担当営業さんからタイトルのカタログ(ではなく、リーフレットですね)をいただきました。

黄色のレヴォーグはMAVICのニュートラル・カーかと思いましたが、色味が違いました。
サンライズイエロー、たしかオリジナルは3代目WRX STI(GRB)のSpec-Cだったと思いますが、うーん、レヴォーグに合っているかというと正直微妙・・・
WRX S4の方は悪くないと思いますが、この色はハッチバックの方が映える気がします。GRBはカッコ良かったです。

そして、問題作!?のこちら



問題作というのは嘘ですが、2年前にほぼ同じ仕様にした身としては少々複雑な心境だったりします。STI Performance エンブレムが羨ましいです。
前車のレヴォーグ(VM4E)では、このエンブレム欲しさにエアロの後にフレキシブルパーツを全部付けたのですが、さすがに2年前に遡ってエンブレムは貰えないだろうなぁ・・・

先代インプレッサのSTI Sportで採用していたSFRDダンパーが付くかと思ったですが、単なる既存のSTIパーツてんこ盛りのお買い得仕様車ということで、内心ほっとしたのでした。
このタイミングで出てきたのは、年内登場が噂されている、Performance-B STI コンセプトへの布石なのではと、勝手に想像しています。
Posted at 2026/01/11 17:50:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | インプ日記 | クルマ

プロフィール

「MARCH http://cvw.jp/b/127580/48954492/
何シテル?   03/01 22:34
1999年5月、スバルオート横浜(現神奈川スバル)金沢営業所でレガシィB4 RSKを契約。 何度も他社に乗り換えようと思いましたが、結局はスバルに落ち着き...

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