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ぐっさん@GUEAのブログ一覧

2026年02月15日 イイね!

SUPER Z

SUPER Z2026年もミニカー収集は続いております。

順番が逆転しましたが、昨日届いたということで、今年の2台目の納車はこちら

なかなかのお値段でしたが、Amazonで予約していたのでお安く買うことができました。
それでも1回のみに行くぐらいですが・・・💦


LV-N ムービースターズ01 西部警察 スーパーZ 大門圭介フィギュア付

スーパーZは2013年~14年にTLVで既にモデル化されています。
当時は1/1の方が忙しく、買いそびれてしまいました。そのことをずっと後悔していたのですが、何と団長のフィギア付で再販(当時と若干仕様は異なりますが)されるということを聞きつけて、迷わずにポチっとなしたのでした。



西部警察ファンの皆さんにはお馴染みというか、釈迦に説法かもしれませんが、スーパーZについて簡単に紹介したいと思います。
西部警察 Part Ⅱの15話「ニューフェイス!! 西部機動軍団」(1982.9.26放送)よりこれまでのマシンXに代わる形で、マシンRS(のちのRS-3)と共に登場。大門部長刑事の専用車として最終回まで活躍しました。
特別機動車両ということで、ボンネットには催涙弾発射装置が搭載されており、その他には煙幕発生装置や自動車電話、左右可動式のサーチライト等が備わっています。



ベースは型式がS130と呼ばれる、2代目のフェアレディZ。
2.8リッターを搭載した280Z Tバールーフ 2by2の後期モデルを、オリジナルにはない、ゴールド/ブラックに塗り替え、この車の一番の特徴であるガルウィングに改造されています。(詳細はこちらを参照のこと)



1982年9月というと、S130Zとしてはモデル末期で、当時の私はこのスーパーZよりも前年にフルモデルチェンジしたばかりのR30スカライン、マシンRSの方に惹かれたのでした。
ガルウィングで存在感があったとはいえ、S30のデザインを引きずっている130Zは、ライバルのソアラやセリカXXあたりと比べると、古臭さは否めなかったです。ドラマは石原裕次郎の健康問題により、1984年の10月で最終回を迎えますが、もし続いていたら、スーパーZは3代目のZ31に更新されていたかもしれません。



ショットガンで何でも射止める大門圭介巡査部長。
多分、生まれて初めて憧れた「漢」かもしれません(笑)
ティアドロップのサングラスといい、今はやめましたが、タバコもまさに漢になるためのアイテムでした。
でも、3ピースのスーツだけは、着る人を選ぶ気がして、未だに手を出すことができません。



手持ちのマシンXと並べてみました。
Part-Ⅰだとこの組み合わせになりますね。



TLVではなく、トミカプレミアムunlimitedなので1/64ではないですが、RS-1と団長の組み合わせ。
Part-Ⅲ16話「大門軍団フォーメーション」では初登場ということもあり、団長がメインで運転していました。



こちらもトミカプレミアムunlimitedになりますが、サファリはルーフが開いて、そこから団長が出てきて、放水銃で攻撃するというのが定番でした。
それをイメージして、ルーフの上に立たせてみました。



ドラマでマシンXとスーパーZの共演は、Part-Ⅲ48話「戦士よ さらば」でしかないですが、ミニカーの世界ということで敢えて並べてみました。
犯人役のセドリック/グロリアが欲しいところですが、しばらくこれで遊べそうです。

Posted at 2026/02/15 20:51:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニカー | クルマ
2026年02月08日 イイね!

17,000

前回の投稿から3週間経ってしまいました💦

この間に齢を一つ重ね、とうとう40代最後の年に突入。
五十路を目の前にすると、それなりに劣化というか老化も進んできておりまして、去年の夏あたりから続いている左の五十肩にずっと悩まされております。
車庫入れで左腕でハンドルを切るときなど、激痛が走ることも。
特に今日みたいな天気がヤバいです・・・

そんな中で、20数年ぶりに北海道まで行ってきました。
日帰り出張なので、ちょっと触れてきた程度ですが。。。



新千歳空港で食べた旭川ラーメン



1月23日の札幌市内もこれだけの積雪でした。
この日は久しぶりにクラウンではなく、コンフォートのタクシー、それもMTに乗りました。



実は生まれて初めての札幌市時計台。
もっと立派なのかと思ったのですが、以下自粛・・・



さっぽろテレビ塔



日帰りでしたが、ジンギスカンをいただいてきました。
ジンギスカンというと、ベタですが、小学校から踊っていたこの曲です。



1週間後の30日は、横浜の某所で一杯(いやいっぱい)飲んでおりました。



ちなみに翌週(一昨日)もベロベロになるまで飲んでいたのでした(-_-;)



先週の日曜日は我が家では恒例の寒川神社へお参りに。
今年は受験生がいるので、合格祈願となりました。

そして今日は、雪が止んで、午後から投票と買い物に行ってきたのですが、納車から2年と2か月目にして、インプレッサの走行距離が17,000キロになりました。



年が明けてから一度も洗車をしていない・・・
後には京急1500形が写っております。

我が家周辺は路面に積雪がなく、スタッドレスタイヤのお世話になることもなかったですが、尤も大雪だと機械式駐車場が動かくなくなるので、いくらスタッドレスを履いていても、クルマを車庫から出せないというオチがあるのでした(^^;

受験生がいることもあり、お出かけを自粛しておりますが、昨日は久しぶりに野暮用(会社に行く)で、往復100キロほど走り、久しぶりにきっちりまわしてきたので、今日は吹け上がりがよく、気持ち良かったです。

歴代愛車で一番乗っておらず、特に最近は冒頭で触れた五十肩もあり、ちょっと運転が億劫になることもありますが、若い頃のようにあてもなく、そして何も考えないので、ひたすら走りに行きたいです。
一晩かけて、大阪まで下道で行ったのが懐かしいですが、さすがに時間があっても今では根気が持たないだろうなぁ・・・
Posted at 2026/02/08 21:01:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | インプ日記 | クルマ
2026年01月17日 イイね!

ER34/SXA11G/GDB

コロナ禍に一気に火が付いたミニカー収集、最近は飲み会続きで懐事情が厳しくなっており、若干下火傾向でありますが、まだまだ続いております。

11月納車がこちら

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LV-N353b 日産 スカイライン 2ドアスポーツクーペ 25GT TURBO オプションパーツ付(青)2000年式



何と、外装バーツの着せ替えが可能!!
なかなか手が込んでいます。



開封すると、トランク、フロントバンパー、リアパンパーが標準仕様と純正オプション仕様の2通りが別部品で入っております。



フロントバンパーを付けないと、やらかしたドリ車っぽい出で立ちです(笑)



ボディカラーはベイサイドブルー。
R34の基準車の登場時(1998年)には設定が無く、翌99年デビューのGT-Rから採用されたと思います。



こちらがノーマルのフロントマスク。
R34スカイラインは1998年にデビューし、2000年にマイナーチェンジで後期型になります。今回は後期型をモデルにしており、フロントグリルがメッシュタイプに変更になりました。
前期型の方がスポーティーな雰囲気で、このあたりは好みが分かれそうですが、私は前期の方が好きでした。



リアは前期からほぼ変わっていないかと思います。
このスポイラーが特徴的でした。自分は子供っぽく見えて、あまり好きではなかったですが・・・



ホイールは純正ではなく、ディーラーオプションのNISMOのものを再現。

前にも書いたかもしれませんが、大学を卒業して就職した年(1999年)にこのクルマを買ったのですが、その時の対抗馬の1台がこのR34スカイラインでした。

条件はただMTというだけの幅広いクルマ選びで、これまでは身内の事情で日産車しか選択肢が無かったのが、その呪縛から解かれ、ホンダ、三菱、マツダ、スバル、VWと色々と見て回りました。
あの頃の日産、ちょうど社長がゴーンに代わるか代わらないかの頃の、どん底の時だったと思います。それでもS15シルビアと合わせて、日産車が候補に入ったのは、スカイラインというクルマが自分にとって、特別な存在だったからかもしれません。

GT-Rは言うまでもなく、ターボに手が届かず、たしかグレードは4ドアの25GT-Vという、エンジンはNAのRB25DEですが、足回りはターボと同様という、通好みの仕様でした。
下取り車がスカイライン販売店(プリンス店)扱いにもかかわらず、査定がスバルより安く、そして友達がR33スカイラインの2年落ちのターボ(GTS25t Type M)をちょうど同じ頃に買ったというのもあり、スカイラインが被るのもということで、候補から外れました。

ちなみに後期型がデビューした時、実家で不本意な買い替えの事情が発生し、まだ1年しか乗っていなかったトヨタの某スポーツセダンから、モデル末期のステージア(WC34)に乗り換えました。スカイラインはどう?なんて話をした記憶がありますが、セダンばかり乗り継いで飽きてきたのもあったのか、親父はスカイラインにはあまり興味がなく、すんなりとステージアに決まってしまいました。



こちらがオプションのグリルとフロントバンパーに付け替えた状態です。
こちらの方が好みですが、ディーラーオプションで、前後バンパー、フロントグリル、そしてスポイラーなので、結構なお値段だったと思います。

ちなみについ先日、この仕様のR34スカイライン(白)を近所で目撃しました。



リアは大型スポイラーとエアロ形状のリアバンパーに付け替えました。
片方だけの交換も可能です。
スカイラインに"でかっ羽"が似合うかは別として、もし当時、新車を買っていたらスポイラーはこのタイプを選んでいたかと思います。



この頃の日産の迷走を象徴したかのようで、全体的にデザインのちぐはぐ感が否めず、新車の頃からずいぶんと古臭いなという印象でしたが、この仕様にすると、多少は中和される感じがします。




R34はデザイン的にもGT-Rありきだったのと、発売期間がわずか3年だったというのもあって、特に2ドアクーペはインパクトが弱かった気がします。
スカイラインだとつい書きすぎてしまうので、R34の話題はこのあたりにして、今度は12月納車分です。



LV-N354a トヨタ RAV4L V(ワイン/グレー)95年式

改めて、自分の守備範囲の広さに驚いております(笑)
色違いではありますが、ほぼ同仕様のRAV4に当時、友達が乗っていたので、懐かしくてつい買ってしまったのでした。



1995年当時、東京西部の大学に通ってまして、クルマでの通学がOKでした。
私も多分に漏れず、親ローンで買ったマーチで通っていましたが、その中で世田谷に住む同級生が乗っていたのが、まさにこの5ドアのRAV4(RAV4 V)でした。
家のクルマで、免許取得に合わせて、それまで乗っていたセルシオを下取りに出して、登場したばかりのRAV4 Vに買い替えたそうですが、お釣りがいっぱいきたので、ほぼフルオプション状態。このグリルガードとフォグランプも付いていました。



スペアタイヤのカバーも同じようなのが付いていました。
この頃からABSが注目されるようになり、まだオプションだったと思いますが、装着車には誇らしげに"4-ABS"というステッカーが貼られていたのでした。



友達のRAV4にもサイドデカールが貼ってありました。
ボディカラーはブルー/グレーで、助手席によく乗せてもらいました。



元祖クロスオーバーSUVの1台ですが、当時はライトクロカンなどと呼ばれていたような。この後、ホンダからCR-Vがデビューし、この手のクルマが各メーカーから登場していきます。
偶々友達が乗っていたので、身近な存在ではありましたが、自分のクルマの趣味としては、当時はまったく刺さっていなかったです(-_-;)



90年代の「Active Vehicle」誌っぽく並べてみました。

そして、2025年最後の納車がこちら



LV-N336b スバル インプレッサ WRX STi(銀)2003年式

色違い、仕様違いを既に2台持っているのですが、何せ大好きなクルマなので、またまた買ってしまったのでした(^^;



今回も涙目のGDB(C型orD型)になりますが、ボディカラーはシルバー(プレミアムシルバーメタリック)になります。
私が乗っていたレガシィ(BHE)と同色です。
涙目だけではなく、鷹目も是非、モデル化してください!!



WRXの伝統!?の大型スポイラーですが、いざ自分のクルマに付けた時は、親父に「何だ、あの本棚は」と苦笑されたのでした。



ホイールはメーカーオプションのBBS製17インチ鍛造ホイールを履いています。



これでコンプリートかな?
まさかGDAがモデル化されることはないと思いますが、S203あたりはありえそうな気が・・・

というわけで、2026年も何台か予約済みだったりします💦


Posted at 2026/01/17 14:34:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニカー | クルマ
2026年01月11日 イイね!

TAS2026

TAS2026残念ながらオートサロンには行けませんでした(T_T)
諸事情で来月中旬までお出かけは自粛です・・・

代わりにスバルで初売り大感謝祭のくじを引いてきました。
安定の小吉です(笑)

担当営業さんからタイトルのカタログ(ではなく、リーフレットですね)をいただきました。

黄色のレヴォーグはMAVICのニュートラル・カーかと思いましたが、色味が違いました。
サンライズイエロー、たしかオリジナルは3代目WRX STI(GRB)のSpec-Cだったと思いますが、うーん、レヴォーグに合っているかというと正直微妙・・・
WRX S4の方は悪くないと思いますが、この色はハッチバックの方が映える気がします。GRBはカッコ良かったです。

そして、問題作!?のこちら



問題作というのは嘘ですが、2年前にほぼ同じ仕様にした身としては少々複雑な心境だったりします。STI Performance エンブレムが羨ましいです。
前車のレヴォーグ(VM4E)では、このエンブレム欲しさにエアロの後にフレキシブルパーツを全部付けたのですが、さすがに2年前に遡ってエンブレムは貰えないだろうなぁ・・・

先代インプレッサのSTI Sportで採用していたSFRDダンパーが付くかと思ったですが、単なる既存のSTIパーツてんこ盛りのお買い得仕様車ということで、内心ほっとしたのでした。
このタイミングで出てきたのは、年内登場が噂されている、Performance-B STI コンセプトへの布石なのではと、勝手に想像しています。
Posted at 2026/01/11 17:50:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | インプ日記 | クルマ
2026年01月03日 イイね!

伊豆オフ2025

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

本来去年のうちにアップする予定でしたが、遅筆で間に合わなかったため、今年の初ブログになってしまいました。
なので、ネタ的には昨年のものになります<(_ _)>

<2025年12月27日>

年末といえば、レガシィ時代の旧知の仲間との恒例行事である「伊豆オフ」

今年も帰省の時期と重ならなかったので、2年連続での参加となりました。

集合場所の「道の駅伊東マリンタウン」まで、昨年はお友達のフォレスターSTI Sportに同乗させていただきましたが、今年は自分の番ということでインプレッサで向かうことに。納車から2年ですが、インプレッサで伊豆に行ったのは今回が始めてかも。

9時前にマリンタウンに到着、おっさん7名で2台で移動になります。今回はお友達のシエンタのお世話になりました。

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1時間半ほど走り、最初の目的地である沼津港に到着。冬休み初日ということもあり、お昼にはちょっと早い時間でしたが既に混んでいます。

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歩いたいたところ、こんなのを発見。
フカヒレでしょうか。

大型展望水門の「びゅうお」を訪れました。

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2004年に完成した大型水門で、上が展望台になっています。入場料は大人ひとり100円ですが、今回は大人7人で100円で入れました(謎)

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7月に発生したカムチャツカ地震の際にも、水門が閉じたとのことで、地震計と連動し、大型地震発生時には5分後に自動的に作動するようになっています。

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トリックアートが飾っております。うちの娘(中3)も小さい時はトリックアートが大好きでした。今は知らないですが😰

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改めて写真で見ても、よくできています。

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つい、仕事柄、水門を動かす装置の方に見入ってしまいました😥
ギア、モーター、減速機と色々ありました。

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正面が富士山になりますが、曇っていて残念ながらここでは拝むことができませんでした。

今日は夜まで食べ通しなので、11時過ぎに昼食へと向かいます。早めに動いて正解で、待ち時間無しで入店できました。

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沼津港市場の前にある「海ごはん食堂」です。

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地魚フライと刺身定食
2,350円也

フライは3種類で、タルタルソースでいただきました。値段が値段だけに、なかなかの美味でした。特にご飯が美味しかったです。
備え付けのソースと醤油が、家庭用と同じだったは、頼らなくなても味で勝負できる証かもしれません😀

沼津港を後にして、海岸線を走り、大瀬崎を目指します。伊豆オフを含め、伊豆半島にはそれなりの回数を訪れていますが、まだまだ未開の地は多く、大瀬崎も今回が初めて。

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ダイビングスポットとして有名みたいで、海岸にはダイビングスクールがいっぱい並んでいました。

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海岸の先にあるのが「大瀬神社」です。
海の守護神として、古くは漁民から信仰されており、海上安全祈願ということで、ダイバーの方々も参拝に訪れております。

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神社の境内には「神池」と呼ばれる直径100mほどの池があります。

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伊豆七不思議の1つとして、海から一番近いところで15mしか離れていないにもかかわらず、海水ではなく、淡水の池であります。

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淡水なので池の中には鯉や鮒、鯰が生息しているそうです。

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大瀬崎周辺は約130本のビャクシンの樹々に覆われ、樹齢が千年以上のものも多く、天然記念物に指定されています。
御神木として祀られておりました。

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少し晴れてきたこともあり、雲の上から富士山が姿を現しました。

大瀬崎を後にし、伊東方面へと戻りますが、途中修善寺でお茶することに。



修善寺駅の近くにある「Cafe HISAGO」さんです。
かわいいミニチュアダックスフンドがお出迎えしてくれます。



モンブランをいただきました。これも美味でした!!

3時のおやつをいただいたあとは、夕食へと向かいます。
修善寺から途中時間調整をしながら、17時過ぎに伊東へ戻り、昼食が海鮮だったので、夕食はラーメンとなりました。

訪れたのが「中華 武ぞう」さんです。



第〇次つけ麺ブームがやってきて、ここのところつけ麺ばかり食べています(笑)

これだけ食べたのにまだ終わらないのが伊豆オフ。
いよいよ真打の登場です!!



WAKABAの生苺サンデーです。
これを食べないと、伊東に来た甲斐がないのですが、2024年は営業時間に間に合わず、おあずけでした。
その前にWAKABAを訪れたのが2022年ぐらいでしたので、3年ぶりの再会です!!
初めて食べてから20年ぐらいになりますが、いつまでも変わらない味で、一日2回もスイーツを食べるという罪悪感を忘れるぐらい、美味しかったです。
これを食べないと年が越せないです!(^^)!

伊豆オフの名コーディネーターのこちらの方には、毎度のことながら感謝の気持ちでいっぱいです。今回も大変お世話になりました。

参加された皆さん、どうもお疲れさまでした!!
Posted at 2026/01/03 14:14:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | お出かけ | 旅行/地域

プロフィール

「SUPER Z http://cvw.jp/b/127580/48930377/
何シテル?   02/15 20:51
1999年5月、スバルオート横浜(現神奈川スバル)金沢営業所でレガシィB4 RSKを契約。 何度も他社に乗り換えようと思いましたが、結局はスバルに落ち着き...

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