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ntkd29のブログ一覧

2017年06月27日 イイね!

なるほどこれではまともな政治などできないはずだ、・・(-。-)y-゜゜゜。




フジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)は27日、秘書への暴言、暴行問題で自民党に離党届を提出した豊田真由子衆院議員について取り上げた。

 
同問題の報道直後から政治家からも発言が相次ぎ、河村建夫元官房長官は「男(の国会議員)だったら、あんなのいっぱいいる。あんなものではすまない」などと語り、その後発言を撤回する騒ぎもあった。

 
同番組に出演した政治ジャーナリストは、豊田議員と同レベルの国会議員は自民党に「20~30人」と発言。驚いたMCの坂上忍(50)が「バランスを取るために、民進党は…」と聞くと、「ちょいちょい」と解説した。

 
政界に横行する仰天パワハラに坂上は「両方聞かなかったことにして…」と苦笑いだった。

 
番組では議員による秘書いじめの例として「黄色信号で止まると『いけー!』と座席を蹴る」男性50代議員や、「資料持参が遅れたら、罰金1分1万円」というルールを作っている女性50代議員、さらに「給与はパーティー券現物支給」という例を紹介していた。




議員族などという種族はどいつもこいつもみんな頭がおかしいのか。それとも国会議員様になると天下を取ったような気になるのか。何とも情けない限りではある。なるほどまともな政治などできないはずだ、・・(-。-)y-゜゜゜。
Posted at 2017/06/27 16:37:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 政治 | 日記
2017年06月27日 イイね!

P1哨戒機、ジプチでスタック、パリまで飛べず、・・(-。-)y-゜゜゜。




フランスで開かれた国際航空ショーに参加するため日本を出発した海上自衛隊の最新鋭のP1哨戒機2機のうち1機が、機体トラブルのためショーに参加できなかったことが分かった。日本の航空機製造の技術をアピールし、国際的に売り込む場となるはずだったが、「たどり着けなかったのは恥ずかしい」と政府関係者は話す。

 
防衛省によると、2機は海自厚木基地(神奈川県)を12日に出発。16日に会場のパリ郊外の空港に到着し、19~20日にフランスの航空宇宙工業会が主催する航空ショーに参加し、地上展示や飛行を予定していた。2014年に「防衛装備移転三原則」が閣議決定され、各国の国防関係者らを前に高性能な哨戒機をアピールする場と考えていた。このショーに自衛隊機が参加するのは初めてだった。

 
途中で2機は、ソマリア沖の海賊対策で派遣中の部隊のためにジブチに設けられている拠点に寄った。そこでの点検で1機にトラブルが発覚。交換部品の到着を待っているとショーに間に合わず、1機をとどめ置いて、残る1機だけでフランスへ向かったという。ショーにはフランスのマクロン大統領が訪れ、防衛省の若宮健嗣副大臣も出席した。

 
防衛省は2機のショーへの派遣は公表していたが、1機が参加できなかった経緯は公表していない。2機は26日夕、厚木基地に相次いで到着した。(土居貴輝)

     ◇

〈P1哨戒機〉 海上自衛隊のP3C哨戒機の後継として開発され、2012年度から配備が始まった最新鋭の純国産哨戒機。ジェットエンジン4基を備える。低空で飛ぶ能力に優れ、潜水艦の探知能力が大幅に向上した。11人乗りで、全長38メートル、全幅35・4メートル。




何時も頭の上を梵鐘のような低いエンジン音を響かせながら優雅に飛んでいるが、1機ジプチでスタックしていたのか。普通は予備機も併せて2機を出すのにおかしいとは思ったが、これじゃあ売れそうもないな。もっともメーカーの川崎自体が、「お上が出せと言うから、・・」みたいなはっきりしない態度だと言うのでは到底売れないだろうなあ。

Posted at 2017/06/27 16:36:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記
2017年06月26日 イイね!

大型二輪に乗ろう(梅雨の合間の箱根ミニツーリング、‥(-。-)y-゜゜゜)

大型二輪に乗ろう(梅雨の合間の箱根ミニツーリング、‥(-。-)y-゜゜゜)


今日は思い切り梅雨空で西日本では大雨だと言うが、こっちが曇ってはいるが雨は落ちてこないのでちょっとバイクで箱根に出かけた。四輪も乗らないといけないのだが、バイクか四輪かと言うとどうしてもバイクを選択してしまう。四輪も嫌いじゃないんだけど四輪は実用、バイクは趣味という住み分けなのでやはりバイクの方が楽しい。四輪は月に400キロ、バイクは月に1500キロ、・・。もっとも四輪もオープン2シーターでかなり趣味性が高いことは高いが、‥(-。-)y-゜゜゜。


今日は箱根新道を上がった。何時もの通りトラック渋滞だったが、七曲辺りで追い越してからはジャマ―がない快適なツーリングで芦ノ湖スカイラインへ、・・。ここはもう半分は雲の中で見通しは効かない。交通量も極めて少ない。平日の梅雨真っ盛りに箱根もないだろう。湖尻から仙石原に回って県道736号で長尾峠へ、そこから県道401号で御殿場に降りた。


401号を下る時に先を品川ナンバーのBMWが行った。BMWならそこそこ速いかと思ったら大間違いでこれが遅いのなんの、‥(-。-)y-゜゜゜。ちょっと脇にどいて譲ってくれればいいのだが、BMWのプライドがあるのか、前を塞いでずるずると下って行く。基本的に軽でも下りの山坂道はバイクより速いはずなんだけどどうしてこうも遅いのか。車間を開けようと思うのだが、あまりの遅さにこっちの走行が不安定になる。煽るつもりもないんだけど結局長尾峠から138号に出るまで後ろベタづけになって降りて来た。まあ、BMWだから速いということもないかもしれないが、‥(-。-)y-゜゜゜。


御殿場からは東名で帰ってきたが、例の100キロで衝突した時の衝撃は45メーターの高さから落下したのと同じを思い出して穏やかに90キロほどの速度で戻って来た。まあ、100キロでも90キロでも何かあれば助からないだろうし、その意味では大して変わらんけど、・・。それでもやはり安全なライディングを心がけよう。

Posted at 2017/06/26 15:46:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2017年06月26日 イイね!

F35装備の長距離空対地ミサイルを導入へ、‥(-。-)y-゜゜゜。




政府は、航空自衛隊に配備予定の最新鋭ステルス戦闘機「F35」に、遠く離れた地上の敵を攻撃できる「空対地ミサイル」を導入する方向で検討に入った。

 
自衛隊への導入は初めてとなり、2018年度予算に関連経費の計上を目指している。国内の離島有事に備えるのが主目的だが、自衛のために相手国の基地などを攻撃する「敵基地攻撃能力」の保有を念頭に置いているとの見方もある。

 
複数の政府関係者が明らかにした。空自のF4戦闘機の後継となるF35は米軍などが採用している。敵のレーダーに探知されにくい高度なステルス性能を持つ。空自は計42機を導入し、今年度末から三沢基地(青森県)に順次配備する予定だ。このF35に導入する有力候補として検討しているのは、F35の国際共同開発に参加したノルウェーが主体となって開発中の「ジョイント・ストライク・ミサイル(JSM)」だ。海上の艦船を狙う「空対艦」とともに、空自が現在保有していない「空対地」ミサイルの能力を併せ持ち、射程は約300キロ・メートルとされている。




古い戦車は改装して戦闘力を増してそのうえで新しい戦車も導入するのが世界の常識だが、日本の場合、現有戦車を改装するなら新規導入は必要ない、新規導入するなら古い戦車の近代化改装は必要ないという二者択一になるそうだ。だから自衛隊は古い装備を捨てて新しいものの導入へと走る。弾道弾防御もMDの配備を厚くする。そのうえで万が一の場合は策源地に対する攻撃手段も保有しておくのが常識だろう。その常識を外さないことを祈る。ところで最近テレビで弾道弾対処方法の広報を始めたが、そろそろ危ないのかな。

Posted at 2017/06/26 15:43:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記
2017年06月25日 イイね!

何かあるとメディアは「米軍が協力しない」などと書くが、・・(-。-)y-゜゜゜。




静岡県伊豆半島沖で米海軍のイージス駆逐艦「フィッツジェラルド」とフィリピン船籍の大型コンテナ船が衝突し、乗組員7人が死亡した事故は24日で発生から1週間。どちらに回避義務があったかなど事故原因の解明には今後、日米間の捜査協力がどれだけ実現するかが鍵となる。だが、イージス艦は軍事機密を搭載しているだけに、米側の協力は難航する恐れがあり、全容解明は長期化も予想される。

 
事故が起きた海域を管轄する下田海上保安部は、業務上過失往来危険容疑などを視野に、コンテナ船の船長ら乗組員から事情を聴いている。「2船は同じ方向に航行中に衝突した」というコンテナ船乗組員の証言もあるといい、海保は、コンテナ船がイージス艦の右後方からぶつかった可能性もあるとみて、コンテナ船の航海データ記録装置(VDR)の分析を進めている。

 
捜査の焦点は、どちらに回避義務があったかだ。海上衝突予防法では、2隻の船が交差する場合、相手を右に見る船が回避行動を取らなければならない。追い越しの場合、追い越す船が、追い越される船を妨害してはならないと定めている。

 
海保関係者は「洋上の衝突事故は道路もブレーキ痕もなく、潮の流れで向きも変わる。どういった航跡で衝突したのかを特定するには、非常に時間がかかる」と指摘。イージス艦については、日米地位協定により米国側に第1次裁判権があり、海保は米軍と捜査協力について協議を続けているという。

 
米海軍の第7艦隊司令官のジョセフ・アーコイン中将は18日の記者会見で「日本の捜査機関に対しても、必要であれば協力する」と述べた。米海軍作戦部長のジョン・リチャードソン大将も22日、「日米で複数の調査が行われているが、そのプロセスはできる限り早く明らかにされるだろう」と声明を出している。




米軍に限らず米国では日本のように過失犯を処罰する刑罰法令はない。メディアはすぐに一次裁判権だ二次裁判権だと騒ぐが、今回のようなケースは米国では事故ではあっても事件ではないので地位協定に言う裁判権の対象とは認識していない。これは一般の捜査共助でもその要件に相罰性と言うのがあって共助を要請する国でも受ける国でもその要請する事案が犯罪にならないと捜査共助は行われないのと同様で自国で犯罪ではないのにどうして他国の司法官憲の捜査を受けなければいけないのかということになる。米軍では事故調査委員会のようなものを立ち上げて事故の原因究明と再発防止に向けた調査が行われることになるので海保などの捜査機関ではなく国交省などの事故調査委員会が要請すれば応じる可能性はあるかもしれない。メディアは最初に善悪を決めてそれに従って米軍が事実を隠すとか捜査協力に応じないだのとセンセーショナルな記事を書くが、そう言うメディアの知識は極めて浅薄でいい加減である。外国がらみの記事を書くならもう少ししっかりと国際法でも勉強すべきだろう。
Posted at 2017/06/25 11:30:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 軍事 | 日記

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