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2015年09月14日 イイね!

骨折り損

みんから放置してましたが、、死んでません。




それは8/23(日)の事だった。

先輩と約束していた予定が無くなり、完全にフリーな週末。

「どう過ごすかな~?せっかく天気も良いし…ちょっと出かけるか!」

と、いつものように思い付きで行動開始、、。



この思い付きが事の発端だった…。

まさかこんな事になるとは…。




そそくさと軽い登山準備を済ませて行動開始。
モレちゃんで山の方へちょっとお出かけ。



目的地は山奥なんで、途中で飲物買い込む。



以前から登ってみたかった岐阜/福井県境の夜叉ヶ池。
龍神伝説が伝わる神秘の池。

国道から登山口方面へ分岐する交差点はAWでのドライブで良く通る。
夜叉ヶ池の登山口までここから林道を10km。





坂内川ぞいを北上。
坂内バイクランドを通り過ぎ、神岳ダムで記念撮影。


さらに北上し、登山口の駐車場まで残すところあと2km、、、


自動車だと離合困難な一車線の舗装路。


気をつけてゆっくり走ってたんだけどね~…


左のブラインドコーナーで、カーブミラーに対向車。
あ~、車来たな~。
何て思った矢先、、、


対向車がクラクション

ドキッ!としてブレーキ握った矢先、、、


転倒…orz


一瞬の事でどうなったのかイマイチ思い出せないんだが、右へコケて体だけ吹っ飛んで右肩から思いっきり落ちた。


「いてぇぇぇえぇ!」
とか叫んで、もがきながら立ち上がりモレちゃんを起こして車道横にどけて、対向車のオッサンに「大丈夫だから!」と伝えて、、。


右上半身の痛みが半端じゃない、、。
特に肩動かそうとするとなんかゴリゴリいってる、、。



とにかくこりゃ山登りできるような状態じゃない、、帰らなければ。



との思いでモレにまたがり下山開始、、。

すぐに意識が朦朧と、、。

やばい、頭打ったな、、。


(↑ヘルメットに残ってた路面で打った痕)


思ってるうちに視界がぼやけて目が見えなくなってきた、、。

頭がクラクラして視界が真っ白になってくる感じ、、。

これはマズイなぁ~、、、。

一旦バイク止めて、道路上に横になる、、。

以前にも何回かバイクでコケた時に同じような脳震盪症状の経験あるから、またか、、と。

5分か?10分か?

何とか頭が朦朧としてるのはマシになり、目も見えるようになった。

行きに自販機で買ってあった水をあおって、タバコを一服。




よし、これならいける。




正直このまま死ぬかもな~ってちょっと思ったんだけどね…。


肩の痛みは酷いし、ひじひざは擦過傷で血だらけだが、なんとか自走で40kmほど走り自宅へ帰還。



ひとまず血だらけの傷口を洗い流して手当したが、今まで経験した事もないような肩の激痛は治まらないまま。

脱臼したかな?
明日仕事行けるかな??
これはマズイんじゃないかな、、?


とりあえず病院行こう。

ふらふらの状態でサンバーに乗り換えて、片手運転で最寄の総合病院へ。
MTきつい、、。

今から思えば、この時さらに事故起こさなくて良かったと思う。



総合病院の救急受付で事情説明。
休日のため当直の医師は内科の先生しか居ないらしいが、診察はしてもらえるとの事。

レントゲン撮ってもらって、擦過傷の手当てしてもらって、、


撮ったレントゲン見て医者が一言。

「あ~、、鎖骨折れてるね~。良く自分で運転して来たね~。」



マジか…orz

医者「明日整形外科でちゃんと診てもらって下さい。これだと手術した方が早いけど、うちの病院だと手術出来ないんで、どのみち市民病院の方へかかられた方が良いかも。お大事に。」


ひとまずクラビ゙クルバンドとかいう鎖骨固定用のタスキみたいな器具で固定してもらう。
ただ、このクラビ゙クルバンド、自分一人じゃ付けたり外したりが出来ない、、。


頭をかかえながら、勤め先へ連絡。
ほんと自分が怪我した事より仕事に穴開ける方が気分的に重い、、orz



翌8/24(月)
市民病院の外来を受診。
確認の為に再度レントゲン撮影。

担当医と相談した結果、独り暮らしでクラビクルバンドの付け外しが困難な事、バンド固定で自然治癒を待つと何ヶ月もかかるのに対し手術した方が社会復帰が早い事、を考慮して入院手術をする事になった。

今回の鎖骨骨折くらいならバンド固定で自然治癒のパターンが多いみたいだけど、、何ヶ月も休みが取れる訳も無く、迷わず手術を決断。



大事になってきた、、。


受ける手術は
【骨折観血的手術】
というもので、骨折部を切開してチタンプレートとビスで固定する手術。


生まれてこの方37年と半年、骨折は人生2度目だが入院も手術も初めての事。
ただ、一刻も早く直したい一心で意外と手術する事への不安感は無かった。

簡単な手術の説明を受けた後、全身麻酔になるので手術に体が耐えられるかどうか検査する為に各科を回る。
問題ないとの事で、3日後に入院→翌日手術の予定になった。


が!

診察後、看護師から入院手続きの説明を受けていたら、、右腕をだらだらと伝う汁が、、。
何か肩の傷からじくじくと、、。
その事を伝えると「もう一回昼から先生に診てもらいます」との事。

午後、
先生「あ~、こんな所に擦過傷あったのか~、、ん~、、切開する所にギリギリかかってるなぁ~、、化膿してるから、このまま手術すると感染症の危険があるから…手術伸ばした方がいいね。」

手術延期決定。


鎖骨が折れた状態のまま、痛みに耐える生活が始まる。
早く手術が出来るように、毎日肩の擦過傷を消毒しガーゼを交換、化膿止めに抗生物質を飲む。


あと、鎖骨の痛みもあるが、どうも右のあばらも一緒に痛めたらしく、夜横になって眠れない日が続く。
胸筋に力を入れるような動きをするとあばらの各部から激痛が。
数日間くしゃみもせきも出来ない状態に。



友達が見舞いに来てくれたり、バンドのメンバーが食料差し入れしてくれたり、、。

ほんとAZS!

ロキソニンで痛みをごまかしながら、何とか独りで身の回りの事をこなしながら、日中は録り溜めたHDの消化。


はぁ~…今回も見に行けなかったな、、。
それ所じゃ無いからな、、。


ずっと仕事ずけで生きてきて、5連休以上の完全な休みもらったのって19歳くらいの時に大阪で4ヶ月ほどプー太郎してた時以来。

18年ぶりの長期休暇。

休みもらっててこんな事言うのもなんだけど、、、ほんとヒマ、、。
骨折部がぶらぶらの状態のままだから、日中はソファーに横になってじっとしてTV見るくらいしかやる事ないし、、。

このソファーもボロボロだったんだけど、お見舞いに来てくれたカリーナ乗りのiくんが家にあった使って無い綺麗なソファーをかわりに持って来てくれて、だいぶ快適になった。
ありがとう!



この間に、入院や手術の費用についても色々と調べた。

まず、個人的に入ってる生命保険の医療特約から入院手術代は出るらしい。
ただし、ちょっと訳あって俺の場合は満額じゃなく7割。
あと、今回は単独でバイクでコケただけで自動車事故扱いじゃないのも良かったみたい。
病院の領収書で確認すると医療負担も通常の3割の扱いになってる。
これが自動車事故だと話し変わってくるみたい。

ちなみに通院特約は付けてなかったんで、通院分は自腹になる。


あとコレ。


健康保険限度額適用認定証。

高額医療の場合、70歳以下の被保険者は所得に応じて負担額の上限が決まってて、以前からの制度だと医療費を支払った後に申請すると差額分が返ってくるシステムだったが、コレを先に提出しておけば、支払時に高額医療の限度額ぶんまでの支払で済むので、一時的な高額の支出と後からの手続きの煩わしさが無くなる。

勤め先の担当の保険事務所に手続きに行ったら「あと、病欠されたぶんの賃金も傷病手当の手続きをすれば6割は支給されますよ」との事。
これはあり難い。
休んだぶんまるまる給料飛ぶの覚悟してたから、、。



と言うか、とりあえず多少でも貯蓄しておいて良かったと今回心底思った。
ありがとうロータスエスプリ購入貯金!
貯金ゼロだった20代の頃だったら途方に暮れてたぞコレ、、。
ぞっとする。



8/31(月)
2度目の外来受診。
右肩の擦過傷の経過も良く、手術出来る状態まで回復。
週末に手術決定。




入院手術にそなえ書類を揃える。






9/3(木)入院。

4人部屋に俺一人。
これは気楽で良い、、と思ってたら同日入院の患者が一人入ってきた。



初めての病院食。

翌日の手術に備えて下剤を飲むもお通じ無く、、。

夜中の0時以降は水分補給も禁止。

執刀の先生から手術の説明を受けて、何枚もの誓約書にサイン。
もしもの事を想定しての事だとは分かってても、ネガティブな事ばっか言われると気分いいもんではないね、、。




9/4(金)
翌朝、手術直前に何とかトイレで用足せた。
…良かった、、。





9時の手術に向けて点滴開始。
手術着に着替えて、うっ血防止用のキツキツのストッキング装着。



看護師に付き添われて点滴片手に病棟3階のエレベーターホールから中央手術室へ、、

正直な話、鎖骨骨折箇所にメスを入れられてドリルで穴開けてビス打たれる怖さよりも、、全身麻酔で尿カテーテル入れられる事に恐々としていた。
マジで。



主治医と挨拶して手術室一番奥の手術台へ。
さすがにドキドキしてくるが、覚悟を決める。



自分の足で手術台へ上がり、横になる。
心電図の端子やら酸素マスクやらどんどん取り付けられていく。

何か頭がふわっとしてきた、、。

俺「あれ?もう麻酔入ってます?」
麻酔科医師「いえ、これから入れますね~」

じゃこの眠気は何?
なんて思った矢先、、、速攻意識飛んだ、、。














看護師「○○さ~ん、手術終わりましたよ~」

、、、ん?

俺、病室のベッドの上に居る、、?

すごい頭がぼ~っとする、、、体も重い、、、、

下半身に凄い違和感、、、

俺「あ、あの、、、カテーテル外してもらって、、良いですか、、、?」
看護師「気持ち悪いかな?じゃ外しましようか?ちょっと痛いですよ~」

キュキュッ!
と一瞬痛みがあったが、、すぐ外してくれた。
良かった、、。

↑何かこんなやりとりした覚えがかすかにある、、。


徐々に意識が戻ってくるが、、強烈なだるさが、、。

あと、喉がイガイガでカラッカラ、、。

俺「み、水を、、。」
看護師「ちょっと夕方まで我慢して下さいね~。起き上がったらダメですからね~。おしっこしたくなったらナースコールして下さいね~」


これはキツい、、。
と言うか今何時だ、、?
暑いし、、。

呼吸確保の為に、頭の下に枕無し状態も辛い、、。


体重い、、。
全身麻酔後がこんなに過酷だとは…うぅぅぅ…。


少し眠ったり、ぼ~っと起きたりを繰り返し、辛い中、窓の外が暗くなるまで過ごす。
(実際は寝返りも打てず、起き上がれずの為、かすかに窓越しに陽が暮れた感じがしてただけで時間は分からない)

担当の先生が病室に。
骨がカチカチに硬くてちょっと大変だったけど、無事に手術が終わった事、万が一肺に穴開いてたら処置が必要だから、息苦しい感じがしたらすぐ知らせる事、翌日に退院の予定と告げられる。
受け答えで声を出すのも辛い。


つか、え?

翌日退院??

今こんな状況なのに無理じゃないかなぁ、、、?


夜、ようやく水分補給の許可が出る。
看護師さんにペットボトルにストローさしてもらって飲ませてもらった二口ほどのポカリスエットのうまさったら無かったね。


だんだん体の重さもマシになってきて、軽く寝返りも打てるようになってきた。
手術の傷口が凄い突っ張った感じがするが、痛みは我慢出来ないほどじゃない。
点滴の他に痛み止めの薬も投薬されてるみたいだったし、、。

夜中、あまりにも体勢がしんどかったんで、ベッドにあったクッションをこっそり枕代わりに頭の下へ。
あ~、これは楽になった、、。
見回りに来た看護師に何か言われるかと思ったが、そんな事もなく。

ただ、眠っちゃうとモニターしてる血中酸素濃度が低くなっちゃうらしく、途中で酸素チューブを鼻に付けられた。


しかし、上体起こせないから自分でおしっこ出来ないのがね、、。


9/5(土)
朝起きてようやく上体を起こす事を許される。
電動ベットがすごい助かる。
具合良くなるまで自宅に一台欲しいと思った。

食事も可に。
ふらふらのままだけど、何とか出された朝食を食べる。
麻酔の影響か、ずっと横になってた影響か、味が良く分からない、、何か変な感じ、、。
一応完食出来たって事で、点滴も外される。

看護師に付き添ってもらってベットから降りて歩く練習。
まだフラフラして歩くと気持ち悪い、、。

これは、、、自力で退院して帰るの無理だろ、、?


お願いして退院一日伸ばしてもらった。

午後から何人かお見舞いに来てくれたAZS。


夜は術創の痛みで寝たり起きたり。
我慢出来なかったんで、お願いして痛み止めの薬を出してもらう。


9/6(日)

朝食を食べた後、持ち込んだ荷物をまとめて退院。


このキモいマークの寝具とも今日でおさらば。

休日のため、入院手術の精算は後日という事に。
何とかかんとか片手でサンバー運転して自宅へ戻る。


9/7(月)
退院翌日だが、担当の先生の外来が月曜と言う事で外来受診。

そんなならもう一日入院させてくれても良かったんじゃ、、。



リハビリがてら三角巾つけずに右手でハンドル持って病院へ。
何とか両手で運転は出来るが、、どうにも頭がふらふらして気持ち悪いのと、術創を縫ってある影響か左右確認時に首をひねると首の皮が突っ張って不快、、。

外来で術後の傷の具合を確認してもらう。

ついでに手術後のレントゲン見せてもらった。



チタンプレートとチタンビスでサイボーグ化された俺の体、、。

手術前の説明だと、骨くっついた後もプレート取るか取らないかは好きにしたら良い、、みたいな話だったんだが、10ヵ月後に取りましょうという事に。

ん~、またあの全身麻酔のしんどさを経験しなきゃなんないのか、、。
また仕事も休まなきゃなんないし…orz


次の外来受診まで1週間。
右肩は動かせる範囲でどんどん動かせとの指示。

手術前も動かすことは出来たが、骨がゴリゴリずれる感覚が無くなった。
当たり前だけど。
可動範囲も増えて、日常生活には支障無い。

ただ、術創が痛い。
夜は痛みで起きちゃう。

昼間自宅でゆっくりしてると大丈夫だから、多少外出して体慣らしていくか、、と買い物なんかに出かけるも、体力が落ちてるのかすぐ気持ち悪くなるし、やっぱり肩の痛みが出てくる。

痛み+右肩全体が麻痺してるみたいな変な感覚。
あと突っ張る感じ?
ん~、、まだダメか、、。


9/14(月)
術後2回目の外来受診。
縫合した部分はくっついて来てるって事で抜糸。
傷口をプロテクトしてたフィルムみたいのと格子状の当て物を一気に剥がされ、糸を抜かれる。
傷口の真ん中辺りは糸抜かれてるの分からないくらい感覚が無い、、。
ただ、端っこの方何本かは抜く時激痛が、、!


後は骨がくっつくの待つだけだから、と次回の外来受診は3ヵ月後になった。



ついでに先日の入院手術の精算。
取り敢えず実費負担はこれだけで済んだ。

あとはこの中から保険の特約から7割返ってくる。





これが骨折から今日までの一連の経緯。

もちろん骨はまだくっ付いてる訳じゃないし、術創の痛みと違和感は相変わらずひどい、、。
これマシになってくんのかちょっと心配なレベル、、。


一応もう一週間休み頂いて、来週から職場復帰する事にした。
それまでには回復してる、、だろ?




何かね~、すぐにでも仕事行ったり遊びまわったり、以前通りの生活に戻れるんじゃないかと思う瞬間もあるんだけど、やっぱまだダメみたいです、、orz

長期入院経験があったり、病気で休職した経験ある知り合いなんかと話してるとみんな「わかるわ~」て言うんだけど、良くなりかけの時期って自分の気分的に「サボってるんじゃないか?」って気持ちになっちゃって早く元通りの生活に戻りたくなるんよね、、。

今、三角巾で腕吊ってるわけでも無いし、昨日見舞いに来てくれたツレも言ってたんだけど、パッと見どこも悪く無い風に見えると思う。

だから余計にね、、。



でも、ちゃんと治したいから余裕みてあと一週間は治療とリハビリに専念させてもらいます。


しっかり治してまたドラム叩けるようになりたいし、AWも乗りたいし(さすがにまだ無理)、モレちゃんでも出かけたい!




ある程度治ったら、絶対に夜叉ヶ池登山リベンジしてやろう。
もちろん安全運転で。








お見舞いの連絡や差し入れ、気分転換にご飯に連れ出してくれた友人達、本当にありがとうございました。

抜釘して完治!って言えるまではまだまだかかるけど、無理せず治療したいと思います。
Posted at 2015/09/15 00:47:22 | コメント(9) | トラックバック(0) | 骨折 | 日記

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「@亡霊師ー この前まで出て来なかったんですけどねぇ…。みんカラ自体がそういう仕様になったのか、俺のPCの問題なのか…?とにかく邪魔で仕方ないです!」
何シテル?   07/20 18:11
左ハンドルのAW乗りです。 本職はバンドマンです。 http://ameblo.jp/jack-roid916/ 夢の車ロータスエスプリ(ジウジア...
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