• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

しんげん神奈川のブログ一覧

2019年02月12日 イイね!

隔世の感は否めませんな・・・ ※ 長文です・・・(^。^;)

隔世の感は否めませんな・・・ ※ 長文です・・・(^。^;)
  スーパーカーブーム真っ盛りの時、世のチビッ子達が

 スーパーカーに求める最重要箇所といえば、1に最高速、

 2にスタイリング、3に馬力と、相場が決まっていたものだ。

  そしてそれらのカタログデーターを見るにつけ国産車の

 あまりの性能のしょぼさに溜息をついたものである・・・。


  更には日本が空前絶後のバブルと言う名の好景気恵まれていた時ですら、国産車の性能

 特に“馬力”は平行線をたどっていた。 トルクの方は結構イイ線行っており、初代アリストの

 ターボ車などは40kgf/mを越えており、この数字は今のレベルでもかなりイイ線である!

  しかーし、コト馬力に関しては、ホント情けない位低かった。 当時のトップスポーツカーで

 あった、70のスープラの“A”ですら、255PS止まりであり、更には日本独特の自主規制という

 自縛思想に基づいた奇怪な行政指導によって、その後もかなりの年月の間、馬力は280psに

 留められていた・・・。


  当然ではあるが同時期の外車にはそんなものなく、馬力も最高速も自主規制等無くフルパワー

 を誇りまた、時速100キロで鳴るあの、≪キンコン音≫も無かった。 まあその代りと言うか反動

 というか、反発と言うか、そんな反骨心が芽生えてこれまた日本独特のチューニングカー文化が

 花開いたのは皮肉な結果と置言えるであろう!


  とは言え、ようやくというか、日本でもやっと自主規制に終わりを告げる時が来た。

  それは、2004の10月7の事だった。  この日 ホンダは、全面改良した『レジェンド』を発表し

 エンジンの最高出力は300馬力(221kW)となった。 これは日本自動車工業会が1990年から

 自主規制してきた「280馬力規制」を撤廃して初めて280馬力を上回るモデルとなったのだ!


  それから更に時が過ぎ、気がつけば日本車も衝撃的なパワフルカーを世に出している!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                     現代の国産ハイパワーカー

 ひと昔前までは日本車の最高出力は280馬力が自主規制値となっており、輸出仕様ではそれ以上のパワーが出ている車種であっても日本国内で販売されるモデルについては280馬力に抑えて販売されていた時期があった。 それが撤廃されたのは2004年6月のことであり、最初に280馬力を超えた国産車はホンダ・レジェンドの300馬力であった。それから15年の時が流れ、国産車もハイパワーモデルが多くリリースされている。そこで今回は、現行モデルの中で最高出力の高いTOP5をご紹介しよう。


                    国産ハイパワー車ランキングTOP5


 5位:日産フェアレディZ NISMO/355馬力



 ベース車でも334馬力を発生するVQ37VHR型エンジンをNISMOチューンによって355馬力まで引き上げられたのがフェアレディZ NISMOだ。もちろん、エンジンだけではなく足まわりからボディ補強まで専用のチューニングが施されており、その価格に見合ったハイパフォーマンスモデルに仕上がっている。なお、このモデルが過給機の付かないNAエンジンとしては現行国産車最強となっている。


              ⇓
                ⇓
                  ⇓
                    ⇓
                      ⇓
                        ⇓
                          ⇓
                        ⇓
                      ⇓
                    ⇓
                  ⇓
                ⇓
              ⇓

 4位:トヨタ・センチュリー/431馬力



 ハイパフォーマンスとは程遠いキャラクターを持つ新型センチュリーだが、じつはシステム最高出力431馬力を誇るモデルでもある。ベースは先代レクサスLSに搭載されていた5リッターV8+ハイブリッドシステムのものを流用しているが、センチュリー専用にリファインがなされており、約2.4トンもある巨体を音もなく加速させる実力を秘めているのである。

              ⇓
                ⇓
                  ⇓
                    ⇓
                      ⇓
                        ⇓
                          ⇓
                        ⇓
                      ⇓
                    ⇓
                  ⇓
                ⇓
              ⇓

 3位:レクサスRC F/477馬力



 レクサスのスポーツグレードであるFシリーズ。中でも2ドアクーペモデルであるRC Fのスポーツ度はかなり高い場所に位置していると言えるだろう。477馬力を発生する2UR-GSE型エンジンはLC500やGS Fにも搭載されているが、RC Fはそれらに比べて50kg~100kg以上軽量となっていることから、そのポテンシャルの高さが伺い知れるところだ。


              ⇓
                ⇓
                  ⇓
                    ⇓
                      ⇓
                        ⇓
                          ⇓
                        ⇓
                      ⇓
                    ⇓
                  ⇓
                ⇓
              ⇓

               やっぱり日本が誇るスーパーカーがワンツー!


 2位:ホンダNSX/581馬力



 V6ツインターボエンジンと3基のモーターによるホンダ独創のメカニズム、SPORT HYBRID SH-AWDを組み合わせたNSXはまさにハイテクの塊と言ったところ。システム最高出力は581馬力を誇るが、低速域ではモーターの強大なトルクを感じることができるため、実感としてはもっとパワーがあるように感じる場面もあるほどだ。

              ⇓
                ⇓
                  ⇓
                    ⇓
                      ⇓
                        ⇓
                          ⇓
                        ⇓
                      ⇓
                    ⇓
                  ⇓
                ⇓
              ⇓

 1位:日産GT-R NISMO/600馬力



 現行国産車の中で最もハイパワーを誇るのが、日本が世界に誇るスーパースポーツ、日産GT-RのNISMOだ。職人が一台一台手組みで仕上げるVR38DETT型エンジンは、ベース車ですら570馬力と圧倒的なパワーを発生しているが、NISMOはさらに30馬力も上乗せした600馬力を発生させている。驚くべきはそこまでハイパフォーマンスにもかかわらず、ベース車と同様のメーカー保証がついている点だろう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


  と言う訳で、GT-R nismo と、NSXに関しては、完全にスーパーカーの領域に入っており、

 と言うか、何故か日本人だけは認めない空気があるが、紛れもないスーパーカーである!

  何せ GT-R nismo と、NSXが叩き出したこの数値って、あの世界最強ツーリングカーの名を

 欲しいままにした絶対王者、“ポルシェ935/77ターボ”の数値を遥かに超えているのである!!



              ⇓
                ⇓
                  ⇓
                    ⇓
                      ⇓
                        ⇓
                          ⇓
                        ⇓
                      ⇓
                    ⇓
                  ⇓
                ⇓
              ⇓

  とは言え、これまた複雑な事だが、その“サーキットの狼”に登場する箱車のレーシングカーの

 中で最高出力を誇ったのは、流石島レースで、あの“トヨタニューセブン”という800馬力モンスター

 エンジンを搭載したセリカLBという国産車だった事を付け加えておこう・・・(((*≧艸≦)ププッ!




  勿論各方面の技術が発達した今日では、馬力至上主義という思想はもはや絶滅危惧種と

 なってはいるが、それでもいつの世もマッチョなエンジンが搾り出すバワーは男の子達をアツく

 させるのであーる! うむうむ( ー_ー(_ _ (ー_ー(_ _ウムウム


   と言う訳で今回も、みんカラに相応しいブログをアップ致しました! ( ̄∇+ ̄)vキラーン www

                          取り急ぎ御連絡まで!

                                                   でわでわ!
Posted at 2019/02/12 03:03:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | スーパーカー | クルマ
2019年01月16日 イイね!

東京オートサロンでの、もう一つの目玉~♪

東京オートサロンでの、もう一つの目玉~♪
  盛況の内に幕を閉じた今年の

 東京オートサロンだが、最近は

 結構真面目な催物も開催されて

 いるのだ・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     オークション最高額はフェラーリ F40、1億2100万円…東京オートサロン2019

  東京オートサロン2019の初日の11日。

  BHJは「第2回東京オートサロン・オークション with BH Auction」を開催した。最高落札額は

 1990 年式フェラーリ『F40』で、1億2100万円で落札された。最終落札価格には手数料として、

 会場落札表示価格の10%が含まれる。

  「東京オートサロン・オークション with BH Auction」は2回目の開催で、前回の出品車両台数

 16台を大きく上回る、50台が出品された。日産『スカイラインGT-R』の誕生50周年を記念して第

 1世代、 第2世代のスカイラインGT-Rが計10台出品されるほかに、国産・輸入ヒストリックカー、

 レースカー、チューニングカーなどが出品された。

  落札成立車両は計17台、落札不成立車両のうち11台は商談中だ。また1台に不備が確認され

 たため、出品が中止された。最終落札価格の合計は3億0338万円となった。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  高額落札価格車は下記の通り・・・。


 1:1990年式フェラーリF40 1億2100万円


              ⇓
                ⇓
                  ⇓
                    ⇓
                      ⇓
                        ⇓
                          ⇓
                        ⇓
                      ⇓
                    ⇓
                  ⇓
                ⇓
              ⇓

 2:2002年式日産スカイラインGT-R(BNR34)V-SPEC II Nur 2420万円


              ⇓
                ⇓
                  ⇓
                    ⇓
                      ⇓
                        ⇓
                          ⇓
                        ⇓
                      ⇓
                    ⇓
                  ⇓
                ⇓
              ⇓

 3:1987年式フェラーリ・テスタロッサKOENIG SPECIALS 3135万円


              ⇓
                ⇓
                  ⇓
                    ⇓
                      ⇓
                        ⇓
                          ⇓
                        ⇓
                      ⇓
                    ⇓
                  ⇓
                ⇓
              ⇓

 4:1987式フェラーリ328GTB 2090万円


              ⇓
                ⇓
                  ⇓
                    ⇓
                      ⇓
                        ⇓
                          ⇓
                        ⇓
                      ⇓
                    ⇓
                  ⇓
                ⇓
              ⇓

 5:1972年式日産スカイライン2000GT-R(KPGC10) 1760万円



       しかし、上記5台の内、2台オーナーで、1台は銀行が融資OK出していれば

            “10台は購入していたクルマ”が入っているという事は・・・

         やはりワタクシはクルマに関しては“捨て目が利く”(見る目が有る事)

                     ンだなと思いましたな~♪


  ホントあと少しクルマが置けるスペースが有れば、間違い無く、大金持ちになっておりました!

   何せこの他にも、993GT2やトヨタ2000GTも購入を考えておりましたから・・・ε-(ーдー)ハァ


 ま、F40はいずれ叔父貴殿が落札するでしょうから気ままに待つ事に致しましょう~♪(●´艸`)ムフフ


                        取り急ぎ御連絡まで!

                                                      でわでわ!
Posted at 2019/01/16 07:25:25 | コメント(3) | トラックバック(0) | スーパーカー | ニュース
2018年06月07日 イイね!

驚天動地!! ウソダロウガァァァァァΣ(*゚д゚ノ)ノァァァァァ―――!!!

驚天動地!! ウソダロウガァァァァァΣ(*゚д゚ノ)ノァァァァァ―――!!!
  「さて、寝るべぇ~」 とベッドに体を潜り込ませ、

 眠りの女神が訪れるまで暫し次期愛車を探索し

 ようとスマホで某クルマ情報のサイトを観ていたら、

 懐かしいクルマに出くわした♪


  そう、ポルシェを除けば、今迄所有して来たクルマの中で、一番印象に残ったクルマである

 “AMG 6.0-4V SEC”がユーズドカー市場に出ていたのである ※愛車紹介は“ココ”

  「うおぉぉぉぉ、いつ見てもカッケェ~! 次期愛車は、また元のクルマに戻るのもアリかな・・・」

 等と布団の中で鼻孔を膨らませ妄想に励もうとした次の瞬間、私の瞳孔がみるみる広がって

いった! それは右下の数字に視線を落とした時だった・・・。

              ⇓
                ⇓
                  ⇓
                    ⇓
                      ⇓
                        ⇓
                          ⇓
                            ⇓
                              ⇓
                                ⇓
                              ⇓
                            ⇓
                          ⇓
                        ⇓
                      ⇓
                    ⇓
                  ⇓
                ⇓
              ⇓

  「いーち、じゅーう、ひゃーく、せーん、まーん、じゅーまん、ひゃくま・・・・







                    ¥1,600万って!!

      ¥ヽ(゚ロ゚;)ギィェェェェーッ!!! 嘘だろうがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!



   と言う事は、クラッチがへたったから売ってしまった私だが、多少の万難を排しコレを所有し続け

 ていたら、小金持ちになっていたという事かーーーー!! ウゥッ!( ̄ω ̄;)ノ ククク・・・


  別にこの価格の半額でもいいから、5年前に大金を手に入れていたら・・・・

              ⇓
                ⇓
                  ⇓
                    ⇓
                      ⇓
                        ⇓
                          ⇓
                            ⇓
                              ⇓
                                ⇓
                              ⇓
                            ⇓
                          ⇓
                        ⇓
                      ⇓
                    ⇓
                  ⇓
                ⇓
              ⇓

  コンの遺伝子を冷凍保存して、いつか復活させる事が出来たのに・・・家|´;ω;).。oOシクシク



      と、笑える話題なのに、シンミリさせてしまいましたな~~ スンマヘン <(_)>


  ま、何はともあれ、皆様方が乗ってらっしゃるクルマも数十年後にはこの位の価格になって

 いるかもしれませんので、どうぞ大切にお乗り下され~~(;∇;)/~~


                        取り急ぎ御連絡まで!

                                                   でわでわ!
Posted at 2018/06/07 16:04:01 | コメント(10) | トラックバック(0) | スーパーカー | クルマ
2017年07月24日 イイね!

F40も、もう三十路になったのか・・・

F40も、もう三十路になったのか・・・
  フェラーリ F40がデビュー30周年を迎えた・・・。


  皆さん御存知の通り、F40はフェラーリの名車として、

 歴史に名を刻むモデルであります・・・。


 フェラーリF40は1987年、フェラーリの創業40周年記念車として誕生しましたが、当時のグループB

向けレーシングカー、『288GTO』をベースに、カーボンやアルミなどの軽量素材を積極的に投入して

完成したロードゴーイングスーパーカーでした。

 因みに、ポルシェが“959”を世に出した時、エンツォは人一倍危機感を露わにして、F40の開発を

急がせたという逸話も残っており、当時からポルシェはやはりフェラーリのライバルだった事が覗え

ますな・・・ (ー_ー(_ _ウムウム

 因みにパフォーマンスは、2936ccV8エンジンを、2個のターボチャージャーで過給して、最大出力

は478ps/7000rpm、最大トルク58.8kgm/4000rpmを引き出し、最高速は324km/hでした。コレは勿論

当時市販車最速であり、このパフォーマンスの時点で959を凌駕した最初のフェラーリというべき

クルマでもありました。

 勿論今のレベルから見れば特出するべきものではありませんが、でもやはりそのオーラには

全く陰りは見えません!!


 このF40が世に出た時代は、80年代後半と言う事も有り、当時の日本はバブル経済の真っ只中!

 不動産だけでなく、スーパーカーも投機対象となり、新車価格が4650万円のF40が、5倍以上の

2億5000万円もの高値が付いたり、更にそのクルマが炎上してニュースになったりもしました・・・。


 とはいえ、30年前のクルマが、未だにキングオブスーパーカーとしての地位を保っている事自体、

ゴリゴリのポルシェ党員であるワタクシでも、やはり感嘆せざるを得ません・・・(゚-゚*)(。。*)ウンウン


 しかし、もう30年経つのか・・・。


 当時結婚して、息子・娘が居たら、子供達も三十路になっているという事実は、独り身のオッサン

 の小さな胸を揺り動かすには余りにも残酷な月日の流れと言えるであろう・・・。


                        取り急ぎ御連絡まで!

                                                     でわでわ!
Posted at 2017/07/25 04:04:32 | コメント(6) | トラックバック(0) | スーパーカー | ニュース
2017年06月25日 イイね!

いよいよ、あの超弩級スーパーカーが世に出るそうです!!

いよいよ、あの超弩級スーパーカーが世に出るそうです!!
  “以前のブログ”でアップしました世界一のスーパーカー

 の座を巡り予てから噂の有ったヘネシーから遂に超弩級

 のマシンが正式発表されました!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

     米ヘネシー、ハイパーカー F5 を開発…480km/h超え、シロン 凌駕を目指す

   米国のヘネシー・パフォーマンス・エンジニアリング社は6月19日、2017年後半に

  新型ハイパーカー、『ヴェノム F5』を発表することを明らかにした。

   ヴェノム F5は、世界最速の量産スーパーカー、ブガッティ『シロン』を凌駕するべく

  開発されるハイパーカー。シャシーやエンジンには、最先端のテクノロジーを導入。

   エアロダイナミクス性能や軽量さを追求するとともに、より高い出力レベルや性能の

  実現を狙う。

   車名の「F5」とは、竜巻(トルネード)の規模を表す等級の最高ランク、F5に由来。

 藤田スケールによると、F5レベルの竜巻の風速は、261〜318mph(約420〜512km/h)

 に達するという。新型ハイパーカーのヴェノムF5では、これにちなんで、300mph(約483km/h)

 の最高速を目指す。なお、シロンの最高速は420km/h(リミッター作動)で、リミッター解除時の

 最高速は公表されていない。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


  一体、価格はいくらになるのだろうとつい考えてしまいますが、ブガッティと違いヘネシー社は

 それほどボラ無いと思いますので、恐らく2億円以内には落ち着くと思います!

  いや~~お買い得ですが、ワタクシには到底買えまヘンな~

  せめて1億円位なら買っても良かったのですが・・・ε-(´∀`; )

      はっ!? (゚◇゚;)!!!

  ピシッー!  ピシッー!  ピシッー!
  (゜゜;)\(--;) (゜゜;)\(--;) (゜゜;)\(--;)


                                                  でわでわ!
Posted at 2017/06/26 15:08:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | スーパーカー | ニュース

プロフィール

「[整備] #フィット 洗車&ワックス&コーティング! https://minkara.carview.co.jp/userid/336753/car/884194/5362549/note.aspx
何シテル?   06/16 21:28
犬、クルマ、バイク、食べ歩き等で常に忙しい休日を送っている、渋谷生まれの代々木育ち。でも今は川崎(笑) 遊びの資格を、結構持っているので(スキューバ、ボート、ス...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2019/11 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

リンク・クリップ

凄い偉業ですよコレは!!! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/10/07 07:59:57
≪“ダンディズム”・・・男の幸せとは・・・≫ Epilogue  そして・・・重大発表・・・ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/08/29 22:01:45

愛車一覧

ポルシェ 911 カブリオレ ポルシェ 911 カブリオレ
アップするの時間掛かったなぁ~(苦笑) 今まで様々なクルマに乗ってきましたが、私なりに ...
ホンダ CB1100 ホンダ CB1100
バイク最高! バイクも仕事柄たくさん乗ってきましたが、やっぱり国産がいいですね~(笑) ...
ホンダ フィット ホンダ フィット
実質的にはメインクルマです。個人的に私のクルマ選びの必須条件は、“コンパクト”で“4WD ...
フェラーリ 512TR フェラーリ 512TR
これは2台目のフェラーリです。当時“Out Run”というアーケードゲームにハマっており ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2019 Carview Corporation All Rights Reserved.