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しんげん神奈川のブログ一覧

2012年12月31日 イイね!

年越しそば、ナ~ウ!!

年越しそば、ナ~ウ!!
 近所のスーパーに買い忘れたモノを買いに行った。


 相変わらず私のスーパードライビングテクニックにより


 超ギリギリにフィットを停めて店内へと入って行った。


 何を買い忘れたかって?






 そりゃ勿論、“年越しそば” だぜぇ⤴!(爆)


  でわでわ!
Posted at 2012/12/31 21:22:07 | コメント(4) | トラックバック(0) | 身近な事 | グルメ/料理
2012年12月31日 イイね!

喰い納め週間、怒涛の喰い物ネタ! 3 そして来年へ!

喰い納め週間、怒涛の喰い物ネタ! 3 そして来年へ!
 いよいよ今年最後となった喰い納め!

 最後はやはり、日本人らしく、寿司と

 天ぷらという2大日本料理で締める

 事にしました!


 最後は、二段重ねの寿司を美味しく平らげ、締めに天ぷらうどんで締めました!(爆)



 という訳で、皆さんんも、良いお年を!(追爆)


  でわでわ!
Posted at 2012/12/31 18:16:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | 美味しいもの | グルメ/料理
2012年12月31日 イイね!

振り向く暗闇の中にソレは居た・・・ “青い女”編 幕間狂言 最終回

振り向く暗闇の中にソレは居た・・・ “青い女”編 幕間狂言 最終回 「それは本当か?」

ホテル支配人の第一声がそれだった。俺は支配人の大きなデスク

の脇に寄り添うようにして続けて囁いた。

 「はい…残念ながら…恐らく既に…」

俺は沈痛な表情で言った。しかしパッと表情を入れ替え、今度は

まるで客を説得する様な顔となって支配人に迫った。

 「実は“彼女”は、セーラー服を着て男性相手に接客するという“夜の仕事”もしていて、その

  仕事内容の中には“特別な事”もしていたようです…。しかしそれが “彼女”の暴走族の彼

  氏にバレてしまって、今頃は多分これでもかという位、折檻されていると思います。ひょっと

  したら命も危うくなるかもしれないので、そこを支配人に助け出して欲しいのですが…。いや

  実は、ココだけの話ですが、“彼女”は支配人に対して本当は淡い想いが有ったみたいです

  よ! でも支配人がイキナリ襲い掛かったものだから“彼女”はスッカリ慌てちゃって、真逆の

  態度をとってしまったようなのです。ですから、恐らく今、心身共にボロボロになっているであ

  ろう“彼女”を助けられるのは支配人しかいないでしょう! 多分“彼女”も今夜の事は大っぴ

  らにしたくないでしょうから、秘密裏に支配人がホテルに連れて来て“彼女”を“介抱”してあげ

  るのが最善の方法だと思いますが…」

支配人は一目で演技と分かる難しい顔をしていたが、鼻の頭や耳や頬を赤く染まって行くのが

見て取れた。更には股間にも反応が起こったのを見逃さない…。


 以前より“彼女”から支配人のセクハラについて聞いていた。最初は保護者たる立場から、大人

の対応をしていたようだったが、あっと言う間に別の面で大人の対応をするようになったと怒りに

打ち震えていた。何度か強姦寸前までいったらしい。故に支配人が“彼女”に好意を寄せている

のは子供でも分かる事であった。なので、もしもの時の駒として充分使えるという、俺にとって貴

重な“人材”でもあった…。

 「そうか、わかった! 君の言う事を信じよう! そうと決まれば急がなくては! “彼女”を

  少しでも早く救出してあげないと、取り返しのつかない事になる!」

 一気に白馬の騎士として目覚めたような口調で準備に取り掛かる支配人の姿を、俺は悪の色

に染まった表情で、ニヤリと誰にもバレる事無く微笑んだ。

 「まだ連中が居ると思いますから、一人では行かない方が良いですよ!」

 「そうだな。ではこちらも屈強なメンバーを揃えてから行こう。ところで場所はどこだ?」

俺はしばらく考える振りをした後、恐らく…と付け加え、D志達の溜まり場を伝えた。

それを聞いた支配人は準備の為、そそくさと部屋を出て行った。

 「〇〇君、ありがとう!」

の言葉を残して…。


 俺はその姿を見送ると、今度は主のいなくなった部屋の電話を拝借して、B夫に連絡を入れた。

 「おいB夫! 今すぐD志の所に行って、お前も混ぜて貰え!」

訝しがるB夫に、俺が、

「“彼女”と別れ、“彼女”ももっと色んな男とヤリたいみたいだから、

                                 今ならD志達と一緒にヤレるぞ!」

と言ってけしかけた。但し、余り長居をすると、思わぬトラブルに巻き込まれるかもしれないから、

余りガッつかないで、程々で退散しろ!の一言を付け足すのを忘れなかった。

そんな電話の向こう側では、興奮を抑えきれない若い男のエネルギーをビリビリと感じた。

 これはいわば保険だ。男は多ければ多い程良い。“彼女”からの反撃の余地を少しでも削いで

置くに越した事は無い。同時に多人数で襲い掛かれば、“彼女”の恐ろしい力が発揮される事も

難しいであろうし、共謀者が多ければ、すなわち俺個人に対する怒りの矛先も、その力を弱める

だろうから…。


 B夫がD志達のアジトに着いた時、既に“彼女”は20人は居たであろう若い男達の性の捌け口

として慰み者の身分へと堕ちていた。絶望にも似た若い女のくぐもった叫び声が木霊する中、B夫

も急いでズボンを脱ぎ捨てその輪姦の輪へと加わっていた…。


 一通り“彼女”を犯し尽くした一同は、しかし未だやめる気配も見せず、何度目かの快楽へと“彼

女”の身体に再度覆い被さって行く。既に“彼女”の全身は若い男の精で溢れかえっていた。


 しばらくすると、建物の外に数台の車の止まる音が聞こえた。と同時に近くから怒号が聞えた。

未だ未練がましく“彼女”の身体の中に“自身”を打ち込んでいたB夫であったが、その尋常なら

ない雰囲気に慌ててズボンを身に着けると、一目散にこの場から逃げ出した。草むらに逃げ込

み振り返ると、何か大立ち回りが始まっている様だった。

 「くわばらくわばら」

とB夫は呟き、暗闇に身を隠した…。


 建物内はあっという間に大人側に制圧されたようだった。辺りに剥ぎ取られたセーラー服や下

着が散乱しており、その中央には、小刻みに震え涙を噛み殺しながら、しかしぐったりと体を横た

え、凌辱の限りを尽くされた“彼女”の裸体があった。支配人はゆっくりと“彼女”に歩み寄り、その

汚れた全身を覆い隠すように大きなバスタオルをかけた…。


 こうして凄惨なリンチにも似た“彼女”にとって悪夢のような輪姦が終わった…。が、まだこれか

ら謂わば“第2部”が始まるであろう事は、俺だけが知っている事実でもあった…。


 全身をバスタオルに包まれた“彼女”を優しく抱き抱え、支配人はホテル内に個人的に黙って

確保してあった部屋に“彼女”を連れ込んだ。

 その部屋の存在を知っていた俺は、車の中からその部屋を見上げ、凝視していた。するとバス

ルームが有る部屋の窓に明かりが灯ったのを確認すると、車から出てそのドアに寄りかかり、ヨ

レヨレになった煙草をポケットから出し火を点けた。フーッと吐き出す煙の先に有る部屋の明かり

が揺れた。俺は其の揺れの理由を噛み締めながら、ただボーっと、その揺れる部屋の明かりを、

暗い瞳のまま、いつまでも見続けていた…。

   ―――そうして最後、あの場面の情景が俺の頭の中に鮮やかに蘇ってくる―――

 俺は部屋の明かりが落ち着いたのを見計らうと、立て続けに吸っていた最後の煙草を地面に

叩きつけ、車に乗り込んだ。そしてエンジンをかけようとしたその時、裏手にある調理場のドアが

開かれるのに気が付いた。反射的に車内で身を伏せた俺は、ソーッと覗き込んだ。するとそこに

は、左手に風呂敷包みを持ち、右手には何か黒いモノをぶら下げて、ホテルの裏山へと、いつの

間にか白いワンピースを着ていた“彼女”が、時折木陰の間から月の光によって白い服として見

えては消えた。徐々に裏山の暗闇の中に消えて行くその後姿をいつまでも追っていた。そしてそ

の姿が、俺が最後に見た“彼女”の姿となった…。


 翌日、“彼女”の姿と共に、ホテルの支配人が行方不明になっていた。そしてその二日後に、調

理場から首無し死体が発見された。あの昔起こった忌まわしい出来事を彷彿とさせる事件に、一

気に騒然となり“彼女”の姿を探し回る村人達ではあったが、俺は何故か警察に、ソノ事を隠した。

さらに言うと、“彼女”の姿を見る事が出来る場所の心当たりも1カ所だけあった事も隠した。

何故なら俺はもう、二度と“その場所”へ行くまいと心に誓っていたから…。

 その後、二度と“彼女”の姿が俺の前に現れる事は無かった…。


 こうして、俺の思い描いた青写真とは、かなりの部分で変更を余儀なくされたが、どんな形であ

れ、13年続いた彼女と別れる事が出来たのは、不幸中の幸いだったと言えよう…。


 そして今俺は暑い車内の中、ぼやきながらこうして独り身のまま時を過ごしている。


 その時ふと視線を前方に戻す。その視線の先に蜃気楼が立ち昇る程の熱気が、田んぼの畦道

より湧き起る。急に視界がぼやけて来た俺の視線の片隅に、白いモノが見えてきた。すると急激

に頭が重くなったと思った次の瞬間、

 「…白き穢らわしいモノを排除しなさい!」

突如、俺の脳内に指令が走った! 俺は…俺でなくなるあの感覚が、体内より湧き上がってくるの

をどうしようも出来ずに身を任せた。そうして俺は、フラフラとその白い方へとハンドルを向けた…。

      「ドンッ!」

破滅を表す嫌な音の後、静寂が辺りを包んだ…。



 幕間狂言編 おわり


 PS: 思いの外長編となってしまった幕間狂言編ですが、最終章となる次の

         “結” 編は、来年から不定期でアップしていく予定ですので、忘れないでね!(爆)


  でわでわ!
Posted at 2012/12/31 18:09:22 | コメント(5) | トラックバック(0) | 私小説 | その他
2012年12月30日 イイね!

喰い納め週間、怒涛の喰い物ネタ! 2

喰い納め週間、怒涛の喰い物ネタ! 2 今日も怒涛の喰い物ネタを!ご容赦の程(苦笑)

 という訳で今回も、外す訳にはいかない、私の

 お気に入りフード!(爆)

 今年最多登場回数を誇るステーキです!(追爆)

 行きつけのガッツリステーキ屋での500gステーキ

 特盛セットを注文しました! いつ食べても美味い!

 という訳で、あっという間に完食(笑) 満足の内に、今年の喰い納めも順調に消化して行きます!

 さーて、もう一品、喰うどー!!



 と、口直しにコレ(デザート付) を喰いました!(現在AM02:50)


  でわでわ!
Posted at 2012/12/30 03:39:47 | コメント(5) | トラックバック(0) | 美味しいもの | グルメ/料理
2012年12月30日 イイね!

イチローの愛車って・・・

イチローの愛車って・・・ 以前の映像から、イチローがカレラGTとスカイラインGTに

乗っている場面が有りましたが、昨日放映されたイチローの

愛車としてポルシェ997ターボの映像が有りました。しかも、

MT車!素晴らしい!(笑)

 まあ、昔からイチローの日産車とポルシェ贔屓は有名でし

たが、今でもポルのマニュアルに乗っているだけで、何かこちらも嬉しくなってきます(笑)


 という訳で、来年も、頑張れ!(爆)


  でわでわ!
Posted at 2012/12/30 03:37:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | ポルシェ | クルマ

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犬、クルマ、バイク、食べ歩き等で常に忙しい休日を送っている、渋谷生まれの代々木育ち。でも今は川崎(笑) 遊びの資格を、結構持っているので(スキューバ、ボート、ス...
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バイク最高! バイクも仕事柄たくさん乗ってきましたが、やっぱり国産がいいですね~(笑) ...
ホンダ フィット ホンダ フィット
実質的にはメインクルマです。個人的に私のクルマ選びの必須条件は、“コンパクト”で“4WD ...
フェラーリ 512TR フェラーリ 512TR
これは2台目のフェラーリです。当時“Out Run”というアーケードゲームにハマっており ...
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