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しんげん神奈川のブログ一覧

2017年06月03日 イイね!

今宵の御供は、この一本・・・ 番外編5

今宵の御供は、この一本・・・ 番外編5
 実に、二年半ぶりのこのシリーズ!

 「恥ずかしながら帰って来ました・・・」

 と言う訳で、今回のお勧め本は、この本!

 日本のモータースポーツ黎明期を、或るサーキットにスポットライト

 を当てて掘り下げる名著と言って過言では無い、題名そのままの

 “日本の自動車レース史” である!!


  前回、一人お疲れさん会を開いた、焼肉屋からの帰り。今時珍しい巨大な本屋が出来ていた

 ので、久しぶりに本屋をブラブラしようと、店内に入ったのだが・・・。


  最近の綺麗で御洒落な内装及びレイアウトとは裏腹に、其の蔵書の種類と数は、感嘆の域に

 到達する位、凄いモノだった。 故にルンルン気分でネットサーフィンならぬ、書棚サーフィンを

 していると、まあ有るわ有るわ、垂涎の本の数々がワタクシの瞳を潤しまくった!

  基本的に本の購入に関しては、「迷ったら買え!」が正解である。 しかし今回はその量が

 多過ぎたので全部買う訳にはいかないと絞りに絞った結果、2冊が手元に残ったのだが、その

 ウチの一冊が、今回ご紹介する本である。

  あ、因みに、もう一冊は、“日本毒きのこ図鑑” である!( ゚∀゚)ダハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


  とはいえ、流石“貴重本” その内容は兎に角楽しいし、資料としても一級品である!以前にも

 “日本の自動車業界創成期”をアップした事が有ったが、コレは其のモータースポーツ

 版であり、自動車業界と同じく、実は日本でも100年以上前からモータースポーツが始まって

 いたのだから、ホント凄いというしかない!

  但し、上記のレースはその全てが公園や埠頭や飛行場等を利用した、金持ちの“寄合所”的

 な規模だったのだが、1936年(昭和11年)5月9日に、現在の東横線丸子橋付近に、日本初の

(東洋初でもある)パーマネント(常設)サーキットが誕生したのだ!!


  と、ココまでは歴史書等にも詳しく載っているのだが、興味が沸くのがその当時ここで開かれた

 第一回全国自動車競技会という、日本のシステマライズされたモータースポーツ界の産声が

上がった正にエポックメイキングの場に、或る人物が出場していたという事である。 勿論この事は

以前から私も知ってはいたが、当時のエントリーリストにシッカリその名前が表記されているのを観

ると、とても感慨深いモノが湧いてくる・・・。

 ※ 名前の字が違っているが、正真正銘 “本田宗一郎氏” 本人である

  そう、正にレースの歴史が始まったのと時を同じくて、ホンダの歴史もここから始まったと言っても

 過言では無いのである!

  二輪界やINDYやスーパーGTでは相変わらず強さを発揮しているホンダではあるが、その頂点

 たるF1で、往年の輝きが微塵も見られない状況をみるにつけ、この時の宗一郎氏のファイティング

 スピリッツをホンダには思い出して欲しいモノである・・・。


                                                    でわでわ!
Posted at 2017/06/03 19:24:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | | クルマ
2014年11月22日 イイね!

思わず手に取る雑誌かな・・・

思わず手に取る雑誌かな・・・
  某コンビニの本棚を見ると、最近手が遠のいていたタイトル

 の雑誌が目に入った。そう、“昭和40年男” だ!(爆)

 深く掘り下げるのはとても良い事だとは思うが、逆に言えば

 狭く深い範囲になってしまい、読者のマニア化になりがち

 という両刃の剣ともなるからだ・・・。


  しかしその表紙には、男の子の心を躍らせる語句があった。


  ≪おもちゃ≫・・・


  これは買うっきゃない!とスグに購入し、早速そのページをめくってみる。すると、案の定と言う

 べきか、私の心は一気にアノ時代にトリップする珠玉の内容だった(笑)

  なんせ、同世代の著名人達がそれぞれの思い出深いおもちゃを語っているのだが、その内容は

 ヒーロー物の“ブリキ” や “ソフビ”のおもちゃから始まり、人生ゲーム、サンダーバード、Nゲージ、

 ミクロマン、アメリカンクラッカー、喧嘩独楽、沈没作戦ゲーム、魚雷戦ゲーム、ゲームウォッチ、に

 超合金、そして、パーフェクトボゥリングに、ウルトラマシン・・・。 もう、当時は欲しくて欲しくて堪ら

 ない商品群が、紙面に所狭しと掲載されていた・・・。



  と、ここで或る事に気が付いた。 私は、上記のおもちゃ全てを所持していたという事を!

  何となくワタクシは、自分でもイイトコのボンボンであったと感じてはいたが、上記を観るに

 つけ、今初めて証明された感がある! (*ω`*ゞ) テヘッ!

      はっ!? (゚◇゚;)!!!

    ピシッー!  ピシッー!  ピシッー!
   (゜゜;)\(--;) (゜゜;)\(--;) (゜゜;)\(--;)



  この中でも、特にワタクシが嵌ったモノは、≪ミクロマン≫ と ≪超合金≫ であった・・・。

  当時のウチの周りには、想像を絶する悪童達が闊歩していたので、これら垂涎の的となる

 おもちゃを、外で自慢する事は無かった。もしそれをすれば、直ちに奪われること間違い無し

 だったからに他ならない・・・(^。^;) 故に今の私では考えられないが、まるで一人っ子の様に、

 押入れの中で一人楽しんでいた記憶がある・・・(自爆)


   「そういや、家のどっかに、まだコレらあるよな・・・」 

 と思い、各おもちゃ販売店のHPや、ネットオークションを観て廻ると・・・。

  「う~む・・・・。今すぐ探し出して、売ろう!」

 と、未だ部屋の片付けすら出来ていないオッサンは、埃の漂う物置の中へと突進した・・・(核自爆)


  でわでわ!
Posted at 2014/11/22 17:25:09 | コメント(3) | トラックバック(0) | | 日記
2014年05月09日 イイね!

次々と、お宝が!①後篇

次々と、お宝が!①後篇
 ポルシェの前に、一旦話をスーパーカーの(性能)定義

に戻すが、因みにこの本のデーターを元にしてみると、

ランチャ・ストラトスも、ロータス・エスプリも、BMW2002

ターボも、マセラッティ・メラクも、アストンマーティン・ラ

ゴンダも、アルピーヌ・ルノーA310も、スーパーカーの

(性能)定義から落選してしまう事になる(^^; 特にマセラッティ・メラクと、アストンマーティン・ラゴ

ンダは悲惨だ。何せ、共に最高時速248kmと、僅かに2km足らないのだから! ……ビミョー(爆)

 逆に、最高時速252kmと、僅かに2km程クリアしている車種もある訳で、その車名を見て見ると

ソコには、“308GTB/GTS”とあった。やはりここでも、フェラーリが姑息な手を使っていると思われ

ても仕方のない数字が燦然と輝いていた…(爆)


 さて、スーパーカー御三家のトリを飾るポルシェだが、前出の2社とは違う意味で、このクルマの

“性能表”にも、実はややこしい問題が存在していた。それは驚くべき事に、フェラ&ランボと同じ

項目である、“最高速度”の部分だったのだ…。


 当時のポルシェのフラッグシップと言えば、泣く子も黙る、911(930)ターボである。その圧倒的な

クォリティとオーラは、正に自動車文明の頂点と言った趣が有った。謂わば、絶対王者である!

 イタリアンカーが、何処か怪しげな数字と雰囲気が有るのに対し、このドイツ車にはそんなハッ

タリ等、微塵も感じさせない重厚さに満ち溢れていた。

 が、しかし…。


このポルシェターボの最高速度欄には、当時のチビッ子達を悩ます、或る語句が記載されていた

のだ。それは、最高“巡航”速度という、難解な語句である(爆)

 「これは一体どういう意味なんだ!? 速いのか? これ以上出せないのか?

           走り続けられる速度というこの語句を、何故わざわざこの場で使うんだ?」

と、ページを開く度に、いつも私の心を惑わしていたものである(苦笑)

 と言う訳で、アノ、ポルシェでさえ、怪しげな言葉で誤魔化している事で、私のスーパーカーに

対する憧憬の念が、少しずつではあるが、色褪せて来たのは致し方ない。実際ブームが過ぎて

からは、扱い難いだの、故障ばっかりだの、メーターチューン等による性能の水増しが発覚する

等、それらスーパーカーの実情というモノが風の便りで耳に入るようになり、私の中で、スーパー

カーへの興味は一段落着く事になった。

 まあ、コレが大人への階段の第一歩とでも思えば、今は懐かしい思い出でもある…。


  ♪すぅーぱぁーかぁ~♪ らんぼるぎーにぃ!かうんたっくぅっ!!

  ♪すぅーぱぁーかぁ~♪ ぽるしぇ!ない~ん すりーおー たーぼぉー!

  ♪すぅーぱぁーかぁ~♪ ふぇ~らぁ~るぃ!べるりねった ぼくさぁ~!!

  ♪すぅーぱぁーかぁ~♪ まーせらってぃーぼーらっ! いっつ なんばーわん!

  ♪ぼくのあこがれ! ぼくのこいびと すぅーぱぁーかぁ~!!♪


と、いきなりオープニングソングをかましてナンだが、前回述べた人気シリーズの中でも、『対決!

スーパーカークイズ』には個人的に結構思い入れが有った。特に、この人気コーナーであったスー

パーカーレースは、筑波サーキットで2台のクルマがバトル形式で速さを競うという、後のベスモの

名物企画である“筑波バトル”の先駆けとも言えた。最初の頃は0→400m(ゼロヨン)を競うものだっ

たが、中盤からサーキットを1週するレースにスケールアップし、ドライバーには星野一義氏や池沢

さとし(現:早人師)氏を始め、当時の日本のトップレーサーが登場しており、それを日産レーシング

スクールの辻本征一郎氏が解説していた。しかし、このコーナーでは必ずと言ってよい程、私の

“神推しスーパーカー”であったカウンタックは中々勝てなかった(苦笑) なので、このカウンタック

を担当する事が多かった、レーシングドライバーの“柳田春人”氏には、画面越しに結構、罵声を

浴びせたものである(自爆) また、いつも上から目線で解説する辻本氏の態度にも、結構、反骨心

をムクムクと湧き立たせたものだった…(追爆)


 そうそう、この辻本氏の解説で思い出したが、当時のスーパーカークイズの答えに、“ランボル

ギーニ・シルエット”という答えのモノが何度かあったが、解答者のチビッ子達はいつも、

 「ランボルギーニ ウラッコ P300 シルエット」

と解答していたが、そうチビッ子が答える度に、

 「コレは“ウラッコ”ではなく、ランボルギーニ “シルエット”です!」

と強い口調で、いちいち訂正を入れていた光景を思い出す(苦笑) しかしその都度、私が所持

するこの本を確認すると、“ランボルギーニ ウラッコ P300 シルエット”とハッキリと記載されてい

た事もあり、

 「一体、ドッチが正しいのだ!?」

と、初めて社会の矛盾に遭遇し、戸惑う場面でもあったのだ(苦爆)


 因みに、本当の正解はと言うと…。

 “ランボルギーニ シルエットP300”

が、正式名称である!

 つまりは、両者とも間違っていたという事だ…(大爆)


 等と、発掘した一冊の本で、これだけの思い出が湧き出たのは、私がそれだけ歳をとったという

事なのかと、甘酸っぱいが、チョット寂しい気持ちにもなった、夜明けの一時の出来事であった。


 という訳で、今後も発掘作業は続く・・・。


  でわでわ!
Posted at 2014/05/09 10:52:41 | コメント(6) | トラックバック(0) | | クルマ
2014年05月08日 イイね!

次々と、お宝が!①前篇

次々と、お宝が!①前篇
 いつもの様に、ルーティンワークと化した部屋の掃除だが、最近、

或る地層に辿り着いた。所謂、“クルマ層” だ(笑) しかも今回発掘

された本は、かなり懐かしい本だった。 その名もズバリ

 “決定版 これが スーパーカーだ”

という、タイトルそのまんまの本だ!(爆)

 しかし、懐かしい~!!

昭和52年発行とあるから、37年前の本である(^^;

 確かにこの頃は正に、“スーパーカーブーム” のド真中である!

 「サーキットの狼」 「スーパーカーカード」 「スーパーカー消しゴム」 「スーパーカークイズ」

 等に、夢中になっていたモノである。特にこの本は、隅から隅まで、一字一句全て暗記していた(爆)

 当時は周りから、「そんなもの、何の役にも立たん!」 と言われていたが、現在も尚、この時に

 覚えたデーターは、私の血となり肉となっている。 ・・・い、いや、骨と言うべきか(^^) 兎に角

 クルマの画像と共に、性能欄の方にも大興奮したものだ! 所謂 “諸元表” であるが、当時の

 “性能表” に欠かせない最重要データーと言えば、勿論、“最高速度” という項目だった(苦笑)

 まあ、子供でも解る単純な数字だが、だからこそ、この数字が示すクルマの性能はとても価値

 が有ったのだ! 当たり前だが、性能が低いクルマは、時速250キロ以上は出せないのである!

 という訳で、この本を読むという事は、まずは最高速度チェックからしていたという事だ。そして

 その項目だけでも、子供ながら色々と見えて来る事が有った。それは、おぼろげではあるが、各

メーカーの性格と言うか、意志と言うか、哲学と言うか、兎に角メーカーにも性格が有るという事が

なんとなく見えていた…。


 まず、スーパーカーの(性能)定義だが、まずは最低でも時速250km以上出ないと話にならない(笑)

 が、実はこのハードルは結構厳しい(苦笑) この速度を超えるクルマはスーパーカーと言えど、

少ないのだ!その中でも特筆すべきメーカーは3社。

 ポルシェ・フェラーリ・ランボルギーニという、所謂、“スーパーカー御三家” である…。


 皆が知っているフェラーリとランボルギーニの確執ではあるが、その関係はコノ数字(最高速度)

の中にも、如実に表れている。

 誰もが度肝を抜かれた、キングオブスーパーカーであるランボルギーニのフラッグシップ、“カウ

ンタックLP400”が世に出た時、その斬新なスタイリングだけでなく、最高速度300km/hという数字

にも感動したものである。

 「スゲー! こんな車で300km出してみたいぃ!!」

と、当時のチビッ子達は、一度は夢想したものであろう。それがきっかけで、カウンタックだけでな

く、“ランボルギーニ”と言う会社にも興味を憶えた筈である。そしてその社歴を知るにつれ、何度

も“フェラーリ”と言う会社にブチ当たる。ココでは其処ら辺りの詳しい話は省くが、要するに皆さん

ご存知の様に、ランボルギーニは、“アンチ”フェラーリとして誕生したという事だ。故に、ランボル

ギーニの歴史は、「フェラーリに追い付き追い越せ!」の歴史でもある。しかしその切磋琢磨のお

蔭で、両社からは素晴らしいクルマが次々と誕生するのだから、チビッ子達は嬉しくってしょうが

ない。ただでさえ美しい“ミウラ”を、レースでもフェラーリを倒す為に密かに改造した秘密兵器が

“イオタ”であったりと、まるで仮面ライダーのストーリーをなぞる様なイケイケの展開に、胸躍らせ

たものだった(爆)

 迎え撃つフェラーリも黙っちゃいられないとばかりに、365GT4BB、512BBと立て続けに世に出し

ていたが、いずれもその性能欄にある最高速度は、“302km/h” であった(苦爆) そう、カウンタック

を「たった2km/h」上回っただけである。その2kmという数字に、子供ながら“姑息さ”というモノを感

じたものだった(苦笑) しかも更に性能欄を詳しく見て見ると、365よりも512の方の性能が上に感じ

られ、実際に排気量も大きくなってはいるのだが、その馬力は落ちており、しかし、最高速度は変

わらないという、ジレンマに満ちた数字の変換であった(爆) これは当時のフェラーリの内情が如実

に表れている証でもある。これによって、“イケイケ”のランボルギーニと、“やたらプライドが高い”

フェラーリという会社の性格を、子供ながらに実感する事が出来たのだ!(^^)


 と、2つの“イタリアン・スーパーカー”の話に湧いたが、ココで忘れちゃならないのが、もう一方の

雄である、“ゲルマン・スーパーカー ポルシェ911” についてである…。


  つづく(笑)
Posted at 2014/05/08 23:57:17 | コメント(4) | トラックバック(0) | | クルマ
2014年04月19日 イイね!

今宵の御供は、この一本・・・ 番外編 4

今宵の御供は、この一本・・・ 番外編 4
 今回のお勧め本は、この本!

 最近チラホラと、私のブログ上にも出ておりましたが、このTV

バージョンを初めて観たのは、今から2年程前。深夜、何気なく

点けたTV画面から滲み出る、独特の世界観と美味そうな料理

の数々に、いつの間にか画面に引き込まれたのが事の始まり

(苦笑) 何せ、オッサンが黙々と飯喰ってるだけの映像なのだ

(爆) しかし、一般的なグルメ番組とは一線を引き、ひたすらオッサンが独断の感想を思いな

がら美味そうに喰うという、正に革命的なグルメ番組とも言えたのだ!


 すっかりこの番組の虜になった私は、この番組に原作が有る事を知り、急いでその原作本を

取り寄せたのであった。

 それが、今回のお勧め本、“孤独のグルメ” なのです!

 TV版は、少しコミカルさを加えておりましたが、原作はどちらかと言うと真面目な作りで、例え

るなら、主人公の、“井之頭五郎” は、“島耕作” タイプで、そのB級グルメ編といった趣が感じら

れる作品です。


 現在も不定期ではありますが連載中なので、今後のストーリーにも目が離せません! んが、

大体1年に1話のペースなので、次にいつ単行本されるかは、作者のみが知るという事でしょう(^^;


 ま、購買層の4割が女性という事からも解る通り、兎に角、食いしん坊には堪らない本だという

事は間違いありませんので、興味のある方には、是非お勧めする本です! 勿論TV版も、主人

公の喰いっぷりが、中々のモノなので、コレも合わせてお勧めします!(笑) 但し結構高額です(^^;


  でわでわ!


 あ、これから↓ココに行ってキマース!(謎笑)
Posted at 2014/04/19 02:04:03 | コメント(3) | トラックバック(0) | | 日記

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何シテル?   06/16 21:28
犬、クルマ、バイク、食べ歩き等で常に忙しい休日を送っている、渋谷生まれの代々木育ち。でも今は川崎(笑) 遊びの資格を、結構持っているので(スキューバ、ボート、ス...
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2018/10/07 07:59:57
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