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しんげん神奈川のブログ一覧

2018年04月23日 イイね!

もう、オイラ駄目かも。。。*.:*:.。.: (-人-;) 後篇

もう、オイラ駄目かも。。。*.:*:.。.: (-人-;) 後篇
 「やはり先に“アレルギー治療”をしてからがイイですよ~

 ワタクシの放屁による悪臭が充満した診察室内にて、院長

の診立て後の第一声がそれであり、しかも指で鼻を摘まむ

事無く、しかし鼻からまったく空気を吸い込ませる事無く言い

切ったその技量には感心した。 その姿勢だけで評判通りの高スキルを持った医者だと判断した

ワタクシは、今までとは違い、パワーで押し切る戦術に変えた。兎に角、一刻も早くこの尿意を消滅

させたかったのだ! すると院長は諦めた様に○○と▼▼を持って来る様に待機していた看護婦に

指示した。そこでようやくホッとした私は、兎に角“ソレ”が来るのをひたすら待った・・・。


 持ってこられたモノは、4本あった。“高度管理医療機器挿入用柔軟管”所謂“カテーテル”である!

 それらは長さや太さが違っており、言い換えればそれら全てを今から“試される”事を意味する

“試練”の幕開けとも言えた。

  「では最初は≪太いの≫から行こうかな~♪」

それはまるで並べられた海苔巻の中から、

  「最初は太巻きから食べようかな~♪」

といった様な気楽さすら感じられた。

  「チョット痛いかも~?」

とまるで他人事の様な口調で(まあ他人事だが)一気にソレを挿入して来た!

  「ううう・・・うぐぅ・・・」

私の顔はこれでもかと苦悶の表情で覆われた!

  「ありゃりゃ、これはチト大きかったかな~~ じゃあ、次はコレ♪」

院長の口調が何故か楽しげになっていた。

 そして次々にサイズ違いのカテーテルを挿入され、全身に脂汗を吹き出しながら、しかし叫ぶ事

無く只ジッと耐え続けていたワタクシの姿を、しかし周りにいる女医や看護婦の表情にも変化が見

え始めていた。皆、ワタクシと一緒に苦悶の表情をし、しかしその瞳は次第に潤んで、いつの間に

かワタクシに対し愛しい態度にすら変っていたのだ。一目でそれが“ナイチンゲール症候群”に陥っ

ていると見て取れた。正に“生マドンナたちのララバイ”状態である! 故にココは其のオナゴ達を

押し倒すには千歳一遇のチャンスではあったのだが、如何せん現在のワタクシは肝心の息子が

“物理的に拘束”されている為、押し倒した後に“継続”させる事が出来ない現実が重く圧し掛かっ

て居た為、行動に移す事は出来なかったのは未だに痛恨の極みである・・・。


 しかし全く終わる気配の無い尿道への攻撃により我慢出来無なくなった私は思わず苦い思いを

吐き出した!

  「これは≪ネリカンリンチ≫何か比べ物にならない位の苦痛ではないか!!」

 喧嘩少年達の故郷とも言える、ネリカン(練馬少年鑑別所)の≪新入りリンチ≫には色々と特色が

あり、その中でも“体育会系”と“医療系”の二種類のリンチが有名である。当時は≪教護院≫とも

呼ばれたその場所は、今では考えもつかない程、≪生徒内自治≫が行き届いていた為、決して表

沙汰になるような事が無かった・・・。


 体育会系リンチの主なモノは、自給用の豚舎内に在る豚の肥溜めに落とされ、其のまま暫く過ご

させられる≪お風呂≫や、雑居坊(部屋)内にて四肢を押さえ付けられた新人の口に雑巾を捻じ込

まれ、次々にベッドの上からジャンプしてその腹に着地させる≪ パラシュート≫と言った躍動感

あふれる≪外部モノ≫等が有名である。

 それに対して医療系リンチの主なモノは、何処から仕入れて来たか分からないが、ビー玉やスー

パーボールが幾つ“肛門”に入るか試されたり、細い筒を尿道に差し込まれ、衆人環視の中、強制

排尿をさせられると言った所謂≪羞恥系≫の≪内部モノ≫等が有名である・・・。


 更に追い打ちをかける様に、院長が冷たい口調で言った。

  「ああ・・・。しんげんさん、コレね、内部の肥大が終わるまでは、

          ≪留置≫しとかなきゃならないから、そのつもりでね~~ 多分、一ヵ月位・・・」

 それを聞いた今、つまりワタクシが受ける苦痛は≪ネリカンリンチ≫等と言うモノとは比べモノに

ならない事を意味する!何せリンチとはいえ基本はその場限りのモノで、どんなに長くても2時間を

超えるモノは無い!しかるに現在私が受けている苦痛は、今後約1か月継続されるのだ!!

 こんな≪拷問≫、世界的に観てもトップクラスであろう!!! なにせ歩く事はおろか、椅子に

座る事すら出来ず、布団で寝返りを打つ事も出来ず、咳やクシャミをするだけで雄叫びを挙げる

程の激痛に襲われ、強烈な尿意や残尿感に悩まされ、しかし排尿や排便をしようものならその

度に気を失う程の痛みと共に血尿が溢れ出て来るのだから・・・。

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 ようやく“フィット”した施術が終わり、溜まりに溜まっていた尿を人工的に機械に吸い出された後、

ホッと息つく暇も無く、院長が再び冷静な口調で話し出した。

  「しんげんさん、これから紹介状を書くので、それを持ってスグに

                       ○○病院の救急医療室へ行って下さい!」

  「え?」

  「やはりそのアレルギー状態を見過ごす事は出来ません。と言うより、かなり深刻な

   アナフィラキーだという事が判りました。本来なら救急車を呼んだ方がイイのですが、

     クルマで来られているならそちらの方が早いと思いますので、至急向かって下さい!」

 そう言って紹介状を託された私は、複雑な気分のまま病院を後にした。何故ならその救急医療室

は、先日愚母が運び込まされた正に同じ場所なのだったから・・・。


        つづく!
Posted at 2018/04/28 20:53:47 | コメント(4) | トラックバック(0) | 身近な事 | 日記
2018年04月21日 イイね!

犬と猫の居る風景・・・ “坊(仮名)”に舞い降りた“ささやかな革命”・・・

犬と猫の居る風景・・・ “坊(仮名)”に舞い降りた“ささやかな革命”・・・
  愚母が天に召されてから、しんげん家に

 於いては、≪総括≫という名の元、粛清や

 リストラクチャリングといった所謂 “革命”と

 いう大改革が次々と施行されていた・・・。


 その中でも特に大きく変わったのが、“坊(仮名)”の身の周りである!・・・


  “坊(仮名)”の身に何が起こったのか!?

   と言う訳で、その模様は・・・

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           “ココ”  を、ターップ or クリーック!!!

       !アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!

                                                    でわでわ!
Posted at 2018/04/28 18:52:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | ワンコとニャンコ | ペット
2018年04月19日 イイね!

もう、オイラ駄目かも。。。*.:*:.。.: (-人-;) 中篇

もう、オイラ駄目かも。。。*.:*:.。.: (-人-;) 中篇
 案の定と言うか病院の受付嬢は、トロいオバサンだった。

 「先程電話した者ですが・・・」

 「あ、ああ、ではこのアンケート用紙に

            記入した後、これに尿を入れて下さい」

 と言って紙の挟んだ用船鋏と検尿カップを渡された。

 「あの、尿が出ないから来たんですが・・・」

というと、眠そうな表情のまま私を見上げて、

 「頑張って出して下さい~」

と、ホニャホニャした感じで言って来たのには閉口した・・・。


 当然だが、アンケートは記入できたが、尿は一滴たりとも出す事は出来なかったので、空のまま

トイレの奥に在る検尿ボックスに置いた。

 暫くして私の診察の番が来たようで奥の部屋に呼ばれた。結局、検尿の件は有耶無耶に成って

いた。しかしココでイラついてはならぬと自分を戒め、取り敢えず切羽詰った現状と、膀胱内にたん

まりと溜まっている尿を一刻も早く排出したい旨を伝えた。

 私を診察したのはかなり年下の小柄な女医であった。

 まず私の肥大した蕁麻疹だらけの顔面に少し仰け反ったが、構わずこれまでの流れと今まで

服用して来た薬の種類を事細かく言った。そして一刻も早く膀胱を空にしたい事を訴えた。すると

女医は、その前にそのアレルギーの方の治療を先に済ませた方が良いと言って来た。 確かに

息苦しさは続いていたが、ソレよりも膀胱の破裂の方が怖かった。しかし医者から見ればプライ

オリティーの最上位は生命の維持であり、膀胱が破裂してもスグには死なないが、呼吸器系の

疾患は即≪死≫に繋がるのでビビるのもやむを得ない。一応下着を降ろし、ワタクシのムスコを

手に取らせ診察を促したのだが、心なしか女医の顔も引き攣っている。そこでココはパワーで押す

事をやめ、相手をリラックスさせる搦め手で行く事にした・・・。


 「あのさ~、オイラのコレ、〇〇の時こーんな▼▼になって、

       ココをこーして□□したら、オナゴの〇〇から、※※が噴き出してきて、

              それがオイラの鼻腔に直撃して窒息しそうになった事があったんよ~」

等と、数年前の新年会で披露された某オジキ殿の“神の営み”の鬼気迫る実戦のキレのある

動きを思い出し、なぞりながらその場を熱演再現したのだが、泌尿器科の女医のクセに、頬と

耳を赤らめ下を向いていた。まあそんな事はお構いなしにワタクシのキレのある動きとマシン

ガントークは続いた・・・。


 数分後、ようやく彼女達をリラックスさせる事に成功した私は、一刻も早く排尿させて欲しいと

懇願した。すると女医は、

 「ではそのまま立って下さい」

と言っていたので、下半身丸出しのまま彼女達の前に対峙した。

                                         ※イメージ画像



 もうこの歳になると、ヨゴレの芸人宜しく、人前で秘部を晒す事には何の抵抗も無い。 なので

“シンボル”丸出しのまま仁王立ちしている私の周りを囲んだ、女医と数名の看護婦に対して、

 「第一世代の抗ヒスタミン薬は脂溶性が高いため血液脳関門を容易に通過し、中枢神経系、

 特に視床下部に作用して眠気を引き起こす、即ち鎮静作用があるという事は知ってたけど、

 その副作用に於いて、排尿困難に陥る事も予期していたのですが、1回目の経口服用時には

 その症状が見られなかったので、そのまま服用を続けてしまい・・・」

等と的確に質問反証を繰り返すワタクシの姿は神々しくさえあったであろう・・・。


 流石にワタクシが普通の患者では無い事に気が付き始めた病院スタッフは、恐らく院長であろう

男性医師を呼んで来た。しかしその人物の顔がワタクシの幼馴染の悪友に酷似していた為、思わ

ずブフォっと吹き出すと共に、思わずブブゥっと放屁してしまったのはやむを得ない出来事であった・・・。


    つづく!
Posted at 2018/04/25 04:09:10 | コメント(4) | トラックバック(0) | 身近な事 | 日記
2018年04月17日 イイね!

犬の居る風景・・・39 春爛漫~~という事は・・・

犬の居る風景・・・39 春爛漫~~という事は・・・
   どうやら完全に春が到来した様である。

  既に桜の花びらは散っておるが、大好きな

  春に感謝するオイラ・・・。


  という訳で、めっきり暖かくなって来た。

  それはつまり、衣替えの季節という事・・・。


  勿論、年中 “半袖短パン素足” のオッサンであるワタクシの事では無く、

  言わずもがな、“坊(仮名)” の毛刈りである・・・。

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  実は顔面を隠す程の鬱陶しい前髪だけは、バッサリと刈っていたのだが・・・


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  ≪多少≫刈り過ぎた申し訳なさも発生していた・・・。


しかしこう見ると何かライオンっぽくて、大昔の西洋の貴族みたい・・・流石洋犬♪(((*≧艸≦)ププッ

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  と言う訳で、いつもの場所へ行き・・・(今色々ゴチャゴチャしており、自宅では刈れませんので)


  ではいきますよ~~♪  へーーーーん・・・・・

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  しーーーーーーーんんん!!!



  ( ゚∀゚)ダハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \/ \


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    と言う訳で、やっぱりオイラは、この顔がイイナ~~ プ━━(*´゚艸゚`*)━━!!




                                                     でわでわ!
Posted at 2018/04/25 01:24:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | | ペット
2018年04月15日 イイね!

もう、オイラ駄目かも。。。*.:*:.。.: (-人-;) 前篇

もう、オイラ駄目かも。。。*.:*:.。.: (-人-;) 前篇
 “ソレ”は、「探せ“坊(仮名)”&“お嬢(仮名)”の解答編」

の作成中に起こった。何か痒いのである。 それは首筋から

始まり、頭皮全体に広がって行った。 更には両手と背中と

腰と股間周り迄が猛烈な痒みに襲われた後、呼吸すらまま

ならなくなっていた。

 その瞬間、強烈なデジャブに襲われた!

  「げっ! コレって、まさか・・・」

 私の背筋に氷柱が突き刺さった!!

  そう、“アノ時”と全く同じ症状なのだ!

 と、一人恐怖している間にも顔面…特に眉間辺りが肥大して来た。これは一刻を争う事だと経験

していたワタクシは、スグに行動に移った・・・。

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結論から言えば、前回と同じくアナフィラキーに近い状態となっていた。しかしこの四年間の医学の

進歩は流石で、前回の様な1ヶ月を超える入院生活を余儀なくされる事は無くなっていた。

 初期治療もさることながら、投薬成分の研究も進んでおり、かなり早く蕁麻疹は沈静化に向かった

のだ。故に二日間だけの“プチ入院”で済んで無事帰宅したのだが・・・。



 薬が強くなった分、その副作用も強烈になっていた。そしてその副作用こそが、未だワタクシを

苦しめているのだ。

 これまた結論から言えば、おしっこが出なくなってしまったのである! それは≪尿道閉塞≫と

言う名の副作用であった。ただでさえ最近トイレが近くなったというのに、このままでは膀胱が破裂

してしまう恐怖に駆られ(実際下腹部がパンパンに膨らんでいた!)急いで近所の“泌尿器科”の

或る病院を探した。ところが何処も診療に難色を示し、やんわりと断って来たのだ! 仕方なく心当

たりのある病院を2、3ピックアップしたのだが、その“心当たり”とは以前行った事のある病院の事

であり、しかし喧嘩別れした病院でもあったのだ・・・(自爆)


 とはいえそれらはどれも30年近く前の事であり、恐らく“代替わり”をしていると思われたので、

一応念の為にネットで評判を調べてみた。すると結構良い評価が多いではないかと感じ、スグに

電話で予約を入れた。

  「あ、スイマセン、今混んでますか?」

窮を擁していたので、まずは混雑の確認から入った、すると搭が建った声の受付嬢が

  「スンゴイ空いてますよ~」

と、のんびりと答えて来た。故に物凄く不安に駆られたが、背に腹は代えられぬと言う緊急事態の

為、スグにその病院に向かった・・・。


      つづく!
Posted at 2018/04/24 18:03:15 | コメント(4) | トラックバック(0) | 身近な事 | 日記

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