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しんげん神奈川のブログ一覧

2014年01月12日 イイね!

言わずにはいられない! Ⅱ

言わずにはいられない! Ⅱ
 申し訳ありませんが、ちょっとオートサロン話を中断して

先程配信されたニュースについて述べさせてもらいます。

 それは、私の最初の推しメンであった、“めーたん” こと


   ―――元AKB大堀恵 第1子を妊娠 当面仕事は継続――――

              「受粉計画完了です!!」


のニュースです! 記者のしてやったり感のタイトルが踊っておりますが、そこまでは許します。

問題は、この記事の文末です! そこには・・・



 「大堀は06年4月からAKB48チームAのメンバーとして活動。最年長のお姉さんキャラで

 人気に。09年8月にSDN48に移籍し、12年3月に同グループを卒業。歌手、タレントとして

 活動し、昨年のAKB48選抜総選挙にはOG枠で、史上初の“人妻候補”として話題になった」


 と書かれておりました。


(`Д´)ゴゴゴゴ―… (#゚Д゚)ゴルァァァァァァァァァァァァア━━!!!!


 「めーたんは二期生! 

  生粋のチームKメンバーじゃー!!!!」





 …しかし返す返すも、めでたい話題なのに、一番大事な所を間違えて欲しくはなかった!(怒爆)


    でわでわ!!
Posted at 2014/01/12 16:44:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | SDN48 | ニュース
2013年04月06日 イイね!

今年は悩みます・・・。でも・・・ウレピー!(大爆)

今年は悩みます・・・。でも・・・ウレピー!(大爆) 最近、私にとって嬉しいニュースが続く。それが、全て

AKB選抜総選挙絡みなのは仕方がない。んが、今年は

大きく違う! 何と言っても、皆さんご存知の通り、“立候

補制” に切り替わったからだ! 更には、過去48グルー

プに在籍していた者にも、立候補の権利、つまり、被選挙

権を与えたのだ!!コレによって図式は大きく変わる・・・。


 AKBの歴史を紐解いてみると、前田敦子と大島優子のツートップの人気は別格だが、それ以下

の順にについては、実はハッキリ決まっていた訳では無いのだ。今でこそ巷で有名になった、“神

7” も、元々は選挙で選ばれたメンバーでは無く、ディレクション側が勝手にメディア露出を増やし

ていったメンバーに過ぎず、実際当時のメンバーで、神7のメンバーの人気を凌駕していたメンバー

がいたのも事実だからだ・・・。


 今日は、“キンタロー” の「総選挙立候補受け付け&門前払い」の動画を見て爆笑していたが、

某サイトのニュース画面に切り替えてみると、ソコに“元AKB大堀恵、人妻初の立候補者に!” 

の文字が躍っていた。

 「よっしゃー!」

スグに叫んだ(笑) 何故なら、推しメンのめーたんが立候補したからだけでは無いからだ!これで

SDNの主要メンバーが全員立候補したのだ!正確に言うと、AKB → SDN のルートで卒業または

移籍の名の元のリストラを喰らった(押し出された)メンバーだ(苦笑) コレが何を意味するか。それは

つまり投票者の中に、“古参” という括りが大きく影響を及ぼす事が予想されるからだ。大体、不祥

事で脱退したメンバーでは無く、惜しまれつつ移籍(押し出され)したメンバーには、当然の様に熱狂

的なファンが付いていた。それらのファンは、メンバー移籍と同時に、移籍先へと応援の場を変えた

が、その場さえもなくなってしまったグループのファンは、何とも言えず理不尽な仕打ちを受けた事

を、決して忘れていないからだ。これは断言出来る! 何故なら私もその一人だからだ!(爆)


 という訳で、私は投票券入りのCDを購入すれば、投票券が4枚となるので、今から楽しみで仕方

がない。まあその内の3枚は既に、ノンティー・めーたん・才加の推しメン3名と決まって入るが、残る

一枚をどの子に入れようかと、今から気がもんでおります(自爆)

 とにかく私が言いたい事は、

 「この中の一人でも選抜入りすれば、ナント痛快ではないか!」

という事です!


  でわでわ!

 ※尚、全く関係ありませんが、愛車紹介ホンダ フィットのフォトギャラリー内の→ “ココ

       に、モーサイコンパニオンの画像をアップしておりますので、どうぞご覧下さい! (笑)
Posted at 2013/04/06 05:39:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | SDN48 | ニュース
2012年12月09日 イイね!

嬉しくて・・・悲しくて・・・

嬉しくて・・・悲しくて・・・ またまたまたまたニュースが飛び込んで来ました。

 元SDN48及び、元AKB48チームKの大堀恵の入籍

 発表です。

 「何じゃ今年は!!」

 というのが、いつわざる今の気持ちです・・・。

 立て続けに、起きた2期生メンバーの出来事に

 只々唖然とするのみです・・・。

 思えば、私が最初に“めーたん”と出会ったのは、偶然の産物でした。たまたま秋葉原で、“エヴァ

 のボイスキーホルダー”のガシャポンを楽しんだ後、何故か急に“いたずらガム”(取ると、パチン!

 と指を叩かれるヤツ) が、無性に欲しくなり、帰り道にあった“ドンキ”に入った事から始まります。

 そこにある劇場に、当時併設されていた喫茶店で、彼女たちはバイトしていました。正にその時、

 アイスコーヒーを持って来たウェイトレス(カフェっ娘)が、後の“めーたん”でした。

  今では誰もが知っている常識とは思いますが、その中に後の中心メンバーとなる篠田麻里子が

 いた事は余りにも有名です。しかし私は、その麻里子よりもイイナと思っていたコが別にいまして、

 それがのちのAKB最年長メンバーとなる“大堀恵”、つまり“めーたん”でした。なので、麻里子だけ

 がオーディションに合格もせずに、上に上がった事に、当時は他のカフェっ娘達と一緒に、不条理

 を嘆いていたものです。なので、2期オーディションにもう一人のカフェっ娘であった、めーたんが

 合格した時の喜びはひとしおで、私も人知れずカフェの影から見て涙したものです。

  そして彼女は、今ではAKB黒歴史とされる、実質AKB第一号のソロデビューを果したり、最年長

 を生かしたお局キャラやセクシー担当といった、不動のポジションを手に入れる事が出来ました。

 しかしAKBの方向性が見えてきた頃を境に、彼女の露出は激減します。しかしこれは致し方ない

 事であるのは、誰の目にも明らかであった為、さほどの反感も上がりませんでした。それでも私

 にとっては、最初の“推しメン”であり、彼女の苦労が、他のメンバーの苦労とは異質のモノであ

 る事を理解していたので、変わらず応援を続けておりました

  そんな彼女の入籍に関しては、当然とも言えますがハッキリ言って複雑な気分です。勿論祝福

 の感情は大きいのですが、何か私にとってのAKB・SDNの1つの時代が終わったという寂寥感も

 同じくらいの大きさで湧き上がってくるのを止める事は出来ません。


  めーたん、おめでとう!・・・でも、・・・寂しい・・・さみしいねぇ~・・・


  でわでわ
Posted at 2012/12/09 01:37:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | SDN48 | ニュース
2012年08月06日 イイね!

いつまでも応援するよーん!

いつまでも応援するよーん! 後半はサッカーを除き、余り日本人が活躍する種目も

少ないので、オリンピック熱も、一息つきそうな今日この

頃(笑) そんな訳で、私の熱は、再びAKBに戻りそうな

気配が漂い始めました(自爆)

 という訳で今回は、私の“神推しメン” である、“めーたん”

 こと“大堀恵”と、“ノンティー” こと“野呂佳代” の2人についてダラダラと記する事にします(笑)


 皆さんご存じの通り、SDN48卒業後も、この両名はショービジネスの世界で頑張っております。

なので今後も彼女達を応援する姿勢にブレはありませんが、そんな中でも、画像にある大堀恵

の著書、“最下層アイドル”は、ビジネス書としても、結構お勧めです(笑) トップでは無い、トップ

には成れない人達の、立ち位置の模索とその維持の仕方等が、面白悲しく記されております。

これに類似する本として他にも“なかやん”こと、“仲谷明香”著の、“非選抜アイドル”等が有り

ますが、前者は年齢との戦い、後者はアイドルとしての資質の戦いと、分けて読めば面白いと

思います。なので上記の2作は、AKBの歴史を知る上でも貴重な資料でもあるのでお勧めします!


 常にAKB内にて、崖っぷちだったこの両名の行く末は、当時から想定内とも言えるべき事項で

あった。それは、いつ、どのように、卒業させるかに尽きるという事だ(苦笑) これに関しては、2

人を推しメンとする私でさえ、仕方のない事だと覚悟を決めていた。確かにこの頃、彼女たちの

キャラは、AKB内で明らかに浮き始めていた(爆) なので、SDN専任となった時期と、AKBの方向

性が固まり始めた頃とが一致するのは、決して偶然ではないであろう。

 誤解を恐れずに述べさせてもらうなら、SDNとは、実質的に大堀恵の受け皿として発足したと

言っても過言では無いグループであり、それを証明するかのように、彼女のイメージをそのまま

このグループのコンセプトにしたきらいが覗える。つまり考え抜いて企画したグループでは無く、

必要に迫られての緊急避難的発想で生まれたグループとも言えるのだ!(苦爆) この事を例え

ると、謂わば、BARホンダを放出された佐藤琢磨を救済するべく立ち上げた、スーパーアグリチーム

の様なものと言えば、解りやすいかもしれない・・・・・・解らないかもしれない・・・(爆)

とまあ、ダラダラと書いて来ましたが、要するに、私はいつまでも、“めーたん” と “ノンティー”を

応援し続けます!!

 あ、あと、サッカーの、“なでしこと男子”の方も!(爆)


 でわでわ!
Posted at 2012/08/06 06:01:28 | コメント(1) | トラックバック(0) | SDN48 | 趣味
2012年07月02日 イイね!

今はただ、思い出があるのみ・・・

今はただ、思い出があるのみ・・・ 「惜しい惜しい惜し過ぎる!」

 それがSDN48全員卒業の報を聞いた時の、私の心の

叫びであった。否、本当に叫んだ!

 AKBグループでは、異質のお姉さんグループとして、

2009年8月1日に産声を上げたSDN48。

 私はこのグループシステムに関して、大きく3つの事に心底感銘を受けたものです。

 一つ目は、キャラを被せなかった事。他の姉妹グループが、基本AKBのローカルコピーなの

に対して、最初からターゲットの層をやや上に設定した等の差別化として、カラーやスタンスが

明確にされておりました。なので、非常にわかりやすく、すんなりとファンにも受け入れられた

要因にもなったと思われます。故に、今までAKBでは出来なかったジャンルへ、積極的に展開

する事が出来た事。

 二つ目は、AKBグループの精神的支柱となりえる存在だったという事。これはメンバーの平均

年齢が高いのも要因ではあるが、それよりも元々AKB創成期の各チームリーダー格のメンバー

が在籍している事が、非常に大きい。基本まだ幼い範疇に入る少女達が大半を占めるグループ

に、頼れるお姉さんの存在は、彼女達にとって計り知れないものがあるという事。

 そして三つ目は、いずれ卒業せざるを得ないAKBメンバーの受け皿として、第二の雇用の確保

に繋がるという事。また世の中のプロスポーツを見渡してみると、ゴルフにはシニアツアーがある

ように、プロ野球には“マスターズリーグ”が有るように、往年のOGやOBのプレイを見たいという

需要は確実に存在しているのだ! この事は同時にAKBグループメンバーの不安を減らす事が

出来、また、人気OGの加入が続けば謂わば名球会のような存在となり、いずれは少女達の最終

目的地ともなりえる可能性があるからだ。

 しかし、現実は彼女たちの努力もむなしく、全員卒業となってしまった。これは確かに我々ファン

の責任が大きいと思う。思うが、これはハッキリ言ってディレクション側に責められる所は、多数

有った事も事実だ。AKBグループでは、次々と斬新なプランが発表され、それこそ一息つく暇も

無く、次々とあらゆるイベントが開催されていたのに、ことSDN48に関しては、完全に思考が停滞

しているようにしか感じなかった。ベタなセクシー路線だけを追求するような、とにかく目新しい

企画が殆ど生まれ無かったのである。

 私は、ミクロ観点から言えば、旧チームK(現チームKも含む) 神推しではあるが、マクロ視点

とも言えるグループ単位でいえば、AKB48では無くSDN48のファンであった。何せ私の初めての

推しメンが、二人も在籍していたのだから・・・。


 返す返す無念の想いが、トゲのある風となって、私の胸をチクチクさせる今日この頃であった。

 でわでわ!
Posted at 2012/07/02 07:24:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | SDN48 | 音楽/映画/テレビ

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