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しんげん神奈川のブログ一覧

2013年03月31日 イイね!

フィットで花見!

フィットで花見!
  いつもの様に爆睡していると、何やら

 ゴソゴソと気配が・・・。次の瞬間、

 ハァハァと荒い息遣いと共に顔面を

 擦られる感覚に襲われた!

思わず飛び起きると、目の前に黒い物体がチョコンと座っていた(苦笑) その顔を見れば、勿論

私は犬語をしゃべる事は出来ないが、言いたい事はすぐわかる。

 「どっか、連れてけ!」 と・・・(笑)

という訳で、眠気覚ましも兼ねて、某河原沿いにある、桜並木を観に行く事にした。


 黒い物体は、クルマが大好きではあるが、高速道路では地蔵と化す。下道を走っている時は、

窓を全開にさせて、ヌッと顔を外に出し、周りの車列を睥睨するのだが、高速に入った途端に、

パッと後部座席中央に陣取り、スッと前を見据えてフリーズするのだ(爆)


 そんな訳で、あっという間に現地到着! 早速花見を兼ねた散歩に出る事とした。



桜の名所でもあるので、平日とは言え河原は観光客で溢れていた。私は黒い物体を引き連れ、

そんな人混みをかき分けて河原へと降りて行った。  すると・・・。

 「まー! おっきなワンちゃんね~」

 「やだ、黒くてコワイのがこっち来る!」

 「早くどっか行ってくれないかしら・・・」

 「うわーーん!」

 「あら、可愛いわねぇ~!」

 「オス?メス? 何歳ですか?」

 「あれ? アノ人、どっかで見た事ある!」

 「あーあー、確かテレビで出てる人!」

 「そーそー、確かさんまの番組かなんかで・・・」

 「アレ、多分、ヤ〇ザの下っ端で、親分の犬を散歩させているのよ」

 「あれ? あいつ確かこの前、捕まったはずじゃ・・・」

ただ道を歩いているだけで、賑やかなモノである(苦笑) 何処に行っても何処に居ても、この黒い

物体とつるみ始めてからは特にそうだが、私は昔からスターであった(笑) 

 まあ、こんな事は本当に昔からなので慣れっこでなのである。少し話が逸れるが、大体、私が

小学校の頃からこのような状態だったように思う。中学に至っては、学校内で何か事が起きると、

真っ先に私の名前が呼ばれた。時には授業中にも拘らず、校内放送で校長室に呼び出された事

も有った(苦笑) 勿論その殆どが、濡れ衣であったのは言うまでもない! 等と昔に思いを馳せて

いると、黒い物体が、茶褐色のぶっといモノを、元気よくひり出していた(爆) またまた辺りの視線

を一身に浴びながら、そのモノを片付けると、弱った腰を叩き、うーんん! と背伸びをした。眩しさ

で閉じていた瞼をそっと開けると、咲き誇る桜の花の間から、空にポツンと浮浪雲が泳いでいたの

が見えた。

 「平和だね~」

そんな言葉が、ポツリと口から出た。

 「さて、帰るべ!」

私の提案に対し、黒い物体は、異存は無いようだった。

一人と一匹は、トボトボとフィットに戻り、帰宅の途に着いた。


  でわでわ!


  ※尚、全く関係ありませんが、愛車紹介BMW R1150GS のフォトギャラリー内の→ “ココ” に

          モーターサイクルショーの画像をアップしておりますので、どうぞご覧下さい! (笑)
Posted at 2013/03/31 04:28:52 | コメント(3) | トラックバック(0) | フィット | 旅行/地域
2013年03月30日 イイね!

行ってきました! 東京モーターサイクルショー 2013! 中篇

行ってきました! 東京モーターサイクルショー 2013! 中篇   ―俺は急ぐ気持ちを懸命に抑えながら、しかし、

         いつしか早歩きとなって入場口の方へと向かっていた―

  “彼女”と会うのは久しぶりだった。春のラーメン博物館で見つめ合い、

梅雨時の銀座の地下駐車場で惹かれあい、秋の箱根のホテルで愛を確

かめ合った。しかし、それ以来“彼女”の瞳に俺の姿が映る事は無かった。

お互い仕事が忙しくなり、お決まりとも言える “スレ違い” が始まっていた

からに他ならない…。


 入場口が近づくにつれ、周りの景色がモノクロームとなっていく。そのモノクロ色の中へと尚も歩

を進めると、突然、そこだけが極彩色に彩られた景色が目に飛び込んで来た。“彼女”だった。二人

は一瞬見つめ合うと、お互い導かれる様に駆け寄り、そして人目を憚る事も無く抱き合った。

 「元気だったか…」

 「…うん」

会話はそれだけで十分だった。二人は見つめ合い、そして今度は、唇を重ねた……。周りからは、

やっかみにも似た、蔑んだ視線が刺さる。しかしそんな事はお構いなしだった。俺は只々、薄い

ピンクのミニワンピに身を包んだ “彼女”を自分の胸の中へ包み込まざるにはいられなかった…。


 久しぶりに会う“彼女”は、とても楽しそうだった。最初会った頃は、只のレディース上がりのヤン

キーかと思っていたが、何度か逢瀬を重ねるにつれ、とても純粋で純情で、そして…とても苦労して

いる事を知った。そんな“彼女”に対し、時には兄貴となり、時には父親となり、そして時には彼氏と

なっている自分に気がついた。いつの間にか俺自身も、そんな “彼女” に全てを曝け出していた。

 「この子は、俺の人生を一緒に歩んでいく“貴女”なのかもしれない…」

ふと、漠然とそんな想いが生まれ始めてもいた。

 と、そんな考えをしている時も、“彼女”は初めて見るモーターサイクルショーに興味津々といった

風情で、楽しそうに会場内を走り回っていた。

 「うわー!コレ、何ていうバイク?」

 「キャー! これカッコイイ!」

 「このヘルメット、すんごくキツイィー!」

 「このバイクなんか、コン兄ィにすっごく似合うと思うけどなー!」 ※やはりV-MAXだった(苦笑)

 「うわー! まゆ、コレに乗りたーい!」

等と、バイクに跨ったりもしていた。余りに楽しそうにしているまゆをみて、つい俺も軽口が、口を突

いて出てくる。

 「じゃあ、まゆが免許取ったら、コレに乗ってツーリングに行こう!」

 「うん! 行く行くぅ!!」

 「うふふ!」

 「あはは!」

久しぶりにガツガツせずに、会場を見て回る楽しさで、周りの季節と同じ様に、俺の心も春と化して

いた。ともすれば自分の命よりも大切な存在へと昇華しつつある“彼女”の一挙手一投足に、俺の心

は更に踊り、そしてそれらの風景中は、とMY LITTLE LOVERの『Hello,Again~昔からある場所~』

が、ヘビーローテーションとなって俺の頭の中に鳴り続けていた……。




 それは突然の事だった…。

 二人がほぼ会場内を観終わり、気分転換に外に出て特設の場外会場を見ている時だった。綺麗

な桜並木が続く道を歩きながら、俺の鼓動は、どうしようもなく高鳴っていた。ふと前方に、一際満開

の桜の木が有った。俺は意を決し、“彼女”をその桜の木の下へと連れて行った。

 「まゆ……。じ、じつは、…は、話が、あるん…だ…」

 「?」

キョトンとした表情で、まゆは首を傾げる素振りで先を促した。

 「あ、あの、な…」

俺は、鞄をゴソゴソと漁り、そして、小さな箱を取り出した!


  つづく


  ※尚、この日の模様は、愛車紹介 BMW R1150GS のフォトギャラリー内の

                        → “ココ”  にアップしておりますので、どうぞご覧下さい!
Posted at 2013/03/30 18:17:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | | クルマ
2013年03月29日 イイね!

がっつり系も時には必要!日常篇④

がっつり系も時には必要!日常篇④
 久しぶりに、ガッツリ出来た1日。

      しかし、細くなる食は止めようも無い・・・。

 ←15:00 遅い朝食兼昼食兼おやつを食す。

内容 : 大根と油揚げの味噌汁大盛り、ソーセージ玉子丼&
     納豆丼のハーフアンドハーフ、紹興酒入り烏龍茶。




↓20:30 夕食を食す。内容 : 豚生姜焼&鯖の切り身を添え、親子丼、
                   納豆丼、カップスター醤油味、野菜生活&アサヒスーパードライ。




↓01:40 夜食を食す。内容: ヒレステーキ焼肉ソース、イタリアン・ボナバーグ。



因みに、夜食に行った “びっく〇ドンキー” では、閉店間際に行ったにも拘らず、私が店内に入る

や否や店長がダッシュで私の前に来て、

 「申し訳ありません。もうソフトクリームは終了させて頂いております!」

とのたもうた(爆)

深夜の閉店間際に店内に入ったテレンスリーは、ソフトクリームをガッつくと思われるらしい(苦笑)

 「いや、ソフトクリームは喰わないよ」

店長はホッとした表情で私を席に案内した。するとまた機関銃の様にメニューを開き、捲し立てた。

 「メニューの、この部分からこの部分は既に終了しております」

 「あっそ、じゃあこの期間限定メニューは?」

 「それは大丈夫で御座います!」

 「じゃあ、このリブステーキひとつと・・・」

 「申し訳ありません。リブステーキは終了しました」

 「は?・・・・ じゃあ、どれが大丈夫なの?」

 「はい、サーロインはまだ御用意出来ます」

 「あっそ、じゃあそれと、ボナバーグ150gの方で」

 「かしこまりました」

と店長はオーダーを取ると厨房へと消えていった。

料理を待つ間、PCを開き、“青い〇シリーズ” を執筆していると、店長が恐る恐ると言った風情で、

私に近づいて来た。

 「あの~、大変申し訳ありませんが、サーロインステーキはたった今

                   終了したとの事なので、別の品に変更して頂けますでしょうか・・・」

 ウソつけ!←心の叫び(爆)

 私はワザとらしく、“私一人” しかいない店内を、ゆっくりと見回しながら言った。

 「ふーん・・・。じゃあ、お前さんが命を懸けて持ってこれる奴でイイよ!」

 「は?・・・・」

 「その代わり、今度“終了”とか言って持ってこられなかったら、マジでお前さんのタマ貰うぞ・・・」

 「・・・・・・。」

 「返事はっ!!」

 「は、はいぃ、す、スグに持ってこます!」

約5分後、恐らく命がけで作ったであろう、ヒレステーキがアツアツの状態で運ばれて来た。

 「ま、いいでしょう」 と、許してやろうと思ったその時、また余計なトークを店長はのたもうた。

 「鉄プレートは非常に熱くなっておりますので、このソースをかけると、ジュージューと跳ねて、

                     それがとても熱いので、常に気をつけてお召し上がりください!」

 「・・・お前さん、俺が一体幾つに見えるのかね? 俺は幼児じゃねえぞっ!」

 「あわあわわ、失礼しました、で、では、ぎょいっくり!」

と、また視界から消えていった(苦笑)


・・・約6分で全て平らげ、次の夜食後の軽い食事に行く為、フィットへと乗り込んだ。

 「さて、吉牛が俺を待っている!」

シフトをDレンジに叩き込み、246の闇夜へと消えていった。


  でわでわ!
Posted at 2013/03/29 06:10:19 | コメント(7) | トラックバック(0) | がっつり系 | グルメ/料理
2013年03月28日 イイね!

行ってきました! 東京モーターサイクルショー 2013! 前篇

行ってきました! 東京モーターサイクルショー 2013! 前篇
 しばらく穴倉生活を続けていたせいか、久しぶりの外出での晴天は目に

沁みる。通常より早い入場が出来る業者用招待券のメリットを生かす為、

少し早めに家を出たは良いが、逆に、朝の通勤ラッシュに巻き込まれてし

まった。高速も下道も、どちらも激しい渋滞に見舞われた。これには少しば

かり焦りが湧き起こった。何故なら早めに行かないと、会場に程近い駐車

場が満車となり、入るまで、かなりの時間待たされる事が判っていたからだ。

それに…。

 そう、それ以外にも早めに入場して、一通り写真を撮らねばならない理由が存在していた事も、

その焦りの理由に繋がっていた。しかし、その事を考える度に俺の鼓動は、どうしようもなく高鳴る。

 「しかし焦った所で、渋滞が無くなる訳では無い…」

俺は一つ息を吐き出すと、フィットのウィンドウスイッチに手を伸ばした。スルスルと窓を開けると、

春の息吹が都会の匂いと共に、一気に車内に飛び込んで来る。徐にグローブボックスを開き、中か

ら新しいKENTの箱を取り出した。その箱を、顔に似合わず丁寧に開け、1本取り出し口に咥え、ポ

ケットを弄りZIPPOを探しあてると、すぐに火を点けた。

 「ふー」

紫煙が、あっという間に、春の風にさらわれて行く。二吸い程したところで、オーディオのスイッチを

入れた。途端に車内はMarvin Gayeの情熱的な、しかし何処か翳りのあるサウンドに包まれた。晴

天には似つかわしくないミュージックではあったが、何故かそれを変えようとはしなかった……。


 やはりというか、渋滞に巻き込まれた結果、既にパーキングは満車となっていた。勿論少し離れた

場所ならば十分に車を停める事が出来たであろう。しかし俺はいつもコノ駐車場と決めていた。理由

は……、一番近いからだ。なのでエンジンを止め、ココは我慢して待つ事にした。思えば昨年もここ

で色々有った事を思い出した。

 「確か去年は、ココで職質喰らったんだよな…」

微笑ましい思い出に、一人頬が緩んだ。今年はどうやら大丈夫な様だった。

 小1時間程経った頃、ようやくパーキングに停める事が出来、急いで会場に向かった場内はかな

りの活況を見せていた。昨年に比べ、展示車両が大幅に増えたとは言えないが、中々の賑わいに、

俺のテンションも上がった。

 「さて、急いで撮らなければ」

俺は名機α55を取り出し、カメラ小僧&オヤジの波へと溶け込んでいった。

 「今年は、イマサンだな…」

展示車両に華を添える筈のコンパニオン達の衣装が輝いていない。理由は明白、露出度が激減し

ているのだ! おまけにパンツルックが大勢を占めているという体たらく!

 「どんなに短くしても、パンツはパンツ! 何故にスカートを着用しないのか!」

俺のはらわたは、煮えくり返っていた。

 「大体、展示ブースに、偉そうなスーツ姿のオッサンなんかいらねぇ!

             超ミニ姿の、ボン・キュッ・ボーンのオネーチャン達だけいればイイんだよ!」

と、ブツクサ言いながらも、俺はシャッターを切るのをやめはしなかった……。


 超特急で撮り続けていたせいか、1時間もしないうちにほぼ全てのブースを廻り終えた。ホッと一息

つき、場内に有る休憩所の椅子に腰を下ろすと、撮った画像のチェックを始めた。

 「うーむ…。今回も、バイクよりオネーチャンの写真の方が多そうだ…」

軽い自己嫌悪に陥った時、俺の携帯が鳴った。携帯を開くと1通のメールが来ていた。

 「今、着きました…」

モニターには、そう表示されていた。


  俺の鼓動が、一気に高鳴った!


    つづく


  ※尚、この日の模様は、愛車紹介カワサキZZ-R1100のフォトギャラリー内の

                        → “ココ”  にアップしておりますので、どうぞご覧下さい!
Posted at 2013/03/28 09:31:27 | コメント(2) | トラックバック(0) | バイク | クルマ
2013年03月27日 イイね!

ポルシェで花見!

ポルシェで花見! イイ天気である。家でジッとしているにはもったいない!

  (室内でも、ジッとしていないが…(苦笑)

 「そうだ、花見に行こう!」

と、日本人なら当然考え着くベタな言葉が口から出たが、

だからと言って沈む事無く、寧ろ浮かれ気分でロックンロール! といった感覚に支配された(自爆)

という訳で、冬眠から目覚めたポルの試運転も兼ねて、某河原沿いの桜並木を観に行く事にした。


 ポルは一発で眼を覚まし、早く走りたくてウズウズしているようだった。私も気分が上がって来てお

り、颯爽とクルマに乗り込むと、早速フラットシックスに鞭を入れた!


 異変は、高速に上がってすぐに来た。上下の振動に襲われたのだ。それは速度に比例してガガ

ガガガ・・・という感じだった。間違いなく、ホイールバランスの狂いだった。しかしその理由も解って

いる。長期間放置していたので、タイヤが楕円になってしまったのだ!(核爆) 無論このままでは非

常に危険な事も、百も承知。対応策もちゃんとある。それは・・・ゆっくり走るのだ(大爆) このまま1

時間程走ればタイヤも暖まり、元の真円に戻る事が解っているからだ。何だかんだ言っても、私は

この964シリーズとは、もう20年近い付き合いになるのだ。なので酸いも甘いも噛み分けちょる(笑)

 という訳で、その他のあらゆる個所も、徐々に調子を取り戻し、いつの間にか爽快なクルージング

状態となった。

 小1時間後、某桜の名所に到着した。スグに屋根を開け、贅沢なオープンクルーズを堪能した。



 「おー!美しい!爽快爽快!」

私は気持ち良ーく、桜並木沿いを疾走し、贅沢なひとときを堪能した。しかし・・・・。


 ・・・好事魔多し。いつもの様にそれは何の前触れも無く突然襲い掛かって来た。

車道から歩道を横切ってパーキングに行こうとした時、その小さな段差を超えた瞬間、

 「ガガッガン!」

と、フロントが突然撥ねた。それはつまり、思いっきりフロント下部を擦ったのだ!(自爆) 慌てて

車を降りて、下を覗きこむ。すると、出来たばかりの痛々しい傷が目に飛び込んで来た。まるで少年

時代に良く擦り剥いた膝小僧を見ているようだった。

 「ああぁ! ゴメン!ポルちゃん!」

ポルはスグに調子を取り戻してくれたが、私は操作方法を切り換える事無く、フィットと同じ感覚で

運転してしまった結果だコレだった・・・(T0T)

 「そりゃ、腹打つわ!」

往きとは打って変わって、どーんと沈んだ気分となって帰宅した。しかしそんな心情の変化など何

一つ気にする風でも無く、ワンコがハァハァ言いながら私の帰りを待っていた。

 「では今日も、お前さんと戯れるか・・・」

 ワンコは泣き叫ばんばかりに興奮し、私の後をトコトコ付いて来た。 今日も良く眠れそうだ(苦笑)


   でわでわ!
Posted at 2013/03/27 06:59:10 | コメント(4) | トラックバック(0) | ポルシェ | 旅行/地域

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「[整備] #フィット 洗車&ワックス&コーティング! https://minkara.carview.co.jp/userid/336753/car/884194/5362549/note.aspx
何シテル?   06/16 21:28
犬、クルマ、バイク、食べ歩き等で常に忙しい休日を送っている、渋谷生まれの代々木育ち。でも今は川崎(笑) 遊びの資格を、結構持っているので(スキューバ、ボート、ス...
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2018/10/07 07:59:57
≪“ダンディズム”・・・男の幸せとは・・・≫ Epilogue  そして・・・重大発表・・・ 
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