• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

threetroyのブログ一覧

2013年08月31日 イイね!

Z4M S54エンジンのオーバーホール修理はあきらめて...

Z4M S54エンジンのオーバーホール修理はあきらめて...突然何の前触れもなくVANOSの故障からエンジン故障、オーバーホール修理が必要となっているボクのZ4Mですが今日ヤナセBMWのサービスセンターでバラしたエンジンを確認してきました。正確に言えばVANOSユニットの故障ではありませんでした(すいませんアイシン精機さん<(_ _)>)原因は下記に書いていきますが、ほとんどの車両が2006年の同時期に作られているZ4Mのユーザには結構怖いものです(^-^;
Z4Mの価値はこのS54B32エンジンにあり、ボクもS54エンジンを買ったようなものとわかったようなことを言っていましたが、いざ壊れてみるとすげー高い。確かにボクの経済力で無理矢理やっと買える(新車購入です)車両価格。多分ボクが所有できる最高のエンジン。なんとか直したいのですが、出てきた見積が...
シリンダーヘッドAssy交換+追加損傷部等交換¥4,150,000-(部品代:¥3,660,000 工賃:¥490,000)
キビシィーてか、もうムリ?

本日、ヤナセBMW池上サービスセンターに、分解されたエンジンの損傷を確認するため行って来ました。ここは自宅からはヤナセBMW太田支店より近いのですが、交通の便が良くなくて結構歩くんです。暑かったなぁ...(^-^;

このサービスセンターはかなりの規模の工場です。最新の設備を備えています。
さて、バラした部品を並べてもらいました。

写真の一番上がVANOSユニットです。ここは壊れていません。壊れたのは写真中央のインテーク側のカムギアとVANOSとインテークカムシャフトを固定する部品のボルトでした。
S54ユーザは下の写真を見て泣かないように!ボクは泣いた(T_T)
上記の部品を裏返すとこうなります。 なんじゃコリャ~

ボルトが... 6本とも破損しています。こんなことって...あるの?
あったんですねよね。ボクのS54に トホホ...(T_T)

全てのボルトが壊れています。せん断と言って、挟み切るように、物体や流体の内部の任意の面に関して面に平行方向に力が作用してネジが切れてしまう現象です。実際にはこのボルトってもっと長いものなんですよ。

ネジ山も無くなっていますね。ネジの軸が無くなっても頭部はインテーク側カムギアとVANOSユニットにサンドイッチされた状態で固定されているので残っているのです。

カムシャフト側にネジの破片が挟まって残っていました。

今回のエンジン故障の直前にディーラーでオイル交換した時は、オイルは正常で鉄粉などは確認されていません。なのでこのボルトの破断は東京から福島まで走った300Kmで一気に6本のボルトに不具合が起こったと考えられます。
また、ネジがこうなるのは強度設計が悪いか、製造上の不具合としか考えられません。Z4Mってのは2006年のある時期にほぼ全てを作っているので同じロットのネジを使っている可能性が高いのでかなりヤバイですね。

BMW Japanは新車保証が切れると全く対応してくれない(まぁ他も一緒でしょうが)そうですが、一応クレーム入れてくれって言ってあります。ダメもとでBMW Japanのカスタマーセンターにも高速道路走行中のエンジン停止と言うクレームを入れたんですが、「お気の毒でございますが」の連発で受け付けようとしませんね。これも基本どこの自動車メーカーも一緒なんですけどね。

ヘッドを外しただけではここまでしか見えませんからこのボルトの状態は、VANOSを取り外さないと確認できないのです。
この辺の構造はSACLAMのWebに詳しいです
写真をクリックするとSACLAMのS54組み立てのページが開きます。

http://www.saclam.com/bmw_kakou/04m3_construction/01m3_kakou_construction.html




ここがVANOSが装着されるスペースとなります。

VANOSの構造です。右上のインテークカムシャフトとを繋ぐボルトが折れたということです。

カムシャフトが回らなくなったため、インテークバルブがピストンに衝突し、曲がったインテークバルブ。そしてそれに伴う部位も損傷。

結果、まとめるとS54エンジンが壊れた原因は下記になります。

タイミングチェーンによって駆動される“インテークVANOSギアユニット”を、カムシャフトに接続する為の6本のボルトが破損し、インテークカムシャフトが回らなくなった。
エンジン内部には、VANOS部の飛散した破損部品の破片や、鉄粉なども多く確認。
VANOS部の破損による二次的な影響として、インテークカムシャフトが回転出来ない事で、インテークバルブがピストンに衝突し、インテークバルブの曲がりや、それに伴う部位が損傷。

これを修理するために、損傷部品単位で積み上げていくと下記の見積もりになるわけです。
シリンダーヘッドAssy交換+追加損傷部等交換¥4,150,000-(部品代:¥3,660,000 工賃:¥490,000)
しかもブレーキローターやパッドも交換時期ですし、オルタネータや燃料ホース、O2センサーなども換えたほうがいいので500万コースです。

エンジン換装も考えて、いろんなショップに聞いてみましたが、S54をしっかり直す自信があるショップはなく、海外からの中古エンジン取り寄せも「責任取れない」と言うことでオススメできないと言われました。
RealOEMのZ4Mのエンジンを見ていると、コンプリートエンジンは生産終了ですが、ショートエンジンというのが書いてあります。ヤナセのメカの方からもショートエンジンなら安くなると言われてましたが、このショートエンジンってのは上の絵の1の部分なのだと思っていたのですが、今日ヤナセで聞いてみたら「補機類を含まないエンジン全て」とのこと。
「え?じゃぁエンジンはまったくの新品になるってこと?」
「ハイ、そーですね」「M社で組み立ててそのまま送ってきます」
「じゃぁ、それ買います!」
決定です。再びS54を慣らしから乗れるんです。
価格はショートエンジンそのものは、¥2,334,150-ですが、その他もろもろ必要なので300万円近くにはなるでしょうが、S54が新品になるなら価値あるなぁと思っています。ケチった修理をしても元通りになる保証はありませんしね。
あとは、S54はM社による完全注文生産でバックオーダー多数と言う状況ですね。
いつZ4Mに乗れるようになるのやら。BMWのN系のノーマルのエンジンなら一ヶ月くらいでショートエンジンは入るそうなんですが、Mのエンジンはちょっといつまで掛るのか...とヤナセのメカも言葉を濁します...

これで方針は決まりました。やっとZ4M復活に向けてスタートです。
S54はオーバーホール修理はせず、新しいエンジンに換装することにしました。

明日からカップラーメンで生活する予定ですがね...(^-^;

エリーゼCRも魅力的だったんですが...(今でも欲しい)エリーゼ買うよりは半額以下で済むわけで、甲斐性無しはアカンねぇ~(^-^;

VANOSユニットとカムシャフトを接続するボルト破損について詳しく書かれているタイオガさんのブログは下記URL
マフラー交換をすると(VANOS)バノスが壊れる? 続編!  (z4mクーペ)
http://blogs.yahoo.co.jp/tioga24ft/34301023.html


続きはこちら(^-^)ゝ
Z4M S54エンジン故障原因のM6X16フィリスターヘッドスクリューについて(たった一個231円のボルトだけど...)
2013年08月29日 イイね!

写真や文章の著作権侵害してませんか?

写真や文章の著作権侵害してませんか?先日ある本にボクの写真が結構大きく掲載されていました。と言っても無断で使われていただけで、出版社に問い合わせてみたところフリーのライターが勝手に使ったとのこと。一応謝罪されましたが、ライターの責任であり、ライターから謝罪させるとのことでした。それで済むのこの業界?とは思いましたが、使われ方に実害は無かったし、こちらも暇ではないので放おって置いていますが未だにそのライターさんからの連絡はありません。過去メールを調べてみたらそのライターらしき人から写真を使いたい旨の連絡があり、ボクは返信で「クレジットを入れてくれるなら使っても良いですよ」と回答していました。全然忘れてた(^-^; しかし実際には無断で写真が使われているだけでボクの写真であるクレジットは入っていません(-_-メ)

これはビジネスで著作権を無視して使っているんだから許せない行為(そいつは他人の著作物を勝手に使って対価を得ている)ですが、実は個人のブログでも無断使用する人はかなり多いです。これはやはり著作権の侵害となります。
ボクが自分で見つけることもありますが、発見した友人から連絡もらうことも多いです。悪質な例でない限り文句を言ったりはしていませんが、著作権侵害にあたることも知らない方もいらっしゃるようなのでブログに書きました。

知ってほしいことは下記です!
まず必ず許諾を得ること。
文章や写真、音楽、ソフトウェアなどの著作物に関する権利は、著作権者だけが持っています。私たちがこれを複製、転載したり、改変したりする場合は、著作権者の許諾を得なければなりません。

引用する際もクレジット表記は必ず入れる!
自分の意見と比較したり、自分の意見を補う目的で他人の著作物を利用することを「引用」といいますが、これは法律で認められた行為であり、著作権者に許諾を求めなくても問題はありません。ただし、引用はあくまでもその目的および分量において正当と認められる範囲内に限られ、さらに引用したのがどの部分かはっきりと分かるようにカギカッコで括るなどの区別をしたうえで、出典、タイトル、著作権の所在などを明示しなくてはなりません。

そしてお願い。下記を必ず守って下さい。過大な要求をしているのではなくインターネットの常識であり、マナーです。対価を要求することもありません。

1. 個人のブログやWebにボクの写真を使いたい時は必ず連絡下さい。
2. 写真を使用する場合も写真のファイルをコピーして自分のブログに使うのではなく、必ずボクのWebやブログからURLリンクして使って下さい。
3. 写真をクリックすればボクのWebサイトかブログに飛ぶようにリンクを張って下さい。
4. 著作者がthreetroyであることも必ず表示して下さい。
5. 文章を一部引用する場合も同様で、ボクのクレジット表示とURLリンクを入れてください。


このようなインターネットのマナーが下記にまとめられています。ご一読を(^-^)ゝ
出典:財団法人インターネット協会
インターネットを利用する方のためのルール&マナー集



そんなこと言って、お前はYouTube貼り付けてるじゃんか!と言ってくる人もいると思いますが、YouTubeのHTMLコードによる貼付けは複製権や氏名表示権、送信可能化権侵害の問題は、基本的に生じないとボクは考えています。判例がまだ無いからリスクはありますけどね(^-^;
関連情報URL : http://www.threetroy.com/
Posted at 2013/08/29 00:27:30 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
2013年08月22日 イイね!

国道157号温見峠を久しぶりに走ってきました

国道157号温見峠を久しぶりに走ってきました失意の夏休み。家でゴロゴロしていたら札幌の(ご)さんから北陸を一緒にジムニーで走りませんか?とお誘いが… 
ジムニーの助手席で林道巡りも悪く無いなぁと、新潟県の長岡まで新幹線で行って合流。久しぶりに酷道めぐりをしてきました。

温見峠を走るのはビートに乗っていた頃だったか?多分15年以上前の話。落ちたら死ぬ!!のカンバンで有名な名うての酷道なので楽しみにしていた。
2日目福井駅前のホテルを出て、国道158号、県道18号、県道192号、わけわからん酷い峠道【(ご)さん最高に嫌がる(-_-;)】経由で県道2号、国道476号、国道417号、冠山林道、国道417号、国道303号、県道78号、県道255号経由で国道157号根尾まで来ました。
(ご)さんは酷道険道大好きなんだけど、いざ走ってみるとくねくね狭路に比較的すぐに飽きるらしく(気分良くドライブを続けるには晴天であることも必須なんだとか。ぜいたく〜)、もう既に冠山林道越えて徳山ダムくらいで、「なんとなく飽きてきてるぞ!」って顔に書いてありました。
県道255号ではついに「あ〜そろそろ飽きてきた〜」とつぶやき始めます(^-^; アハハ。
国道157号に入って顔を見ると、表情まで曇ってきたので、ボクが「(ご)さん。運転代わろうか?」と言ったのが根尾能郷でした。
初めて運転するジムニーもちろんMT。道は名うての酷道157号。ちょっと緊張(^-^;
ここ10年ほどMTはスポーツカーしか運転したことがなく、ジムニーの節度の無い入ってるかどうかわかんないMTを試しながら狭路を進みます。比較的すぐにコツを掴み、なんかスイッチをプチって押すような感覚でシフトすると上手くいくのがわかりました。
酷道のはずの157号。道は確かに狭めではあるものの楽勝のレベル。ちょっと拍子抜け。洗い越しも雨降ったわりに迫力ないし、落ちたら死ぬカンバンが消えてしまった渓谷沿いも、こんなのどこでもあるレベルじゃん!とか(ご)さんと会話しながらあっという間に温見峠に到着しました。

ちょっとガッカリです。ボクと(ご)さんの基準がオカシイのか?それとも改良で道が良くなりすぎたのか?こんな道は酷道でもなんでもなくただのどかな山間部の道です。コレより酷い国道はいくらでもありますね。落ちたら死ぬカンバンがあった倉見渓谷ですけど、数時間前に通った冠山林道から落下したほうが高さがあって確実に死ねると思います。(冠山林道も整備が良すぎてビックリしましたが…)
やっぱり、落ちたら死ぬ!!カンバンのネタで有名になったんだろうなここは。それと酷道ブームが始まってからの通行止め期間が長かったのも有名になった理由かも。
最近酷道趣味を始めた人は、決してここを走ったから酷道経験値が上がったなんて思わないほうがイイね。正体はすこぶる快適な山間の道っすから。

昔ビートで走った頃はもうちっと達成感があったような気がしたんですが...当時は写真もあんまり撮らなかったし、どうも思い出せないなぁ。ボクが学生時代に走った紀伊半島の酷い道ってのもどんどん改良されてしまったし時の流れなのかもしれませんね。
関連情報URL : http://www.threetroy.com/
Posted at 2013/08/22 00:19:31 | コメント(8) | トラックバック(1) | ドライブ | 日記
2013年08月20日 イイね!

宇宙(そら)への道... まもなくイプシロンロケットが発射されるJAXA内之浦宇宙空間観測所にて

宇宙(そら)への道...  まもなくイプシロンロケットが発射されるJAXA内之浦宇宙空間観測所にて
はやぶさが旅立った内之浦
発射塔の先端、蒼い空を見上げて
遥か宇宙に想いを馳せていた...


2010年の春、ボクは大隅半島を旅していた。
太平洋に面した海沿いの山地にあるJAXA内之浦宇宙空間観測所。
ここは7年60億キロの旅をして帰ってきた「はやぶさ」の旅立ちの地だ。
これまでの探査衛星の片道切符の飛行とはちがって、地球までサンプルリターンで戻ってくる往復飛行は、まさに旅と言えるだろう。
最後のMVロケット打ち上げ(2006年)以来使われていないロケット発射塔の先端を見上げて、この蒼い空の彼方に広がる宇宙に思いを馳せる。
子供の頃夢見ていた、宇宙への想いがまた蘇ってくるようだった。

2013年8月27日この内之浦から7年ぶりに大型の固形燃料ロケットが打ち上げられます。新しいイプシロンロケットは高性能と低コストの両立を目指す新時代の固体燃料ロケット。日本が世界に誇る固体ロケット技術の集大成で、信頼性と性能の向上を実現し、組み立てや点検などの運用が効率的で、高頻度の打ち上げが可能な次世代の宇宙輸送システムを目指したものです。今回は惑星宇宙望遠鏡SPRINT-Aを乗せて打ち上げられます。

いつの日か日本のロケットで、人が宇宙に旅立つことができるといいですね。

鹿児島県肝属郡肝付町南方 JAXA内之浦宇宙空間観測所にて
写真をクリックすると拡大します(^-^)ゝ

BGM : Bill Conti - The Right Stuff • Main Theme

Posted at 2013/08/20 23:04:58 | コメント(6) | トラックバック(0) | フォト一句 | 旅行/地域
2013年08月18日 イイね!

くすんだ色彩の青空だった...

くすんだ色彩の青空だった...
冷たい風が吹いていた
オホーツクの海
寂しそうな、くすんだ青空のもとで
水平線の果てを眺めていた夏


---------------------------------------------------------
どこまでも真っ直ぐなエサヌカ線から
脇道に入るとオホーツクの海が見えてくる

何もない荒涼とした海岸線には
冷たい風が吹いていた
 あまり明るくない空は、くすんだ青空で
つまりサエない寂しい風景だった

クルマを降りて砂地の草原に立ち
水平線の果てを、いつまでも眺めていた
---------------------------------------------------------

2012年の北海道は冷たい風の吹く、冷夏でした
今年、北の大地を旅した旅人は
どんな風景を胸に刻んで帰ってきたのでしょうか?

北海道宗谷郡猿払村浅茅野台地の海岸線にて
写真をクリックすると拡大します♪

BGM : Metheny/Mehldau - Summer Day

Posted at 2013/08/18 23:14:38 | コメント(3) | トラックバック(0) | フォト一句 | 日記

プロフィール

「Z4M Roadster 25万キロ そろそろ限界かも... http://cvw.jp/b/666828/44921675/
何シテル?   03/12 17:22
threetroy(スリートロイ)です。 インテルラゴスブルーのBMW Z4M Roadster で旅をしています。オープンドライブで気持ちのよい風景を探して...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2013/8 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

フォト一句スライドショー 
カテゴリ:Web
2015/03/01 14:41:05
 
On the Street Where You Live - Blog 
カテゴリ:Blog
2010/04/17 08:58:46
 
On the Street Where You Live 
カテゴリ:Web
2010/01/06 23:52:14
 

愛車一覧

BMW Z4 M ロードスター BMW Z4 M ロードスター
2007年からこのクルマで日本中を旅をしています。最高のエンジン、まずまずのハンドリング ...
BMW Z4 ロードスター BMW Z4 ロードスター
S2000を失って次期ツーリング専用車として購入。九州の旅6,000Kmを走りましたが、 ...
ホンダ S2000 ホンダ S2000
日本中を旅してほぼ10万キロ、2007年1月まで乗っていました。4気筒最高のエンジンを楽 ...
ホンダ ビート ホンダ ビート
このクルマに乗っていた頃は、日本中の酷道/険道を走り回っていました。エンジンが気持ちよく ...

過去のブログ

2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2000年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2021 Carview Corporation All Rights Reserved.