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2015年06月15日 イイね!

ル・マン24H レースをAIで自動走行する妄想

ル・マン24H レースをAIで自動走行する妄想Porsche 919 Hybrids の1-2フィニッシュで幕を閉じた今年のル・マン24Hレース。ボクはポルシェとアウディのオンボードライブ放送で見ていました。6Hくらいまでは接戦でそれなりに面白かったのですが、それなりにバラけてクルージングモードになるとなんとこのレースの退屈なこと。モーターの加速音、エンジンサウンド(ポルシェはいい音なんだけどアウディはクソみたいな音だった)、そしてブレーキング時の回生ブレーキの音の繰り返しと安定しきったオンボードカメラの映像が延々と続く。

これって誰でも乗れんじゃね?と思えるほどの安定度。実際には素人にはとても操れるものじゃないのはわかっているが、最近のレーシングカーってのは電子装備満載の楽ちんドライブで誰が乗っても腕の差が出にくいのは真実のようだ。F1のセバスチャン・ベッテルは、もし、F1を変えることができるとしたら「パワー、ダウンフォース、タイヤなのか、方法はわからないけど、F1マシンをもう一度速くする」と言っている。「そういった獣を手なずけるのはチャレンジだろうね。より本物と偽物がわけられることになる」世界チャンピオンも今のF1は偽物でも乗れるって認めているわけですね。

ここまで電子装備満載で楽ちんドライブ実現したんだから、いっその事ル・マンなんかは3rdドライバーをAIに任せたらどうでしょう。人工知能による自動運転です。サーキットというクローズドな決められたコースを周回するだけですし、対向車や人やその他障害物がないのです。しかし難しい面もあって300Km/hを越えるスピードのなかで前走車をパスし続けなければなりません。現在のミリ波じゃ前方200mくらいまでがレンジだしちょっと難しいね。カメラの解像度を上げてフルHDくらいの映像で画像認識がリアルタイム処理できれば500m先くらいの物体認識が可能だろう?
これで超高速自動走行出来ないかな〜
でも暗くなるとちょっとムリかな〜
こいつのリアルタイム演算はGPU×2くらい要りそうだから電力と冷却がな〜
クルージングしながら相手のトラブル待つだけのレースはツマランから、疲れを知らないAIに運転を任せて限界スピードで壊れるまで50Hでも100Hでも走らせてみたら本当の耐久レースになるんじゃね?なんか今のクルマだと運転楽すぎてドライバーが24H経っても全然元気そうで人間の耐久にはなっていませんもんね。
などと妄想しつつル・マンを見てたのです。
どこぞのメーカさんやってみてくれないかなぁ。ボクもゼヒ開発に参加したいです(^-^)ゝ
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Posted at 2015/06/15 22:14:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2015年06月13日 イイね!

ホンダS660に試乗してきました(都内なのでとりあえず乗った程度デス)

今日は6:00早朝出勤で10:00に会議が終了で開放されました。そのままホンダのディーラーへ向かうとカーニバルイエローのS660が待ってました。モデルαの6MTです。

この土日だけ地元のディーラーに試乗車が来ているということで営業さんが11時の枠を押さえてくれていました。さっそく試乗なんですが東京23区内での試乗ってとりあえずアクセル踏んできましたって程度のもんで、大体うちの近所なら先週のNDロードスターの試乗と同じく国道1号、環八、中原街道グルっと回るくらいしか無いんでハンドリングなんてちっともよくわかんないです。
このクルマ乗り出してすぐ軽自動車とは思えないしっかり感を感じます。プロのレビューで言われている剛性の高さなんですが段差乗り越えくらいしかこの試乗コースだとわからんのです(^_^;)  なのでしっかりしてるねってくらいの印象は感じます。以前乗っていたビートとの比較では相当の違いがありますね。ビートも軽自動車初のエアバックを搭載するということで相当の剛性アップをしたんですがね。やっぱ相当進歩してますね。

これは意味あるんでしょうか?アクティブスポイラー。でもなんか動くと楽しいですよね。70km/hで自動で上がり、35km/hで格納されます。もちろんスイッチで無意味に動かすことも出来ます。けどこれは16.2万円(+_+)のオプションです。
さて肝心のエンジンですが、遠慮がちに踏むとパワー不足をかなり感じます。ビート乗ってた頃を思い出してグイット踏めばそれなりにって思ったのだけど、これは...エンジンには全く魅力無いですね。ホンダの他の軽と変わらないでしょうコレ?ビートは回せば回すほど楽しかったけどそれは他のエンジンとはやっぱり手の入れ方が違ってたからですよね。どーしたホンダ。ちょっとがっかりですね。ワインディング走って無いのでステアリングのフィールなんかはあまり良くわかりませんがNDよりは良かったかなぁ。シフトフィールもNDより良いけど、ビートからはかなり退化しています。

走っていてやっぱ感じたのがオープンだけど開放感少ないんですよね。エリーゼも同様なんですが囲まれ感がありすぎですね。やっぱ後方はもっと開いてないとボク的にはダメかな。幌の付け外しも(ご)さんのエリーゼで何度も見てるのと同じですが相当面倒くさいです。やっぱ手動幌でいいから従来タイプにして欲しかったなと思います。

そして、コレ言っちゃダメってことに勝手にされてしまってるけど、やっぱトランク無しはつらいんじゃないかと...ビートも申し訳程度にトランクがエンジンルームの後ろにありましたが整備手帳を入れておく程度のものでした。だから無くてもイイじゃん!って簡単に諦めたでしょう?ホンダさん。エンジンルームはこの通りビートよりスカスカだし頑張れば座席後とかにスペース作れたんじゃ無いですかね?昔はビートでバックをサイドシートに乗せて旅してましたが、やっぱクルマを離れるときの心細さはありますよね。ちょっと峠道を走りに行くって言っても、少しくらいは手荷物あるわけですよ。コレを少し入れておく場所もないなんて... なんて元ビート乗りでも思うわけですよ。北海道でビートで旅する素敵な女の子を見たことがありますが、サイドシートは荷物満載でお世辞にもカッコいいとは思えませんでした。やっぱこのクルマは旅には向いてないかなぁ。サイドシートの足元を潰してトランクルームにするオプションとかいいと思うんですけどねぇ。
まったく役に立たない試乗記ですね。スミマセン(^_^;)
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Posted at 2015/06/14 00:41:17 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2015年05月17日 イイね!

フェンダーとタイヤの隙間には闇がある (NDロードスターの実車を見て…)

フェンダーとタイヤの隙間には闇がある (NDロードスターの実車を見て…)NDロードスターの実車を見ました。うわーいいな。買いたい。でも...
皆さんブログにも書かれていますがローダウン必須だと。う~む。
てか広報車もこうだったのでしょうか?少なくともカタログのクルマとは別物ですよね。過去から繰り返す日本のスポーツカーの悲しい現実です。

買っていきなりローダウンするために車高調を買うなんて馬鹿げてますよね。でもあの隙間はやっぱり許せませんよね。カタログのNDはなぜあの隙間が小さいんでしょうか?これはマツダ自身がこぶしが入るような隙間はカッコ悪いと言ってるようなものだと思います。
いまだに国交省の役人はタイヤハウスにこぶしがすっと入らないと許してくれないんでしょうか?
それが絶対だと言うなら日本で輸入車売らせるのはオカシイです。ボクのZ4Mタイヤハウスにこぶしなんて入りません。全くのノーマル車です。マツダだけが悪いわけじゃないけどさ、なんでこうなっちゃうの?日本のスポーツカーは。
autoblogのNDロードスターページヘリンク
ローダウンって結構ちゃんとやらないとクルマが悪い方向に行っちゃいますよね。だから誰もがローダウン必須、カタログの車並みにしたいなんて思わせるのはダメだと思うんですよ。
結構出鱈目にローダウンしてる人が多いですよね。違法改造まで行ってるのは議論の余地無くダメですけど、下がってりゃなんでもいいって人もいますよ。BMW乗ってる人でもなにも考えずにローダウンして少し路面の悪いところ走るだけでフェンダーやタイヤハウスにタイヤがぶつかるままで平気で走ってるような人もいます。

自動車メーカーは販売しているクルマの状態であらゆるテストをして出荷してるわけですから、改造してアフターマーケットの車高調やら足回り部品で万が一の事があった場合ってメーカー保証してくれるんですかね?なんか難しいところですよね。自動車メーカーも変にいじられるのが嫌ならこの問題ちゃんと対応しませんか?せめてスポーツカーくらいはね。エクステリアデザイン担当したデザイナーさん、納得してますか?あれで満足してたらデザイナーとしてはダメだと思う...

安易にローダウンする怖さの実例になってるかどうかわかりませんし、本当にローダウンが問題だったのかはわかりませんがボクが経験したことを書きます。
ボクは以前S2000に乗っていました。このクルマもノーマルのままは真横から見るとカッコ悪すぎて殆どの人がローダウンしていると思います。ボクも無限の車高調入れてました。
S2000と言う車は車高を下げるとタイロッドが逆ハの字になってしまいます。この状態でサスペンションがストロークするとバンプステアが発生するそうです。これはローダウンによってステアリングラックの位置がノーマルとずれてしまっているのでステアリングラックに変な力がかかるようになってしまっているのだと思います。実はこれはホンダも把握してたようでモデル末期にステアリングラックスペーサーなる剛性を強化する純正部品が出ているんです。
ボクのS2000がどうなったか?本当にローダウンが原因だったのかはわかりませんが…
ある日西伊豆スカイライン、伊豆スカイラインで9,000rpmを愉しんで、じゃ帰ろうと箱根新道を下り始めたその時。突然ハンドルが効かなくなり路肩の崖に激突。S2000とのお別れになりました。当初は凍結で滑ったのだと思っていましたが、原因はステアリングラックのギアがポキンと折れていたのです。タイロッドが折れたとかじゃないんですよ。修理工場のメカもこんなの普通折れないよって言ってましたが...

これがローダウンが原因かどうか真実はわかりません。社外品の車高調(無限でしたが)、走行距離も9万キロ。メーカーが調べてくれるはずもありません。ボクが死んでたら調べてくれたと思いますが(^_^;)
S2000の初期型のサスはかなりピーキーなセッティング(買ったその日にボクはスピンしました(^_^;))でアフターパーツでかなり安定したものになるので車高調入れたのは正解だと当時は思っていたのですが…

話を戻します。日本の自動車メーカーに言いたいのは、車高は別に下げなくていいです。でもこのフェンダーとタイヤの隙間について輸入車並みにしてほしいということです。国交省がダメというなら(ダメと言ってるのかどうかはわかりませんが)輸入車は良くてなぜ日本車はダメなのか戦って欲しいです。
とにかくスポーツカーなんですからデザイン的に最適な位置にタイヤがあって欲しいのです。NDの場合はそれがパンフレットの写真のはずなんです。
NDロードスター買って見栄えの問題だけで車高調を買う。性能的にノーマルのままでなんら問題ない人がほとんどなのに車高調買うのが当たり前になってしまうのは良いことでしょうか?
なーんかおかしいとボクは思うんです。
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Posted at 2015/05/17 18:27:21 | コメント(8) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2015年05月10日 イイね!

NDロードスターの気に入った点とこれはどうなの?ってところ(あくまでパンフレットベースの印象)

NDロードスターの気に入った点とこれはどうなの?ってところ(あくまでパンフレットベースの印象)GW明け予想されたことだが忙しいです。結局土日もなく仕事してます(T_T)
今日は仕事はヤメて「ZなMの会」のツーリングに飛び込み参加しようかとも思ったけど睡眠もとれておらず疲れで行けそうにもなく断念しました。
って言う話はどうでもいいんですけど、金曜日仕事で出かけた時にマツダのディラーがあったのでNDロードスターのパンフを貰ってきました。
このカタログを傍らに仕事をしてると著しく仕事の能率を落としますね。何度も仕事から逃避して熟読してしまいました。とは言ってもそれほど情報量があるパンフでもないのでネットで検索したり、日経の資料を読んだり…

うーむ。かなり欲しくなってきた。
デザインは以前も書いたとおりかなり気に入ってます。
ディーラーに行った時に営業さんが気にされてたのは、いま乗ってるクルマとパワーが違いすぎることなんですが、これは慣れの問題だと思っているので気にしないことにしています。どうせボクが欲しい高回転型のNAエンジンってのはどこのメーカーからも、もう出ないので諦めもあります。
NDロードスター。この土日かなり調べて6月に試乗車がディーラーに来たら買う気で試乗してみようと思いました。

カタログを見てボクが気に入った点とこれはどうかな?と疑問に思ったところを書いてみます。

まずは重量990キロってのはなんも着いてないSってベースグレードだけなんですけど、ボクが乗ったらそれだけで1060キロになっちゃいますし、スペシャル・パッケージとかで燃料満タン、プラス最低限の荷物とかって考えると思ったより軽くない感じですね。実際乗った感じでエリーゼっぽい軽さを感じられるかなぁ?

いいなぁと思ったのはMT。6速が直結なんですね。海外では6速を使った走行距離が8割なんだそうです。NCでは5速が直結でした。最もよく使う段を直結すれば燃費性能は高まりますしこれがNDの燃費向上に寄与しているようです。ボクの使い方である長距離の旅にも向いてそうです。6速直結するとリアデフの最終減速比を小さく出来ますしデフも小さくなっているのだと思います。これは軽量化に効きますね。

すんごく気になるのがEPS(電動式パワステ)です。ボクは大嫌いなんですねEPS。E85のZ4もEPSがキモチ悪いのも1ヶ月で乗り換えた原因です(Z4MはM社によって油圧に変更されてるんです)。もちろん10年前から技術は進歩してますから乗ってみないとわかりません...
EPSはホンダ系のショーワ製のダブルピニオン型だそうです。ダブルピニオン型だとラック軸とステアリング軸の交点から離したところに大きなモーターを置けるのでコントローラブルなんだそうです。はたしてほんまか?

ダンパーは日立オートモーティブ製ですね。日立は買収した旧トキコの技術の流れでやっているんでしょうが、日立のダンパーはダンパーと制御システムを組み合わせたアクティブ・サスペンションが売りなんですが、これはロードスターのカタログではうたわれていません。後々アクティブ・サスペンションが装着されたモデルも出るということなんでしょうかね?

サスペンションではピッチングの軸になる座席の真後ろ付近にサスペンションのアームやリンクを配置することで車両の動きと人の感覚を一致させるという思想で設計したそう。文章だけではピンと来ないが減速時のダイブや加速時の後に下がる感覚が運転席と同じになるように設計するということらしいです。
この辺がマツダさんの人馬一体(ボクには違和感ある言葉)のこだわりなんでしょうね。

エンジンも高回転化のためにクランクシャフトも従来の鋳鉄製から鍛造製に変更されて16%ほど剛性が高まっています。カウンターウェイトも8枚全て異型にして振動を抑えているのだそうです。駆動系の振動は究極まで抑えているというから乗ってみるのが楽しみですね。従来の4発とはレベルが違うのかも。

トランク容量は気になるなぁ。これも実車で確認せねば...

また文字が多いと文句言われそうなブログになりましたが、あんまり内容は無いし詳しい方は読み飛ばしてくださいませ(-_-;)
関連情報URL : http://www.threetroy.com/
Posted at 2015/05/10 20:45:43 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2015年01月28日 イイね!

KTCのツールキット買いました

KTCのツールキット買いました去年ボクの愛用のMacTools他(他ってのがミソでMacToolsも少しあるけど安物多数デス)の工具セットを持ち逃げされてしまった(T_T)ので、工具セットを物色してました。
やっぱSnap-OnとかMacToolsで揃えたかったのですがいかんせん価格が高すぎますね。KTCくらいがまぁまぁ品質も良いし値段も手頃だなぁと思って下記のURLなんかをみてました。
http://sk-sale.net/ek1a-ek10a/sk35615wgbk/

この手頃な点数のツールキット(本格的な人は全然足らないと言うのでしょうが)このページには「SK SALEサービス価格 ¥67,800」とありますが、Amazonで同じ商品を見るとなんと¥44,634でした。
必要最低限の、それなりの工具が手に入ってニンマリです(^-^)ゝ

追記:
これじゃBMWの整備は出来ないよ?素人?(そりゃそーだよ整備士じゃあないもんね)などと親切にメールなど頂いていますが、BMWの整備に必要なソケットやトルクスなどは超安物ですがある程度持ってるんです。BMWで必要なボックスの16mmや18mmはKTCで揃えるため今回別途購入しました。T型トルクスはコンピューターバラすのに何セットも持ってるので買う必要ないですし、E型もとりあえず1000円(笑)で買ったセットを持ってるので購入不要かと思っています。てかそこまで自分で整備やるとも思えないなぁ(^_^;)
関連情報URL : http://sk-sale.net/
Posted at 2015/01/28 20:57:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ

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「毎年GWの九州からの帰りは日本海沿いから、九頭竜ダム、安房峠道路。何でこんな修行してるんだかなぁ(^_^;)」
何シテル?   05/05 00:57
threetroy(スリートロイ)です。 インテルラゴスブルーのBMW Z4M Roadster で旅をしています。オープンドライブで気持ちのよい風景を探して...
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