久しぶりに予選ブログ休んでしまったからどう書こうか…(・_・;)
スパにしては、珍しくスタートから無事に進んでいて、中盤にフォースインディア2台がアゼルバイジャンGPのように同士討ちした事でセーフティカーが入りそこからが面白くなって最終的に良いレースになった感じでした。順位は、そんなに変動無かったけどね!詳しく感想は、後で(*ゝω・*)ノ
えーっと、とりあえず、予選結果がコレ
↓ ↓ ↓
今回は、別に予選は~見えてなくてもいいから書かないです。とりあえず、載せただけです(>_<)ゞ
下の画像が決勝レース結果です!
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決勝結果は、書いときます!ココ重要!!
1位 No.44 L.ハミルトン / Mercedes
1h24'42.820
2位 No.5 S.ベッテル / Ferrari
+0'02.358
3位 No.3 D.リカルド / Red Bull Racing
+0'10.791
4位 No.7 K.ライコネン / Ferrari
+0'14.471
5位 No.77 V.ボッタス / Mercedes
+0'16.456
6位 No.27 N.ヒュルケンベルグ / Renault
+0'28.087
7位 No.8 R.グロージャン / Haas
+0'31.553
8位 No.19 F.マッサ / Williams
+0'36.649
9位 No.31 E.オコン / Force India
+0'38.154
10位 No.55 C.サインツJr. / Toro Rosso
+0'39.447
11位 No.18 L.ストロール / Williams
+0'48.999
12位 No.26 D.クビアト / Toro Rosso
+0'49.940
13位 No.30 J.パーマー / Renault
+0'53.239
14位 No.2 S.バンドーン / McLaren
+0'57.078
15位 No.20 K.マグヌッセン / Haas
+1'07.262
16位 No.9 M.エリクソン / Sauber
+1'09.711
17位 No.11 S.ペレス / Force India
DNF
-位 No.14 F.アロンソ / McLaren
(DNF)
-位 No.33 M.フェルスタッペン / Red Bull Racing
(DNF)
-位 No.94 P.ウェーレイン / Sauber
(DNF)
現在のドライバーズポイントランキング
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書いときますね~ん!
1位 セバスチャン・ベッテル 220 points
2位 ルイス・ハミルトン 213 points
3位 バルテリ・ボッタス 179 points
4位 ダニエル・リカルド 132 points
5位 キミ・ライコネン 128 points
6位 マックス・フェルスタッペン 67 points
7位 セルジオ・ペレス 56 points
8位 エステバン・オコン 47 points
9位 カルロス・サインツJr. 36 points
10位 ニコ・ヒュルケンベルグ 34 points
セブ『うわ、気まずいわ~、インタビューがウェーバーさんとかないわぁ~嫌だわ~えっ?つか、なんで来んの?』
ウェーバーさん『いや、あの…心の声…きこえてるんだけど(・_・;)(な、殴りてぇ…)』
勝手に台詞入れましたwwwウェーバーさん…乙です(>_<)ゞ
現在のコンストラクターズポイントランキング
↓ ↓ ↓
書いときますよん!
1位 メルセデス 392 points
2位 フェラーリ 348 points
3位 レッドブル 199 points
4位 フォース・インディア 103 points
5位 ウイリアムズ 45 points
6位 トロロッソ 40 points
7位 ハース 35 points
8位 ルノー 34 points
9位 マクラーレン 11 points
10位 ザウバー 5 points
レース感想
珍しく1コーナーで何も起こらずにスタートしたけど、オールージュの手前でフォースインディアのペレスがチームメート、オコンの前に無理に入ってオコンが締めてちょっと壁と挟まって接触したくらいでクラッシュは、起きずにしばらくレースが落ち着いていたんだよな。アロンソがスタートが良くて束の間では、あるけど7位でバトルしててやれば出来るやんホンダさんって感じだったけど、やっぱり持たないんだよ。すぐ抜かれて『恥ずかしい』ってアロンソなっちゃって下がってったんだよな…8周目くらいにフェルスタッペンがマシントラブルで車を止めてリタイアして行って、ライコネンがフェルスタッペンが止まった時にダブルイエロー見逃して速度落としてないからタイヤ交換したばかりなのにペナルティ10秒のストップ&ゴー取られて下がるんだけど…ライコネンは、意味分からねぇ!って怒ってるから怒涛の追い上げで5位まで上がってくる!そんな時にこんな事が起きる訳ですよ!
遂にペレスとオコンがオールージュでやらかしたんだよね~ペレスがオコンにスタートの接触の仕返しして同士討ちだよ。そういやアゼルバイジャンGPでもこの2人やらかして同じことしてるんだよな。つか、普通オールージュ手前で幅寄せしないよ~危険過ぎるし、同士討ちとかポイント減るから意味が無い…それでパーツの破片飛び散ってセーフティカーが出てくるとですね。
ライコネンとベッテル、フェラーリ勢がまさかのピットストップ!タイヤをソフトからウルトラソフトに変えてプッシュする掛けに出て、ライコネンの前のリカルドもウルトラソフトに変えてライコネンに対抗してきた訳です。メルセデスは、タイヤを変えずにステイアウトを選んで…セーフティカーが退いてリスタートしてオールージュ上ってケメルストレートで1位のハミルトンと2位のベッテルが並び掛けたけど、距離が足りなくて抜けない…惜しい~って感じで、まだ後方じゃボッタス、リカルド、ライコネンが3位争いしててこの3台は、ケメルストレートで3ワイドでリカルドが左側からライコネンが右側からボッタスを抜いていく迫力のオーバーテイクを見せてくれちゃってヤバかったですよ!1番の見せ場ここの場面で間違いないよ。そのあとは、ライコネンは、リカルドに追いつけなくてそのままだしボッタスもライコネンに追いつく事もなかったね。ライコネンは、ペナルティ無ければ3位だったのにな~残念。
ベッテルは、オールージュでアクセル緩めちゃったみたいでケメルストレートエンドまでにオーバーテイク仕切れなかったようだけど凄く勿体なかったな~、オールージュを普通にベタ踏みしていたら抜けてたんだろうな。まぁ、ハミルトンとの距離が近過ぎて危ない状態だから無理せず2位で正解だったかなって思う。ウルトラソフトだから時間経てば経つほどベッテルは、不利になるしハミルトンがソフトだから離されて追いつけないしね。
次は、フェラーリのホームのモンツァですね!フェラーリ勢は、地元のティフォシの前で1-2で優勝出来るだろうかね?
ではでは!後半戦も頑張って書いてきます!
Posted at 2017/08/31 19:16:35 | |
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F1 2017年シーズン | スポーツ