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足回りの交換時にはぜひアライメントを

cockpitのブログ一覧

2026年05月11日 イイね!

スタイリッシュな雰囲気を崩さずに後ろ姿に変化をもたせました。オーバルスラッシュテール4本出しで存在感バッチリのマフラー、“フジツボ レガリスK タイプⅡ”を取り付け!!

スタイリッシュな雰囲気を崩さずに後ろ姿に変化をもたせました。オーバルスラッシュテール4本出しで存在感バッチリのマフラー、“フジツボ レガリスK タイプⅡ”を取り付け!!迫力もありますが、
とてもおしゃれに
仕上がっていると思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
N-BOXカスタム JF3の
マフラー交換について
コクピットさつま貝塚の
レポートでご紹介します。

純正マフラーはバンパーに隠れて
ほとんど見えませんが、
リアビューの変化を求めて
“フジツボ レガリスK タイプⅡ”を
お取り付けしました。

N-BOXカスタムの純正マフラーは
1本モノだったので
サイレンサーの後ろ側から切断して
新しいマフラーを接続。
4本出しですから迫力満点ですね。
それでは〜


「コクピットさつま貝塚」より、
「ホンダ N-BOXカスタム(JF3)の
 マフラーを交換。
 “FUJITSUBO Legalis K typeⅡ”を装着」

こんにちは、
コクピットさつま貝塚です。
さて今回は、N-BOXカスタムの
マフラー交換をご紹介いたします。

オーナー様のオーダーは、
「存在感のある
 左右4本出しマフラーにしたい。
 でもうるさいのは困る」
というものでした。

そして目に留まったマフラーが
“FUJITSUBO Legalis K typeⅡ”です。

テールエンドは、
オーバルスラッシュテール×4で、
リヤピースのみ交換するマフラーです。

N-BOXの純正マフラーは
近年増加中の構造で、
フロントから1本モノですから
“リヤピース”は存在しません。

そのため純正マフラーを切断して交換します。
輸入車に多い方式ですね。

フランジ接続のボルトオン方式より
作業難易度は上がりますが、
半分以上は純正のマフラーを使用し、
サイレンサーもそのまま残りますので
音量増加を抑えられそうです。

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ノーマルの状態がこちら。
とてもスマートにマフラーが収められており、
覗き込まないとマフラーが見えません。

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下から覗くとバンパーの少し奥が
マフラーの最後端ということがわかります。
出口が地面に向かっていますね。

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さて純正マフラーをカットします。
後戻りは出来ないので、
何度も位置確認をしてから慎重かつ大胆に切断。

不要になった部分はたったこれだけの長さ。
7割程度は純正マフラーのままという感じです。

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切断面のバリを処理し、付属のブラケットや
マフラーハンガー等を追加し車両に取り付け、
4本出しマフラーが取り付け出来る様に準備します。

そしてパイプジョイントパーツで
純正と社外マフラーを接続します。

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ひとまず仮付けが終了。
純正とは比べもにならないくらいの
確かな存在感があります。

あとは左右と上下のバランス調整を
納得がいくまで行って、
位置が決まったらパイプジョイントパーツを
締め込んで作業終了です。

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そしてリフトを降ろして
1G状態でテール位置を再度チェックします。
バッチリですね。

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排気漏れチェックも完了し、
最後に音量もチェックしました。

狙い通りのジェントルサウンドで
オーナー様の想定内に仕上がりました。
純正マフラーと比べれば
ごくわずかに音量がアップしていますが、
まったく気にならないレベルです。

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ご利用ありがとうございました。。
今後ともよろしくお願いいたします。

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〒597-0051
大阪府貝塚市王子346-1
コクピットさつま貝塚
TEL:072-432-1818

この記事紹介は
コクピットさつま貝塚のホームページ内のブログ、
「STAFF日記」からのピックアップですので、
そちらもごらんになってくださいね。
ちょこちょこ更新され、ほかにもおもしろいネタが
たくさん掲載されてますよ〜
お問い合わせもコクピットさつま貝塚へお願いします。

それとコクピットさつま貝塚のホームページでは
カスタマイズを施した魅力的なデモカーや
オーナーズカーを紹介しています。
メーカーや車種別に検索できますので
ぜひご利用ください。コチラからどうぞ。

こ〜んな作業や商品のお取り付けは
ぜひコクピットにお任せください。
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Posted at 2026/05/11 17:31:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | カスタマイズ | 日記
2026年05月11日 イイね!

タイヤのブロック飛びが見つかったため、さっそく交換しました。後席の突き上げ感を改善したいと思っていたので、快適性に定評があるプレミアムコンフォートタイヤ“REGNO GR-XⅢ”を装着!!

タイヤのブロック飛びが見つかったため、さっそく交換しました。後席の突き上げ感を改善したいと思っていたので、快適性に定評があるプレミアムコンフォートタイヤ“REGNO GR-XⅢ”を装着!!雨が多くなる季節の前に
残溝などタイヤのコンディションの
確認がおすすめの、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
アウディ A6のタイヤ交換を
コクピット21世田谷の
レポートでご紹介します。

ご用意したタイヤは
“REGNO GR-XⅢ”。

おクルマの走行性能を
しっかりと引き出しながら
乗り心地や静粛性といった
快適性にもこだわりたいなら、
REGNOはとても魅力的な選択肢です。
それでは〜


「コクピット21世田谷」より、
「アウディ A6 C5のタイヤを交換。
 “REGNO GR-XⅢ”を取り付け」

こんにちは、コクピット21世田谷です。
さて本日の作業紹介は、
アウディ A6 C5のタイヤ交換です。

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ブリヂストン タイヤオンラインストアを
ご利用いただいたき、
タイヤ交換を承りました。
ありがとうございます。

今回お選び頂いたのは
プレミアムコンフォートタイヤ、
“REGNO GR-XⅢ”
サイズは205/55R16です。

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REGNO GR-XⅢは
様々な路面状況に対応する
ノイズ抑制技術を進化させることで
さらなる静粛性を手に入れると同時に、
ふらつきを抑え安定感の向上、
ウェット性能強化も実現。
しなやかに衝撃を吸収する
上質な乗り味が魅力です。

こちらは交換前のタイヤです。
ところどころブロック飛びが見受けられます。
タイヤに過度な負担が
かかったのかもしれません。

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“REGNO GR-XⅢ”に交換いただき
また快適なAUDI A6になりましたね。

そして交換の2日後には100km点検にて
再度ご来店いただきました。
連休でお出かけになり、
さっそく慣らし走行を終えられたそうです。

タイヤを交換された印象について、
「とにかく乗り心地が良くて最高です!」
と、うれしいコメントをいただきました。

欧州車のしっかりとした足回りは、
お乗りになる方によっては
硬さを感じることもあります。

今回はリヤシートにお乗りになるご家族が
突き上げを感じるとこのとで
REGNOをお選びいただいたそうです。

ご要望に添えることができて良かったです。
これからも快適なドライブをお楽しみください。
ご利用ありがとうございました。

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コクピット21世田谷のホームページ内のブログ、
「取り付け事例」からのピックアップですので、
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Posted at 2026/05/11 14:31:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイヤ | 日記
2026年05月11日 イイね!

走行距離を重ねて足回りがヘタってきたときには、“TEIN FLEX Z”でリフレッシュするのもいいですね。16万km走行で快適性を確保しやすい車高調に交換して、同時にスタイルアップも実現しました!!

走行距離を重ねて足回りがヘタってきたときには、“TEIN FLEX Z”でリフレッシュするのもいいですね。16万km走行で快適性を確保しやすい車高調に交換して、同時にスタイルアップも実現しました!!爽やかな気候のうちに
ドライブを満喫したい、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
トヨタのミニバン、
エスクァイアの足回り作業を
コクピット名取の
レポートでご紹介します。

“TEIN FLEX Z”を取り付け
ローダウンしましたが、
フロント40mm、リヤ50mmと
しっかりローダウンして
ぐっとスタイリッシュに変身。

よりしっかりと引き締められ、
けれど快適な乗り味も
楽しめそうですね。
それでは〜



「コクピット名取」より、
「トヨタ エスクァイア ZRR80Gを
 車高調でローダウン。
 “TEIN FLEX Z”を取り付け」

こんにちは、コクピット名取です。
さて今回は、トヨタ エスクァイアの
足回り作業をご紹介します。

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当店一番人気の車高調
“TEIN FLEX Z”を取り付けます。

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16段伸/縮同時減衰力調整機構、
減衰力の変化量を拡大してくれる
ADVANCEニードルを採用することで
好みの乗り心地が見つけやすい車高調です。

また全長調整式なので車高調整による
乗り心地の変化が少ないのが特徴です。

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かな理想郷距離が伸びていますので、
マウントやスタビリンクなど
純正部品もしっかり用意し、
リフレッシュも兼ねて作業します。

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早速作業に取り掛かりますが、
まずは傷防止のために
養生テープを貼り付けてから作業開始。

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まずはフロントから。
純正ショックを取り外し、

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エンジンルーム側はちょっと狭いですが
アッパーマウントのナットを取り付け・・・

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フロントの取り付けは完了です。

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リヤショックアブソーバーの取り外しは
内装カバーを外して作業します。

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そしてリヤも取り付け完了。

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大事な1G締め付けをしっかり行い、
各ナットを指定トルクにて締め付けます。

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こちらは約160,000km使用した
純正の足回り部品。

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試乗後に仮アライメントを行いました。
慣らしが終わったら
本アライメント調整を実施します。

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さて、“TEIN FLEX Z”は
TEIN推奨車高にて取り付けました。

こちらは純正車高。

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そしてこちらは作業後。
フロント40㎜ダウン、
リヤ50㎜ダウンとなります。

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ご利用いただきありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

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この記事紹介は
コクピット名取のホームページ内のブログ、
「カスタマイズ別ショーケース」
からのピックアップですので、
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Posted at 2026/05/11 11:17:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 足回り | イベント・キャンペーン
2026年05月10日 イイね!

ヘタった純正ショック&ダウンサスからごっそり交換。純正ビルシュタインのリビルトショックアブソーバー“エナペタルVer.A4”とTEINの特注スプリングを組み合わせ、シャキッと足回りをリフレッシュ!!

ヘタった純正ショック&ダウンサスからごっそり交換。純正ビルシュタインのリビルトショックアブソーバー“エナペタルVer.A4”とTEINの特注スプリングを組み合わせ、シャキッと足回りをリフレッシュ!!本来の姿に戻しつつ、
プラスアルファの性能を
手に入れるには、
このパーツチョイスって
とても魅力的なんじゃないかと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
スバル レガシィB4 ブリッツェンの
足回りパーツ交換作業を
コクピット川越の
レポートでご紹介します。

洗練されたエアロと印象的なホイールなど
ポルシェデザインが手がけた
アイテムをまとった“ブリッツェン”に
かなりワクワクしてしまいましたが、
これからも長く乗り続けるために
チョイスしたのは“エナペタル×TEIN”。

エナペタル製純正ビルシュタインの
リビルトショックアブソーバー
“エナペタルVer.A4”に、
TEINの特注スプリングを組み合わせて
足回りをリフレッシュしました。
もちろん周辺純正パーツも
きっちり新品に交換です。
それでは〜



「コクピット川越」より、
「スバル レガシィB4 ブリッツェン(BE5)に
 エナペタル製純正ビルシュタイン
 リビルトショックアブソーバー
 “エナペタルVer.A4”を
 TEIN特注スプリングと組み合わせて装着、
 アライメント測定・調整を実施」

新規でご来店いただきましたお客様から
スバル レガシィB4 ブリッツェンの
足回り部品交換作業を承りました。

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装着されていた純正ビルシュタインショックが
劣化してしまったため
エナペタル製の純正ビルシュタイン
リビルトショックアブソーバー
“エナペタルVer.A4”へと交換いたしました。

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また、純正ショックには
ローダウンスプリングが組まれていたので
純正同等の車高に戻すために
“テイン 特注スプリング”をご用意しました。

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ショックアブソーバー、スプリングの交換に伴い
アッパーマウントやダストブーツ、
ボルト・ナット等の純正部品も
新品へと交換しました。

■フロント用

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■リア用

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足回り部品を新品へと交換しますので
まずは前後のショックアブソーバーに
部品を組み込み、取り付けの準備をします。

■フロント

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⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎

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■リア

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⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎

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クルマへの取り付け準備ができました。

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ブリッツェンをリフトアップし
純正の足回りを取り外して
エナペタル×TEINに交換します。

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■フロント

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⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎

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■リア

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⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎

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足回り純正部品の交換完了です。
足回りをバラし
車高はローダウン時から
35mmほど上がりましたので
アライメント測定&調整作業を行いました。

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このクルマの標準アライメント調整箇所は
フロントのキャンバーと前後のトーとなります。

■フロント キャンバー

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■フロント トー

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■リア トー

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足回りのリフレッシュが完了です。
ご利用ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

エナペタル製のコクピット川越の
オリジナルショックアブソーバーは
ビルシュタイン製のショックアブソーバーをベースに
お客様のおクルマの用途や
乗心地、好みに合わせて製作できる
オーダータイプのショックアブソーバーです。
もちろん車高調も製作可能です。

足回りのリフレッシュ、乗り味の改善など
幅広くご要望に合わせて対応いたします。

また、当店のデモカーにも装着されている
ショックアブソーバーですので試乗も可能です。
ぜひご相談ください。

この記事紹介は
コクピット川越のホームページ内のブログ、
「作業日誌」からのピックアップですので、
そちらもごらんになってくださいね。
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Posted at 2026/05/10 10:01:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 足回り | イベント・キャンペーン
2026年05月09日 イイね!

カッコよくローダウンしてキビキビ気持ち良く走れるよう、コスパ抜群のサスキット“KYB Lowfer Sports L-KIT”を装着。いっしょにリア回りの防錆施工でサビ対策もしました!!

カッコよくローダウンしてキビキビ気持ち良く走れるよう、コスパ抜群のサスキット“KYB Lowfer Sports L-KIT”を装着。いっしょにリア回りの防錆施工でサビ対策もしました!!足回り作業やタイヤ交換は
防錆施工のちょうどいい
タイミングだと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
スズキ アルトの足回り作業を
コクピット名取の
レポートでご紹介します。

すでにTE37がステキなアルトですが
コスパ抜群の高性能サスキット、
“KYB Lowfer Sports L-KIT”にて
ほどよくローダウンしました。

およそ25mmのローダウン、
とてもいい感じですね。
それでは〜


「コクピット名取」より、
「スズキ アルト HA36Sの足回りを交換。
 サスペンションキット、
 “KYB Lowfer Sports L-KIT”を装着」

こんにちは、コクピット名取です。
さて今回は、スズキ アルトの
足回り作業をご紹介します。

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“KYB Lowfer Sports L-KIT”を
お取り付けします。

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“KYB Lowfer Sports L-KIT”は
ローダウンに対応した
純正形状ショックアブソーバーと、
KYBローハイトスプリングを組み合わせた
サスペンションキットです。

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早速作業に取り掛かります。

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純正ショックを取り外し
再使用する部品をサスキットに組み込み
取り付けの準備をします。

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そしてフロントは取り付け完了。

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リヤもショックアブソーバー、
スプリングそれぞれ交換を終えましたが、
ハブ周りの錆がちょとだけ気になるので・・・

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ハブのほかトーションビームも
防錆施工を行ってリヤも作業終了。

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そして足回りがよりしなやかに動くよう
1G締め付けをしっかり行ってから試乗します。

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試乗して乗り心地が良いのを確認し
仮アライメント調整を実施。

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これで今回の作業完了です。
さて、ビフォー&アフターは
このようになりました。

こちらは作業前の純正車高。

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そしてこちらは
“KYB Lowfer Sports L-KIT”装着後。
前後とも約25㎜ダウンとなります。

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使い勝手も悪くない、
ちょうど良い車高じゃないでしょうか。

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ご利用いただきありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。

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Posted at 2026/05/09 07:01:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 足回り | イベント・キャンペーン
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プロフィール

「走行距離を重ねて足回りがヘタってきたときには、“TEIN FLEX Z”でリフレッシュするのもいいですね。16万km走行で快適性を確保しやすい車高調に交換して、同時にスタイルアップも実現しました!! http://cvw.jp/b/2160915/49085528/
何シテル?   05/11 11:17
こんにちは! コクピットです。どうぞよろしくお願いします。 コクピットは、全国各地に71店舗を展開するプロショップ。みなさんの愛車がさらに輝きを増すようお手伝...

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2018/02/20 11:53:42
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