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cockpitのブログ一覧

2026年05月12日 イイね!

モータースポーツで培った強度と信頼性を、10本クロススポークの繊細なデザインに息づかせた鍛造モデル“BBS RT-X”を装着!マットグレイディスク/シルバーダイヤカットリムのカラーもステキです。

モータースポーツで培った強度と信頼性を、10本クロススポークの繊細なデザインに息づかせた鍛造モデル“BBS RT-X”を装着!マットグレイディスク/シルバーダイヤカットリムのカラーもステキです。たしかに、こんなふうに
カッコよく仕上がったら、
お仕事がはかどるに違いないと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
ハイエースのタイヤ・ホイール交換を
スタイルコクピットフィールの
レポートでご紹介します。

モデリスタのエアロで
スタイリッシュにキメた
ハイエースに装着したホイールは
ハイエースのための高品質鍛造2ピース、
“BBS RT-X”です。

ブリヂストンのドレスアップバン用タイヤ
“GL-R”を組み合わせて
スタイリッシュに仕上げました。
カラーチョイスも絶妙です。
それでは〜



「スタイルコクピットフィール」より、
「トヨタ ハイエースのタイヤ・ホイールを交換。
 “BBS RT-X”&“ブリヂストン GL-R”を装着」

北海道の
ブリヂストンタイヤショップで
札幌の
BBS屋さんで
RT-X屋さん

スタイルコクピットフィールの
「お世話になっております」
「舘でございます」。

いつも色々と
お付き合いを頂いているオーナー。

今回は『お仕事の相棒』
トヨタ ハイエースに
ホイール&タイヤのセット装着を
オーダー頂きました。

ご用意したホイールは
コクピットフィール“推し”
Made in JP
鍛造ホイールメーカー
BBS から

 強さを秘めた美しさを。
 ハイエースは・・・
 あなたの相棒の
 ハイエースは
 BBSを待っていた・・・

ハイエースオーナーのための
ホイールがここに。

 スタイリッシュな
 エクステリアの
 足元を引き締める、
 2ピース10本クロススポーク。
 モータースポーツが培った
 強度と信頼性を、
 繊細なデザインに息づかせた・・・

“BBS RT-X”

気になる
「お色」は
マットグレイのディスクに
シルバーダイヤカットのリム
僕らの呼称
「エムジーアール」こと

“MGR-SLD”

alt

組み合わせたタイヤは
ブリヂストンから

 商用車用タイヤ規格(LT規格)に
 適合している1BOXバン用向け、
 車検に対応する
 インチアップサイズで
 お車をよりスタイリッシュな印象に
 仕立てることの出来る

僕らの呼称
「ジーエルアール」こと

“BRIDGESTONE GL-R”

alt

BBS RT-X を
クルクルっと養生したら
綺麗組みをして

alt

札幌市の地下鉄や
色々な飛行機のゴム製タイヤ、
また
ポテチの袋などにも充填されている
“窒素ガス”を充填。

当店で
ご購入頂いたタイヤや
タイヤ&ホイールセットに
「窒素ガス」を
充填させて頂いている理由は・・・

窒素よりも
ゴムへの透過率が高い・・・
俗称『抜けやすい』成分の
「酸素」が無いため
内圧の安定した状態で
タイヤを使用して頂けるのと
タイヤの素材である
ゴムや
ホイールに使われている
鉄やアルミの
酸化を抑える事が出来る。
それに加え
窒素ガス発生装置で作られた
窒素ガスには
タイヤの内圧を
“超不安定”にしたり
アルミや鉄を
“腐食させる”原因になる
「水分」が
入っていないからなんです。

※当店では通常の圧縮エアーでも
 ドライヤーを2機使用して、
 水分の除去をしております

alt

ブリヂストン製の
バランスウェイトを使い
ホイールバランスを調整したら

alt

BBS RT-X マットグレイSLDと
ブリヂストン GL-Rの
組み立て作業が完成。

alt

そしてホイールを取り付けするハブ面に
少しサビが発生していたので
ハブ防サビコーティングを実施。

“赤錆”を“黒錆”に変換する事により
サビの進行を抑える
「シフト錆転換剤」を塗ります。

alt

RT-X & GL-Rのセットを装着する
ホイールナットは

 鉄製ナットより約4割軽く
 鉄製ナットより約5倍も強く
 鉄製ナットみたいに錆びない

コクピットフィール“推し”
僕らの呼称
「チタンナット」こと
鍛造チタニウム製
サンダーボルト ジャパン
THE PENTAGON WHEELNUT
ペンタゴン ホイールナット 24pcsで
特注仕様の
“PVDブラック”を使用。

alt

チタンナットで
RT-X & GL-Rのセットを
ハイエースに装着したら

alt

仕上げには
 〇乾くのが速く すぐに走っても飛び散らない
 〇ウェットな質感で テッカテカの高い光沢☆
 〇塗りムラが出来にくく施工がしやすい
 〇塗るだけで写真が映える
 〇バナナの甘い香りが萌え❤
安定した人気で
安定した売れ行き!!
当店スタッフ
愛車への使用率も
「150%」の
“超”売れっ子タイヤワックス
Adam’s Tire Shine
タイヤシャイン
バナナの香りを
僕らの呼称
「まてに」
「まてに」
標準語的には
「丹念に」
「丹念に」
塗りこませて頂いて

alt

オーダーいただいた
作業はバッチリ終了です。

alt

いかかでしょうか。
BBS社が
ハイエースに向けて作り出した
2ピース 10本クロススポーク・・・
メッシュデザインが
オーナーと共に働く
「相棒」の足元に
「チカラ強さ」と
「上品さ」を加え
全体のバランスも
素敵にまとまっていますよね。

alt

また、
ホワイトのボディに
マットグレイのディスクと
虹の様に輝く
ダイヤカットリムの
カラーバランスが
良い感じに
「決まった!!」と思います。

BBS RT-X を履かせた・・・
もとい、
装着した事により
「お仕事の相棒」
ハイエースは
もちろん!!
オーナーもバリバリに
仕事に励めちゃいますね♪

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オーナー、
いつも ありがとうございます。
次の“仕上げ”もよろしくお願いします。

当店の“BBS”関連記事はココをクリック ←

各種の“お問い合わせ”でメールや電話、
ご来店を頂く前に 必ずお読みください ←


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スタイルコクピットフィールのホームページ内のブログ、
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Posted at 2026/05/12 07:01:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | ホイール | イベント・キャンペーン
2026年05月11日 イイね!

スポーツリクライニングシート“BRIDE GIASⅢ”を装着。フルバケ並みのホールド性能と剛性にこだわりながら、リクライニング機能付きで利便性・快適性も兼ね備えた、いいとこ取りのセミバケです。

スポーツリクライニングシート“BRIDE GIASⅢ”を装着。フルバケ並みのホールド性能と剛性にこだわりながら、リクライニング機能付きで利便性・快適性も兼ね備えた、いいとこ取りのセミバケです。POTENZAとTE37の組み合わせが
ステキだと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
トヨタ 86のシート交換について
スタイルコクピット新潟青山の
レポートでご紹介します。

運転席を“BRIDE GIASⅢ”へ!
サーキットやスポーツ走行で求められる
剛性やホールド性能と、
日常使いで必要とされる利便性・快適性を
高次元で融合させたセミバケです。
それでは〜


「スタイルコクピット新潟青山」より、
「トヨタ 86 ZN6型に
 スポーツリクライニングシート
 “BRIDE GIASⅢ”を取り付け!」

みなさん、こんにちは、こんばんは。
スタイルコクピット新潟青山の樋口です。
いつも当店のHPをご覧いただき
誠にありがとうございます。

本日は、トヨタのFRスポーツ
86のシート交換をご紹介します。
“BRIDE GIASⅢ”をご用意しました。

alt

発売から年月が経ったことでより身近になり
若い世代からの人気が高いクルマですね。

また、アニメ化もされたMFゴーストの
主人公のクルマが86(ZN6)という事もあり
現在でもホットな車種だと思います。

まずは純正シートを車体から外して、
BRIDE GIASⅢに
シートベルトのキャッチを移設するなど
取り付けに伴う準備をします。

alt

もちろんシートを外したら
フロアの掃除も欠かせません。
シートをす機会は少ないので
ゴミや砂などを
しっかり掃除機で吸い取ります。

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そして二人がかりでシートを車内へ収めます。
セミバケのシェルタイプで重量があります。

alt

このGIASⅢですが、フルバケ並みの
ホールド性能と剛性を持つセミバケです。
サーキット走行も考えていて
優れたホールド性能は欲しいけど
リクライニング機能を
犠牲にしたくないという人におすすめです。

シートプロテクターや
シートベルトガイド等も装着して取り付け完了。

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H様、ご注文ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

シート交換、シートカバーの取り付けも
ぜひコクピット青山にご相談ください!

おクルマのカスタマイズ、
タイヤ&ホイール、カー用品、
足回り、ドライブレコーダー、バッテリー、
レカロシート、ブリッドシート、
セキュリティシステム
点検、車検、各種オイル交換などなど、
悩まれていらっしゃる方は
スタイルコクピット新潟青山へ
ぜひご相談ください。


この記事紹介は
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Posted at 2026/05/11 20:31:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | カスタマイズ | 日記
2026年05月11日 イイね!

スタイリッシュな雰囲気を崩さずに後ろ姿に変化をもたせました。オーバルスラッシュテール4本出しで存在感バッチリのマフラー、“フジツボ レガリスK タイプⅡ”を取り付け!!

スタイリッシュな雰囲気を崩さずに後ろ姿に変化をもたせました。オーバルスラッシュテール4本出しで存在感バッチリのマフラー、“フジツボ レガリスK タイプⅡ”を取り付け!!迫力もありますが、
とてもおしゃれに
仕上がっていると思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
N-BOXカスタム JF3の
マフラー交換について
コクピットさつま貝塚の
レポートでご紹介します。

純正マフラーはバンパーに隠れて
ほとんど見えませんが、
リアビューの変化を求めて
“フジツボ レガリスK タイプⅡ”を
お取り付けしました。

N-BOXカスタムの純正マフラーは
1本モノだったので
サイレンサーの後ろ側から切断して
新しいマフラーを接続。
4本出しですから迫力満点ですね。
それでは〜


「コクピットさつま貝塚」より、
「ホンダ N-BOXカスタム(JF3)の
 マフラーを交換。
 “FUJITSUBO Legalis K typeⅡ”を装着」

こんにちは、
コクピットさつま貝塚です。
さて今回は、N-BOXカスタムの
マフラー交換をご紹介いたします。

オーナー様のオーダーは、
「存在感のある
 左右4本出しマフラーにしたい。
 でもうるさいのは困る」
というものでした。

そして目に留まったマフラーが
“FUJITSUBO Legalis K typeⅡ”です。

テールエンドは、
オーバルスラッシュテール×4で、
リヤピースのみ交換するマフラーです。

N-BOXの純正マフラーは
近年増加中の構造で、
フロントから1本モノですから
“リヤピース”は存在しません。

そのため純正マフラーを切断して交換します。
輸入車に多い方式ですね。

フランジ接続のボルトオン方式より
作業難易度は上がりますが、
半分以上は純正のマフラーを使用し、
サイレンサーもそのまま残りますので
音量増加を抑えられそうです。

alt

ノーマルの状態がこちら。
とてもスマートにマフラーが収められており、
覗き込まないとマフラーが見えません。

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alt

下から覗くとバンパーの少し奥が
マフラーの最後端ということがわかります。
出口が地面に向かっていますね。

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alt

さて純正マフラーをカットします。
後戻りは出来ないので、
何度も位置確認をしてから慎重かつ大胆に切断。

不要になった部分はたったこれだけの長さ。
7割程度は純正マフラーのままという感じです。

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切断面のバリを処理し、付属のブラケットや
マフラーハンガー等を追加し車両に取り付け、
4本出しマフラーが取り付け出来る様に準備します。

そしてパイプジョイントパーツで
純正と社外マフラーを接続します。

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alt

ひとまず仮付けが終了。
純正とは比べもにならないくらいの
確かな存在感があります。

あとは左右と上下のバランス調整を
納得がいくまで行って、
位置が決まったらパイプジョイントパーツを
締め込んで作業終了です。

alt

そしてリフトを降ろして
1G状態でテール位置を再度チェックします。
バッチリですね。

alt

排気漏れチェックも完了し、
最後に音量もチェックしました。

狙い通りのジェントルサウンドで
オーナー様の想定内に仕上がりました。
純正マフラーと比べれば
ごくわずかに音量がアップしていますが、
まったく気にならないレベルです。

alt

ご利用ありがとうございました。。
今後ともよろしくお願いいたします。

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〒597-0051
大阪府貝塚市王子346-1
コクピットさつま貝塚
TEL:072-432-1818

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2026年05月11日 イイね!

タイヤのブロック飛びが見つかったため、さっそく交換しました。後席の突き上げ感を改善したいと思っていたので、快適性に定評があるプレミアムコンフォートタイヤ“REGNO GR-XⅢ”を装着!!

タイヤのブロック飛びが見つかったため、さっそく交換しました。後席の突き上げ感を改善したいと思っていたので、快適性に定評があるプレミアムコンフォートタイヤ“REGNO GR-XⅢ”を装着!!雨が多くなる季節の前に
残溝などタイヤのコンディションの
確認がおすすめの、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
アウディ A6のタイヤ交換を
コクピット21世田谷の
レポートでご紹介します。

ご用意したタイヤは
“REGNO GR-XⅢ”。

おクルマの走行性能を
しっかりと引き出しながら
乗り心地や静粛性といった
快適性にもこだわりたいなら、
REGNOはとても魅力的な選択肢です。
それでは〜


「コクピット21世田谷」より、
「アウディ A6 C5のタイヤを交換。
 “REGNO GR-XⅢ”を取り付け」

こんにちは、コクピット21世田谷です。
さて本日の作業紹介は、
アウディ A6 C5のタイヤ交換です。

alt

ブリヂストン タイヤオンラインストアを
ご利用いただいたき、
タイヤ交換を承りました。
ありがとうございます。

今回お選び頂いたのは
プレミアムコンフォートタイヤ、
“REGNO GR-XⅢ”
サイズは205/55R16です。

alt

REGNO GR-XⅢは
様々な路面状況に対応する
ノイズ抑制技術を進化させることで
さらなる静粛性を手に入れると同時に、
ふらつきを抑え安定感の向上、
ウェット性能強化も実現。
しなやかに衝撃を吸収する
上質な乗り味が魅力です。

こちらは交換前のタイヤです。
ところどころブロック飛びが見受けられます。
タイヤに過度な負担が
かかったのかもしれません。

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“REGNO GR-XⅢ”に交換いただき
また快適なAUDI A6になりましたね。

そして交換の2日後には100km点検にて
再度ご来店いただきました。
連休でお出かけになり、
さっそく慣らし走行を終えられたそうです。

タイヤを交換された印象について、
「とにかく乗り心地が良くて最高です!」
と、うれしいコメントをいただきました。

欧州車のしっかりとした足回りは、
お乗りになる方によっては
硬さを感じることもあります。

今回はリヤシートにお乗りになるご家族が
突き上げを感じるとこのとで
REGNOをお選びいただいたそうです。

ご要望に添えることができて良かったです。
これからも快適なドライブをお楽しみください。
ご利用ありがとうございました。

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「取り付け事例」からのピックアップですので、
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Posted at 2026/05/11 14:31:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイヤ | 日記
2026年05月11日 イイね!

走行距離を重ねて足回りがヘタってきたときには、“TEIN FLEX Z”でリフレッシュするのもいいですね。16万km走行で快適性を確保しやすい車高調に交換して、同時にスタイルアップも実現しました!!

走行距離を重ねて足回りがヘタってきたときには、“TEIN FLEX Z”でリフレッシュするのもいいですね。16万km走行で快適性を確保しやすい車高調に交換して、同時にスタイルアップも実現しました!!爽やかな気候のうちに
ドライブを満喫したい、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
トヨタのミニバン、
エスクァイアの足回り作業を
コクピット名取の
レポートでご紹介します。

“TEIN FLEX Z”を取り付け
ローダウンしましたが、
フロント40mm、リヤ50mmと
しっかりローダウンして
ぐっとスタイリッシュに変身。

よりしっかりと引き締められ、
けれど快適な乗り味も
楽しめそうですね。
それでは〜



「コクピット名取」より、
「トヨタ エスクァイア ZRR80Gを
 車高調でローダウン。
 “TEIN FLEX Z”を取り付け」

こんにちは、コクピット名取です。
さて今回は、トヨタ エスクァイアの
足回り作業をご紹介します。

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当店一番人気の車高調
“TEIN FLEX Z”を取り付けます。

alt

16段伸/縮同時減衰力調整機構、
減衰力の変化量を拡大してくれる
ADVANCEニードルを採用することで
好みの乗り心地が見つけやすい車高調です。

また全長調整式なので車高調整による
乗り心地の変化が少ないのが特徴です。

alt

かな理想郷距離が伸びていますので、
マウントやスタビリンクなど
純正部品もしっかり用意し、
リフレッシュも兼ねて作業します。

alt

早速作業に取り掛かりますが、
まずは傷防止のために
養生テープを貼り付けてから作業開始。

alt

まずはフロントから。
純正ショックを取り外し、

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エンジンルーム側はちょっと狭いですが
アッパーマウントのナットを取り付け・・・

alt

フロントの取り付けは完了です。

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リヤショックアブソーバーの取り外しは
内装カバーを外して作業します。

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そしてリヤも取り付け完了。

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大事な1G締め付けをしっかり行い、
各ナットを指定トルクにて締め付けます。

alt

こちらは約160,000km使用した
純正の足回り部品。

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試乗後に仮アライメントを行いました。
慣らしが終わったら
本アライメント調整を実施します。

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さて、“TEIN FLEX Z”は
TEIN推奨車高にて取り付けました。

こちらは純正車高。

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そしてこちらは作業後。
フロント40㎜ダウン、
リヤ50㎜ダウンとなります。

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ご利用いただきありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

alt

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コクピット名取のホームページ内のブログ、
「カスタマイズ別ショーケース」
からのピックアップですので、
そちらもごらんになってくださいね。
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プロフィール

「走行距離を重ねて足回りがヘタってきたときには、“TEIN FLEX Z”でリフレッシュするのもいいですね。16万km走行で快適性を確保しやすい車高調に交換して、同時にスタイルアップも実現しました!! http://cvw.jp/b/2160915/49085528/
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