Aピラーに装着していたDefi Racer Gaugeのターボ計を“Defi-Link Meter ADVANCE A1 ターボ計”へ交換。ほかのメーターと統一して、カッコよく仕上がりました。 
この面構えにワクワクしちゃいます。“POTENZA RE-71RZ”を装着しました。ドライバーの感性を刺激するレスポンスとねばり強いグリップでストリートでも楽しめるリアルポーツポテンザです。 
かなり珍しい”四角形の出口”がこのクルマには似合うんです!別グレードのリヤバンパーガードも用意して1本出しから左右2本出しへ。“GANADOR Vertex Sportsマフラー”を取り付けました! 
“TEIN FLEX Z”でかっこよくローダウン。アムテックスのキャンバーボルトも追加したので、慣らし後のアライメントできっちり仕上げますが、ひとまずいい感じの車高になりました!! 
オーディオレスで納車されたら、さっそくディスプレイオーディオをインストール。大画面の“アルパイン 11型フローティング ビッグDA”と、便利なHDMI/USB接続ビルトインユニットも取り付けました! 
普段の空気圧の状態はコンパクトな本体で、各タイヤの空気圧や内部温度を確認したいときはスマホできめ細かくチェック。ブリヂストンのタイヤ空気圧モニタリングシステム“TPMS B-X1”はとっても便利。
2月に発売されたばかりの“ポテンザ RE-71RZ”と“ポテンザ アドレナリン RE005”。同じ165/55R15サイズで“背比べ”してみました。同サイズでも幅や直径の実寸が違うんですね。
ダイレクトなクルマの動きは装着前とまるで別モノ。センターロックピロボールアッパーマウントと強化リアアッパーマウントラバーブッシュを組み合わせて、“CUSCO STREET ZERO A”を装着!!
適合がとれていなかったのですが問題なく装着できました。乗り心地改善も期待できる車高調“TEIN FLEX Z”を装着して、19インチホイールがさらに似合うように前後とも30mmローダウン!!
経年劣化でひび割れだらけのタイヤを、“FINESSA HB01”に交換。すり減ってきても安心感が長続きするだけでなく、静粛性や快適性の向上も見逃せないブリヂストンのニュースタンダードタイヤです。 |
このお年頃のクルマこそLEDヘッドランプがおすすめ! カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2018/02/20 11:53:42 |
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BRIDGESTONE POTENZA POTENZA S001 245/35R20 カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2015/09/23 20:02:03 |
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