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足回りの交換時にはぜひアライメントを

cockpitのブログ一覧

2025年11月29日 イイね!

もうちょっとだけフェンダーとタイヤのスキマが少なかったらすごくカッコイイので、純正電子制御がそのまま使える新世代の車高調、“RS★R Best☆i Active”を取り付けローダウンしました!!

もうちょっとだけフェンダーとタイヤのスキマが少なかったらすごくカッコイイので、純正電子制御がそのまま使える新世代の車高調、“RS★R Best☆i Active”を取り付けローダウンしました!!緻密にセッティングできるのも
大きなアドバンテージだと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
シビックタイプR FL5の
車高調取り付けを
コクピット55の
レポートでご紹介します。

FL5の場合は
SPOON PROGRESSIVE SPRINGを
はじめとするローダウンスプリングで
車高を落とすことが多いのですが、
今回は車高調を装着。

標準装備の電子制御サスペンションを
そのまま使える車高調、
“RS★R Best☆i Active”を
お取り付けして
絶妙のダウンフォルムと
大満足の乗り味を手に入れました。
それでは〜



「コクピット55」より、
「純正電子制御がそのまま使える
 “新世代の車高調”なんです!
 ホンダ シビックタイプR(FL5)に
 “RS★R Best☆i Active”の取り付け!」

皆様こんにちは
四国高知の
ローダウン&車高調専門店!
コクピット55の朝子です(^-^)

さて本日ご紹介するのは
以前から大変お世話になっている常連さんですが、
今回は先日、納車されたばかりという
“TYPE R”のエンブレムがまぶしい

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ホンダ シビックタイプR(FL5)でご来店!

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そんなFL5タイプRは
最近見かけることが多くなってきましたが、
当店のユーザーからよく聞くのが
「もうちょっとだけ
 フェンダーとタイヤのスキマが少なかったら
 カッコ良いんだよね!」
というお言葉。

もちろんカスタムが大好きな
今回のオーナーも例にもれず・・・
当初はローダウンスプリングを検討されていたんですが、
今後、経年変化した時の乗り心地や
タイプRらしい
ワクワクする鋭い走りを熟考した結果、
今回は車高調をご購入頂きました!(^-^)

ちなみに
チョイスした商品は?
フロントダンパーの下と

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リアダンパーの上から出ている配線を
車両側につなぐだけで、

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FL5の純正ダンパーに標準装備されている
優れた電子制御機能を
そのまま使えちゃう新世代の車高調

“RS★R Best☆i Active”

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今回は入庫時に
「朝子くん、今回もバッチリ頼むで!!!」
という“笑顔のプレッシャー”も頂きましたので(>_<)
オーナーの期待に応えるためにも
早速取り付けていきましょう!(^-^)

とは言っても
FL5・FK8タイプRの車高調取り付けは
今までにそれなりの数をこなしているので、
業界内で難関と言われているフロントは
“いつもの方法”でサクッと交換し、
オーナーと事前に打ち合わせした車高に
ミリ単位で細かく調整すると、
とりあえずの組み付けが完了!(^-^)

■フロント

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■リア

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なぜ“とりあえず”かと言いますと、
取り付けた車高調の性能を
100パーセント活かすための必須作業
「匠の4輪アライメント」が残っているからなんです!

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そんな匠も
最近疲れるのが早いなど
少し年老いてきましたが・・・(;一_一)
いつもと同じく
最新の4輪アライメントテスターを使って
そこに長年培った豊富な経験をプラスし、
“数字合わせ”じゃない
再現性の高いアライメントを施工すると
今回も良い感じで完成!(^-^)

最後に近隣を試乗しながら
減衰力を設定しましたが、
今回装着した電子制御車高調にも
減衰クリックは付いておりまして、
先にベースとなる硬さを設定し
そこから車内操作で硬さが変化するので
実はベースとなる硬さは
かなり重要なんです!

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また今回のオーナーは
遠方からのご来店という事もあり
普段は気軽に来店出来ないので
少し時間をかけて
ベースの減衰力を設定させて頂きました!(^-^)

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そんな味付けを加えて
やっと完成したFL5タイプRですが、
程良い大人の車高を見て
大満足されていたオーナーから
納車日の夕方にお電話が・・・(・_・;)

ちょうど私が作業中だったので
電話に出られなかったんですが、
「もしかすると硬さが合わなかったかな~(+_+)」
と思っていると、
「メッチャ良い感じの乗り味やったで!
 朝子くんにもよろしく言っといて!(●^o^●)」
という内容の
インプレッション報告だったんです!(・_・;)

そんなお電話って
本当にうれしいし
また頑張ろうって思うんですよね!
なによりオーナーが大満足されていたので
作業中の苦労も吹っ飛びましたよ!(●^o^●)

オーナー、
今回もお買い上げ頂き
本当に有難うございました!
硬さの微調整が必要な時は
気軽に相談してくださいね!(^-^)
今後とも末長くよろしくお願い致します。

高知県南国市田村乙2086-5
コクピット55
TEL 088-863-5504
ご予約・お問い合わせは
上の電話番号へ!

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【関連記事】
“コクピット55
シビックタイプR作業事例”


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コクピット55のホームページ内のブログ、
「店長アサコのブログ」からのピックアップですので、
そちらもごらんになってくださいね。
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Posted at 2025/11/29 07:01:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 足回り | イベント・キャンペーン
2025年11月28日 イイね!

“TEIN FLEX Z + EDFC5”で、より楽しく、よりカッコよく!! モータードライバやコントローラーなどいろいろ取り付ける必要がありますが、クルマの楽しみ方が一気に広がる車高調です。

“TEIN FLEX Z + EDFC5”で、より楽しく、よりカッコよく!! モータードライバやコントローラーなどいろいろ取り付ける必要がありますが、クルマの楽しみ方が一気に広がる車高調です。個性あふれるデザインが
さらに印象的になったと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
マツダ3ファストバックの
足回り交換について
コクピット107の
レポートでご紹介します。

スタイリッシュな5ドアハッチとして
独自の世界を切り拓いたマツダ3。
“TEIN FLEX Z + EDFC5”で
その魅力をさらに引き立てました。

スポーティかつエレガント。
“TEIN FLEX Z + EDFC5”は
クルマの楽しみ方が
一気に広がりますね。
それでは〜



「コクピット107」より、
「MAZDA 3 ファストバックに車高調装着。
 “TEIN FLEX Z + EDFC5”を取り付け」

こんにちはコクピット107です。
今回ご紹介するのは
20/30代に大人気のMAZDA3です。

とくにファストバックは、
道路ですれ違えばかなりの確率で
若い方が乗られてるイメージ♪

そんなMAZDA3に取付した商品は
減衰力調整を手元で・・・といったらな
“TEIN FLEX Z+EDFC5”のセットです。

ひと昔前は・・・なんて
年より臭いことは言いたくないですが
減衰力を調整するたびにクルマから降りて、
ボンネットとトランクを開けて調整・・・

なんてことを繰り返していましたが、
今は運転席からコントローラーを操作すれば
様々なシチュエーションに合わせて
調整がしやすくなりました
(なんて便利なんだ!!)

設定次第で走行中も減衰力が
ダイレクトに自動で調整されるので、
運転していても楽しいです。

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フロントは差し込みタイプなので
専用工具を使いながらちゃっちゃと交換。
錆はほとんどないクルマですので
作業がはかどります。

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リヤもサクサク交換です。
こちらはEDFC5のモーターを
室外に装着するので
あらかじめショックに組付け、
配線をいい塩梅に引き回しておきます。

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リヤの内張を外し、
EDFC5のモータードライバを
固定できそうな場所を発見!

配線はいっぱいあるのですが、
電源はちょっと怖かったので
フロントまで引き回します。

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コントローラーの設置もあるので、
シフトパネル周辺を外して配線します。

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もちろんフロントの
EDFC用モーターも装着します。
ワイパーカウルの下側に配線したので
ほとんど配線は見えないかと思います。

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残すはハラハラドキドキの電源ONです。
無事に電源が入ったので、
初期設定を入れて試走。

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前後で40mmほど車高が下がったので
少し馴染みを待って
そのまま仕上げのアライメントで
完成となります。

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まだまだ16000㎞ほどしか
乗られていらっしゃらないようですが
車高が好みに仕上がり、
乗り味も自在に調整できるので
これからはますます
走行距離が伸びてくれたらうれしいです。

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この度はご依頼ありがとうございました。
次回のご相談もお待ちしております。

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2025年11月27日 イイね!

AVS標準装備のクルマですが、減衰力調整機能がそのまま使えるショックアブソーバー“KYB Extage”を使用して足回りをリフレッシュ。そのほかの純正部品の多くもきっちり交換しました。

AVS標準装備のクルマですが、減衰力調整機能がそのまま使えるショックアブソーバー“KYB Extage”を使用して足回りをリフレッシュ。そのほかの純正部品の多くもきっちり交換しました。あまり見かけないボディカラーですが
とてもステキだと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
210系クラウン アスリートの
足回りリフレッシュを
コクピットコジマの
レポートでご紹介します。

上質な乗り心地と
ハンドリングを両立する
プレミアムなショックアブソーバー
“KYB Extage”を使用して、
純正部品も数多く用意し作業。

KYB Extageは
32段階減衰力調整を搭載し、
シチュエーションやクルマの使用に応じて
調整できるのも魅力です。

また、トヨタの減衰力制御サスペンション
AVSに対応していて
純正の減衰力調整機構が
そのまま使用可能。
気持ちのいい乗り味を
満喫できそうですね。
それでは〜


「コクピットコジマ」より、
「トヨタ クラウン アスリート 210系、
 KYB Extageと純正部品にて
 足回りをリフレッシュ」

スタッフの二見です。 
本日は作業からだいぶ時間が経ってしまいましたが、
トヨタ クラウン アスリート 210系の
足回り部品交換と4輪アライメント調整を
行った作業をご紹介します。

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KYBの純正形状ショックアブソーバー、
“KYB Extage(エクステージ)”のほか、
純正構成部品も一式用意し
きっちり足回りをリフレッシュします。

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こちらのクラウン アスリートは、
AVSが標準装備されているおクルマです。

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フロント、リアとも交換作業を進めます。

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純正の足回りはこのような感じ。

■フロント

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■リア

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バラシてスプリングを外します。
前後スプリングとリアアッパーのみ
再使用しましたが、
そのほかの部品は新品意交換します。

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右側の4本が新品パーツで組み直した足回り、
左側の4本は取り外してスプリングをバラした
ショックアブソーバーです。

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オーナー様に慣らし走行していただき、
後日に4輪アライメント調整をいたしました。

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商品のご購入、作業のご依頼を頂きまして、
誠にありがとうございました!!
今後ともよろしくお願いいたします。


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Posted at 2025/11/27 16:01:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 足回り | 日記
2025年11月27日 イイね!

ステキな見た目はもちろん、背が高いゆえのフラフラ、ユラユラを抑えてしっかりした乗り味を手に入れるため、“TEIN FLEX Z”でローダウン。“RS-R ラテラルロッド”でリアの出ヅラも調整しました。

ステキな見た目はもちろん、背が高いゆえのフラフラ、ユラユラを抑えてしっかりした乗り味を手に入れるため、“TEIN FLEX Z”でローダウン。“RS-R ラテラルロッド”でリアの出ヅラも調整しました。気持ち良く走れることは
やっぱり大事だと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
スズキ エブリイワゴンの
足回り作業について
コクピットさつま貝塚の
レポートでご紹介します。

魅力的なローダウンフォルムと
よりしっかりした
ドライブフィールを実現するために
“TEIN FLEX Z”を装着。

リアのラテラルロッドは
RS-Rの調整式に交換し
ローダウン時のタイヤ・ホイールの
出ヅラの左右差を整えました。
それでは〜


「コクピットさつま貝塚」より、
「スズキ エブリイワゴン DA17W
 車高調を取り付けてローダウン。
 “TEIN FLEX Z”を装着」

エブリイワゴン(DA17W)の
足回り交換をご紹介します。
車高調を取り付けしました。

“軽箱”に分類されるボディタイプゆえ、
バンでもワゴンでも
車高が高く設定されています。
それゆえクルマのふらつきが
気になる方もいらっしゃいます。

今回は足回りを車高調へ変更して
スプリングレートアップと
シリンダー径大径化によって
サスペンション強化し、
よりしっかり感のある乗り味を実現します。

ショックアブソーバー等が強化されると、
乗り心地は少し硬めになって
横方向の踏ん張りも利きやすくなりますね。

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ご用意したのは
“TEIN FLEX Z”と“RS★R ラテラルロッド”です。
“TEIN FLEX Z”は基本的に追加部品が必要ない
フルスペック車高調ですが、
ラテラルロッドは含まれていませんので、
調整式ラテラルロッドのみRS★R製で
別途ご購入いただきました。

車高を変更すると
リヤのホーシング位置が左右にズレるので、
そのズレを調整式ラテラルロッドで修正します。

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部品の確認が済ませて取り付け開始です。
まずはサクサクっと純正の足回りを取り外し、

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オーダーいただいた車高にセットした車高調と
ラテラルロッドを仮取り付け完了。
最後に少しクルマを動かして馴染ませた後、
ラテラルロッドを調整して作業完了です。

■フロント

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■リア

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車高のビフォーアフターはこのようになりました。
純正と比べるとローダウン後は
かなり車高が下がっています。
元々の車高が高いお車なので、
これだけ劇的ローダウンになっても
普段の走行にも支障はなさそうです。

【純正車高】

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【TEIN FLEX Z 取り付け後】

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減衰力は何度か調整するかもしれませんが、
取り付け自体はいったん完成です。
残りの作業工程は慣らし後の
アライメント調整だけとなります。

ご利用ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

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〒597-0051
大阪府貝塚市王子346-1
コクピットさつま貝塚
TEL:072-432-1818

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2025年11月25日 イイね!

“TEIN FLEX Z”でローダウンしたら、インチダウンでむっちりな“POTENZA RE-71RS”とホワイトの“ENKEI PF06”を組み合わせ、ばっちりカスタム。ダイナミックな仕上がりです。

“TEIN FLEX Z”でローダウンしたら、インチダウンでむっちりな“POTENZA RE-71RS”とホワイトの“ENKEI PF06”を組み合わせ、ばっちりカスタム。ダイナミックな仕上がりです。16インチのRE-71RSが
シブいなあと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
ロードスターRFの
足回り作業について
コクピット川越の
レポートでご紹介します。

全長調整式、16段減衰力調整採用の
“TEIN FLEX Z”でローダウンし、
“ENKEI PF06”&
“POTENZA RE-71RS”を装着。

ホワイトのPF06が
たまりませんが、
リムの切削加工もいいですね。
それでは〜


「コクピット川越」より、
「マツダ ロードスターRF(NDERC)を
 “TEIN FLEX Z”でローダウン、
 “ENKEI PF06”&
 “POTENZA RE-71RS”を装着」

マツダ ロードスターRF(NDERC)の
足回り交換をご紹介します。

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テイン製の車高調
“TEIN FLEX Z”
(テイン フレックスゼット)を
装着いたしました。

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全長調整式、複筒式で
16段減衰力調整機構を採用。
しなやかな乗り味に定評のある
フルスペック車高調です。

リヤはテインのオプションパーツの
“フレキシブルコントローラー”を用意して
減衰力調整を簡単にできるようにしました。

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また、車高調の装着に伴い
フロントのスタビライザーリンクを
オートエエクゼ製の
調整式ショートスタビリンクへと
変更しました。

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取り付け作業を進め、
まずはフロントを交換。

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⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎

TEIN FLEX Zを装着。

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スタビリンクも
ショートタイプに交換しています。

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そしてリアも交換。

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⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎

TEIN FLEX Zを装着。

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さらに、タイヤ・ホイールも交換します。

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ホイールは、
“ENKEI PF06”の
Machining Whiteをチョイス。

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サイズは16×8J インセット30です。

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そしてタイヤは、
ブリヂストンの
ハイグリップスポーツラジアルタイヤ
“POTENZA RE-71RS”を
組み合わせました。

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組み込んで
ロードスターRFに装着。

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足回りをバラし車高も
フロント約40mm、
リヤ約35mmほど下がり
アルミホイールとタイヤも新調しましたので
アライメント測定&調整作業も行いました。

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このクルマの標準アライメント調整箇所は
フロントのキャスターと前後のキャンバー、
前後のトーとフルに調整できます。

■フロント キャスター

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■フロント キャンバー

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■リア キャンバー

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■フロント トー

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■リア トー

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Before&Afterです。

【作業前】

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【作業後】

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ご利用ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。

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「マフラーの揺れが大きくなった気がするので、対策としてマフラーハンガーを交換。ゴムの硬度がアップし、形状も変形しにくい強化タイプの“JURAN MufflerRing”を3箇所取り付けました。 http://cvw.jp/b/2160915/48791972/
何シテル?   11/29 20:11
こんにちは! コクピットです。どうぞよろしくお願いします。 コクピットは、全国各地に71店舗を展開するプロショップ。みなさんの愛車がさらに輝きを増すようお手伝...

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