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やんぢのブログ一覧

2016年02月03日 イイね!

技術の進歩は、必ずしも人間を幸せにしない?

技術の進歩は、必ずしも人間を幸せにしない?2月4日は『ビートルズの日』だそうで。
今朝のラジオで聞いたのですが、ビートルズ歴四十数年になりますが、そんなのは知らなかったです。

そこで、ビートルズの話題ではないんですが、こんな話。

ポール・マッカートニー先生の楽曲に、カミング・アップ(Coming Up)というのがあります。
1980年、シングルヒットし、そののちにマッカートニーⅡというアルバムに収録された曲です。



マッカートニーⅡは1970年のマッカートニーというアルバムに続いて、
ポール先生が全パートを一人で演奏したワンマンレコーディングアルバムです。

この曲のプロモーションフィルムは、ポール先生が全ての楽器をこなすというアルバムコンセプトを映像にしたもので、リンダ以外は全部ポール先生が出演しています。



この動画は、別の人の手によってサウンドがリミックスされているのですが、サウンドは無視して、とりあえず映像を見ていただきたいのです。




当時、洋楽のプロモが流れるテレビ番組はとても限られていましたが、高校生の私が見たのはこういう画面だったんです。
1980年のことですから、SD(Standard Definition・標準画質)という言葉すらない時代。
それしかないのですから当然です。

ポール先生が一人で何役もこなす、それぞれのキャラクターも演じている、とても面白いフィルム(たぶんヴィデオじゃない)だと思いました。




でね、近年、このプロモをレストアして、HQ(ハイクオリティ)にしたものが出回っているんですよね。
HQは厳密にいうと、HD(High Definition.高精細度)とは違うもので、解像度もHDより劣るんですが、それでもSDと比べると極めて綺麗な画像です。

その動画がこちら。




出てくるシーン、出てくるシーン、合成がバレバレ。
そりゃ、合成そのものが1980年、35年も前の技術なわけです。

もちろん当時から切り抜き合成はばれてはいたのですが、今でいうところのSDで再生されるからこそ、その画質の粗さに免じて一人で何役もこなしているのを楽しめたんです。

それがHQにされてしまうと、ポール先生が「切り抜かれている」というのがあまりにクッキリと見えてしまってぜんぜん楽しめません。

高校生の頃にこのプロモを見て感じた想い。
それがずたずたに壊されてしまいました。



最近発売された、ビートルズのプロモーションフィルムをレストアした仕事はすごいと思います。
このカミング・アップは『レストアしなきゃよかった…』という例外的な事例なんですが、
技術の進歩というのは、
必ずしも人間を幸せにしない

という一つの事例だと思います。





Posted at 2016/02/03 11:19:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | THE BEATLES | 日記
2015年12月09日 イイね!

12月9日なので

そんなわけで(どんなわけ?)、12月9日です。

何度か触れたことがありますが、ジョン・レノンの命日は日本人にとっては今日だと思っています。
メディアが12月8日をジョンの命日として取り上げても、私は毎年9日にその日を迎えています。
“時刻”まで考えると、今このブログを書いている時点ではまだ“その時”にはなっていません。

事件が起きたのは
  現地時間  12月8日 22時50分
  日本時間  12月9日 12時50分
  死亡確認はその十数分後

となります。

黙祷・・・・・・・・・・・

今まで書いたことは無いですが、例年この日は肉を食いません。
あんまり意味は無いんですけど、『精進で』という気持ちの問題です。
今日の昼飯はコンビニおにぎりくらいですませます。(苦笑)






ついでと言ってはなんですが、この話題。



リンゴのドラムセットは211万ドルで落札されたようです。
事前の記事だと200万ドル~500万ドルと読まれていたようですから、“想定内の低い方”って感じでしょうか。

記事によると、個人の資格で落札したようですから、金持ちは羨ましい限りです。




ちなみにこのオークション、ドラムセットだけでなく、他にも色々と出品されていて
・リンゴが所有していた「0000001の刻印が入ったホワイトアルバム」  79万ドル
・レノンがリンゴへ贈ったリッケンバッカーのギター             91万ドル
・ハリスンからもらったグレッチのテネシアン                 17万9200ドル
で落札されたそうです。

 ↑リンク先に記事


以前のブログでドラムセットについて『誰が持ってたのよ?』と書きましたが、リンゴ自身が所有していたものをチャリティのためにオークションを開催したということのようです。

ジョンのリッケンは1億円超え、ジョージのグレッチはその5分の1という現実も、色々と感慨深いですね。

Posted at 2015/12/09 09:47:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | THE BEATLES | 日記
2015年12月06日 イイね!

もうすぐ35回目のあの日がやってくる  徒然に…

もうすぐ35回目のあの日がやってくる  徒然に…なんか最近、星名美怜が可愛くてたまらない。

YouTubeでエビ中を見ていても、美怜のあまりの可愛さに悶絶することすらある今日この頃です。

傍から見たら、狂った50代としか言いようがないですが(爆)

←公式プロフィール写真です。






でも、12月に入ると、ジョンの命日が近づくこともあり、なんとなくビートルズ熱が高まってくるのが毎年の恒例です。

じゃぁ、最初に美怜を振ったのはどういう意味よ? と自分に突っ込んでみる(爆)

意味なんかないんだ!
ほとんどの人には理解してもらえないけど、私にとってはビートルズとエビ中はスキという一点に於いて同じレベルで語れてしまうのだよ。
まぁ、世界の音楽シーンに与えた影響という意味では、同じレベルでは語れないのは分かっちゃいるんだが…(再爆)

・・・・・・ほぼ、キ○ガイ。



そして、今年は2015年。

ここでジョンが逝ってしまってから35年も経ってしまいました。
※2013年8月にニューヨークに行ったときに自分で撮った写真です。
あの日、私は高校生で、FENのニュースでジョンの死を知ったことは昔ブログに書きました。


そして、ふと気づいたのですが、今年はアンソロジープロジェクトから20年です。

ビートルズ解散後、最大の大騒ぎだったと思われるアンソロジープロジェクト。
(それまで最大の大騒ぎは、ハンブルグのライブ盤とハリウッドボウルの公式ライブ盤が同じ年にリリースされた1977年だと思います。)

そこで、この週末は改めてアンソロジーをクルマに持ち込んで聞いてみました。

実は、普段クルマに乗せているUSBフラッシュメモリにはアンソロジーは入れてないんです。
アンソロジーのCDを家で聞くこともほぼないので、まぁ『何年ぶりに聞いたんだろ?』って感じです。
ブートレッグとかアンソロジーとかって、最初は興味深いんですけど、結局あんまり聞かなくなって、公式リリース版に帰っていくんですよね。


ブートの世界では
20世紀にはアナログレコードのライブ盤とか、BBCセッションズとか、レット・イット・ビー・セッションズとかそのあと、ストロベリーフィールズの各種のテイクとかが出回って…
CD時代になってからは、ポールのベースだけとか、リンゴのドラムだけとかのマルチトラックのブートが出て、そういうのも一時は狂ったように(?)聞いていました。


でも、(ライブはまた別としても)制作途中の音とか、ボツになった演奏というのは、
結局は不完全品なんですよね。
曲が完成していくまでの過程に、「こんなアレンジも試したのか…」「最初と最後ではこんなふうに変化したのか…」などの事例はとても興味深いんですが、それはもはや「研究」の域の話だと感じます。

20年前にアンソロジーが世に出た時にブログというものがあったら、こう書いたと思います。

「これは、公式214曲のすべてを耳と脳みそが腐るほど聞き込んで初めて楽しめるもの。
 ビートルズに詳しくないのに、話題だからとアンソロジーを“初めてのビートルズのCD”にするのは暴挙。
 “なにこれ?わけわかんない。これが世界一人気があるバンドのCDなの?”
 ってなるだけだから、素人さんにはお勧めしません。」


赤盤・青盤程度の経験値しかないのにアンソロジーを買って「何だこりゃ?」ってなった人が、
当時、実際に数多くいたらしいんですよね。

私は大学時代、文学部史学科日本史専攻で、演習として続日本紀を読みました。
続日本紀は文武天皇から桓武天皇の治世を漢文で書いたもので、奈良時代の基本資料です。
(ただし、もちろん全巻読んだことなどありません)

アンソロジーってこれに相当するようなものです。
『奈良時代に興味があるからと言って、いきなり続日本紀を読んでもついていけない』のは明らかで、同じように全ての曲を聞きこんで、書籍を読み込んでその歌のバックグラウンドやエピソードをある程度知った上でないとアンソロジーは楽しめません。



で、私は今では圧倒的に「正規盤」を聞くことが多いです。
ブートを聞き狂った時代を経て、
やっぱり正規盤が一番!
と思うようになるまで30年かかった

ような気がします。



さて、ちょうど20年前の1995年晩秋。
そのアンソロジープロジェクトから生まれたビートルズの『新曲』がFree as a Birdでした。

なぜかYouTubeでは、オフィシャルビデオが1本もありません。
公式で、ショートバージョンがアップされていますので、個人がフルバージョンをアップしたのは削除攻撃がかけられていると思われます。

ビートルズの動画なんか山ほどアップされているのに、どうしてこの曲が削除攻撃の狙い撃ちを受けているのか?
その理由は分かりませんけど。


で、前にテレビ朝日のミュージックステーションがYouTubeに向けてやっている削除攻撃も、目を世界に向ければちゃんと見られるという話を書きましたが
Free as a Birdも同様で、探せばフルバージョンはちゃんと見られます。

Mステのエビ中動画は削除されちゃうと困るので、どこにあるかのリンクは貼りませんでした。
それはアップした人が、歌手名(私立恵比寿中学・エビ中 など)も曲名(スーパーヒーロー)も番組名(ミュージックステーション・Mステ など)もタイトルに入れず、検索で見つからないようにしていたからです。

でも、Free as a Birdはそういう状況ではないので、リンクします。

みんカラには動画を直接貼ることはできませんが、ここをクリックするとFree as a Birdのフルバージョンが見られます。


で、このフルバージョンを見たうえだとより楽しめますが
メイキングがYouTubeにもアップされています。




鳥の目線で、空を飛ぶように様々なシーン(これもビートルズのエピソードを知っていれば知っているほど、ニヤリとする回数が増えるというニクイ演出になっています)が映されるのですが、メイキングを見ると結構ベタにクレーンを使ったりしています。
また、部屋の中や、人の目くらいの高さだとステディカムを使ったりもしています。
そして、ドローンなど無い時代、ラジコンヘリも登場しています。


今の目で見ると、CGかと思うようなカットももう20年も前の1995年のことですから、かなりアナログな撮影を行っていたのだなぁと驚きます。



そんなこんなで、今週はジョン・レノンの命日ウィークです。
2012年のジョンの命日にむけてHappy Xmas (War Is Over)のビデオを貼りましたが、その後世界はますます悪い方向に向かっています。

ISを非難すれば済む問題でもないですし、中国をけん制すれば済む問題でもないでしょう。

まだ命日までには日がありますが、もう一度貼っておきます。
是非、色々と考えていただければと思います。




ジョンの死後、ヨーコらの手によって新しく作られたビデオは、歌詞の一節
Let's stop all the fight
を強く訴えるものです。







思うままに書いていたらかなり長文になってしまいました。
読みづらくてすみません。
Posted at 2015/12/06 23:11:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | THE BEATLES | 日記
2015年12月04日 イイね!

また、リンゴの話

リンゴ・スター愛用のドラム競売へ、落札予想価格は数億円

[ロサンゼルス 2日 ロイター] - 元ビートルズのメンバー、リンゴ・スターが愛用したドラムキットが今週オークションにかけられる予定で、数百万ドルの値が付くとみられている。

このラディックの「ブラック・オイスター・パール」は、ビートルズ初期のヒット曲、「キャント・バイ・ミー・ラヴ」「抱きしめたい」のレコーディングなど、200回を超える演奏で使用された。

オークションを主催するジュリアンズ・オークションは「ビートルズの歴史上の重要性からみて、200万─400万ドル(約2億5000万─5億円)、あるいは300万─500万ドルあたりではないかと見積もっている」と述べている。

先月のオークションでは、1964年に「エド・サリバン・ショー」に出演した際にスターが使用したドラムのドラムヘッドが210万ドルで落札されている。




今回競売にかけられるブラック・オイスター・パールはこれらしいです。



Drop-Tのタイプ1のようですね。
こんなの、誰が今まで持ってたんでしょうか?




さて、ちょっと前にも、リンゴ・スターのことを書いたりしたけれど、今日もYouTubeでエビ中を見ていたら、ある動画を見つけました。
ビートルズの話題は、ジョンもポールも大切ですが、やっぱりリンゴの話が面白いです。


どういう経緯で作られた動画なのかはよく分かりませんが、競売にかけられるのと同じ、ラディックのオイスターが映っています。
(バスドラの文字は、タイプ4っぽいですね)
まだ今年アップされたばかりのこんなビデオです。



↑再生されないときは、YouTubeのロゴを叩いてください。


最初に次々におっさんたちが出てくるカットではよく意味が分からなかったんですが、
タイトルのあとの最初のカットのおっさんを見て
「あれ?ひょっとしてこの人…」

本物のリンゴのドラムセットなのかレプリカなのかは分かりませんが、
ひとつのドラムセットの前に、彼ら(後で説明します)を集めたのもすごいです。

ラディックのオイスターを前にしたおっさんたちが
「こりゃ、なかなかだ」
「カッコイイ!」
とか
「ドラムにとって必要なものは、全部リンゴの中にある」
「(リンゴは)間違いなく世界一のドラマーだ」
とか口々に言っている。


その後に出てくる名前のテロップを見て、すげー人たちが出てきているのに気づいて驚きました。
数々の名だたるドラマーたちがリンゴを称えているビデオなんですね。

最初に名前が出るのは、マックス・ワインバーグ
私よりも10歳以上年上のおっさんですが、ブルース・スプリングスティーンの後ろでドラムを叩く人です。

その次は、日本人差別発言で知られたクエストラブ。(てか、この事件まではジャンル的に接点が無く知らなかった人です)

その次は、ニルヴァーナのドラマーで、ゼム・クルックド・ヴァルチャーズの中心人物でもあるデイヴ・グロール

そして、最初に「ひょっとしてこの人…」と思ったおっさんは、やっぱりジム・ケルトナーでした。
リンゴの話題の中では、説明不要の一番リンゴに近いドラマーですね。

次に出てくるのが、アッと驚きのスチュワート・コープランド
渋すぎます!!
この人も、“そう”だったんですね。
(つまり、リンゴを尊敬している有名プロドラマーの一人)

マックス・ワインバーグは、ティケット・トゥ・ライドのドラムスタイルについて実演しながら「本当にクールだ!とっても革新的だ!」と感嘆して見せます。

次に出てくる、トレ・クールという人は知らなかったのですが、日本語のウィキペディアにもページがあるほどの人で、その記述によると
「2010年に、世界的なドラムサイト「ドラマーワールド」に於いて、バディ・リッチ、リンゴ・スター、チャーリー・ワッツ、ジョン・ボーナム、キース・ムーン、イアン・ペイス、スチュワート・コープランド、ジェフ・ポーカロ、デイヴ・グロールらと並んで、世界のトップドラマー500人の1人に選ばれた」
とのことです。
一瞬、そんなドラマーを知らないとは…と思いかけましたが、
さすがにトップ500までは責任持てないっすよ。(笑)

そしてまたまたビックリ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのチャド・スミス
ちょっと前にこのブログでも話題にした、右利き用セットだからサウンドやフィーリングが違うという話をしていますね。

次のテイラー・ホーキンスも知らない人でしたが、アラニス・モリセットのバックをやったり、既出のデイヴ・クロールと活動をしている人らしいです。
リンゴのスイングはハイハットをこするようなプレイから生まれるという話をしています。

次のエイブ・ラボリエル Jr.も知らない人でした。
調べてみたら、サンタナやデュランデュランのアルバムでドラムを叩いているようなので、それなりのキャリアの人のようです。



楽しいのは、みんながカム・トゥギャザーを演奏したり(編集で各人のプレイが繋がれている)、ジ・エンドのドラムソロをコピーしたりしているシーンですね。


He has the magic touch ! (チャド・スミス)

I wouldn't be a drumer without Ringo.
That is the DNA of pretty much everythig I feel.  (エイブ・ラボリエル Jr.)

He has a drumming exactly who it is. (デイヴ・グロール)

Ringo was the Coolest one ! (クエストラブ)
   時制がある英語で、is じゃなくて was なのが、ちょっと残念!

途中のワインバーグのコメントは、一部聞き取れないので、文字起こしはカット (>_<)
言ってることは分かるんですけどね。


あとは、ビートルズ時代のリンゴのプレイや、現在のリンゴの様子が映し出されています。



多くの一流ドラマーが口をそろえて称える、リンゴ・スター。

何度も書いてますが、彼を軽んずるような評価をする人って、本当に音楽のことを分かっているんでしょうかね?

と、今日初めて見たこの動画からも、改めて感じました。
Posted at 2015/12/04 00:12:39 | コメント(3) | トラックバック(0) | THE BEATLES | 日記
2015年11月16日 イイね!

YouTubeつながりで

ひとつ前のブログにYouTube絡みのことを書きましたが、
最近、YouTubeにちょっと面白い動画が投稿されました。


私が初めて見たのは昨日の日曜日のことだったんですが、
ビートルズの71曲をメドレーにして、そのドラムを“完コピ”するというもの。
曲の並びはランダムではなく、ちゃんと時系列に沿って選曲されています。
それを、つなぎ目無しのノンストップで演奏しています。





ノンストップと書きましたが、カメラワークを考えれば一発撮りは不可能。
明らかに複数回の演奏をしているので、演奏も途中で止めてるかもしれませんけど。


何かの歌やミュージシャンをYouTubeで検索して、その歌の他人のカバーが出てくることってよくあります。
でも、申し訳ないんですが、そういうのってまずクリックしません。
だって、たいてい「つまらない」に決まってるので。

ではなぜこれをクリックしたかというと、タイトルのテロップがもっともらしかったから。
それだけでした。

でも、見てびっくり。


世の中には、ビートルズの曲は全曲そらで歌えるなんて人は何億人もいると思いますが(私もその一人ですが)、そのレベルの人間として素直に称賛します。



ただ、見ているうちに、
『最後はどうやって終わるの?』
という疑問が湧いてきました。

最後の曲は、『ひょっとして…』と思った曲でしたが、選曲だけでなくカメラワークにニヤリとしました。

なるほど、そう来たか…

(これも、知らないとニヤリとできない部分です)



音楽的には、シングルタムで押し通すのがイイですよね。
カム・トゥギャザーがカッコいいと思いました。

構成で面白いのは、ドラムパートの無いイエスタデイを敢えて入れたところでしょうか(笑)



ニヤリとできる皆さんは、ぜひ見てください。





Posted at 2015/11/16 11:08:14 | コメント(5) | トラックバック(0) | THE BEATLES | 日記

プロフィール

「最近、ブログを投稿してもみんカラのマイページのタイムラインが更新されないことがよくあるね。どういうバグなんだろ?」
何シテル?   05/31 19:38
愛知県北部在住です。 “部品取り”も入れると過去に13台のシトロエンを買った熱狂的シトロエニストですが、なぜか今はBMWがメインカーです。 ****...

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