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足回りの交換時にはぜひアライメントを

cockpitのブログ一覧

2026年07月09日 イイね!

足回りの経年劣化は避けて通れないもの。リフレッシュにはいろいろな選択肢がありますが、車高調への交換で対処しました。マウントもスタビリンクも付いている“TEIN FLEX-Z”を取り付け!!

足回りの経年劣化は避けて通れないもの。リフレッシュにはいろいろな選択肢がありますが、車高調への交換で対処しました。マウントもスタビリンクも付いている“TEIN FLEX-Z”を取り付け!!アッパーマウントが組まれていて
さらにスタビリンク付きだと
純正パーツの用意など
手間が省けるから
足回りのリフレッシュに
かなり向いてるんじゃないかと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
スバル BRZの車高調取り付けを
コクピット川越の
レポートでご紹介します。

お疲れの車高調を
全長調整式、16段減衰力調整採用の
“TEIN FLEX-Z”に交換。
足回りをシャキッとさせて、
FRスポーツの楽しさが蘇りますね。
それでは〜


「コクピット川越」より、
「スバル BRZ ZC6の
 車高調を車高調へ交換。
 “TEIN FLEX Z”を装着し
 アライメント測定・調整も実施」

こんにちは、コクピット川越です。
さて今回は新規でご来店いただきました
お客様からスバル BRZの
足回り作業を承りました。

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使用していた車高調が劣化したため
テインの車高調、
“TEIN FLEX Z”への交換により
足回りをリフレッシュします。

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ZC6 BRZ用の“TEIN FLEX Z”は
アッパーマウント付きで、
フロントアッパーマウントは
ピロボール調整式、
リアは強化ゴムマウントとなります。

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また、調整式の
フロントスタビライザーリンクも
付属しています。

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リフトアップして作業を進め
車高調を交換します。

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【フロント】

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【リア】

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足回りをバラし、
車高は作業前から
フロントが約10mm、
リヤは約20mmほど上がりましたので
アライメント測定&調整作業を行いました。

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このクルマの標準アライメント調整箇所は
前後のトーの調整となりますが
“TEIN FLEX Z”はフロントのアッパーマウントが
調整式になっているため
フロントのキャンバーも追加で調整できました。

【フロント トー】

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【リア トー】

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【フロント キャンバー】

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ご利用ありがとうございます。
今後ともよろしくお願い致します。


この記事紹介は
コクピット川越のホームページ内のブログ、
「作業日誌」からのピックアップですので、
そちらもごらんになってくださいね。
ちょこちょこ更新され、ほかにもおもしろいネタが
たくさん掲載されてますよ〜
お問い合わせもコクピット川越へお願いします。

それとコクピット川越のホームページでは
カスタマイズを施した魅力的なデモカーや
オーナーズカーを紹介しています。
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こ〜んな作業や商品のお取り付けは
ぜひコクピットにお任せください。
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Posted at 2026/07/09 11:01:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 足回り | イベント・キャンペーン
2026年07月09日 イイね!

“SACLAM管”こと“サクラム サイレンサーキット”を取り付けました。心地よいエキゾーストノートはもちろん、レスポンスアップや見た目の美しさも魅力のこだわりが詰まったマフラーです。

“SACLAM管”こと“サクラム サイレンサーキット”を取り付けました。心地よいエキゾーストノートはもちろん、レスポンスアップや見た目の美しさも魅力のこだわりが詰まったマフラーです。AutoExeのリアスポイラーも
相まって
素敵なリアビューだと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
マツダ ロードスターRFの
マフラー交換について
スタイルコクピットフィールの
レポートでご紹介します。

NDロードスター乗りに人気の高い
“サクラム サイレンサーキット”を
お取り付けしました。

レゾネーターを採用し、
音にもこだわった
美しいマフラーの装着で
ピュアスポーツの濃度が
さらにアップしたようですね。
それでは〜


「スタイルコクピットフィール」より、
「マツダ ロードスター RFに、
 まるで管楽器♪ “SACLAM管”こと
 “SACLAM(サクラム)NDロードスター用
  SILENCER KIT”を取り付け」

北海道のSACLAM屋さん!?
北海道のサクラム管屋さんで
札幌市の
サクラム正規ディーラー
スタイルコクピットフィールの・・・
「お世話になっております」
「舘でございます」。

当店に初めて
ご来店を頂いたオーナー。

今回は、
お乗りのマツダ ロードスター RFへ
マフラーの取付けを
オーダー頂きました。

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下の写真は
ND ロードスター
純正マフラーのテールパイプ。

「ぶっきらぼう」な・・・
良く言えば
シンプルな感じの
純正テールパイプ。

正直、
ワタクシ“舘”は 
結構・・・
いやっ
かなり「好き」な
テールデザインです♡

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まずはリフトで
ロードスターを持ち上げ
純正マフラーを取り外します。

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オーダーを頂いたマフラーは
コクピットフィール“推し”
非常に
綺麗な創りであるとともに
高い精度で作られている

“SACLAM(サクラム)
MAZDA ND ROADSTER SILENCER KIT”


人間の持つ
“もっともっと”という欲望を実現する為・・・

人間のみが持つ
“もっと知りたい”という知識欲を満たす為・・・

そして、
【サクラム サイレンサーキット】を
取付けした者だけが
見る事を許される
その先の景色を
見る為・・・
いえっ!
その先の景色を見て頂く為
早速 作業を開始しましょう。

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まるで
“管楽器”の様な
“造形”の・・・
“音を奏でる”
という意味では
“楽器”とも言えましょうか・・・

テールパイプ部のデザインも
他には無い
サクラム オリジナルの形状で
まさに
“管楽器”です ♪

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取付けしちゃうと
サイレンサーの裏側に隠れちゃう
レゾネーター部分も
綺麗に収まっておりますし

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クルマが着地すると
見えなくなる部分も
ピッカピカに
仕上がっています。

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サクラム管・・・
サクラム NDロードスター用
SILENCER KITの取付けが完成したら
エンジンを始動し
接続部からの
排気漏れがないかをチェック。

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僕らの・・・
ワタクシ“舘”と
福田主任 の手跡や
油分、
汚れを
綺麗に落としてから
YAMAHA(ヤマハ)の
耐熱ワックスを使い
ピッカピカに
仕上げたら

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「サクラム管」こと
SACLAM(サクラム)製
NDロードスター用
SILENCER KIT の取付作業が
バッチリ完成です♪

まるで
管楽器の様に
素敵な
SACLAM SILENCER KITですが
見た目のイメージ通りに
非常に
綺麗で整っている
素敵なサウンドを奏でました♪

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オーナー。
お買い上げ ありがとうございました。
次の“仕上げ”も よろしくお願いします。

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各種の“お問い合わせ”でメールや電話、
ご来店を頂く前に 必ずお読みください ←


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Posted at 2026/07/09 07:01:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | カスタマイズ | 日記
2026年07月08日 イイね!

車高調から車高調への交換で足回りをリフレッシュ。“HKS HIPERMAX S 26スペック”を取り付けて、リアについては、手つかずだったロワアーム&アッパーアームも新品に交換しました!!

車高調から車高調への交換で足回りをリフレッシュ。“HKS HIPERMAX S 26スペック”を取り付けて、リアについては、手つかずだったロワアーム&アッパーアームも新品に交換しました!!関東もそろそろ
梅雨明けなのかなあと想像しつつ
暑さ対策は万全にしたいと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
FD2 シビックタイプRの
足回り作業を
コクピット白樺の
レポートでご紹介します。

使用していた車高調を
“HKS ハイパーマックスS”に交換。
さらにリアに関しては
純正サスペンションアーム類も
新品に交換して
きっちりリフレッシュ。

手をかけてあげれば、
これからも気持ち良く走れますね。
それでは〜



「コクピット白樺」より、
「FD2 シビックタイプRに
 “HKS HIPERMAX S 26スペック”を装着」

帯広のHKS屋さん、
どうも、コクピット白樺
江村で御座いますm(__)m。

さて今回は、
シビックタイプR FD2の
足回り交換をお送りいたします。

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車高調から車高調への交換ですが、
“HKS HIPERMAX S 26スペック”を
ご用意しました。

そして奥に不気味に佇む純正部品・・・
リヤのロワアームとアッパーアームも
交換いたします。

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このようにアームは
ひとつずつ外して交換します。

そしてこのパンタジャッキは
いろんな場面で役に立つ
「心の友」的な相棒です(´∀`*)ウフフ

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無事交換終了です。

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外した車高調はこちら。
おつかれさまでした。

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これまでとほぼ同じ車高に
セットいたしました。

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2年ほど前にフロントのアーム類は
交換済みなので
今回は手付かずのリヤを交換しましたが
どれくらい変化があるのか楽しみですね。

今度感想を聞かせてください。
ご利用ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

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Posted at 2026/07/08 22:15:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 足回り | 日記
2026年07月08日 イイね!

カーボン製の“CUSCOストラットバー Type ALC OS”をフロント、リア両方に取り付けて、ハンドリング性能アップを狙いました。フロントはブレーキマスターシリンダーストッパー付きです。

カーボン製の“CUSCOストラットバー Type ALC OS”をフロント、リア両方に取り付けて、ハンドリング性能アップを狙いました。フロントはブレーキマスターシリンダーストッパー付きです。剛性アップにプラスして
制振もしちゃう
S-MCBストラットバーも
かなり気になる、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
トヨタGR86の
補強パーツ取り付けについて、
コクピット荒井の
レポートでご紹介します。

CUSCOは
ボディ剛性アップパーツを
“ボディビルドアップパーツ”と位置づけ
豊富なラインナップを展開していますが、
なかでも定番と言えるのが
効果の大きいストラットバーですね。

今回はカーボン製の“Type ALC OS”を
前後に装着しました。
それでは〜



「コクピット荒井」より、
「トヨタ GR86に
 “CUSCOストラットバー
  フロント:Type ALC OS BCS付
 リア:Type ALC OS” を取付け」

いつも“コクピット荒井スタッフ日記”を
ご覧いただき誠にありがとうございます。
店長の森浦です。

本日は走りに効くCUSCOアイテムの
取り付けをご紹介します。

お車は、GR86 ZN8。
サーキット走行もされるオーナー様です。
以前はIRPスポーツシフターを
お取り付け
しました。

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さて今回オーダー頂いたのは
CUSCOの補強パーツの中でも基本となる
ボディ上部のストラットバー前後のセット。

しかもカーボン柄がかっこいい
“Type ALC OS”です。

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CUSCOのロゴが入っているのが
お洒落ですね。

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さっそくですが、
フロント取り付け完了です。

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フロントは
ブレーキマスターシリンダーストッパー付き!

直接ブレーキの利きを
向上するものではありませんが、
サーキットなどのハードブレーキ時は
“しっかり感”が違います。
フィーリングアップ間違いなしです。

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リア側も取り付けを進めます。

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トランク内の内装を加工してセット。

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こちらも作業終了です。

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サーキット走行には必需品の
CUSCO レーシングハーネス6 POINTも
同時にお取り付けさせて頂きました。

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ご利用頂き誠にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

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Posted at 2026/07/08 19:43:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | カスタマイズ | 日記
2026年07月08日 イイね!

ストリートでも快適に走りを楽しめるハイスペック車高調“CUSCO street ZERO A”でローダウン。装着済みのTE37 SAGA S-plusの魅力が、さらに際立ちました!!

ストリートでも快適に走りを楽しめるハイスペック車高調“CUSCO street ZERO A”でローダウン。装着済みのTE37 SAGA S-plusの魅力が、さらに際立ちました!!減衰力をいろいろと試してみて
気に入った乗り味を見つけるのも
楽しいと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
マツダ ロードスターの
車高調取り付けを
コクピットさつま貝塚の
レポートでご紹介します。

よりスポーティでカッコいい見た目と
気持ちいい走りを実現するため
“CUSCO street ZERO A”を装着。

TE37 SAGA S-plusがぐっと引き立つ
素敵なNDロードスターに仕上がりました。
それでは〜


「コクピットさつま貝塚」より、
「マツダ ロードスター ND5REを
 車高調でローダウン。
 “CUSCO street ZERO A”を取り付け」

こんにちは、コクピットさつま貝塚です。
今回は、ロードスター(ND5RE)の
車高調取り付けをご紹介します。

タイヤホイールを交換していらっしゃいますが
そうなるとやっぱり車高は下げたくなりますよね。

そこで車高調の装着により
ローダウンすることになりました。。
ご希望の車高にミリ単位でセッティングできる
車高調は満足度も高いはずです。

車高調もさまざまな製品がありますが、
ご用意したのは“CUSCO street ZERO A”です。

CUSCOのコンフォート系フラッグシップモデルで、
全長とスプリングプリロードを
自在に変更できる“全長調整式”で車高の自由度が高く、
40段減衰力調整機構搭載で
より自分好みに調整が可能です。

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NDロードスターでリヤの減衰力を調整する場合、
通常は内装取り外しが必要になります。
内装を取り外さずに減衰力を容易に調整出来るよう、
減衰力調整ダイヤルの延長ケーブルも
組み合わせました。

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ショックアブソーバートップの
減衰力調整ダイヤルはこんな感じです。

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そこに延長ケーブルを取り付けると、
このようになりました。
延長した先端のノブを
内装を外さずに触れられる位置に設置すれば、
減衰力調整が容易になります。

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まずは車高調の全長や
スプリングのセット長を目標車高に向けて調整し、
いざ交換開始です。

純正のショックアブソーバー&スプリングを
ごっそり取り外し、
あらかじめ準備しておいた車高調に交換。

交換する際は車高も変わりますし
当然1G締めで車高調を装着します。

そうして前後とも
黒い純正ショックアブソーバーから
CUSCOブルーの車高調へと交換が完了しました。

【FRONT】

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⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎

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【REAR】

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⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎

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取り付けたら一度リフトを下げて
車高を測定します。
う~ん・・・
残念ながらまだ少し車高が高いようなので、
再調整を行います。

そして車高がバッチリ決まったら、
減衰力をセットして試運転します。

相変わらずしっかり感が印象的な
CUSCOのstreet ZERO Aですが、
オーナー様の好み的には
もう少しソフトな感じが良さそうかな?

ということで車高はそのままに
減衰力をソフト方向に再調整しまして、
作業フィニッシュです。

このようにあと少しの乗り味の調整ができるのは、
減衰力調整機構搭載モデルの長所ですね。

最終的に車高はこのように変化しました。
ストロークを確保しつつ
いい感じのローダウンですよね。

【純正の足回り】

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CUSCO street ZERO A

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あとは最終仕上げのアライメント調整と、
オーナー様ご本人が減衰力を合わせて、
車高調取り付けが完了となります。

ご利用ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

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Posted at 2026/07/08 12:42:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 足回り | 日記
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プロフィール

「駐車場の問題で車高を下げることになりました。ハイドロ・バンプ・ストッパーの採用で下げても乗り心地を損ねにくい車高調“TEIN RX1”を装着。ついでに!?ぐっとカッコよくなりました。 http://cvw.jp/b/2160915/49237499/
何シテル?   08/09 10:40
こんにちは! コクピットです。どうぞよろしくお願いします。 コクピットは、全国各地に71店舗を展開するプロショップ。みなさんの愛車がさらに輝きを増すようお手伝...

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