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2026年04月02日 イイね!

キーシリンダー構造

キーシリンダー構造普段乗りに使っている平成12年車のYXS10 TOYOTA CONFORT。



途中、クラウンテールに交換するためトランクリッドごと交換となった。



元々のパーツ移植も交換されたクラウンテールである。



トランクとテールをポン付けで交換するだけで車のイメージが全然違って見えるよね。



よってオリジナルトランクからこのクラウンテール専用となるトランクリッドに交換。

トランクのキーの場所が違っており、形状もまるで違う。

交換する時にそのままにしてしまったため、メインキーシリンダーとトランクキーが違ってしまったわけだ。

しかもトランクキーシリンダーに対応するキーがないため、トランク交換してから10年ほどトランクキーがない状態で乗っていた。

トランクオープナーのワイヤーが外れでもしたらもう2度とトランクが開かなくなる状態w

普段使いからドキドキしてたw

で、共々ついていたトランクを移植されたコンフォートがこの度廃車となったため、元々のオリジナルキーのキーシリンダーの回収ができたため、キーシリンダーの内部パーツを移植し、全ての鍵を1本のキーで開閉できるようにする。



左側がクラウンテールのトランクキーシリンダー、右側がコンフォートのトランクキーシリンダーである。

キーシリンダー全体の形状は違うが、内部構造は同様でありそのまま移植が可能である。



簡単な構造だが、丈夫で故障も少ない形状だと思う。



キーが刺さりこむとその溝の山に合わせて内部のパーツが動き、キーシリンダーの突起を無くして軸が回転可能となる仕組みである。



ただこの内部の真鍮のパーツが小さくて取り扱いが難しい。

しかも両端内部には小さいバネが入っており、キーが刺さり込んでいない状態ではこのバネの力で溝からこの突起が飛び出すのである。



それぞれのキー山にあったこのパーツが組み合わさることでキーが適合するのである。

沢山のキー組み合わせがある中で、適合するパーツを見つけるよりは、元々ついていたキーに対応しているパーツそっくり移植のほうが手っ取り早く簡単だ。



中身入れ替えたついでにシリコンオイルを吹いて清掃。

鍵穴にはいわゆるケロシン系スプレーオイルは後々回転不良を引き起こしやすい。

だからCR556などはキー穴に噴霧してはトラブルになりやすいのである。

シリコンオイルが1番安心だと思うわ。



キーを差し込めば突起が引っ込んでフラットに。

キー山に合わずにこの突起が1つでも飛び出していればキーシリンダーの軸は引っかかって回転しなくなる構造だ。



キーを抜いたら突起が全て出ている状態、これがロックしている状態である。



アルミ部分も研磨剤で磨いてキレイキレイ。



並べて比較するとよりわかりやすいね。



この度慣らし運転が終了しましたwww

26年経過しやっとこさ20万キロである。

地球5周程度の走行、慣らし運転が終わったwww

目指せ100万キロコンフォート!!(爆)

ちなみにこの3Yエンジン、50万キロ程度でバルブからオイル下がりが起こるがバルブステムシールを交換すれば問題なくまた元気に走り出すことが可能。

実際100万キロ走行した車も力はなくなるが走れないよね状態ではないよ。

当然、消耗品であるシャックやブッシュ類、場合にはプロペラシャフトセンターベアリングやバブベアリングの交換は必須だけどね。

機関としては、プッシュロットがあるOHV構造、単純で故障も少なく耐久性抜群。

ただし瞬間的にはエコじゃないが、トータルではエコだと思うよ。

だって実働で26年乗ってても故障する気配が一切ないんだからさwww



エキゾチック〜コンフォート!www



Posted at 2026/04/02 15:49:55 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年03月26日 イイね!

運命は変えられるか?!

運命は変えられるか?!「そんなにスピード出していない」新名神高速6人死亡事故 逮捕のトラック運転手が新供述 6人は身元不明のまま

https://news.yahoo.co.jp/articles/db8cf9e5deff7cc07252917ae6333a0a586e16bf

三連休に起きた不幸な交通事故。

捜査されているが、燃え方が激しかったのだろう身元は不明のままみたいだ。

それだけ損傷が激しんだという事だろう。

激しい現象によって車体番号も確認できない状況にあるのかもしれない。

トラックの荷台は火災によりアルミニウムが溶け落ちてた。

アルミニウムは600度程度で溶解し重力のまま流れるから。

該当する被害者の方は把握しているのだろうが、確証が取れないんだと思うな。

悲惨だ。

工事中で停止している最後尾に大型車トラックが追突、衝撃で前の車ものとも前のトラックに激突し大破、その後出火して延焼した悲惨な事故。

本当に明日は我が身と考えさせられる交通事故である。

工事で止められたら自車の後続車をコントロールすることは出来ない。

止まってくれるものとするだけで希望的観測しか語れないからだ。

当たり方からするとほぼノーブレーキで突っ込んだようにも見える。

居眠りか携帯画面注視か??

報道等を見るとトラックドライバーは温厚な女性でベテランのようだ。

事故でキャビンの原型をとどめているような破損状況なら生き残れる可能性は高いが、これだけ大破した後に火が出れば逃げようがない。

逃げれる意識があったかは分からないが、本当に不幸な事故だと思う。

この様な状況に置かれた場合、何が出来るだろうか。

前が止まれば自車も止まらざるを得ない。

その際には、早めのブレーキ、しかもポンピングブレーキでブレーキライトの点滅で後続車にアピール、停止中はハザードランプを点灯させ後続車に注意を促す‥この程度だろうか。

また後続車の挙動をバックミラーで確認しつつ、減速がされていない状況であれば車列から退避する行動も必要かもしれない。

とは言え、瞬時にそんな判断をする事が可能だろうか。

まぁ、考えても仕方ないので、普段からそんなイメージをもってその場の危機管理能力を最大限に発揮させなければならないだろう。



そのためには、シートベルトをブチ切るためのカッター、ガラスをブチ破るためのハンマー、初期出火に有効な消化器の常備が必要だと思う。



ただ分使いしている車全てににそんな対応が出来るかと言えばこれまた大変。

まぁ、消火器を積んでいる一般車などほとんどないだろうしw

ガソリンが漏れたあとに引火すればほぼ小型消火器による消火は不可能だろう。

例えば、エンジンルームから煙が出たのでボンネットをあけてみたらキャブから火が出ていた‥この程度なら紹介による延焼は防げるかもしれない。

本当は炭酸ガスの消火器が欲しいのだが、高価だからねぇ。

粉末消火器は、金属を腐食させるので出来れば噴霧したくない薬剤だ。



それでも消火器がなければそのような状況では、呆然と見てるだけで対処もできないだろうから。



「積み込んだ消火器を使わなければならない≒命を優先しジャパンは廃車可能性大」を覚悟しなきゃならならんのよね。

だから実際にこの消火器はお守りみたいなもんよwww



自車が安全運行してても突っ込まれりゃどうすることもできん。



神頼みみたいなもん。



そう考えたらお守りは有効だねw



気分的に安心したいもんね。

ご冥福をお祈りいたします。



エキゾチック〜ジャパン!
Posted at 2026/03/26 10:41:11 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年03月23日 イイね!

ストレス発散

ストレス発散選挙も終わって政治的に好転するかもしれないとの期待を持っていたが、その期待はむしろ悲観的な状況になりつつある。

日本の戦争でないとはいえホルムズ海峡封鎖に伴う日本の原油輸入停止に日本経済は壊滅する可能性も高い。

備蓄が245日分あると言われているが、多種ある製油製品はそれぞれバランスがあり、燃料危機がイメージされるが実態としてそれより以前にプラスチックやビニールでの原料となるナフサが底をつくだろう。

全ての商品はコストアップ、下手すると原料調達が出来ずに売る商品すら確保できない世の中になるやも知れない。

そうならずにあって欲しいが、どうやらこの戦争の行く先は不明だ。

出来ることはすべきであると思うが、これは個人の問題を超えている。

輸入に頼っている我が国、一度有事が起きれば行く先が見えなくなる。

さて、どうしたものか。

考えも答えは出ないので、今できることをしましょうねw

ガソリンが配給となるかも知れないから今のうちに乗れるときは乗ろう!!



そんな訳で先ずは点検だ。



オイルも良好。

前回の交換からまだ300キロほどしか経過してないからね。

量も問題ない。



エンジン全体も外観的に不具合もない。



暖気が終わるまではアイドルは不安定だ。

不安定の間、オルタ発電量は14ボルトを下回る。

アイドリングが安定すると14.5ボルト発電で安定した発電量を確保。



シーズンオフ最中は停止したままの状態、タイヤも変形してる可能性もある。

同じ場所が地面に接したままだからね。

温度変化によっも空気圧に影響もでるためシーズン明けのタイヤエアーチェックは必須だ。



案の定、低めの2km/cm2程度になっている。

規定内圧力ではあるものの、高め設定で走っているので2.5km/cm2に調整。



ナンカンNS-2Rの乗り心地はゴツゴツしてる。

高めの圧力では更にゴツゴツw

ホイールがタイヤの剛性に負けるやも知れないwww

軟弱なジャパンのボディー剛性にもストレス溜まって良くないわね。



消化器も問題なし。



ハンドルも問題なしw



音楽もw



すっかり雪も消え、ドライ面のアスファルト。



車庫に放置していた為、ボディーは埃だらけである。



黄砂も舞ってるよつでボディーの擦りは厳禁だ。

触らないようにね。



昼飯を調達。

安定の辛子味噌野菜ラーメンライスw



ちょっと郊外まで足を伸ばす。

雪山が溶けてアスファルトが濡れてるか心配ではあったが、どこへ行ってもアスファルトはドライだった。

今年の雪解けは本当に早いと思う。

まぁ、まともに降った雪の量が少なかったからね。

ほぼドカ雪と言える雪はなかったもんね。

とは言え畑は一面雪景色。



無駄にSタイヤなもんだから、タイヤ剛性に不釣り合いなボディー剛性と思う。

リアに履いていたと思われる内側の変摩耗。

フロントに振り分けて履いているが、ブロックのタイヤノイズが半端ないw

ラリースパイク履いたみたいなゴーゴーの音がしてるからね。

おそらく周囲にもそう聞こえてるんじゃないか?!w



タイヤ回転方向を無視しタイヤ組み換えないと内側のワイヤーが出ちゃいそうだな。

費用かけて組み替え行うべきか‥それともこのまま限界まで使って新しいタイヤ組むべきか。

もう一つ選択として、使い倒してもうタイヤ組み替えないでオブジェとして保管すべきか?!w



除雪て積み上げられた雪山はまだ沢山ある。

急激に暑くでもなればウエットになりそうだが、それほど暖かくもなく冬の日差しである。

徐々に溶けて蒸発している感じやね。



さて、エンジンオイルにもしっかり熱が入りましたので、燃料温存のためにも帰庫しましょう。



帰庫してサイドシルの中が気になるので覗いてみよう。



内装をバラして穴から内視鏡カメラを突っ込む。



ほぼ何が写っているか理解不能だが、末期的なサビでないことは確認できた。

定期的にシリコンオイルを噴霧しているが、これが効果的かは比較対象していないため分からない。

何もしないよりはマシだろう。



溶剤なし100%シリコンオイルを惜しげもなく突っ込む。

片側1本丸ごと噴霧して使用する!



今回は水抜き穴から流れたシリコンオイルは外に出てこなかったな。

水抜き穴、詰まってるかっ?!

こっちのほうが心配だね。



内装をもとに戻出す前に拭き掃除をして砂埃を排除。



GT-EXオプションのアルミ製スカッププレートを装着。

昔はこんなところもオプションでプチ贅沢だったんだろうな。

グレード違っても基本的にクルマの構造や寸法も違わないのでポン付けだ。



日の入りは伸びてきているとは言えもう夕焼け。

急に寒くなる。



洗車は当分先だな。



車内の埃をブロアで飛ばして終了。



サイドシルの防錆に使ったシリコンオイルスプレー2本。

とりあえず中身を入れ変えられるように改造してみたよ。

使い古しのゴムエアーバルブのゴムを剥いで、真鍮の金具だけにした。

ステンレスとかではハンダが乗らないので、真鍮でなければ基本出来ないと思う。

穴を空けた周囲は、ヤスリで削り金属面を露出させる。



真鍮バルブの外径が8ミリ、一回り小さい穴を空けて叩き込む。

缶が潰れて中に食い込む。

突起が引っかかって出てこなくなる。

そこを今度はバルブごと引っ張り凹んだ金属を外側に押し出す。

これで隙間はほぼ埋まった。

0.5ミリのミミで金属に触れてる感じ。

そしてフラックスをたっぷり塗ってハンダを流し込み固定する。



ムシを入れて完成。



エアーを入れてみたらエアー漏れもない。

0.8メガ入れてみたが、破裂はしなかったwww

ただエアーを送り込んだ途端、スプレーのボディーが熱を帯びる。

それもかなり熱い。

怖っ!!😱

エンドックスをスプレーで噴霧する時に使えれば効率よいかと思ったが、これは怖いわ。

マジに破裂しないか心配だ。

エンドックスのスプレータイプ買ったほうが精神的にも安心だねwww



エキゾチック〜ジャパン!

Posted at 2026/03/23 10:48:07 | コメント(4) | トラックバック(0)
2026年03月19日 イイね!

燃料の流通

燃料の流通原油また100ドル超え 中東ガス施設攻撃で供給不安高まる

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2540289?display=1

日本では石油は取れない。

輸入に頼ってる。

今までは国際情勢次第で値段が高くなることはあっても、石油生産地の壊滅による生産不可能となるような危機的状況はなかった。

ホルムズ海峡の封鎖だけではなく、石油生産拠点の攻撃による施設破壊が続けば、原油生産自体が滞り値段は大幅に上がり、上がるだけなら高い金額を出して買えば使うことはできるが、そもそも「売ってくれない≒販売できない」となってしまえば、日本のエネルギー状況は窮地に置かれ生活そのものは構造がつかない状況になると思う。

単に煽っている情報操作なのか??

それとも核心をつく情報なのか??

国が備蓄する石油を放出することで、エネルギー危機に対し防御策を打っているものと思われるが、そもそも不足を補う上での備蓄。

備蓄そのものを使ってしまえばいつかは枯渇する。

それまで安定した輸入ができれば良いが、その程度の危機管理能力であっていいのであろうか。

もし石油在庫がなくなっることを考えれば、代替燃料や代替素材による工業製品の開発を急がねばならないだろう。

そうなれば流通自体が大幅に変わることとなる。

今まで使っていたインフラそのものを根底から見直し、社会機能が保持されるよな対策が必要だ。

原油が買えないとなれば、石油元売り必要なくなるのだから。

生活に密着している石油以来の原料は数えられないぐらいあると思うが、その石油がなくなると社会機構は壊滅するだろう。

日本で手にはいる原料による生活、それは100年前の生活に戻るということかっ?!

輸送の肝心要な燃料となるガソリン、軽油、重油、ナフサ、暖房に必要な灯油、道路保持に必要となるアスファルト‥そんな代替え品を考えなきゃならないだろう。

そうなれば、これらを扱っていた業種は同じから企業戦略自体の大幅な方向転換、下手すると市場から撤廃を余儀なくされる。

そうなれば今まで反対勢力となっていた燃料業界も違った商いを考えなければならない。

そのタイミングでがもしあるのであれば、トヨタが考える燃料電池普及のための限りない努力でインフラ構築するタイミングになるのかもしれない。

つまり中東には油があるが淡水がない。

飲水確保や淡水を作るために大きなコストを使っている。

日本には淡水がある。

この水を使って電気分解し水素を発生するシステムで世界中から石油依存を脱却し、そうあった社会のシステムを構築する転換点に来ているのかもしれない。

少なくとも偏った選択ではなく可能な限り色々なエネルギー源を活用して石油依存から脱却するべきであろう。

そうなれば吾輩の生計も社会に合わせた順応を余儀なくされる。

そんな未来がこの記事から読み取れるのであろうか。

値段が高くなればなるほど世界の原油生産大国は今やシェールオイルを持っているアメリカが世界一の原油生産国となっている。

アメリカに原油を売ってもらえるのか??

そこがそもそもの狙いなのか?

それとも国内燃料メーカーの思惑により単に煽っているだけじゃないのか?



煽って石油の値を吊り上げ、税金である補助金を元売り業者に突っ込むことで燃料インフラ組織自体の保護、つまり利権を持たせた選挙の「票の確保」であるのではないか?!‥とも思えるのである。

さて、今後の日本の輸送交通インフラはどうなるのか。

少なくとも値上がりした燃料費をカバーするために売り上げを上げるか、経費を節約するか‥でも出来ることはもう限界近いだろう。

さて、俺どうする?



エキゾチック〜ジャパン!
Posted at 2026/03/19 10:44:07 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年03月16日 イイね!

今シーズン初走り!

今シーズン初走り!今年の春は早いと思う。

あともう1回ぐらい大雪があっても不思議ではないと思っていたが、どうやらこのまま雪解けとなってしまうようだ。

雪山は路肩に残ってはいるが、日中ならほぼほぼ夏タイヤでもいけそうだ。



ざっと路面状況の下見をして道路が濡れていないかを確認www



その前に1/1立体エンブレルを交換する。



ボンネットが空いたバージョンである。



リヤの板ッパネを移植する。



見た目的にはボンネットは閉まっていたほうが見栄えとしては良いね。



窓全開で走ってもボンネットが風で飛んでいかないか心配w



シャーシ部分にマジックテープを貼り付け、オーディオボードに置いた絨毯マットに貼り付ける。









さて、実車の点検だ。



オイル良し。



計器類も問題なし。



オフシーズンに入れた燃料が満タン。



現在ガソリン高騰のあおりでそう簡単に入れられないもんね。



新しいプラモをリアに配置。







さて、ひとっ走りしてきますかっ?!



いい天気やの。







エンジンにしっかり熱を入れて早々にも帰庫。

帰宅後はコンフォートの洗車。



LEDバルブの根元が溶けて落ちたテール内に取り残された残骸を回収する。



テール内で転がってるから、マイナスドライバーに両面テープを貼って粘着力で回収だ。

上手くいったw



回収したLEDテール、完全に焦げて溶け落ちとるわ(T_T)



怖いよ〜12ボルト直流。

定電流ダイオードが溶け落ちたかつま?!

原因は不明。

火が出なくて良かった。

足車を久しぶりに洗車した。



25年経過した車とは思えんよな。





洗車終了後、ジャパンのTIテールをGTテールへ。





テール内側のボディチェックと清掃。

大して走行してないが、結構砂埃が溜まってるだよね。



砂埃の鉄粉が塗膜に刺さり込んでサビを誘発させる。



燃料下がればいいんだけど‥どうなることやら。



エキゾチック〜ジャパン!
Posted at 2026/03/16 15:28:33 | コメント(2) | トラックバック(0)

プロフィール

「イマイチ天気悪いなぁ‥また洗車できないかな☹️」
何シテル?   04/04 13:45
ma-tan☆hokkidoです。 NISSAN Skyline Japan HGC211をこよなく愛するOSSANです。 1970年代の旧車と言われる...
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