• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ma-tanのブログ一覧

2026年03月07日 イイね!

春は遠い

春は遠いホイール交換w









ボンネットは開いた状態で固定。



風が当たっても振動揺れても耐えうるように突っ張り棒は太めw











早くシーズンオープンで実車ホイール交換をしたいね。



とは言え、まだまだ春は遠い。

せっかく綺麗になった路面もまた雪景色だ。



こうなれば仕方ない。

車庫から出れないのでエンジンをかけることもできない。

車庫内でエンジンをかければ車庫内は煤だらけになる。

車が汚れるからね。

当然、エンジンをかけたらエンジンが十分温まるまで熱をかけないとオイルが乳化しかねない。

すぐエンジン切るようならかけないほうが得策だろう。



車庫で車を眺めながらイタズラw



TURBOになったTIジャパン!www



クラウンのエンブレル。



プラモ用ホイールは振動でバラバラ。



配置し直して整理する。





大切なコレクションだ。









寒い中でただ眺めるのも寂しいものだ。









エキゾチック〜ジャパン!
Posted at 2026/03/07 23:05:44 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年03月05日 イイね!

交通安全

交通安全バイクに乗った17歳の男子高校生が死亡 国道11号の交差点付近でトラックと正面衝突事故

https://news.yahoo.co.jp/articles/64034825c8660f7cf1e85a9e9cb9a2b3881e22bd

何ともまた痛ましい事故が起きてしまった。



記事から事故の詳細は分からないが、他の記事等を見るとバイクが逆走しトラックと衝突したらしい。

現在、事故の調査をしているとのことだが、時間は戻すことが出来ない。

事故に至る結果がルールを無視した結果だったとすれば、なぜそのような行動になってしまったかが知りたいね。

午後9時頃に起きた事故‥やはり若気の至りでループを無視した暴走をしていたということなのだろうか‥。

仮に暴走していたということなら‥人間なんてものはちょっとした事で死ぬって事を理解していないからこそそんな無謀なことが出来たのだろう。

当たりどころが悪ければ転倒来ただけで命が奪われることもあるのだから。

そんな国道で正面衝突し、生身の体でいるライダーが無事でいられる訳がない。

子供の頃から将来はバイクに乗りたいと、バイクのカタログや中古車情報を眺めた中学生だった。

もちろん自転車に乗って色々な所に行ったが、その自転車ですら今命がある事に感謝しなければならない。

自転車の無謀運転でタイミングが悪ければ2回ぐらい死んでもおかしくない事があったからw

ただ自転車に乗ってる時、乗用車とバイクの右直事故を目撃したことがある。

車が右折、バイクが直進の典型的なバイク事故。

気が付かない自動車は右折、すでにバイクは止まれる状況になくボンネットに刺さる。

その瞬間ライダーは中を舞って一回転し裏面に投げ出された。

その時の心の衝撃ったら凄かったな。

今でも脳裏に焼き付いてる。



↑友人のバイクにまたがった40年前ぐらい自分w

ライダーは自分で立ち上がっていたからその後の安否はわからないけど、事故後は大丈夫でも骨盤骨折による時間が経過してから出血ショック死などもあるからね。

そんな危険なバイク、自ら乗れば間違いなく「死ぬ」と思う。

だけど18歳免許を取って大学生の時、どうしてもバイクに乗りたくて親父に相談したんだ。

そうしたらお前がバイクに乗ったら間違いなく死ぬから乗るのなら四輪にすると言われた。



でオレンジジャパンに乗ることとなるのだけれど、その時にしたオヤジとの約束‥「バイクには乗らない」を未だに守ってる。

そんな親父だが、自らは昔取った付属でついてきた自動二輪の運転免許、60歳になったら自らがバイクに乗ってやがんのw

ハーレーに乗りたいと言っていたが、小柄な身体だったから諦めてあの世に行った。

だからバイクの約束はもう変更出来ないのだ。

親父に言われた通り、俺がバイクに乗ればまず間違い死ぬだろうw



自動車だって今の交通事情からいつ加害者となるか、被害者になるか分からない。

今の若者に取って死ぬと言う事がどんな事か、また生まれてきたということが偶然の賜物で有り難いことかを実感してないからそんな無謀なことが出来るのだろう。

例えば、町内会の爺さんが亡くなって、町内会で葬式を出す為に「仏事係り」を任命されることなど現代ではほぼないだろうからなw

下手したら葬式に出席したことすらない若者が多数じゃないか?!

知らんけどwww

命が散った際にも周囲の人の力を借りて見送られることを理解してないと思う。

そして残された者がどんな気持ちで送り出すかを想像してない、単に思想の深さがないバカタレなんだと思う。

だからこそこの厳しい世の中を生き抜き、人間として修行を積む必要があるだろう。

少子高齢化‥若者よ命を大切にしろ!!

まぁ、今回のバイク事故、原因は分からないからどっちが被害者だからよく分からないけど、交通事故は誰もが悲しい気持ちになる。

絶対に回避していかなければならないと思う。



やっと春になりかけていた所でまた積雪だ。

なかなか春は来ないようだ。



エキゾチック〜ジャパン!
Posted at 2026/03/05 10:13:27 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年03月01日 イイね!

ジャパン完成w

ジャパン完成w一通りボディーの磨きを終えて、外装組み立て。



タミヤカラーのブラックが古くなってて延びづらく色の乗りが悪い。



窓枠を筆塗り。



ステンレス窓枠のメッキ調部分はガンダムマーカーで色を入れた。



ボンネットをグルーガンで固めて固定。



ボンネットの突っ張りも押せない程度のプラ棒で固定。



シャーシの上にボディを乗せる。



バンパーやテールなどのパーツを接着。



マフラーも不要メッキランナーを使ってデュアル出しのマフラーエンドに。



板ッパネがないのがなぁ‥。。。



まぁ、それっぽくなったかな。



アオシマジャパン改造してL型エンジンを乗せる。



















これで完成!



エキゾチック〜ジャパン!
Posted at 2026/03/01 16:17:08 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年02月26日 イイね!

磨き込む

磨き込む先ずは♯3000の耐水ペーパーで水研ぎ。

角の塗装を削らないようにね。

ゆず肌を軽く慣らす程度で次はプラモデル用コンパウンドで磨き。



コンパウンドで軽く磨いただけでかなり塗装表面はピカピカに。



プレスラインの凸は塗装削れやすいので注意。



力をかけずにゆっくりと。



磨き込めば込むほど磨かれていない部分が目立ってくる。



メガネ拭きを使って軽く磨き込む。































少しずつね。



エキゾチック〜ジャパン!
Posted at 2026/02/26 23:38:19 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年02月23日 イイね!

冬眠から覚める?!

冬眠から覚める?!去年降った雪からほぼ降っていない帯広。

おのまま春になっちゃうのじゃないかと錯覚してしまうほど暖かい。

暖かいと言って例年に比較しての話、外作業は厳しい季節。

精神統一のため集中するため始めたプラモデル作り。

老眼鏡を所持しなきゃならないと思いつつ、こころの底では「まだ早い‥」なんて思ってる。

昔は細かな塗装も難なくこなしていた作業も、よく見ようとするとピントがボケ、離れればピントは合うが細かな細部まで見えない‥というジレンマ。



正しくこれが年齢による身体能力低下を実感。

何となく感じるが、気合い入れて作るプラモデル作りはコレが最後になるかも知れない。

実車ジャパンの全塗装をすることにでもなればやるだろうけw

今週末は比較的暖かく穏やかな日になった。



とは言え気温はプラス7℃気温だ。

おそらく2ヶ月間クランクが回っていないまま放置してあったジャパン。

オイル交換したままほぼ走行なしで休眠していた状態。

ピストンリングのオイル切れはないと思うが、プラグ抜いてオイルぶち込んじゃろかと思ったがそのままセルを回す。

セルを回す前にエンジン周辺の点検だ。



オイルもほぼ新油状態、量も適正だ。



特に目立ったオイル漏れもなし。

キャブをガソリンを意気届かせるために5回のアクセルオンを繰り返す。

キャブの加速ポンプがガソリンをインマニへ。



セル始動、直ぐに最初あり、ただ初爆からブルンとかからず、エンジンはブスブスくすぶり続けること数秒、無事?!にエンジン始動となった。

長期的電気が流れなかった回路には点検が必要だ。

当然、走るためにはすべて機能しなければならないが、何せ古い回路だから接点が心配w



エンジン始動の間際はアイドルリンクが低い。

おそらく12ボルトちょっとのウォルタ出力であるため、アイドルが安定してあら作動で点検を実施。

アイドルが安定してから点検をしたらサイドウインカーのLED点灯がイマイチおかしい。



ほかの電球の変化は感じられない。

ちらついているように見える原因は、LEDバルブの不良かそれともほかの理由か。

そのまま数分点灯し放置していたらもとに戻ってた。



一通り電子回路に電流を流し差動チェックをする。











ハザードは問題なく点灯。



スモールとブレーキも問題ない。

いつぞや発生した前照灯不点灯の問題も原因であったであろうコネクターの接点を磨きカシメ直した以来は問題発生していない。



ウインカーの左右も問題なし。



ワイバーも問題なし‥動くが相変わらず遅いわw

動かなくなったら最悪だから、とりあえず機能することが分かればいい。

こう言ったモーター部品、使えば劣化するのは当然だが、使わないで温存しても経年劣化でまわらなくなることもあるからね。

使えばブラシやコミューが減って接点不良、使わなければ使わないでそれら接点の腐食によって作動不良の誘発となる。

だからびっちり使わなくとも点検ついでにたまに電気を流してあることも大切だ。



このブロワモーターも受け物だ。

本来温度調節など気にしなければ必要がないブロワモーター。

エアコン装備はないから夏にブロワモーターを使うこともない。

真冬は走らないのでブロワモーターなど無くても良い。

ただ秋口はこのブロワモーターがないとキツイんだよね。

このブロワモーターもコミュが減っちゃって回転とともにガラガラ音がなって、振動を与えないと回転しなくなったブロワモーターを中古に替え現在に至る。

そんなブロアモーターも問題なく回ってる。



車庫に放置されていたボディーも天井からの結露が滴り落ちボンネットに地図か書かれてるw

一通り問題ないようだ。



ただ今回気がついたのは、サイドバッチの痛み。

SKYLINEのエンブレムはオリジナル品をマッキーとかで手直ししたもの。

純正エンブレムは柔い素材のようでメッキがすぐに剥がれるのよね。

こすらずとも走行する風圧と摩擦で劣化するんだと思う。

ハゲハゲだとカッコ悪いからマッキーでブラックアウト!w

GTのサイドバッチは、パチ物ケンメリバッチ。

しかもGTグレードではない赤バッチ。

まぁ、七宝焼みたいできれいなんだけど、どうやら取り付け10年で劣化が進んできたようだ。

年中車庫に入れ、紫外線を防ぎ、雨風に当たらずとも塗装が硬化して欠ける。



色が剥がれて下地の一部が見えるようになってしまった。



プラカラーのクリアレッドでも塗っとくか?!w



エンジンの金造部分もくすんできてるね。

空気と温度変化がある以上、金属表面は酸化する。

だからトップコートが必要になるが、そのトップコートすら経年劣化するのだから、長期に考えると定期的にメンテができる前提では無垢のままが一番良いと思う。



ピカールでは凍ってるので、油系の金属磨きを使ってヘッドカバーとラジエータを磨く。

下地ができてるのでちょっと磨けばピカピカに戻るのだ。

金属磨きの原理は金属表面を研磨し表面を均して光沢を出す事だ。

頻繁に磨いていれば金属も薄くなるので強度的に問題が出ないがちょっと気にかかってる。

ラジエータは圧力がかかってるので、腐食によって金属が薄くなるよりは磨いていたほうがよっぽど安心だろう。

そんな磨く手間を省力してくれるのが塗装によるコーティングだもんね。

その塗装コーティングも数十年で劣化しパラパラになるのさ。

特にエンジン周辺は熱と油など過酷な環境下に置かれてるからね。

気になっていたのが普段の足車になってるコンフォートちゃん。

もう25年前の新車になっちゃったからこの車も旧車と言っても過言じゃないレベル。

とは言っても後継同型車が未だに現役なのでそんなふうには見えないが、25年前の車には間違いない。



走りっぱなしで青空駐車され、塗装劣化も見られる。

暖かいから久々に洗車してあげようと一念発起w



ドロドロのボディー‥洗車すなさすぎだわね。



用意したお湯は風呂から汲んだ40リットル。



これを簡易洗車ノズルでチビチビ洗車する。



大方のドロ汚れを洗い流しからスポンジによる泡洗車。

日が沈んでしまって温度が急降下(T_T)

拭き取っても結露で塗装表面は乾燥せず(T_T)

やはり太陽さんが沈むと急に寒くなる。

温まった車庫内で愛車を眺めつつ今後の作戦を練る。



国際社会、政治、そして我が環境‥何とかクリアしていかなければならない問題が山積みである。



変革の時期と言えるね。



淘汰されないようにしなきゃならん。



消費増税と社会保険料、高すぎるわ。

このコストすべて乗せた値付けが出来れば皆さん儲かりますわ。

転嫁出来ないから倒産や廃業が増えてる。



努力で省エネ、燃料など経費削減ができるのはもう限界に来てる。

両エネで使わなくなった世の中だからこそ、値段は下がってもいいはずだが、インフラを維持させていくためには減った売り上げを単価を上げてカバーしていかなければならない独占企業となる燃料会社はインフラを維持できない。

有鉛を推し進めるたガソリン業界と同じ構図。

独占出来れば最終値付けは鶴の一声で‥w



ガソリンが下がったとて、人口減少の世の中ではガソリン販売量が減収をカバーできるだけ販売数量は伸びないだろうからね。

景気良くなってくればその可能性も否定できんが。

だから単に単価を上げた方が業界は都合が良いのよね。

ほぼ独占企業だからね。

暫定税率が廃止されても数年もすればその影響自体もわからなくなると思う。

間違いなく単価を上げてくるだろうw



エキゾチック〜ジャパン!
Posted at 2026/02/23 11:12:59 | コメント(1) | トラックバック(0)

プロフィール

「@変り者 完成おめでとう🎉セドリック330のシルバーカラーってそう言えば実車見たことないかな。そういう意味でもカスタマイズされてる感が出てますね。またワークスフェンダーもリアドア開閉できるような切れ目の溝もありとてもリアルです。サイド出しマフラーは今でも憧れでした。」
何シテル?   03/08 15:31
ma-tan☆hokkidoです。 NISSAN Skyline Japan HGC211をこよなく愛するOSSANです。 1970年代の旧車と言われる...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/3 >>

1234 56 7
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

リンク・クリップ

スカイラインR30ボディーカラーのお話 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/05/08 08:32:45
LPガス容器検査。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/04/12 05:30:27
タコメーター取り付け。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/04/07 01:41:04

愛車一覧

日産 スカイライン シルバージャパン (日産 スカイライン)
1979(昭和54年製) NISSAN skyline GT HGC211 〜 昭和5 ...
三菱 その他 三菱 その他
働くクルマ。かなりボロボロだが、そこは昔ながらの戦車の血筋を次ぐ三菱製。一説によると、作 ...
CAT その他 CAT その他
働くクルマ。除雪に大活躍。車検もないので、自賠責切れだけには注意だね。
トヨタ クラウンコンフォート トヨタ クラウンコンフォート
平成12年車(2000年) タクシー上りのオートエアードア仕様。 ツーオーナー車。 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation