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グループA万歳のブログ一覧

2011年09月11日 イイね!

FSWなう。

FSWなう。ダイスキー氏も来日、観戦中です。
Posted at 2011/09/11 14:22:57 | コメント(3) | トラックバック(0) | SuperGT | 日記
2011年06月19日 イイね!

痛車 → イタ車 → 痛イタ車!

itsumoさん、番場さん、おめでとうございます!!
久々にSuperGT観て興奮した~。

ラスト2周のバトルは手に汗握りましたわ~!
Z4、直線速ぇのなんの!!

500より300の方が面白いっすねぇ!
Posted at 2011/06/19 19:03:15 | コメント(5) | トラックバック(0) | SuperGT | 日記
2009年11月08日 イイね!

GTの良心。

GTの良心。今日は久しぶりにSuperGTなんてのを観にツインリンクもてぎまで行ってきました。

なんといっても、このもてぎがNSXのラストラン。

しかし、スタート前の5台のNSXによるパレードランで本当に泣くとは…

でも、もう万感の思いだったのですよ。

初めて自分の意思で生レースを観たのは、忘れもしない1998年のJGTC第5戦のもてぎでした。
あの頃は市販車の面影を色濃く残していたので、観ていても素直に興奮できて楽しかったですね。
友達と帰ってきて、会社の寮の食堂で夜遅くまで騒いでいたのを思い出します。

あの感動がきっかけで、レースにドップリハマるようになったようなものですね~。
最初に買った1/43のダイカストモデルも、98年の「TAKATA×エリエール×童夢」のNSXでした。

2年後の2000年は#18 TAKATA童夢の開幕4連続PPを含む5ポール、最終戦の鈴鹿の#100 RAYBRIGのPPを含めて8戦中6戦でポール奪取と、NSXが圧倒的に速かった!
決勝でも#18 TAKATAが1勝、#64 Mobil 1が2勝。
そして、シリーズチャンピオンは未勝利ながら#16 CastrolのNSXと、まさにNSXイヤーでした。

ホント、2000年はレースを安心してみてられましたもんね~。

で、逆に、このあたりからレギュレーションは朝令暮改化して、私は徐々JGTCへの興味を失っていきました。
観ていても興奮できなくなってしまったというか、デッドヒートも「どうせ作られた演出なんだろ~?」みたいに白けてしまって。

毎年、もてぎの直角コーナー外側(当時は自由席!!)に陣取っても、イマイチ熱が入らなくなってきたりしたのを覚えています。

あ、ちなみに、「もてぎ」もやたらNSXの勝率の高いサーキットだったのですよね。

1998年 #16 Castrol無限
2001年 #16 Mobil 1
2002年 #18 TAKATA童夢
2003年 #16 G'ZOX
2004年 #32 EPSON
2005年 #100 RAYBRIG
2006年 #100 RAYBRIG
2007年 #18 TAKATA童夢

と、参戦以降12年で8勝。
勝率6割7分!
まさに、NSXファンならばもてぎを観ておけばまず安心、というサーキットなのです。

そして今年も、見事#8 ARTA NSXがラストランを勝利で飾ってくれました!!
おめでとう、そして、ありがとう~!!!!

SuperGT、今ではスポーツというよりもプロレス的になってしまいましたが、参戦以来大きな構造変更をせずに地道に熟成を重ねてきたNSXは、私にとっては市販車レースとしてのGT選手権に参戦した最後の車輌です。

確かに、エンジンを縦置きにしたりターボつけたりはしましたが、ね。

今では、エンジンは何でもあり、トランスアクスル化もオッケー。
来期はFポンのエンジンにFRレイアウトがレギュレーションですか?

じゃ、ベース車輌なんて何でもいいじゃない~。
オデッセイS-GTとか、フィットS-GTとか…

それでも、集客力は国内のモータースポーツの中ではダントツですからね!!
レースって難しいですね~。

なにはともあれ、NSXのGT初登場が1997年。
以来、13年間で参戦106戦、50回のポールポジション、37回の優勝。

本当にお疲れ様でした!
Posted at 2009/11/09 01:49:39 | コメント(8) | トラックバック(0) | SuperGT | 日記
2009年02月18日 イイね!

事務センターADVANフェラーリ (笑)

事務センターADVANフェラーリ (笑)Yahoo!ニュースより。

財団法人「日本漢字能力検定協会」の業務委託先で、大久保昇理事長の長男・大久保浩副理事長が代表を務める情報処理会社「日本統計事務センター」が、レーシングチームのメーンスポンサーになっていたことが分かった。協会は同社に精算事務委託費として年間約4000万円支出したと報告しながら、実際には3年間で31億円以上も払っていたことが発覚。間接的にとはいえ、漢検の収益がレースに投入された可能性もある。 
(中略)
協会関係者によると大久保副理事長はレース好きで知られ、協会本部ビル2階にある漢字資料館には、漢字で装飾を施したレーシングカーが展示されている。この関係者は「出張したはずの副理事長が海外レースのテレビ中継に映っていてびっくりしたことがある」と話した。
HP記載のチーム本社所在地は協会近くのテナントビルになっているが事務所は見当たらず、三重県内の関連事業所は「本社に聞いてほしいが連絡先は言えない」としている。一方、日本統計事務センターも取材を拒否している。

「JIM CENTER」って「日本統計事務センター」だったんですね!!
いまさら勉強になりましたー。
もうチームは存続しないと思いますが~。

漢字検定で儲けたお金を横流ししてGTのスポンサーですか?
本当に心根の貧しい方なんでしょうねぇ。
まあ、結局はグレーなままなし崩し的に闇に葬られるのでしょうが。

どうせなら「耳なし芳一」みたいに漢字だらけのカラーリングにしとけばよかったのに!
「あー、GTウィングが取れたー!念仏を書き忘れてしまったかー!」みたいな。
今日のレースを一文字で表すと…「泣」、みたいな。

そこまでやってれば、少なくとも笑いは取れたでしょうに!
Posted at 2009/02/18 21:49:58 | コメント(2) | トラックバック(0) | SuperGT | 日記
2009年02月13日 イイね!

名門、終焉。

名門、終焉。このところとんと興味のなくなっていたSuperGTですが、更に残念なニュースが飛び込んできました。
オフィシャルサイトによると、童夢の来年の参戦は「TEAM YOSHIKI&童夢 PROJECT」というチームになるそうです。
車両は変わらずホンダ『NSX』、ドライバーも道上龍/小暮卓史の2名。
ということはTAKATAは今年はスポンサーを降りたということなのでしょうねえ。

思い返せば1998年、自分の意思で生まれて初めてサーキットに行ったのが「もてぎ」のJGTCでした。
当時の「貧乏人の聖地」、ダウンヒルストレートエンドの直角コーナー外側に陣取った私の目の前に、フルブレーキで突っ込んでくるTAKATA+エリエールのスポンサードを受けた童夢NSXの雄姿は、今でも目に焼きついています。
生まれて初めて買った1/43のダイカストモデルもこのTAKATA 童夢 NSXでした。
それから11年間、童夢NSXのスポンサードをしてきてくれたわけですね。
本当に有難いことです。

このところの経済不況の影響なのか、はたまたSuperGTにスポンサードする意義が見出せなくなっていたのかは分かりません(両方なのかもしれません)が、名門スポンサーが消える事実には変わりありませんね。
本当に残念なことです。

しかし、童夢もなかなかSuperGTへの参戦をやめませんね。
SuperGTにブウブウ言いながらも参戦し続ける林さんの思いが童夢のウェブサイトにいつアップされるかと思うとワクワクします!

しかしこのマシン、ファミレスのレジ前に並んでるオモチャみたいなデザインだな…
Posted at 2009/02/13 23:21:14 | コメント(3) | トラックバック(0) | SuperGT | 日記

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