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足回りの交換時にはぜひアライメントを

cockpitのブログ一覧

2026年07月08日 イイね!

車高調から車高調への交換で足回りをリフレッシュ。“HKS HIPERMAX S 26スペック”を取り付けて、リアについては、手つかずだったロワアーム&アッパーアームも新品に交換しました!!

車高調から車高調への交換で足回りをリフレッシュ。“HKS HIPERMAX S 26スペック”を取り付けて、リアについては、手つかずだったロワアーム&アッパーアームも新品に交換しました!!関東もそろそろ
梅雨明けなのかなあと想像しつつ
暑さ対策は万全にしたいと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
FD2 シビックタイプRの
足回り作業を
コクピット白樺の
レポートでご紹介します。

使用していた車高調を
“HKS ハイパーマックスS”に交換。
さらにリアに関しては
純正サスペンションアーム類も
新品に交換して
きっちりリフレッシュ。

手をかけてあげれば、
これからも気持ち良く走れますね。
それでは〜



「コクピット白樺」より、
「FD2 シビックタイプRに
 “HKS HIPERMAX S 26スペック”を装着」

帯広のHKS屋さん、
どうも、コクピット白樺
江村で御座いますm(__)m。

さて今回は、
シビックタイプR FD2の
足回り交換をお送りいたします。

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車高調から車高調への交換ですが、
“HKS HIPERMAX S 26スペック”を
ご用意しました。

そして奥に不気味に佇む純正部品・・・
リヤのロワアームとアッパーアームも
交換いたします。

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このようにアームは
ひとつずつ外して交換します。

そしてこのパンタジャッキは
いろんな場面で役に立つ
「心の友」的な相棒です(´∀`*)ウフフ

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無事交換終了です。

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外した車高調はこちら。
おつかれさまでした。

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これまでとほぼ同じ車高に
セットいたしました。

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2年ほど前にフロントのアーム類は
交換済みなので
今回は手付かずのリヤを交換しましたが
どれくらい変化があるのか楽しみですね。

今度感想を聞かせてください。
ご利用ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

この記事紹介は
コクピット白樺のホームページ内のブログ、
「白樺の日常♬」からのピックアップですので、
そちらもごらんになってくださいね。
ちょこちょこ更新され、ほかにもおもしろいネタが
たくさん掲載されてますよ〜
お問い合わせもコクピット白樺へお願いします。

それとコクピット白樺のホームページでは
カスタマイズを施した魅力的なデモカーや
オーナーズカーを紹介しています。
メーカーや車種別に検索できますので
ぜひご利用ください。コチラからどうぞ。

こ〜んな作業や商品のお取り付けは
ぜひコクピットにお任せください。
お近くの店舗検索なら、こちらからですよ〜



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Posted at 2026/07/08 22:15:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 足回り | 日記
2026年07月08日 イイね!

カーボン製の“CUSCOストラットバー Type ALC OS”をフロント、リア両方に取り付けて、ハンドリング性能アップを狙いました。フロントはブレーキマスターシリンダーストッパー付きです。

カーボン製の“CUSCOストラットバー Type ALC OS”をフロント、リア両方に取り付けて、ハンドリング性能アップを狙いました。フロントはブレーキマスターシリンダーストッパー付きです。剛性アップにプラスして
制振もしちゃう
S-MCBストラットバーも
かなり気になる、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
トヨタGR86の
補強パーツ取り付けについて、
コクピット荒井の
レポートでご紹介します。

CUSCOは
ボディ剛性アップパーツを
“ボディビルドアップパーツ”と位置づけ
豊富なラインナップを展開していますが、
なかでも定番と言えるのが
効果の大きいストラットバーですね。

今回はカーボン製の“Type ALC OS”を
前後に装着しました。
それでは〜



「コクピット荒井」より、
「トヨタ GR86に
 “CUSCOストラットバー
  フロント:Type ALC OS BCS付
 リア:Type ALC OS” を取付け」

いつも“コクピット荒井スタッフ日記”を
ご覧いただき誠にありがとうございます。
店長の森浦です。

本日は走りに効くCUSCOアイテムの
取り付けをご紹介します。

お車は、GR86 ZN8。
サーキット走行もされるオーナー様です。
以前はIRPスポーツシフターを
お取り付け
しました。

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さて今回オーダー頂いたのは
CUSCOの補強パーツの中でも基本となる
ボディ上部のストラットバー前後のセット。

しかもカーボン柄がかっこいい
“Type ALC OS”です。

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CUSCOのロゴが入っているのが
お洒落ですね。

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さっそくですが、
フロント取り付け完了です。

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フロントは
ブレーキマスターシリンダーストッパー付き!

直接ブレーキの利きを
向上するものではありませんが、
サーキットなどのハードブレーキ時は
“しっかり感”が違います。
フィーリングアップ間違いなしです。

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リア側も取り付けを進めます。

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トランク内の内装を加工してセット。

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こちらも作業終了です。

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サーキット走行には必需品の
CUSCO レーシングハーネス6 POINTも
同時にお取り付けさせて頂きました。

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ご利用頂き誠にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

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Posted at 2026/07/08 19:43:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | カスタマイズ | 日記
2026年07月08日 イイね!

ストリートでも快適に走りを楽しめるハイスペック車高調“CUSCO street ZERO A”でローダウン。装着済みのTE37 SAGA S-plusの魅力が、さらに際立ちました!!

ストリートでも快適に走りを楽しめるハイスペック車高調“CUSCO street ZERO A”でローダウン。装着済みのTE37 SAGA S-plusの魅力が、さらに際立ちました!!減衰力をいろいろと試してみて
気に入った乗り味を見つけるのも
楽しいと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
マツダ ロードスターの
車高調取り付けを
コクピットさつま貝塚の
レポートでご紹介します。

よりスポーティでカッコいい見た目と
気持ちいい走りを実現するため
“CUSCO street ZERO A”を装着。

TE37 SAGA S-plusがぐっと引き立つ
素敵なNDロードスターに仕上がりました。
それでは〜


「コクピットさつま貝塚」より、
「マツダ ロードスター ND5REを
 車高調でローダウン。
 “CUSCO street ZERO A”を取り付け」

こんにちは、コクピットさつま貝塚です。
今回は、ロードスター(ND5RE)の
車高調取り付けをご紹介します。

タイヤホイールを交換していらっしゃいますが
そうなるとやっぱり車高は下げたくなりますよね。

そこで車高調の装着により
ローダウンすることになりました。。
ご希望の車高にミリ単位でセッティングできる
車高調は満足度も高いはずです。

車高調もさまざまな製品がありますが、
ご用意したのは“CUSCO street ZERO A”です。

CUSCOのコンフォート系フラッグシップモデルで、
全長とスプリングプリロードを
自在に変更できる“全長調整式”で車高の自由度が高く、
40段減衰力調整機構搭載で
より自分好みに調整が可能です。

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NDロードスターでリヤの減衰力を調整する場合、
通常は内装取り外しが必要になります。
内装を取り外さずに減衰力を容易に調整出来るよう、
減衰力調整ダイヤルの延長ケーブルも
組み合わせました。

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ショックアブソーバートップの
減衰力調整ダイヤルはこんな感じです。

alt

そこに延長ケーブルを取り付けると、
このようになりました。
延長した先端のノブを
内装を外さずに触れられる位置に設置すれば、
減衰力調整が容易になります。

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まずは車高調の全長や
スプリングのセット長を目標車高に向けて調整し、
いざ交換開始です。

純正のショックアブソーバー&スプリングを
ごっそり取り外し、
あらかじめ準備しておいた車高調に交換。

交換する際は車高も変わりますし
当然1G締めで車高調を装着します。

そうして前後とも
黒い純正ショックアブソーバーから
CUSCOブルーの車高調へと交換が完了しました。

【FRONT】

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⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎

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【REAR】

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⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎

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取り付けたら一度リフトを下げて
車高を測定します。
う~ん・・・
残念ながらまだ少し車高が高いようなので、
再調整を行います。

そして車高がバッチリ決まったら、
減衰力をセットして試運転します。

相変わらずしっかり感が印象的な
CUSCOのstreet ZERO Aですが、
オーナー様の好み的には
もう少しソフトな感じが良さそうかな?

ということで車高はそのままに
減衰力をソフト方向に再調整しまして、
作業フィニッシュです。

このようにあと少しの乗り味の調整ができるのは、
減衰力調整機構搭載モデルの長所ですね。

最終的に車高はこのように変化しました。
ストロークを確保しつつ
いい感じのローダウンですよね。

【純正の足回り】

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CUSCO street ZERO A

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あとは最終仕上げのアライメント調整と、
オーナー様ご本人が減衰力を合わせて、
車高調取り付けが完了となります。

ご利用ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

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Posted at 2026/07/08 12:42:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 足回り | 日記
2026年07月08日 イイね!

純正ディスプレイオーディオから、スマホを繋がなくてもサクッと使えるカロッツェリアナビに交換。HDMI&USBポート、ステアリングリモコン、リアカメラもそのまま使えて、超快適に仕上がりました!!

純正ディスプレイオーディオから、スマホを繋がなくてもサクッと使えるカロッツェリアナビに交換。HDMI&USBポート、ステアリングリモコン、リアカメラもそのまま使えて、超快適に仕上がりました!!
純正のように
スマートに交換できるのは
いいなあと思う、
こんにちは、
ブログ担当のピッ太です。

コクピットみんカラブログ、
さて今回は、
トヨタ ルーミーのナビ取り付けを
コクピットきねいわの
レポートでご紹介します。

純正のディスプレイオーディを
使用されていましたが
スマホを接続することなく
ナビを使いたいというご要望は
けっこう多いようで、
カロッツェリアナビに交換しました。

ステアリングリモコンや
HDMI&USBポート、
ありカメラなどはそのまま使えるように
セットして作業完了。

リーズナブルでスマホを接続すれば
さまざまな機能を楽しめるのが
ディスプレイオーディオの魅力ですが、
ナビを多用する方の場合は
こういったナビ仕様のほうが
便利かもしれませんね。
それでは〜


「コクピットきねいわ」より、
「トヨタ ルーミーの
 純正ディスプレイオーディオを、
 カロッツェリア 9V楽ナビに交換」

こんにちは、コクピットきねいわです。
今回はお問合せの多い
トヨタ ルーミーへの
ナビ取り付け作業をご紹介します。

現行モデルは標準で
純正9型ディスプレイオーディオが
装着されています。

しかしナビ世代の方々のなかには、
スマホを使って地図操作を行う
ディスプレイオーディオが苦手で
市販のナビに交換したいと
検討されている方がいらっしゃいます。

お店によっては
市販ナビへの交換作業は出来ないと
断られることもあるようでして、
こちらのルーミーのオーナー様も
当店から2時間以上かかる遠方よりご足労頂き、
交換作業をさせていただきました。

トヨタ ルーミーやダイハツ トールには
たくさんのナビ装着作業を行っておりますので、
いつもの手順で装着開始。

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まずは純正のディスプレイオーディオを摘出し、
使わなくなったパネル類とともに
箱に梱包して永い眠りについていただきます。

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純正のHDMI&USBポートは再使用するので、
ナビ裏のコネクターは変換して使用します。

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GPSアンテナもダッシュ内に
インストールしてほししいとの
ご要望もいただきましたので、
純正GPSアンテナと交換して
ダッシュ内へインストール完了。

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TVアンテナやマイクの設置も行い、
配線処理をして作業はいよいよ終盤へ。

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新しく交換する純正パネルは
グレードによって3種類ほどあるので、
前もってお聞きしていたグレードに合わせて用意し
カロッツェリアの9型ナビを装着。

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これでスマホをつなげることなく
ナビを使用できますし、
カメラやステリモ、HDMI&USBポートも
従来どおり使用でき、CDやDVDも楽しめます。

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オーナー様、この度は遠方よりご足労頂き
誠にありがとうございました。
使いやすくなったナビでのカーライフを
存分にお楽しみくださいね。

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トヨタルーミー&ダイハツ トールの
ナビ交換作業のご相談は、
当店スタッフまでお気軽にお声がけ下さぁ~い。


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Posted at 2026/07/08 09:30:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | オーディオ・ナビ | イベント・キャンペーン
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「汚れを洗浄して効率のいい燃焼環境を蘇らせ、内部コーティングにより圧縮圧力を回復。さらにエンジンの性能を引き出す“ニューテック パワーアッププログラム”を施工しました!! http://cvw.jp/b/2160915/49184796/
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こんにちは! コクピットです。どうぞよろしくお願いします。 コクピットは、全国各地に71店舗を展開するプロショップ。みなさんの愛車がさらに輝きを増すようお手伝...

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