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たく:ぶろぐのブログ一覧

2026年08月06日 イイね!

私的には想定外ですが…(めざましテレビ「イマドキ」に、乃木坂46・五百城茉央さん出演)



グルメやファッション、生活雑貨などの最新トレンドを取り上げている、フジテレビ系「めざましテレビ」朝6時台後半の人気コーナー『イマドキ』。そのコーナーのあす放送分に、乃木坂46・5期生の五百城茉央(いおき・まお)さんが出演することになりました。

そんな彼女、日向坂46・4期生の正源司陽子(しょうげんじ・ようこ)さんとは従姉妹にあたり、この事はかつてネットニュースでも取り上げられたほど、ファン間で有名になっています。

閑話休題、私的に彼女の出演はファンとして嬉しさもありつつ想定外でしかなかったですが、ファンのXのリプライを調べると、本来は先週(先月末)放送予定だったらしく、それが同週28日夕方の熊本地震発生を受け、延期となった分の振替っぽいです。ちなみに彼女は、アイドルからファッションモデルまで十数人いる「イマドキガール」(いわゆるコーナープレゼンター)には選ばれておらず、今回が臨時的出演であることも把握済み。

あすの内容は上記ツイートのとおりですが、彼女は味も特徴も違う“ひんやり”ゼリーをどのように食リポするのか気になるところではありますね。

※何シテル?で軽く触れることも考えましたが、書きたいことが多く気分も舞い上がってしまったため、敢えてブログで記事にすることにしました。
Posted at 2026/08/06 21:25:27 | その他・AKB48グループ&坂道グループ関係 | 音楽/映画/テレビ
2026年08月05日 イイね!

【あしたの】ついに登場!Super-ONE【CGTV】

【あしたの】ついに登場!Super-ONE【CGTV】あす6日放送のカーグラフィックTVは、Super-ONE特集です。

国産車絡みでは昨年12月放送のプレリュード特集同様、当ブログ的観点で実車デビューから程なくしたトミカ発売もあり、番組で取り上げる日を心待ちにしていた一台ではありますが、5月発売開始だったのを思うと、割かし早いタイミングに特集を組んできた印象を受けます。

それだけ番組側は、いま国内他社にサイズ感および価格帯で競合する5ナンバーEVが皆無なことや(国から支給される)例のCEV補助金130万円も追い風となり売れに売れ、クルマが旬を迎えているうちに触れておきたかったのもあるんでしょうね。

Super-ONEは様々な方の試乗記とYouTube動画を拝見した限り、N-ONE e:ベースゆえの軽さが物を言ったハンドリング性能や、BOOSTモード作動時の疑似エンジン音およびギアセレクト搭載も相まって、乗れば自然と笑みがこぼれるぐらい楽しかったという結論が非常に多かったですが、果たして松任谷さんやCG中村副編集長の感想やいかに…!?

ちなみに番組が用意したトミカ(レギュラー品)の通常カラーのモデルでもあるイメージカラーのブーストバイオレット・パールを纏う広報車ですが、ナンバープレートの4桁数字まで含めて調べると、先週木曜にYouTubeでインプレッション動画を上げた五味やすたかさんの試乗個体と同一であることが判明!それでいて、今回のCGTVのSuper-ONE特集を、電子番組表で確認し知ったのも同日ジャストなので、YouTube公開時に「五味さん、実にタイムリーやん」とさえ思ったのはここだけの話です(笑)
Posted at 2026/08/05 21:49:22 | 日本・韓国車ニュース&語り事 | 音楽/映画/テレビ
2026年07月30日 イイね!

【これってMINI GTの】tomica custom works【トミカ版だよね?】

【これってMINI GTの】tomica custom works【トミカ版だよね?】※おととい夕方に熊本県で震度7を観測した地震で、被害にあわれた方々に心からお見舞い申し上げます。一日も早い平穏な生活の復旧をお祈りいたします。

今週月曜、タカラトミー公式のYouTubeチャンネルを通じたオンライン形式で、『トミカ3大ニュース!!』と銘打ったAKB48メンバーも驚愕のサプライズ発表がありました。

そのなかで公表された内容のひとつが、今回記事で触れる「tomica custom works」シリーズです。

ただ、これらシリーズと同時に発売アナウンスされた「tomica+ Automated tomica PARKING with showroom」が、5階建て・42cmの大型サイズであったり、GT‑R NISMO Special edition(仕様は'24~'25モデルのバイブラントレッドですね)のトミカ付きで定価41,800円もするため、そのインパクトの大きさが勝り、シリーズの存在を忘れてしまいそうなのは確かですが…(苦笑)

…ともかく、シリーズの展開は昨年12月に東京・秋葉原で行われた「55周年ファン感謝祭 TOMICA OWNERS MEETING」にて事前予告されていて、その先陣を切った第1弾のS13シルビアと第2弾の初代NSXが、日産およびホンダの商品化許諾を受けて同時発売することもアナウンス済みでした。

最初にこのシリーズの全貌を知ったときは、エアロパーツ然りホイール然りでトミカオリジナルデザインながら、すでに同様のカスタムカーを数多く製品化している、香港発の「MINI GT」のトミカ版だよね?とさえ思ったものです。

それぐらい開発担当者たちは「MINI GT」のミニカーを何台か買ったりして研究に研究を重ねたと考えられ、トミカには50年以上の歴史と日の丸を背負ったプライドがある以上、1/64スケールのミニカー市場が活気にあふれている海外勢に真っ向から挑みつつ、ユーザー離れも食い止めるべくで生まれた新シリーズだと解釈すれば納得いただけるかと。

各4種の共通ギミックとしてはホイール交換や車高調整可能な一方、専用ギミックとしてはシルビアが左右ドア開閉、NSXは部品点数の多さで、開発に手間もコストも掛かったに違いないリトラクタブルヘッドライトとリアウィンドウの開閉、そして交換用のGTウィングも付属するようです。

シルビアはWH26がD1GP等の参加車両でみられるドリ車風、TQ26はR35 GT-Rやランボルギーニ車ベースが有名なリバティーウォーク風のデザインに仕立てた感じでしょうか。

対するNSXはというと、とくに前述のGTウィングを装着した状態なら、バンパー形状も相まって、かつてのRAYBRIG…やMobil 1…やTAKATA童夢…といったGT500車両(実車の時代背景的に、まだスーパーGTではなくJGTC全日本GT選手権の頃)を彷彿とさせるレーシーな見た目になるのが、デザイナーさんのこだわりを感じられてグッドに思いますね。

いろんな意味でチャレンジングな印象を受けた「tomica custom works」シリーズ。発売後の反響と今後の展開が楽しみです。
Posted at 2026/07/30 23:54:37 | 日本・韓国車ニュース&語り事 | ニュース
2026年07月23日 イイね!

【新型AMG】本国幹部の悲痛な叫びは、ファンの心情を代弁した本音?【GT 4ドア】

【新型AMG】本国幹部の悲痛な叫びは、ファンの心情を代弁した本音?【GT 4ドア】5月にワールドプレミアされた新型AMG GT 4ドア(トップ画像は「カーグラフィックTV」今月9日放送分のGT63 S Eパフォーマンス クーペ特集の車両紹介VTRより)

パワートレーンは直6マイルドHVや(PHEVまたは純ガソリンの)4.0V8搭載車があった先代とは打って変わり、前輪1基・後輪2基のアキシャルフラックスモーターと106kWhの大容量バッテリー、そしてAMG初の800V電圧システム採用で、日常使いからサーキット走行まで適した高性能BEVへと大変貌。

その新型について、メルセデスのドイツ本国幹部が先日、現地の経済誌の匿名取材に対し…

『そもそも存在すべきではなかった。しかし、(この内容で世に送り出すのを)止めるには手遅れだった。』

とコメントしたそうです。

つまりこの発言は、後述する開発費を考えても悔いの残る、メーカー幹部の悲痛な叫びが公になったことを意味しますが、私的には日本の大手マスメディアが閲覧者のミスリード狙いのクリックベイトで報じれば、とくにXのツイートやYahoo!ニュースのコメント欄に、毎度おなじみの「BEVはオワコン、HEVが最適解」や、AMGとはブランドの世界観が違うとはいえ「(マルチパスウェイの策を採った)トヨタが勝った or 正しかった」の結論付けも散見するに違いないと思ったのは確かですね。

…ともかく、AMG最大のウリは、歴代どのモデルに共通して言える、高出力エンジンを掛けた瞬間から訪れる高揚感。恐らく取材に応じたメーカー幹部は、そのAMGらしさを何より熟知した一人だったと思われ、BEVとなればエンジンが無いぶん“ブランドの本質が失われた”という声も聞かれるのは間違いなく、世界中の根強いファンの心情を代弁したうえで、ああいう本音に辿り着いたのかもしれませんね。

ただ上記で「エンジンが無い」と綴ったものの、ヒョンデ・アイオニック5Nが先鞭をつけた、疑似エンジン音&トランスミッションのギミックは搭載(先日ワールドプレミアした新型CLA45 4マチック+に関しても同様)

その疑似エンジン音については、先代4ドアの63に積まれていたM177型V8からサンプリングしたらしく、それはドライバーにシートからの振動で伝える仕組みとしたのだそう。要するに既存ICE車のファン/ユーザーにも受け入れてもらえるよう、念には念をの工夫は為されたらしいんですが、それでも批判の嵐なのは…)以下略

今回、ソース元の記事を通じて初めて知ったのは、新型に掛けられた開発費がなんと10億ドル(約1600億円)以上!とはいえ、F1由来のテクノロジーも盛り込まれた高性能ぶりを実現するにあたり、どれだけの開発費が掛けられたのか気になっていたので、非常に勉強になりましたね。その答えが、EQEやEQSの開発に費やしたとされる約50億ユーロ(約8000億円)から比べれば、日本円換算でも割安な10億ドルだったのか…。

新型はワールドプレミア後すぐに本国での先行受注を開始、さらにMBJの公式サイトで日本導入も予告済み。

おまけに、そのデザインの奇抜さ・斬新さも相まって、同じくワールドプレミア後も、ノイジーマイノリティーな買えない/買わないユーザーや古くからのファンによって批判浴びまくりのフェラーリ・ルーチェよろしく、もう言い逃れも後戻りもできない状況下で一台でも多く売り、利益率向上と巨額の開発費回収を目指さなければならなくなったので、とどのつまりは…



是非に及ばず

ですよね。

おっと(新型とは無関係ですが)、一ノ瀬“みーきゅん”らが来たようだ…。

※下書き途中だったので、時差投稿です。
Posted at 2026/07/27 21:02:25 | ドイツ車(Mベンツ/スマート) | クルマ
2026年07月19日 イイね!

AE92トレノ発売から8か月、同系レビンもトミカプレミアムに登場!

AE92トレノ発売から8か月、同系レビンもトミカプレミアムに登場!トミカ9月発売分の気になった商品プレビュー、今回はプレミアム単品・13番の「トヨタ カローラ レビン(AE92)」です。

レギュラー品は新型エルグランドが事前リークに「7月発売予定」と記載されていたのが2か月遅れで登場、現行スーパーグレートは商品化が詳細解禁まで不明だったため、商品企画時にゴタゴタが起きたことを想像させるものでしたが、プレミアムのAE92レビンについては、事前リークから変わらずのスケジューリングで発売に至ったようです。

AE92といえば、兄弟車のスプリンタートレノが1月発売分で製品化されたため、それより8か月遅れで兄弟出揃う格好になったわけですが、思えば先代に当たるAE86を同じプレミアムでモデル化した際も、トレノが先(2020.12~2023.6)、レビンが後(2024.10~現在)だったので、あちらとタイムラグの長さに違いはあれど、兄弟で製品化に至るまでの順序は一緒ですよね。

…AE86のときは、トレノをお馴染みの「藤原とうふ店(自家用)」等による高い知名度で優先させた印象ですが、AE92は新車当時のバブル景気等を追い風に歴代最量販車種となったものの、実は販売台数はトレノよりレビンの方が高かったという話もあるんですがね。なのでそれらをタラレバで踏まえると、製品化順序はレビンのほうを優先させてもよかった気がするのは私だけでしょうか?



トレノの金型はボンネットエアダクトまで忠実に造られていたため、4A-GZE型スーパーチャージャー搭載の「GT-Z」グレードをモデル化していたのに対し、今回のレビンはエアダクトレス。加えて「GT-Z」準拠のエアロバンパー&リアスポイラー装着であることから、4A-GE搭載のNAエンジン車である「GT APEX」を再現したことは想像に難くないですね。

また、ボディカラーが通常・発売記念で、トレノの製品化時と逆になったのもファンとして興味深く感じた次第ですが、トレノの発売記念は「シューティングトーニング」だったので、レビンも当該カラーがラインナップされていた前期型を再現したのが窺えます…というかレビンは、通常カラーが赤/黒の「ハイフラッシュツートン」、発売記念が白/黒の「ハイテックツートン」だったAE86のときも、トレノと逆のカラー選定でしたね。

というわけで9月分の気になった商品プレビューは以上となります。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
Posted at 2026/07/19 17:59:05 | 日本・韓国車ニュース&語り事 | ニュース

プロフィール

「「イチャイチャ虫」という表題がねぇ…それは言葉選ばずでいうならAKBやNMBあたりの48グループでありがちな印象ですかね。センターも気になりますが、一番はその曲調がどうなっているか?かな。

https://natalie.mu/music/news/684372
何シテル?   08/07 22:45
ドイツ車大好き!、モータースポーツ大好き(主にスーパーGT等のハコ車カテゴリーがメインです)!、トミカ大好き!、48・46(坂道グループ)・僕が見たかった青空 ...
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