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たく:ぶろぐのブログ一覧

2026年10月29日 イイね!

BYD・ラッコに対する批判で一言

BYD・ラッコに対する批判で一言こんや放送の「カーグラフィックTV」でインプレッションする、軽EVにして“中国からの黒船”ことBYD・ラッコに対しての批判。

それは以前、小沢コージ氏が(自身のYouTubeチャンネルのライブ配信で)上げた動画の題材にもなったほどですが、CGTV放送と相成って言語化する目処がついたので、私からも意見を述べさせてください。

まだ国産勢の軽EVにないスーパーハイト型(&後席両側スライドドア採用)というニッチ戦略、開発にあたり既存の国産勢を徹底的に研究したことが窺える内外装や装備類、プラットフォームから何まで専用設計、バッテリー容量35.84kWhの『300』系グレードで320km(WLTCモード)というカタログ値の航続距離を達成、そして極め付きは、女優・広瀬アリスさんのCMキャラクター起用。

ラッコはこれらのトピックで世間の注目を集めたにも関わらず、批判しかできない層は…もうね、ぶっちゃけ「日本メーカーの特権を壊すな」や「中国車だから風当たり強くしたい(≒叩いていい)の?」と思ったり。

いい加減、BYDが「ラッコ」に込めた日本市場への本気度は、例えば正規ディーラーで試乗したり展示車に触れたりして、ユーザー自ら直視しないと現実を見誤ります。

というかもう、ユーザー民度の低さも露呈されているほど、現実を見誤った層が多いイメージなので、痛烈な批判/偏見に繋がってしまうんですよね。

生産国のイメージはどうあれ、BYDだけに「(BEV選びで、そういう選択肢も)ありかも!」と思える車を用意してくれたこと、ブランドがさらなる市場開拓に挑むための切り札にして、国産勢とともに軽EVを盛り上げるためのムードメーカーであると、私はラッコをそういう解釈で捉えています。

ラッコに批判しかできない層は、そういう本質をしっかり理解しておく必要がありますよね。

というわけで、本記事は私からの独り言という体で捉えていただければ幸いです。
Posted at 2026/10/29 22:59:00 | 日本・韓国・中国車ニュース&語り事 | 日記
2026年10月22日 イイね!

【こんやの】新型CLAをどう評価するのか【カーグラTV】

【こんやの】新型CLAをどう評価するのか【カーグラTV】こんやのカーグラフィックTVは、7月に満を持して日本導入された新型CLAの特集です。

CLAはメカニズムから何まで大注目の一台ゆえ、番組で取り上げる可能性もありそうだと思っていたので予想どおり。しかしながら直近のカーグラTVは、BEV版カイエンや992.2型911ターボS、iX3にICE版A6セダン、(DS N゚4との比較でインプレッションした)Q3スポーツバックと、直近に導入された新型ドイツ車の出番が続いているなかでのタイミングとあり、ファンとして嬉しく感じましたね。

今回試乗するのはマイルドHV版かつ無印(4ドア)の220とのことで、シューティングブレークもあわせ、現在導入されている当該パワートレーンの中のトップグレードが選ばれた形ですね。ちなみに先週放送分のエンドトーク後に流れた次回予告のVTRから、用意された個体がAMGラインパッケージ装着車であることは確認済みです。

AMGライン装着ということは、タイヤが標準の18インチから1吋アップとなるので、BEV版ありきで設計されたシャーシ剛性に足回りのセッティングも相まって、スポーティーな走りを見せてくれるに違いないかと。一方で形式名の似た、縦置きエンジン車向けの「M254」型同様のメルセデス自社製と思わせておいて、結局あれは中国・吉利(ジーリー)汽車との共同開発だったらしい「M252」型は、組み合わされたマイルドHVの制御に課題があるという意見もあったので、それを松任谷さんらはどう評すのか気になるところです。

>>新型CLAはパワーユニット以外にも話題が豊富だという。

このニュアンスを汲み取れば間違いなく、新型より初採用となった自社製OSの「MB.OS」、(ボイスコマンドにチャットGPTやGoogle Gemini等のAIを統合し、搭載させた)第4世代のMBUXに関しても触れそうな気がします。何せそのデジタル化も、新型の主要トピックに挙げられたほどの本質と言えますからね。
Posted at 2026/10/22 22:41:00 | ドイツ車(Mベンツ/スマート) | 音楽/映画/テレビ
2026年10月19日 イイね!

【時差投稿】松田好花さんのお悩みに、齋藤飛鳥さんが答えた!

齋藤飛鳥 卒業後も“元坂道”の名前に頼ってる?に持論「元おニャン子クラブの、とか…」


《左:松田好花(このか)さん、右:齋藤飛鳥さん》

日向坂46を卒業した松田さんはいま、アイドル時代の知名度や(所属グループと、応援してくれているファンにもたらした)貢献度とともに成り立った肩書きでもって、与えられた仕事と日々向き合っていることが違和感だと思っているんですね。

ざっくり言えば、番組で話したそれこそが、彼女のアイドル卒業後のリアルな心境であると。

ただ過去の経歴は、本人が忘れてほしいと思っていても消せない事実だからこそ、松田さんの発言には『ちと考えすぎじゃね?』と勘繰りたくなったファンも多いことでしょう。なので私的には、そんな松田さんのお悩みを“坂道3姉妹の大先輩”として相談に乗った、飛鳥さんの発した言葉に刻まれた懐の深さよ…と感じたわけで。

まさか飛鳥さんの口から、日向坂や乃木坂を含む坂道3姉妹はおろか、AKB48グループに対しても(同じ秋元康氏プロデュースの女性アイドルグループの)先輩格である、おニャン子クラブの名前が出てくるとは思わなんだな…。

アイドル時代の肩書きは残れば残るほど、単に番組・映画・CM出演といった仕事のオファーに繋がるだけでなく、卒業後もグループを気に掛けてくれる先輩(乃木坂46なら飛鳥さん、白石麻衣さん・生田絵梨花さんも含め多数、AKB48なら高橋みなみさん・柏木由紀さん・指原莉乃さん・向井地美音さんあたりしか浮かんでこず…)が多いなら、現役メンバーのやる気を促すことすら出来なくありません。

それが一般層なら、卒業後に元メンバーを知ったあと、所属していたグループとその現役組を知るきっかけも生みやすくなるので、肩書きが残るのはマイナスどころか、むしろプラスでしかなくない?と思うわけですが…なので、飛鳥さんが松田さんに対し「(元アイドルという肩書きを)使えるものなら使っていいんじゃない?」と、ポジティブシンキングに話したのはそういうことかと思います。

松田さんは今回、憧れだった飛鳥さんからの金言で、今後に繋がる肩書きを持つことの重要性を改めて理解する、いい機会になったのではないでしょうか。

※下書き途中だったので、時差投稿です。
Posted at 2026/10/27 19:02:50 | その他・AKB48グループ&坂道グループ関係 | ニュース
2026年10月17日 イイね!

【本日放送】日向坂46のしずおかごはんが食べたい!【待ちわびた5期生登場回】

こんにちは。

今回はローカルな話題で恐縮ですが、きょう夕方5時に日向坂46メンバーの出演番組が、わが静岡県のフジテレビ系列(テレビ静岡)にて放送されます。



トミカの新商品よろしく毎月第3土曜に放送している、この『しずおかごはんが食べたい!』。以前より、タレントのJOYさんや村上佳菜子さんが冠MCを務める場合もあるんですが、2023年5月の放送分からレギュラーに加わった、日向坂メンバー登場の最新回はいつ放送されるのか?気になって気になって仕方なかったんです。

…というのも、彼女たちによる同番組出演は、宮地すみれさん・渡辺莉奈さんの4期生ペアが顔を合わせ、県内中部の吉田町・島田市でロケを行った3月21日放送分以来、新年度になっても情報が無く途絶えたままだったので。

とはいえ前回の放送以後、彼女たちはシングル「Kind of love」および「イチャイチャ虫」の製作期間などで多忙を極めており、そういった事情から、メンバーを呼んでの県内ロケが出来なかったため、本日の放送まで間隔が空いてしまったのは当然。それだけ本日まで、地元ファンとして首を長くして待たされた事実を言いたかったわけで。

本日の放送では上述した『イチャイチャ虫』の歌唱メンバーにも選ばれた、5期生の松尾桜さんと片山紗希さんが登場。松尾さんはサッカーJリーグ・鹿島アントラーズのファン(サポーター)、片山さんはアイスクリームの森永pinoが大好物であると、すでに各々の公式ブログなどで公言しており、ファンの間で知られた存在です。

実は5期生は昨年3月のグループ加入以来、今回が番組初出演だったりしますが、前回までは前述も含め4期ペアの出演が連続していたため、そう考えると5期生のフレッシュさも相まって、待ちわびたからこその“焦らし”が、一気にワクワク感に変わってきた印象です。

おまけに今夜、日向坂46は櫻坂46やNumber_iとともに、NHK総合の『Venue101』にも出演するので、ファン冥利に尽きるほど嬉しい1日になりそうです。
Posted at 2026/10/17 12:48:00 | その他・AKB48グループ&坂道グループ関係 | 音楽/映画/テレビ
2026年10月15日 イイね!

【CGTV】新型Q3はDS N°4との比較で登場!【日本導入はともに5月】

【CGTV】新型Q3はDS N°4との比較で登場!【日本導入はともに5月】こんや放送のカーグラフィックTVは、新型Q3が比較対象の(DS4改め)DS N°4とともに番組初登場。

今回ジャパンから借り受けたQ3の広報車は、ボディスタイルに加え、番組サイトの概要欄に記されたDS N°4に対する説明の『625万円の価格もQ3クワトロと事実上変わらない』という文言から、あちらとは値段が3万円しか違わない、スポーツバックの「TFSIクワトロ 150kWアドバンスド」(純ガソリンのほう)なのは一目瞭然ですね。

しかもこの広報車、グレー系のボディカラーでSラインパッケージも付いており、過去に見覚えのあるが故に改めて調べてみたら、すでに試乗記が一部メディアに掲載された個体と同一なのも判明。それをwebCGに寄稿したライターは、奇しくもこんや松任谷さんとともに出演する高平氏ゆえ、例えばオープニングトークで事前に触れているからこその第一印象を話すことも考えられそうです。

比較するDS N°4は現在、マイルドHVなのでシステム出力:145hpの1.2直3を積むグレード「エトワール ハイブリッド」しか日本導入されていない。なのでQ3は、本来あちらとパワートレーンで比較するなら、エンジン単体は排気量も気筒数も大きい1.5直4だが、同じマイルドHVでFFの「TFSI 110kW」グレードを用意すべきだったと思うんですが、スポーツバックの広報車は今回に準ずるクワトロ150kWしかなく、おまけにDS N°4の価格と遜色無いからという理由も付け、こういう内容に帰結したのかもしれませんね。

ちなみにDS N°4もQ3と同じく、日本仕様は5月発表でした。DS N°4の同月13日に対し、Q3はそれより6日遅れの正式発表だったんですが、当ブログ的にいえば、2台と無関係な話、日向坂46が4期生・藤嶌果歩さん単独センターでリリースした17枚目シングル「Kind of love」(彼女たちは先月30日、18枚目の「イチャイチャ虫」を発売したので、その前のシングル)の発売時期とも重なっていることを、今になって思い出した次第です。
Posted at 2026/10/15 22:46:04 | ドイツ車(アウディ) | 音楽/映画/テレビ

プロフィール

「ついにこの季節がやってきたか!って感じですが、乃木坂46の出演は今までの経緯から想定内だったので、特別驚きは…(ry 今年は恐らく時期的観点から、再来月発売の43枚目シングル「君ロス」を披露する可能性が高いように思いますが、昨年の「ビリヤニ」はそうでしたので何となく…。 >RT」
何シテル?   10/28 18:48
ドイツ車大好き!、モータースポーツ大好き(主にスーパーGT等のハコ車カテゴリーがメインです)!、トミカ大好き!、48・46(坂道グループ)・僕が見たかった青空 ...
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BYDラッコへの批判は事実に基いているのか 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/10/28 20:19:01
慣れるのかな。偏見が頭を混乱させている😱 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/10/27 19:23:14
商談開始。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/10/27 19:22:42

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