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たく:ぶろぐのブログ一覧

2026年03月06日 イイね!

イオン限定トミカの新作はエクストレイル!なので3月分の日産車祭りが…

イオン限定トミカの新作はエクストレイル!なので3月分の日産車祭りが…このほどトミカ公式サイトにて詳細解禁された、今月28日発売のイオン限定トミカは『日産 エクストレイル オランダ警察デザイン仕様』だそうです。

今月分はすでに『オーテックバージョン 260RS』をモデル化したプレミアム単品の初代ステージア、「REBORN」シリーズ第2弾のR34GT-R、そしてヤマダデンキオリジナルのS15シルビアの発売が決まっており、要は今回のエクストレイルの登場につき、日産車祭りと化した商品展開がさらに感じられるまでになったわけですね。

イオン限定のエクストレイルは、先代・T32型ベースで2019年7月発売のポーランド警察仕様以来7年ぶり(!)の商品化である一方、現行T33型ベースは今回が初登場。また車種を問わない「オランダ警察デザイン仕様」の括りでいえば、昨年3月にSK型(先代)フォレスターの金型を用いたそれが発売されたので、意外ながら2年連続の商品化でもあります。

ちなみにT33型ベースのパトカーはGoogle等で調べたところ、日本国内では北海道警察栃木県警などに配備されている模様ですが、海外では先代までの画像しか確認できなかったほど、すでに配備している国の事例は見つかりませんでした。

トミカ自体は見方によって、車体が白色なのでベースとなった117番の初回特別(ブリリアントホワイト3コートパール)+αで仕立てた雰囲気すら感じるほか、ルーフに付けられた警光灯は赤色か白色かの違いこそあれど、昨春開催の「トミカ博 in OSAKA」より売られているトミカ博パトロールカー仕様に対するバージョン違いと捉えることも出来そうですね。

イオンオリジナルは予てより奇数月発売がパターン化されているので、次は5月登場ということになるわけですが、どの国の警察車両を再現するかは想像付いていないものの、今度もまた無難に日本車ベースでしょうかね。当ブログで度々切願しているニュージーランド警察仕様のBMW(i4)はいつ発売に漕ぎつけられるのだろうか…。
Posted at 2026/03/06 19:08:24 | 日本・韓国車ニュース&語り事 | 日記
2026年03月05日 イイね!

【時差投稿】新型RS5セダンの記事は某有名国産車を引き合いに…

【時差投稿】新型RS5セダンの記事は某有名国産車を引き合いに…『新型「“4WD”セダン」世界初公開! 日産「スカイライン」級の全長4.8mサイズ&「V6ターボ」搭載の“高性能モデル”! “超ワイドボディ”でド迫力の新型「RS5セダン」アウディが独国発表!』

提供元の「くるまのニュース」が公開した新型RS5の本国ワールドプレミアに関する記事。

記事を一足先にアップしたアバントは、見出しや本文で新型とサイズ感の違うレヴォーグを引き合いに出していましたが、ようやく公開のセダンを扱った記事は、これまた見出しと本文でV37スカイラインを比較の物差しにしたようで…。

これは以前取り上げた、同じ「くるまのニュース」発の中古(ポルシェ)マカン vs 新車のRAV4の記事にも通じますが、輸入車を扱った内容なのに、有名な国産車の名前を見出しからドーンと出しておけば、閲覧してくれる人は少なからずいるだろうと高を括っているように思えてならないんですよね。

新型との比較で引き合いに出されたスカイラインは、2014年の現行デビューから12年経ったほど設計の古さが目立っているし、同じDセグセダンといえど寸法の値(とくに全幅)やパワートレーンが電動化されているか否か、新型RS5は(性能面もろもろを考えれば)将来の日本導入時も1000万円超え?と思われる価格の違いですら、比較するまでもないほど雲泥の差がありすぎですからね。

…あえて率直に綴りましたが、それは当ブログ的にいうと、一般層に向けたAKB48の歴代メンバーの知名度が現役組 < 卒業生というイメージ(巷では結成20周年イヤーだった昨年、久々のNHK紅白歌合戦出場を決めた背景もその理由が関係しているっぽく…)なのと同じくらい、『ファンがとやかく騒いでも、それが現実だから』と言われればそれまでな事実なので。

ちなみに現行A5シリーズで、スカイライン400Rとキャラクターの近いモデルは何と問われたら、パワートレーンは新型RS5の2.9TFSI+PHEVに対しマイルドHV(3.0TFSI+48Vシステム『MHEV plus』)となるものの、オールマイティーに日常使いも行けるGTカー要素の強い点でS5じゃね?と言いたくなるのが、私の思うアウディ車通の共通認識ではと感じていますけどね。

※下書き途中だったので、時差投稿です。
Posted at 2026/03/09 21:42:07 | ドイツ車(アウディ) | クルマ
2026年03月03日 イイね!

新型RS5アバントを扱った「くるまのニュース」掲載記事についての私感

新型RS5アバントを扱った「くるまのニュース」掲載記事についての私感『スバル「レヴォーグ」より大きな「新型“4WD”スポーツワゴン」発表に反響殺到!「やっぱターボは良いな!」「デザインも性能もサイコー!」の声も! “全幅1.9m”の超ワイドボディ採用した「RS5アバント」アウディ独国仕様とは!』

先月19日にドイツ本国でワールドプレミアされ、V6搭載の高性能PHEVに生まれ変わった新型RS5ですが、「くるまのニュース」では本国発表から数日後に一度記事をアップしています。

しかも、先代スポーツバックの実質的後継かつ2代目RS4以来となったセダン復活もトピックなのに、注目されたのがアバント“だけ”である点や、新型とサイズ感から何まで異なるレヴォーグ(理由は4駆で名を馳せたブランドのステーションワゴンという共通項があるから?)が見出しと本文で大々的に引き合いに出された点は、上述リンクの前回記事と同様ですからね。

ちなみにコメント欄の炎上っぷりは、実際に新型に寄せられた反響(ただ提供元が提供元だけに、ライターさんの妄想・幻想が入り混じったフェイクニュースの可能性も否定できませんが…)も折り込みつつ記事にした今回も然り。ああいう記事の見出しだったら、アウディ車ファンはもとよりスバリスト(スバル車ファン)たちにとっても傍迷惑だと思うのは分かる気がするなと(怒)

とはいえ、仮に記事の題材が新型のベース車たるA5/S5アバントだったとしても、「くるまのニュース」は大手メディアながらサイト方針がアレなので、ファクトチェックに気を付けてと言わざるを得ないぐらい、読者たちの思う印象は変わらなかったでしょうね。
Posted at 2026/03/03 18:19:50 | ドイツ車(アウディ) | クルマ
2026年03月01日 イイね!

プレリュードのブルー、ミニJCWのミントグリーンってもしや…(トミカ博 in OSAKAより新発売のイベント限定品)

プレリュードのブルー、ミニJCWのミントグリーンってもしや…(トミカ博 in OSAKAより新発売のイベント限定品)2026年度最初のトミカ博である『トミカ博 in OSAKA ~出動!まちをまもるパトロールカー~』が、例年どおり大阪南港ATCホールにてGW期間中の来月28日から5月6日まで開催。その決定とともに、今回のイベント内容の一部が詳細解禁されました。

実は開催情報は、動画を先月24日の詳細解禁当日に上げた「おもちゃんねるん」さんのYouTubeを確認するまで、危うく見落とすところだったのはここだけの話です。毎年12月開催の『トミカ博 in NAGOYA』に、今年も予算が合い行けることが出来たら…と仮定して考えると、年度別の企画テーマは当然共通しているほか、時期的に大阪のみならず、例年8月の関東開催時より発売のイベントモデルも購入できることから、訪問までに参考データをインプットしておきたい気持ちは山々なので…(笑)

前置きが長くなったので閑話休題、『トミカ博 in OSAKA』公式サイトでは、今回より発売するイベント限定品の新作6台もアナウンスされ、ラインナップのなかには私ですら意外だったご覧の2台も。

まずは新型プレリュードの青色。実車はいま現在、海外仕様にのみシビックタイプRでお馴染みのレーシングブルー・パール欧州向けの呼称。北米向けはブーストブルー・パールを名乗る)も用意されています。つまり今回のイベントモデル29番は、そちらのカラーをモチーフにしたと推測することも可能なわけですね。

…だとすると、現状は海外発の情報も知っているファンにしか伝わらないであろう実車設定色ゆえ、企画担当者さんの目の付け所には驚かされますが、既存色だとムーンリットホワイト・パールは(正確にいうとルーフがブラック塗装となっているため、オンライン限定車だった『Honda ON Limited Edition』をイメージした)通常カラー、フレームレッドはホンダ特注品として発売された経緯から、まだトミカでカラーバリエーションの無いクリスタルブラック・パールかメテオロイドグレー・メタリックのいずれかを再現しても良かったのでは?と思いますけどね。

ですがクリスタル…もメテオロイド…も今後何らかの形で登場するためにカラバリ展開を温存させた可能性もあり、差別化を図る意味でレーシング…と思わしき青色をチョイスしたのであれば、前述どおり実車の国内向けに未設定である事実は抜きにして、トミカ博会場でしか買えない特別感を考えても納得かなと感じました。

一方、イベントモデル30番のミニJCWは、ボンネットからルーフまで伸びたストライプで実車さながらのカッコよさを表現しつつ、ミントグリーンのボディカラーで爽やかな印象がプラスされた、オリジナリティあふれるデザイン仕様。

もともと初回特別で登場した3ドアのカラバリ展開は随分ひさびさだなぁ…と思ったので、直近に出た商品から調べなおすと、2023年時点で日本国内へもミニカーショップを通じ(?)流通していたアジア限定のこちら以来では?という結論に辿り着きました。なので実車ファンの立場で考えても、待ちに待ったカラバリではないかと思います。

その商品画像から思い出した同系統の実車設定色は、BEV版・純ICE版ともにラインナップした現行クーパーの「オーシャン・ウェーブ・グリーン」なんですが、実際に同色をイメージしたかは購入し手に触れてみないと分かりませんし、そもそもトミカは金型の起こされた時期や2017年11月発売だった関係で先代・F56系をモデル化したぶん、同色の設定が無かった実車と差異があるのはご愛敬ですね。

いまのところ、新年度より登場するイベントモデルで欲しい車種は今回取り上げた2台に決めております。一方で関東開催時から登場する新作の内容はどうなるか?ますます気になって仕方なくなりました。
関連情報URL : https://www.mbs.jp/tomica/
Posted at 2026/03/01 19:01:31 | その他・AKB48グループ&坂道グループ関係 | 日記
2026年02月26日 イイね!

【乃木坂46】梅澤美波さん 卒業発表【3代目キャプテン】

【乃木坂46】梅澤美波さん 卒業発表【3代目キャプテン】梅澤美波キャプテン…昨夜、乃木坂46からの卒業を公式ブログにて発表しました。

あまりにも突然すぎる発表なので、ブログ更新から十数時間経った今も驚きを隠せずにいますが、彼女はこのほど自身2冊目となる写真集をリリースしたし、彼女いわく「卒業が頭をよぎったのは何年も前」といえど、乃木坂はいま5期生を中心にビジュアル面からパフォーマンスまで成長著しいメンバーが多い印象だし、昨年は彼女と同じ3期生の与田祐希さんと久保史緒里さんがグループを去ったため、それらの件も重なったうえで「発表するなら今しかない」と考えたのかもしれませんね。

ここで問題は彼女の卒業発表により、4代目となる次期キャプテンを誰が務めるのか?ということ。2023年の彼女のキャプテン就任時は、前任の1期生・秋元真夏さんの卒業に伴う副キャプテンからの昇格だったので、今回もそのパターンで考えると、現在副キャプテンを務めている5期生・菅原咲月さんの昇格?が妥当な線と言えそうではありますが、それは今後の発表に期待したいと思います。

ちなみにXの投稿によると、どうやら彼女の卒業はグループ運営元によって事前リークされていたようです。ファンたちのいくつかのツイートを見て、運営元による情報管理のガバガバさに憤りを感じた方の多さも理解できたところで、いったい何方なんですかねぇ~絶対に流してはいけない情報を流出させた人は(怒)

しかしながらその一件は、当ブログ的にいえばSNSや自動車サイトで記事になりがちなワールドプレミア前の新型ドイツ車(とくに高級車御三家)の公式画像や、海外経由で数か月分の発売情報がリークされるトミカの新製品(とくにレギュラー品とプレミアム)ほど当てにしていなかった事実なので、あしからず。



Posted at 2026/02/26 18:46:52 | その他・AKB48グループ&坂道グループ関係 | ニュース

プロフィール

「【時差投稿】新型RS5セダンの記事は某有名国産車を引き合いに… http://cvw.jp/b/1442681/48971380/
何シテル?   03/09 21:42
ドイツ車大好き!、モータースポーツ大好き(主にスーパーGT等のハコ車カテゴリーがメインです)!、トミカ大好き!、48・46(坂道グループ)・僕が見たかった青空 ...
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