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2017年06月29日

今更4ドア版とか設定されてもなぁ

今更4ドア版とか設定されてもなぁ 4ドア版 AMG GT、F1のハイブリッド技術採用で800馬力へ

メルセデスベンツ『AMG GT』の4ドア版となる、「AMG GTコンセプト」(仮)市販型プロトタイプが、ニュルブルクリンク北コースで高速テストを開始した。

グラフィックは異なるが、アグレッシブなデザインのヘッドライトや、横長のテールライト、流れるようなファストバックルーフはコンセプトモデルの意匠を受け継いでいる。

コンセプトではセンター出しだったエキゾーストパイプは左右クワッドエキゾーストパイプに変更されている。またサイドミラーレスは見送られた模様だ。

パワートレインは、4リットルV型8気筒ツインターボエンジンと、F1にも採用されている「EQ POWER+」を組み合わせたハイブリッドシステムで、最高出力は805ps、0-100km/h加速は2.8秒のパフォーマンスを実現するという。今回のテスト走行でも、その圧倒的なパフォーマンスを感じることができたと現地カメラマンは語っている。

「EQ POWER+」は、今後メルセデスベンツ車の全てのパフォーマンス・ハイブリッドに適用されるブランドとなる。

市販型のワールドプレミアは2018年3月のジュネーブモーターショーが有力。発売は2018年内となりそうだ。


と思ったんですけど「EQ POWER+」追加ってどういう事なんでしょうかね~
少なくともGT Rの日本発売をして
四輪操舵は初なんだっけ
コレでAMG4.0ℓV8直噴ツインターボエンジンを標準のGTからチューンして585馬力まで上げたのに…このセダンとやらは805馬力出るんでしょ?どういうことよw



メルセデスAMG GT 4ドア市販型、ワインディングもサーキットもアグレッシブに駆け抜ける!

ジュネーブモーターショー17で公開された、メルセデスベンツ『AMG GTコンセプト』の市販型が、ニュルブルクリンク・サーキットや山道を走る姿を捉えました。

高速コーナーでは、4ドアのロングボディを生かした安定性を見せつつ、シャープなハンドリングを持ち合わせており、市街地や山道も走っても、加速性や快適性などのバランスも非常に高く感じます。

カモフラージュがまだ厳重でディテールは不明ですが、コンセプトモデルに近いスポーティーなエクステリアが予想されます。

パワートレインは、4リットルV型8気筒ツインターボエンジンと、F1技術を取り入れた「EQ POWER+」を組み合わせたハイブリッドシステムで、最高出力は805psを発揮。0-100km/h加速は2.8秒とAMG最強4ドアサルーンとなるでしょう。

発売は2018年、日本導入も期待されます。

(APOLLO)



メルセデス-AMG GT 4ドア 来年9月、欧州発売 トップモデルはハイブリッド

ライバルは、ポルシェ・パナメーラ

メルセデス-AMG GT 4ドアは、同社のシリーズプロダクションとしては、最もパフォーマンスの高いモデルになるようだ。

ポルシェ・パナメーラのライバルとなるこのモデルは、
・内燃エンジン車
・ハイブリッド車
を用意。後者は最高出力800ps以上を発揮し、AMG GT Rを215psも上回る見込みだ。


これを超えるのは、1000ps級と噂されるプロジェクト1のみになるが、こちらは限定モデルとなっている。


欧州発売は、2018年9月か

GT 4ドアは現在、公道/サーキットにおいてテストを進め、ちょうど1年後の2018年9月の発売を目指している。


最新のスパイショットでは、LEDヘッドライト、スリムなガラスラインなどに、ジュネーブ・モーターショーで展示されたGTコンセプトの影響を見て取れる。


またカモフラージュされて分かりづらいが、厚みのないテールゲート、急降下するようなCピラーはAMG GTクーペに似ている。


ハイブリッドは、0-100km/h:3秒未満

車名はあたかもAMG GTと関連が深いように思わせているが、パワートレインのレイアウトは、GTスポーツカーというよりもEクラスにずっと近い。つまり、トランスミッションをリアのトランスアクスルにマウントするのではなく、フロント側に搭載しているようだ。


AMG GT 4ドアのガソリン車の価格はポルシェ・パナメーラ・ターボ(550ps)の£113,075(1,580万円)をわずかに上回ることになるだろう。また2019年に登場するハイブリッド車は、0-100km/h加速3秒未満となる見込みだ。




メルセデス最強の証が見えた…AMG GT 4ドア版、発売は2018年か

メルセデス『AMG GT』の4ドアモデル、その市販プロトタイプの姿をカモフラージュの薄い状態で捉えた。目を引くのは、これまで隠されていたメルセデス最強の証、「AMG パナメリカーナ」グリルだ。

『AMG GT-R』やGT3レーサーに採用されている縦基調クロームメッキバーが完全露出しているほか、4分割されたフロントバンパーエアダクトも初めて顔を見せている。

薄型ヘッドライトは、AMG GTとは異なるフロントマスクを作り上げる。またルーフエンドからトランクへはカモフラージュが施されており、この車がポルシェ『パナメーラ』やアウディ『RS5 スポーツバック』のような5ドアクーペになるのかは断定できない。

パワートレインは、4リットルV型8気筒エンジンとF1技術を導入する「EQ POWER+」を組み合わせたハイブリッドシステムの可能性が高く、実現すれば最高出力805ps、0-100km/h加速2.8秒のハイパフォーマンスを可能。にするだろう。エントリーモデルには、ガソリンエンジンも用意されそうだ。

2017年後半にも市販型を公開、2018年の発売が期待されている。
ブログ一覧 | メルセデスベンツ | 日記
Posted at 2017/06/29 01:00:29

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